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はてなキーワード: ライダースジャケットとは

2019-11-01

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11月開始早々、なんとこの変態オヤジに遭遇してしまった不幸を呪うしかない

緑色ジャケットにやはりサングラスをかけ、当然のように真っ白いBluetoothイヤホンを耳からぶら下げている。

50代にもなってみっともないだけでなく他人の気分を悪くさせる人として最悪の人間だろう

気持ち悪い。本当に気持ちが悪い。

Bluetoothイヤホンは50代が使っていい道具じゃない。

それを早く理解してほしい。

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

冬場はライダースジャケットを好んで着ていた。気持ちが悪い。

夏場になってから半袖白ワイシャツを着ている。気色が悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

50代は電子機器を使うこと自体やめるべき存在だ。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-09-18

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今日まさか通勤時にこの変態と遭遇してしまった不幸を嘆くしか無い

50代にもなってBluetoothイヤホンを使うのは本当に罪深い、気持ちが悪い

こんな50代がどんどん増えたらこ日本おしまい

遭遇してからずっと吐き気がする

このような愚行を早くやめて、ずっと家の中に引きこもっていてもらいたいもの

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

冬場はライダースジャケットを好んで着ていた。気持ちが悪い。

夏場になってから半袖白ワイシャツを着ている。気色が悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

50代は電子機器を使うこと自体やめるべき存在だ。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-09-04

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久々にこの変態親父を目撃したので書くことにする。

最近目撃しなかったのは通勤時間を早くしたからだ。

早くした理由変態親父と頻繁に遭遇してストレスを溜め込んだ結果、胃炎を発生し、絶対に遭遇しないようにしなければならなかった。

久々に遭遇して吐きそうになった。

気持ちが悪い。

50代にもなってBluetoothイヤホンを使うのは頭がおかしい。

50代が持つべもの謙虚な心だろう。

もう高齢者なのだから、あとは死ぬまで働き続けるだけでいい。

くそれに気づいてBluetoothイヤホンをやめるべきだろう。

ああ気持ちが悪い。

こんな奴と遭遇したせいでまたストレスがたまった。

はやく消えて欲しい。



説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

冬場はライダースジャケットを好んで着ていた。気持ちが悪い。

夏場になってから半袖白ワイシャツを着ている。気色が悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

50代は電子機器を使うこと自体やめるべき存在だ。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-06-28

未知との遭遇

その当日 僕は悩んでいた。

パートナーSiRを完成させ、納車に行く。

納車が完了次第代車を引き上げ、僕は代車で店に戻る。

僕のボス福島まで車の引き上げに向かう。

そのような段取りだった。

前々日から「黒ギャル 風俗」のような雑なワードが頭に過っていた。

出発の当日、僕は店の名前を覚えてしまっていた。

仕事を終え、素直に高速道路に乗り、いつものように家路を辿れば

それはそれで幸せだったのだ。

ただ一つ人生においてただ一つだけ達成したいことがあったのだ。

ギャルセックスしたい。

そう、黒ギャル

絶滅危惧種指定されこの令和の時代には絶滅してしまったと思われる希少種

あなた東京に住んでいれば極稀に街中でふと目につくこともあるかもしれない。

ただ私が住んでいるのは岐阜のはずれだ。

ギャルどころかJK存在すら危ぶまれるような地域だ。

余談だが私はJKパンチラ目視にてしっかりと確認したところ目の前のミライースとその前のクラウンのテールを激しく破壊したことがある。

運転中はしっかり集中してくれ。運転にな。

そんな黒ギャルと(*´Д`)ァーな事が出来るお店が東京にあると、風の便りが教えてくれた。

本当に黒ギャルなのか?懐疑的自分を奮い立たせるよう

僕は雇用主にこう告げた。

「黒ギャルとキメたいんで、僕は池袋にいきます。」

雇用主は笑いながら

「そう、がんばってねwwwwwww」

草をはやしていた。

その日は3月も下旬というのにかなり寒かった。東北は雪が降っていた。

寒の戻り、池袋西口付近コインパーキングクルーを投げ入れた。

雨の降りしきる街中を傘もささずiPhoneを頼りに店に向かう。

辿り着いたその店は雑居ビル一角だった。

「本当に大丈夫なのか」「怖い人はいないのか」等と不安かられながらも僕はエレベータースイッチを押した。

扉が開き店の暖簾を潜るように通過した

第一声はこうだ。

「うぃっしゃせー」

僕の知っている風俗店ではない。

過去幾度と風俗店には足を運んだ経験がある。

どの店でも

「いらっしゃいませ」と丁寧な対応を受けてきた。

だがどうだ。店のボーイを両目でしっかりと捉えろ。

そこにはWANIMAのボーカルマキシマムザ亮君を足して2で割って金髪にしたような男がいる。

「なにか見てきましたか

「ええ、まあ。」

「何分で?」

「どの娘に?」

矢継早な質問に答えながら今日の対戦相手を決める。

嬢の名前基本的ヤバい

暗喩的に伝えるが 「メキシコ」や「ブラックオニキス」「クレイジーバタフライ」「シックスパック」

およそ源氏名とは思えない名前が連なっていた。

僕はボーイに「一番黒ギャルっぽい子で」と、語彙力不足申し付けを立てた。

少し悩んだボーイは

「ならこの娘っすね」

と金髪黒ギャル高身長の嬢のパネルを寄越した。

ではそれで。

ホテルへの道案内を雑にされ僕は雑居ビルを出た。

寒いコンビニで温かい飲み物を買おう。それからだ。

コンビニで温かい飲み物コンドームを買い準備に備えた。

そう、僕は黒ギャルと「セックス」がしたいのだ。

あくまでもこのお店はデリヘル。本番行為はありえない。

なら最後の手段はこうだ。イッパツ終わった後に土下座諭吉の力で念信合体を目指す。

それを見越しマカドリンクと凄十を空きっ腹にぶちこんだ。

これが失敗とは今になって思う。

ホテルにつき、そそくさと風呂を入れる。理由は一つ。

めっちゃさみい。今日めちゃさみい。

そして欧米人の僕は傘をささない。つまりはびたびただ。

嬢が来る前にひとっ風呂。と思いつつ愛煙家の僕は紫煙を燻らせた。

ドアがノックされた。

いやお前はやくね?と思いながら

運命石の扉シュタインズ・ゲートをあけた。

今日マジ寒くね!?

