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はてなキーワード: 嫁姑とは

2020-10-07

anond:20201007015033

これ「女性ならではの呪い」を必死にかけて、少しでも元増を不快にさせようとしているんだろうけど

妻と母親という女性の二択の中から妻を選択したんだよ

夫は迷ったら母親よりも妻の味方をしてあげてねって嫁姑問題で騒がれる奴じゃん

元増はとるべき選択をしたよ

Youtの息子さんが結婚してYouを切ってお嫁さんを選んだ時、Youの子育ては成功する

もっと言うとどんな子育て人生成功も失敗もない

Youの息子さんは結婚しなくてもいいし、LGBTとして生きていってもいいし一生親に扶養されてもいいし引きこもってもいい

2020-10-05

anond:20201005143641

このままだと孫の代に愛情を持ち越しそうで嫁姑関係とかバチバチになりそう?

2020-09-23

漫画男性向けや女性向けとカテゴライズされているのはなぜか

この記事テーマに解を与えるようなものではなく、むし不可解な点を挙げるにとどめるものであることを断っておきます

漫画は必ずといってよいほど性別(+世代)基準カテゴライズされています

少年向け、少女向け、青年向け、TL、ヤングレディース女性向け…

単行本はこの分類に従って、書店では棚分けされていますし、電子書籍サービスにおいては一つの作品につき一つこれらがタグとして付与されているものです。

結果、読者がターゲットして想定しない性別の読者には作品存在が目に入らないということになっていると思います

マニアとかは気にしないことでしょうが、たまに漫画を読む程度の人にとって、男性(女性)ならば女性(男性)向けが陳列された棚に行ってみるというのは、気が引けるか、そういう発想自体起こりづらいのではないかと思います

電子書籍サービスでも、アクション恋愛といったジャンルではなく、青年向けとか少女向けといったカテゴリー第一分類とし、ページデザインにもトップページからそういった分類に基づいて専用の入口を作ってあるといった具合に反映されているのが普通です。

そのようにデザインされたサービスアクセスした普通の読者は、疑いなく自分性別に合った入り口のみから漫画を探すようになるでしょう。

まりそもそも売る側が読者を性別限定するような売り方をしているわけです。これは特異なことだと思います

たとえば映画なら、たとえばSFとかアクション男性に好まれるといったような傾向はあるでしょう。だからといって映画館に男性向けと女性向けに分かれた別々の入り口があって、片やでSFアクションのみを扱って片や恋愛映画などを扱って、なんてところはないでしょう。

しろ宣伝する機会があるならば、自分作品が万人に受けると思った供給側は、積極的に「男性女性)にもおすすめ」といって積極的顧客の間口を広げようとするでしょう。

レコードにしても、ロックとかニューミュージックみたいなジャンルに分けられた曲男性向けと女性向けという分類で恣意的再構成して売り場を分けるということはしないでしょう。ゲームもそうです。エロゲーですらホームページに入る時の注意書きは「未成年の方や性描写の苦手な方は入場はご遠慮ください」といった言い方をしてます

未成年の方や女性の方は~」みたいな決めつけは行いません。

テレビでやっていたアニサマライブを見たのですが、萌えアニメといわれるようなものや、乙女ゲー原作アニメのような視聴者性別に偏りがありそうな作品の曲が流れているところでも、男女関係なくサイリウムを振って盛り上がっているようでした。もしアニメ性別で見る人を選ぶものならば、そもそも作品ごとの視聴者層の性別の偏りを考慮せずに編成したようなライブは成立しないでしょう。そうであるならば曲目の半分ぐらいがいずれかの性別人間にとって退屈なものということになりますお金を払ってまで退屈な曲が半分もあるようなライブを聴きに行く人などいるでしょうか。

以上の例から言いたいのは、おおよそサブカルチャーと呼ばれるようなもの男性向けとか女性向けといった区別はされないものであるということです。

消費側で性別が偏ったり、「これは○性向けだ/○性におすすめだ」と批評する人は出てくることはあるでしょうが、少なくとも売り手が、この作品は○○向けだから一方の性の目には極力入らないようにしようみたいな、押しつけがましい売り方をすることはないのです。

サブカルチャーのことを語ると「では芸術はどうか」と気にするべきかもしれませんが、語るまでもないことでしょう。

ダビデ像モナリザに対して男性向けだの女性向けだのにカテゴライズしたがる評論家を、少なくとも私は寡聞にして知りません。

以上が漫画が特異だと申し上げた理由です。なぜわざわざ間口を狭くするような売り方をするのか、かえって作品と読者のミスマッチにつがなったりしないのか甚だ疑問です。

この状況を引き起こした要素として考えていることが二つほどあります。それはコンテンツ構成歴史にまつわることです。

まず漫画物語+絵を楽しむコンテンツだということです。田山花袋蒲団太宰治美少女官能的な描写がありますがそういった文学作品に対して男性向けとか言う人はいません。文字だけで構成されたもの特定性別に訴えかける力が弱い/特定性別嫌悪感を催すことが少ないということで、○○向けと限定する根拠に乏しいのかもしれません。まあ、戦前作品なので日本資本主義が本格化してないかという事情もある気がしますが…。

