はてなキーワード: 事故とは
そこの横断歩道って自分の知りうる限りでは一番歩行者が傍若無人に渡ってるとこだ。
ほんとにひっきりなしに人が横断してるよね。
目の前ギリギリで止まった車にさっと手をついて「おっとっと、危ない危ない」みたいにやってる歩行者もいたりさ。
なので、「歩行者が次々と遠慮なく渡ってくる所」としてドライバーに認知されてる地点だからこそ100回以上やっても大丈夫だっただけなんじゃないの?
住んでるマンションの近くの信号のない横断歩道で、無理に渡ろうとしたおばちゃんが轢かれて死んだ事故を見た事あるので
(前々から渡りづらくて危ないなと思ってた場所だった。その事故の後に信号機が設置された。)
やるなら時と場所を選んで慎重にやれと思うよ。
そりゃ東電は原発事故の被害者を全力で救済すべきで、風評被害も含めて手厚く補償しないといけないと思うよ。予測できない事故だから免責なんて、そんな主張をするつもりはない。
でも俺がもし、決定権を持つ立場だったら、たとえば2006年の時点で福島第一の津波対策に予算をどのくらい出せたか?津波にさらわれない位置に予備電源を移動させる決断ができたか?自信がない。
今回の津波は、「過去にあのあたりで何度もあった」という人もいるけど、実際にどのくらいのがあったのか検索してみると俺の探し方が悪いのか三陸海岸の津波とか861年?のとかがヒットするだけだ。三陸海岸とはまるで地理的条件が違うし、過去最大の津波が38mだからそれに耐えられるようにしろって、福島第一に38mの津波が来るようなら三陸海岸は100m超えちゃうよ。1000年以上前の津波なんて文献が信用できないし(昔の人は何かと大げさだからね)逆に言うと1000年以上来てないのに対策するって決断できる?俺にはできない。
共産党が津波の危険を指摘していた(http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-03-02/2006030201_01_0.html)というのも、これ予備電源が流されちゃうよって内容じゃないよね。実際に起こったトラブルを予言しているわけではない。正直言ってアカの手先のおフェラ豚が訳のわからないことを言ってるぜ、と思ってしまいそう。津波が来るような地震ならどうせ緊急停止しているんだし、引き波なんて1時間もすれば収まるんだからそのあと取水しても間に合うっての。っていうかピンポイントで「地下に予備電源があると冠水したときやばいよ」って指摘だったとしても、どうかな、ポンプがあるから冠水なんてしませんpgrってところだろう。
これは俺の個人的資質に欠けるところがあるからかもしれない。想像力に重大な欠陥があるせいかもしれない。でも自分が東電の立場になったら同じ事故を起こさないと断言できるかどうか、自信がない。
スーパーで福島産の農産物が大量に売れ残っている様子を見ると心が痛みます。
かといって、私自身が「食べて応援」できるかどうか、というとできません。
まだ人生を諦めれる年でもないし、小さな子どももいるし、母乳で育てているので。
でも、福島の農家の人の気持ちを考えると、かわいそう。とは思うのだけれど、今年も作付けする、と言うニュースを見ると、なんだかなぁ。と思う。
彼らは確かに被害者だと思う。
だけれども、実際に放射能は降ったのだ。
そして、それは消えない。ちょっとやそっとじゃ消えない。
昨年は空気中のものが付着したので「ほうれん草は洗えば大丈夫です」などと言っていたけれど、除染もしないままかれこれ1年がたとうとしている。
土に、水に、浸透したのだ。
そうすればそこで育てたほうれんそうの内部にいくということだ。それは洗ってもおちない。
なんだかどこに行っても収束ムード(?)なのか目をそむけているのか、誰もそんなことは言わない。
でも、放射能は見えない。見えない被害。
だから、なかったことにしようと思えばなかったことにできる。
仮に。
近海の人々は漁ができないだろう。
いや、漁をしたとして、油のついた魚を売れるだろうか?いや売れない。