「ありえなくね!?

「マジ死ぬ!」

とりまタバコ吸ってい?タイマー吸ってからでいいっしょ?」

これ!!!進研ゼミ(エロ漫画)で見た黒ギャル!!!

実在したんだ!!!

落ち着き、深呼吸一つ。

顔、それから服装確認する。

少しサイズ感の小さい合皮のダブルライダースジャケット

これでもかと言う程短いデニムショートパンツ

銀色ラメが入った網タイツ

膝上のブーツ

爪はウルヴァリンの如く長いつけ爪がホテルの照明を受け綺羅びやかに光る。

顔は流石の黒ギャル金髪と言うよりも黒髪メッシュだが誤差だ。

気分は魔戒チャンスに突入したところだ。

これから80%ループ体感してやるぜ。

「おにーさんどっからきたの?」

あ、僕は岐阜から仕事帰りで。

「は?岐阜?ヤバくね?なんもなくね?」

まぁなんもないっすね。

「まー私も出身この辺じゃないんだけど」

田舎なんですか

「そーそーマジなんもないよ」

言葉遣いイメージ通りの黒ギャルの「それ」だ。

僕の、いや僕たちが求めている黒ギャルは「これ」だ。

そして"聖戦"は始まった。

とりま風呂ねー」

「なんでお湯溜めてんの?」

いやほら今日寒かったじゃないですかー。

あーね。終わったら入ろっか。」

身体を洗われながら「そこにイソジンあるからうがいと歯ぁ磨いといてね。私息くせーのだめからちゃんとして。」

少し強めに言われた。それもご褒美です。

もちろん風呂から出た際身体を拭いてくれるなんて事はない。むしろこちからタオル差し出した。

はいじゃあベッドで横んなってー」

タオルを巻いた僕は素直に横になった。

「私責められるの嫌いだからおにーさんなんもしないでね」

ここ一発を耐え、忍び、そして下座る。このイメージまでは完璧だ。

モータースポーツにおいて「イメージ」と言うのはとても大切だ。適切なライン取りとブレーキタイミングスロットルコントロールをまずイメージ。そしてそれを実行。

どんなスポーツにおいてもイメージトレーニング存在する。僕はイメージトレーニングを怠らない。

20分間、手コキ足コキフェラコンボから寸止め地獄を味わっていた。

得も言えぬ技術。いや技術と言うべきか、妖術に近い。

「こんにゃにょしらにゃいいいい」と言いたくなるレベル

なんでこいつ爪こんな長いのに手コキこんなうまいの?ありえんくね?と思いながら最初の5分は余裕だった。

「っしゃー本気だすわー」と言われ

両手をベッドに縛られた。

なんや、なにがおきるんや。

そう思った瞬間僕の僕は体中が未来を感じ取っていた。

ご存知の方もいるかも知れない。過去1980円(税込み2140円)のヘルスに行った際のZ-HARDも激戦だった。

1980円(税込み2140円)の射精職人

見た目はバナナマンの日村とほっしゃんを足して割った後顔面マイク・タイソンストレートを叩き込み治療を行ったような顔。

体型はマツコ・デラックスのものだ。

そう。モンスターババコンガ亜種だ。

そんなモンスターとの戦いも経験しているこの俺が一瞬にして意識を持っていかれた。

「おにーさんドエムっすねー笑笑

うるせぇボケ殺すぞ!といえるはずもない。

戦士たる黒ギャルは手のひら一つで男一人を転がしていた。

圧倒的敗北感と屈服。でも気持ちいい。

己の限界が近い事を伝えたところ

「イったら殺すかんねー」と言われ根本を強く握られ更に強く刺激をされる。

あかんてまじお前殺すぞおいやめろやボケまじアカンテ

何故か関西弁でキレ散らかしていたがこちとら射精寸前のところをエロ漫画の如くガチ握りされて痛い。

しかし刺激に耐えかねたところ

何故か優しくキスされた。

「おにーさんもうちょっと我慢っすよー」

あ、はい。と素直にうなずいてしまった。この小娘に手球に取られるとは何事ぞ。朕は夜王ぞ。いやそんなことべつにないですけど。

水のやうに優しく 華のやうに劇しく 震えるネイルで貫かれた。

そして僕は射精した。

のだがその手が留まることを知らず何なら激しさを増し先端部位を重点的に攻撃してきた。

僕のインテグラはもうドマーニでオルティアだ。このままではパートナーなっちゃう。

マジやめろってなんかあかんまじあかんてお前ほんまやめろ殺すぞ今すぐやめろおいまじやめろ

「殺してみろよー」

そして僕は射精?した。

あっこれ男の潮吹きってやつですか気持ちいいっていうか痛い痛い痛い尿道痺れる痛い痛い金玉の付け根なんか痛い痛い

「やっぱおにーさん才能あるんで次ペニバンかいってみます?」

土下座するまでもない。完全敗北だ。

僕のよわよわちんぽで黒ギャルセックスしようなんてのが烏滸がましい。

認めよう。僕のちんぽで黒ギャルセックスはできない。

ギャルセックス出来るちんぽはもっと強いちんぽでなければだめだ。修行をしよう。

嬢としっぽりと風呂に入りながら語りだした

「僕はずっと黒ギャルセックスする事に憧れを抱いて29年間生きてきた。」

「あわよくば今日、と言う期待をしていた。」

「だが僕程度ではまだまだのようだ。」

「おにーさんそれフツーに出禁になるんでー」

ギャルに叱られた。

「っていうかまだ黒ギャル結構いるくない?」

「おにーさん真面目そーだしワンチャンイケるくない?」

じゃあ僕と付き合えんのか?

