はてなキーワード: シュミレーションとは
いるわけないよね。
友人が、でもいないかな
知り合いが、はどうかな? 居てもそんなに親しくない知り合い程度ならそんな話しないから、知らないよね
強制と言っても、合法というわけじゃなく、措置入院や医療保護入院じゃなく、手続き上は同意入院
自分はそこから逃げましたけど、毎日職員がどなりまくり、周りは本当に薬のんでる人ばかりで、ものすごいストレスで、胃か膵臓かよくわからないけど、背中の左下がかなり強く痛み、それ以来ずっと体調悪いです。 精神的にもそりゃものすごいトラウマです。しばらく数年は、働いたりして日常はこなしているものの、ずーーーーーっと、職員の怒鳴りや色々な事が浮かんできたり、という状態が続いてたし
逃げてすぐから2~3年くらいまでは、その病院の事だけじゃなくて、人間の死ぬ前に記憶が走馬灯のように蘇るという状態みたいに、色々な事が浮かんだりしてました。責めてる感じでばかりではありませんが、過去の記憶が責めるように浮かんだりという事もありました。そこに入れられる前はそんな事はありませんでした。自分だけ逃げてしまったという中に居る人への罪悪感のようなものもすごくありました。
その頃は、逃げてからずっとそうでしたが、対人恐怖、や不安感はずっとありました。怖さを感じながらもずっとそのまま、したいことよりもするべきこと(でしたっけ?森田療法でもいうやつ)をやってきました。
例えば、何が怖いか書き出して、そうならないようにするとか、
どういう事かと言うと、明日をも知れぬ運命、みたいなところはずっとあったので、これからどうするか、みたいなのを、書いて、今のこの状況はどこがどう不都合で、それを回避する方法は、こういうのとこういうのがあって、それをやるにはこういうメリットとこういう問題点があって、みたいな感じ
例えば、寮がある派遣(正確には業務請負)で働いてたとして、その土地が寒いから体の調子が悪いとか、困った上役がいるとか、ではそこからどうやって転職するか、色々条件を書いてシュミレーションしてみたり
普通 みたいな事を考えなくなってて、(普通というのは、感覚的に人が普通の感覚として捉えてあまり考えない部分とか、周りを見て合わせてる部分とか。うまく言い表せてないけど、フツウ何々だよね~みたいな)
ずーーっと何かが浮かんでくるという状況でも、割合平気だったのは、一度に2つの事ができないわけじゃないのと同じで、例えば歩きながらものを考えるとか、浮かんでくててもそれはそれとして、別の領域を使って作業するみたいな。
どうして、こうなるのかは、おそらく情報を求めて脳が検索してるのが、止まらないからじゃないかなと思った。何か新しい情報とか、気を逸らすような情報を入れれば良いのでは無いかと思って、そうしてた事もあった。
割合平気と書いたけど平気でもなくて、歩いてて止まってしまう(比喩じゃなくて)ような時もあった
普通の記憶が走馬灯のように、というのと、病院でのショックな事が浮かんでくるのとではまた違うのではないかと思った。強烈なショックを受けるとは、ちゃんと調べたわけではないしあくまで仮説だけど、脳内ホルモンが大量に放出されている状態なんじゃないかと思った。(脳内ホルモン?脳内麻薬?脳内物質?正確にはわからない、良い感情だけじゃないから脳内麻薬物質というのともちょっと違うかもと思ったので。 それとも強烈な体験と言うのはそれを癒すために脳内麻薬物質が放出されてるのかもしれない。結局一緒かな。 でも、脳内麻薬擬似物質とはいえ、体に害は無くても、やっぱり何かが壊れてしまったり調子が狂ったりという事はあるのではないかと思う。)
うまくいえないんだけど、普通に落ち着いてものが選べるような状況で、閉鎖的な状態に置かれているとかでなければ、人は感じたくないものを感じないし、心は開きたいものに開くだろうから、無意識に閉じたり開いたり、ちょうど服を脱ぎ着するようにやってるんじゃないかと思う。 ショックを受けた時というのは、それができなくなって、心が開きっぱなしになってしまって、それで付け困れたりするのではないかと思ったりもする。
相談でこういうのもあるし
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1274109.html 友人が両親に精神病院に入院させられました。長年両親に虐待を受ける側だったのですが、警察に相談したところ、けしからんという理由だそうです。その病院は、周りから評判が悪いし、薬の過剰摂取強制と暴力で知れ渡っています。
今回は俺の友達のコミュニケーション、特に要求を通すことに長けたニートの話をするよ。結構頭おかしい話が多いけど、単純にすごいなあと思ったので。
あれ予約必須なんですけど、俺が予約とり忘れてて前日に電話で伝えることになりました。
俺「本当にごめん!予約取り忘れた。いやー色々あって~うんたら~他の店にしよう。」
ニート「・・あー大丈夫。予約入れた振りして、店側が予約を記入してなかったことにするから」
俺「いや、だめだろ」
ニート「まあ、店が断ったら他の店探せばいいじゃん。じゃあ、店の前ね」
俺「・・・」
俺がミスってるので反論できず、とりあえず行ってまずくなったら退散すればいっかということに。
~当日~
ニート「あー18時半にGrouponデ予約した○○なんですけど。」
店員「はい、少々お待ちください」
店員「はい。どうぞ。」
ニート立ち上がり、「先週に予約したんですけどね。○○で入ってないですか?」
店員くまなく探し、他の店員にも聞くが当然見つからない。その間、ニートは堂々と黙って見つめてる。
店員が空気に耐え切れなくなって「一応、料理は提供できるんですが・・・どうしようかな・・・」
Grouponを使ったことがある人はわかると思うが、予約の日時名前などは何度も復唱する。さらに紙も統一されてるので、予約したのにないなんていう状態は通常ありえない。
しかし、店は真偽をここで完全に証明できるわけではないので、疑わしきは罰せずで対応するしかないのを上手くついた形でしょう。
まあ、これを即座にシュミレーションできて、実際の対応もほぼ完璧にできるなんて頭おかしいとしかいえませんね。
ニートはその能力を仕事で使う機会がないので、友達である俺にその能力を使ってきます。
例えばニートはtwitterやってないんだけど、なぜか俺のtwitterアカウントを知りたがります。
しかし、前に脅しや恐喝をされて絶縁状態までいった(会わないという誓約書を書いて)経験から、友達でもそういうことするんだと思ってるので、twitterの情報をニートに知られたくありません。なので、断ります(本当の理由は言わずに嫌としか言いません)次に、携帯とtwitterがリンクしてるので、携帯を触ろうとするけど当然拒否。内容は割愛させてもらうがとにかくtwitterのアカウントが知りたいらしい。
俺「へー、俺のiphoneはそんなことないけどね」
俺「嫌だよ。」
携帯を返す。
っていう、関係のない所での携帯を渡す返すを2,3回してると携帯を渡す行為に抵抗がなくなってきます。その後、携帯がニートに渡った時に
俺「アカンに決まってるやろ。返せ。」
ニート「じゃあ、じゃんけんに勝ったら見せて!負けたら返すから。」
俺「俺のほうはマイナスから0やけど、お前は0からプラスやんけ。」
ニート「いいやん。twitterに見られたくないもんでもあるん?」
俺「ないけど嫌。」
ニート「ならいいやん。ジャンケンな!いくでジャンケンホイ。」
奇跡的に俺が勝つ。しかし、ここまで切り崩すのはやはり頭がおかしいとしかいえない。ちなみにかなりはしょってますが、本当にしつこいです。携帯を持ってる時点でニート側に若干主導権が渡っており、無茶がきく状態に持っていってる例でしょう。
渡す返すはこの状態を作り出すためのフリですね。
後、関係にヒビが入らないように、基本はうそはつかない。見るだけっていって借りれば見るだけだし、そういう布石を打たなくても借りられるようにするのがミソですね。
お互いの彼女の話になって、俺は彼女と連絡を取ってないので別れたも同然という話をしてて、写メを見せると妙なくいつきを示しだす。
俺「いや、俺がもう連絡とりたくないから連絡してないのに、紹介なんかできるわけないやん」
俺「そんなんで連絡返ってくるわけないやん。返ってこんかったら、名前出すやろ?」
ニート「ださへんって。第一だしてもほぼ別れたお前からメルアド聞いたって言っても変な奴に思われてメリットないやん。」
ニート「何でやねん。じゃあ、逆の立場になって、もしお前がセックスしたくなって、紹介したるわって言ったらやるやろ?」
俺「いや、それは女の子が納得してるからできることやん。この場合は女の子に了承なしでメルアド送ることになるやん。
お前は前科があるし、女の子のメルアド渡して変なことになっても俺は責任とれんやろ。」
って具合にとにかく粘る。いけると思ったら相手の懸念を払拭しつつ、合理的ではなくても粘ります。
この後は、教えない俺が悪いみたい空気に粘り負けしてメルアドを渡すが、まあ案の定返信は来ずとなりました。何なんだこのやりとり。
まあ、要求を通したからっていい結果が生まれてるかっていったらそうでもないんだけどね。
こんだけコミュニケーション強者だともっと自分にとっての生産的なことに使えばいいのにって思う。
こいつは能力があるからか、プライドがめちゃくちゃあります。なので、女の子好きでも断られたら、失敗したらって考えて声がかけられません。
高専の先生でさえ「大学受験生はこんなに頑張ってる!」とか言ったり、
翻って見るに、高専の同級生はバイクやバイト、服装の話ばかり。
理系に興味があるのは間違いないけれど、高専じゃない道が気になってしょうがない。
http://anond.hatelabo.jp/20110616153059
を見てね。
まず、高専をやめて高校に入りなおすのは在学年数だけロスしますね。
10代のころの1,2年の遅れなんて30才以上の人間からしてみれば屁みたいなもんですが、
当事者からしてみれば大きなロスに感じるのも無理はありません。
これは時間的に大変!ってネットでも言われますよね。そのとおり。
それでも俺は大学受験するぞおおおお!そんなに頭は悪くないんだああああ!