宗教画は屏風画は一つの作品の中に動的な物語性があって漫画祖先ともいえそうですが、これもまた絵のみで構成されたものなので文学作品の裏返しといえます

しかしそれ以上に、これらが描かれた時代にはマーケティングという概念どころか資本主義自体存在しないという背景が理由比重として大きい気がします。

まりこれらは、誰に売り込めば効率よく売りさばけるかといったことを分析的に考えるための主義概念もないので、これらは当時の人にとって○○向けだと考える動機もなかった、また我々がこれらを○○向けと批評するのも現代パラダイム恣意的投影に過ぎないから、そういった検討一般的に行われていないのだと考えます

時代が下って少年キングが出たあたりが転換点なのでしょう。なぜ少年○○と冠する漫画雑誌を出したのか?やはり絵と文字を組み合わせたものは性依存的な訴求力が強いものになりうると考えたからか?とにかくここから少年漫画興隆し、対立するように少女漫画雑誌も生まれ成功体験を経たこれらの漫画雑誌供給者は読者の成長に合わせて、既存雑誌カラーに、読者の年代という要素で微調整を行って雑誌派生させていく、これが、いかなる漫画雑誌も、その総集編に過ぎない単行本にも性別が想定されている理由だと思いますライトノベル性別が想定されているのも漫画編集方針を見習ったというところでしょう。

歴史のものがこうだったとして気になるのは、この歴史への舵取りをした人の考えは正しいものなのかということです。

男性向けとか女性向けって何でしょう?たとえば男性男性向けに描かれたものを好むという発想はどこから来るのでしょう?

自分男性であるという自覚男性向け作品に描かれる絵や物語に向かわせるのでしょうか?それとも(特にラブコメ恋愛なら)女性が好きであるという欲求の方が根源なのでしょうか?

まり性に基づく嗜好というものを考える際には最低でも性自認性的指向という切り口は欠かせないものではないでしょうか。しか最初期の少年誌が発刊された当初には日本にはジェンダー論が存在しません。つまりこの歴史的な漫画雑誌の創刊自体理論根拠に乏しい見切り発車なのではなかったのかという気がします。

おまけとして、同じ漫画作品なのにある巻が男性向けで別の巻が女性向けに分類されてしまっている例を挙げておきます。これは漫画に読者の性別というものを想定して仕分けようとすることが原理的に無理のあることを示す一例ではないかと私は思っています

賢者の石(13)→男性向け

https://www.cmoa.jp/title/48001/

賢者の石(14) →女性向け

https://www.cmoa.jp/title/124998/

追記

ある娯楽が男女どちらに強く求められるものであるかということを検討する際には、性自認性的指向概念必要だろうということは述べました。

日経ってこの考え方の厄介なところに気づいたのでまずはそれを示しておきたいと思います

たとえば男性向けとされるコンテンツの集合が受け手性自認依存するもの性的指向依存するものの混合であるします。では性自認依存する作品ならば、恋愛対象男性FtM先天的性別基準にすれば女性異性愛である人についても、シスジェンダー男性同様にそのような作品を読む人の割合は高いのでしょうか?

ちょっと分かりづらいと思うので、語弊が生じるのを覚悟でざっくりした言い方をしますと、男性向けコーナーにいる女性には、一定割合トランスジェンダーがいるのかということです。

また性的指向依存する男性向け作品女性読者には、いわゆるレズビアン一定存在しているということなのでしょうか?

いやむしろ逆に考えた方が分かりやすいかもしれません。そういうトランスジェンダーレズビアンの多くが、男性向け作品の愛好家なのでしょうか?逆に言えば、そういう人たちにとって女性向け作品はその性自認や性指向には受けが悪い作品ということなのでしょうか?

以上の議論は男女をひっくり返しても全く同様です。今の所このような議論は全く抽象的です。個人が「確かにレズビアンって少女漫画より青年誌のお色気漫画の方をよく読んでるな」とか言っても印象論にしかなりません。

そもそも性自認的な要素や性的指向的な要素は何に宿るのでしょうか?キャラクター容貌や魅力といったものについては、人物的な好感を喚起するものとして性的指向に関わるものと考えられそうです。ではそれ以外の線のタッチ物語の筋書きといったはどちらに関係するのしょう?たとえば一般的女性向けとされるBL耽美的と呼ばれる細い線で描かれることが多いですが、あれは性自認性的指向のどちらに関わる魅力を増幅しているのでしょうか?またこれは、BLを持ち出していることで、まる細い線が女性一般的に持つ性自認性的嗜好に訴えるものであることを前提としたような書き方ですが、もしもここに男性読者が多い作品を引っ張ってきたら、意図するしないにかかわらず、全く逆の前提が演出されます。どうにも、よほど注意しないと結論根拠が単なる具体例の寄せ集めにしかならないようです。

物語の筋書きならば、恋愛物のような自分投影すべき対象が明らかなではなく、俯瞰的目線で話を追うことを読者に仕向ける人間ドラマを描いた作品も数多くありますが、その物語性自認性的指向といった観点分析するにはどうすればよいのでしょうか?