「いや無理っすねー」

素直でよろしい。

プレイを終えホテルを共に出、なぜか店舗まで一緒にヤニをシバきながら歩いた。

他愛も無い話をした。実は風俗を辞めてプールバーで働きたい事。

でもドがつくSだから彼氏がドのつくMになって飽きるから長く付き合えないこと。

ギャルと言うだけで差別を受け、飲食店では働けないこと。

実はもう若くないこと。え。マジかよ。

店舗に戻りアンケートに答えた。

アンケートに答えると5000円キャッシュバックと言う事だったから手間を惜しまアンケートをしっかりと書きマキシマムザWANIMAに手渡した。

「アザッス!」

うんうんとうなずく。

5000円札が出てくる気配はない。

あっ、こいつあわよくば出さねぇ気だ。

「あの5000円キャッシュバックお願いします。」

「あっ、そうっすね」

こうして僕の戦いは終わった。

次回はあるのか、いや無いと思う。

帰りの首都高速刑事課ティアナに囲まれるわ東名高速道路では注意されるわオーディオいかしんどいわで大変だった。

だが確かに、ちんぽの痛みはそこにあった。

次回、「いやニューハーフにちんぽ突っ込まれるのまじ気持ちいいよ」

2019-06-25

女に生まれたかった!!

今、黒いレザーのライダースジャケットを探している。

以前着ていたものものは合皮が劣化してしまい、ある日ポロポロと崩れてきた。

長い間世話になったことに感謝をして、今は次のを探している。

余計なところにポケットがついていたり、シンプルすぎたりちょうどいいものはなかなかない。

次の休日には、先週届いた青いスカートを履くのを楽しみにしている。紺ではなく原色に近いロング。

白いトップスを合わせたいけど、どんなのにしようか悩んでいる。

今はsnidelのノースリーブブラウスを合わせるつもりでいるが、他にも合うものを探したい。

女性の服っていいよねー。

可愛いし、綺麗だし、柔らかいし、安い。

男性には男性のおしゃれがあるしそっちを楽しめばいいかと思うんだろうが、

私はBeginよりもFINEBOYSよりもLEONよりもPOPEYEよりもwithやmoreminaSPURやFEDGEが好きである

2019-06-18

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今日は白い半袖ワイシャツとグレーのズボンだった。

相変わらず気持ちが悪い。

耳にはいつも通り白いBluetoothイヤホン

なぜこのような愚行を続けるのだろうか

自分気持ちが悪いという認識

持てないものなのだろうか。

50台にもなったら自分気持ち悪いと自覚し、謙虚に生きて欲しいものだ。

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

冬場はライダースジャケットを好んで着ていた。気持ちが悪い。

夏場になってから半袖白ワイシャツを着ている。気色が悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

50代は電子機器を使うこと自体やめるべき存在だ。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-06-06

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今日も白い半袖ワイシャツを着ていた。

暑いからきているのだろうか。

気持ちが悪いのでやめて欲しい

耳にはいつも通り白いBluetoothイヤホン

こんな変態親父はさっさと消えて欲しいのになかなか消えないな

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

冬場はライダースジャケットを好んで着ていた。気持ちが悪い。

夏場になってから半袖白ワイシャツを着ている。気色が悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

50代は電子機器を使うこと自体やめるべき存在だ。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-05-27

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今日は白い半袖ワイシャツを着ていた。

やはり耳には白いBluetoothイヤホン

月曜の朝からこんな変態親父と遭遇するなど不幸極まりない。

なぜこんな馬鹿たことをするのか。

みんなが気持ちが悪いと思っていることを

理解できないのか。

早く辞めてもらいたいものだ。

うう、気持ちが悪い。




説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

冬場はライダースジャケットを好んで着ている模様。気持ちが悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-05-23

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飽きもせず黒いジャケットとグレーのズボンポシェットも黒い。

それなのに白いBluetoothイヤホンを使っている。

こんなのと遭遇すると最悪の気分だ。

日本人代表していいたい。

50代にもなって最先端Bluetoothイヤホンをつけるなと。

50代というのは「わしゃあ電子機器ことなんもわからんのじゃあ」

とかほざいてうだつの上がらない存在だ。

からこそ、最先端電子機器を使うなと言いたい








説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ライダースジャケットを好んで着ている模様。気持ちが悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-05-17

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からこんな奴と遭遇すると1日が最悪に思えてくる。

今日もいつもと同じような服装だった。

だが今日ポシェットのようなものを持っていたので更に気持ちが悪くなった。

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ライダースジャケットを好んで着ている模様。気持ちが悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-05-10

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本日も遭遇した。

真っ黒いサングラスに黒いウインドブレーカーだ。気持ち悪い。

愛も変わらず耳からBluetooth白いイヤホン自分変態だといつ気付くのだろうか。

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ライダースジャケットを好んで着ている模様。気持ちが悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-05-08

