「ゼログラビティ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ゼログラビティとは

2020-06-15

ぼく「ゼログラビティつまんねーわ、ネット感想でもみてみよ」

ネット「あれをテレビで見てつまんねーとか言ってるやつはニワカ、映画館で見てない奴は口出すな」

IMAX3Dで見たぼく「・・・

2020-06-13

ゼログラビティ観た

途中寝た

映像はすごかったけど展開はガバガバやった

2018-11-13

今日満員電車

今日満員電車

座席に座って足広げてるオッさんの足の間に、足を閉じて入り立つ事にした。

これで背中側のスペースを大きく取れる。

満員電車は譲り合いだ。

から後ろにきたカップルの女に背中から押され、つま先に荷重をかけて前のめりになるも、二の腕ふくらはぎがつりそうになり、押し戻すと

「押されたwwww」と彼氏愚痴る女。

そして押し返される私。

つま先と二の腕疲弊する。

私のつま先はすでに座席の下に付いている。

これ以上は前には行けぬのだ。

マイケルジャクソンゼログラビティを強いられながら、なんとか反抗して元の位置に戻ろうとした。

すると、

「まだ押してくるんですけどwww www」と女の声。

最早我慢限界である

私は発した。

「これ以上は前に進めないんです、すみません…」

なぜかそう発したあと、女から締めの一発強くドンと押された。

恐怖。

2018-04-23

anond:20180420160401

原題グラビティなのは重力テーマからだと思う。地球を描いている映画なのだ

ゼログラビティにしてしまうと、今度は女がテーマになってしまう。趣旨がだいぶ違う。

文学的解釈するよりは、美術作品として評価すべきものかなという気がする。

2018-04-20

[]ゼログラビティ

最後以外はよかった

最後っつーかしゅじんこう補正無理筋だろってところから都合よく物事進みすぎで正直白けた

タイトル邦題改悪!!!と言われてるけどトーシロからするとゼログラビティの怖さが大半しめてるから別にそこまで怒るほどのもんでもない気がするなあと思った

ただいっこだけ許せなかったのは宇宙服の下にオムツつけてなかったこ

下ぬぐときおむつでさぞ不恰好なんだろうなと思ったらボクサーパンツみたいな見栄えいいのはいててヲイヲイヲイと思った

あとこれは映画姦でみたかったなと思った

座席が揺れるタイプのやつね

変な恋愛とか人間ドラマとかなくてひたすら危機とそれにどう対処するかだったかシンゴジラに近い気がした(というといろんな人に叩かれそうだけど

2017-01-28

お茶子の能力もよく分からない。

お茶子の能力

触れたものの引力を無効化にする「無重力ゼログラビティ)」。

但し、効果対象の数や重さ等に許容値が存在し、キャパオーバーすると使用している本人が激しく酔ってしまうという弱点がある。

http://dic.pixiv.net/a/%E9%BA%97%E6%97%A5%E3%81%8A%E8%8C%B6%E5%AD%90

これでボールがあっという間に計測器の測定上限(∞マークが表示されるだけなのでどのくらいかは分からないが)に到達するのは変だよね

能力を使ったボールヘリウムが詰まった風船より軽い

あっという間に空気抵抗で減速するし浮力自然に上昇しても相当時間がかかる

いや、時速150㎞の剛速球でも滅茶苦茶時間掛かるぞ

質量はそのまま、地球の引力を無効化出来るだけで、その物の重さ自体は変わらない

そう考えると今度は、前回、猛スピードで落ちてるでくにタッチして急減速させたシーンがおかし

そもそも転びそうになったのを無重量化させただけで転ばずに済ませられたのもだな

質量が変わらないんだから運動量も変わらず、転びだしてる以上はそのままゆっくり転ぶ

http://anond.hatelabo.jp/20170128014531

2017-01-16

君の名は。」を選外にしたキネマ旬報カス

君の名は。」がキネマ旬報ベスト選外となったけど、これは、日本映画批評における下記の(伝統的な)問題点象徴する出来事なので、みんなもっと大騒ぎすればよいと思います

最初問題点日本映画批評は、アニメーション映画を適切に評価することができません。

キネマ旬報ベストテンランクインしたピクサー映画は、何本でしょうか?少し考えてみてください。答えは、ゼロゼロですよゼロ世界アニメーション革命を起こした「トイストーリー」も、障碍児童冒険譚をウェルメイドに仕上げた「ファインディングニモ」も、冒頭からほとんどセリフを用いることな世界の荒廃を描いた意欲作「ウォーリー」も、トリロジーの最終作として圧倒的な完成度を誇る「トイストーリー3」も、ベストテン選外になっていますピクサー以外でも、「アナ雪」も選外なら、2016年は「ズートピア」も選外。正気かよ。日本アニメーションに目を向けても、例えば故 今敏作品は1本もランクインしていません。「千年女優」を超える絢爛な日本映画2001年10本あったか?「東京ゴッドファーザー」を超える抑揚の効いた感動作があったか?「パプリカ」のイマジネーションを超える作品があったか?「パーフェクトブルー」ほど低予算映画で、今なお国境を越えて評価され続ける映画が何本ある?