結局、漫画を要素に分解することはいくらでも可能しょうが、その性質直感的に判定できるものは少なく、そうではないものについて単なる具体例の寄せ集めではない形で検討して統合するのもまた困難でしょう。

からこの切り口は、創作論には応用しにくいといえます。具体例の寄せ集めで出された結論を応用するぐらいなら具体例そのものを応用した方がよいわけです。

マーケティングとしても、有効かどうかも分からない他所科学概念でまどろっこしく分析するよりは、単に典型的男性女性存在する社会モデルに対して作品を売り込む方式のほうが合理的なようです。

一つ懸念があるとすれば、漫画文化におけるクィアの居場所です。どんな作品に対しても男性向けか女性向けのいずれかのタグけがされている社会なのでは、自分男性とも女性とも思わないクィアの人たちの中で「私達に向けられた作品は無いのか。漫画典型的男性女性だけのものなのか」と思って疎外感を抱く人がいても不思議ではありません。男性向けと言っている以上は男性向けでしかないし、女性向けだと言っている以上は女性向けでしかないわけで、自分自身を男性とも女性とも考えない人の主観にとって、自分に目を合わせてくれる販売者が誰もいないような世界なわけです。

ただこれはトイレ入り口にある男女の図案に対して文句を言うのと同じ構図で、不満を募らせても仕方のないことです。ジェンダーという考え方が存在する以前に成立している慣習には社会的に認知すらされていなかった人々に対する悪意などあるはずもないのだから、むしろ過去遺物に囚われずに思うままに自分にとって好ましく感じた漫画を読めばいいのです。

でもやっぱり囲い込みみたいなやり方は問題

はっきり言えることは、ゴルフとか釣りとか盆栽みたいな芸術でもサブカルチャーでもない娯楽は、どんなに特定の性に好まれそうなイメージがあっても、それらの用具を売る立場の人がそのイメージに即した宣伝をするようなことはしません。その愛好者の性がいずれかに偏っているというイメージ共通認識といえるほど強力にあったとしても、それには何ら必然性はなく、ただ現時点における流動的で結果論的な現象として捉えられているのではないでしょうか。売り込み次第でいくらでも状況は変わると思われているから、むしろそういう趣味ほど「女性にもおすすめ」みたいな宣伝がなされるのではないでしょうか。

初音ミクってありますよね。ニコニコ動画話題になった2007年当初こそはいわゆるキモオタ向けといった様相を呈していたようですが、数年後には女性ファンの方が多いぐらいになってコミュニティとしてはむしろ男性の肩身が少し狭いぐらいになっていたといいます。※1

初音ミクはもともと作曲支援ツール以上でも以下でもないので、当たり前だとは思いますが、男性向けコンテンツして宣伝したわけではないですし、当初とコミュニティ層が変わったからといってヤマハクリプトンフューチャーがそこへ軌道修正的な介入をすることもありませんでした。男性に愛されようが、女性に愛されるようになろうが、すべてが結果論、成り行き任せというわけです。別の言い方をすれば、そのコンテンツカラーは消費する側で意味づけする。ユーザ主権ということです。

漫画も、これぐらい読者任せでもよいのではないでしょうか?

出版業界不況は今に始まったことではないですが、そういう垣根をなくしたほうが作品間の読者の流動性が高まって漫画の売上が底上げされるのではないかと思うのですがどうでしょう

まあ、ピンチからこそ安易な賭けもするわけにはいかないという考え方も至極真っ当ですけどね…。

でもメリットもある

ここまでずっと弊害のように書いておいてなんなのですが、男性向けや女性向けという分類にメリットというか効能のようなものを一つ見いだせました。

単にアクションとかファンタジーといった次元ジャンルしかないのと比べると、性別というレイヤーもあったおかげで、むしろ漫画表現が多様になった側面があると思います

もしもそのような分類がなければ、たとえばアクション漫画は今よりも男性に好まれものばかりだったかもしれません。

男性向け女性向けという概念があって、それに基づいて男性誌、女性誌があるから、たとえば女性誌の制約のもとでアクション漫画を描こうとすれば、そこで必然的に「女性向けアクション漫画」とも言うべき新たな特色を持ったジャンルが起こるわけです。男性向け、女性向けという概念が、漫画家にとってはカウンターカルチャーとしての新ジャンルを創出する意識付けになっているという見方ができそうです。