…といってそのまま4年生になり、大学への編入学を考えるようになるのが9割。
ほんとに3年で高校卒業資格を得て中退していくのが残りじゃないでしょうか?
2.となりの芝生は意外とショボイ?
そもそも大学受験生ってそんなに頑張っているのでしょうか?
例えば神戸大学工学部前期の難易度は代ゼミでセンター得点率でおよそ75パーセント。
そこそこできる受験生が目指す国公立としては申し分ないでしょう。
あなたは高専を目指すくらいですから理数系が得意なんでしょう。
もし多くの同級生と同様に地元中堅公立高校の進学コースに進んだとしてみてください。
進学コースでは当然受験向けに毎日のように小テストを受けて多くの解法や暗記項目をこなしていきます。
大変ですがそれは周りも同じですからできます。あなたと同レベルか、それ以下の同級生がこなしているんです。できないわけがありません。
さて、3年間の努力の結果、あなたは理数科目だけはクラスのトップレベルにいます(全国レベルでは数千人いるうちの一人ですが…)。でも暗記の多い文系科目は相変わらず苦手です。テスト前になんとなく教科書やノートを見直し、テスト後に答え合わせをするだけのレベルです。
というわけでセンターの過去問では数学9割、理科9割、社会7割、英語6割5分、国語は7割という典型的理科系の得点をしてしまいました。
これだと、神戸大学の配点ではどうなるのでしょうか?見てみましょう。
国語 87.5/125
社会 52.5/75
数学 45/50
理科 45/50
英語 49/75
合計 279/375 74.4%
はい、十分挑戦する価値ありです。もちろん実際に神戸大学に挑戦できる受験生なんてそう多くはないのですが、
ピンキリとはいえ高専に合格する頭脳を持ち、しかも大学受験をしたいなんて言い出すあなたです。このシュミレーションを見てたじろいだりはしないでしょう。
国公立は範囲が広い…ってそりゃそのための勉強を3年するんですからそこそここなせて当然です。これをこなせない受験生が実は大半なんです。
そのまま高専に残っても本気で大学受験するにしても後悔しない勉強法を説明します。
それはとにかく数学と英語について大学受験向けの参考書をマスターする事です。行きたい大学があるならそこの赤本も買うといいでしょう。
を読んでください。
医学部と書いてありますが、普遍的な勉強法が書かれてありますので、これを参考にしてください。実際僕もこれで成績を伸ばしました。
僕の高専時代には青チャートをやりたがる連中は多かったです。好みでやればいいですが、黄チャートで十分です。
素人が大学入試の解答を見ると、「そんなテクニック思いつくか!」
となるものが多いですが、黄チャートをやると当たり前の解法であることがわかります。
高専に通いながらだと、効率よくやってもせいぜい1日2~3題でしょう。一通りやるだけで1年半かかると思ってください。
基本書も「高専の数学」で十分。苦手分野があればその分野について「~が面白いほどわかる本」でカバーしましょう。
これだけやれば大学受験は安泰です。2次試験も標準的な良問を出す大学を選びましょう。神戸大学とかの総合系に多いです。
数学ができるかどうかで高学年の専門科目の大変さは倍違います。受験しなくても無駄にはなりません。
まずは高校の標準的な英文法を学びましょう。自分が使ったのは市村憲太郎「シンプル英語構文とイディオム」です。
解説を読んで、簡単に問題を解き、見出しの例文だけを覚えればいいでしょう。後半の熟語集は別の本でやればいいので飛ばします。
これは長期休暇に集中的にやれば2週間でできます。
あとは「速読英単語 必修編」「速読英熟語」を①の通りに音読します。この時点でセンター8割は楽勝です。
さらに「ネクステージ」で文法力を固めて、「英作文のトレーニング-はじめて編-」の前半を読んで英作文のコツを学び
「減点されない英作文」例題と基本構文、単語をマスターすれば、これも大学受験はかなり安泰です。
英作文はz会を利用するかlang-8で英作しまくって格安添削を受けましょう。
大学受験とはいえ「速単」「速熟」「ネクステ」を終えた時点でTOEIC600点は堅いと思います。
僕は「速単」「速熟」をやった後すぐにCASECを受験したところ、TOEIC換算600点の判定が出ました。(TOEIC自体はうけてません><)
話がずれるので言及しませんが、大学受験がこなせないのに実用英語をものにしようとするのは無茶苦茶です。
4.意気込みは良くても
実際、上記の参考書は高専にいても役立つものなんですが、これをこなすのはメンタル的にも時間的にも至難の業です。
結局あなたが大学受験をするにしても、理系に進むなら素直に編入学をすることを勧めます。
工学部以外に行くにしても、はるかに勉強量が少なくて済みます。
「でも、みんなチャラチャラしてるし、なんか焦る!」
そういう人は比べる対象が間違っています。確かに高専でも40人中10位以下の連中は間違いなく頭が悪いか勉強不足です。
ですが上位5位、3位くらいになるとどうですか?この人たちは結構真面目にやっている上にびっくりするような点数を取っていませんか?
はっきり言って普通高校に通っても立派な成績を収める人たちだと思います。
働きアリの話は有名ですが、進学校に通っても大体こういう分布になります。
こういう上位陣をいい意味でライバル視して、他の連中は目指すものが違う人たちと思って頑張ると少し見る世界が変わりますよ。
(いやな奴にはならないでくださいね)
そして勉強に遊びに一生懸命になれれば、後で振り返っても良い5年間になるはずです。
とりあえずこんなところでしょうか?
質問や思いつくところがあればまた追記します。
そして、ニコニコでの配信はこの欲求を自分の期待以上に満たしてくれる。
で、何かを共有したいとなったときに、ジャンルによって変わってくる。
RPGもまぁプレイした人がいればいい。ADVもまぁ自重すべきかな、と。
プレイした人同士で十分必要なつながりは生まれる。配信する必要はなくね?
もちろんリアルタイムで同じ画面見ながら盛り上がるのは
同じプレイ体験があるってところから一歩進んで楽しいので難しいけど
例のあのシーンについて語ろうぜってことでそこだけあげたらいいんじゃない?