値段もつかないし、だれも食べようと思わないだろう。
きっと漁師たちは、できない漁に対してなんらかの補償があるはずだ。(被害にあった漁師の知り合いがいないので知らないけれど)
現在、福島の人は「油のついた魚を売っている漁師」になっている。
それは、うしろゆびをさされても仕方ないんじゃないだろうか。
(参考)
ほんとに素晴らしい。
信じられないこと、まったく不可能だったことが可能になったのです。
世界の女子サッカー界の頂点を決めるためにFIFAが作った手段が日本の手によってドイツで大成功を収めた。
この啓示的な日に我々が忘れてならないのは、日本の女子サッカー界が必要とするものをよく認識し、日本サッカー界全体自らを支配し律していくことである。
それは、ひどく不気味な光景だった。
日本という国は、復興の遠大さと原発事故の恐怖に辟易しながら暮らす数万の被災者全員よりも、
数千kmも離れた地にいて玉蹴りをしている、たった十数人の女達のことのほうをずっと心配していたのだ。
得体の知れない感情がこみ上げてきた。
一回文句言おうと思うのだが、配達忘れあった土曜日の「エコノ探偵団」に
脳内妄想全開な記事があったのを「はてなブックマーク」経由で知った。
この見出し「だけ」を見た人は、
「今年はベビーラッシュなのか!?」と早合点してしまいそうである。
しかし、記事の中身をよく読んでみると、
「街で妊婦をよく見かける」という「個人の観測範囲内での出来事」を
出発点として取材開始するものの、結局出産数増加は確認できなかった、というお粗末記事である。
恐らく、
「昨年、家族の絆が再認識されたことだし、出生率も上がるのではないか?」と
「仮説」を立てた日経記者が、仮説を立証すべく各方面に取材に走ったが、
結局芳しい結果が得られなかった・・・そんなところじゃないか?
であれば、この脳内妄想な「ベビーラッシュ」なんて見出しは、「見出し詐欺」もいいところで、
紛らわしいので改訂すべきでは?
>「街で妊婦さんをよく見かけます。今年はちょっとしたベビーラッシュになるんですかね」。
>「東日本大震災で人との絆が見直されたそうだけれど、出産につながっているのかしら」
>震災後の妊娠や出産の状況を調べた統計はまだない。「そういえば妊婦向けの雑誌があるわね」。
>明日香がリクルートに問い合わせると、雑誌『妊すぐ』の実売部数は昨年3月以降、前年よりも24%増えたとの答え。
>編集長の佐々木寛子さん(36)は「芸能人の妊娠・出産が昨年多かったことが影響しているかもしれません」と推測する。
>妊娠しやすい体づくりなどの情報を発信する「妊活・net」へのアクセスも増えていた。
>月間で数千回だった閲覧数が昨年7月には3万5000回超に。運営する医薬品会社、
>メルクセローノ(東京都品川区)は「最近は子どもを欲しいと強く思う人が多くなったように感じます」という。
>「出産を控えた女性の声も拾ってみよう」。東京都文京区の母親学級を訪ねると、この日は満席。
>小中あゆみさん(32)は「地震で一人は怖いと実感しました。先でいいと思っていた入籍を5月に早めると、
>すぐ子どもができました」とほほ笑む。結婚を前倒しし、妊娠したと打ち明ける女性は他にもたくさんいた。
>「震災で結婚や出産に変化が出てそうね」。家族の現状に詳しい中央大学教授、山田昌弘さん(54)に聞くと、
>山田さんは首を振った。「結婚についていうと、予定を早めた人はいるかもしれませんが通年では増えませんでした」
>厚生労働省によれば、2011年の婚姻件数は推計で67万件と戦後最少。
>派遣社員やフリーターなど非正規社員を中心に未婚率は上昇している。
>「生活に不安があると、結婚に至らないことが多い。現在の経済や雇用環境では難しいですよね」
(以下略)
出生数増加の「唯一のエビデンス」は、「妊娠雑誌や妊娠サイトのアクセス数増加」だけだが、
これはむしろ「放射能と妊娠の医学的関係を確認したい」という需要が増えた、
それだけのことじゃないか、と思う。
「その程度の薄弱なエビデンスで以って、毎週記事を「量産」している」
という「実態」が暴露されたこと。
多少なりとも日経新聞に一定のクレジットを置いていた自分がバカだった。
「震災後の妊娠や出産の状況を調べた統計はまだない。」としれっと書いているが、
例えば自治体は「妊娠届け出数」(=母子手帳交付数)を集計しているが、各自治体に妊娠届け出数を電話取材すれば、
実は自分は
「放射能問題を嫌悪して、カップルが子作り行為そのものを自粛する結果、2012年は相当数出生数が減少する」
という仮説を持っていて、知り合いの週刊Pの女性記者に各自治体に取材するように頼んでいるのだが、
なかなか動いてくれない。
一市井の個人である自分が自治体の妊娠届け出担当に電話取材しても、相手はマトモに応対しないだろう。
マトモに取材できるのは、マスコミの名刺を持った記者だけなのだが・・・
と思ってたら、以下のような、エコノ探偵団を完全否定する記事が飛び込んできた。
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20120130170603835
>国立社会保障・人口問題研究所は、30日に公表した将来人口の推計に当たり、
>「全国的な『産み控え』が起きている可能性も考えられる」として、2012年の合計特殊出生率が下がると仮定した。
>研究所は、47都道府県の約800市町村に10年と11年の母子手帳の申請件数を問い合わせ、
>その結果、11年の申請件数が10年に比べ全国的に減少していた。
"脱原発テント村"撤去命令に市民団体らが抗議集会 「撤去するのは原発だ」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw186165
タイトルだけ見て「震災か原発事故によって作られた臨時のテントを、撤去しようという勝手な命令出したのか?」とか思って記事を見たら・・・
なんてことはない、反原発団体が「経産省敷地内に設置」したテントに対して撤去命令が出ただけではないか。
やってることは不法占拠でしょ?
それじゃあ、共感は得られないだろう。
さらには「昨年12月30日にテントに持ち込まれたガソリン式発電機を火元とした小火が発生。同省は火気等の使用をしないよう注意したが、その後も喫煙やカセットストーブの使用が確認されたため、「防火管理上の危険性」があると判断」
こりゃあもう、人として、団体としてダメダメじゃん。
この件や放射脳な人々に見られる一部の「過激な反原発」というのは本当に迷惑だ。
なぜなら、彼らの過激な行動が「反原発=過激な人達」というレッテルを貼る材料に使われてしまうからだ。
本当に原発を廃止すべきときに、原発の利権を手放したくない側から「反原発とは頭のおかしい過激派の主張だ」というメッセージを発信されかねない。
損をするのは国民全体だ。
金額ベースだと、最低でも金かけてない普通車、金かけた普通車、金かけてない軽、金かけた軽が存在すると思うが?
しかも、金かかってるか掛かってないか、傍目で判断できない事が多いだろ。
そんな、主観的で根拠がまるでないものですげぇとか、だせぇとか思われてもな。
「学生は勉強が仕事だ」とか「いい成績をとってればそれでいい」とか言うくせに,
社会人になると「勉強ができるだけ仕事はできない」とか言い出すからこの世界は理不尽.
勉強しかできない風に育った私はどうすればいいんだ,と,途方に暮れながら就活している.
死にたい.
とよく思う.生きていくのが不安で苦しく思う.
*
記憶はないけれど,母はきっと相当悲しんでいたんだと思う.
それが影響してか,母を悲しませまい,苦労させまいと,
自分はひたすらいい子ちゃんに育った.
勉強をがんばって,通知表ではよくオール5をもらった.委員長もやった.
公立の中学へ行き,公立の高校へ行った.
やりたいことも,夢も希望もなかったけど,
そのうち見つかった時のために,選択肢が広がればいいかと思ってた.
3年生までをサークルもせずにだらだら過ごし,
就職活動が盛り上がってきて,なーんにもできない自分に絶望している.
*
やりたいことの選択をいつも先延ばしにしてきた.
そのつけがいま回ってきたけど,やっぱりやりたいことなんて分からない.
集中力がない,逃げてばかり,計画性もない,効率悪い,アイディアも出せない.
研究室は優秀な人が多くて,自分のくずさがよく分かって悲しい.
作業量が多いのもつらくて,進捗報告は毎週すごいプレッシャー.
あってもうまく言えなかったりで,だめだって手応えしかなかった.
こんなくず,入ったってまともに働ける気がしない.
研究室に迷惑をかけてる申し訳なさと,逃げ出したい弱い気持ちでいっぱい.
くずには相応な,名も知らぬ会社にそっと入って,そっと辞めるのが似合ってるのかな.
体を売るか?女を売るか?でも,コミュニケーションだってできないくずなのに.
染み付いた「母を悲しませまい」という気持ちはなくならず,
頼れないな,学費は返さなきゃな,こんなくずに育ってごめんな,と思ってる.
*
いつか,こんな風にくるくる悩んでた頃を,懐かしく思えるのかな.
それか,地球はやく滅びればいいのにな.
あぁ,生きるのがツラい.
贅沢な悩みだこと.
http://www.itarda.or.jp/itardainfomation/info20/info20_1.html
しかも、セダンって1500以下の値じゃねーか。1.21だろ。セダンタイプは。
しかも、相互車両事故の相手車両の車種構成では圧倒的に軽が少ない。
というか、軽同士の死亡比率がセダンと軽の死亡比率より低いとかどうなのよw
単独車両事故なら、軽26.19、セダン51.5、ワゴン43.58 だろうが。
むしろ車種よりシートベルトの装着率の方が死傷率に響くし、
とか言われてもな…w
ちなみに、衝突相手死亡事故台数(2000)だと、
軽は0.33、~2500が0.66、2500~が0.91。
重量に比例して死傷率上がるとか。
一生の問題
君は、自分が今抱えている問題が解消すれば楽になると思っていないかい?
問題は常に付きまとう。
問題を抱えはじめたのは小6くらいの頃だっただろうか、中学生になれば解決する問題、それは通学路だった。
小学生の一つの楽しみと言えば行きと帰りの歩き道として通学路が制定されていた。
住んでいる区域によってある程度“この道を通らなければいけない”という決められた道程があり、もしその道以外を歩いて登下校しようものなら朝と帰りの学級会で
「○○君が通学路破りをしていました。」
なんて問題にされる。
確かに親や教師達が心配してとの事だというのは解るが、中学生になればこの問題は解決し自由に好きな道を選んで登下校できた。
勿論、中学は中学で自転車に乗ってはならない等の規制があったりする。
常に問題はつきまとう。
高校生くらいになれば早く自分で働いて自分の稼ぎで自由に買い物したいと思うし、大学生になれば内定さえ取れれば等と考える。
係長になれば、課長になれば、部長になれば、役員になれば、いつになっても問題は解決しない。
我々は、問題を解決する為に生きているのだろうか?
結婚をすれば、子供ができれば、子が親元を離れれば、孫ができれば。
いつあなたは楽になるのだろうか? 欲にはキリが無いなんて事を言いたいのではない欲は大きく沢山あっていいんだ。
問題を抱えていている時というものは兎角“これがどうにかなれば後は楽だぞ”と考えやすい。
しかし、それも束の間、お腹が空いて空いて仕方無かったのに、腹いっぱい飯を食べた時の満足感は食事が終わった30分後でも持続するだろうか?
否応なしに課せられた問題もあれば自ら抱え込んだ問題まで様々だ。
そう問題に振り回されるのではなく、問題を制御しコントロールしているという自覚が、問題を問題という言葉から感じる嫌に重たいイメージを変えるのではないだろうか?
自分でしたいと思った事がすぐ簡単にはできない事であれば問題だ、色々とその問題に対し取り組まなければならない。
しかしいくら自分で設定した問題とはいえ過去に誰かが成し遂げた課題であったりすると、どうしても道無き道を突っ走る新雪の中を滑るスノーボードの様な快感は得られない、決してそれが楽とは限らないが先駆者達に寄る補正に補正を重ねられた道であるからだ。
だからそう、君も一つでいい
この宇宙でまだ誰も成し遂げた事のない課題。問題を抱えてみないか?
それはトンデモない事でいい、トレーニングで一輪車に乗れるようになるのと同じようにテレパシーで特定の誰かと会話したいであるとか、誰も作った事のない新しい料理を作るでもいい。
大事なのは常に心にその“自分だけの解決したい問題”を抱え続ける事だ。
とは言っても、その自分用の人生の問題を作るのはけっこう難しい。
生老病死というように、現代の様々な問題が無い遥か過去から、人は様々な問題に苦しんできた。
僕は逆にと言える例えでもないが生老病死の苦しみとは逆に“知想伝忘”の楽しみを一生の問題にしてみてはどうかと思う。
“知る”楽しみ 何かを知ること、新しい知識を得る事は快感である
“想う”楽しみ 何かを考える事、感じる事、思い描く事、想像、創造する事も快感だ。
“伝える”楽しみ そしてそれらの楽しみを他人に伝えて共感を得たならな楽しみを共にする楽しみもある
“忘れる”楽しみ かといって転んで痛かったり、不運や事故は起こりうる。できれば颯爽と忘れてしまえば尚楽しい。
なにかや曲のある宗教臭さがでてきて申し訳ないが
一生、問題は続く
そして、楽ではないのは問題があるからではなく
問題を他者から与えられるからであって、自分で設定していなからという側面が多分にあるからじゃないかと思ったので書いてみようと思った。
かといって、これらの問題と問題と見る事なく、淡々とこなす物として見過ぎると次にはこういった問題が浮かび上がる
“先が見えてしまう”
というものだ、問題が問題でなくなると、なんだか自分の人生を早送りしたくなる。
もっと先へ行きたいもっと早く行きたい、だってどんどん楽しくなるから。
そうすると今度は、時間の流れの遅さにいらだちを覚える。
結局本当に、時間こそ問題なのかもしれない。
いや、この話に突っ込むとやばそうだ・・・
ちょっとほら、もう、こんな私の文章にあなたは何分を費やした?
時間の問題ならば、長い人生たまには時間を見つめなおすのもいいかもしれない
あなたも今夜は色々と詮索するのは止めて暗くして布団に入り目を閉じたら
時間が見えてくるかもしれないww
そして、そうご存知の方も多いかと思うが時間の感じ方は「自由」にできるんだぜ!
だからおれはなんにでも好意を持とうと決めたのかもしれない。
遅い時も早い時も、その時の自分の時間の感じ方を楽しんでみようよ
そうすれば、また次の新しい“一生の問題”が見つかるかもしれない
@awaikumo
これを読んでふと調べてみたんだが、運転者1000人あたりの死者数を見ると、軽自動車2.43人、セダン1.03人、ワゴン0.95人となっていた。
事故のニュースじゃ決まって軽の方が亡くなってる⇒軽は自身に重きを置いてない・置かれてないような人が乗る車種⇒そこそこ責任が科せられてくる20後半独男で軽は恥ずかしい(と世間から見られてしまう)
以上の考えから、よく走って気に入ってたんだけど半年後に車検が切れるスバルR2から乗り換えようと思います。
年300万の底辺貧民なので予算は80~100万を頭金として、本体150~160万位の車を狙っています。中古含めて。
デミオスポルト(G:デザインが良くそこそこ余裕の走りが出来そう。維持費も安いしね。・B:内装が地味で、そこそこにしか走らなそう。)
