はてなキーワード: デッサンとは
それはどちらかというと、「dA や pixiv に絵を投稿するひとはいくらでもいる」というのに似ている。
絵は描くだけなら敷居がひくい。
けども、アマチュアでも膨大な人気を集めたり、ましてやプロとして食う人は一部だ。
だからといって、食えないような絵は描いてはいけないわけではないし、そこはプログラミングも同じ。
「絵の描き方」というのを教わったところで上手い絵がかけるわけではないところも、プログラミングも同じ。
pixivは「pixivはイラストを描く人や興味がある人が作品を介して気軽にコミュニケーションしたり、自分で描いたイラストや許可を得たイラストを投稿できるコミュニティ」である*1。しかし、pixivの運営から投稿者に十分な説明がないままに、pixivに投稿されたイラストが運営によって削除された事例が存在する*2。一方で、pixivには「デッサンやアナログ作品等を撮影した写真(実写)であれば」投稿することができる*3。しかし、その条件に該当しない写真が削除されずに今だに存在している*4。
明文化された利用規約などは「ルール」である。そして、コミュニティ内で定められたルールは、その構成員が互いに信頼して行動するための基礎となる。pixivであれば、例えば「特定の条件を満たす画像を投稿してはならない。投稿した場合は当該画像を削除する。」というルールが存在することにより、利用者は他の利用者の不快な投稿に遭遇することなくイラストを閲覧でき、また、利用者はルールに反しない限りは投稿したイラストを運営に削除されることはない、ということを期待することができる。しかし、先に挙げた二つの事例から、現在のpixivには明文化されていない、言わば「隠れルール」が存在すると考えられる。控えめに言っても、運営は利用者にそのような疑念を抱かせている。このようなコミュニティにおいては、運営と利用者の間で信頼関係は成立し得ない。それがイラストの投稿・削除というpixivのシステムの根幹に関わるのであれば尚の事だ。
pixivが今回の騒動を収束させたいと考えているのであれば、この「隠しルール」を明文化することだ。それは「特定のタグがつけられた投稿は規約違反でなくても削除します」「特定のユーザの投稿は規約違反でも削除しません」かもしれない。あるいは「削除するもしないも運営のさじかげんひとつです」かもしれない。あるいはもっとまともなものかもしれない(私はそれを期待している)。いずれにせよ、「隠しルール」が明文化されてルールとなることにより、運営に対する利用者の信頼は回復しうる。少なくとも、利用者が運営を信頼するに値するか否かを、より正確に判断できるようになる。それは、利用者の「おえかきたのしす」の感情を収益の源泉とする企業が行うべき、最低限の行為である。
ギャンブル全般(すごいアウトローな感じがする!カッコイイ!抱いて!いますぐ!)
ネットゲーム(インターネッツ使いこなせるのすごい!なんでそんなに文字打つのはやいの!?抱いて!今すぐ!)
凌辱系アダルトゲーム(性的嗜好による精神分析?なにそれすごい!)
ロリ系アダルトゲーム(幼児性愛者の精神分析?それってプロファイリング?抱いて!今すぐ!)
萌え・エロフィギュア(デッサンモデル?え?絵描けるの?すごい!)
声優(アニメの声優ってみんな一緒でしょ?え?違うの?声優マイスターはっけーん☆)
低年齢アイドル(こんなちっちゃい女の子をも愛せるなんて、その博愛ぶりをマザー・テレサは賞賛するわ!)
アイドル(アイドルなんて商業的存在を愛せるなんて、その博愛ぶりをマザー・テレサは賞賛するわ!)
萌えライトノベル・アニメ(テンプレ学園ものにテンプレ展開ばかり。。。この人はとても型を重んじる人なのね!)
猫オタ・犬オタ(なにこの徳川綱吉!すてき!)
