はてなキーワード: 航空自衛隊とは
少なくとも、警察の銃対と特殊部隊、海保のしきしまとみずほ型は放棄しないとダメだろ。
武装はセミオート拳銃までじゃないかね。ホローポイントを許可するとして。口径は10mm辺りがボーダーかね。
現状では、
領海侵犯対応の後ろ盾が欲しい海上保安庁は戦力の増強を望むだろうし、増強の見通しがなければ海上自衛隊は解散しない。
国際犯罪対応の後ろ盾が欲しい警察庁は戦力の増強を望むだろうし、増強の見通しがなければ陸上自衛隊は解散しない。
領空侵犯に対する対処を行う組織の発足の見通しがなければ、航空自衛隊は解散しない。
無理やり解散させたら、クーデターが起きる。
その要求を呑んで自衛隊を解散させた所で、自衛隊員は新組織に移行して、それはまた軍隊と呼ばれるものになるだろ。
結局は所轄官庁が変わっただけ、最悪、防衛庁の名義が変わっただけになる可能性だってある。
最近、ひっきりなしに悪徳不動産業者からの勧誘電話(リダイヤル・逆ギレタイプ)が職場にかかってきます。
その都度、気分はどん底に落ち込みます。
仕方なく、セルシンとデパスの混合服用で誤魔化そうとしている。が、なんの解決にもなりゃしない。
電話が来るのは止められない(こんな悪徳業者が法律を守るはずがない)。
「世の中に不満があるなら自分を変えろ。ソレが嫌なら目を閉じ耳をふさぎ、口をつぐんで孤独に暮らせ」
これを聞いた時は、もっともだ、と思った。
周りを変える事は出来ない。
出来る事は「自分を変える」だけ。
薬では解決は出来ない。
如何にこの「嫌だな」とかわき出てくる怒りをどうするか、が最大の課題。
せっかく、鬱から脱出し、寛解に向かいつつあり、持ち上げようと努力しているのに、この【人災】が蹴落としていく。
これが恐くて、職場にいる事自体が苦痛・恐怖になってきた(それでなくてもパワハラ職場にいるというのに)。
嵐が来るのは避けられない。
しかし、嵐はいつかは通り過ぎるもの、というのも分かっている。
こういう電話も数分~数十分過ぎれば通り過ぎるというのも分かっている。
でも、嫌な気分・怒りはどうしてもわき出てくる。
「被害」と思うからいけないのであって、「こんな嫌がらせはスルー」というくらいの心持ちが必要なのだろう。
無理にこの感情を処理しよう・コントロールしようと意識するから、嫌な気分が増幅するのも分かっている。
「森田療法」のように、それを受け入れ、時間が経てばひとりでに治まっていくのを感じ、慣れていくしかない。
こんな心労を抱えて暮らすなら「孤独に暮らす」のも良いのかもしれない、と思う事もある。いわゆる「ひきこもり」だな。(宗教に出家という手もあるかもしれん)
もっとも、金銭的にそれは許されないが。
いくつか、森田療法の本を読んでみた。基本的には入院療法なのだが、日記をつけて医者と交換するとか、通院でやるとか、色々方法はあるらしい。
でもやはり、医者のサポートが必要なのかもしれない。自助グループも存在するようなので、探してみよう。
しかし、森田療法の真骨頂である「あるがまま」を理解するのは、実のところ、もっと時間がかかりそうだ。
まぁ、悪徳勧誘電話が怖いというのには、別の理由もある。
どの程度相手が情報を握っているかが分からないからだ。実はそれが怖い。こいつらは法律違反してる事も、他人が嫌がる事をやっている事も百も承知でやっている社会の底辺だからだ。即ち、自分からすると「こいつらは何をしでかすか分からなくて」怖い。
職場に電話がかかってくるという事は、職場のダイヤルインと会社名、名前(氏名)は握られているのは確定している。自宅の住所や電話番号はどうだろうか。こっちには電話がかかってきた事は無いし来た事も無いから、もしかするとそこまでの情報は持っていないのかもしれない。希望的憶測でしかないが。
リダイヤル攻撃してくるのも常だが、1日何百件も電話をかけないとならないのだろう?この底辺共。放置・ガチャ切りされてる相手にリダイヤル攻撃してるくらいなら、次から次へと対象を移していった方がいいと思うのだが、それは我々民間人の論理なのかもしれない。この手の底辺共の考えでは、リダイヤル攻撃をし、精神的に追いつめて契約またはアポを取らせるようし向けるのが目的なのかもしれない。
