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2019-07-19

anond:20190719123724

増田お腹にはオクタン価はガソリンより低いかもしれんけどガソリン並みに萌える可能性のある燃料が詰まっている訳だが?

2019-06-05

APEXの日本語違和感あり過ぎ声優仕事しろ

なんで全員流暢に喋ってんだよ

各々訛りがあるのが最高だったのに

オクタンブラッドハウンドなんてほとんどキャラ変わってんじゃねえかアホ

2019-05-03

[]5月3日

○朝食:なし

○昼食:スープ餃子人参

○夕食:人参白菜豚肉カニカマ大根味噌で煮たもの

調子

むきゅー。

元気いっぱいゲーム日記ちゃんになれたので、元気いっぱいに沢山寝た。

いや、熱出てたとき、なんか寝付けなくて実のところ睡眠時間すごい不足してたんですよお……

さすがに元気一杯ゲーム日記ちゃんなのに寝るだけなのは嫌なので、今日映画を観に言って来た。

名探偵ピカチュウ実写映画

ポケモンを題材にした実写映画原作はいわゆるポケットモンスター、ではなく名探偵ピカチュウという本編とは少し違う外伝ゲーム

見所は何と言っても「ポケモンと暮らす『街』のあり様」が描かれているところだと思う。

交通整理をするカイリキー屋台食べ物を焼く(たこ焼き?)仕事をしているオクタンDJ音響仕事をするドゴームなどなど、主人公たちと特に絡まないもの自分仕事をしているポケモンが所狭しとワチャワチャしていて、とにかく街のシーンは見ていてとても楽しかった。

中でも僕が一番着目した見所はめちゃめちゃエッチ雰囲気タブンネ

(あれは多分きっといわゆる立ちんぼというか、パンパンというか、そういうお金を払ってエッチなことをする職業表現しているにちがいないんですよお…… それ以外考えらないぐらい、エロエロ雰囲気で、主人公ティムくんがタブンネちゃんに筆下ろししてもらう展開が裏であったにちがいないとすら思えてくるよお……)

下品冗談はさておき、

ストーリー原作ゲームベースに、ミステリ要素をアクション要素にすげ替えることで飽きない様にしつつも、そもそもの「行方不明父親」を追うという一本筋と舞台(と登場するポケモン)が次々に変わる構成とのおかげで単調にならないようにして、と流石のハリウッド映画だけあって脚本が見ていていて面白い様にちゃんと練られてて楽しかった。

特に「ピカっと閃いた!」の決め台詞があるぐらいには、原作ゲームは謎解き要素があるのだけど、この映画には全くその要素はなし。

ただまあ、これに関しては元々あの謎解き要素が、レイトン的というか、ミニゲーム的というか、本質的に何かを「推理」するためのものでないといえば無いようにも思えるから好き嫌いはあるだろうけど、僕は無くても好きかな。

(けど、この謎解き要素がレイトン的というかミニゲーム的という問題に関しては、根本的に「ゲームミステリ」をきちんと正しい形で融合することが不可能なのではないか? といういわゆる「本格が許容される器小説しかない問題」に引っかかる話題でもあるんだよねえ…… トリックロジックぐらいの強烈な作家性を持ってこないと結局ただの「総当たり」か「ミニゲーム」にしかならないというか、なんというか……)

なんにしろスクリーンを見ていて常に楽しくてワクワクする、超面白映画だったぜ!!!