その都度保存されないUSTREAMでやるとかでいいんじゃない?と思う。
人によってプレイスタイルから感じ取れるものまで全然違ってくるから。
アクションゲームとかになってくると今度は腕前の話になってく。
でも、できるだけ同じものを共有したい。
昔は少数の友達だけで満足できたけど、これもニコニコで配信して
大勢からツッコミやら反応がかえってくる快感を得た後では元に戻れない。
そういうのがもう全面的に駄目って話であれば、
これは、製作者側からMMOでもやってろって言われてるのかな、って受け止めてしまうな。
そういう意味で、ニコニコがうp主に提供しているとてつもない快感について
それを認めるかどうかはともかく、どの程度製作者側が理解してるのかは気になる。
麻薬的に気持ちいいので、道徳論とか言っても多分意味はない。そういうものを破壊するだけの魅力が配信にはあるよ。
取り締まると言うつもりならそれこそ法や警察を持ってすべきじゃないかしら。
いつもいつも枠組みだとか常識論で語ってる製作者を見ると、認識甘いんじゃないかしら。
個人的には、どこもそういうふうにやれっていうわけじゃないけど
ゆっくりアーサーとかスパ帝みたいなんがたくさん生まれるといいなって思うんだ。
特定のシーンとかプレイ動画について、より面白い実況やプレイを競うみたいな。
あーでもこういう風にやると実況の間口が狭まっちゃうかなぁ。
お祝い事なのにケチって
出来上がりで1万円のおせちを買って
しかも実は2万円のものが1万円で買えたのよ、まーお得だこと!とかノー天気に喜んでて
こいつらは
例年自分がいくらおせちに払っているか計算したことねえんだろうな
成城石井あたりでちょっといいかまぼことか伊達巻とか買ってみれば相場はわかるだろうに
3万円でもおせちを買う人は
社長もバカだよなあ ほんと
5000円で見栄えのいいものを適当に詰め込んで冷凍しときゃよかったのに
そうすりゃがっぽり儲かったのに
バカだよなあ
というか
商売人になりきれてねえ
おせちが儲かるなら
詰め合わせおせちの安いのがもっと出回るよ
数をこなすのが難しい
かわいそうに
哀れなヤツ
きっと散々おせちの勧誘断られてこの会社に辿り着いたんだろうな
やった!あたしおせち受けてくれるところ見つけました!とかって若手の営業とか無邪気に喜んでて
社内は盛り上がってたんだろうな
まったく商売のことがわかってないド素人の考えそうなこった
お前らは全力で反省しろ
お前らのビジネスを否定はしないが
パチンコと対して変わらん
そのことを忘れるんじゃねえぞ
つまりは、だ。
安い!お得!楽チン!って飛びついた馬鹿でデパートのおせち3万円は変えない貧乏な客と
御節を売るのがどんなに大変家ろくすっぽシュミレーションもせず
簡単!ぼろもうけ!店の宣伝に最高!って調子に乗ったアホ経営者と
グルーポン最強!おせちの安売りなんて最高!と物の価値を忘れて企画だけ考えたアホ会社と
ああ?こんなこと書いてる俺がいちばん無粋だってんだろ?
わかってらい、こんちくしょうめ!
書きかけの小説が出てきた。
恋愛ゲームなどで攻略される側の少女がヒロイン。でも、プレイヤー、攻略する側の男が、いつまでたっても来ない。なので、こちらから探しに行く、というものだった。姿を現さないプレイヤーを失踪人っぽくして、ミステリー風にするつもりだった、ような記憶が、ふわっとある。
はるか以前、「ときメモなどの恋愛ゲームが好きな人」のブログにはまっていた頃、書き始めた奴だった、と思う。
美少女ゲームとか、エロゲーとかが好きな人って、インテリが多い気がする。つうか、頭がいいプレイヤーと、そうでない人の差が激しい、というか。私が読んでいたブログは、インテリ男性が書いていたんだと思う。たぶん。大学のサークルが、などとブログのどっかに書いてあったし。
現在のレースゲームなどは、ドライブシュミレーターとして、自動車評論家からも高い評価を受けているものがあり、ゲームにもよりますが、ゲームが上手くなれば、実際の運転も上手くなる、そうです。クルマの事よくわかんないけど。
で。それでまあ、恋愛シュミレーションと銘打っているのに、ゲームのプレイを重ねても、恋愛が上手くなるように、ちっとも思えない、というのが、書き始めた動機だったような……
ああ。思い出してきた。
コナン(名探偵の方じゃなくて、ロバート・E・ハワードの方)みたいに、筋肉脳みそ男の主人公が、なあああんにも考えないで、あっちの女に手を出し、こっちの女に粉かけて、だったら、私も好きだ。ポテチ喰いながら「バッカでー」と笑いながらみる、みたいな。
美少女ゲームとかエロゲが好きな人って、頭がいいからか、例えば東浩紀について、どうのこうのと書いている人もいるんだけれどさ。
それゆえに、自分の中にある獣性、っていうのかな、そういうものが自分の中にある、ということから、目を背けている男が多いように見えて仕方がなかったんだ。その頃は。
の割には、「ヒロインを攻略する」というキモチ悪い言葉を平気で使うし。
んな言葉使いをするってことは、ヤンキーのように力で女を屈服させるのではなくて、頭脳を使って、でもやはり、女を屈服させるのかい、と思ってしまったのさ。
相手がいないから、仕方なくゲームを… という男だったら、まだ、わかりあえるような気がする。というか、「女の手も握った事もないのに何が『少女の内面が上手く描けてる』だよ、ばあか。あ。握った事がないから、内面しか語れないのね!」と、楽しくdisり合いくらいはできるような気がする。気がするだけ、だけど。しかも、向こうは楽しくない気がする……
でも、「現代思想からみてエロゲがウンヌン」とくると、自分の心の問題から目をそらすために、難しい事に逃げているような気がするから、私はダメだ。「お前がダメだからなんだというのだ」と、いわれてもダメなんです(><) 自分の中の触れたくない部分を隠すために、「思考停止」したくないんでしょ。あなたにとってのポストモダン(って、よくわからんけど)とかって、ただの逃げでしょ。違うの?
彼らにとっては、恋愛は頭でするものなのだな。かわいそうだなと思う。同情はしないけど。偏差値が高いがゆえに救いがない、みたいな。だったら、まだモテない連中と傷のなめあいしてたほうがマシ……
と、妄想たくましく、よく知らない人達の事を、あれこれ思い浮かべて憤慨していたような記憶がある。しかも、そういうゲーム、した事がないのに。ああ、あの頃の私は若かった。今の私も、ちっとも大人には、なっちゃいないが。こうして自分の考えを文章にしてみると、我ながら思い込みが激しいというか、支離滅裂というか。
絶賛ほったらかし中の小説は、そのころ、なんとなくテレビで見た映画「プレデター」の影響で、壮絶なバトルの末、ラスト美少女は自爆する予定だった。私的には、完成させたくない小説である。
作品内できっちり描ききるのではなく、将来に予期させるというのは
アニメでは邪道なのかもしれないけど(アニメの標準を私は知らない)、私はありだと思う。
結構大事なこと言ってる。 ただ、けいおんは作品内にたくさんの離別を準備立てて描いているのは理解しているのかな?唯×憂とか 唯×和 とか 唯×梓とかムギ×3人とか けいおん部×視聴者とか。もっといえば律×澪ですら兆しが用意されている。「青春」の要素として離別を求めるならちゃんと見出せる。その中でこの4人の離別のタイミングが引き伸ばされ(てしまっ)た。それがよいとも悪いとも描いてないし、そのための努力をしたことも無視してはいけない。別れは避けられないものとして、「今」「4人の間で」なくてはいけないと主張するのはおかしい。
小説やラノベではよくあることだが「周りの人間」に主人公の課題を疑似的に体験させたり、あるいは主人公自身が日常でシュミレーション的に体験させることがよくある。主人公を観察することで、読者が来るべき状況に心の準備をさせておくというのはよくある手法である。これによって、何もなしだったらシビアな展開だがスムーズに受け入れられるようにしておくのだ。読書家には「先にやられたらメインのシーンの驚きが薄れる」と不評だったりもするが、そういう描写もあるのだ、ということをまず理解しておくべきだ。
私個人は結構このEDは、アニメという作品の「枠」を考えるうえで興味深い方法だったなと思ってる。