ところが自分、スパムメールに関しては、何の痛痒も感じていない。同じ自分の望んでいないスパム系でありながら不思議な感じがする。架空請求のメールが届いたりする事はあれども、悪徳勧誘電話ほど恐怖感は覚えない。むしろ、何も感じない。スパムメールは機械(またはボット)がやってるからかなぁ?というのと、自分がネットワークの仕組みを知っているから、なのかもしれない。
まぁ、その他、リダイヤル攻撃を喰らうと、職場内の電話が全滅してしまう事や、取り次ぎする同僚に手間をかけさせてしまうのが申し訳ない等、あるんだけどね。
せっかくアルゴリズムを考えてプログラミングに集中している最中に悪徳勧誘電話がかかってくると、嫌な気分になるし、何より、考え中だったりまとまりかけた脳内作業が雲散霧消してしまうのがムカツク。
警察は、実際に被害が発生しない事には動いてくれないので役に立たないし、消費者生活センター等ではテンプレートが用意されているだけで、全く機能しない。「毅然と断り、電話を切りましょう」とかなんとか書かれていて、法律では「再勧誘の禁止」が定められています、とか、個人情報保護法による対応等、テンプレートが用意してあるが、実情は、電話を切れば、この社会の底辺共は、実際にリダイヤル・逆ギレ・恐喝はするし、社名、担当者名を変え、あの手この手でしつこく電話をしてくる。
そりゃぁ、希望を言えば、こんな底辺共の事務所など、航空自衛隊の支援戦闘機から500ポンド爆弾を投下してもらってこの世から消滅させて欲しいと思う。
が、実際問題、悪徳勧誘電話がかかってくる事は止められない。行政も官公庁も何も出来ないのだから。
前述した通り、自分を変えるしかない。如何に早く気持ちを切り替えて持ち上げるか。トラウマの処理をしてからじゃないとだめかなぁ……。
航空自衛隊員「われわれは弾丸を撃ってはいけないことになっているんです。」
面接官 「え、撃ってはいけない?」
航空自衛隊員「はい。撃ってはいけません。体当たりする他ないと考えます。」
面接官 「・・・で、その体当たりは日本において国防のうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
航空自衛隊員「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官 「いや、それで守れるんですか。それに敵に体当たりすると死にますよね。」
航空自衛隊員「でも、相手から撃ってこなくても勝てますよ。」
面接官 「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
航空自衛隊員「相手が撃ってこないと簡単に領空侵犯されるんですよ。」
面接官 「ふざけないでください。それに『相手が撃ってこない』って何ですか。だいたい・・・」
航空自衛隊員「『向こうが撃って来るまで撃たない』のです。自衛隊法にあります。自衛隊法というのは・・・」
面接官 「聞いてません。敵機を攻撃し・・・」
航空自衛隊員「あれあれ?『敵機を攻撃しろ』なんて言っていいんですか?撃ちますよ。体当たりしますよ。」
面接官 「もう・・・おまえたちには、わかっているだろう・・・」
航空自衛隊員「・・・」
面接官 「『しかるべく、やれ』」
航空自衛隊ショーを夫が見に行くついでに、ついて行く嫁。
収入は夫より上。稼いでます。
航空ショーの会場から、家までは離れているので、夫の祖母の家に泊まらせてもらう。
私たちが帰った後、このババア(75)は私に陰口たたく。
「あの嫁、食事も片付けもしないし、夫にはえらそうに『私が金出して買ってあげた車なんだから』とか、えらそうにいってむかつく。」
おっしゃるとおりですよ。ババァ。
あんたの考えと私の考えは根本的に違っている。
あんたは男がとにかく偉いという世の中で飼いならされてきたけれど、私はちがう。
私の夫は、夢ばかり追って、現実の稼ぎは私がやってるんだよ。
旧態依然のこの家に泊まることすら苦痛なのに、夫に付き添っててえらそうにしていて悪いか?
