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はてなキーワード: 恫喝とは

2012-02-07

http://anond.hatelabo.jp/20120206184948

要約すると、

佐々木さんは知の最先端にいる人ではない。

佐々木さんは知の最先端いるかのように振舞っていて不誠実だ。

佐々木さんは論敵の身元を利用した恫喝的言論を行なっていて卑劣だ。

ということかな。

1と2はたぶんそうなんだと思うけど、3は微妙だと思う。

まずさ、「論敵」は、1と2をあたりまえのこととして、罵倒表現を使ってるよね。

これは俺もこことかだとよくやるんだけど、トレースされて困るときとかはやらないでしょw

立場があるときは、残念な人のことをあわれんで敬遠するものじゃん。

1と2を当然に認めて、佐々木さんはダメっていうののもとでなら、多少強い表現は許されると思うけど、

この場合は1と2を認めない人もいるから、罵倒とか失礼な言動をとったら身元を使われても文句言えなくね??

でも、その方面のまともな人は、論敵さんたちがおかし人達じゃないっていうことは、わかってると思うよ。

2012-02-06

http://anond.hatelabo.jp/20120206184948

「バカ、アホ、マヌケ」って相手を罵って、実名に辿りつかれたら遁走とか、ヘタレもいいとこだろ。

きちんとした議論を実名訴訟をちらつかせて恫喝する、メガネ王みたいなクズは論外だが、佐々木氏に実名と社名で封印された「彼らの主張」ってなんなんだよ?

匿名の卑怯者で「馬鹿」だと罵り、顕名になったとたん手のひら返す奴が行使する、「言論の自由」ってなんだよw


世の中の人間はみな匿名の卑怯者として著名人罵倒する権利があんのか。

それを保障しないと、言論じゃないってか。

馬鹿か?

佐々木俊尚さんは岡部健さんと喧嘩すればいいんじゃないかな

http://togetter.com/li/253174

僕がときどきお話する森さんがいてびっくりしたw



広告業界人がどうであれ、佐々木俊尚さんは言論人としてはたいしたことはない、という一般人としての評価だけどね。

一般人というか「ITジャーナリスト」をみるギーク目線だね。彼が「キュレート」する元ネタ書いてる人らは知の巨人だけど、リーグが違う。

日本の偉大なキュレーターって誰がいるかな?まあ政治経済安全保障世界では、青山繁晴さんだろうな、間違いない。

しかし我が国のコメンテーター佐々木さん含む)の「売れ方」っていうのも歪だね。

やっぱ強いのは、その道の実務をやっていた人で、政治経済コメントでも元官僚の人らはさすがにいろいろ的確。

佐々木俊尚さんで言えば、あの人ITキュレーターとして売ってるみたいだけど、その世界の実務経験がないのが徹底的に弱い。

キュレーションっていうのは、自分空っぽだけど、情報収集はしていてパッケージングして商品化する能力はあるんですよ、って事じゃないんだよ。

元々その人がもってる知見のすごさに基づいて、混沌としてみえる世の各種事象を関連づけて、必要ならば新しい概念化さえしてまとめあげる事なの。

日本人自己主張しないのは、和の美徳と相まって往々にして出る杭は打たれると云う悪習にもよる。

さっきの広告業界の人らと佐々木氏のやりとりでも思ったが、なんと自己主張のしにくいことよ。

僕なんかはさしてシガラミがない立場なので(もともとそういう方向性を指向してきた一方で社会的無責任であると言い換えることもできる)

こうやってTwitterで好き放題言えるんだけど、ああやって社名を出してケンカするぞ!と恫喝するのは、そうやれば黙るという暗黙の了解があるからだろう。




佐々木さんはさ、言論人のつもりならば(僕はすでにTLで書いたようにまったくそ専門性を評価していない)なんかやるならば言論でやれよ、って思う。

君がやってるのは、そういうシガラミで自己主張できないのを悪用した恫喝だろ?”

森さんが最後に書いておられるように、個人の見解会社員としての見解は異なる。

言論の自由とは前者のことを指し、佐々木さんはそれをXX社のだれだれと会社員属性を強調する形で、言論の自由を抑えこ喧嘩の仕方をした

失礼なのはお互い様。その失礼を踏まえてドンパチやるんなら最後まで筋通せと。

それも含めて言論であって、「自分と相手の立場」を利用して黙らせようとするのは言論人として恥ずべきこと。


丸山をひっぱたきたいとか言ってた人

 「言論でやれよ」っていっても、その言論に上げるまでもないわけですよ。失礼なメンション返してくる奴って。本当に上から目線で「お前バカか、ちげーよクソwww」程度しか書いてこないんだから。で、そういう人に応答してあげると、待ってましたとばかりに俺論理を振りかざす。時にはまっとうな人もいるけど、なら最初からソレをちゃんと書いてこいよと。そんなに個人であることが重要なら、匿名アカウント取って、それで対話を促せばよかったじゃん。個人情報が分かるアカウントでクソのようなツイートして謝るハメになったのは、完全に自爆でしょ。


だってこのまとめ見てたら、個人と個人の言論のぶつかり合いじゃなくて、

立場があるから」「守るべきものがあるから最後に頭を下げました、ってそういう風に見えるのは万人が追認するだろうし、

佐々木さんはそういうふうに持っていったよね?

「相手の社名や実名は判明すればどんどん暴露していくよ。」と晒し姿勢を明確にして

「こっちも容赦しないからね。自分の身に振りかぶってこないことを神に祈ってなよ。」

と言いながら「反論できないなら今後ずっと黙っててくれ」って何だろうこれ??

あくまで言論で反論できないんじゃなくて、佐々木さんが反論させないように立場を利用して、その口を封じたんだろう?

これやったら言論人として終わり。まあ僕は彼は最初からまったく評価していないけれど。


相手がうんざりして退いたら相手が退くように自分が仕向けたのだと言いはる人

 「佐々木さんはそういうふうに持っていった」っていうのは「立場言い訳に逃げるように仕向けられて」って意味じゃないんですか?


立場言い訳に逃げるように仕向けられて」なんてどこから見たらそうなるのかな?

立場があるから謝らざるを得なかった」というのが普通でしょう。 

逃げたのは言論のぶつかりあいで逃げたのではない。

そんな形跡はこのまとめのどこにあるんですか? 社名云々、恫喝されはじめて逃げざるを得なかったんでしょ?


そんなに個人であることが重要なら、匿名アカウント取って、それで対話を促せばよかったじゃん。

個人情報が分かるアカウントでクソのようなツイートして謝るハメになったのは、完全に自爆でしょ。

からこんな風に個人としての文責を取るという健全な言論を、会社員としての責任転嫁させようとし、

挙げ句の果てに貴方のように「だったら匿名でいいじゃん」とか言わせる帰結が言論人として「腐ってる」んじゃないですかね?



希望戦争かいって世間ビビらせてた人

から佐々木さんが社名とか個人情報を持ちだして恫喝したと。それで逃げたと。

まり広告業界の人のヘタレ逃げで、佐々木俊尚の勝ちですよ。佐々木俊尚すごいね広告業界の人恥ずかしいね。ということ。

「こっちも容赦しないからね。自分の身に振りかぶってこないことを神に祈ってなよ。」ってのは、普通恫喝として解釈されるが、

立場言い訳に逃げるように仕向ける」的に逃げ道用意してあげる、みたいな親切心だ、ってことですか?意味分かんないな。




 

街角丸山(故人)を挑発してた元フリーター

 街角で突然挑発してくるチンピラに構わないことを「腐ってる」というなら、腐っている方が正しいですよね。そんな暇ないし

 だから佐々木俊尚が相手の個人情報が丸見えだったから、それを使って恫喝して勝ったんでしょ。

 広告業界の人はヘタレ逃げしたんでしょ。佐々木俊尚は正しいし、広告業界の人は情けない姿を晒した。

 ソレの何が不満なんですかね? いいじゃないですかそれで。





私もサラリーマンから佐々木俊尚さんのいわば反則技に対してまともに戦えと言う気にはなれない。

でもこの人なら、身元さらしても喧嘩できるんじゃないかな?

佐々木さんも、孫さん以外で、まともな対戦してないわけだし、実力がよくわかりません。そろそろちゃんとガチンコ喧嘩してほしいな。

2012-01-30

#クリミア戦争勝敗を分けたもの#

兵站看護学機雷なども重要だが、

それ以上に蒸気船と帆船の戦いにおいて、蒸気船の高い操舵力による

黒海での圧倒的有利が、難攻不落であるはずのセバストポリ要塞孤立させ、

戦略的に圧倒的不利になったロシアはついに敗れる。

→次は蒸気船の中でも外輪船VSスクリュー船、で争う。

 対日本、対中国程度であれば外輪船でもスクリュー船でも大差なく勝つが

 同じ蒸気船同志なら、圧倒的にスクリュー船が勝つ


#ヨーロッパは昨日までの敵と平気で同盟を結ぶ#

からこそ、条約重要になる。

日本だって戦国時代はそうだったのだが、スケール感が違うので少し戸惑うね。



#島津斉彬江戸遠征計画(未遂#

井伊直弼は信念を持って粛清を始めている。本人の胸中に入ってんのやましさもないのだ。それがどれほど恐ろしいことかお前にわかるか?ただの悪意や傲慢なら少し恫喝をかければおとなしくなる。我が身が可愛いだろうからな。覚悟を決めた男にそれはきかない。これからの井伊は果てしなくエスカレートするだろう。権力を持った人間はやりたいことがどこまでもかなってしまうからな。しか権力を掴んだ男は気づかぬうちに権力奴隷に成り果てるのだ。私はな、自分で言うのも何だが権力奴隷にならずにすんだ。正義権力に酔ってお由良派を粛清するために血刀を振るっていたならば、今頃薩摩全土は死屍累々、私自身どこかで非業の死に倒れ、島津は滅亡し今の近代化など微塵もなかったであろう。だからこそわかる井伊家は日本を血で染め、日本そのものを滅ぼしかねん。使いたくもない権力であったが、ひと暴れせざるを得まい」(島津斉彬



戦をせぬ戦というものがある。今回の騒ぎは糸をほぐせば簡単にとけるものだ。京の天子様をあまりにも現実から遠ざけてきたことが間違いなのだ西洋人は禽獣ではないこと、我が国は国際社会と堂々渡り合える力を秘めていること、それを伝えて孝明帝の心が休んじられれば日本平和に開国できるのだ。その自信を持てず西洋に一番怯えておるのが250年惰眠を貪り続けてきた江戸幕府である!どれほど格好をつけ、居丈高に振舞おうとも、いや水戸様のように居丈高になればなるほどその怯えは日本全土、全国民に伝わってしまう。幕府の自信のなさを朝廷は見ぬいておられる。意味不明西欧の脅威とこの国の責任押し付けられる帝は溜まったものではない。砲一つない御所にお住まいの帝が開国不承知を叫ばれるのは当然ではないか。帝に安堵していただければ御所空気は一変する。京の攘夷派も納得し一滴の血も流さず開国への道がひらけるはずだ。(この真意を知るのは西郷橋本左内など側近のみ)




#江戸時代役人2#

「この国の役人不思議ですね

 自分たちの責任自分たちの責任だって連呼してました

 どこの国の役人だって、出歩いたこっちが悪いと言いはるでしょうに

 警護の不手際だと自分から言い出すなんてありえないですよ」




#坂本龍馬#

ようわからんが、ちょっとしたきっかけや自信で

人間は大きく変わるんやないかのう。

特別な人間などだれもおりゃせんが、一人ひとりは自分がかけがえのない人間じゃ

自分を大切にする人間は、他の人間も大切だとわかる。

いつも前へ前へと突き進んでいくものには、

目の前に何が待ち受けていようと恐れることはない。

人生は楽しく生きなきゃ、もったいないわ!

そうやって生きるには、身分制度ちゅうおかしなもんが邪魔じゃあ。

なんで人間をそんなにわけるんじゃ。

わしゃあこの国を全部変えちゃる。謀反人の血を持ってすりゃあできんことはない

2012-01-24

DeNAスタイルライセンスの光芒

DeNAが「ソースは公開するが勝手な改変禁止、用途限定」の極めてユニークライセンスを打ち出して数時間後に撤回した。

https://github.com/DeNADev/Arctic.js/commit/b92eea0a83b9b01c53eb3f6fb65fdb8af6bc0aab#diff-1

さて、「内容は公開するが、内容の改変は許諾が必要」というオリジナリティ溢れるライセンスを、この記事では「DeNAスタイルライセンス」と呼ぶ事としたい。さて、DeNAライセンスの内容からDeNAのたくらみが幾つか想像できる。

知財攻撃のツールとしてのDeNAスタイルライセンス

「ウチのソース侵害しとるやんけワレぇ、出るトコ出てもらおかい」と中小ソフトハウスを牽制恫喝し、囲い込むために敢えてソースを公開し、他社プロダクトの類似動作やモバゲー参加ベンダーへの牽制に利用したかった、と読むことは難しくあるまい。それはDeNAスタイルライセンスの指針はOSSのそれではなく、明らかに特許指向であるからも伺い知れる。MicrosoftAppleに範を取り、知財戦争における兵器兼防衛機構としてDeNAスタイルライセンスで守られたコードを行使したかったであろう事は想像に難くない。

結果を公開しつつ拡散を抑圧し、改善の果実だけをコミュニティから吸い上げたい

多くの日本企業製品OSS化に踏み切れないのは、正に上記の一点に尽きる。

「うちのソース勝手に儲けるな、だが改善だけはしろ暇人プログラマども」

というのがエンタープライズエグゼグティブ様の本音であることを考えると、DeNAスタイルライセンスは、日本企業の欲望を満たす厚顔無恥ジャパニーズスタイルライセンスとして社畜下請けの皆様の献身を一身に集めたであろう。仕事のない下請けソフトハウスが、DeNAスタイルライセンスの大手SIer謹製フレームワーク必死カイゼンしてコネ作りに励む美しい光景が、数年後には見られたかも知れない。


DeNAスタイルライセンスの隆盛が、日本IT企業利益を齎したかもしれないのに。DeNAスタイルライセンスが、日本IT企業を更に強固にガラパゴス化して守る鉄壁のゾウガメの甲羅になれたかもしれないのに。「Googleっぽいからいいよね」みたいなノリでMITライセンスに安易に逃げたDeNAの及び腰が残念でなりませんでした。まる。

http://anond.hatelabo.jp/20120124042548

馬鹿のズラズラ文は読んでられないので

聖徳太子のとこ以外流し読みしたが、

あれは田原も本当に失礼じゃん。

聖徳太子の話をしますよ」って意味で「聖徳太子を知ってますか」はおかしいだろう。

しかも実際の田原の言い方は「聖徳太子って知ってるか!」だったよ。

田原ってなんであんなにずっと使われてるのかわからん

頭の回転が鈍くてすぐ話が食い違って恫喝的な態度を取る。

昔どんな人だったかは知らないがもう耄碌してるだろうあれ。

2011-12-08

http://anond.hatelabo.jp/20111208000813

共和制ローマじゃないけど、歴史上の偉人だとチェーザレ・ボルジア下町風にした感じかなぁ。

聖職者私生児という当時のキリスト教社会では陽の目をみることがないはずの生まれにも関わらず、類稀な才能から若年より教会要職歴任

還俗した後は、策を弄し、恫喝し、民衆扇動し、身内さえも利用し、もてる策をあますことなく使い戦争外交に明け暮れ、敵をつくりまくり最後まで壮絶に30余年の短い生涯を終える。