突っ込みだけ入れていくよ。
おそらく、デッサンのモチーフとして漫画に生かせないものを使っちゃっているんじゃないかと思う。
どういった漫画が書きたいかにもよるんだけど、書きたいモチーフに近いものを模写したほうが漫画に生かせる。
中世ファンタジー書きたかったら、映画のコマをキャプチャーして模写とかな。
2、人体の仕組みを理解する
動きに説得力のある絵を描きたいのであれば、
正直、人間に無い動きをさせるのでないかぎり、映像見たほうがいいかもしれない。
服とか結構な種類あるし。
これは不味い方向性。
自分がゼロから書いたほうを楽しく、頼もしく思っていかないと、ゼロから書かなくなければいけない時につらくなってくる。
完全模写なら発表しないほうがいい。
そこから判断されるのって、複写が上手いか下手かであって、絵を描くのが上手い下手って判断をしてもらえないから。
その人の絵柄で、他のポーズを取らせるとかしたものなら、その人の絵の理解度+それを絵に出来るスキルを見てもらえるし、批判は少なくなる。
その人の絵柄を覚えるまで模写するのはいいことだけど、それを他人に見せちゃ駄目だ。
あくまで他人に見せていいのは、お前さんの絵だけなんよ。
模写とトレースは違う
模写(習作)を発表しても意味がない
(完成系をアップする時に経過点として模写を一緒にアップするのはあるだろうけど
自己満足以外の何物でもないので、人に見せてどうこうではない)
模写、トレースは”パクリ”なんだから、完成した作品として流用はダメ
(少なくとも正当に評価されたい、または炎上したくないなら)
模写を模写と認めるのは良い事
パクリ作家の多くは「影響されたかもしれない」とか濁すから潔いと評価されると思う
模写は大切
楽を覚えると、当たり前のこれが判断できなくなる
そんな所だろうか
多くの人間はよほどレベル高くなければパクリ=模写なんて見たくもないし
書く側も多くは模写なんて作品以下の物を人目に晒すのは無意味と感じるものだから
私は絵を描くのが好きだ。
ただ、下手。
夢はマンガ家!と思ってた時期もあったけど、まぁもうこれは才能だろうなぁと諦めて、
今はただ、楽しみのために絵を描いていきたいし、どうせなら上達したいと思ってる。
で、画力を上達するために私が考えたこと。
全くしたことがないときよりは、それなりにかけるようになってきた。
でも、見たものを描くことと、創造の世界を作って描くことはちょっと違うなと感じてきてる。
2、人体の仕組みを理解する
なのでインターネットや本の資料を読んで描いてみた。
知識が増えるだけで絵に説得力がでるようになってきた。
覚えたことを全部絵に反映させられるわけではないけれど、勉強する度力はついてきてる気がする。
これは音楽なら運指練習、スポーツなら走りこみや筋トレにちかい基礎練習的なものだなぁと感じた。
なので、楽しいっちゃ楽しいけど、それプラス絵を描いていきたかった。
ゼロからも描いていくけど、やっぱり資料があって描いたものとはちがう。
自分だけの頭でできたちっぽけな世界より、説得力のある絵になる。
ゼロから描いても楽しいけれど、見返してうれしくなるのは資料を見ながら書いた絵。
ある本に「模倣することで引きずられる形で精度があがる」と書いてあり、なるほどとおもった。
日本画の授業では模写がある。デザインの勉強でも模写はいいらしい。
模倣からかたちを覚え、身体に身につけていくことは結構あるとおもう。
そう思ってた。
でも最近は、模写が怖い。
ネットで、「こいつトレスしてんぞー。模写してんぞー」とまつりあげられてることがある。
まんま模写!がわかると、その絵の価値も、作者も全部否定されている。
(そりゃぁ私も、人の絵を丸パクリして金銭的なものに変えていたり、楽して評価されようとしているのをみると「どうかなぁ」とは思うけれど…。)
私は、模写で商業的な成功をしたいとは思っていない。
ただ勉強として模写をして色んな絵をかけるようになりたいとおもってるし、もしいいのならそれを公表して人に見てもらえたら、と思ってる。
「これは◯◯をもとに描いています」ってかけば、問題はないですか?
その作者に「〇〇を勉強のために模写したいですがいいですか」って許可をとればいいですか?
そもそも、資料を見ながら作った絵は、発表してはいけないですか?
絵を描いて発表したい。でも、絵を書くのが、発表するのが怖い。
あの馬鹿にこれ以上喋らせるな。
民間企業ならば、地方に飛ばすとか、子会社に押し出すといった温厚な手段から、リストラって放り出すといった手段まで、いろいろとあるが、そういった手段が無いのが国会議員である。
喋れば喋るほど、馬脚をあらわし、嘘の上塗り、恥の重ね塗りをやっている状態になっているという事を自覚できないほど馬鹿だから、止まらないのであろう。
本人は精一杯やっているつもりなのだろうが、根本で捻じ曲がっている為に、全部が無駄な努力となってしまっているのである。
職業選択の自由という建前を鵜呑みにして報酬や名誉に釣られた人が、適性が無いのに職についてしまうと、劣化が始まる。個人の劣化であれば、その個人を排除すればよいが、社会の劣化だと、劣化している事が、その社会では日常化してしまい、修正が効かなくなる。
以前、同じような事を書いたが、数学の問題文を聞いている間に答えにたどり着いてしまう人も居れば、3ヶ月考えても答えにたどり着かない人も居る。適性とは、そういうレベルのモノで、努力でどうにかなるようなモノではない。絶対音感は幼少期の音楽教育で身につくが、音楽を生み出す能力は教育では身につかない。デッサンは量を描けばそこそこのレベルにまでは行くが、描いたモノで人を感動させる能力は、教育では身につかないのである。
本人は努力でこうなったと主張する。それは、電力会社が原発は安全だと言い続けているうちに、安全なんだから、安全の為にこれ以上投資するのは無意味であると自己欺瞞を本気にしてしまったようなモノで、建前として主張していた事が、いつしか真実になってしまうという、プロパガンダの悪影響と言える現象のせいである。
努力さえすれば適性は補えるというのは、努力ではどうにもならない適性の差を否定するという結果に繋がっている。
馬鹿が無駄な努力を続ける姿を目の当たりにしている現状は、反面教師として最高の教材となっているが、それが日本に与える国益の損失という点で、許容できない損害となっているのである。
馬鹿なのに頭脳労働者を目指したり、テンカンなのに重機や自動車のオペレーターになったり、食品事業においては衛生管理は最低限度のサービスという意識が無いのに焼肉屋をやっちゃったりといった、適性の欠缺を放置されるというのは、人的資源の有効利用という観点からは、不適切となる。
ドイツのように、本人の適性に応じた教育制度という、根本的な改革が必要なのかもしれない。全員に同じ教育というのは、一般常識や教養のレベルでのみ通用することで、生きていく上で必要となる能力・技術については、個人のレベルにおいて平等という基準が変わっていく。
政治家として適性が無いのに政治家を目指した馬鹿でも、万年野党の末、敵失によって政権が転がり込むという盲亀浮木の如き偶然で首相や大臣・官房長官・副長官といった要職についてしまう事が実現してしまった以上、適性に応じた職業訓練を教育課程に取り込んでいくべきなのかもしれない。
105 2011-05-01 04:08:08 00:06 shita 何が悪いのか解説
106 2011-05-01 04:09:00 00:11 shita ボディバランスが悪い。具体的には足が短すぎる
107 2011-05-01 04:09:33 00:30 shita このノードは不要。
108 2011-05-01 04:10:36 00:34 shita このような光沢は光源で表現するべきだし、ローポリ的に表現したいならテクスチャを使うべき
109 2011-05-01 04:11:55 01:17 shita ポリゴン数が大杉、この程度のものなら100ポリゴン以下で
110 2011-05-01 04:13:37 02:29 shita 非常に構成が汚い。何も考えずにやっている証拠
111 2011-05-01 04:14:39 03:02 shita おそらくは計画性なく、また資料も見ていない、だからディティールも甘い。
112 2011-05-01 04:15:42 03:07 shita モデリングは綿密な計画のもと、効率的に行うべき、いきあたりばったりは最も良くない
113 2011-05-01 04:16:52 03:23 shita 顔の造形、テクスチャにも問題はある。問題が多すぎるの割愛
114 2011-05-01 04:17:41 03:32 shita あえて言うなら目のハイライトテクスチャが歪みすぎていて気持ちが悪い
115 2011-05-01 04:18:05 03:37 shita 頬の赤みを描くのもルール違反
116 2011-05-01 04:19:13 04:13 shita 同様、この程度のものにポリゴンを割きすぎ、効率的な構造把握をしろ
117 2011-05-01 04:20:30 05:05 shita ここが最も悪い、可動域を考えてモデリングしていないことがまるわかり、素人まるだし
118 2011-05-01 04:20:49 05:13 shita さらにひどいのここだ
119 2011-05-01 04:21:28 05:18 shita シワの構造という美術にとって最も重要なことを学んでいない。モデリング以前の問題
120 2011-05-01 04:22:26 05:23 shita どんなバカでも石膏デッサンを数回やればわかることすらめんどくさがったんだろう。
121 2011-05-01 04:23:17 05:38 shita 全てに言えることだけど、観察眼が全くと言ってない。ここまでひどいのは珍しい
122 2011-05-01 04:24:20 06:39 shita 見るに耐えない・・・。こんなものつくったらぶん殴られる
123 2011-05-01 04:25:42 07:19 shita 総評としては百点満点中10点といったところ、デッサン力、効率、そのどれをとっても素人の域をでていない
124 2011-05-01 04:26:07 07:23 shita いや、素人以下だ。
125 2011-05-01 04:26:53 07:25 shita モデリング以前の問題としてデッサン力が非常に低い。鉛筆からやり直すべき
126 2011-05-01 04:27:41 07:27 shita そもそも版権キャラクターモデリングの重要なポイントは既存イラストの完全再現にある
127 2011-05-01 04:28:39 07:30 shita 不必要なオリジナル要素をいれたのはそれができない誤魔化しと言われても反論はできまい。
128 2011-05-01 04:29:36 07:32 shita 糞味噌な評価になったけど、努力すればもう少しまともなものを作ることも可能だから、より一層努力するように。
129 2011-05-01 04:34:36 07:18 shita 仮にMMDにこのモデルがあったとして、使いたいと思ってくれる人は居ない
130 2011-05-01 04:36:06 07:22 shita 常に見てくれる人の視点でもって、物を作っていくべき、自分が楽しみたいだけなら金庫にでもしまっておけばいい、。
131 2011-05-01 06:38:02 04:16 そのうえで、言うけど明らかに努力が足りない、君の場合人の10倍100倍やって初めて人並み以下になれる。
132 2011-05-01 06:39:07 05:03 血の滲む努力があって初めて、人に見てもらえるレベルの物が作れるけど
133 2011-05-01 06:39:53 05:46 他の人たちは君がやった努力の何十分の一で君以上できるようになる。
134 2011-05-01 06:41:00 06:54 はっきり言えば無駄な努力を続ける苦痛を永久にやらなきゃならない
135 2011-05-01 06:41:28 07:21 そういう無駄で無意味なことを続けるのは忍びない。
136 2011-05-01 06:59:48 07:14 だから、見込みのある人間にはいくらでも頑張れと言えるけど、ない人間には辞めろっていうのも優しさだとは思うんだ。
137 2011-05-01 07:00:07 07:33 辞めたならそれが正解だけどね
138 2011-05-01 07:01:55 07:25 もしやめてるなら、単に残念な人の残骸を晒し者にしてるだけだから、やっぱり消すべきだよ。
139 2011-05-01 07:37:50 01:44 才能ないのに無駄な努力を続けるのは苦痛ですよね
140 2011-05-01 07:40:33 01:47 やめたのなら良かったと思います。観る方も辛い
165 2011-05-01 14:23:18 01:53 マジな話、作者は死んだほうがいいと思います
166 2011-05-01 21:41:37 00:21 しねばいいよ
167 2011-05-01 21:43:46 02:30 コミュ登録とか他に迷惑かけるくらいなら氏ねばいいのに
168 2011-05-01 21:45:14 04:30 あーあ、作者とうp主が早く死にますように
169 2011-05-01 23:15:31 00:25 全部だよ、全図、モデリングセンスも色彩もテクスチャも何一ついいところがない。
170 2011-05-01 23:16:02 00:57 頭に障害でもあるんじゃねーの?普通ここまでヘタなやついねーぞ?
171 2011-05-01 23:17:04 01:07 基地外晒しになってんだよ、消えろゴミカス
172 2011-05-01 23:17:47 01:49 fさっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっd
字がきれいな人はそれだけで頭よく見えるからいいよね。俺は字下手だから羨ましいわ。
とめはねと書き順に注意して手本通りに書けば絶対上手に書けるだろって呆れられても書けないものは書けない。
美術の時間のレタリングやデッサンは好きだったし褒めてもらえたのに。
いまだに歪な字しか書けないから人前で文字書くのがすごく恥ずかしい。
とにかく下手な字の人間からしてみれば手書き文字が上手な人はそれだけでかっこよく見える。
仮に俺が人事なら、綺麗な字で履歴書送られただけでテンション上がって「採用!」ってなるかもしれない。
履歴書が全てPCで済まされるようになったら、好みのフォント使ってる学生採用するかもしれない。
ゆかりんフォント使ってくる学生いたらどんな奴か気になって面接呼ぶけど最終的に落とすかもしれない。
んで心の中で「ざまあwwwwwwwww」とか思うかもしれない。
レアなフォント持ってる学生が有利な就活になったらそれはそれで面白そう。
他の学生との差異化を目指して「自作のフォントです!」がアピールポイントになったりね。
最終的に「じゃあ俺は手書きです!」ってなれば全て解決。
b:id:wanderingdjさんがy_arimにblockされていて見られないようなので有村悠の発言を置いておく。
http://twitter.com/y_arim/status/11097264160
http://twitter.com/y_arim/status/11097556646
.@japon3 それを生きがいに生きるってことは、きみをぶっ殺すことを生きがいにするってことなんだよ! 日の丸野郎!
https://twitter.com/y_arim/status/11098627433
・番外編
http://twitter.com/y_arim/status/12544422835130368
自分の母親がここまで呪わしい言葉を吐く存在であったら、ぼくは今頃親殺しの咎で刑務所に入っているだろう。
http://twitter.com/y_arim/status/21086766479974400
何故木製バット持ち出して母に対抗しようとした小3のときにそのまま撲殺しなかったのか、悔やまれる
http://twitter.com/y_arim/status/24495295164
でなければうちの猫を殺してやる!!!