夫をたてろ。すごくよく言われる。
高齢者の声はでかい。耳障りな声だ。周りの乗客のことをまったくかえりみずに、バスの中、ぐちゃぐちゃ騒いでる。
思わず、
「静かにしなさい!」
としかってやった。
(ざまーみろ。恥かかされてざまーみろ。でも、結局「自分は悪くないもん」みたいな言い訳を私がバスを降りたあとに仲間で騒ぐんだろうが)
ばばぁ、てめえは二世帯住宅で息子と同居して独居老人の悲惨さとか想像したこと無いだろ。めまれてるのにわがまま言うなよくそぼけ。
私は小声でつぶやく。
このばばあの耳はほとんど使い物にならないから聞こえてはいないと思う。
でも、私が感じている悪意を、このババァはよーく知っているんだ。
老人がマジョリティのこの国は腐りつつある。
姥捨て山(トムラウシ事故遭難)、交通事故死老人、信号が無い所での横断事故どんどん死んでいってね♪
街を歩き、通りすがる老人たちに私はいつもこうつぶやいている。
ついでに調べてみた
エクセリヲンは全長7.2幅2.2全高1.6(km)乗員25k人
トップはあんまり詳しくないので内部構造に詳しく触れられないが平面積からすれば筑波大が多重構造になっているようなものだな
電車は走ってないが路線バスは何本か運行しているし建造物の密度は違うが似たようなモノだろう
天井の高さにもよるが1600mの建築物というのは存在しないため何層になるのか予想がつかない
乗員は在日米軍人の半数あるいは大阪府警の警官とほぼ同数(警視庁は4万で多すぎた)
住民数をかたっぱしから調べたが5万を切るクラスの有名な市町村が思いつかなかった
関係ないが都内のヒキコモリがおよそ2万5千人だそうだ
配備された航空戦力だけで航空自衛隊の保有航空機(非戦闘機含む)とほぼ同数
バスターマシンも合わせると自衛隊の戦闘車両・航空機・艦船でも足りない
東京都を折りたたんで日本中の戦闘車両を詰め込んだとでも思うことにしよう
まぁあれはやりすぎというある種のスタイルを貫くことによって成立する作品なので
先程、初めてブラッデイ・マンデイを見た。
素人目線で見て気になったことだけでも書いておく。
もちろん、素人なのでミスありまくりだとは思う。その時は許して欲しい。
・「侵入者検知」
漫画のような警告表示だったがアレを表示させる意味はあるのか?
・主人公が攻撃に使っていたコマンド
少なくとも自分が見た限りではpingやifconfigしか使っていなかったはずだ。
どうすればpingやifconfigで外部のサーバに侵入できるのだろうか。
また、pingがtime outした時に「痕跡なし」と言っているけどもpingタイムアウトで痕跡などが分かるのか、と。
都市1つを潰せる程度の核爆弾のパスワードが英数字だけ、しかも8桁程度(よく覚えてないから正確な桁数は忘れた)ですか。
「ペンタゴン並み」のセキュリティがあるならそんな事しないはずだけどね。
・民間機を撃墜
航空自衛隊が民間機撃墜するってのは洞爺湖サミットの時に検討・議論されてたはず。
でも、それは「ハイジャックされた航空機が突っ込んでくる場合」じゃなかったっけ?