今後、男性向け嫁姑漫画なんてのも出来たりするかもしれません。

多分追記する前の方が断然まとまりは良かったと思います。乱文失礼しました。

注釈

※1 ニコニコ学会βを研究してみた」という本にグラフも交えて書いてあったのですが、具体的なページは忘れたのでそれは後日

※2 この記事価値観マンガ古本雑学ノートに培われたところも大きい。全くジャンルというもの意識させない、ジャンルに偏りがない漫画遍歴だった。

※3 読書メーターにも数千冊数万冊と読んだ漫画感想を逐一丁寧に書いている人がいるが、多読家ほど雑食なことが多い気がする。でもそれは彼ら彼女らが変人からというよりも、むしろ漫画にそういうジャンルけがあるせいで見かけ上の断片化しているだけのような気がする。そういうバイアスを取っ払った先には彼ら彼女らの嗜好にも何らかの一貫性というものが見えてくるのではないか男性向け<

2020-09-17

嫁姑とかの問題って

漫画とか創作物結構あるけど離婚すればすぐ解決なのに馬鹿だなぁって思う

つーか結婚して夫婦の互いの親なんて生きていても死んだものとして認識するじゃん

ジジイとかババアと同居してる奴も、ジジイとかババアに生きていても邪魔から早く死んでねとかニコニコ笑顔で追い出せばいいだけだし

いや、ジジイとかババアの家に居候しているなら、自分たちが出て行けばいいだけの話だな

ジジイとかババアボケている場合は、別に死んだものとして認識して見捨てればいいだけだし

いや、俺酷い事言いすぎとか言われそうだけど、自分の親も相手の親も死んでいるもの認識するよ

だって文句垂れるとか相性が合わない奴といてもイライラするだけだし、死んでくれ以外の感想なんてあるわけない

漫画とかでよくある姑からいじめられているのに旦那は非協力的とかいうのがあるけど

なんでこいつ親の命に固執してんのきめぇしか思わん

あとは嫁に親の介護を任せたりしていることがあるけど、いやそんなの関係なく放置していつの間にか交通事故にでもあって貰えばいいじゃんって思うだろ

家畜以下の存在に成り下がった老人なんてそんな年金全額をもらえるなら多少はかまってやるが

まともに金もだせないただの家畜以下の老人なんて死んだも同然だろ

ゆえに俺はそんなクソどもと離れられないならさっさと離婚するか一家無理心中でもしろって思う

2020-07-30

anond:20200729233618

本当か!!?同志よ!!!

累→そういや途中まで読んでるし好き。7巻までしか持ってないから今度続き買うわ。

将太の寿司かんかん橋を渡って→知らなかった。同志のおすすめなので読みます後者タイトルとはかけ離れた嫁姑バトルらしいしあらすじだけで既に面白そう。流石我が同志。おすすめありがとう

2020-07-22

アラフィフ子供部屋おじさんだけど人生楽しい(((o(*゚∀゚*)o)))

年収は500万くらいで親父は死んでお袋と二人暮らし

休みの日にはお袋の世話をして家事をして終わり。お袋の買ってきた花を庭で育てている

仕事ルート営業雑談をしながら良い話を持っていく。契約を他社に切り替えるという話がでると「そこをなんとか」と食い止めるだけの簡単お仕事

たまに食い止められなくて10歳くらい下の部長に叱られるけど、そんなにきつくは叱られない。きつく叱ってもしょうがないと思われているのかもしれない。

50代を越えると、「増田くんは結婚しないかい?」という質問はパタリとなくなった。

異常独身男性だとみんな気づいているからか、そもそも子供部屋おじさんの家庭に興味がなくなるのか、老々介護の身である事に気を遣ってくれているのかは分からない。

昔は結婚ができない自分にずっと劣等感があった。

けど、いつの日かバカにされることもなくなってから、すごく人生が楽になった。

つのからか、異常独身男性というポジションから母の面倒を一人でみている大変な人というポジションになっていた。

増田さん、お母さんの調子はどう?」

「大変になったら休んでも良いんだからね」

数少なくなった年上の上司、年下の管理職からそう言ってもらえるようになっていた

ある種「男としての価値が0になった話」と捉えられるのかもしれないが、ずっと男としての価値が0だった自分からすると、むしろプラスに転じている。

母はもうきっと長くはないと思うが、まだ元気で、毎日一緒に過ごしている。

俺は世間体を気にすることもなく楽しく仕事をして、休みの日には家事をして、花を愛でて暮らして、そうして、いつか死ぬんだと思う。

かわいい奥さんがいて、子供がいて、みたいな生活はもう手に入らないとは思うが、毎日楽しい(((o(*゚∀゚*)o)))

子供部屋おじさんでも、それなりに人生楽しいのでみんな肩肘張らずに過ごすのがいいと思う。







追記:

昨日の深夜に「死にたい」と言う内容の投稿が沢山流れてきたので、

昔の自分に語りかけるように「そんなに無理しないで」と言う気持ち投稿してみたのですが、

意外に反響があって少し恥ずかしくなってきました。すみません。でも色々コメント頂けて嬉しいです。


本当に楽しい

「そりゃあもっと楽しい人生もあったのかもなあ」と考えることもありますが、これはこれで楽しいですよ。

恋愛結婚一人暮らし子育て嫁姑戦争仲介もしてないんですけど、この辺の話って今の自分にとっては

牡蠣が食べれないなんて人生の半分損してるよ!」と言われた時と気持ち的にはそんなに変わらないんですよね。

「いやいや、食えなくても半分も損せんやろ」って感じの。

お母さんが死んだらどうするの?