スイフトスポーツ(G:このクラスじゃ(GTIを除いて)最高?B:デザインが…。ボディがリッター車なんで維持費が鬱陶しく感じるかも)
もう一声で、
ロードスター(良くも悪くも今しか乗れない。面白そうだけど、これ一台じゃ。あと通勤に使うと後ろ指指されそう。)
CR-Z(意外と洒落たデザインだけど、中身がFITとの噂も聞いて)
朝イチで会社のトイレに入ると必ずと言っていいほどウンコの臭いが充満している。
換気扇が付いてるにも関わらずかなりのウンコ臭で満たされている。
一体誰がこんなに臭いウンコをしたのか、怒りで問いつめたくなるが知る由もない。
これはおそらく我が社だけの問題ではなく、どこの会社でも起こりうる事故かと思われるので、
1.まずトイレのドアを開けた瞬間ウンコ臭を察知したら一旦外に出ましょう
2.慌てず気持ちが落ち着くのを待ちましょう
3.大きく息を吸い中に飛び込みましょう。この際、スーツの上着のボタンは外し、ネクタイはひるがえし、チャックには手をかけておきましょう。
4.小便器の前に立ったらなるべく早く、勢いをつけて用を足しましょう。
5.途中で息が苦しくなったら少しずつ息を吐きましょう。鼻からではなく口を小さく開けて吐く事がポイントです。「ス」と言う要領で出来るだけ長く少しずつ吐き続けましょう。
6.用を足し終えたらなるべくコンパクトにチャックを上げ身だしなみを正し、手は指先だけ洗って脱出を試みましょう。
以上
12月下旬に請求した、ソフトバンクから送られてくるはずの書類が
2週間過ぎても送られてこなくて、157に問い合わせたら、登録住所が誤っていて返送されてきたとのこと。住所変更は電話でしたし、確認もしたのに。登録者の誤りとしか思えない。
住所を訂正し、再配送をお願いした。これは約10日はかかるとのこと。(前回も聞いてる)
さて、10日経ってもまだ届かない。
もう一度157に問い合わせする。
この件については責任者に代わってもらう事となり、2日かかり電話がかかってきたのが昨日。
責任者は「発送手続きは今月11日ちゃんと行われているから、郵便局に尋ねろと」のこと。
いや、だから10日過ぎてるよ、郵便局に責任転嫁しちゃったよ。
そもそも11日に発送されてるなら、郵便物が10日もかかるわけない。その辺りきくと
「発送業務はこちらで行っていないから、郵便物として投函された事を証明する手立てはない」
どうも別の部署で準備を行いそれで10日前後かかるらしい。なるほどね。
そしてその書類は早急に必要なもの。もうこれ以上待てない。請求してから1ヶ月以上は待ってる。
責任者はもう一度発送準備を行うのが解決法だというが、それだとまた10日待たなければいけない。
早急に欲しい旨を伝えても、これ以外の方法はないといい、「申し訳ありません」と平謝り。
「私も会社員ですから、会社の規則に背く訳にはいかない」頭にくる。
いやいやいや。いやいやいや。そんな事言われても。そらあんたの都合だろ。
トラブルを柔軟に解決するのがあんたのいうところの「責任者」だろ。
マニュアルに無い事はできないの?責任者なのに?名ばかりの責任者????
2回目請求時に届けば、住所誤りについての責任追及などしなかった。
今回も迅速に対応してくれればこんなに腹が立つ思いはしなかった。
責任者なら10日かかる発送の作業を1日に縮める手続きぐらい行えるだろ。
そんなに難しい事いってる?会社の規則?言い訳じゃないの。これは例外なんじゃないの?
請求してから1ヶ月も待ってるのよ??必要なのよ??
おいおいおいおいおい。そんな暇あるなら明日あんたが書類作成して郵便局言って発送しろよ!
ていうかそれを判断できる部署があるなら最初から言えよ!時間無駄にしたわ!