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まさかGW明け2日目で遭遇するとは思わなかった。あまりの衝撃に吐き気がした。

今日は黒いウインドブレーカーとグレーのズボンを履いていたのを目撃した。のそのそと歩く姿が蜚蠊を彷彿とさせた。

耳には当全部真っ白なBluetoothイヤホン

折角の白いイヤホンがこんな変態オヤジ汚染されるところを見せつけられて気持ち悪くなった。


説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ライダースジャケットを好んで着ている模様。気持ちが悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-04-23

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追加:間違って日記を上書きしてしまった

まさかGW明け2日目で遭遇するとは思わなかった。あまりの衝撃に吐き気がした。

今日は黒いウインドブレーカーとグレーのズボンを履いていたのを目撃した。のそのそと歩く姿が蜚蠊を彷彿とさせた。

耳には当全部真っ白なBluetoothイヤホン

折角の白いイヤホンがこんな変態オヤジ汚染されるところを見せつけられて気持ち悪くなった。


説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ライダースジャケットを好んで着ている模様。気持ちが悪い。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-04-15

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約1ヶ月ぶりに目撃した。

今日グリーンジャケット

もしかしてずっときているんじゃないか吐き気がしてきた。

今日サングラスは真っ黒だった。

キモさが凄かった

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ここ最近ライダースジャケットを着ていたり、ダウンコートを着ている。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-03-19

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今日グリーンジャケットを着ていた。

二日続けて同じ物を着ているとか気持ち悪さに拍車がかかっている。

常識を弁えない奴だと思う。

そういえばつけているイヤホンの色だが白だった。またこれが気持ち悪い。

清廉潔白アピールしているつもりなのか。

本当にアピールしたいならBluetoothイヤホンをつけるなと言いたい。

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ここ最近ライダースジャケットを着ていたり、ダウンコートを着ている。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-03-18

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今日グリーンジャケットを着ていた。

あと念のために言うが、この変態オヤジがつけているのは補聴器ではない。

Bluetoothイヤホンだ。

今日もこんな時間から出歩いているのが本当に気持ちが悪くなってくる。

早く自覚して欲しいもの

説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ここ最近ライダースジャケットを着ていたり、ダウンコートを着ている。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2019-03-16

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説明

Bluetooth変態親父とは、俺が通退勤している時に遭遇する変態オヤジの事

角刈りの50代、茶色眼鏡をかけて、少し小太り。身長は170cm程度。

ここ最近ライダースジャケットを着ていたり、ダウンコートを着ている。

なぜBluetooth変態親父という命名をしているのかというと

Bluetoothイヤホンをつけているから。

50代にもなって最先端電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる。

増田拡散することでいつかBluetooth変態親父にそれが届いて辞めてくれることを願う。

2018-09-09

anond:20180909125629

 《先生の子供を孕む刑》それが麻衣ちゃんに下された罰です。麻衣ちゃんは二週間先生性交をし続けました。それも完全公開で。すぐさま実験施設ひとつが完全にふたりの閨房として改造されました。私たちはというと、先生麻衣ちゃんセックスを見届ける観客として一日中二人を見守る役をさせられました(先生は見られて興奮するタイプなのです)。誇り高い麻衣ちゃんがそんな恥辱に耐えられるはずもありません。しか麻衣ちゃんは二週間ひたすら先生性交をし続けました。プライドが高いがゆえにそのような恥辱には耐えられないはずですが、むしろプライドこそが彼女を支えていたのかもしれません。麻衣ちゃん先生に負けたくなかったか性交を受け切ったのです。実際先生は三日も経つと体力も限界に達してふらふらに見えました。しかし彼もまた国会議員として高いプライドを持つ者であり、ついに二週間耐久性交をやり遂げてみせたのです。憎しみ合うふたりの間には何か他のものが生まれていても不思議ではありません、が、それは私の勘違いです。訪問最後先生が車に乗り込むときになり、麻衣ちゃん先生男性器に隠し持っていたフォークを突き立てたのです。すぐに麻衣ちゃんは取り押さえられ独房に入れられました。スーツが血だらけになっていた先生がその後どうなったのかはわかりません。麻衣ちゃん独房自殺しました。私は彼女のことを忘れません。

 同居人がいなくなり寂しくなりました。美少女狩りは日本各地で行われているようですが、良質の絶頂エネルギーを産出できる美少女は限られているため、すこしかわいい程度ではいけないのです。日本人材はいつも乏しく、朝鮮半島超兵器危機は間近に迫っていると大人たちは焦っていました。

 本来なら私は高校三年生。私の青春兵器開発のために消えました。今更どうしようというのでしょう。失った時間は返ってきません。二学期が始まるな、そう思ってすぐのことです。先日、北海道大地震が襲いました。研究所も揺れに揺れてちょっとしたパニックになりました。研究所電気は完全に途絶えました。不安の中で私は麻衣ちゃんのことを思っていました。彼女ならどうするかと。彼女なら私に脱走しようというだろうと思いました。脱走防止用の入り口機関銃が起動しない今しかないと。私は大地震パニック状態と夜陰に乗じて研究所を抜け出しました。もちろんあのワンピースの姿でです。二年ぶりに壁の外に出てだんだん私は自分感情というものが復活してくるのを感じました。押し殺し、存在しないものとして扱っていた私の感情人間らしさ、尊厳というものが鬱勃と私に沸き起こってくるのを感じます