悲しいですが、いつかはその日が来るので今は亡くなるまではお母さんと生活を楽しむことにしています

弟は結婚して子供もいるのですが、厄介になるのも申し訳ない(し、自分だったら絶対イヤ)ので、しばらく一人暮らしをしてから施設に入るんでしょうね〜

厄介なご老人がいないといいなと思ってますが、多分いるんだろうなぁ〜〜嫌だなぁ〜〜くらいの

ちょっと行きたくない営業先に行く時と似たような気持ちです。


家事/介護しろ

全部してますが、動くベッドとかの便利な電化製品が大好きなのでサボっている自覚はあります申し訳ない。


お金があるからでは?

無くはないのですが、30代の時に無職だった時期もあるので、皆さんが想像しているよりかは無いかもしれません。


子供部屋おじさんじゃなくない?

パラサイトシングルとか言われてバカにされてた時代実態生活あんまり変わってないんですけどね。。

親が亡くなると子供部屋おじさんじゃなくなるんであれば、親が亡くなるまで粘るのが勝ちパターンひとつなのかもしれないですね。同士の皆さんも粘りましょう。

2020-07-20

anond:20200720004508

昔は嫁姑だったというけど

からこういうのも嫁姑と同じくらい普通にあったよな

漫画ならレディコミ系の雑誌文章だと女性週刊誌なんかで

テレビでも定番(おもいっきり生電話懐かしい)

今は素人でもweb簡単に発信できるようになったってだけでしょ

普通漫画と違って画力や丁寧な作画必要とされないし

2020-07-03

女性向け界隈のお気持ち表明や学級会のこと

正直言えば、お気持ち学級会が娯楽となってる人たちもわたし含めて結構いるんだよ。

問題を提起して、その問題提起をいか共感を集めるかの勝負を始め、その問題擁護批判が入り乱れて言及していく。

いかに憎しみに説得力を持たせられるかとかそういう闘いって血肉が踊るというか、純粋楽しい

勿論、許せないって感情も発端にあるのだけど自分の許せないをいかに筋を通せるかの勝負勝利したとき快感半端ない

これオタク界隈だけでなくてママ友界隈とか会社内でも同じなのだけど、まあネットを主戦場で活発にやりやすいのがオタク界隈ってことだと思う。

男性向けとか男性界隈の心理は知らないけど、たとえばドロドロ夫婦コミックエッセイママ友こわい系コミックエッセイの人気、湊かなえ系統小説の人気、レディコミの内容がエロと同じくらい実録・ご近所トラブルや泥沼!嫁姑漫画比率が大きいのでもわかるように、セックスと同じような快感スイッチが押されるんだよ。

2020-04-14

anond:20200414111810

弱そうな相手無理難題ふっかけていじめることができておもしろかった?

ありもしないものを「自分で探した?」っていまどき嫁姑ドラマでもみないいじめだなぁ

さすが心が汚い

2020-03-08

女の人が電車うんこ漏らす広告が嫌すぎる

あと嫁姑バトル系とか、いじわるお局ザマァ系とか、スカッジャパンっぽいやつ全般消えてほしい

ちゃんと読めばメシウマになるのかもしれんが、広告だけだとブサイクいじめてるだけっぽく見えてただただ不快

多分電子書籍漫画とかよく買うから出るんだろうけど

2020-03-01

初めて立ち会った臨終

anond:20200228142823 の後

備忘。看取ってはいないが「臨終」は本来死の直前を意味するらしいので合っているはず。

身内(祖母)が今日未明に逝った。最終的な死因は肺炎だがコロナかどうかは検査されていない。

いよいよという事で特養から病院搬送され、危篤ということで家族が呼ばれたので様子を見たが既に酸素吸入で何とか生きている状態。入所以降初めての対面だったからかあまり驚きもせず、こうなると完全に呼吸しているだけの機械だなと思った。声を掛けようかとも思ったが他に人が居たのでやめた。

今朝行った時は死亡確認(家を出る頃には心停止していたらしい)後で、病室に入ったら心電図オール0の表示と一緒にアラームを鳴らしていたのはぎょっとした(もう鳴らす必要無いんだけどなとか、**波測定不能とか出ているのを見てそりゃ死んでるからなあとか思いながら)。前日とは呼吸してるかしてないかの違いだが、顔に触れてみるとまだ少し暖かった。目に涙が浮かんでいたが、苦しかったのか単なる死亡後の変化なのかは判らない。目の前にあるのはもう人間を終えた物なので自分の為にしかならないが「お疲れ様でした」と一礼した。これは息のある間に言った方が良かったなと少し後悔したが、どっちにしろ聴こえていなかったかもと思うのが僅かな慰め。誰も居なかったので写真に残そうかと思ったが、流石に良心が許さなかったのか結局やめた(十分印象に残った)。腐食が進むので冷房を入れると看護師が言っているのを聴きながら確かにものだしなあとかアホな事を考えていた。