僕の好きな悪ポケはゴロンダニューラチョロネコゲッコウガ(未進化だとヤンチャムギャラドス)が登場してて、ゲッコウガ敵役とはいえ出番がかなり多くて満足。

コマスター

そんなわけで、ポケモン熱が上がり、マンスリーポイントを1000ptまで貯めて、アルセウスをもらった。

かなりオールマイティーコマなので、デッキ創作意欲が湧きそうになったが、

圧迫以外のアーキタイプ握るの、年単位でやってないから、何にも思いつかなかった。

で、風船とゴツメもらえるチームイベントが開催されていて、この風船とゴツメがないと圧迫デッキを組む時にかなり困っているので、ぜひ参加したい。

ぜひ参加したいが、昨日言ってたノベルゲーム買っちゃたんだよなあ……

ううむ…… スマホゲーのこういう「期間限定イベント」って本当苦手だ。

とりあえず、そのノベルゲーム明日からプレイするぜ……

2015-04-30

[]4月30日

○朝食:なし

○昼食:カップ焼きそば

○夕食:会社近くのラーメン屋さんでラーメンライス

調子

むきゅー。

頑張る。

就活

現在進行中(一社

入社手続きに行ってきた。

書類書いただけなのに、なんかどっと疲れた

こんなんじゃあ、駄目だよなあ。

うーむ、自己嫌悪

T社:内定

○ポケノブ

なんとなく久々に再開。

オイチシナリオクリアした。

改めてプレイすると、中々面白いなあ。

ポケモン外伝作品の中では、ポケダンの次に好きかもー。

ポケモンOR

ダブルレートに悪統一晴れPTで挑戦。

メンツは、ダーテングヘルガーズルズキンヤミラミゲッコウガバルジーナ

○:一戦目:ムシャーナミロカロスハリテヤマドサイドン

トリックルームを発動させたら負けなので、全力でムシャーナを潰して勝ち。

晴れサンパワーソーラービーム強い。

○:二戦目:ウィンディデンチュラキリキザンフシギバナ

晴れサンパワー熱風無双

×:三戦目:ギャラドスクレセリアメタグロスガブリアス

ガブリアス地震無双

メガヘルガーの弱点をつかれると本当弱い。

あと、メガメタグロスパレパン強い。

○:四戦目:メタグロスニンフィアリザードンラティアス

メガリザードンYの日照りを利用しての、メガヘルガーの晴れサンパワー熱風楽しすぎ。

四戦して、三勝一敗と今日はなかなか良い感じ〜。

その後、ダブルフリーにも禁止伝説入り悪統一PTで挑戦。

メンツは、サメハダーイベルタルダークライヤミラミゲッコウガズルズキン

×:一戦目:ニンフィアガルーラテラキオン

ニンフィアハイパーボイスを止められなかった。

○:二戦目:マンタインギガイアス、ドクロックサメハダー

ダークホール無双、になるかと思いきやラムのみドクロック挑発で止まってしまった。

が、種族値暴力ゴリ押しして勝利。

×:三戦目:クレッフィハッサムギルガルドヒードラン

統一VS鋼統一の金銀追加タイプ同士の戦い。

クレッフィ電磁波まかれまくられた後、つるぎのまいギルガルド無双される。

統一強いなあ。

○:四戦目:リザードンキノガッサオクタンガマゲロゲ

イベルタルによる種族値暴力ゲー。

×:五戦目:エーフィサンダースニンフィア

ブイズパ。

マジックミラーダークホール跳ね返されるという、大ボケをかます

いやあ、ポケモンって奥が深いですね(真顔)

五戦して、二勝三敗。

禁止伝説使ってこれは、イマイチすぎるね。

特にエーフィダークホールつのは駄目駄目すぎる。

2012-04-09

突然「理系の子」をdis

文芸春秋が先月出した単行本で、「理系の子」というのがある。書評検索したところ、おおむね好評であるようだ。

しかに本はとても面白かった。登場人物はそれぞれ個性的だし、エピソードは魅力的で印象に残る。構成もよく練られていてとても読みやすい。

だが、おれは気に入らない。この本は文系の著者による文系の読者のための文系ならざるところはない本だからだ。あいまい科学的厳密性に欠けるものからだ。

たとえば、第二章では、「太陽エネルギーによって部屋を暖め、湯をわかすヒーター」が登場する。著者は次のように説明している。

太陽の光がプレキシガラスを通過し、光を最大限に吸収するよう黒く塗られた炭酸飲料の缶に囲まれたラジエーターを暖める。そこから暖かな光がパイプを通じて部屋へ送られ、室温を摂氏三十度以上にすることができ、さら沸点近くの九十五度くらいまでの湯をわかすことも可能だというのだ。

お前らこれでどんな装置想像できるか。水温測ったら九十五度でした、以上の情報はおれには読み取れない。

ラジエーターは何のためについてるんだ?装置内で水は循環してるのか?そういう説明は一切ない。

また第六章では、水中のポリフルオロオクタン酸(PFOA)の濃度を正確に計測する方法として

PFOAを含む水を煮詰めて振り、表面にどれほどの泡を生じるか観察するだけでいいのではないか

と書いている。いいわけないだろ。あのな、お前本当に知らないかもしれないから言っておくけど、界面張力ってすごく微妙で他の有機物はもちろんちょいと無機塩が溶けるだけで変わってきちゃうんだぞ。

そして、この測定法について「この方法でも九十二パーセントの精度で水に含まれるPFOAの量を測定できることがわかった」と書いているが、九十二パーセントの精度ってどういう意味なのかおれにはわからない。測定誤差が八パーセントってことか、ばらつきが九十二パーセントあるってことか、どっちだよ。

測定誤差が八パーセントなら測定誤差が八パーセントと書くべきで、訳文から感じ取れる「こんなに正確に測れるなんてすごい!」的ニュアンスからすると多分こっちかなあという気がするが、でも一○八パーセントの方はどうなっちゃうの、と思わざるを得ない。あるいは、この方法は簡易測定法なんだから、ばらつきが九十二パーセントあったって充分有用なのかもしれない。でも、それならそれでもうちょっと他の書き方があるだろ。測定誤差が大きい測定法なのに、そのことについて触れないとしたら、それは不誠実な態度ってもんだ。

第十一章はカーボンナノチューブネタだが、ナノ粒子についてこう書いている。

ナノ粒子は髪の毛のおよそ十万分の一、分子よりもわずかに大きいだけだ。

お前なあ、と書いて終わらせたいところだが、一応二点だけ突っ込んでおく。

髪の毛のおよそ十万分の一、というのは「髪の毛の太さの十万分の一」というつもりだろうが、太さという重要なタームを省略する感性は理解しがたい。それに、髪の毛の太さが何ミリかお前ら知ってるのか。おれは知らない。ナノ粒子ってすごく小さいんですよ、と言いたいのならもっと具体的にイメージできるもの比較しろよ。「分子よりもわずかに大きいだけだ」って、大きさをどう評価するべきか、という議論も可能だし、そもそも粒子と分子を無造作に並記する鈍感さにうんざりさせられる。

他にもいくらでもあるが、以上を要するに、著者は彼らの研究内容を理解していない。

そして(著者略歴によれば)他の雑誌はともかくWiredに寄稿していることからして、自分が理解していないということは認識していただろう。つまり、理解しようという気がなかったと断定していい。この本の帯には「科学はこんなに楽しく、熱い」と書いてあるが、著者が書いているのは科学の楽しさや熱さではなく、参加した高校生が楽しんだり熱中したりしているその姿である。著者にとっては、そしておそらくこの本のメインターゲットであろう多くの文系の読者にとっては、研究内容などどうでもいいことなのだ

消費される娯楽。この本に対するおれの評価はそれに尽きる。こういう本が出版されること自体が遠まわしな科学へのdisではないのか。

だいたいからして電子材料ハンドブックだって充分すぎるほど楽しく、熱いよ。

2007-06-20

うろおぼヘ

メタンエタンプロパンブタンペンタンヘキサンへプタンオクタンナンデカンウンデカンドデカン

 
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