※去年の夏頃のお話
・福島からの避難民を見越して、アパートや空き家を持っている人は
実際は「週末だけ借りたい」「夏休みの間だけ借りたい」というニーズばかりで当てがはずれた。
「自分は福島に残り、家族は山形に避難させる」という選択をするのは
公務員など生活基盤の安定している人が多かった。
・避難先のホテルでは、毎晩宴会でドンチャン騒ぎをする避難民もいた。
「どうせ金は国が払ってくれる」そうだ。
その手の人間は大体そのスジの人(頬に傷のジェスチャー)。
大事な決戦の前夜、兄貴分のカミナと反乱軍の少女ヨーコがキスしているのを目撃してしまう
翌日の決戦で操縦に不調をきたし、フォローに入ったカミナ機が身代わりに撃破されてしまう
…というような話をやっておいて、
シモンはその後ヨーコに対して一切興味を示さなくなる
故意に避けるようになったとかではなく、片思い設定自体が掻き消える
ヨーコに横恋慕したせいでカミナを死なせてしまったことについて後悔や疚しさも持たず、
「俺が臆病なせいで兄貴を死なせてしまった」ぐらいの鬱屈で総括してしまう
いったい何の為に三角関係描写を入れたんだ?
ヨーコというキャラもこれ以降は役どころが宙ぶらりんになり、
後から入ってきた新ヒロインと「反乱軍のアイドル」の座をめぐって争ったりした後は
「終盤で別の男にキスをする→やっぱり直後に男が死ぬ」というギャグぐらいしか見せ場がない
逆に異常にヨーコを避けるようになるとか、
ヨーコにもどこかでそれに気づかれて怖がられるとか、
「まさかカミナをわざと殺したの!?」と言われるとか、
くっつくけど内心で憎みあってるとか、
そういう展開をやらないなら嘘だろうに
何の解決も無く関係解消
本来なら一度キツい意味でヨーコと対決しなければいけなかった筈が
なにしろシモンは「兄貴~」と言ってるだけで既にヨーコには一片も執着してない
お姫様はヨーコの幻影と戦う必要がなかった
結局お姫様はシモンの隣に座ってとぼけたことを言ってるだけで、
アホさに癒されたシモンが復活するという、
せめて後年、大人になった後でシモンとヨーコが過去のこととしてこのあたりの話を交わすかと思いきや
そういうのすらなんにもない
アホみたいな奴が「ちゃんとやれよ!」「お前ダメなんだよ!」と怒鳴りつける以外に
金田伊功フォロワーのコミカルで景気のいい作画が得意な人だそうだ
ああ、いかにもそんな感じ
・柔道団体
「柔道を必修化しろ!講師やらせろ!柔道人気で道場の月謝を増やせ!柔道家が国会議員に選ばれてるんだぞ。これが民意だ」
・政府
「しょうがないなあ。有識者会議でも開いて決定するか。柔道だけじゃ目立つから、ダンスも必修化するよ」
・マスコミ
「柔道の必修化か。おっ、柔道は事故が多いぞ、これは愚民が面白がるに違いない。記事にしちゃえ。対策や指導が不十分だった可能性があり、問題となりそうだ、と。なりそうというか、問題になると面白いんだけどね(笑)」
・普通の人
「柔道は危険なのか。でも、多少は怪我するのはしょうがないんじゃないの?」
・不満の捌け口を探している人
・マスコミ
「普通の人の意見報道したってつまらないし、センセーショナルに怪我した人を紹介しよう。教育現場はこのような危険な状態を放置して良いのでしょうか?子供の命はうんぬんかんぬん、とな」
「武道なんだからある程度の怪我はしょうがないだなんて言えない雰囲気だ。しょうがない、形だけ対策委員会を立ちあげて、そのへんの先生を呼んで指導させることにしよう。(でも、こんなので事故が防げたら苦労しないよね。まったく無駄な仕事だ)」
・マスコミ
「これで事故は防げるのでしょうか?責任はどうとるのでしょうか?」
「思いがけず起こるから「事故」なのに、責任なんか取れないよ。国が必修って決めた事だから柔道を辞める訳にはいかないし…そうだ、乱取り禁止にしちゃおう。これなら事故は起きない。」
・マスコミ
「○○市が乱取り禁止!これで柔道が学べるのでしょうか?日本発祥の武道が廃れる事が問題となりそうだ。」
・普通の人
「バカじゃないの?」
・不満の捌け口を探している人
「苦情がたくさん来た。これもニュースになるんだろうなあ。」