2011-12-07

電車で駅員に当たるオッサン。

箒でゲロ掃除してる駅員に、こっちに飛ばすなと叱って謝らせてるオッサンを見てしまった。

他の乗客がしているように、お前が避けりゃいいものを。駅員が反論できないのを見越してか、わざわざ当り散らして。嫌なもんだ。

朝の山手線では毎日といっていいほどオッサン同士の言い争いが起きている。

台風ダイヤが乱れたときに駅員に恫喝していたオッサンもいた。

人身事故があったときもそう、311ときもそう、ダイヤ乱れると必ず駅員に怒鳴り散らすオッサンがあらわれる。

ちょっとでもイラっとくることが起きたとき、我慢できずに当り散らすやつって大抵オッサンなんだ。若い男じゃない。

そしてオジイチャンっていう年齢でもない。40~60に集中しているように見受けられる。

電車迷惑行為に出るのはオッサンだけじゃない。オバサンもそうだ。

この間、見た感じ女子大生くらいの年齢の女の子にオバサンがヒステリックに叱りつけているのを見た。

女の子は地味で暗そうな子。顔色が悪く、貧血か何かで体調不良のように見えた。

しかしオバサンは彼女を叱り付けて立たせ、そばに居た老人に席をゆずらせ、説教をした。

女の子はよたよたしながら老人とオバサンに対して「すみませんすみません…」と繰り返し謝っていたが、

そもそもそこは優先席ではないし、体調が悪い若者にも座る権利くらいあるだろう。

こういった干渉的に正義を振りかざすタイプのオバサンも居れば、堂々と割り込みなどのモラル皆無の行いをするオバサンも居る。

注意されると当然逆ギレをする。オバサンの集団になると一層タチが悪く、飲食店行列で割り込んだオバサン集団に注意したとき

堂々たる逆ギレをされ、おれが正論で返すと捨て台詞のようにして暴言を吐かれた。

こうしたタチの悪いオバサンも40~60の年齢に集中している。

思うにこいつら更年期障害なんじゃないだろうか?更年期は「性ホルモンが急減することにより気分や体調が乱れる」ことだ。

女の閉経ばかりが注目されるが、男も40以降は男性機能が急激に落ちる時期。

電車でやたらと当り散らしてる変な男が40~60に集中しているのは「男性ホルモンの急減により気分の変調が起きているから」

そして60を過ぎて高齢者になると比較的キレる奴が減るのは「男性ホルモンが低値安定し、気分も安定するから

これで全て説明できるのではないだろうか?

ネット上ではキレるオッサンを団塊叩きなどの世代批判につなげ、他人事にしてしまっている節があるが、そういう問題ではない気がするのだ。

氷河期世代ゆとり世代も、オッサンになればホルモン量が減ってキレまくる迷惑人間になる可能性があるのではないか

男性更年期障害が認知され、ホルモン療法などで気分を安定させる治療法が普及すれば、本人も楽になるし他人も迷惑しない。

他人事にして叩くだけではなく、生産的な対策を考えたほうが良いのではないかと思う。

2011-11-10

電波教師2話

・(フ●クタルのBD万引きしようとした少女に対して)

 今フ●クタルはま●びラインを超えるかどうかの瀬戸際なんだよ!お前のせいで●カンが引退したらどうする!

 お前のくそつまんねぇ八つ当たり人生狂っちまう人間もいるんだよ。

 自分が他人と無関係に生きられると思うなよ アホガキ

こっちのセリフ記憶頼りなので正確にはこっち参照  > http://jin115.com/archives/51823168.html


・(社会ルールに従え その程度すらできない奴はクズだと生徒を恫喝する教師に対して)

 ルールはすべて 作った奴のためにある そしてソレに支配された現実未来は 常にお前たちの敵だ

 だから欲しい未来があるなら闘え 闘って 現実ねじ伏せろ

 (中略)

 ゲーム製作した奴が用意したルールがあっても どう遊ぶかは自由だ 人生だって同じだ

 自分だけの武器を磨け 自分だけのルールで生きろ そして現実自分ルールを認めさせろ

 そうすれば未来は  お前たちのもの




1つめのメッセージについては、じゃあ

こうやって入する主人公は、責任をどこまで取るつもりだったんやろか、とか突っ込みどころも「今の時点では」ある。

このあたりは主人公の性格やら覚悟的なものがどの程度明らかになるかで評価分かれそう。楽しみにしてます




そんなことより、今週は銀の匙にあった「いやー、おれみたいなのが入れるんだから 東大とかたいしたことないっすよ」のほうが強烈だったw

2011-09-21

"駅員を恫喝してた酒臭いおやじ"

東横線菊名で駅員を恫喝してた酒臭いおやじ写真撮ったら出ていった。

http://twitpic.com/6o6ncm

これ大丈夫なのか?

2011-09-08

チラ裏

気持ちを落ち着かせるため鬱憤ばらしの書き逃げです

バイト先でパワハラ受けている。

相手は同じバイトだけど二回りほど上。以下そいつをNとする。

7月末あたりからNの自分に対する態度が変わってきた。

以前は笑顔で愛想のいいNが自分とは会話中も視線を合わせず

低いトーンでめんどくさそうに話すようになってきた。

ここ最近機嫌が悪いな、と変に感じてわいたのだが、ある日突然机を叩き大声で恫喝される。

何が起こったのか一瞬理解できなかった。

原因は不明、思い当たる失敗もない。

そう言えば、と一つ思い出す事があった。

7月末頃、突然辞めた人がいた。仮にSとする。

そのSがNは怖い、Nに怒られる、と怯えるように自分に訴えていたのを思い出す。

その頃はまだNも愛想がよかったし、実際Sは仕事が出来ないので

いつも同じ職場ものから注意を受けていたから、軽く受け流していた。

しばらくしてSは鬱病休職した。

お金がないから、と一月後復帰するが、あきらかに体調がわるそうだった。

そして相変わらずNが怖い、と言い続けていた。

復帰後ひと月経たずにSは職場電話をかけてきて、今日で辞めます、と言った。

それっきり。

Sは本当に怯えていたのだ今になって知る。

S以外のものがNの愛想のよさにだまされていたのだった。

Nは次に自分を標的にしたのだと思った。

以来Nの事を思うと動悸が速くなり手足が異様な興奮で震えてくる。

今度は自分が鬱になりそうで、辞めてしまおうかと何度も考えたが、理由も解らず

悪意をぶつけられて逃げ去るのはあまりにも悔しい。

鬱々とする日が何日かあってある時その悔しさと恐怖が反転した。

やられたらやり返す!

しょせんはバイト、クビになったところでどうということはないと腹を決める。

Nは元警官、年の割にがっしりした体つき。

一方、自分典型的オタク身長はあるがひょろっとしていかにも頼りない。

そこで身長を活かし先手で上から首を殴りつけてやろうと計画。

その後は成り行きだ。

黒沢」を読み自分を奮い立たせ頭の中で何度もその場面をシミュレートする。

が、そのうち冷静になってくると社会的に制裁を加えたいと思うようなり、

パワハラについてぐぐってみた。

ICレコーダーパワハラ現場を録音し裁判での証拠に、というのを見てさっそく

アマゾンICレコーダーを購入。

今朝届いたブツを見て一人ニヤリ。

やはり武器があると心強い。

何か異様なテンションを落ち着かせようと書き込んでみた。

決戦は土曜日。まっとれよN!

やたらと肉が食いたくなったのでこれから買いに行ってきます

2011-09-02

うつと怠け

せっかく書いたので、ここに吐き捨てておくことにする。

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今の悩みは以下が一番近い、むしろそのままの自分を言い表している。

# 回答がまったく助けになっていないのが酷い。

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怠け癖が再発してしまったのでしょうか? | 教えて!goo プラス - 教えて!goo

http://oshiete.goo.ne.jp/plus/q/114966

"去年は問題なく日々を過ごせていたのですが、

今年5月あたりから仕事トラブルで一時的に仕事ができなくなり、6月には仕事も回復したのですが思うように仕事がはかどらなく、現在はいもの4割程度しか仕事がこなせていません。

デスクワークが大半を占める仕事をしているのですが、気が付けばインターネットに集中し、時間が過ぎて仕事を思うようにこなせない後悔の日々が続いています

自己管理がしっかりできないようであれば自営業を辞め、収入は少なくなります再就職検討したこともありました。

頭をかきむしり、本当におかしくなりそうな時もありました。

現在は危機感を感じることが非常に弱く、以前のように仕事を数日間で切りつめてやる日々ができなくなり仕事に集中できない人間になっています

生活は悩んでいないように振舞っていますが、いざ机の前に座ると仕事を考えたくない自分がいます。"

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うつか怠けか。それが問題。

これまでの自分の症状は明らかに「うつだ」と自分でも認識できていたから、

なんとなくこれまでの対症方法対処できていたような気がするし、それで納得できていた。

しかし今の自分は、自分自分の状態に納得できていない。

納得できていないのは自分の問題だとしても、分かっていてそれを変える(制御する)ことが「できない」。

自分でも理由が分からないけれど、どうしても「できない」。

しかもなぜ「できない」のか、理由を説明することができない。

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第4回 これってうつ病?それともなまけ? | Think IT

http://thinkit.co.jp/article/108/4

"従来、うつ病になりやすい人は、仕事熱心、秩序を愛し配慮的できちょうめんな人と考えられていました。従来型のうつ病は、まじめで会社に忠実な中高年が発症し、罪悪感が強いのが特徴的です。"

"しかし、最近増加している若い世代のうつ病は、自己愛的で、社会ルールストレスと感じ、仕事熱心ではない傾向を持つタイプで、現代型うつ病やディスチミア親和型うつ病などといわれています。もともとやる気に乏しく、熱心に何かに取り組んで認められた経験のない人が多いのも特徴です。友人とはうまくいくが、仕事ノルマ上司との関係など厳しい社会生活で簡単に壁にぶつかり、うつ状態に陥ってしまます。 "

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ここまで言われると腹が立つ。そんな気軽にうつになったりしない。

しか最近、戦う相手の性質が急速に変わってきている。

これまでは"憂鬱""焦り""不安""希死年慮"とそれに伴う"睡眠障害""動悸"などだったが、

最近はそういった症状が鳴りをひそめ、代わりに"怠け"が台頭してきた。

急速に"怠け"が増え始めたのは2011年6月から7月現在のピークだが、9月はそのピークを超える見込み。

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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 (2) 怠け病は本当にないのか?

http://kenokano.blogspot.com/2011/02/2.html

"まず「欝ではなく怠けだ」という人たちはある典型的プロフィールを持つことが多い。それは「仕事に関しては意欲がわかず、職場に行こうとしても様々な精神的、身体的症状のためにそれが出来ないが、趣味やそのほかの自分が興味の持てることに関しては積極的である」というものである。これでは確かに「うつ病」という診断を下すことには違和感が生じるのも無理はない。しかしこのプロフィールはすでに「健常人」と異なるところがある。それは「症状」の存在だ。普通私たちは意欲のわかないことは、ただそれをしないだけである特に「症状」など起きない。たとえば確定申告のための書類を書くのが面倒くさい時、私たちは単純にそれを先送りするだけだ。その書類を書こうといざ机に向かうたびに、頭痛吐き気やゆううつな気分になるということは普通起きない。しかしそのままにしておくと経済的、社会的な制裁があることを知っている。すると確定申告を我慢して行うか、あるいは制裁を甘んじて受けるかの二者択一となる。(中略)そこでもしA君を「こら、遊んでばかりいずに、働け!」と怒鳴りつけたとする。ここで二つの可能性がある。ひとつは重い腰を上げてハローワークにいくか、仕事を探そうとすると「症状」に襲われてしまい、それが出来ないかである後者場合はA君は病院にいき、その症状に応じて診断を受けることになる。このA君の特徴をひとことで言い表すならば「なすべきことを強いられると、症状が出てしまう人」ということになる。でも、である。これって立派に病気なのだ。少なくともこれまでの精神医としての経験からすれば、そうなるのである。症状はあたか意図的に作り出されているようだが、「気を取り直せ」とか「しっかりしろ」とか「たるんでる」とか「気のせいだ」とか「怠けだ」といっても、それはどこかに消えてなくなるわけではない。症状がそこにあって、ある程度は目に見えて、以上のような声賭けや恫喝をもってしても決して消えることがないとき、私たちはそれを病気、と呼ぶのである。"

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本当に病気なのか。単なる性質・性格ではないのか。

これを病気とされて薬が増えたり休養を勧められたりしてたら、

いつまで経ってもこれから先に進めやしない。

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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 その(7) かくしてうつは誤解される

http://kenokano.blogspot.com/2011/02/7.html

"原因のきっかけへの取り違えは、実は患者家族にも、そしてここが重要なのだが、患者自身にも起きる。心のうつの原則を一番信じているのは、実は患者自身である。"

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半分合ってる。

"これはうつだと断定してくれる"ことを期待する自分と"うつじゃない"と抵抗する自分がいる。

ここでも矛盾とそれに伴う葛藤が生じている。

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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 その(11)結論

http://kenokano.blogspot.com/2011/02/11.html

"私は「結構昔もこんな人が社会のどこかに隠れていたんだろう。」という議論が好きだ。とにかく昔はいろいろなことがイーカゲンだった。"

"私は「最近社会人は未熟だ」から「怠け方、甘え型のうつが広がった」と考えるよりは少しすっきりする。というのも「近頃の若い者は・・・」という議論は昔からつの時代もあったのだ。それほど若い者が難題にもわたって未熟になっていたら、おそらく現代人は江戸時代奈良時代縄文時代人間よりよほど未熟でだらしなく、甘ったれと言うことになるだろう。"

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まったく結論になっていないけれど、この結論が一番救われる気がする。

たぶん昔から私みたいなのはいて、今はただそれがうつとして扱われるようになったということ。

ひきこもってないだけまだマシ。

問題だと思って悩んでいるだけまだマシ。

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【0406】休職して遊びまわっている部下は擬態うつ病でしょうか

http://kokoro.squares.net/psyqa0406.html

"この方はうつ病ではないと思います。ご指摘の通り、擬態うつ病でしょう。そう考える理由が、遊びに関しては十分以上のエネルギーを注いでいるということにあるのも、ご指摘の通りです。"

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そういう意味では、自分は今の生活の全てを仕事に振り向けようとしている。

平日帰宅後はできる限り早めの就寝をして中途覚醒分の睡眠時間を取り戻すようにしている。

土曜日は各病院を回り、日曜日は一日のんびりするようにしている。

と書くと、擬態うつごまかそうとしている心のあらわれなんだろうか。

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【0200】産業医から見た擬態うつ病

http://kokoro.squares.net/psyqa0200.html

"具体的な対応の仕方は微妙な点も多く、個々のケースによって変わってくるのはもちろんですが、原則としては、その職場での許容範囲を設定し、それを本人に明確に伝え、許容範囲を超えた場合には厳しい態度で接するべきであると私は考えています

"

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これを自分からお願いする、というのはおかしいか。どれだけマゾなんだ、自分

でも、叱ってくれる上司を求めているのかもしれない。

父性を求めているのか。立派なメンヘラだなぁ。


たぶん結局答えはない。

問題だと思っているなら、それを解決する方向に一歩でも半歩でもいいか自分を進めること。

上司の言っていることは正しい。それしかない。

と理性ある自分が分かったかのように宣言して今日は終わりにする。

2011-08-16

今日我が家

朝起きると親父とばあさんが本気で罵りあっていた。


いろいろな問題を積み重ねてそうなったので驚きはない。

二人とも癇癪持ちなのでいつこうなるかと思っていた。

それでも寝覚めに叫び声を聞くのはすごく不快だ。

ばあさんが親父を泥棒扱い(全くの言いがかり)し、親父はばあさんを糞ババア恫喝する。

なかなかに醜い一族だ。



三年前は親父と姉だったな。あの時はお互い手を出して首を絞めあってた。

あの時とかわったのはじいさんが完全にボケて施設に入ったこと。

姉があの日以来家族と全く口を聞かなくなったこと。

それでも実家に居座り続けていること。


変わらないのは母と僕は傍観しつつ大事にならないように諫めること。


ただ親父が一番大切なのは母なんだとばあさんに叫んだのは少し感動した。

親父に感動したのは初めてかもしれない。

母さんよかったな

2011-07-14

企業業界関係者姿勢の問題

http://anond.hatelabo.jp/20110710004327

自動車製造会社航空機製造会社

衝突実験を繰り返し、毎年カイゼンしている。

利用者が理解できるまで噛み砕いて説明責任も果たす。

彼らは、やれることを探して、実際にやっている。

無論、競争原理がそうさせている面もあるが。



一方の原子力・核エネルギー関連は

政府学会財閥産業界との癒着マスコミ口封じ、嘘とねつ造、と

次々えげつない内情が露呈されてるでしょ?

基本「安全ですクリーンです」の連呼だけ。

測定装置などつけるが、公表しない・運用がずさんで、気休め。アピってるだけ。



世界中から買い付けされてウランの入手が徐々に困難になっている(当然価格も上がっている)し

廃棄物廃炉後の話もうやむや。管理先もまだない、費用は?それでも一番安価とは?

東電の体質が垣間見れる実例はいろいろ報道されているが、

アンケート個人情報

「お前ら、おれらがいくら広告料払ってるんだ?」と東電恫喝をかけて提出させる、といった社風だそうだ。



差がついて、何も不思議に思わない。

2011-07-11

http://anond.hatelabo.jp/20110711033223

そもそも、「イニシエーションから」って相手に言えないよねえ。


これは通過儀礼なんだから


って、どんだけ説得力あるんだ!?


「人としておかしいだろ!」と恫喝することと同じ匂いがする。

2011-07-10

http://anond.hatelabo.jp/20110710214414

あと、恫喝する人で痛いのは

「好きだから怒ってるんだぞ」といいつつほとんど自分のため、ということ。

しかし、それに気づかず、「私のためなのね、ずっキューん♪」って

なんか腹立つ。

なんでだろ。ねたみ?

2011-07-06

http://anond.hatelabo.jp/20110704222834

友人と喋っていて出てきた話題を。

言い訳に使った「B型」ってひょっとして血液型ではないものを指しているのではないだろうか。Bか。そうかBかあ。

辞任の記者会見の発言「被災者のみなさんから離れません」って、ひょっとして恐ろしい発言じゃなかろうか。同和利権と同様に「被災者のみなさん(から得られる利権)から離れません」って宣言に聞こえる。こんな様子が目に浮かぶ。


ある日突然、松本龍みたいなのが数人会社にやってくる。

で、「ウチは被災者のみなさんのためにこういう活動をしている。ついては御社で・・・」そして断ると「お前たちは被災者を見殺しにするのか」と恫喝してくる。

いろんな政治技術の手口を知って自衛しよう

松本ドラゴン先生のけんについて


http://blog.tatsuru.com/2011/07/05_1924.php

が大人気である

松本復興相がこの会見のときに、最優先的に行ったのは、「大臣知事のどちらがボスか」ということを思い知らせることであった。

動物世界における「マウンティング」である

ある種の職業の人はこの技術熟達している。

大臣のくちぶりの滑らかさから、彼が「こういう言い方」を日常的に繰り返し、かつそれを成功体験として記憶してきた人物であることが伺える。

それ自体はいいも悪いもない。

ひとつ政治技術である

それが有効であり、かつ合理的である局面もあり、そうでない場合もある。

今回彼が辞職することになったのは、政府自治体の相互的な信頼関係を構築するための場で、彼が「マウンティング」にその有限な資源を優先的に割いたという政治判断の誤りによる。


この記事に関連して、こちらの記事も読まれたし。

http://d.hatena.ne.jp/fujipon/20100729#p1

デーブ大久保の問題について語られた記事である

世の中には、天性の「イジメ上手」がいる。

イジメられた経験」を持つ僕は、そういう人間の「臭い」を嗅ぎつけてしまう。

もっとも、大人になれば、大部分の人間は、多かれ少なかれ、「イジメ、あるいはかわいがり」という類の経験をしてきたことはあるはずだ。

被害者場合も、加害者場合もあっただろう。

たぶん、この大久保という人も。

松本ドラゴンジャイアンタイプだとすると、こちらはより狡猾なスネオタイプだと思う。

ちなみにこの記事がある「琥珀色の戯言」にはこの手の話がたくさん載っているので他のホッテントリ記事も見て参考にすると良いと思う。




あと上の内田樹さんの記事を読んだあとであれば

かつての吉本ばなな問題についても別の見方ができるのではないか

http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&pg=20090808

ぶっちゃけ今記事を読み返すとそんなに騒ぐほどのことでもない記事だったと思うが、

やはりこの記事が取り上げられた当時の空気に不適切な何かを発していたのだろうと思う。

確かバブル世代のなんとかと貧困時代の対立みたいな形になってたはず。

その視点ではなく、政治技術の一つとして吉本ばななの振る舞いを見るとまた面白いと思われ。




ちなみにこの手の記事はよくホッテントリするのだが、

togetterなどを見ている限り、こうした手口を見て批判していたはずの人が

同じアカウントから全く同等の、いや技術的には劣化したいじめ恫喝を行っているケースをよく見かける。

批判するなら、そこからちゃんと何かを学ぶべきだと思うがね。

2011-07-05

http://anond.hatelabo.jp/20110704221029

元増田です


松本復興相のバックグラウンドネットによる知識で知っていましたし、彼のあの振る舞いが99.9%個人の資質が問題なだけだろうとも思っていました。


しかしながら、復興担当大臣知事の所に来て瑣末な事を契機に因縁付けて恫喝するという社会常識を超えた事態が発生したことで、以下のような可能性を排除できないと考えたのです

「(ありえないのだが)実は、松本復興相のあの態度は、九州福岡式の、極めて辛口な激励だったりするのか?」

と。普通に考えれば有り得ません。しかし、京都でいうところの「ぶぶ漬け」のような、地域性に根差したごくごく特殊なコンテキストではアレが激励の一種に当たる可能性を排除しては、東北九州の相互理解を行う上で、齟齬を抱いたままになってしまう。

異常事態を前にして、変に真面目に忖度を図ってしまったのです


結論としましては、トラックバックはてブコメントを見て、そうした地域特有のコミュニケーション論が存在しない事を確認できました。

また、松本復興相の退任会見を見て、「全く個人の資質によるものだ」と理解することができました。

九州の皆様におかれましては、煽るような文体になってしまって申し訳なく思っております

http://anond.hatelabo.jp/20110705184817

「こんな論法はどんな身分や集団に例えたって通らない」と言うなら、

「罪が明らかになっていないだけかもしれないかクラスタが正しいとは言えない」

という論法の方がよっぽど通らないよ。

アホか。

「罪が明らかになっていないだけかもしれないかクラスタが正しいとは言えない」

論理的に完全に真だ。

中学生からコツコツやり直せ。




そして話の焦点はそこではない。

まともな集団と言うもの

・構成員の罪が明らかになった場合にきちんと謝罪や対処をする

・誰が構成員かは事前に明確にしている

わかるな?




「同和だ」って言うのははっきり言って身分でパワーだ。

言ってみたら「弁護士だ」という名乗りと構造は全く一緒。

よく言えば相手にリスペクトと慎重さを要求する。

身も蓋もなく言えば相手を威圧する。




誰が「真」で誰が「エセ」なのかさっぱり明らかでなく

悪いことしてばれて逃げられなくなった奴が出たら「こいつはエセなので同和関係ありませーん」で切り離す。

それで「真」はまっとうな人間ですなんて言って、誰が取り合うかw





アホのために弁護士会でたとえてみようか。

弁護士会が、誰が弁護士なのかさっぱり明らかにせず、構成員が好き勝手やってて野放し、

たまに決定的にチョンボした奴を「ああこいつエセ弁護士ですから」で切り離すだけ、

そんで「引き続き弁護士に高い信頼と権限をヨロシク!」って言ってるようなもんだ。

そんな弁護士会だったら早晩誰も弁護士なんか相手にしなくなる。




その人の経歴、活動、人格を見れば、本物かどうかある程度の判断はできる。

ある程度はね。

勘で判断しろ!(キリッ) 

って、自分が話にならないバカなこと言ってるのに気づけ、な。

更におかしいのは、なんで対応する側の人間が判断の負担を負わなきゃいけないんだってこと。




何か具体的な活動をしていて、人格的に問題なさそうで、

そして「罪が明るみに出て」いなければ、

本物認定でいいと思うよ。

話にならないw

それで悪い奴で恫喝タカリ揺すりをされて

長年いろんな物をしゃぶられて、我慢できなくなって訴えでて

嫌がらせ脅迫差別レッテルを切り抜けてサバイブして、

相手の犯罪を確定させたら

「それエセだから関係ないんですよ」でおしまい




話になんねえ、

同和って自称する人達を全部恐れて遠ざけて関わらないようにするほうが早いねーどう考えてもw

http://anond.hatelabo.jp/20110705154440

同和問題の解決を目指している人が本物で、同和問題を利用して会社ゴロやってるのがエセ同和、というシンプルな話じゃないの?

松本龍が本物かエセかはともかく。

からさー

その理屈って無敵なのわかってる?




部落開放や同和問題の解決を謳う、

まり「同和」を自称するクラスタが居るとする。

彼らの内実は外部からサッパリからない。




そこで、

君が言う”会社ゴロ”行為が明るみに出た人間

まり悪事恫喝がバレた人間については、

「エセ同和」として切り離す。

「同和」は綺麗ですと。




無敵じゃんこんなもん。

悪事が露見した構成員を「エセ」としてクラスタから切り離す。

「エセ」か「真」かの判定ポイントは”悪事が明るみになったかどうか”だけであれば、

そりゃ永久クラスタ自体は綺麗なままだけどさw





こんな論法はどんな身分や集団に例えたって通らないぞ。

誰がそんなクラスタを相手にしたいんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20110705143037

失敗した奴(恫喝が暗黙裡に成功せず世間にばれてしまった奴)には

「エセ」をつけてパージすればいいんなら

無敵だよな

通るかはともかく

出入り禁止が増殖中

前原誠司群馬県への出入り禁止:八ッ場ダム建設中止問題

鳩山由紀夫沖縄県への出入り禁止:普天間基地移設問題

松本龍被災地地元九州への出入り禁止:恫喝問題とB型九州人問題

菅直人 ~ あっちこっちで出入り禁止

2011-07-04

http://anond.hatelabo.jp/20110704222834

ある日突然、松本龍みたいなのが数人会社にやってくる。

で、「ウチは被差別部落解放のためにこういう会報を発行している。ついては御社で毎月人数分購読してもらいたい」と言ってくる。

その会報っては、まあ何ともアレなもので薄っぺらくてぼったくりな代物。

断ると「お前達は部落民差別するのか」と恫喝してくる。松本龍みたいに。

それでも断ると、会社社長の自宅に街宣車がやってきたり、「切手が貼ってない謎の小包」が届いたり、まあ色々と超常現象が起こるようになる。

何故かその会社の取引先にも押しかけてきて、「あんな悪逆非道な会社と取引を続けるつもりなら、お前達も同類だと見なすぞ」と恫喝してくる。松本龍みたいに。

そして会社が潰れるまで延々とやる。




こういう事を戦後から現在に至るまで公然とやってるのが同和で、松本龍はその親玉。

地元メディアどころか、警察も同和絡みになるとまともに機能しない(地域がある)。地元民にとっては恐怖と嫌悪の対象でしかない。

松本龍が「この件はオフレコでーす。書いたらその社は終わりだからね♪」というのも、地元では当たり前のように通用している事だから口が滑ったんだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20110704012254

そいつ福岡1区の同和利権の親玉だよ。

人を恫喝する事自体が生業なっちゃってる連中の大親分で、そこらの暴力団の組長よりもよっぽどたちが悪い。

http://anond.hatelabo.jp/20110704024015

同和を甘く見すぎ。

「あの件を報道したらどうなるか分かってるんだろうな?」とテレビ新聞を何十年と恫喝し続けてきた奴らだぞ。

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