進学校に通ってたらかなり多い人間が同じ大学に行くのはよくあり得ることだ。私自身そうだった。だが、高校の友人と大学の友人は性質が異なる。大学の友人は高校の時みたいに何も考えずにバカやって楽しさを追い求めるだけではうまくいかない。むしろかなり互いの利益に配慮が出てくる。このあたりで軋轢が生じる。高校の時わかれておいたほうがよかったと思うほどめちゃめちゃになってしまう可能性もある。一方で個々人が進化することで別の形でうまく継続できるかもしれない。そんな可能性を想像できるのでこの終わり方も嫌いじゃない。
「作品内ですべてを描こうとしない」「先の関係に想像の余地をもたらすくらい日常を緻密に描く」ことで先を視聴者に描かせる、という仕組みになっているのではないかと。私は「ずっと続けてほしい」と望む視聴者にとって粋な計らいだったと思いますがね。 まぁ若い人がどう受け取るかは知らん。
などなど制作スタッフのこだわりをちゃんととりあえず一方的な批判をされるのではこの人の批評力を疑わしく思う。この記事がこんなに盛り上がったのも、指摘内容が重要であるのに、肝心の指摘している人間の批評力にかなり疑問が多いからじゃないだろうか。「お前がいうな」とは違うけれど、もっと成熟した人間が、的確あるいは抑制した表現ができたなら、割と素直に受け止められたのではないだろうか。あらゆる意味でこのtogetterに書かれている文章だけを見ればアンフェアな批評だと言わざるを得ない。
ただ、繰り返しますが、指摘している人間の能力はともかくとして、この離別の要素の指摘は結構大事だな、と思います。それについて説得力ある形で表現している作品として、同じ高校生バンドを扱った作品として「キラ★キラ」「僕はビートルズ」などにも触れてみてもらいたいと思います。「BECK」は未読なんですがどうなんでしょうか?ご存知の方教えてくださいませ。 バンドものに限らずであればそれこそ映画にはゴロゴロありますよ。
僕がまだフリーターをしていた頃の話だ。
僕は特に何か秀でた所がある訳でも無かったが、
ハードウェアが好きなこともあってパソコンショップで店員をしていた。
でも僕は9時には出社して店の中を掃除していた。
そのせいか、社員さんとの関係は良好で、バイトの統括の様な立場になっていた。
僕の働いてた場所は沢山お店が密集している。
何年も勤務していると次第に顔なじみになってくるものだ。
僕の働いていた店のすぐ近くにはメイド喫茶があって
僕は女の子に積極的な方ではなく、
見た目も不細工とまではいかないと思いたいが普通だった。
でもある時、毎朝あっているのに挨拶しないのは逆に失礼だな、と思って
メイドさんが面食らってこっちを観る
数秒こっちを観ていたがそのまま無視して言ってしまった。
ぼくは落ち込んだ。
でも、めげずに挨拶し続けた。
それを観ていた先輩が
「商売女はそんなもんだよ、夢見るなって」
と言った。
その日から暫くぼくはドリーマーというあだ名をつけられ、
後輩にまでからかわれる日々を送った。
僕はそれでもめげずに挨拶した。
ある日、僕はお昼ご飯にマクドナルドにいった。
何気なく座った近くの席に、毎朝挨拶してるメイド喫茶の女の子たちがいた。
僕には気づいていないみたいだ。
でも気づかれたら気まずいな。挨拶を返してくれる子もいれば返してくれない子もいるからだ。
メイドさん達は色んな話をしていた。
そして毎朝挨拶してくる男・・僕の話題もでた。
「毎朝挨拶してくるやついるよねー」
「無視してもしてくるしさー、正直ウザイよねー」
僕は凹んだ。
泣きそうになった。
所詮努力なんてこんなもんなんだ、て思った。
僕はその場に居るのが辛くなって気づかれないように店をでた。
僕はホケたまま午後の業務をこなした。
その日は店長が早番だったので最後は僕が閉める日だった。
戸締りをしていると、一人のメイドさんが話しかけてきた。
さっき居たメイドさんの一人だ。
「さっきはゴメンなさい、話の流れで」
どうやらその子は僕が店にいるのを最初からしっていたみだいだ。
でも僕は何か悪口を言うネタを探しに着たんじゃないかと思って
「こういうことは慣れています。気にしてません。」
とだけ言って、その後何を言われても無視をした。
次の日、僕は早番だった。
前日のこともあってお酒を飲みすぎて2日酔いになっていた。
朝、またメイドさんが出勤してきた。
僕は無視をすることにした。
仕事がある振りをして奥に入ってやりすごした。
その日も僕はボーっとしながら仕事をした。
1週間くらい経った。
僕はいつものように後輩達を帰らせ、店の閉めをしていた。
この前謝りにきたメイドさんが待っていた。
「あ、どうも。最近見ないからどうしたのかな・・て思って」
僕はチラッとみた。けど不振に思って無視をした。
そしたら、これ余りものですけどってケーキをくれた。
僕はポカーンとしていた。
でも次第に嬉しくなった。
女の子から何か貰えるなんて!!
メイドさんからなんて!!
次の日の朝、僕は昨日のお礼をそのメイドさんに言った。
僕はそのメイドさんと良く話をするようになった。
良く考えれば、僕も彼女も同じ接客業で、
学生でもなく、同じ場所で3年も働いていた。
喋るれることは一杯あった。
僕の生い立ち、家族のこと、色んなこと。
色んなこと。
僕は恋をしていた。
告白のチャンスを伺っていた。
そして、僕は仕事終わりを待って告白することにした。
その日、非番だった僕はそわそわしながら、
ちょっとシュミレーションしてみる
「あ、あの、○○さんですか?」
「・・あー、はい。どしたの?」
「えっと・・」
「ん?どしたの?」
うー、緊張する。。
恥ずかしい。。
ドタドタと何人かが控え室に入ってくる音。
「あ、メール入ってる」
「あー、先輩、またあいつですか?悪いんだー」
??なんだ?
「みてみて、コレw」
「ワーww キモいですねコレwww」
「誰々?」
「あいつだよ、あいつ」
「あー、あいつかw」
声がする・・
「先輩さー、あいつのこと嫌いなら嫌いって言えばいいのにw」
「ホントw 鬼だよねw 鬼www」
・・・
「つーかさ、いい加減気づけってw」
「童貞なんだよ、きっとw」
「だよねー、きもいしwwww」
数人が笑う声
僕は次の日仕事を欠勤した。
僕はあの日以来、メイドさんを完全に無視するようになった。
先輩の言ったとおり。
染みた。
大学生だった頃、ぼくはかなりとんがったやつだったと思う。
とんがるといってもとても格好いいとはいえないとんがりかたで、世界を敵にまわしているような、一人で戦争をしているような、敵意を剥き出しにして斜に構えるような、そんな生意気ながきだった。
自分の好きなものだけに触れて、世の中間違っていると言い張った。
作り出される自分のアイデアが、とても素晴らしいもののように思えて、それだけに夢中になってあれこれと作った。
ハードボイルドの主人公のように両肩で風を切って、ギャングのように何か面白いものはないかと物色しているような、そんなたぶん二十歳ぐらいの自分を思い出すとなにか冷や汗が出るような気がし、その一方で、なかなかに冴えていたなとも思う。一切を閉ざしてしまって、自分だけの世界に閉じこもって、世の中のものをせっせと自分の世界に取り込んでいたような気がする。
ほとんど誰とも話さずに過ごし、たぶん話していてもかなり機械的な反応しかできなかったと思う。その頃のメールの下書きのテキストが残っていて、それを読むと、官僚的というかガチガチな隙のない文章を書いていて、なんだこいつはサイボーグみたいな文章を書くやつだと、なつかしくなって笑ってしまう。
その文章の中にいる二十歳のぼくはいつも完全武装なのだ。
そんなことになってしまったのは大学一年の頃に起こった事故のせいで、ある事件をきっかけにぼくは人間というものが信じられなくなり、社会を敵にまわすようになった。数ヶ月は立ち直れず、それでも本を読んでいるうちにだいぶ立ち直っていき、読書欲に駆られながら読みふけるうちに、復帰していた。
好んで読んだのはハードボイルド。
チャンドラーとか、ジャック・ヒンギスとか、ギャビン・ライアルとか。
ハードボイルドを読む人なら、この手の小説が汚れきった社会を渡り歩く勇気(社会に絶望していたのでそういう勇気を必要としていた)をもたらしたこともわかりやすいと思う。ぼくはあろう事か、ギャングや、探偵や、元軍人や、スパイに社会との渡り合いかたを教わってしまい、いつも鞄のなかには拳銃が入っているようなそんな心地で、復帰していったのだ。
