「ジャンガリアン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ジャンガリアンとは

2018-07-18

ジャンガリアンハムスターは口が見えないか可愛いんだよ

ゴールデンハムスターなんか正面から見て口が半開きからアホっぽくダサく見えるんだよ

からキュビズムジャンガリアンハムスターを書いてもアホっぽくダサくなるだろうね

2017-11-29

ジャンジャリジャンジャムダーツ

ジャンジャリジャンジャムズター

ジャンジャリジャンジャムスター

ジャンジャリジャンバムスター

ジャンジャリジャンハムスター

ジャンジャリアンハムスター

ジャンガリアンハムスター

ジャンカリアンハムスター

シャンカリアンハムスター

サンカリアンハムスター

サンカリアンラムスター

マンカリアンラムスター

マンマリアンラムスター

2017-09-09

デモデモダッテちゃん6段活用

  1. でも~ (弱め)
  2. だって~ (普通
  3. デモデモダッテ~ (強め)
  4. ヤダヤダサンダ~ (最上級
  5. ワタシニ死ネッテイッテルノォォオウ (爆発)
  6. ソンナコトイッタッテショウガナイジャンガリアン (ハムスター

2017-09-07

ソラのこと

この季節になると思い出す、昔飼っていたハムスターのこと。

母の同僚が飼っていたハムスターが子を生み、里親募集していた。

種類はゴールデンハムスター世間ではジャンガリアンハムスターが人気だった。

しかし「とっとこハム太郎」で、こうしくんよりもハム太郎が好き。「ハムスター研究レポート」が愛読書だった私は喜んでゴールデンハムスターを迎えたいと申し出た。

やってきたハムスターは小さかった。その日は抜けるような青空だったので、名前はソラになった。ソラは賢い子だった。1週間もすれば餌をくれる人間を覚え、愛想を振りまいた。

楽しみは、夜の散歩。30分程度、部屋に離すのだが、障害物や隠れる場所が多い我が家では目が離せないし、好奇心の塊の小学生にとって、目を離すなどもったいないと思える動きをした。

ひくひくと鼻を動かし、ときどき二本脚で立ってはキョロキョロとあたりを見渡す。

私がひまわりのタネを手のひらの上に乗せ差し出せば躊躇なく手のひらに登り、ほおぶくろに詰めた。その動作が可愛くて、兄とふたりで「写ルンです」で撮ろうとしていた。しかし、当時の写ルンですに接写機能などなく、現像したらすべてピンぼけだったときがっかりした。

飽きっぽい子どもだったが、ソラは別だった。日記は1週間以上続かなくても、ソラの小屋は毎週掃除した。ソラは私とともに成長した。小学6年生のとき中学生になったら部活勉強でソラのお世話をする時間が少なくなるかなと不安になったが、それは杞憂だった。

小学6年生の10月。ソラがあまり餌を食べなくなった。親とともに動物病院へ連れいていった。

私はずっと待合室にいるよう言われていた。待合室の時計を見ていた。

秒針が何度も分針を追い越したとき、親がなんともいえない顔で診断室から出てきた。

病気なの?」と私が聞いた。

病気じゃないよ。ただ、おばあちゃんになっちゃっただって」と、母はゆっくり言った。

ソラは私を追い越して、もう老体なのだと知った。ソラが初めて来た日と同じような空模様のある朝、ソラは動かなくなっていた。餌置きの前で、ひまわりのタネを口からはみ出させながら、冷たくなっていた。

家族みんなで涙を流し、ひととおり落ち着いて、お墓を作った。

実家を離れて10年ほど。玄関コルクボードにはたくさんの写真が貼られている。旅行写真に混じって、ピントの合っていない茶色と白の何かが写っている写真。多分だれにも何かわからないが、私だけはソラだと知っている。

2017-05-05

まだいただきジャンガリアンかいうののMAD作ってるのかよ

と思ったけど実際見たら全然今でも通用するレベルだった

こりゃまだまだ賞味期限残ってるわ

2011-08-05

あらすじ私的連絡用うぷ

「I Have a Dream」・登場人物表

神田 環(かんだ たまき)/カンダータ・マ・キ

…外見年齢15歳。ウテナ星の王子地球人に偽装し、高校に通う。地球風俗に疎く、とんでもない誤解をすることも。三白眼がトレードマーク。背が高い。偽装を解くと耳が尖っている。