祖父の臨終にも立ち会った筈だがよく覚えておらず多分遺体を見ていない(遺骨だけ)ので、人の死にはっきり立ち会ったのはこれが最初。さっきまで元気に接してた人が無残な形で死んでしまったとかだととても悲しいのだろうが、自分の中で祖母は既に死んだも同然に考えていたのでそうでもなかったのかも知れない(落ち着きはしなかった)。自分の中の祖母認知症になった後ではなく自転車に乗っていた頃のままでいい。尊敬できる人間ではなかったが。嫁姑関係だった母は色々苦労したと思うが心情は如何程だろう。

今日中に死にたいと書いてたができなかったので諦めてやる気も起きず。臆病者なので結局まだ生きるんだろう。でもそれで数年生きて来てやっぱりあの時死んでれば良かったと後悔したし、数年後祖母遺影見ながらまた後悔してるだろうと思っている。

2020-02-13

anond:20200213205735

昭和は、旦那の家で、旦那の親と共同で子育てするパターンが多かったと思うけど

ワンオペの辛さと、嫁姑の辛さは、どっちが大きいか

2020-01-03

2019年、買って(お金をかけて)よかったもの

1 洗濯乾燥機

嫁姑確執から乾燥機能を憎んでいた母親をその場のノリで押し込めついに乾燥機能つきの洗濯機を購入した。

夜中に回して朝には乾いてるし、雨の日でも乾かせる。

一応風呂場に浴室乾燥機能もついているが、干しているとクソ(父親)がたまに「風呂に入れねえ」と荒らすのでその機会もかなり減った。(そのたび洗濯ピンチ等を壊すので結構被害である

洗濯物はベランダに干したい」という母親の願望によりパンツからからみんなGoogleストリートビュー他ありとあらゆる写真に撮られていた我が家だが、ようやく改善兆しが見えてきた。

といっても母親は頑なに乾燥機能を使おうとしないので、頃合いを見て母親には洗濯から卒業して貰う。

2 Spotify

これまでSONY信者らしくウォークマンを持ち歩いていたが、最近充電したり音楽転送したりといった作業をやっていられなくなったのでXperia経由で聞くようになった。

最初Amazonアプリ自分が持っている曲だけを延々と聞いていたが、Spotify登録したら快適どころの話ではなかった。

勉強用のBGM。超集中するためのプレイリスト。なんかとりあえずテンション上げたい時。とにかく落ち込みたいとき。寝るのでBGM欲しいときSpotify側が用意してくれているプレイリストを流しているだけで全体的な効率がとても上がった。

あと、デビューしたてでまだどこともコラボしてないアーティストや、これまでチェックしてこなかった国のアーティストの曲をたくさん聴くことができて、いくつかお気に入りアーティストも見つけた。

これまで何年も「新しいアーティストを発掘したいけどどうしたらいいんだろう。よくテレビ音楽番組で流れているような曲は好みじゃないんだよな」と悩んでいた解決策はSpotifyにあった。

3 各種配信サービス

AmazonプライムビデオNetflixディズニーシアター(ディズニーデラックスの中のアプリ)と契約している。

これだけあると見たいものはだいたい見られる。

もともと映画が好きで1週間に1度は映画を見に行くような生活をしていたので、もはや我が家パラダイス

お腹が痛くてトイレに籠もっているときも、寝る前のぼんやりしている時も、ちょっと待ち時間ができちゃった時も、好きなだけ映画が見られる。トイレで見た映画の続きをリビングテレビで見ることもできる。

特に映画館でのマナーが最悪な両親をもう映画館に連れて行かなくて済むようになったので、精神的にかなり楽になった。

子供の頃ディズニー映画を「ファンタジアしか見せて貰えなかったので、初めて見る「シンデレラ」や「アラジン」などを眺めながら子供の頃の自分に「良かったね」と呟いている。

でもはやくデラックス解約してディズニープラスにしたい。プラス上陸はまだ?