それは今からしてみれば、常時戦場にいるような緊張感で、そんな状態でまともな会話など出来るはずもないし、たぶんしても鋭すぎる態度で、相手を居心地悪くさせてしまっただろううと思う。それでもギャングだが、探偵だか、スパイだか、元軍人気取りのぼくは、そんな完全武装であちこちを歩き回り、あれこれと色々作って、仲間に見せたりしていた。
それは今から見ても、あの頃に作ったものはすごかったと思うほどで、錯覚ではあるのだけど、本当にたったひとりで世界を相手に戦っていたのだと思うし、シャープで甘えがなく、手を切りそうなほどの切れ味あるものたちを作っていたのだと思う。
だから、こう言いたい。
完全武装の時代もそんなに悪い時代じゃなかったって。
その当時にどのように世の中と接していたかと言われて、ふと思い出した言葉がある。
著名なSF小説「ニューロマンサー」の続編「モナリザ・オーバードライブ」の解説にその言葉はあって、それらの作品を評して「鏡に覆われた(ミラーシャーデッド)表層」と言っている。
この感覚。
ガラス越しという言葉があるのだけど、それよりもシャープな感じで、こちらの表情が見えないようにスモークガラスで覆っている感覚。そして、社会もスモークガラスに覆われていて、お互いが冷たく冷淡で、それが日々すれ違っているのだけど、完全に別け隔てられている。
あちこちのバイトを短期でまわって、世の中のいろいろな風景をスパイしながら(そういうつもりだった)、いろいろに世の中の仕組みを知っていくようになった。会話をしなければならないところでは当たり障りのない、そしておそらくかなり素っ気ない会話を交わし、とても冷淡にその体験だけを盗んでいくスパイのように働いていた。
もちろん、その短期バイトをあちこち回ったことが、のちのちまともに社会に出て、効率的な現場のまわしかたみたいなところでとても大きく効いてくることになったのだけれども、誰もが短期なだけにコミュニケーションらしいものは皆無で、煙草を吸いにいってせっかく話す機会があっても、他の誰かがはなしているのを聞いているだけという、なんという非コミュ。
あの当時のぼくはとてもプライドが高く、口を開くにしてもなにか高級な事を言わなければと思っていたように思う。例えばハードボイルドの主人公のようなセリフなど、いま思えば、現場にまったく必要のない言葉以外話したくなかったのであるが、結局の所それは自分の我が儘で、自分の価値観以外のコミュニケーションを仕事場でさえしたくない、もしくはそれをしなくて良いようアンドロイドのように、時間貸しのロボットのように、ただ効率的に現場をまわすにはどう動けばいいか、だけを考えていたように思えてくる。
ボトルネックを事前に発見して、誰も気づかないうちにそれを埋めていく、それで今日の作業は30%ぐらい効率化できたと悦にいる。そんな毎日。それはリアルシュミレーションゲームのように思えていたし、コミュニケーションなどなくとも、出来る遊びではあった(そしてこの経験はのちのち凄まじい威力を誇った)。
しかし、その当時のぼくはやはりゲーム感覚で、いつでもスイッチを切ってさよならできる現場でしかなく、ミラーシャーデッドどころか、液晶パネルの中の駒でしかなかったのかもしれないと思ってしまう。
そんな事をしているうちに、交通誘導の仕事をやってみることにした。
これは簡単に言えば、工事現場に立っている警備員で、たぶんやってみないとわからないが世の中の潤滑油的な仕事である。仮設の信号機でいいのではないかと言われれば、まあ、そうかもなのだけど、ぼくはその辺の議論はどうでもいいし、もう交通誘導をするはずもないので、あんまり関係がない。
で、いきなりやってくるのは、研修。
法定で4日だったかの研修が義務づけられているとかで、ひたすらに、交通誘導がどんな仕事かをたたき込まれる。そこで言われるのは、ひたすらに危機対応、そして、顧客である工事現場の人たちを守るか。酔っぱらい運転で工事現場につっこんでくる車から顧客を守るのが、交通誘導の第一の責務だとか何とか。まあ、ねえ、顧客だからねえ。
そうやって始めてみるしょっぱなに言われた。
「あれさ、お互い遠くに立ってるじゃない。互いに孤独で。8時間とか、12時間とか。そうするとね、話せないから、上手くいかないと不満がたまってどんどん上手くいかなくなるんだ。そうするとたいへんだよ。向こうはぷりぷり怒ってさ」
これはチームワークなのだと、コミュニケーションなのだと、ぼくはあなたのことを信頼していますと伝える事が重要なのだ。あなたが怒らないように、要らぬ誤解を抱かないように、あなたがぼくが心配ないというシグナリングをしなければならないんだって、あの赤く光る棒を振りながら、ずっと伝えなければならないんだと、それはプレッシャーだったのではあるのだけど、それまでの自分とは違うことが価値があるのだということを、思い知らされた事ではある。
交通誘導に業務効率化する要素などなく、どうやってチームワークをよくしていくか以外に改善点はない。そういう意味では完全コミュな仕事であり、ぼくはあんまり自信がなかった。
それが初めての集合で、煙草を吸っていて結構くせがありそうな人に言われた。
ぼくは、どれだけハードボイルドな世界でショートピースが標準か語りたかった。
「香りがいいんです。それでくせになっちゃって」
「どれ、吸わせてよ。うわ、きつ、なにこれ」
その人は笑う。
「缶で吸ってたときもあるんです。あのときは肺に穴が開いたのがわかりました」
ぼくはきっと「ショートピース野郎」と記憶されたことだろう。それでもその瞬間に、ミラーシャーデッドが融けたのを感じた。ぼくの世界に入ってくる人がいた。確かにさりげないのだけれども、それで勇気づけられたのは確かだ。
そういう感じ。
その瞬間に、一緒に仕事をする人々の世界観もわからないとと思って、一瞬にしてぼくのミラーグラスは破壊された。
同じ人と同じ現場になって、その頃はきつい両切り(ショートピース)はやめていて、もうすこし穏健なロングピースになっていたけれども、その人は、仕事が終わってヘルメットを長時間かぶっていたせいで髪型がめちゃくちゃになっていたけれども帽子をかぶって、自転車に乗る。
そういって、現場から明るくたちさる。
あの職場で、いろいろな人々と、その職場を暖かくする事にどれだけ尽くしただろうか。誰もがその底辺で生活しているわけだし、いつの間にか、それは自分の片足だけつっこんだ居場所になりかけていた。世界がガラス越しではなくなったのこの職場だったし、それはなにか守らなければならない暖かいチームワークの場所だった。
底辺などというべからず。
その後の十年近いキャリアを通しても、素晴らしいチームワークだったと断言できるし、この1/5000ぐらいの荒涼とした、無生産な現場は大量に見てるし、基本的に言えるのは底辺ほど効率的で、上層ほど無能であるということだ。のぼるほど無能になっていく。
機能不全とすべての罪は上層にあるのだけど、わかっているか。
ちょっと言い過ぎた。
ぼくが言いたいのは、底辺を経験してすばらしく暖かく機能的で、ここは問題がまったくない、ということなのだ。ここには何の問題もない。すばらしい経験だった。ぼくの非コミュも解けた。
貴族趣味なぼくは結局ほぐされて、そして紹介で別の職場に入ることになる。
本格的な就職に近い形で、人事のトップに笑われる。
「いや、こんな真っ白な履歴書を見るのは初めて」
その履歴書は真っ白だろうか?
数こと話すと人事の最高責任者は頷く。
じゃあ、採用するけど、明日からちゃんときてね。
配属されたのは実務の最精鋭部隊が集まっている部署で、そこで、笑い合いながら、冗談を言いながら、学びながら、いろいろ効率的なオペレーションを学んだ気がする。それで、特別なプロジェクトが立ち上がって、それにたったひとりで派遣されて、その現場監督(ただし、実権はまったくなし。不安にさせるな)で、まったく見知らぬコミュニティーにぶち込まれる。
「山崎まさよしさんに似てますよね、雰囲気だけ」
「あー、そう言われたのは初めてで」
(ブルースは好きなんだけどねえ…)
そうやって、あ、これで大丈夫なんだ、これで上手くいくのだと、そう安心した。
交際期間三週間で昨日ついにしちゃったぜ!これは早い?遅い?私ってば淑女?ビッチ?
それはともかく、私の頭は「ふぅーっ!」とヤカンのように沸騰寸前!血管切れそう!