核爆弾は積載されているけれどもパイロットによる操縦は出来ている。それでも撃墜するの?
・KCl
塩化カリウムですね。
「KC『L』」って表記されてたのが微妙な気がしたけどそれ以外は特に問題なしかな?
なんか追加とか訂正があればお願いします。
nyjikam (6 か月前)
0
返信
僕も親が僕の自衛隊入隊を反対してます。ですが、説得して、高校 卒業後、又は大学卒業後に即応予備自衛官になって良いとお許しが 出たので、現在筋トレしてます。
shigeman (9 か月前)
0
返信
僕は中学卒業して航空自衛隊になろうと思い先生を説得したまでは 良かったのですが親に了解を貰えず諦めました。それから時が流れ 今はフライシムのゲームをやってます。まあeiji8739さん と同じような展開だと思います。空自のパイロットの試験はかなり 厳しいようです。試験に2度落ちることは一生なれないそうです。
ISAFに自衛隊員派遣検討-北沢防衛相
北沢俊美防衛相は4日午前の記者会見で、アフガニスタンに展開する国際治安支援部隊(ISAF)の作戦本部に、自衛隊員数人を「連絡調整官」として派遣する方向で検討していることを明らかにした。アフガン本土への自衛隊員派遣が実現すれば初めての活動となる。ただ、治安状況が悪化していることから、政府としてはアフガン支援策を策定する中で慎重に検討することにしている。
先月の日米防衛相会談で、北沢氏は新たなアフガン支援策として自衛隊活用を検討する考えを表明していた。防衛省は、来年1月に根拠法が期限切れとなるインド洋での海上自衛隊による給油活動に代わる支援策を検討中で、北沢氏は「多様なメニューを作り(内閣に)説明した段階だ。派遣するかは未定だ」とも述べた。
ただ、平野博文官房長官は4日午前の記者会見で、アフガンへの自衛隊員派遣について北沢氏からの報告を受けていないことを明らかにしたうえで、「政府内で検討していることはない」と述べた。
自衛隊のアフガン派遣をめぐっては、自民、公明両党の政権下で、ISAFへの後方支援のため陸自の大型輸送ヘリCH47や航空自衛隊のC130輸送機による輸送活動が検討されたが、治安の悪化などにより見送られた経緯がある。
まあ、社民や民主党内の社会党残りカスが潰すんだろうけど、万が一実現したら近いうちに殉死者出るだろうな。
ただし派遣規模は国によってピンキリ(数千人規模だったり数名の武官派遣のみだったり)。ちなみに今年だけで400人以上の兵士が死亡(事故死含む)している。
インド洋で給油をちんたらやってるだけで良かったと思うんだけどなあ。
<1>「日本語が亡びるとき」騒動と「児童ポルノ」問題はよく似てる
ほんとうは水村さんは、同好の士の間だけで、ひっそりとこの本が読まれることを希望したのだろう。この手の言説が流通してしまう「文壇」の閉鎖性は、喩えは悪いかもしれないが、民主主義(=大衆)に対する鬱屈したコンプレックスにおいても、あの田母神論文が信じられてしまう航空自衛隊並みだと思う。だからこそこの本は、多くの人に読まれる必要がある。
「読まれていないからこそ、外からは見当違いな批判ばかりが出て、それを内部の人間がプギャーしてる」という構造は、児童ポルノ問題に近いと思う。閉じたサークル、言いかえれば「○○オタク」について言及するときはたいていこういう的外れな意見になる。最近でいえば「彼氏が・・・で恥ずかしい」ってやつがそれに当たるだろうか。
常識的に考えて欲しいだけなんです!