 私は山の中をひたすら走りました。真夜中でしたが、走って走って、転んで、また走って、とにかく走り続けました。涙が止まりません。とにかくがむちゃらに走って走って走りまくりました。やがて時間感覚がなくなったころ、私は前方にたいまつのような明かりを見ます。こんな山奥に人が、こんな時間に、と不思議に思いましたが、やっと見つけた手がかりなので明かりの方へ向かいました。近くまで来ると人影に呼びかけましたが、彼が振り向いたとき私はしまったと思いました。未開部族だったのです。毛皮をまとい奇妙なお面をかぶった未開人は私に気づくとうぉううぉうと唸り声を上げて警戒のポーズを取りました。私は早口で何かまくしたてますが、当然未開人には理解されません。未開人はたいまつを掲げて、大声で私に何かを訴えています。彼らの言語についての知識がまったくない私には何も理解できません。しかし、彼がこういったのだけは聞き取れました。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 私は全力で「サーターアンダーギー」と叫びました。未開人はぶるっと身震いすると、その場でひざまずいて私に対して祈りを捧げ始めました。顔を上げてとお願いしても彼は祈り言葉を唱えたままです。肩に手を乗せると、ふごぉという音を立てて未開人がひっくり返りました。彼の持っていたたいまつで山火事になりそうなところでしたが、なんとか私が奪い取ってやりました。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 未開人は手を振ってついてこいというようなジェスチャーしました。脱走の興奮も収まり、冷静になってみると体はもうぼろぼろで体力の限界が近づいていました。私はまた麻衣ちゃんのことを思いました。国会議員先生にも負けなかった麻衣ちゃんのことを。私も今倒れるわけにはいきません。自由になるんだ、そう強く念じました。闇夜の中をどれくらい歩いたのか、しばらくすると未開人の集落らしきところにたどり着いていました。まさか未開人がいるとは思ってもいませんでした。この辺りはもともと政府政府とつながりのある裏社会管理下に置かれていて、結社研究所が作られてからはなおさら一般人が立ち入ることはありませんでした。この時代にまだ未開部族日本にいたのかと、まさかこんなところに未開の土地があったのかととても驚きました。しかさらに驚いたことに、集落には文明人の先客がいたのです。黒のライダースジャケットデニムパンツ登山靴ではなくイタリア風の革靴、縦長の登山用のリュックという格好で、髭を蓄え、未開人とコミュニケーションを取っていました。話を聞くと彼は諸事情あって芸能界引退した後、旅に出てこの場所にたどり着いたとのこと。髭を蓄えだいぶ顔つきは変わっていましたが、私も彼をテレビで見たことがあります

「酒に酔った勢いトラブルを起こしてしまってね。とても反省しているよ」

 星がとてもきれいでした。未開人たちは粗末な小屋から出てくると私を取り囲みました。彼らが「さあたああんだあぎぃ!?」というと、私は「サーターアンダーギー」と答えます。すると彼らはひざまずいて私に祈りを捧げます。とにかく私は「サーターアンダーギー」といいました。私たちコミュニケーションはその程度のものでした。しかしすべてがそれで通じていたのです。

 元芸能人は今は佐藤と名乗っているといいました。

「いい名前ですね」

「いい名前だ」

 文明人がふたりと未開人が多数、原始的キャンプファイヤーのような火を囲んで私たちは穏やかなときを過ごしました。夏の夜は明けかかっていましたが、安心しきった私はいつの間にかその場で眠りに落ちていました。起きた頃には正午近かったでしょうか。佐藤さんのGPS時計によれば午前十一時近くになっていました。昨夜のうちに私の状況はなんとなく話してありました。佐藤さんも最初は信じてくれなかったようですが、事細かな説明を聞いていて、それに私の着ていたわいせつ衣装というのも説得力があったのでしょう、やがて佐藤さんは私の話を信じるといってくれました。

「これからどうする?」

警察に行きます

警察グルに決まってる。警察になんて行けばきみは研究所とんぼ返りさ」

「それじゃ、どうすれば」

「俺の別荘に行こう」

 佐藤さんは放浪生活の末に北海道のこの地が気に入り、莫大な資産を使って郊外に別荘を作ったのだそうです。山を降りると佐藤さん所有のベンツが停まっていました。私のこの格好では万が一人に見られたとき大変だからと、佐藤さんはレインコートを貸してくれました。大地震からまだ半日も経っていませんでしたが、ひと気のない道路平和のものといったように見えました。北海道全域が大停電だなんて私はそのときまだ知りませんでした。見送りに来た未開人たちが手を振ってくれました。屈強な男たちの数人は車を追いかけてきました。が、すぐに彼らの姿も見えなくなりました。田舎道をずっと行き、文明人の暮らす町を目指します。佐藤さんは地震のことが気がかりな様子でした。

「少しでも人の役に立って罪を償いたいんだ」

 うとうとしているといつの間にか周りの風景が変わっていました。そこここに人の気配、生活のにおいがします。人の世界に帰ってきたんだと思いました。佐藤さんは別荘に一人暮らしのようでした。地下一階、地上三階建ての独身男性ひとりには広すぎる豪邸です。居間には高そうなギターベースが飾ってあり、大型のテレビ映画館並みの音響設備が客人を圧倒します。もっと停電中なので電化製品はすべてガラクタ同然となってはいますけど。冷蔵庫ももちろん止まっていて、缶ビールチーズがぬるくなっていました。お酒はやめられなかったのだと知ると少し残念に思いました。

「行き先が決まるまでここを拠点にするといい。使っていない地下室はきみの自由にしなさい」

 佐藤さんは着替えを持ってくるといって螺旋階段を上がって行きました。数十万はしそうな白い革張りのソファに座ってほっと息をついて待ちます。思えば性奴隷としての二年間は私をすっかり変えてしまいました。この世の地獄を生き延びた人間として、これ以上悪いことは起こりえないという確信があるからです。もはや私は些細なことで動じる少女ではないのです。かといって自分大人かといわれればそれも違う気はしますが。特殊すぎる体験によって自分少女でも大人でもない何か非人間的な存在になってしまったように感じられます。少しずつ元の社会に順応していけたらと思います