だってば、生まれてこの方21年、初めてのキスなんですもん!!
どうせみんな遅い!とか言うんだろ?みんな13とか14でむちゅむちゅやってんだろー!!
こっちはなー、したくてもできなかったんだよぅ・・・。溜まってるんだよぅ・・・。
私をバカにしてくるヤツなんて好きになれるか!バカ!!
唇と唇が合わさった瞬間!身体硬直!!でも、それよりも萌え萌えだったのガァー
目を開けた瞬間の彼氏の恥ずかしそうな笑顔!!「ついにしちゃったね!!」みたいな!!!
もう「ふぅーっ!」と実際に言っちゃったかどうかはわかんないけど、
その笑顔が起爆剤になって彼氏の身体にがしーって抱きついてもうはぁはぁはぁはぁ。
こ、これが人間のぬくもりかぁーっ!!!と大興奮!!!!!彼氏も腕回してさらに興奮!!!
あ、あ、ああああああああああ・・・・もうダメだ、幸せ過ぎて・・・(思い出しながら興奮!)
しかし、そこで大事故発生!彼氏のチンコがジーパンごしにわかるくらい膨張してる・・・!
こいつ・・・私とヤリたいんだな!?・・・・私もだあああああああああああ!!!!!
ラブラブモードから服ごしに股間をこすりつけあうエロエロモードに突入!
・・・・したんだけど、彼氏が腕を離して「いこっか」って。ど、どこに?ラのつくホテルに!?
・・・・と思ったら駅に直行。あれあれ?そんでそれぞれのお家に帰りましたー。ふぅーっ!(欲求不満)
まぁまぁまぁ一気にしちゃうなんて楽しみが減っちゃうもんね!あのがちがちおチンポは次回予告的なものだよね!!
というわけで、今はお預け状態!キスした瞬間を思い出したり、次のデートのシュミレーションで脳みそ溶けそう状態!!
あのガッチガチであっつあつのチンコがついに私の眼前に!!ふぅーっ!!!!私もついにオナニスト卒業!!
最初の数回は痛いらしいけど、我慢してみせるぜ!!それにセルフでけっこう出し入れしてるから平気かもしれないしな!!
ちなみに私のスタイルは乳首かクリちゃんをクリクリしてマンコを開いた後にぷっちょくんでイクまでごしごし出し入れ!!
ぷっちょくん最高だよ!!私はこれで初めてナカイキを体験しちゃいました!終わった後あまりの快感に手が震えたよ!!
それにあれだろ!私が痛くても、彼氏が最高に感じてるんだったら、ぜんぜん我慢できるぜ!!
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51344900.html
櫻川昌哉氏によれば、向こう100年間に日本の財政が破綻する確率は99.91%だが、それが1年後なのか99年後なのかはわからない。
と書いてあるんだが、
その後「問題は債務の絶対額ではなく、それが市場で消化できるかどうかという需給状況」と書いてる。
破綻の定義は「100年後に2006年のGDP比債務残高を上回る」となっている。
http://agora-web.jp/archives/790006.html
破綻確率の計算方法は以下のとおりです。まず政府の目標値に沿って、今後の平均的な実質成長率と基礎的財政収支を設定します。次に成長率と整合的な金利を算定した上で、将来のGDPと債務残高(GDP比)をシュミレーションし、最後に100年後の債務残高の分布を描き、それが、骨太の方針が初めて公表された2006年度の債務残高(GDP比)上回る割合を「破綻確率」として算出しています。
つまり、最初に100年後に2006年の残高を上回るかどうかを問題にしておきながら、後から額の問題じゃねえと書いてるわけだ。額の問題じゃないなら100年後の額が今より多いかどうかだって問題じゃないだろうに。これ見て納得してる人たちってソースもろくに確認してないんだろうな。外国の記事のときでもソース見たら全然違うとかよくあるし、この人はろくに読まずにやってるのか、わかってるけど「どうせ愚民はいちいち確認するわけない」と読者を馬鹿にしてるのか、どっちなんだろうか。
内国債だから問題ないというのは、「外人は信用できないが、日本人なら国債が紙切れになっても保有してくれる」という根拠のないナショナリズムを表明しているだけだ。邦銀も国債を保有する義務はないので、値崩れが始まったら売り逃げる。むしろ買い手の95%が日本人だということは、現在の金利がリスクに見合わないと海外の投資家がみていることを意味する。つまり世界の常識からみると、日本国債の価格は、すでにバブルなのだ。
この人はなぜ内国債かどうかが問題になってるのか全然わかってない。
財政再建論者は「子孫につけを回すな」というから、それに対する反論であって、国債が値崩れしにくいどうかという話じゃない。日本人が国債を保有してる場合低利でも高利でも利息収入は日本人が受け取る。値崩れで金利が上がれば子孫が返済する負担が増えるが受け取る利息も増える。結局全体で見ればプラスマイナス0。もちろん遺産額増税額とかは各自で違うので個別で見れば違うが、財政赤字によってあたかも子孫全体が損をしているかのように言う人には要注意。財政再建を唱えるならそれが国民全体子孫全体の利益ではなく、一部の国民が得をするために一部の国民に損をさせる政策だという事をはっきりさせなければならない。
あと本当に国債バブルがおきているからといって財政再建したほうがいいともいえない。バブルだといわれるほど価格が上昇してるなら供給を減らすのではなく増やすのが普通の市場経済。納税者からしても国債がリスクに見合わないほど高価格=低金利なら、もっと発行を増やして手取りを増やしてもらったほうがよい。そうすれば増えた収入をリスクに見合ったより高利なところで運用すれば利ざやを稼げる。逆に今増税して手取りを減らすのは機会損失が発生する。財政再建するのはリスクに見合わないほど国債が暴落してからにしないと納税者に余計な負担が押し付けられる。
「頭の良い人間がよく足をすくわれるのは
他人を批判しすぎるからだ
わけしりがよく危ない目にあうのは、
他人の悪を暴くからだ
自己主張は控えて、
他人について配慮することが大事なのだ」(老子)
『どう、おれってすごいでしょ?』なんです。
オレ論と説教ね。
これを『キミってすごいよね』って会話にしたらどれだけもてることか・・・」
(伊東明)
「批判されるものは、批判する人間より必ず年収が高い」(神田昌典)
正しいと思う。
批判「させてもらって」ストレスを解消する一方で
わかっているのに、得な方向に行けない。なんでだろう・・・。
そう思ってたら、父親のビジネス書の読み方を見て少しだけわかった気がする。
ハッキリ言って、私にとってはあまり印象に残らない本だった。
「あたりまえのことばかり書いてるなぁ」としか思えなかった。
すくなくとも、この本を読むことで何か実行したり行動を変えたりということはしなかった。
しかし、父はこの本を絶賛した。正確に言うと吉越さんを絶賛した。
父は書いていることをもとに
脳内で自分の環境で同じことをやろうとしたらどうなるかシミュレーションをしてみた。
すると、本に書いてあることだけでは実行しきれないと感じるところが出てきた。
うまくいったということは、そこで何らかの対処をしたはずだ。そこが知りたい、と
インターネットで詳細を調べたり、同僚から情報を集めたり、話し合ったりして行間を埋めたそうです。
その結果として、自分がやってみること、これは吉越さんじゃないとできないこと、というのを切り分け
出来ること(問題の細分化など)をやってみて、
できないこと(全部署のローラー)は別の形でフォローしつつ、
自分にできないことをやった吉越さんすごい、と純粋にほめていた。
本一冊読むことでしっかり作者と会話していた。
やはりいきなり社員の意識や組織構造のような根本的なところをいきなり変えようとしていたらしい。
まず実際に行動してみたときのことを脳内でシュミレーションしてみて、問題点を洗い出してみた。
説明不足のところはネットを通じて間接的に質問することで答えをだしていたたように思われる。
そうやって実際に会社の成績をちょっと上向きにしたと言っていた。(父は小さい企業の副社長です)
ビジネスマンの方からすれば当たり前のことなのかもしれませんが、
私はこういう本の読み方を今まで知らなかった。
学生の私からしたら、「そういう読み方をしないと役に立たないんだ」ということを知って驚きました。
小説のように、読めば何かしら感じるところがある、などという甘えは通用しないのですね。
私は読んでも価値がわからず、そのことを本のせいにしていました。
はてなでは何度か「ビジネス書スパム」などという言葉を見知っていたこともあって、
