はてなキーワード: 皮膚科とは
みなさんは知っているだろうか。アトピー性皮膚炎という病気の辛さを。
このアトピーのせいでどれだけの苦労したのでしょうか。
僕の足が普通の人達みたいに綺麗な肌色をすることはありません。ずっと赤くなっています。
顔はどうでしょうか。
顔は薬を塗らないと目の周りが粉を吹いたように白くなってしまいます。
耳の裏も掻き傷があります。
首にも掻き傷があります。
そのせいで何度からかわれたでしょうか。
その点、僕の友人たちは顔のことについて何も言わないので優しいと思います。
制服は黒い。
それをフケがついていると言われたこともあります。
だから僕は制服についた粉を払うことを忘れないようにしています。
でもその粉を払う行為も周りの人から見たら気持ち悪いのかもしれません。
言われた言葉は
だけどあまり良くなりません。
ずっとその繰り返しです。
何も知らないくせに。
どんなに大変か知らないくせに。
アトピーの辛さを知らないくせに。
なんでこんなことが言えるのか。
もしもこの病気が治ったとしても掻いてできた傷の跡はずっと残り続けるから。
もうだめなのだ。
でも、アトピーじゃない人みたいな肌になってみたいと思うことはある。
まだ僕の手は綺麗だ。でもこれから先、もしかしたらもうこの手を見ることはできないかもしれない。
これ以上悪化したら大好きなあの人に嫌われてしまうかも知れない。
でも僕は諦めない。
大好きなあの人に認めてもらえるように。
だから僕は戦い続ける。
そのアトピーとの戦いがどんなに長くなろうと戦い続ける。
自分のために、そして大好きなあの人に認めてもらうために。
子供の頃から肌というか皮膚が荒れている。ガサガサというかブツブツ。
別に命にかかわるわけでもないし他人に伝染するわけでもない。
単にあまり見た目がよろしくないというだけで、病気ですらない。体質の問題らしい。
特に腕と足が顕著で見るからに汚い。顔の部分も目立たないけれど触れてみるとなんとなくわかる。
それがすごく嫌で仕方なくて、学生の頃に皮膚科を訪れたりもしたけど体質の問題だということで解決しなかった。
そこで医師が言った台詞が「大人になったら直りますよ」だった。
さて、もう二十歳を既に過ぎて数年経ったが治る気配がない。
今考えるとあの「大人になったら」っていうのは「セックスをしてホルモンバランスに変化が起きたら」って意味だったんじゃなかろうか。
大人、うん、大人になったら、かぁ…。
シャンプーが合わないのか、強くこすりすぎなのか、よくわからないが、よく向ける。ペリペリ。
で、その皮を剥くと、毛穴の脂まで一緒に取れる。なんでそれが分かるかっていうと、たまにちっちゃい髪の毛が枝毛になったまま一緒に抜けるから。
で、そこから髪の毛だけを引っこ抜くと、T←こんな感じで形が残る。横棒部分が皮、縦棒部分が毛穴の脂。
動画見てる時とか、ペリペリ剥がしながら見てる。観終わったときには大きなフケみたいにカスがたまってる。
まあ無くなるにこしたことはないんだけど、原因が分からないとなんだかなあ、という気分に。
ちなみに皮膚科では軽い炎症が出ているらしく、お薬処方されました。まあ、治ってないんですが。
うーん、いったいなんなんだろう。ペリペリ。
水虫の治療薬の宣伝って、テレビCMや吊り広告に結構ありますよね。
「〇〇年モノのしつこい水虫にも!」なんてコピーが添えられてたり。
普通の人があれらを見ていると、
「ああ、水虫になったらこの薬を使えばいいんだな」
「ああ、水虫は一度なったらなかなか治らないんだな」
って考えますよね。
でも、あなたがもし水虫になったら、素直に皮膚科へ行けばいいんです、実は。
お医者さんは皮膚片をとって顕微鏡で見て、水虫かどうか判定してくれます。
そして水虫だったら、抗真菌剤を処方してくれます。
この抗真菌剤を言われたとおり塗ってれば、小さなチューブ一本も使い切る前に水虫は根治します。
値段から言っても
期待できる効き目から言っても
「皮膚科に行かずに市販薬を買って足に塗る」という選択の合理的アドバンテージが思いつきません。
これはつまり、
頻繁にCFを打ちながら水虫の病態や治療方法について間違ったインフォメーションを流し続け、
「皮膚科に行く」というシンプルかつ当然の選択肢を患者の目から隠匿して
自分達の薬を買う(出来れば永く買い続ける)ようにさせたいのではないかと。
風邪にあんなに多種大量の薬は要らないはず。
これは私の実体験。
病気で困っている人の参考になればと思って書く。
個人的な利益とかは本当に求めない。
ここに書くのは、SEO的な理由。
具体的には『皮膚科 誤診』とか『疥癬 誤診』とかで出したい。
上位に表示された方が世のためだと思う。
(思い上がりだったらすみません;)
------
あまりのかゆさに、数ヶ月、眠れない日々が続きました。
これが、本当に苦しい。
疥癬=かいせん は、ヒゼンダニというダニが身体に寄生する皮膚感染症で、
私と同居人は各個合計で、少なくとも5軒以上の皮膚科を、少なくとも7回以上受診し、
その都度、「疥癬でないか、ちゃんと確認して欲しい」と訴えました。
いくつかの皮膚科では、実際に皮膚を採取し、卵やヒゼンダニが存在しないか確認されましたが、何も発見できませんでした。
いくつかの皮膚科では、「疥癬であるはずがない」と一蹴されました。主たる根拠は、「滅多にない」からです。
皮膚科では"アトピー"や"皮脂欠乏性湿疹"と診断され、一様に、ステロイドを処方されました。
ステロイドの効果で、かゆみは収(x治)まったものの、どうにも症状が疥癬らしかったことと、
医師を充分に信用できなかったこととで(とくにステロイドは疥癬の症状を結果として悪化させるので)、
自分で自分の指を縫い針でほじくり返し、ヒゼンダニの実体と思しきものを取り出しました。
そしてそれをセロハンテープに挟み、後日、医師に顕微鏡で確認してもらうことにしました。
ストロメクトールを服用し、オイラックスを塗布することで(虫を殺します)、3週間ほどで完治しました。
疥癬において、ヒゼンダニは肉眼で発見可能なのです。(あくまで個人の実体験ベースでは、手首および指先に限り)
"疥癬トンネル"と呼ばれる線状の湿疹の先に、黒い点があるのです。
それはヒゼンダニそのもので、そこの皮膚をこそ採取し確認しなければならないのです。
皮膚科の医師の間では、どうやらそのような事実すら充分に共有されていないらしいのです。
疥癬において、ヒゼンダニは肉眼で発見可能なのです。(あくまで個人の実体験ベースでは、手首および指先に限り)
何故でしょうか、考えてみました。恐らく、「滅多にない」からです。
本当に「滅多にない」のでしょうか?
私は、"アトピー"や"皮脂欠乏性湿疹"と誤診されている疥癬患者が、相当数存在しているのではないかと予想します。
私は、"アトピー"や"皮脂欠乏性湿疹"と誤診されている疥癬患者が、相当数存在しているのではないかと予想します。
とくに思い当たる点がある方、ご確認を。
できるだけ端的に書いても、こんだけ注意しないとダメとかどうなのよ。
デブ?痩せてください。
髪型?美容院行ってください(ハゲてるキミは「竹中直人風に」とオーダーしてください)。
ヒゲ?剃ってください。
ガサガサ唇?皮膚科行ってください。
鼻水?耳鼻科行ってください。
痰?呼吸器内科行ってください。
ゲップ?屁?消化器内科行ってください。
姿勢?カイロプラクティック行ってください。
服?シンプルなディテールと適正なフィッティングを覚えるまで試着してください。
靴?定番ローテクスニーカーでいいので3足以上買ってください。
靴下?ユニクロでいいのでボトムか靴の色に合わせた濃色系無地を買ってください。
ちなみに俺は重度のコミュ障なので、こんだけやっても「ちょっと変わった人」にしか見られない。
しかし外見で差別された場合、そのポジションすら危うくなるので手は抜けない。
例えば料理だって食べる人の「わあ美味しそう!」が無ければ実質負けでしょ?
一応「この程度のことは苦にならない」と思えるようになったけど、正直くだらねーって感じ。
ただ人間扱いしてもらうだけで、まず見た目のハードルがあり、次にコミュ力()のハードルが待っている。
そこまで行ってやっと中身で勝負になるわけで。
住みにくいよほんと。
あと10日ちょいでできそうなことをいくつか書いていく。
デビューというより、最低限のことかもしれないけど。
オサレ眼鏡が流行っているが、とりあえずコンタクトを作るべき。
最初は合わない人もいるが、そのうち慣れてくる。
その人に似合う眉毛の形は人それぞれ。ただ清潔感がないのはいただけない。
口の下に生えてる産毛は剃れ。
③髪を切るなら今
ただし変なパーマとかはかけちゃだめ。冒険はいけない。たぶん失敗する。
④化粧はほどほどに
あせって変なものばっかり買うのはだめだ。
今までぜんぜん化粧とかしてないのならなおさら。
化粧できる顔になってないもん。
とりあえずアイブロウ(眉毛書く道具)、茶系のアイシャドウ(まぶたに乗せるやつ。彫りを深く見せられる)
もし余裕があればアイライナー(目の縁を黒くするやつ。目がでかく見える)くらい?
化粧は鏡を見ながらするもので、つまりみんなが見る自分とは左右対称の絵になる。
なので化粧したらデジカメで自分撮りしてみろ。不自然なとこがあったら直してな。
あともしニキビで悩んでるなら皮膚科に行って来い。薬ってすごいから。
まずベースになるのが黒。黒いカーディガンを一枚持ってると使い回せて便利。
インナーに着るものを選ばないからね。Tシャツでもキャミでもなんでもどうぞ。
余裕があればキュロットとかショートパンツ+レギンスもおすすめ。
一気に垢ぬけるよ!
春でまだ寒くて上着がほしいならカーキのモッズコート着ておけ。
⑥安物でいいから、パンプスを一足買っておく あといいからリュックはやめておけ。
スニーカーをやめろとは言わないが、パンプスを一足買っておくといいよ。
変な色のやつとか柄物はやめておけ。黒ベースとかがやっぱり無難。
ここまできたらその中学から使ってるようなリュックは捨てるんだ。
いや捨てるは言い過ぎたけどとりあえず大学に持っていくな。
無印とかで売ってるやつでいいと思う。
⑦仏頂面をなんとかする
これが一番の難関かもしれないが、鏡を見て笑顔の練習をしておけ。
ということでなんか7つ以上言ったような気はするけどキニシナイ!!
しかしできないと結構つらい。
ということで最初の印象は肝心だよ!
みんながんばってね!
医師免許を持っているけど臨床系ではない人ってそれなりにいるんじゃないかな?
製薬会社なら医師しかできない研究内容や実務もある。(やっぱり独占資格だからね)
実際は美容皮膚科で保険対象外で高価な処方箋がないと作れない有効成分濃度が高い基礎化粧品を出したり、
レーザーで脱毛したりシミ抜きしてたりするのは規則正しい生活(ほぼ9時5時)だと思う。
特に同じ意識の医師と共同経営でローテーション組めばかなり仕事は楽だと思う。
あとは公務員になるけどやはり保健所なんかだと所長になって、指導とかで臨床は保険師任せ。