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2011-10-12

ネタじゃないんだけど

私女なんだけど、ずっと昔強姦されかかった時、相手の顔が血だらけだったんだけど

ショック受けたって信じてもらえるかな?

警察行ったんだけど、爪の中に相手の血のりがこびりついてたのに、当時でさえDNA鑑定できたはずなのに、それくらいじゃ証拠にならない、検査できない、と言われた。

相手は一応誰かわかる程度の知り合い、というか就職しようとした会社の人の知り合いだった。



一対一で強姦と言うのは、縛られたりしたら別だけど、かなり成功させるのは難しいような気がする。

言ってはいけない事かもしれないが。



されてしまった人はともかく、これから、そんな事ないに越した事はないんだけ、不幸にしてそのような情況に陥った時でも、まず一対一では向こうもそれを追行するのは困難を伴うと覚えて置いても良いと思う。

から、協力させようとして、脅す。

強姦強姦殺人の間にある刑の重さの隔たりを考えたら、強姦殺人や殺して死姦は狙ってない。はずみで殺してしまう事はあるかもしれないがw

強姦は、被害者が証拠隠滅までやってくれる可能性があるおいしい犯罪

殺したら、死体の処理まで自分でやらなくてはいけない。

から、殺すなんて、言ったとしても、ほぼ実行に移さない。脅し。

殺す人もいるかもしれないけど、猟奇的強姦殺人犯は、「殺すぞ」なんて言わないで殺すと思う。



でも、なぜ、そこで従ってしまうのか

他の犯罪の男の人でも恐怖から犯人に従う、または刺激してはいけないと従う事はあるから、それと同じ心理かもしれないが

それ以外に、こうも考えられないだろうか

女の人に施される教育というのは、強姦される事を受け入れるための教育から

如何にうまく強姦されるかみたいな

ちょっと極論かな




http://mousouteki.blog53.fc2.com/blog-entry-8627.html ここでこれ↓を見て思い出した

渋谷センター街を歩いていたら、

ラッパー風味の男からいきなり腕捕まれたことがあったわ。

私男なんだけど、スゲー怖かった。処女奪われるかと思った

2009/04/12(日) 19:40 | URL | #-[ 編集]