「いや、それあんたの常識だから」というのは全員が心の中で思ったツッコミだと思われる。
およそ閉じた世界の出来事というのは、外部には確実に誤解される。しかしかつては権力者による迫害や、集団リンチの理由であった「誤解」が、言論の自由が広く認められる現状においては、むしろ世界を守るために機能していたりする。つまり、この「誤解」ゆえに、閉じた世界は守られることが多い。
たとえば児童ポルノ問題については、規制論者はろくに規制しようとする対象も知ろうとせず「けしからん」という結論ありきで話し合う。議論が「(〓の問題に)ついて」→「about」→「アバウト」とエキサイト翻訳を1回かましたような状態になっており、本人たちは「大まじめにアバウトな議論をする」という滑稽な状態になるのだ。「とにかく規制するべきだ、改善すべきだ。理由はたぶんこんな感じ」と勝手に脳内補完したり、見えない敵と戦ったりする。
「これって陰謀だわ」
「よくわかんないけど陰謀だ!」
「大陰謀だ!」
陰謀とかないから。児童ポルノとか、日本文学オタクはそんな大それたこと考えてないから。このように、脳内お花畑で完結してしまう人が多いので、決して議論がコアの部分には触れることはない。内部のコアな問題を理解できるのは、内部にいる人間だけである。それを彼らが理解するまでは安心。外側の敵が見えない敵と戦っている間は大丈夫。
<2>当事者が本当にやばいと思わない限り何も変わらない
話変わるが、今の世の中、言論や思想の世界は勝ったり負けたりに命がかかってない。外側からの脅威がないのだ。そして、そのことががあまりプラスの方向に働いていない。もちろん前向きに言論や思想について話し合い、広げていこうという人たちには上からつぶされずに伸び伸び活動できるので良いことなのだが、実際には新規にそういうものを立ち上げて活動している人の話とかあまり聞かない。
むしろ脅威がないことによって、「敵を知り己を知る」が死語になり、同行の士の狭い世界で盛り上がることだけで満足してしまい、外側の研究どころか、自己規定すらも怠ってしまう。結果として、外から人は入ってこず(正確には入ってきても辞めてしまう)、既存のメンバーが高年齢化して、寿命がきた時点で死滅することになる。
今の時代、己の属する世界を殺すのは、外側の存在ではなく、むしろ内側のメンバーの惰性であることは間違いない。つまり「外からあーだこーだ言われているうちが華」なのである。そういう意味で、「日本語が亡びるとき」がこの機会に「クソ本」とかさんざん外側からたたかれることで、逆に文壇が己の姿を見直すべき、という意見には全面的に賛成。(そういや最近ウィンプとかマッチョとかいう話はどうでもよくなったんだっけかウィンプのみなさんは。サバイブ何とかはもうなくなった?外から何も言われなくなったら終わりだよね)
ちなみにビジネスにおいてはこういう甘い話はありえないはずなのだけど、日本の場合そうでもない感じ。SIer業界とか、就職とか、著作権とか、はてな自体にも当てはまると思ってる。
見当はずれな「外側での議論」が行われているうちは間は、まだ業界の雰囲気として余裕がある。その間は変わっていかないんだろうなーと思う。本当にやばいなら、何が問題かは「自分の脳内」だけで完結させずに、真剣に探しに行くはずだもの。自由に言論をすることはいいのだけれども、何かを「敵視」するなら、もっと相手に敬意を払うべきだと思う。そして、それ以上に「何か」を語る時に、自分について振り返る習慣があった方がいいと思う。
民主・前原氏、「テロ特措法延長必要」と発言 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
言ってること自体は前から主張してる通りだから意外感はないし、まぁ、党内での存在感を高めるための放言なんだろうけど。
それにしてもインド洋上での仕事ってのは「必要」ってほどのものなのかね。アメリカにしてみりゃ「やってくれれば有り難いけど、ぶっちゃけいなくてもなんとかなる」程度の仕事じゃないのか。
とりあえず特措法延長には反対しておいて、国連決議・国会事前承認ありでダルフールPKOに派遣とか言っておけばいいのに。
あとあれだ。イラクの航空自衛隊がアメリカ軍のタクシー代わりになってる現状について政府にしっかり説明を求めるべきだね。危険すぎるだろ。