シッダルタ王 …外見年齢30歳。環の上司でもある。環と血のつながりはない。アロハグラサンの色男。女にだらしない。

稲葉 つぶら(いなば つぶら) …15歳。大家娘。高校へ通うため、父の持つアパート管理人を兼ねて1人暮らしをしている。初対面の環にも親切。

城島 亜鈴(じょうじま あれい) …15歳。つぶらの親友。環を異様に敵視する。

宮沢(みやざわ) …15歳。環のクラスメイト。不良にパシリにされている。背は小さいがツッコミは鋭い。

小森信慈 …15歳。茶道家元の息子。父が死んでからは茶をたてていない。イケメン

ミッキー …つぶらの飼っているジャンガリアンハムスター。環からネズミと呼ばれる。




「I Have a Dream」・プロット・あらすじ

ウテナ星の王子であるカンダータ・マ・キは、このたび、惑星会議によりウテナ領となった地球の視察のため地球に降り立った。指示された居住地に向かう環。そこは廃墟しか言いようがないオンボロアパートだった。管理人を兼ねる居住者つぶらに挨拶をし、惑星間通信で王に連絡すると高校生として学校に通えという。しかたなく翌朝、学生服に身を包み登校する。偶然にもつぶらと同じクラスと知るが、つぶらの親友だという城島は環を敵視する。さっそくクラス宮沢と仲良くなるが、彼は不良にパシリにされていた。なにげなく鉄柱を飴のように曲げる環を見ておののく不良。つぶらが茶道部であることを知り調査を兼ね見学するが、華道部部員一人しかいない茶道部茶室の使用時間で揉めていることを知る。自らが茶道部新人であると宣言する環。宮沢追随するが正式な部員には足りない。そこで新人探しをする。茶道家元の息子の信慈に目をつけるが断られる。環は信慈をむりやり連れてきて茶をたてる。拙いながらも一所懸命茶をたてる環を見て信慈は茶道部に入ることを了承する。ある日王に、征服せず保護区とするわけにはいかないかと尋ねる環。しかし、この星に知的生命誕生させたのは自分である、また、この星の真の所有者は自分ではなくさらに上位の権力者であり、そのまた更に上位がありまた更に上位があり~誰が本当の所有者かはわからないという。では自分達も誰かに作られたのかと尋ねる環。ある日華部員が現れ、再び茶室を譲れと主張する。そこで環は華道茶道でどちらが優れているか勝負しようと言いだすが、つぶらに「茶道は人と争うものではない」と諭され、つぶらは茶室を明け渡してしまう。憤懣やるかたない環。しか城島能力のある人間にはそれにふさわしい待遇が与えられるべきだと言われ、言い返せなくなってしまう。やがて再び勝負を持ちかける環。つぶらから止められるが、時に相手にモノ申すのも茶の道ではないかと反駁する。第三者に茶道華道を体験してもらい、より素晴らしいほうを選んでもらうという勝負を行う。全てにおいて完璧華道部茶道部ミスを連発する。しか茶道部に軍配が上がる。(環は足の痺れたC子のために茶の席を早く終わらそうとし、それにC子は感じ入ったのだ。環は、素晴らしい席を設ける、客を思いやる、どちらも揃っていることが一番素晴らしいのではないかと語る)後日つぶらにデートを申し込み、遊園地で遊ぶ環とつぶら。宇宙人であることを告白しようとするが、自分が伝えたいのはそんなことではないと気付き、つぶらに告白する環。ふたりはキスをする。だが環は自分痕跡を消すため、友人たちから自分に関する記憶をすべて消し去ってしまう。宇宙船に戻る環。環は王に、この星を征服するべきではなく発展するまでひそかに保護下に置き、やがて対等に交易をするべきだ、と伝える。そして環は、そのときまで1人この星を見守り続けることを誓う。

2010-08-05

ハムスターが死んだ

飼ってたジャンガリアンハムスター今日死んだ。

2歳8ヶ月。ハムスターにしては長生きだったと思う。

眠れない。

悲しいとか、寂しいとか、なんかそういう感情も起きないけど、とにかく眠れない。

思考と感情が定まらない。

文章にしたら、自分感情がまとまるかなと思った。

それで、ここに書いてるんだけどやっぱり定まらない。

眠ってしまいたい。でも、眠れない。

2007-01-31

私のハムスターが死んだとき

三年半前、ケージと一緒にハムスターを買った。

ジャンガリアンハムスターサファイア。雌。

最初は隠れてばかりで、見ているときには回し車も使わなかった。

まぁ、たまに見ているだけで可愛いからいいと思っていたのだが、

そのうち指からひまわりの種などを食べるようになると、嬉しくなった。

新しいハムスターグッズを購入し、与えた。

ケージも広いものに替えて彼女が走り回れるようにした。

「もっと慣れたら手のひらに乗ってくれるだろうか」と

これからのハムスターとの生活にワクワクした。

しかし、その後それ以上懐くことは無かった。

ある日、自分で持ち上げて手のひらに載せてみたがすぐに降りて逃げ出してしまい、

同じことを何度か挑戦するうちに指を噛まれたので諦めた。

臭いも気になり始めた。

最初のうちはよく消臭していたのだが、段々と億劫になり、

砂を替えるペース。おがくずと取り替えるペースが一日づつ遅れるようになった。

飼い始めて一年半が過ぎた。

ある日、ケージの中で死んでいる彼女がいた。

醜くひっくりかえって、すっかり体が固くなっていた。

悲しさと、不思議な安堵感と、後悔を覚えた。

彼女を庭の木の下に埋めながら、ハムスターは二度と飼わないだろうと思った。

それから二年たった今、またハムスターを飼おうか迷っている。

http://anond.hatelabo.jp/20070131021831

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん