はてなキーワード: カウントアップとは
できて直ぐは変なの作ってるなーってスルーしてたんだけど
やり始めると緩くて面白い。ボトルが着てても気づけなくて開けなかったりするんだけど。
時折同じ質問を何度も投げたり自己主張だけのボトルを流したりしてるボトルを見てると
そんな質問にさえ付く答えが意外でセンス良かったりして、ネットっていいなーって思う。
藻屑になってしまってから気づく場合は答える必要も無いし。反論もチャチャも入れなくていい。
なんていうか、読まなくても読んで返事書いてもどっちでもいいじゃない。という雰囲気が楽。
中の人じゃないけれど、こういうサービスは出来始めの旬のうちに緩さで楽しんじゃう。はてボ。
ちょっと違う話だけれど。
同じ時にできたはてなカウンティングでガン宣告されて余命をカウントダウンで数えてる人が居たのです。
こんな時なんて言葉を言えばいいんだろう。コメントすらできなかった。
納豆捏造問題に始まり、レタス・あずきなど続々と「発掘あるある大事典II」の捏造が発掘されているフジテレビだが、今度は別の番組でも捏造が発覚した。今回捏造が見つかったのは「めざましテレビ」内の占いコーナー「今日の占いCountDown」。番組開始当初からの人気コーナーであり10年以上の歴史を持つ。12星座のその日の運勢を占い、順位をつけて発表するミニコーナーで、占いの内容とともにラッキーポイントや不運を回避するアドバイスなどが流れる。問題となったのは順位を発表する順序にあった。コーナーでは今日最も良い運勢の1位から順に最下位の12位まで順番に発表されていくのだが、これがタイトルの「CountDown」に真っ向から反しているというのだ。そもそもカウントダウンとは年越しやロケットの打ち上げなどある時刻までの残り秒数を数えることに由来し、転じて順位を数の大きいほうから小さいほうへ発表するヒットチャートなどを指すようになった。しかしフジテレビでは1位からカウントアップしているのに「今日の占いCountDown」を堂々と名乗っているのだ。このスタイルは以前からずっと続いており10年以上も視聴者をだまし続けてきたことになる。他局のカウントダウン番組関係者は「カウントダウンという形式への信頼を裏切る卑劣な行為で許せない。たった12位までしかないのになぜ捏造に手を染めたのか理解できない。」と怒りをあらわにした。一方、めざましに近い関係者は「カウントアップもダウンもあまり変わらないでしょう。7時・8時というキリのいい時刻へのカウントダウンという意味合いもあるコーナーだから捏造と呼ぶのはいくらなんでもひどい。」と一向に反省する様子がない。「あるある」問題では関西テレビに責任をおしつけた形のフジテレビにも捏造体質は「あるある」か?
MTASCでFlash Lite 2のSharedObjectを使う
http://anond.hatelabo.jp/20070118224057
↑に「リスナーを設定する必要があります。」とあるのでhaXeの↓に
(インストールフォルダ)\std\flash\SharedObject.hx
↓を追加する
#if flash static function addListener(objectName:String, notifyFunction:Dynamic) :Void; static function removeListener(objectName:String):Void; #end
サンプルの内容は1でカウントアップ、3でカウントの表示。
でサンプル↓をSharedObjectHaxeRei.hxと名前をつけて保存。
import flash.MovieClip; import flash.SharedObject; import flash.Stage; import flash.Key; class SharedObjectHaxeRei { static function main () { var sor : SharedObjectHaxeRei = new SharedObjectHaxeRei (flash.Lib._root); } var Prefs : SharedObject; public function new (mc: MovieClip) { mc.createTextField ("tf", mc.getNextHighestDepth () , 0, 0, Stage.width, Stage.height); mc.tf.text = "SharedObjectHaxeRei\r"; SharedObject.addListener ("Prefs", loadCompletePrefs ); // 共有オブジェクトを作成することができる Prefs = SharedObject.getLocal ("Prefs"); //キーリスナーの指定 Key.addListener (this); } //キーアップイベントの処理 public function onKeyUp () : Void { switch (Key.getCode ()) { case 49 ://1 セーブ if (Prefs.getSize() == 0) { Prefs.data.count = 0; } else { Prefs.data.count++; } case 51 ://3 ロード if (Prefs.getSize() == 0) return; flash.Lib._root.tf.text = Prefs.data.count + "\r" + flash.Lib._root.tf.text; default : } } function loadCompletePrefs (mySO : SharedObject) { flash.Lib._root.tf.text = "call loadCompletePrefs: " + "\r" + flash.Lib._root.tf.text; } }
コンパイルするにはSharedObjectHaxeRei.hxmlを作成して↓を記述
# SharedObjectHaxeReiのコンパイル用 -swf SharedObjectHaxeRei.swf -swf-header 240:320:10 -swf-version 7 -main SharedObjectHaxeRei
上記を↓でコンパイルする。
haxe SharedObjectHaxeRei.hxml