2009-03-23

http://anond.hatelabo.jp/20090323034755

アイドルについては、んー、グラビアアイドルなんかはまあ好きだけどw、

ここでは関係ないので除外する。

歌って踊ってバラエティドラマ出て、みたいないわゆるアイドルについてだけど、

うん、たしかに俺はテレビを見ないので、アイドルは詳しくない。

知らないのに語ってみたわけだが、不快に思ったのなら謝る。申し訳ない。

で、申し訳ないついでに、さらに知らないのに語ってしまう。


ミクについては、「アイドル」としても捉えられるんじゃないかと思うんだ。

単純に割り切っていえば、もちろんただのソフトウェアだ。「楽器」だ。絵だ。

でも、「初音ミク」というブランドとして、キャラクターとして、完全に一人歩きしている。

誤解を恐れず言えば、今、同じ楽曲中川翔子初音ミクがそれぞれ同時に出せば、

初音ミクの方が売れるだろう。

それはさすがにない、というかもしれないが、少なくともいい勝負にはなると思う。

それは何故か。

初音ミクが、「楽器」としてではなく、アイドルとしての商品価値を持っているからだ。

ここでクリプトンの「初音ミク」のページを見てみよう。

http://www.crypton.co.jp/mp/pages/prod/vocaloid/cv01.jsp

バーチャルアイドル歌手」を自宅でプロデュース

まるで可愛らしいアイドル歌手を、自宅スタジオプロデュースしているかのような感覚を味わえるでしょう。

最初から「アイドル」として明記してある。

初音ミクは当初、どちらかというと、「ボーカロイド」という「新しいソフト」、

もう一歩進んで「バーチャルシンガー」として認識されていたかも知れないが、

当初から「アイドル」として設定されているのだ。

多少歌が下手でも、そのタレント性、スター性、かわいらしさで許される「アイドル」。

ただここにきてsupercellの躍進で一気にメジャーに殴り込みをかけ、圧勝して見せた

(もちろんlivetuneの活躍もあったが、今センター街を見てみれば、supercellの凄さが分かる)。

ここで、アイドル意味を広げてみよう。

「歌って踊れるカワイイ女の子」ではなく、偶像としての、「時代」としての「アイドル」だ。

初音ミクの登場以来、何が起こったか。

初音ミクソフト自体の驚異的な売り上げ、

ニコ動でのボーカロイド旋風、はちゅねの登場、ねんどろいどfigmaの爆発的ヒット、痛車コラボ

星雲賞受賞、グッドデザイン賞を受賞、「桜ノ雨」旋風、そして、supercell

もちろん「人間」ではないし、「アニメキャラ」ともいえないので、

単純に比べられないが、社会現象としての「初音ミク」は発売2年が過ぎようとしても、まだ続いている。

ブームではない、まったく新しい現象。



今までも声優アニメキャラ名義でCDを出して売れる、てのはいくらでもあったが、

当然ファン自体が作った曲ではない。

たとえファンが勝手イメージソングを作ったとしても、声優が歌うわけではない。

その意味で、「アイドル」のために歌を作って、その「アイドル」に歌わせることが可能な初音ミク存在は、

既存のアイドル概念破壊する革命的な存在でもある。

俺は初音ミク教科書に載ると思う。

音楽教科書か(「桜ノ雨」は載りかねない)、社会科教科書かわからないけど、

日本だけでなく世界中クリエイターを刺激して、もっと面白い革命を起こしてくれると思っている。

ビートルズ音楽アイドル偶像だったように、初音ミクは21世紀のネット界のビートルズになる。



さすがにこれは言い過ぎか。

2009-03-11

http://anond.hatelabo.jp/20090311124417

別にワイドショーに限った話なんかしてないよ。

どんな媒体使うかはその人のレベルに合わせればいいだけで、オバアちゃんならワイドショーかもねってだけ。

生きてる意味ってのは何らかの形でアウトプットすることだと思うね。

楽しむ充実するとか言って、一生渋谷センター街に座り込んで一生を過ごしたギャルがいたとしたら(実際いないと思うけど)、本人にとっては充実してたとしても生きてる意味があったとは思えないね。

2009-03-10

http://anond.hatelabo.jp/20090310183031

センター街はこの広告一色だったぞ?

ネットばっかやってないで、外に出ろよ。

2008-04-16

しあわせな日常

中学校の頃は、隣の中学校のやつらとケンカしたり先生に反抗したり、先輩と遊んだり先輩にボコボコにされたり警察に捕まったりしていた。今思えば大変だったな。普通マンガにでてくるようなヤンキーがいるような地域だった。

それに疲れて全然違う学区の高校に行ったのだけれども、そこはヤクザヤクザの予備軍のちびっ子達ががたくさんいるような町だった。結局、暴走族潰しに行ったりヤクザヘッドバッドしたり、渋谷に遠征してセンター街で宇田川警備隊にボコボコにされたりして過ごした。最後は収集付かなくなって逃げるように中退した。

そしてニートになった。ゲームをしたり、深夜番組を見たり、犬の散歩をしたり、オタクの友達と遊んだりして過ごした。

ニート卒業してからは時が過ぎるのが早いもので、通信高校卒業してコンピュータ専門学校に進学。日立子会社に入って学歴社会が嫌になって転職。小さいソフトハウスに入って社長ワンマンに嫌気が指して退職。今はフリーになってまったり

結局何が書きたかったのかわからないけれど、とても平和幸せです。

2007-07-12

am 2:44 渋谷

マッサージいかが?」

「お兄さんマッサージどう?」

道玄坂を下っていると何人かの女性から声を掛けられた。終電を逃した午前2時すぎ。

写真だけでも見てってよ」と言ってきた人は、中国人かなあ、綺麗だった。

「いやー、帰りまーす♪」そう言うとあっさり去ってくれた。

「『ヌキ』なんかどう?ヘルスは?」

スーツの男。これはシカトした。

客引きの数がすごい。ひどいな。なんだこの街。最低だ。

……昨日までならそう思ったと思う。でも今夜は違った。

みんな必死に生きてるんだよね。いろんな生き方があっていいはず。他人の人生を否定してはいけない。否定してはいけない。僕はこれを忘れちゃうことがあるから困ったものだ。


さてさて。

道玄坂を下ってスクランブル交差点まで来た。

なんてこった!スターバックスが開いてる。。始発が出るまでここで読書をしよっかな。鞄の中には読みかけの『傭兵ピエール

店に入る。本日コーヒー330円。あれ、若干高い?まーいーや、と思ったら閉店30分前らしい。やめたやめた。

外で適当に時間をつぶそう。

こうして今、僕はセンター街入り口のところで突っ立ってケータイに向かい親指を動かしている。

始発電車が動き出すまで2時間弱。それまで何してよう?


観察しよう。東京渋谷を観察しよう。まずは人だろう。

スクランブル交差点からぐるっと周りを見渡す。ざっと30人は目に入る。

渋谷センター街』と書かれたゲートの下には一人の男が立っている。ナンパしているようだ。

そばを若い女性が通る。

声をかけた。。。無視された。

ミニスカ金髪女性三人組が通りかかる。

男、声をかける。女たち立ち止まる。

「ご飯食べ行こう」と言ってるのが聞こえた。

あまり言葉を交わした感じはなかったけど、20秒位で交渉成立?4人で一緒にどっか行っちゃった。


母ちゃん、東京はこげんばい。


太めのカップルが僕のすぐ後ろで揉めている。

「じゃあ、もう、朝帰るぅ」手を強く握りながらA子(Aliceとする)が言う。

「意図がよくわからない」B夫(Bob)は困った顔をしている。

Aliceは甘え声で「どこからでも帰るぅ??。ていうかもう帰らないぃ。」

そうか彼女ホテルに行きたいんだ。

あ、Bobに抱きついた。しかもキスしてる。

Aliceよかったねー。続きはあっちでやってねー。

坂の上に消えてく二人。


へんなひとはまだまだいる。

韓国人の男二人がスタバをバックに写真を撮っている。こんな時間から観光か。

空が白んでだいぶ明るくなってきた。時刻は四時を過ぎました。

JR渋谷駅が開いたから、おうちへ帰ろう。

おやすみ。

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