3.5 Amazonのファイアスティック

3のおまけ。配信サービス各種をテレビで楽に見るにはこれかGoogleのどっちかを買えばいい。

ファイアスティックはセール時2000円代で買えるのでお買い得だった。

4 ダイソンハンディ掃除機

よく家電破壊する父親のせいでこれまで3000円くらいのとにかく安い掃除機しか買わなかったが、セールの時に思い切ってダイソンのを買った。充電しておけばケーブルなしで持ち歩けるタイプ

めっちゃ吸引力が違う。うるさくない。掃除機から出てくる空気が臭くない。

安い掃除機をかけたあとにダイソンのかけると、なぜかめっちゃゴミが取れる。

ハンディなので普通のより吸引力は落ちるらしいが、それでも3000円のに比べたらすごい。

ケーブルという制限がなくなったのでホイホイどこでも掃除ができる。

掃除機かける機会もめっちゃ増えた。

5 さらしブラ

肉体の性別女、心も女だけど、昔から自分の肉体に胸(おっぱい)があるのはおかしいと思っていた。

でも世の中胸を強調するような下着しか売ってないし、ちょっと広告見ると豊胸だのなんだの…

自分おかしいだけかと思っていたが、ある日さらしみたいに胸を小さくするブラとか、更に上をいって胸を潰して男装したりする用のブラがあることを知った。

早速購入して着用している。すこぶる快適。悩んでいたあの頃の自分に届けたいくらい。ほんとはとっちまいたいけど、贅沢は言わない。

番外編(今年からじゃないもの

1 サブスクリプションソフトウェア

EvernoteOffice365フォトショップ、あとGoogleドライブの追加容量は、一度使い慣れると他のソフトウェアに移動するのが億劫になるくらいなのでとても便利で今更手放せない。

医療系(薬剤師)だからあんまり使うことはなくても、Officeフォトショップ仕事上もめっちゃ便利だった。

家で山のようになってかさばっていた学会誌自炊業者に送って自炊してもらって、PDF化してGoogleドライブに置いたらどこでも参照できるようになってようやくしっかり読めるようになった。

2019-12-27

毒親育ちという言い方。あまりきじゃない。「自分がそういう親の元で育った故に現状がこうなのは仕方ない」という考え方に陥れば、後に残るのは地に足を着けていける何かよりは、運命論あきらめになりそうなのが本当に怖いから。

「親と子の間の葛藤」「配偶者間の葛藤」「嫁姑葛藤」「介護葛藤」等々、本当は多くの人の支えを必要とするような話にかぎって劇物すぎて誰にも話せない。だから、話せる人間家族になりがちだが、その家族自体が原因だったりすると、悪いもの堂々巡りになる。

しろ家族こそ一番何も話せない相手だったりする。協調共感する相手ではなく逃れるべき相手だったり、時には自分を守るために立ち向かわなきゃいけない相手だったりするから

それでいて、いつでも笑顔で明るく何もなかった顔をして生きていくのが社会人スタンダードから割としんどい

社交的な局面や親密圏、友人との交流ですら、そんな重たいものを吐き出したら人との繋がりを失っていく。

この手のコンテンツブログエントリにするにしても、ずっとそれがそこにあると、後悔しそうな気もする。

ツイッターだと、それを目にした人との繋がりが濃く出来すぎるのも怖い。

応酬で成り立つ、濃密過ぎた人間関係からの半ば本能的な回避性向があるせいで、行き詰まってるのは理解しつつ。

ここで晒すのですら、書きっぱなしのつもりぐらいでないと書けないし。

パスの出しどころがないのがしんどいとこ・・・

2019-11-04

ファッキンクソ田舎に生まれ育った話

ファッキンクソ田舎に生まれちまったぜ!

故郷ガチャ失敗、失敗。

いや失敗ってほどでもないけど、SSRがあることを知ってると失敗だな~って感じ。知らんけど。

ファッキンクソ田舎に女として生まれちまったぜ!

性別ガチャ二分の一じゃん。普通そこミスる

この場合性別身体のもののみを指します。悪しからず。

いや~ファッキンクソ田舎に女として生まれるとね、辛いですよ。

というか心も体も世間一般(世間一般って誰だよ。お前か?)の求める普通の男じゃないと辛い。

けれど私は女で、普通から外れた男の辛さより、女の辛さの方が分かるから

というか間近で見て聞いて体験してきたから、取り敢えず田舎に女として生まれた辛さを愚痴ます

いやはや、ファッキンクソ田舎

まずね、ファッキンクソ田舎から大抵二世帯。小学校ときクラスの半分以上二世帯だった。

そうなると、あれだほら。嫁姑とか、あるんだわさ。

私の家は二世帯ではなかったので嫁姑問題を実際に経験したわけではない。

2019-10-08

anond:20191007120113

うちの姑さん、3回くらい流産して、女の子は1人産まれてすぐに死んでしまったそうな。

女の子欲しさに3人産んだけど全員男の子

女の子欲しすぎて息子にひらひらの服とか着せてたらしく、息子たちは迷惑していたみたい。

今は嫁達を全力で甘やかす方にシフトしているよ。嫁姑バトルとか皆無。

息子がかわいいお嫁さん連れてくるといいなって待つしかないよね。

2019-08-17

離婚したい。

まだ結婚もしてないし、そもそも相手がいないけど。

三十過ぎて未婚ってだけで詮索される。

既婚なら、子供は?夫婦仲は?嫁姑問題は?って何のためらいもなく聞かれる。

バツイチなら、色々あって大変でした〜、で終わる。

人生死ぬまで一緒に過ごしても良いと思うような相手、今までにも出会たことないし、今まで通り生きてても出会えるとは到底思えない。

かといって、存在しない可能性すらあるだれかと出会うために時間とかお金とか使うのもったいなさすぎないかな…

ということで条件的に折り合いのつく人と離婚前提で結婚したい。

短期間だけルームシェアだと割り切って生活して、性格の不一致で協議離婚、って流れが理想的だけど、ありえないよなぁ。

2019-08-07

おすすめ嫁姑漫画を教えてください

かんかん橋を渡っては面白かったです

2019-07-07

anond:20190707185839

嫁姑関係やらなんやらで別姓を選べないとか喚き出すんだろうなあって思ってる

2019-05-17

anond:20190516074429

嫁姑問題とかで二世住宅を嫌がる人が多いけど、子育てには向いているよね

2019-04-20

嫁姑問題って、仕事上司部下と似てるよね

仕事して金を稼ぐことと、家で家事育児をすることを対比してどっちが大変か…という話はネットでよくネタにされる。

私は男であるから仕事するほうが大変だと思っているが、その幾つか理由の一つの派生題目

主婦業っていうのは、他人と関わらない、失敗しても誰にも文句を言われない気楽な作業なんだよ。

敢えて言うなら、夫と子にその資格があるわけだが、主婦にはその自覚はないでしょ。

夫が文句言ったところで「申し訳ないな」と反省する主婦は、この日記を読んだりはしてない。うるさい、ならお前がやれ、という開き直った根性の持ち主が読んでいるはず。

子は親の家事に対して正解が分からいから、文句なんか言いようないし、子にビクビクしながら家事しているのならはそれは親として別の問題がある。

幼児に対して死活問題で気楽なわけがない、と反論があるだろうが、幼児に対して問題が起きたとき、一番ダメージを負うのは主婦本人であり、結局「他人・・・」という話の反論にはなってない。

一方で仕事というのは、どこまで行っても他人と関わらなければならない。

後でやろうと思っても上司、お客に文句を言われ、内容が気に食わないとやり直しをさせられ、そもそもやる仕事自体他人に決められるという始末。

他人サービスを行う対価として金を稼ぐのだから、それは当然の話し。だから仕事というのは大変なのだ

さて、題目に戻ろう。

嫁姑問題というのは、嫁の家事に対して姑が口を出してくるのが一番の原因なんだろう?

今まで自分のペースで自分が決めた目標過程を好きなようにやれたのに、それに姑という他人が口を出してくる。

それは家事ではなく仕事になってくる。そりゃ大変だ。

一度働いたことのある人間が、本気で「家事のほうが仕事より大変」と思うわけがないと思っているが、バイトパートしかやったことのない主婦は、絶対反旗を翻せない姑と常に家事をしなければならないのが仕事だと思えば、その辛さが少しは分かるだろうか。

どうせ脱線気味にとんでも理論反論してくる輩が湧くだろうから言っておくが、家事絶対価値「楽」だとは言っていない。仕事と比べた相対価値の話をしている。

なお私の母は9-17時の仕事をしながら家事をしていた。こういう仕事しながら家事をしている女性も多くいるのだろう。彼女らには尊敬の念を抱かざるを得ない。

2019-04-05

おしんを見るのが苦痛

毎朝、NHKBSプレミアム朝ドラ再放送を見るのが家族日課になっている。

前月までは「べっぴんさん」で、母や祖母コメントを言い合いながら割と楽しく拝見していた。

ところが、4月からおしん」が始まり間もなく第1週が終わろうとしているが、早くも楽しい時間苦痛時間に変わってしまっている。

何が楽しくて朝っぱらから嫁姑の諍いや愚痴を聞かねばならんのだ。

1話目からウンザリしてしまった。この調子ストーリーが続くのか。

祖母の話によると、これからおしんは様々な苦労を重ねるらしい。

苦労を重ねない朝ドラヒロインは居ないと思うのだけど、最近ドラマに見られる苦労の重ね方(「なつぞら」のなっちゃん

牛の世話大変そうだけど本人が望んで世話してるしアイス美味しくてよかったね!と思えるよ)と比べてやや陰湿空気をまとった苦労話になりそうだ。

どんよりとした気持ちで「おしん」を見て、そのあとに始まる「なつぞら」で爽やかさを補充している。

嫌なら見なければいい、ができたらよいのだけど祖母は嬉しそうに見ている。

家族の団らんを崩すほどの出来事ではないから、このまま見続けることになるのだろう。

本当に毎朝が憂鬱で仕方ない。

2019-03-14

実際女性ジェンダーに囚われすぎでは?

女性話題男女平等漫画アニメエロアイドルファッション(化粧)、恋愛同棲婚活家事育児嫁姑介護に集中している印象だ。

ジェンダー無関係話題といえば動物話題日常愚痴くらいではないか?他に女性が好む話題存在するなら後学のために教えてもらいたい。

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