「チリワイン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: チリワインとは

2019-07-07

なにを飲めばいいかな?

何か飲みたい気分だけど何を飲めばいいかからない。

いまからコンビニとか近所の店で買えるお酒お勧めないですか?

ハートランドキリンIPA 無難なとこ

・ジョニ黒/シーバスグレンフィディック 無難だけどアルコール強すぎる感

チリワインオーストラリアワイン? 銘柄がわからない スパークリングかいいか

梅酒

2019-03-02

anond:20190302193004

高いワインはクセが強いか初心者にはオススメできない

初心者にとって飲みやすワインブドウ品種が表示されていない500円くらいのいくつか試してみるといい

ペットボトルに入ってたりするような意識が低い系がオススメ

ブドウ品種が明記してあるような気取ったワインは500円ワインが物足りなくなってから手を出せばいい

チリワインが安くておいしい」みたいな評価は「安い割に本格派っぽい個性のある味」という意味なので「飲みやす初心者向けワイン」という意味ではありません

2019-01-06

コノスル の カベルネ 味落ちたんじゃない!?

コノスル カベルネ・ソーヴィニヨンという安くて旨いチリ産ワインがあって、長らく愛飲しているんだけど、2018年12月頃にラベルデザインが変わった。と同時に味も変わってしまった。( 旧ラベルの方が断然美味しい )よくよくラベル再確認するとワイン名前微妙に変わってる。

【ラベル改変前】

コノスル カベルネ・ソーヴィニヨンシクレタ (ヴァラエタル)

【ラベル改変後】

コノスル カベルネ・ソーヴィニヨンシクレタ・レゼルバ

ヴァラエタルとレゼルバという違いだけなんだけど、なぜ、こんなに違うの? と疑問に思って調べてみた。

チリワインのラベルの読み方・チリワイン用語

ヴァラエタル

ヴァラエタルとは、一般的に、単一葡萄品種で造られ、オーク樽での熟成をしていないワインを指す。最もシンプルベースワイン。ラベルにはヴァラエタルとは記載されず、品種名だけが記載されている。

レゼルバ

セルバとは、一般的には、オーク樽での熟成を行っているワインである。レセルバは、単一品種だけで造る場合と、複数品種を混ぜて造る場合がある。

なるほど。こういうことかな?

ベル改変前は単一葡萄品種で造られていたが樽熟成していなかった。

( その葡萄品種が優秀だったので、樽熟成しなくても美味しかった )

ベル改変後は、複数葡萄品種を混在して造るようになり、オーク樽で熟成するようになった。

熟成による味の向上よりも、葡萄品種の混在による味の低下が大きかった? )

うーん、どうなんだろうか、良く分からないけど、ラベル改変前のコノスルを箱買いしたいなぁ...

それぐらい味が違う。

2017-10-16

anond:20171016135250

ワインは安くても美味しいからね。

引用になるけど、

http://sokoneichi.info/%E3%83%81%E3%83%AA%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%8C%E5%AE%89%E3%81%8F%E3%81%A6%E4%B8%8A%E8%B3%AA%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%EF%BC%9F-22

チリワインが美味しい理由

いろいろな理由が挙げられますが、

1、チリ日本FTAという貿易協定により、輸入に関税がかからない。

2、ブドウに天敵の「フィロキセラ」という害虫がいないため、ほぼ無農薬オーガニック栽培可能

3、程よく寒暖の差があり、乾燥した土壌であるチリは、ワインブドウを豊かに育てる環境である

4、人件費などの物価が安いため安価で作れる上、ほぼ人の手で醸造されるため丁寧な昔ながらの製法を保てる。

こんな感じ。

対して安い日本酒は糖類や酸味料が入っててまずい。

日本酒でもなんでもない、と思うようなものばかり。

2017-04-07

http://anond.hatelabo.jp/20170407094426

はてなービールの話になるとイシキタカイ民になるのは「日本大手メーカービール(スーパードライ)叩き」「ドイツとかベルギー持ち上げ」っていうテンプレ存在するからなんだろうな

ワインの話になると「全然からないけどコンビニの安いチリワインが好き」っていうテンプレに従って意識低い民になる

2015-09-23

初心者向けワイン攻略法

ワインが苦手という増田がいたので、苦手あるいは飲み慣れていない人向けのワイン攻略法みたいなものを書いてみる。

無理して攻略する必要があるのかと言われれば、別にないと答えるしかない。

しかしながら、西洋料理(主に仏・伊・西料理)はワインと一緒に食べることで美味しさが一層引き立つことは間違いないわけで、お酒を飲めるにも関わらずこの至福のハーモニーを知らないまま一生を終えるのはあまりにも勿体ない。

はいえ、ワインって何だか難しそうで敷居が高いうえに高価なイメージもあると思う。

たかが酒にそんなにお金かけてられない、というのもあると思う。

そこで、ワインを気軽に楽しむための手がかりみたいなものをここに書いておく。

つい先日、「日本上陸!高コスパワイン!!」と銘打たれた700円のワインを買ったものの不味くて1/4しか飲めなかった自分への自戒を込めて。(残したもの料理用に使う)