次の問題点日本映画批評は、映画自体の良さではなく「他国における賞レースの結果」や「興行成績」や「過去監督作の評価」などの外部要素に引き摺られすぎる。

2000年以降、ピクサーを筆頭にCGアニメーション映画映像面、シナリオ面での革新を重ねる中、たった1本だけキネマ旬報ベストテンに名を連ねた映画があります2009年戦場でワルツを」。レバノン内戦における監督自身記憶を辿る、という半ばドキュメンタリーのような内容の映画で、ここ数年の作品でいえば「アクトオブキリング」ような手触りの、とてもいい映画です。とてもいい映画なんですが、たぶんこの映画キネマ旬報ベストテンランクインしたの「アカデミー賞ゴールデングローブ賞外国語映画賞部門ノミネートされた最初アニメーション映画」だからなんですよね。あと反戦映画から反戦映画と、海外映画賞をとった映画日本映画批評において高く高く評価されます

興行成績の良い映画評価も引き下げられます興行成績がよい映画は「おれが評価しなくてもいいだろう」という寝言をいいながら、実のところ「自分は年に100本も200本も観ているのだからパンピーと同じランキングには出来ない」という薄っぺらながら自意識を守るために、本当はすごく面白かったのに、8位とか9位に入れたり選外にします。2016年も「シンゴジラ」より「クリーピー」を評価して、ズートピアを選外にしたハゲがいましたね。「こいつらは友達が多いから、ほかの人が評価してくれる」って言い訳しながら。一言。邪念が多いよ!!面白い映画普通に評価しろよ!!いや、確かに「クリーピー」は面白い。その通り!映画順位をつけるもんじゃない。その通り!けど、正直「シンゴジラ」と「ズートピア」より「クリーピー」のほうが順位が上、とい上のはさすがに無理があります

過去監督作に評価が引き摺られすぎる、というのはイーストウッド映画過大評価が最も有名でしょう。確かに、イーストウッド映画面白い。本当に良い映画ばかりです。でも「グラディエーターアメリカンビューティーとダンサーインザダークを抑えてスペースカウボーイが1位」とか「父親達の星条旗硫黄島からの手紙のワンツーフィニッシュ」は、やりすぎをこえて「ヤラカシ」だと思うんですよね。

ヤラカシ」といえば「オールタイムベスト日本映画こと七人の侍が、キネマ旬報年間ランキングでは3位な件」がもっとも有名ですが、このときは「木下恵介作品のワンツーフィニッシュ」というわけわからんことになっているんですね。1位は「二十四の瞳」。これは、わかります。「二十四の瞳」はすごい映画です。今観てもびっくりさせられます(比類する作品は「6歳のボクが、大人になるまで。」ぐらいしかし無いのでは?)。ところで、2位は?…2位は、「女の園」という映画です。…いや、本当なら観てから言うべきなのはわかります。でもあえて言わせていただきたい…知らないよ!!オールタイムベストどころか、木下恵介監督作としても無名作品なのではないでしょうかコレ。(誰か観た人いますか?もし「おれは観たけど、七人の侍よりずっと良い映画だよ」という人が多ければ、この段落は訂正の上謝罪いたします)

最後問題点日本映画批評者は、孤独すぎる。

映画は観る環境によって、評価が大きくことなます。これは前項と矛盾するようで矛盾しません。映画館で観る映画と、家で観る映画は違います。「IMAXで観るゼログラビティと、金曜ロードショーゼログラビティは別の映画だ」と言われて、否定する人は少ないでしょう。映画体験です。ウェイン町山が「試写室で隣にピエール瀧がいたので死ぬほどビビった」と言って「凶悪」を年間ベストに挙げるように。ガース柳下金沢映画祭で観た映画を年間ベストに挙げるように。「お家に帰るまでが遠足」と言われるように。「フェスで盛り上がる曲」があるように。では、「夫婦カップルで観に行き、食事をしながら感想を言い合い、その日の記念にプリクラを撮り、インスタに半券の写真を上げたくなる映画」は、その体験込みで評価しなければいけないのでは?