 足音が聞こえてきました。螺旋階段から降りてきた佐藤さんは学ランに着替えていました。

「これに着替えなさい」

 手渡されたのは女子校の冬服と使用感のある白い下着でした。制服の方はよく見れば女の子なら一度は憧れる東京の名門女子校のものでした。なぜ佐藤さんがこんなものをと訝りながらも、今着ている衣服と呼ぶにはあまりにも特殊デザインである研究所の服よりはましであるというのも事実ですから、私は素直に制服に着替えました。佐藤さんは私の着替えを目の前で見ていました。本来なら私は男性の目を気にして着替える場所要求するべきだったでしょう。しかし私はまだそういった当たり前の羞恥心を取り戻すところまでは精神回復していませんでした。

「すごくいい……」

 佐藤さんの表情が変わりました。そして私ににじり寄ってきました。

佐藤さん……?」

 私は頭を両手で押さえられ、思いきりキスされました。佐藤さんの髭が当たってちくちくします。

佐藤さん!」

 佐藤さんは鼻息を荒くして口の中に舌を入れようと試みてきますわずかの抵抗はあったものの私は突入を許し、彼の舌と私の舌が絡み合いました。佐藤さんは獣のような激しい息遣いになり、慣れた脚の捌きで私を床に押し倒しました。馬乗りになった佐藤さんの日焼けした顔はまるで本物のヒグマのようでした。芸能人として現役だったとき肉体派として人気を博した佐藤さんの筋肉は見せかけではなく本物で、私はそれまで研究所の男たち相手では感じたことのない凄まじい力で蹂躙されました。抵抗無意味、ほんの少しの希望もない、体の内側から動きを止められている、そんな圧倒的な侵略でした。顔を舐めまわされた後、佐藤さんの舌は首を経由して鎖骨に向かいますそれから優しい手つきで、しか抵抗永遠に諦めさせる圧倒的な力で、私の上半身はむき出しにされました。佐藤さんはブラの上からかめるように乳房を揉み、やがて耐え難い欲望の高まりに動かされて荒々しくブラも外し(少し痛かったです)、乳首に噛み付いてきました。

「痛いです」

 左の乳に、右の乳に、行ったり来たりむしゃぶりついてくる佐藤さんはもう理性が吹き飛んでいるようでした。それから連続的な淀みない動きで佐藤さんの右手が私のスカートの中にするりと入り、下着の横から中指(だと思います)が膣へと入ってきました。

「ん、んっ」

 佐藤さんの右手の動きは熟練職人技といったもので、私の急所を的確に捉えてきます。獣としての本能に目覚めた佐藤さんは私の微妙息遣いの変化や体の動きからその場所を割り出しているようでした。素早く、的確に、効率的に私を攻め落としていきます自分の顔が真っ赤だとわかりました。体がほてって、頭がぼうっとしてきました。膣はじゅくじゅくで、私の頭の中もとろとろに融けてしまいそうです。

佐藤さん、佐藤さん」

 絶頂に達すると私は痙攣し、泥の中に沈みました。私が行動不能に陥っていると、佐藤さんはソックスを脱がせて指一本一本に多量の唾液を垂らしながらしゃぶりつき、それから下着を脚からするりと脱がせて、ちゃぷちゃぷ音を立てながら性器にむしゃぶりついてきました。私はもう声も出せません。されるがままで自分がどこまで行ってしまうのか、それはすべて佐藤さん次第でした。学ランを着ていた佐藤さんはついに脱ぎ始めました。といっても上半身そのままで下半身だけずり下げたという格好です。完全には脱ぎませんでした。佐藤さんのふるふると怒張した男性器が現れました。黒々した血管に野性味を感じる極太の一物でした。あんなに大きなもの身長百六十センチ程度の私に入ってきたら、私の股は裂けてしまうかもしれない、一瞬不安がよぎりました。しかし考える間もなく佐藤さんの男性器が私を貫いていました。

 感じたことのない衝撃でした。経験したことのないほど膣が押し広げられ、その刺激によって女性としての機能が目覚めたのか、膣もまた佐藤さんの一物に吸い付き、快楽を根こそぎ享受してやろうと超反応しました。私のすべてが脈打ち、快楽に耳を傾けています。どんな小さな快楽の芽もしっかり開花させてやろうと、私の全身のすべてに研ぎ澄まされた超鋭敏な感受性が宿りました。

 芸能界トップで鍛え続けてきた佐藤さんの腰振り運動はまさに本物。修羅場を潜り続けた一流の元芸能人からこそ、誰が相手でも最高の戦果を得るのです。妥協はありません。激しいコミュニケーションの中で私は何度も絶頂に達しました。最後佐藤さんは膣の中で射精するのではなく、紳士礼儀として顔にかけてくれました。私は佐藤さんの優しさに包まれていました。疲弊しきったふたりは荒々しい息遣いでしばらく床に横たわっていました。お互い全力を出し合って快楽を貪ったのです。

 その後、私たちはあまり会話をしませんでした。佐藤さんは私を地下室に連れて行くと、停電中で真っ暗な中に放置しました。鍵がかかる音が聞こえました。激しく愛し合ったふたりに何が起こったのか、理解が追いつきませんでした。佐藤さんはその日顔を見せませんでした。