http://twitter.com/y_arim/status/12997119195480064
http://twitter.com/y_arim/status/24132390899
いい加減にしろよiPhoneアプリ殺すぞ
http://twitter.com/y_arim/status/8881505111642112
人によっては暴発するかも。つまり、リアルに幼児に手を出す。自殺するひともいるでしょう。性欲の薄いひとなら墓場まで持って行けるかもしれないけど、男性は自慰できないと大変だしなあ。ぼくは日に3回も4回も抜くので、児童ポルノ一切手放したらかなり苦しい思いをすると思う
http://twitter.com/y_arim/status/18215891695050752
ただ、間近で女の子の裸やおしっこを見られた3〜4歳のころからずっとそういうのが好きというのはもはや動かしがたい気がする。数年前に一度児童ポルノを断ってみようとしたことがあるけど、我慢できなかった。
http://twitter.com/y_arim/status/18231032599810048
「実写児童ポルノは被害者がいるので取り締まるべきだが…」という主張を最近もさんざ目にした。心から同意できるだけに、「じゃあおれはどうやって性欲処理したらいいというんだ!?」という思いは膨らむ一方だ。「手だけは出さないから見逃してくれ」というわけにはもはやいかないし…
http://twitter.com/y_arim/status/18196271927926784
http://twitter.com/y_arim/status/24743201864
ろくな技量もなく、そもそもタブレットでまともな線が描けないくせに赤ペンスレで他人の絵に修正入れていた過去がある。当然、自分の入れた修正はデッサンがおかしかった。そのことをスレで指摘されると「やはり精神を病んだおれはプロにはなれない、自殺したい」とわめくという最低の有様だった。
http://twitter.com/y_arim/status/26808737029
他にもあるはずだから誰かよろしく。
日垣隆(T-Higaki) (hga02104) on Twitter
それでよいのだ!RT @inosenaoki 作家に生活がかかっていることはあたりまえ。すべてては鍛練と才能。それで突破すればよいのだ。覚悟をもって、なによりも独自のメッセージを伝えてほしい。
どこがよくねーんだよっ。RT @DaDa_724 よくねーよ
表現に優劣はある。あたりまえだろ。
さてと、深く考える習慣のない莫迦を相手にストレス発散したので、10キロばかり50分で軽く走ってきます。朝食後、15時まで書き下ろし。港までまた5キロ走って、今度は夕陽を見に瑠璃の島へ。
だからキミは何を描いてきたの?
私には必要ありません。
ホンモノの莫迦みっけ。
現代国家に、殺人の自由も強姦の自由も、ない。プレスの自由はアメリカが修正憲法で掲げたが、表現の無制限の自由など、どの国だって認めていない。
ピカソが数秒で描いたデッサンを見たことがありますか。これは人類の財産。貴方のような、という断定は敢えてしませんが、下劣なロリコンがヨダレを垂らして30時間かけ描いた四歳女児の性器絵は最低。
おまけ
学生時代のイタズラです。買った人も勉強になったと思いますよ。予想する力がついてRT @T_Arata 作家ともあろうお方が読み手の楽しみを奪う行為を嬉々として白状するとは…。RT @hga02104: 学生時代から…なぜこいつが犯人かを該当ページにメモして古本屋に売ってた(笑)
小学校高学年から中学2年生にかけて、自分で言うのもなんだが、すごいデッサン力だった。見たままかけるのは当たり前、当時の絵を今、見ても、すごい。習ってないのにパースもそれなりにとれてる。陰の回り込みとか、反射光とか、線の強弱、鉛筆で表現する質感とかも。中学の美術教師として、校長先生の友人というプロの絵描きが週1できてくれていた。その人は当時、描いた絵が1号あたり20万後半から30万程度で売れると聞いたことがあった。その美術の先生が、この中学に天才がいると絶賛してくれた。ただし、絵描き等になる気はまったくなく、あくまでも科学者になりたかった。
忘れもしない中2の9月、9月末の校内球技大会の練習時に、すごいピッチャー返しを前頭部にくらい、目の前に星が回り、ひっくりかえって当分動けなかった。
その後、急速にデッサン力が落ちた。何だったんだろうかと言うぐらい。その後はデッサンするのはじぶんでも嫌になった。
まぁ、オナニー覚えて、ひげが濃くなってきたのも同時期だったんだけどね。
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52373634.html
http://anond.hatelabo.jp/20100917191635
それは分かる。
が、あまりにもその仕事のことについて知らなすぎると感じた。
あれは夢を諦めさせるという問題ではなく、
自分の人生を描く・キャリアをこれから作る、自分の仕事を選択すると言うことへの視野の狭さを感じた。
アニメーター志望の子へ向けたような口調になってるけどすまん
http://anond.hatelabo.jp/20090521130235
これを書いた人間なんだけど
実際はとても恵まれた作品や人に出会えて、人並みの生活ができてるし、充実してる
物語と、その上でキャラがどう考えて動くのか、というのを考えるのがすごく面白い
体力が続く限りこの仕事で食っていきたいと思える
たぶん地元ではこれでも十分うまいとされてきてるだろうと思うから、打ちのめされる覚悟さえあれば何とかなる気がする。
センスがないとかデッサンが出来てないとかそういうのは、強く意識するようになれば成長するし。
あと採用する側に教える余裕があれば。
ただし、専門卒・高卒・大卒・元ニートで即戦力になる教育を受けた応募者がたくさんいる、という現状がある。
でもあれは根本的に「一生、絵で食べる」ってことへの知識が足り無すぎて怖くて採れないよ。
アニメーターという仕事が何をすることなのかを分かっていない。
正直この点についてはあまりにも甘すぎる。
自分という才能を売り出すのであれば、その売り出す相手のことを十分に調べることから始めるのが一番の早道
そこから、自分という才能を最大限に相手にアピールする方法を見つける。
それはポートフォリオの作り方だったり、日常生活で努力すべき事を意識することができる。
嫌いになっても仕事だから毎日絵は積まれている。
それもうまくなる事とはどういう事なのかを戦略的に、意識的に考えて描かなければ上手くはならない。
そこの段階について、「何かが違う…?」「そんな泥臭い努力はできない」「”世間に認められる私”という部分だけが欲しい」と思うだろうか。
もしそう思ったなら、それはそれ自体は「夢じゃない」のだ。
「自分がもつ ”ナニカ” を他人に見せて生きたい」という自己顕示欲を持っている人間は本当に沢山居る。
ただ、その顕示欲を満たす手段はイラストレーターになったりアニメーターになる事が全てではないし
アニメを例に挙げると、
プロデューサーのほうが、より深く作品の立ち上げから関われるし、
予算・スケジュールを管理し、キャラクターデザイン・声優の候補リストを作り、実際に発注する彼らこそ その作品の根幹を握っていると言ってもおかしくない。
アニメのDVDパッケージなどを作っているデザイナーさんも、こういうイラストやアニメの素材に触れる仕事で楽しい。
OLの人でコミケで同人誌を出してファンもいて好評で、商業の仕事も普段の生活に影響でない範囲で請けている人。
気の合う友達と自主制作アニメを作ってyoutubeで数十万再生されて、ネット上で広く認知されている人。
とか、自分自身で絵を描かずともその欲求を満たす職業や、欲求を満たしつつも収入を得る生き方というのはあるし、
こういう人たちの方がよっぽど「夢を叶えた」人たちのように感じる。
お金の事は軽視されがちだけども、すごく大事だ
まず、一番身近な家庭環境である両親と同じ程度の生活を再現できるか?という所を真剣に考えて欲しい
もしそれが叶わないと言われる職業であるのならば、その環境に耐える覚悟が自分にはあるのか?って所。
もっと具体的に言うと、東京の平均家賃+公共料金+食費を出して、それをお給料でまず払えるのか。
アニメーターに限らず、
その職業で理想とされるキャリアアップのモデルケースがあるのか、それは自分にも実現可能な物なのかとか。
アニメで言うならベタななのは、動画→原画→作画監督→キャラデみたいなイメージ。
そしてその段階ごとでどれくらいの年収を得られるのか。
彼女を養わすことができないから一般の職業に就きます、と言って辞める人がすごく多い
だけど、その時点で一般の職に就くことはかなりのタイムロスだ。
それだけの覚悟があって業界に入った人なら、なんとかなるだろう。
が、まず入る段階でそこまで考えては居なかった、という人を見ていると本当に悲惨だ。
自分の人生に責任を持てるのは自分だけ。 だけども自分の人生を楽しめる場所へ行ける足も持っている。
わざわざ苦しい方向へ行きたいと思う人間なんて居ない。
そのためにも自分の生きたい場所のことを事前によく調べて
勉強を、部活を、目標への努力をして自分の人生を掴んで欲しいなーって思うんだ
これは、なんか違うかなーと思った。
まず、才能というものに関してはなんとも言いがたい。
私は美大の予備校でデッサンなどを教えていますが、才能の無い子にあった事が無いので。
あえて言うなら、途中で辞める子は才能以前の問題だと思うけど。
正直、センス無いなーって感じる子はいる。
センスのある子と無い子の違いは、美大に受かるレベルに持っていくのにどれだけ手間や時間がかかるかです。
でも時間がかかってもみんな美大に受かるレベル以上にはなれる。
ちなみに、小さな予備校なので毎年ほぼ全員、専門学校含めどこかしら受かっています。20人中0〜3人は浪人と言う感じ。
時間がかかるなら才能ないね、って言い方もできるけど
いやいや、時間がかかっても最低限のレベルにはなれるんだから、やっぱり才能はあるでしょう、という言い方も出来る。
そんな先生をやっている立場からいうと、
このアニメーター志望の高校生は未熟なだけで、基礎を教えてあげれば確実に伸びる。
いや、確実かどうかは本人次第。本人がやりたいなら確実にうまくなる。
そして、本人がやりたいなら、何十社でも何百社でも就活をしてもらう。
本人がもう嫌と言うなら、それも受け入れる。
でも、本人がまた挑戦したいというならとことん付き合う。
本人がやりたいなら見捨てずにそのレベルまで導いてあげる事じゃないですかね。
もちろん、技術的な事だけでなく、あなたの言うような自分自身を客観視する姿勢なども教えて。
本人がやりたいというのを止めて、OLの道を歩ませるのはどれだけ幸福なのでしょうか?
ていうか、OLなめんなって思う。OLがいばらの道じゃないとでも?
富野さんって偉そうだよね。自分の仕事がOLの仕事より大変だとでも思っているのかしら。やーね。下品で。
夢を諦めてOLになるのって、なりたくてOLになってる人に失礼だし。
大体、この番組(NHKのニュース?)は、未熟な志望者を時間かけて育てる余裕が今の企業には無いと言う事をいいたいわけで
世間知らずな高校生が無謀な夢を見てるよ、なんて事を伝えているわけではないのですし。
そうするとますます高校大学で、即戦力になる技術を教えなくてはいけない、伸びるのに時間がかかる子は容赦なく切られる
つまらない世の中になっちゃうよね、とニュースはいっているのでしょう。
あなたがデザイナー志望の子と触れ合う時間は短いから、夢を諦めさせるのが責任あるなんて思っちゃうのかもしれないけど
触れ合う時間が長い先生という立場になると、あのひどい絵を描いていたこの子がここまで伸びたのだから
なんとしてでも希望を叶えてあげるのが先生の責任だ、って思っちゃいますよ、やはり。
逆にそう思えないとなると、ちゃんと教えてこなかったということで先生失格ですよ。
ちなみに誰だって伸びます。前述した通りです。
試しに、あなたのところに来るデザイナー志望で飛び抜けて未熟だけど熱心そうな子を弟子にしてご覧なさいよ。
私の言ってる事が嘘じゃないと分かるから。
でもね、分かってますよ。あなたにだってそんな余裕は無いでしょう。
だから、あなたはこういうしか無い。
即戦力以外は、夢を諦めろ。
東京幻想への制裁が甘かったからこれぐらい罰受けて当然だと思う。
ストックフォト会社から正当に料金を請求されて借金地獄になって
PC立ち上げる暇もないくらい働いて行き詰って欲しい。
今まで、絵師の写真に対する無神経な発言などを黙って聞いてきた。
「あるものを撮るから楽でいいですよね^^」
「正直、私でも撮れますからw」
「カメラが違いますもんね^^」
表現方法の違いを棚に上げて言うことだろうか。
しかしこれに対して、笑って許してきた。
だから絵を描いている人間が道を踏み外したんなら
思いっきり叩いてもいいだろう。
特定の絵師に恨みがあるわけでもない。
ストックフォトは構図を参考にしたりパクったりするものではなく
企業のパンフレットやサイトを作るときに、新しく撮り下ろすほどでもないけれど
写真を使いたい時に「買う」ものだ。
個人の絵師がどうこうできるものじゃない。
しかしそれは、同じ場所で同じ構図でマスメディアに発表されたものだ。
写真は大量消費されない。
写っているものが魅力的であれば、「写真」を所有する必要はない。
ましてや今の時代、紙媒体で所有する必要はどこにもない。
微妙な出来の絵が出来ればデッサンをもっとちゃんとやりたいとか
機材を揃えればいいものが描けるとか、逆に紙一枚あれば出来るとか
コツコツと同人誌を作るでもなく、ニコ動でコラボすれば売れるとか。
労力が使われているか知ろうとしない。
モデルやヘアメイクを連れてくるコミュニケーション能力と交渉力
これらを全て一人でこなしている。
そうして出来た一枚の写真をサンプルと大きく書いてあるにもかかわらず勝手に使う絵師。
なぜなら、今後の人生が終わるからだ。
写真とは一切関係のないことをして死ぬまで過ごさなければならないからだ。
トレパクしている絵師の皆さん、覚悟は出来ていますか?
著者自身がくりかえしそのことを強調している。「文明の生態史観」は今後の研究のための作業仮説であり、デッサンであり、研究計画、である、と。つまり研究者にとって、もっともしんどいけど絶対に必要な、史料や文献によって自分の仮説を検証したり補強したりするという作業をすっ飛ばしている。記者が、裏をとらずに想像で書くようなものだ。政治家が、公約だけで政治を行うようなものだ。
なぜ世界(ことユーラシア大陸内)には経済が発展し豊かな国々がある一方で、貧しい国があるのだろうか。なぜ他ならぬ日本だけがアジアの中でこれほどまでに高度な経済発展を遂げているのか。まずこの問題意識がいい。こうした問題意識は、こんにち「グローバルヒストリー」として、世界史の1つの重要な研究テーマになっている。著者は50年前の早くからそれを予見し、問題提起をおこなっていた。この先見性には、正直舌を巻く。
また、その問題意識のもとで提示した仮説も面白い。とくに著者が両者を分け隔てたものとして強調するのは、西洋と日本はともに封建制で、それ以外のユーラシアの国々は、独裁制、専制君主制をもっぱら、敷いてきたという指摘だ。前者は1人当たりの富を育成する方向に進むが、後者は特定の為政者に富が集中したまった富がおりていかない。(ただ、一口に封建制と言っても、日本と西洋の封建制は実はかなり違うものであることが専門家から指摘されていることには注意したい)。
それは、この本で扱われる日本のポジションだ。西欧社会に唯一肩を並べる、ユーラシア大陸でも特別な存在、として描かれている。日本が今繁栄しているのは、(後進国の中国ではなく)先進国の西欧社会に文明史的な共通点があったためだ、と主張する。「日本とそれ以外のアジアでは交通、通信など密度がぜんぜん違う。決定的な違いは工業力だ」とまで言い切っている。梅棹先生がも50年後にこれと同じテーマで本を書いたとして、日本について同じような見方をできるだろうか。興味深い
ちょっと下のほうで「自称」漫画家を目指してる、けど実は何の努力もしてないという、まぁありがちなヤツの相手をしていて、その流れで「ショー・エンターティメント用語辞典」を検索してみて、消えてるのが判って、悲しくなった。
---
「売れるストーリーを作る」ことを職業とする人間なら、誰しもが「ショー・エンターティメント」の技術を学んでいる(あるいはショー・エンターティメント文化にふんだんに触れて、ショー・エンターティメントの考え方を自分のものにしている)。
ネットでは、イラストの描き方講座などはものすごく発展している。
pixivなどで細かい技術論議、基本的なデッサンの取り方、ポーズマニアックスなどのツールの出現、などなど。
10年前に絵を描き始めるのと、今の時代に描き始めるのでは、かなり差が出ると思う。実にうらやましいよ。
だけど。
漫画の描き方講座は、全然発達してない。
手塚とか石の森の描いてた、子供向け「漫画教室」に描いてある程度の情報量。あるいは「個人の思い込みの発表の場」でしかない。
メジャー向けなら「ショー・エンターティメント」の技術を学ばないと駄目だ、というのは常識かと思っていたが、その「ショー・エンターティメント」を教えてる場所がインターネット上に全然無いことに愕然とした。
いや、ちょっと前はあったが消滅した。「ショー・エンターティメント用語辞典」があった。でも消えた。ショックだな。
---
ショー・エンターティメントの技術って、pixivでタグ付けて描いたりしたら、ウケるだろうか。
「そんなの誰でも知ってるよ」で煽られて終わるのがオチだろうか。
---
そもそも「おかしいな」と思ったのは、バクマンでショー・エンターティメント技術が全く出てこないことなんだよな。
少なくとも80年代ジャンプは、全ての作品において「ショー・エンターティメント技術」の基本から、ちゃんと勉強させてもらってたように見える。作品の作り方がことごとく計算の上で成り立ってて、その計算がショー・エンターティメント技術によって裏づけされたものだから。
ひょっとしたら。
技術断絶が起きてるのか?
ショー・エンターティメント技術に頼る世代と、勘と才能だけで面白い作品を作ろうと頑張る世代。その2世代ができてしまったということなのか?
後者はツラいぞ。運の要素大きいし。