ひとり、ルーチンワークとして試写室のパイプ椅子に座り、原稿の締め切りを頭の片隅に置きながら観る人間は、金曜ロードショーで観た「ゼログラビティ」をつまらなかったと言い切る人間と変わりません。真面目な話、かつてこれほどまでに評価され、クチコミ観客動員の伸びたデートコースムービーってあるんでしょうか?そう言えば「動員で映画評価を語るなら踊る大走査線2は名作」って言ってる人がいましたね。…寝言かな?(たぶん口を滑らせたのだろうと思うけど)

以上3点。おれは「息もできない」を年間ベスト映画に選ぶキネマ旬報のことが(ピラニア3Dを年間ベスト映画に選ぶ映画秘宝より)本当に大好きなんだけど、やっぱりよくないところはよくないところなので、なおしていただきたく候。

なおちゃぶ台をひっくり返すようだけど「君の名は。」は観てません。だって子どもが生まれたばかりで、奥さんが育児で手一杯だったからね。子どもがもう少し大きくなったら、ポテトチップスコーラを片手に、あーだこーだ言いながら2人で観るよ。ほなさいなら

2016-09-26

ゴジラ君の名は75点ショーシャンク80点レオン85点ゴッドファーザー90点

そんなもんじゃね?


まあ、この基準だと75点もかなり評価高いんだけどね。同じ75点アニメヒックとドラゴンとか。ベイマックスは70。トイスト3は80かなー。


ダークナイトは85。シンドラーのリストも85。

個人的カッコーの巣の上でが好きすぎるので95点。


そうだなあゼログラビティは70とかかなあ。


実写進撃の巨人は見てないけど、45くらいか?ああ、この採点100点満点で最低は30から40くらいだから

2016-06-15

ゼログラビティ放送されたけど2chツイッターともに意外と不評で

「お前がそう思うんならそうなんだろうお前ん中ではな」状態だったんだけれど

視聴率が8.1%微妙だったせいで不評も当然だったのかもしれない

ソース: http://www.videor.co.jp/data/ratedata/top10.htm#movie

不評は話がつまらないということが多かった

これに関しては元から哲学的ものだったのもあってわかりづらさが影響したのかと思える

さらCMでぶつ切りであったせいで没入感が阻害され作品を見て考える時間が減ったことも要因ではなかろうか

まあ日本人作品から読み取る能力が衰えていることもあるかもしれないけど

結果は結果なので仕方ないっすなあ

2016-02-19

http://anond.hatelabo.jp/20160219000452

オススメと言いつつ他人から引用や個人の趣味が入り乱れてて、そも年200本が大したことない上にそれでも本数に見合わないチョイスだから一言いいたくなるんだと思いますよ。ひとつひとつは小さいツッコミ所が集まって爆発したというか。

例えば年200冊マンガ読む人がドラゴンボールワンピース低俗霊day dreamer勧めてる微妙感というか…非常にモヤモヤするんですな

あとジャッキーブラウン前後タランティーノってファッションとして映画観る層にもウケてて、それがジャッキーブラウンで離れて行ったことがあって、まあ藁人形といえばそうなんだけどそいつら思い出してムカつくってのもあるのかなーと。というか個人的にそう。ジャッキーブラウンを外すタラ好きは一瞬警戒します。

んでオススメ話題に戻ると、ネットとかで間口広く映画オススメするんなら、今の話題作や人気作からそれと似た趣向だったり関連する作品を掘り下げるのが一番だと思うんだよね。

例としてオデッセイなら、

宇宙で生き残るため試行錯誤する→ゼログラビティアポロ13

科学知識で奮闘するSFアンドロメダ

・マットデイモンが宇宙に取り残される→インターステラー

火星に取り残され自給自足ミッショントゥマーズ…

とかさ。後半ギャグだけど。

これなら今の映画界に貢献できる上に過去作の活性化にも繋がって映画ファンを増やす道筋提示できるし、著者が過去に観てきた作品の本数は説得力材料にもなる。まあ要するに真っ当な評論家がやるようなことですな

あの記事はそういう本気度もなく見えるし、まー本当になんともかんともモヤモヤするよね…というのが、個人的な所感です。

2014-07-18

http://anond.hatelabo.jp/20140718122328

好きな映画ですか?

そうですね。

学生時代ジブリ映画まりましたね。魔女宅とかハルヒとか。

社会人になってからは、SF系が好きでぇ。

スタートレックシリーズ

とか、エリジオンとか、ゼログラビティとか映画館に見に行きましたよ。

北野作品テレビしかみてないけど、盲の殺し屋がでるやつ好きです。

ん~最近見た映画ですか?

天海春香主演の 「輝きの向こう側へ」ですね。

秋月律っちゃんが好きで好きで…

…みたいに、昔はアレが好き、ちょっと前はコレが好き、最近はそれが好き作戦

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん