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【話題】 「婚活中の30~40代男性って、ほんと“珍獣”が多いんです。コミュニケーション能力低い人多い」…婚活女性漫画家
1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2011/12/01(木) 14:23:09.90 ID:???0
・「婚活中の30~40代男性って、ほんと“珍獣”が多いんですよ!」
と息巻くのは、運命の出会いを求めて日夜婚活を続ける中村純子さん。
自身の体験を基にしたコミックエッセイ『あらゆる婚活してみました』の著書である。
お見合いパーティ、シングルズバー、オフ会、料理婚活など、あらゆる婚活場に
顔を出している中村さんが出会った、モテない男たちとの実態を伺った。
「私が参加する30、40代の婚活では、若い方の婚活に比べると結婚の前提度合いが
とても強いのですが、いきなり自分の結婚観を押し付けてくる男性は論外です」
共働きせざるを得ない若年層の婚活に比べ、30~40代の婚活は意外にも「家事をしてくれる
嫁が欲しい」と望む男性が多い。
「あとは、会話が下手な人はダメですね。全く話さないのもダメですが、自分の話ばかり
されても女性はつまらない。会話は内容も量も加減が大事です。コミュニケーション能力が
低い男性が多いんですよ。たまに明るくて面白いなと思うとバツイチだったり。それなりに
手厳しく男性にダメ出しを続ける中村さんだが、これまで出会った男性と重ねたデートは
「恋愛は二の次。一緒に住める人を見つけたい」と語る中村さんは、いまだ結婚への
旅路を歩み続けている。
1位:いきなり結婚観を押しつける男
【中村純子氏】
漫画家アシスタント13年目。コミックエッセイ『あらゆる婚活してみました』(草思社刊)にて
男性にこういった面があるのは否定しませんよ。そのとおりだと思います
メイド喫茶執事喫茶があるならいっそ宿があってもいいじゃない!
すでにある・・・ことはないと思う、きっと。
(予め部屋は決まっていて、勝手に行く。部屋までご案内されるのではなく、自分で行く。だって自分の家だから。
その際メイドが荷物持ってくれて、万が一部屋がわからなかったら
「ご主人様、自室は○階でございます。久しぶりでお忘れのようですね。」と言ってくれる)
「どうか私たちのことを忘れないでくださいまし。たまにはお帰りくださいませ。」
ダンディな老執事もメイドも少年ボーイ(高校生おk、昇格したらフットマン⇒執事候補)もクックなおばちゃんも全部欲しい!
しかし立地が難しい!秋葉に近いエリアがいいけど、いっそ軽井沢とか?
イギリスと同じ緯度で攻めるとか。
関心のある好きな所からスタートして楽しめばいい。
まったくその通りと思うんだけど、発端の
http://www.akiyan.com/blog/archives/2009/06/open-source-hardware-arduino.html
家庭菜園が趣味の人がいて、野菜の調理が趣味の人がいたとして、どっちがいい趣味か優劣なんかはない。でも、スーパーで地場産の野菜を買ってきて野菜料理を作る行為を紹介して
というのはあまりにもひどいよね。家庭菜園にも野菜の調理にも失礼な言い方。
しかもとってつけたように
「家庭菜園ではない」というご指摘をいただいたのですが、とりたてキュウリとかナスとか調理してれば、十分家庭菜園だと思いましたので使用しました。
なんて言い訳にもならない言い訳されたらゲンナリするしかない。
決して家庭菜園>>野菜の調理だと言ってるわけではない。両方なければ地場産の野菜料理は食べられない。どちらが欠けてもダメ。だからといって混同するのは頭が悪すぎる。
新宿区のウチからだと、電車やバス一本、30分くらいで、動物園も水族館も植物園も美術館もなんだってあるんだ
俺がこどもだったら、うれしくてうれしくてしかたなかっただろう
ただ、まわりはすべて人工物、なのでちょっと困ることもある
ベランダ菜園の、何度か使ってもうダメになった土を捨てるのに、
実家だったら、そこらへんに撒いてしまうのが、捨てる場所がないんだ
役所に電話したら、そういうのは収集してません、といわれて、
結局、すこしずつ燃えないゴミに混ぜたらどうですか、みたいなことになった
あと、子供がクリスマスリースをつくりたい、といったんだけど、
どこの山にでもあるツル植物が、どこに行けば手にはいるのか見当もつかないのだ
何なんだよオマエ。
男が男のケツにチンポ埋め込むマンガ書いてるクセに、何気取ってんだよ。
どうせ、セックスも口にするのはおろか、表記もしないで「セクロス」とか書くんだろ?
「私が参加するイベントは公にはイベント名も出さないのが仁義なのです」って何だよ。
最初と言ってることが違うだろ。
最初は「※女性向けはブクマ・リンク禁止だったりするので具体的なイベント名を書けなくてすいません」て言ってるじゃねーか。
自分の都合、しかも、それは仁義じゃねーだろ、「自己保身」だろうが。
それを他人の責任に摩り替えて、どこまで卑怯者なんだよ。
ファミレスで「ほら、隣のお兄さんが怒ってるでしょ」って言うクソ女そのものの振る舞いだな。
そんなクソ腐女子、いや、クソ女に教えることなんかこれっぽっちもねーよ。
これから、オマエが出るイベント探して、晒し挙げてやるから覚悟してろや。
http://anond.hatelabo.jp/20080205163910
追記
http://takama.ne.jp/top/info01.htm#02
http://www88.sakura.ne.jp/~takama/3to/
http://www88.sakura.ne.jp/~takama/fe/
「おおきく振りかぶって」オンリーイベント - 西 浦 祭 -
どこにもリンク禁止なんて書いて無いじゃねーか。
オマエどこまで腐ってんの?
あと、id:jituzonへ。
セックスは週1ペースです。
もちろん、相手はメンヘラじゃありません。
つか、レシピ人気だな。
静観してたけどものもうしたくなってきたぞ。
微妙だ。微妙すぎる。それができる奴はそんなレシピみなくてもうまくつくれんだよ!!
ちょっと懲りたければゆでてるあいだに何かフライパンでつくるのもいいでしょう。
それくらいの時間があればボンゴレとかトマトとかなんでもつくれます。
市販のパスタソースにベーコン混ぜるとかキャベツいれるとかは好きにしな。
いいか、パスタはどれだけ麺にうまくオリーブオイルをのせられるかで味が決まる。それだけだ!
それだけできたらお茶漬けの元みたいなふりかけでもいままでくったことがないぐらいおいしいパスタができる。
納豆だろうが、ちりめんじゃこだろうが好きな具とか冷蔵庫のあまりをいれるがいい。
あ、そうそう。
いったい民主の何が良かったの?
終わった後から言っても遅いけど、スキャンダル発言の事や年金名寄せ問題の事は争点にされたけど、それ以外の部分は意図的に隠されてしまった感じがする。
菅直人も自分が元厚生労働大臣だったせいか選挙の間は表に出てこないで姿を隠していたし、民主のかがげているマニフェストをすべて実現するには30兆円の予算が必要。その予算の為には消費税を17パーセントから18パーセントくらいは上げなきゃ出来ない。農業に補助金出すと民主は言っているけど、大型経営の農家も自分で食べる分しか作らない家庭菜園程度の規模の家庭にも、同じように補助金出すと言っているわけで予算の捻出法も示せずほとんど選挙目当てのバラマキだ。
自民党も消費税は上げるけど、まだ今のところまだそこまで上げる予定はない。
国家公務員の労働組合から選挙のたんびに組織票をもらっている民主が思い切った公務員改革が出来る分けないし、民主の過半数が参議院に居座っているかぎり郵政民営化のような思い切った公務員改革が出来ない国会が6年間はこれから続くわけだ。
本当は安倍さんが考えているのは市町村合併をさらに進めた「道州制導入」なんだけど、公務員にとっては都合の悪い法案なので民主とマスコミを頼ってクーデターを起こしたんだよ。それに簡単に煽られる国民もアホやし、安倍内閣は安倍内閣で隙を作って問題発言繰り返した閣僚はアホだし、それを小沢の老獪な選挙戦略の上手さに手玉にとられた安倍もアマッチョロイよ。
嗚呼今更、選挙終わった後でアーダコーダ言っても遅いなぁ。
商売として売るのとは別に、自家消費用に家庭菜園的に野菜も作っている。
家庭菜園といえどさすがは農家、自分の家庭でしっかり一年食える量を作るような規模。
どっちかというと「自家用畑」って感じか。
最近、自家用畑で作った野菜なんかをおすそ分け程度の安価で売る事ができる「市民市場」みたいなものができたらしい。
小遣い稼ぎ程度のものだけど見に行って売れてると嬉しいとか。なかなか売れない野菜もあるとか。
だから今度は売れるものを考えて作ってみよっかなー、と、電話の母の話。
で、その後色んな野菜の話になった。
私「そういえば日本産のにんにくって中国産のものより匂いが強くて良いよね」
母「あ、にんにくも作ってるよー。でもね日本のにんにくって凄い育てるの大変で。土に栄養がいっぱいないと大きくならないんよ。
私「???(一瞬、ウナギを数日だけ日本で飼って国産表示する手口が頭をよぎった)」
私「あー、中国産のは簡単に育つんだ。へー。」
考えれば当たり前の事。あの国の畑に厳しい土の栄養管理が望めるはずもないわけで…。
農業に夢を見すぎなのでは?
自殺者もすごく多いんですよ。
両親の実家は林業と農業の兼業で、部落にも農家が多く(というか農林業か土木か公務員かの選択肢しかない)、その人々たちの生活を見ての感想だったんだけど、豊かな部落に入るのかもね。そこまで生活が困窮してる人いないっぽいし。
その部落では、減反した田んぼはもうすっかり家庭菜園(にしてはあまりにも大きいが)にされてて、おそろしいまでの自給自足の基盤となってる。漁もするし猟もする。味噌もどぶろくも自分達で作る。そして老人が異常に元気。子供より足取り軽く川にエビ取りに行っている。日が暮れたら明日の野良仕事の算段つけながらご飯食べて寝る。
・・・年金がたくさんもらえる年代はうらやましいって話かも。