 何時間経ったでしょうか、次に佐藤さんが顔を見せたとき、外は明るくなっていました。食事として渡されたのはカロリーメイト四箱と二リットルペットボトルでした。

佐藤さん」

炊き出しに行ってくる」

 そういって佐藤さんは地下室に鍵をかけて出て行ってしまいました。まだ電気は復旧していないので地下室は真っ暗です。カロリーメイトの箱を手探りで開けて、袋を切って、もさもさと食べ、二リットルペットボトルに直に口をつけて飲みます。食欲はあまりありませんでした。

 私はまた監禁されていると理解しました。佐藤さんは「行き先が決まるまでここを拠点にするといい。使っていない地下室はきみの自由にしなさい」といっていましたが、あれは私を安心させるための罠だったのでしょうか。拠点というのはそこから外へと行動し、補給や休息のために戻ってくるから拠点なのです。拠点に引きこもる場合、それを拠点はいわないでしょう。ここから出たい、私はそう思いました。しかし地下室には鍵がかかっていて私の力では脱出不可能です。まただ、どうして私の人生はこうなんだ、そう思って絶望しました。しかし涙は出ません。私はまた無意識のうちにこの状況に順応しようとしていました。

 真っ暗闇の中でうとうとして寝てしまったでしょうか。ふと気づくと激しい打撃音が聞こえます。何かを打ち壊すような荒々しい野蛮な音です。複数の巨漢が暴動を起こしているような、そんな音が地上から響いてきます。何か声が聞こえます。さあた、ぎぃ。あん、さあ。だあぎぃ。

サーターアンダーギー!」

 私は状況を理解しました。未開人たちが私を取り戻しに来たに違いありません。とてつもない嗅覚と体力、人間の潜在能力には恐れ入ります。私は力の限り「サーターアンダーギー!」と叫びました。すると文明人が失ってしまった身体能力を今でも保有している未開人の聴覚が聞き取ったのでしょうか、彼らもまた、あの舌足らずな「さあたああんだあぎぃ!?」で応答してくれたのです。未開人たちの声が大きくなり、打撃音も大きくなります。数分間の格闘の末、未開人たちは佐藤さんの別荘に突入しました。私は「サーターアンダーギー!」と叫び続け自分位置を知らせます。未開人たちは地下室への扉を見つけると石斧で破壊にかかりました。それはあっという間の出来事でした。すぐに扉は打ち壊され、光が差しました。すぐさま二十代と思われる三人の屈強な未開人が顔を出しました。彼らは部族の中でエリート戦士なのでしょう。着ている毛皮も一等のものです。

「さあたああんだあぎぃ!?

サーターアンダーギー!」

 戦士たちは私の前でひざまずき、祈りを捧げました。私は彼らをひとりひとり抱きしめました。

ありがとうあなたたちは恩人。とにかくここを出ましょう」

 佐藤さんの別荘を出た私たち四人は人目につかない場所を選んで移動しました。佐藤さんがいっていたように私は警察に出向いて事情説明保護を求めることもできません。文明人のすべてが敵に見えました。

 逃走の中で私はスマートフォンを拾いました。ブラウザを起動してみると「はてな匿名ダイアリー 名前を隠して楽しく日記。」とあります。これしかないと私は思いました。三人の未開の戦士たちに見張りを頼み、私は今この文章を書いています。私は誰かにこの事実を知ってほしいと思いました。日本では野蛮な人体実験が行われていて、美少女たちが日々絶頂エネルギーを抜き取られているということ。その結社には国会議員などが関わっているということ。朝鮮半島を消し去るほどの破壊兵器製造しているということ。

 味方はあまりにも少なく、敵は権力も数も備えています。私に勝ち目がないことはわかっていますしかしどこかの誰かにこの話が伝わってほしい、そして頭の片隅で覚えておいてほしいと願います日本平和未来のために犠牲になっている美少女たちがいるということを。

2016-10-22

男性萌える服、萎える服

私の個人的感想

 

萌え

 

・無地クルーネックニット

から肩のラインがすごく素敵に見える。最萌え服!

 

・無地クルーネックロンT

・無地ワッフルクルーネックロンT

無地クルーネック大好きかよ

 

チェスターコートの中にリブタートルネックニット着てるやつ

最高かっこいい

 

スウェットジョガーパンツ

可愛い!グレーよりカーキやネイビーが好き

あんまりサルエルってない綺麗なシルエットのほうがいい

 

スリムチノ

チノでゆったりシルエットだとおじさんなのでスリム

単品だときれいめだけど上がゆるいTだけでも萌える

 

・レザースリッポン

くるぶし見えてる履き方が好き!

 

・内羽根ドレスシューズ

めちゃめちゃ美しい

 

・フィッティングが適切で裾引きずってないストレートジーンズ

めちゃめちゃ美しい

フィッティングが適切だと座ったときリブ編みの靴下見えるのも良さある

 

萎え

 

・つば広ハット

誰一人似合ってないよ

 

デニムジャケットライダースジャケット

嬉しそうに着ているけど、ごめん嫌い

 

Vネック

切り込みが深いほどださい

色気を出しているつもりかもしれないけど痛々しい

 

パーカー

ださいし、着ている人が童顔の不細工(とっちゃん坊や?)ばかり

フードの裏地に柄がある人は小学生から人生やり直して欲しい

 

ダッフルコート

子供が着ているのが最高に可愛いので、子供と比べてしまい見劣りする

パーカーもそうかも…子供が着ていたら本当に可愛いんだけど

 

カレッジロゴ

お前その大学と全くの無関係だろ

 

ワイドパンツ

永久社会適応できなさそう

 

ダメージ/だぼだぼすぎるジーンズ

汚い

 

スキニージーンズ

ピタピタ

ベジータ

 

 

腕時計とバッグには全然興味ないかな!