なお、ここでは赤ワインのみを対象とする。ワインと聞いてパッと思いつくのはやっぱり赤ワインだろうから

飲む時期

赤ワインは大体14℃から18℃が適温とされている。

まず、これが曲者だ。

冷蔵庫は温度が低すぎる。そのため渋みが強まってしまい、味も縮こまってしまう。

よって、室内に置いておくしかないのだが、夏場は室温が高すぎて、これまた美味しくなくなってしまう。

当然、ワインセラーなんてものは愛好家以外持ってないので、飲む時期を選ぶしかない。

シャツ一枚だけではちょっと肌寒いな、そう感じたらワインを買ってみよう。

夏場に赤ワインは飲まない。これが鉄則。

購入場所

百貨店で買うのが一番無難だと思うが、ちょっとワインを飲みたいなと思ったときに、ワインを買うことを目的百貨店に行くこと自体億劫だ。また、そもそも百貨店が近くにない、という場合もある。

ネットは安いし便利だが、送料を考えるとまとめ買いする必要がある一方でそんなに大量のワイン必要ないという問題が出てくる。

そうなると、現実的ワイン購入の場所リカショップスーパーかということになる。

食料品の買い物のついでにサラッと購入するのがもっとも敷居の低いやり方だ。

なお、セイコーマートというスーパー(?)が良いとの噂を聞くが、私の住んでいる地域にはないのでよく分からない。

価格

できるだけ安く買いたいというのが一般的心理だと思うが、物事には限界というものがある。安いワインだと500円くらいで売っているが、はっきり言ってマズイ。劇マズだ。

この価格帯のワインを買って飲むと、「ああ、やっぱりワインって不味いな。しょうがない、発泡酒飲むか」ということになってしまう。

まともなワインを飲むにはやはり最低1,000円は必要だ。

1,000円から1,200~1,300円あたりが割高感を覚えずに購入できる値段帯ではなかろうか。

まともな4合瓶の日本酒と同等の値段帯であることも大きなポイントである

銘柄

まず、大前提として、大手酒造メーカーが輸入しているワインはまずもって美味しくない。ボトルの裏側のラベルに輸入元が表示されているはずだから、そこは必ずチェックすること。誰もが知っている会社名が記載されていたらそっと棚に戻しておこう。スーパーなんかだと、置いてあるワインが全て大手メーカー輸入品ということもあるので、そのような場合はすっぱりと諦めるべし。

また、安定剤アカシア)が添加されているワインもだいたい美味しくない。これも裏ラベル表記されているのでチェックのこと。

低価格帯のワイン個人的お勧め輸入業者は「モトックス」と「スマイル」。次点で「稲葉」、「三国ワイン」といったところ。もし、これらの名前を見かけたら、一度購入してみることをお勧めする。

次に、どこの国のワインがよいか、という点について。

よくチリワインコスパ最高とか言われる。これはあながち間違っていないとは思う。ハズレを引く可能性が低いからだ。1000円前後価格帯において不味いチリワインというのは記憶にない。逆に、イタリアスペインあたりは結構地雷が混じっている。フランスボルドーを除外すればそんなに悪くない。南アフリカもよいと思う。オーストラリアはあまりよい印象がない。また、この価格帯の国産ワインは論外。

葡萄品種については、覚えるのが面倒くさいと思うのでこだわらなくてよいと思う。葡萄品種ごとにワインを造っているメーカーもあるので、美味しいと感じたワインがあれば、同じメーカーの他品種ボトルを飲んでみればよい。

おすすめワインは、ベタだけれど、チリのコノスル。自転車のラベルが貼られているワインだ。大体どこのスーパーでも置いてあるし、値段も800円くらい。葡萄品種も主要なものは網羅しているので、飲み比べてみるのも面白い

最後に一番のおすすめを。

それは2009年ボルドーだ。

フランスワインボルドーは除外するようにと言ったが、2009年だけは別格。

ボルドーワイン生産年ごとの味の触れ幅が大きく、当たり年以外は大抵美味しくない。

だが、2009年は飲みなれていない人でも美味しく感じるほど出来がいい。

もうあまり見かけることはないと思うが、ボルドーワイン1000円から売られているので、もし見かけたら迷わずゲットしてほしい。

さらに付け加えるなら、ボルドーと並ぶフランスワインの名醸地、ブルゴーニュには手を出さないこと。1000円台のブルゴーニュには地雷しか存在しない。

飲み方

飲むときには家で一番大きいグラスに入れて飲もう。並々といれずにグラスの1/4から1/5くらいの量を入れて飲む。本当はワイングラスで飲むのが一番よいので、興味が出てきたらグラスが薄くて容量が大きいやつを買ってみよう。安いものなら1000円くらいから売っている。

ワインオープナーソムリエナイフと呼ばれるタイプのものが一番使い勝手がよい。地味に栓抜きとしても使えるのがありがたい。こちらも1000円くらいから売っている。

以上、これから赤ワインが美味しくなる季節なので、一度軽い気持ちワインを買ってみてはいかがだろうか。

ただし、ボージョレヌーボーには手を出してはいけない。あれは普段ワイン漬けになっている人がお祭り感覚で飲むものであって、決して美味い飲み物ではない。たとえ「有志以来一番の当たり年!」と銘打たれていても買ってはいけない

なお、最終的にはネットで購入するのが一番お得で楽チンなんだけれど、ワインセット(10本で1万円など)を購入するのは避けたほうがよい。経験上、美味しいワインが入っている割合は3割から5割くらいだ。ネット評価の高いワインを調べて買ったほうが満足度は高いと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20150908031756

2013-09-30

はてなでは定期的にチリワインステマしないといけない決まりでもあるの?

 
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