その文脈にのっかり、自分で考えることもせずに
「これはスパムだな」などと勝手に本の価値を見限っていました。
本当に恥ずかしい限りです。
私は今でも上述の書のすごさはわからない。
ただ、どんなことでも、自分の頭で考えながら読み、何かしら行動して見ることによって
そこから何かしら価値あるものを得ることはできるような気がします。
最早、マルチの傀儡と化した知人を止める術は無いのかもしれないのですが、
身の回りに新たなキョンシーを作る訳にはなりませんので、その気になりそうな人を説得してみました。
その気になりそうな人(以下、カモ)は、先だって書いた日記の内容は勿論、
加えて新たなトークを繰り広げてくれました。
等々と言っております。
という事でちょっとコウバしい感じになってきたのですが、ふとエクシングワールドのプログラムを見てまして、
気になる事が書いてありました。
とやらです。
シュミレーション(笑)
シュミレーション(笑)
シュミレーション(笑)
100万人 * 1,000円/月 = 10億円/月
月間合計収益20億円
――――――――――――――――
20億円 * 70% = 14億円/月
を代理店(プレメンバー)へ、6億円はビズインターナショナルで、オンラインゲーム等に事業投資して、収益を報酬として支払います。
とありました。ユーザー100万人というのは既に語りつくされているので放っておいてwww
その14億円をプレメン50,000人で公平に割ると月額28,000円です。意外と少なくてビックリwww
まあ、ユニレベルなんで28,000円貰えない人の方が多そうですが。
しかも、この子供でも出来る計算の中には、固定費も変動費の計算も入っていない様に見えます。
交通インフラに1,000円使った中には、仮想空間内で使ったといえども仮想じゃない処に固定費や変動費が発生している筈です。
その計算が一切なさそうに見えるのはどうしてなんだろう。別枠で固定費と変動費を取ってあるんだろうか。
もしかして、残りの30%(6億円)の中でやりくりするって話なの?事業投資するって書いてあるけどwww
※冊子をよく見ると(収益とは売上から経費を引いたものです)って書いてあったwww
という事は、経費が幾らになるかは不明ですが、100万人が1,000円+経費を毎月使うという予測をしているという事か。
プレメンの方々が良くトークにお使いのセカンドライフですら、国内のアクティブユーザは先月のニュースで45,000人と言っていたがwww
でもまあ、この幼稚なシミュレーションを見て"ほうほう"とか言ってる人は社会人としてどうかと思うんだけど。
んで、この書類、"※サーバー管理費が未納の場合、及び月最低1回のアクセスが無い場合、X-iプログラムの報酬を受け取れません"とあります。
ビジネスキットを購入すると、特典として2年分のサーバ管理費が無料になるようですが、3年目からは徴収されるのでしょうか?
もしそうなら、金額はお幾らになるのですかね、んで、そのサーバって何のサーバなの?
とまあ、興味は尽きませんが、周りがドンドン参加しちゃってるのでアレです。
「メイドイン俺」が面白い。メインであるゲーム作成部分は言わずもがな、
と化している所がとても面白い。
作った作品は「カセット」としてパッケージングされ、ゲーム世界内のゲームショップに出荷・陳列される。
そして時間を置いてゲームショップを訪れると、出荷されたゲームは「売れた本数」という形で評価を受ける。
真偽の程はわからないが、この評価の基準はゲームのシステムの組み方の複雑さや美しさ等に左右されるらしい。
また、一度出荷された「カセット」のシステムをデコンパイルして手直ししても、別カセットとして梱包される為か評価が
リセットされるとも聞いた。
(あくまでシステム的な評価軸なので、楽しく作りたい人は気にしない方向で)
“システムが秀逸で出荷後手直しが一切ないゲーム”がショップで沢山売れる(高評価を受ける)。
更に、よしんば上記の条件を満たした渾身の1作(自称)ができたとしても…
この世界には“ダイヤモンドソフト”という名の超大手ゲーム会社が存在し、売上ランキングの上位をほぼ占拠してしまっているので、その牙城を崩すのは容易では無い。(デフォルトゲームがダイヤモンドソフト製という設定)
そしてここからが「メイドイン俺」ひとつの楽しみ方の例、妄想プレイの紹介である。
①ゲーム開始後、自分のゲーム会社名(ブランド名)を付けられるので、これを決定すると同時に
会社の背景設定(ブランドのコンセプト・従業員数・福利厚生…etc)を妄想しよう。
自分の作りこみの度合いに応じて「社運を賭けた大作!」とか冠を付けると良い。
③出荷したらその後の状況を現実のゲーム業界に絡めて妄想して楽しもう。
「致命的なバグ発見!デコンパイルして修正したら評価がリセットされた!ギャワー」
↓(妄想変換)
「社運を賭けた大作にバグ発見で2chで叩かれて回収しました。我が社ピンチ!」
④②と③を繰り返しながら作品を作り続け、いつか打倒!ダイヤモンドソフト!
…という感じ。他にも自分のブランドや作ったゲームの公式サイトを実際作って公開してみたりと
自分は世間から見ればオタクなのかは不明だが、それなりにオタクであろうとは思っている。
なぜ、オタクである自分がオタクと付き合いたいかというと単純に相性の問題である。
昔から話しやすい・憧れる、つまりは好きになる男子は自分と似た趣味やオタク的な人だったからだ。
どうもオタクではないいわゆる普通のリア充の人には馴染めない、ノリが合わないことが多かった。
私の住んでいるところは決して都会ではなく、だからといって田舎でもない関西のいち地方の町である。
通っているのは大学だが学部の関係上圧倒的に女子が多く、忙しい学部(理系)なのでろくにサークルにも入っていなかった。
というか大学の規模が小さく、サークルもしょぼいとしか言いようがないのだが。
だからといってmixiなどのオフ会に参加する勇気もないし、そもそもあれは出会い目的で使うものではないと思っている。
その上、オタクの分類上私は今もてはやされているような腐女子ではない。
せめてゲームがうまければ誇れるのにと思う時が多々ある。
ゲーム機種はDS,PSP,PS3,PS2をもっていて、ジャンルはRPGやTPS、アドベンチャー、シュミレーションなどと雑食。
たくさんゲームはしてきたが、やっぱり腕は下手のまま。虚しい・・・。
図書室にいればだいたいオタクな人が多かったし、そこではフレンドリーに話も出来た。
また、部活もわかりやすいくらいオタクな部活もたくさんあったし。
実際、高校時代に付き合っていた人とは図書室で知り合った。
相手が一年上で、大学に入ってしまうと遠距離でその後1年で別れてしまったが。
ちなみのその彼はゲームオタクで、カノンを薦めて彼女に貸してくれるようなオタクであった。
しかしながら、今振り返ると彼とは親友の域であった気がする。
だからこそ、余計に今危機感を覚える。
4月からは社会人となる。
今、結婚活動が盛んになっているのも職場では出会いがないからではないか?と。
職場はサービス関係なのだが男性女性半々みたいなところなので問題はないが、とてもオタクな人がそうそういないと内定式と懇親会で思い知らされたからだ。
ほら、オタクにはオタクの匂いがわかるではないか。ニュータイプ的な能力もしくは第6感的なもので。
そういうのがヤバいくらいなかった。
やはりオタクな人はSEとかになる率が高いのだろうか、ツラい。
日常生活でカップルとなったオタクのカップルはどうやってしりあったのだろうか、はぁ。
さすがにお付き合い&結婚の最終手段の結構相談所に「オタクな男性とお付き合いしたい」などとは言えないので、結構この志向は大変な気がする。
追記
結論から言うと、女の優先順位において「ちんこの未使用度」って低いんだよな。
もちろん、女だって男の最初をほしがる征服欲はあるんだが、大抵は「キス」だったり少し古いネタだが「制服のボタン」とかそういうとこにいく。これらは女性のシンデレラちっくなメンタリティに大いに絡ませる物語性を秘めてるからで。
ところが「ちんこ」となると、女性視点としては生々しいんだよな。
子供的には男の子のおしっこのでるところ、ってのが幼女つーか、小学生の発想。性教育を通過しても、「ときめき童貞喪失物語」(仮)ってストーリー、普通の女の子には思いつきませんぜ。「えーあんなのがあたしの中にはいるのガクブル」てのが正直な女の子の考えなのは理解できるよな?