おわり。

2013-06-11

http://anond.hatelabo.jp/20130611005407

ブランド名が「少年のように」だから、中二くせえってのは正解だ。川久保玲は71歳のくせにライダースジャケットしか着ないしな。

そして信じられないかもしれないし、知ってるかもしれないが、

プレイが出てくる前はコムデギャルソンなんてのは全然知られてなかったんだよ。それこそコムサとどう違うの?ていう風にな。

知ってても、何か変な人が着てる服?というイメージだ。

あのハートマークコムデギャルソンというブランドを一般化し、ミーハー信者アンチも増やした。いま色んな人が知ってるっていうのが既にすげー事なんだよ。

2009-10-20

男女のおしゃれ

街でおしゃれさんを観察していて、こんなことを思った。

男女のおしゃれには大きな差がある。

女性の場合は、男性用・女性用を問わず、どんなに過激な組み合わせでも、何を着てもかわいいで許されるが、男性の場合は、ほとんどの場合着る人の顔や体型・シチュエーションなどによって限定されてしまう。

雨の日にショートパンツカラータイツ長靴の組み合わせで歩いたら、女性なら可愛いが、おっさんが着ていたらかなりヤバい。

ヒップホップ系や原宿系は範囲が広いが、それが許されるのもやっぱり顔次第だ。

女性帽子

キャスケット → かわいい

シルクハット → かわいい

ニット帽 → かわいい

ハンチング → かわいい

むぎわら帽子 → かわいい

キャップ → かわいい

男性の帽子

キャスケット → 難易度高し

シルクハット → 髭男爵ですか?

ニット帽 → ヒップホップ限定

ハンチング → 難易度高し

むぎわら帽子 → 海賊王になりますか?

キャップ → 野球帽が許されるのは小学生までだよね

女性コート

ピーコート → かわいい

スプリングコート → かわいい

ミンクコート → かわいい

モッズコート → かわいい

ステンカラーコート → かわいい

男性のコート

ピーコート → 学生までならかわいい

スプリングコート → ほぼ存在しない

ミンクコート → ホストですか?

モッズコート → 青島ですか?

ステンカラーコート → ベージュならかなりの確率昭和のおっさん

女性の上着

ムートンジャケット → かわいい

ライダースジャケット → かわいい

ポンチョ → かわいい

ワンピース → かわいい

男性の上着

ムートンジャケット → 学生までならかわいい

ライダースジャケット → ライダー限定

ポンチョ → 原宿限定

ワンピース → 原宿限定

女性スカート

ミニスカート → かわいい

ひざ丈スカート → かわいい

ロングスカート → かわいい

キュロット → かわいい

男性のスカート

ミニスカート → 原宿限定

ひざ丈スカート → 原宿限定

ロングスカート → 原宿限定

キュロット → 原宿限定

女性パンツ

ジーンズ → かわいい

コッパン → かわいい

ショートパンツ → かわいい

ホットパンツ → かわいい

ワークパンツ → かわいい

カラータイツ → かわいい

男性のパンツ

ジーンズ → フォーマル以外ほとんどの場で可

コッパン → まず問題ない

ショートパンツ → ショートパンツが許されるのは夏場の小学生までだよね

ホットパンツ → え?

ワークパンツ → 建設業者かヒップホップ限定

カラータイツ → 志茂田景樹限定、見えなければ可

女性の靴

厚底ブーツ → かわいい

ブーティー → かわいい

ロングブーツ → かわいい

もこもこファーブーツ → かわいい

パンプス → かわいい

バレエシューズ → かわいい

スニーカー → かわいい

ミュール → かわいい

長靴 → かわいい

ローファー革靴  → かわいい

男性の靴

厚底ブーツ → シークレットブーツ

ブーティー → え?

ロングブーツ → ライダー限定

もこもこファーブーツ → え?

パンプス → え?

バレエシューズ → え?

スニーカー → 学生なら可、大人は場所を選べば可

ミュール → え?

長靴 → 長靴が許されるのは小学生までだよね

ローファー革靴  → 限りなくおっさん

2008-09-27

脱ヲタファッションな日々- とあるショップにて

http://anond.hatelabo.jp/20080917202326

そろそろ寒くなってくるだろうし何かはおるものを買ってみようということで、M65とかいうタイプジャケットを買ってみようとでかけました。

とあるショップに入り見物していると、M65っぽいけど微妙に違うジャケットが8000円引きとかで、ユニクロよりちょいと高いぐらいで売っておりました。

しかし近くに同じ商品にしか見えないものがあり、それは値引きされておりません。店員曰く値引きされてるのは春物を引っ張り出してきたもので、高いというか通常価格のものは秋物ですとのこと。それは分かった。で、どこが違うのか?と問うと、どこが違うんでしょうねえとのお答え。なんじゃこの店員はと思いつつも結局、その安い春物を購入する私なのでありました。ぜんぶ貧乏が悪いんや!そうに違いありません。

またある日同じショップにて、ふーんレザーのライダースジャケットねえ、安いのかもしれんが私には死ぬほど高いわいと思っていると、店員が寄ってきて

ラムレザー使っててこのお値段は大変お安いですよ、シルエットも、有名なブランドものを似せて作ってありますから格好いいでしょう」とのこと

いやいやちょっとまて、似せて云々は客に言ってはいかんだろ。ここは普通に格好いいぐらいにしておけと。いやもしかして私という客を見て判断してるのであろうか、それならそういうのは気にしないから私に言うのは問題ない。逆に見事な洞察力じゃあねえのと言わざるをえない・・・。どっちにしろ店員になめられちゃってるのねえ。全部貧乏が悪いのかなあ。違うよなあ。

 
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