むしろ、処女的には「膜が破れるような痛い儀式をはやく通過したい」という発想が特に近年はある。「結婚して子供ほしいけど、セックス怖い」を払拭するために、女の扱いになれてそうな男に集まってくる。むしろ、そういう観点から言うと、童貞っては、新入ホストみたいな存在で不安なんだよ。いくら頭でシュミレーションしても、実際やってみないとわからないことってけっこうあるんだよな。セックスって。
話が脱線した。
結局「童貞喪失」という現象に対してあんまり女の子が興味ないってことなんだよな。突き詰めると。「○○くんのさいしょは、あたしがとるの〜」ってすごくフィクション的に奇跡的で作れそうなんだけど、実際やってみると、不手際とかあってリアルではきつい。
一時期、ゾンビのことばかり考えていた。
ロメロ監督の名作「ドーンオブザデッド(ゾンビ)」を観てからだ。
もともとホラー系が苦手で、特にハマったりはしなかった。
盛り込まれ、恐ろしいほど名作だったのだ。
そんなの全然気にならないくらい、ものすっご面白かった。
そして、一時期は「俺がこの終末世界に居たら、こう行動する」などを
ずっと頭の中でシュミレーションしていた。
友人と御飯を食べながら、でも頭の中はゾンビのこと。
夢の中でもゾンビのこと。
「くさりかたびらを全身にまとえばゾンビにかまれても平気じゃね?」とか、
防御方法をずっと考えたりしていた。
武器は銃+槍系だろうか。カーズみたいに手に剣をくっつけるのもできたらいいな、
とか真面目に考えていた。
そうしているうち、ゾンビ系映画をいくつも観ている自分が居た。
28日後。
28週後。
デイオブザデッド。
REC。
ダイアリーオブザデッド。
アイアムレジェンド。
ドーンオブザデッド(リメイク)。
ショーンオブザデッド。
バッドテイスト。
いくつか名作とも出会ったのだが、
数百年後、ボッカチオのデカメロンみたいに、
それほど、ゾンビのことしか考えられなかった時期がある。
・・・いかんね。
あと学問という話では?暗号理論を学問としてやるのなら数学は必須だろう。
あと情報科学でやってるのは情報伝送(情報理論・符号理論)だけでなく,離散数学,言語情報解析,数値解析,情報セキュリティ,数値シュミレーション,アルゴリズム,人工知能,情報解析,計算機言語,ビジュアル系,離散数学,生命情報,データベース,金融工学など多種多様なので一概には語れない。
画像認識の分野しかあんまよくわかってないが少なくともこの分野では,相関法,オプティカルフロー,エッジ検出,特徴点抽出,正弦波パラメータ推定,逆問題などがあるので微積確率統計応用解析信号処理は最低限必須。使える程度に数値解析などはわかる。データベースや言語解析の人たちだとマッピングなどがあるので幾何数学は必須。数値解析とかやる人たちは凸解析法とか真剣に考えてるよね。
学部のころはとりあえず代数幾何解析確率統計情報理論信号処理論制御論コンピューターアーキテクチャあたりは一通りやったよ。複素解析とかめんどくさかったなぁ。ルベーグ積分とか面白いよね。
連続ドラマで、最終回よりも最終回の一つ前の回が一番面白いのと同じで、
はい、私恋をしてる。片思いだ。
最近ちょっといい感じに飲みにいったりご飯を食べたりしている。
彼のことは本当に好きだけど、仲良しの友達のままである今が、一番楽しい気がする。
だから私を好きになってもらおうという努力をしない。
彼に好かれるために、できないことを無理矢理やろうとか思わない。
面白いやつだなとは思われたいから、嫌われない程度に振舞う。
部屋が汚いことも隠さないし、賞味期限が切れたヨーグルトを食べても
平気だった、とかいう話も普通にしてしまう。
お前そんなんじゃ一生結婚できねーよ、と言われるけど
大好きなあなたとさえ、結婚する気ないもんね。一人のほうが楽だから。
人の子供は可愛いけど、私のような、ただひたすら自分の都合で生きている人間が
子供を作ったりしていいのかと思う。多分良くないね。
だからいりません。好きなときだけ親戚の子をかまうくらいでちょうど良い感じ。
大好きな彼だけども、幸せになってほしいと思う。
だから早く彼にも可愛い彼女とかできてくれればいいのにと思うことさえある。
まぁ、本当にできてしまったら泣くと思うけど。
ええ、身勝手です。
半端なく身勝手なんです。だからあまり至近距離には誰もいないほうがいいのだ。
きょうだいとかいなかったので、基本的に一人でいるのが好き。
猫と同じで、ふと誰かにかまってもらいたくなることもあるけど、飽きたらまた離れる。
だから常に一緒にいるとかは無理。
寝息が気になって仕方がないから、寝るときも一人がいい。
たとえ好きな相手でも、いつどこで何を誰とどうしてるかを常に把握したいとか、
思わない。そして私のことも同じように、とりあえず放っておいていただきたい。
買い物も一人で行くのが好き。自分で買いたいものくらい自分で決めたいのだ。
相手が可愛い服のほうが好きとか言ってきても、自分に似合わなかったら着ない。
誰かに合わせたりとかするのが嫌なのだ。お揃いとかも恥ずかしくて耐えられん。
だけどももう恋愛については妥協したくない。
今好きな人はそういう意味ではいろんな私の理想を叶えている人で
身長も高過ぎず、低過ぎず。その身長にしては腰が高くて足が長い。
スポーツをやってるだけあって体つきもがっちりしていて、和服も似合う。和服萌え。
もうそれなりの年齢だけど熱い少年漫画が大好き、
スラムダンクについて語り出したら止まらない。
一緒にいるだけでとても幸せな気分になる。
一緒にいるとき、いつも思う。私は今、この店内で、いや、この日本で、
と。
その瞬間だけのために生きているといっても過言ではない。
重ねて書くが、だからといってずっとそばにいてほしいとか、
自分のものになってほしいとかではない。
とにかく、この距離感のままがいい。
あんまり体の隅々まで知らない程度の間柄がいい。
できるだけ長くこのままの関係を続けたいけども、
相手のあることだから、どうなるかわからない。
時々、自分が主役のゲームをやってる気分になる。
最終的には、バッドエンドしか用意されていない恋愛シュミレーションゲーム。
でも、そうであったとしても、「楽しい」と思う。
今さえ楽しければそれで良いやと思う。
結局自分の都合のいいようになるのが一番いいと思ってる、
本当に好きなのは、恋をしている自分自身だということにも気付いた。
もちろん二番手は『彼』ではあるんだけれど。
よいこの皆は真似しちゃ駄目だよ。火傷するぜ!
元増田です。「円満」になるかどうかは別として対話する前から逃げるなって事か。ごもっともです。
ただ、ここで甘い!といわれるような発言をさせてもらえると、私が考える逃げ出したい理由を伝えるべき人に伝えるシュミレーションを頭でしていて、いつもたどり着くのは「ああ、完全に私が間違っているな」と。要求されてる事はもっともな事だし私の立場の人間がする当たり前のことなんだろう。それが私はできていなくて、ただそれに文句を言うだけで解決策も出せない。いや解決策はひとつで、もっと頑張れよって事なんだろうけど、これ以上がんばるのか・・・と。そう考えると、話しても相手の時間を散々奪って説得をさせて、状況変わらず仕事して・・意味ねぇんじゃ・・・。という考えて社会不適合者の道にたどり着いた。私これでも22なんだ・・・つれぇんだ実は・・とか立場に年齢関係ないんだろうけど。というところで今思考ストップ。
信用創造には限度がある。
空手形だけをきり続けて存続できた国家などというものは存在しない。
入札に応じないんじゃなくて、応じられなくなる。
いったいどういう証明?簡単にできるなら具体的な論理展開を書いてみてよ。
信用創造に限度があるというのは準備率か何かのこと?これは中央銀行が貨幣を増やせばすむ話しだし実際多くの国ではそうしてる。
あとデフォルト起こしたアルゼンチンとかいまだに存続してるし、終戦直後にハイパーインフレ起こした日本も存続してるってのが現実。
信用というのは一方的にされるものではなく信用してくれる人がいてこそだ。
のんきじゃないからこそ借金増やせといってるんだよ。