はてなキーワード: ザクザクとは
http://anond.hatelabo.jp/20110802141534
文脈を読めてないならレスしなきゃいいのに
トラバがついた俺の書き込みとトラバ内容とについて返答をしている。
迂闊に突っ込んできて反論に窮した挙句に(こっちの言ってることに全く答えてないよねえ~)
突然ツリーをザクザク掘って、
「こ、こいつ!ボボボボボクはこいつのこの書き込みについていったんだもん!お前文脈読めてない!」はねーだろw
そいつに言いたいことがあったならそいつにトラバするよな普通?
涙拭いてごめんなさいしてから、お前レベルでも突っかかれる弱い相手を探しにいけw
さて、規制派が何度も引き合いに出す以下の言及。
金もらったから「すごいファンが集まっています!」とか嘘んこ報道したり、
もう事実を伝えてねーじゃん。
これは元記事が「日刊サイゾー」だよね。
???
日刊サイゾーっていうのがどこの新聞か知らないけど「サイゾーに書いてあったから嘘だ!」なの?
俺は「規制派」(何を規制すんの?俺、なんかを規制しろとか言ったっけ?)じゃあねえけど
君達「擁護派」はさっきからその件で右往左往してるよなw
「バイト動員だけ事実で、TV局は何も不正してない!(不思議な論理だ)」つってみたり、
「全てが捏造だったとしてもTV局は知らなかったんだ!(ナニソレ)」つってみたり、
でまた君が原点回帰して
「ファン捏造の事実は一切ない!その話がサイゾーに載ってたからだ!(ナニソレ)」か。
ウーンでも
やっぱ韓流スターの「空港に出迎えファン殺到」は相当うっさんくせーんじゃねーのかな?w
ちょっと探しただけでもこんなんばっかり出てくるし。 http://hamusoku.com/archives/5173550.html
ふつーに文字が読めて数が数えられる人なら「おかしいだろ」って同意してくれるんじゃねえかなあ。
あー、リンク先の証拠画像はテレビ画面っぽいけどきっとサイゾー新聞の挿絵イラストだよなー
はははー
http://anond.hatelabo.jp/20110518225550
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今回の訪台では気合いを入れて台北觀光護照 (Taipei Pass) なるものを購入してみた。バス・捷運に乗り放題で5日間有効券の場合700NT$。台北は市内交通が安いので、ぶっCHAGE元を取るためには相当ヘビーに使い込まなくははらずそれほど割安ではない。しかし悠遊卡のように残高を気にする必要がなく、また一日票のようにバスが別件バウアーになったりしないので精神的に楽だろうと思っていたのだが、後から振り返るとそれは大いなる間違い・セザールであった (後述) 。
台北の原宿 (ホントに地元の人がそう呼んでいるのかは知らない) ・西門町に来てみたが、時間が早すぎたのか店は開いてないわ人はいないわと散々だったのでスタバで休憩しただけで引き上げてしまった...
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読めないんだけど、WiFi充実してまっせ的な
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アニメとかゲームが充実しているヲタショップビル。ビルは開いていたが、各ショップはほとんどが開店準備中だった。早すぎたんだ... っ!!
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余談だが台北のスマフォ普及率は異常。もはや誰もフィーチャーフォン (笑) なんぞ使ってなかったと云ってもいいくらいで、ほとんどの人はHTCかアップルを使っている。Xperiaもよく見かけたが、Galaxyを使ってる人を見たのは6日間で2人だけだった
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USと同じくメニューにはトール 〜 しか掲載されていないが、頼めばショートも出してもらえる。60NT$。日本より安いがUSより高いんだNE
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なんか見覚えのある看板
どう考えてもバスで行くべき場所にあるんだが、観光スタート直後でまだ若干ビビッていたため捷運の忠孝新生站から15分近く歩いて到着
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コテコテなプランだが鼎泰豊に来てみた。人が多く、入店したい旨どうアピればいいのか解らずビビるが、なんのことはない、入り口にいる店員さんに声をかけると「ニホンジンデスカ? 」と云われるので満面の笑みでハイッと応えればおk。写真付きのメニューと伝票を渡されるので、自分の順番を待っている間にじっくりと喰いたいものを選ぼう。
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テキトーに選んでみた麺
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小籠包。メニューには10個入りと記載されていたが、半分にもできますと云われたのでそうしてもらった。味は新宿髙島屋で喰うのと変わらんw
ちなみにテーブルを担当してくれたカワユスな店員さんが歯列矯正していて超絶に萌えた (私は歯列矯正フェチである) 。この後気づくのだが、台北では実にたくさんの人が歯列矯正しているようで、体感遭遇率は東京の数十倍以上。フェチにとっては天国であった
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やっぱり東京より安いですね。あと、サービスチャージがかかるんだNE
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御手洗は二階にある
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鼎泰豊からすぐのところにある永康15。マンコかき氷が美味いらしいので来てみた
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キウイとイチゴとマンコのかき氷をチョイス。写真では解りにくいと思うが、量が尋常じゃない (丼に入ってるくらいの大きさをイメージしていただきたい) 。こんなに喰えるかボケー級の憤りを感じなくもないが、食べ始めてみると常軌を逸する美味しさにザクザクと食が進み、結局 完食してしまうのであったw
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喰い終わったのでバス停への道すがらパチリ。台湾はNexus Sも売ってるしWP7も選べるしでスマフォ天国でございますね
さて、九份へ出発するタイミングでいよいよ、ビビッていてもしょうがないのでバスを使い始めることにした。バスを避けていてはどこへ行くにも捷運の駅を基点に移動しなくてはいけなくなるので非効率である。どのバスに乗るかの判断はiPhoneのマップに任せればよい。現在位置から目的地までを経路検索すれば乗るべきバスの番号までガイドしてくれる (都市によってはバスの時刻や料金まで表示されるが、台北ではそこまで詳しくは出なかった) し、乗車中も現在位置を表示しつづけられるので「どこだここわ」状態にならず心強い。これから海外各都市へ旅行される諸兄においては、事前にその都市内の2地点間で経路検索してみて、どこまで詳細に表示されるかを確認しておくことをお勧めする。
台北のバスで当初解らなくて困ったのは、乗車時に支払う (もしくは、カード探知機にピッとかざす) のか、降車時に支払うのかの区別の仕方である。旅の後半でやっと気づいたんだが、運ちゃんの頭上に「上車収票」もしくは「下車収票」と表示されていて (上下車収票と書いてあって、上下の文字は片方のみが点灯している) 、上が乗車時、下が降車時であった。これを発見するまでは他の乗客の真似をしていたのだが、ジモティーですら間違えるくらいだったのでけっこう困った。
そして、ここで台北觀光護照の問題が出てくる。これ、バスも乗り放題だから小銭用意しなくていいぜイエーイなどと驕り高ぶっていると、対象外区間でテンパることになる。今回の旅だと九份へ行くバスと、淡水でのバスは対象外であった。で、台北觀光護照が使えないならいくら払えばいいんだ、という話になったときに運ちゃんとコミュニケートしなくてはいけない。大事なことなので何度も云うが、バスの運ちゃんに英語が通じたらラッキーである。結論としては、悠遊卡を残高に余裕を持たせて運用する者が勝ち組である。
http://maps.google.com/maps?f=q&q=25.110092,121.845276%20%28224台湾新北市瑞芳区瑞金公路%29
目指す地点はここ。経路検索で指示されたとおり、捷運の忠孝復興站近くのバス停から1062番に乗り込む。上記のとおり台北觀光護照が通用せず、いくら払えばいいか解らずテンパるが、運ちゃんが料金表の102という数字を指さして教えてくれたので、110NT$を投入 (お釣りは出ないし両替機もないので硬貨の持ち合わせがないと悲劇。悠遊卡を使う方が圧倒的に楽である) 。
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1062バスの車窓から。高速を降りると町並みがどんどんアニメみたいになっていって期待が高まる
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なんだか知らないけどそこかしこでジブリ音楽のオルゴールCD的なの (千尋に限らず) が流れている
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豎崎路をいったん通り過ぎてさらに進むと展望台みたいに開けたところに出る。この眺めを見ながらの告白であればフラれても悔いはないだろう
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ごちそうを味わいます
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〜 つづく 〜
初音ミクのfacebookページがあるというのを海外のニュースで読んだので、どんなもんかと思って検索してみた。
そしたら、出てくる出てくる。「結果をもっとみる」を果てしなくクリックした結果、最終的にざっと600人ぐらいも出てきた。わけわかんねぇ。
Hatsune Miku 約600人
Kagamine Rin 約660人
Kagamine Lin 7人ぐらい
Kagamine Ren 約70人
Kagamine Len 約560人
Megurine Luka 約500人
MeikoやKaitoは、これを含む名前が全部出てきてしまって分離が面倒なので断念。
Kaai Yuki 15人ぐらい
Hiyama Kiyoteru 15人ぐらい
Nekomura iroha 12人ぐらい
kasane teto 180人位
Akita neru 170人ぐらい
Yowane haku 90人ぐらい
いまさら言うのもあれだけど、GREEとかはザクザク儲けてるように見えるけど、キャリア各社はそいつらでトラブルが起こっちゃってるから「既に」規制かけてたりするんだぞ。
具体的に言うと、月額1000円以上のコンテンツ廃止とか、総額1万円以上の決済廃止とかさまざま。
でも、GREEとか頭いいから規制を抜けてポイントでどうたらこうたらでうまい具合に課金させる方法とかを編み出したりしてて、いたちごっこになってる部分はある。
が、それはともかく下流食いの流れはそもそも加速しておらず、歯止めをかけている「はず」っていう状況なんだ、今は。
男2(暑苦しい体育会系)→女主人公(元オタク)→男1(多分イケメン)の三角関係で、最終的に男2と女主人公がくっつく話だった。
女主人公はほとんど絡みの無かった男1に対して、中学の頃から26歳になるまで勝手な妄想・幻想交じりの片思いをしており、
そのため他の男が眼中に入らず、26歳にして処女。
しかし同窓会で再会した男1は、主人公の名前すら覚えていなかった。消極的失恋。
中学時代に出会った男に幻想を抱き続け、他の男が見えなくなって処女という辺り私自身とシンクロしすぎだった。
そして告白してきた男2に対して「私が処女だから好きになったんでしょう?」と嫌悪をぶつけたくなる気持ちもシンクロしすぎだった。
あの小説を男が読んだら処女萌えとか簡単に言えなくなると思う。
NGOの政治的中立性は、政治的コンテキストへの言及すらカットしているので、
問題がどのように生じているかに関して、場当たり的にしか、例えば人数とか率とか抽象度の高いレベルでしかレポートできないと言う構造的欠陥を持っている。
それは、NGOの目的に添ったコンテキストの限定という意味で、すべてのNGOのレポートの構造的欠陥である。
今日のザクザクを見ていると,鳩山政権の迷走が大きく取り上げられているので,おもしろおかしく書いてあるな,と思って,日経に目を通すと,驚いたことに,日経も,何も決められない鳩山政権,の記事で一杯,社説にまで取り上げ,更に海外メディアも,その政権の実力のなさを一斉に取り上げているという,これに対してして中国メディアが,日中関係は今が最良,と報じている,一体どうなっているのか。
その中国の報道の中で目を惹いたのは,世界粗鋼生産がこの11月に世界で24%増,それは中国の生産が40%増で,先進国も鉄需要改善の兆しという。私のサイトに最近,鉄鋼の価格の推移を載せているのをご存じでしょう。昨年,2008年5月の狂乱物価に悩んだ方も多かったと思う。棒鋼の値段が,トン当たりで,2004年4万円,2008年5月に12万円,今現在は5万円,と言うのが読みとれると思う。
私自身も,2008年5月頃,あるプロジェクトを触っていたが,事業費の見積もりには困り果てた時期だ。原油も同じ経緯をたどっていたが,ラオスの水力が事業費のパンクでタイと交渉できなくなった報道が出たのもこのころだ。私は下がると思っていたけれども,当時はじっと秘めて喋らなかった。でも,明らかに昨年の一点だけが突出で,あの山を切り落とせば,ここ5,6年,建設物価は殆ど水平だ。
ただ,日本のジェネコンや機器メーカーは,この昨年の悪夢からおそらく脱却できていないと思う。今日も友人と電話で会話をしていたが,諸物価の狂乱が収まったからと言って,請負サイドがそれをすんなりと受け入れてくれるかどうか。また同じことが起こるだろう,という恐怖心と,政治も含めてインフラから遠ざかっていく中,ジェネコンや機器メーカーも,体制を入れ替えてしまっていて,そう簡単に元に戻れない,心配がある。
でも,昨年,2008年5月の物価状態では,エネルギー・プロジェクトはすべて壊滅である。それは,電気料金が簡単には反応してくれないから,プロジェクトの事業費だけ物価上昇に従って上げる分けにはいかないからだ。世界の経済情勢を敏感に受けるインドや東南アジア諸国のインフラ開発は,容易に元に戻っていない,それは意識の問題であり,実は,鉄鋼も油も,既に2007年の状態に帰っていることを,もう一度認識したい。
今日のタイの記事は,ミャンマーからの天然ガスが,パイプラインの設備の修繕で,3週間も供給が止まってしまうと言う,そのために,4,800MWが落ちてしまう。このためEGATは,既設の水力の全面稼働を指令し,そのために河川の水位が増えて,地方で不安が広がっている,という。タイは,天然ガスへの依存度が70%で非常に当事者達の間に懸念が広がっている。
中国の小水力の記事。日本では,50MWは大規模水力である,しかし,中国の再生可能エネルギーの開発方針の中の小規模水力というのは,50MWである。この小規模水力を,2020年までに75,000MWまで開発するという。全部50MWと仮定しても,実に15,000カ所の開発である。またまた中国の国内開発の進撃が始まるが,小規模とはいえ,混乱を招きそうだ。
山岳に入る人に「引き返す勇気を持ってください」という方がいらっしゃいます。
しかし、前々から思っていたのですが、とても違和感があります。
もし「引き返す」ということが、行動の選択肢に最初から入っていれば、
このような言葉を使う必要はないからです。
「現場状況に合わせて、引き返すという選択肢を取る」というだけです。
もちろん、この言葉には「せっかく計画を立て、来たのだから・・・」と
いう行動者の心理を汲んででの発言であることは理解しています。
しかし、単なる行動の選択肢である「引き返す」を、
あえて「勇気」というような覚悟を内に持つような言葉で表現すること、
それ自体が、突っ込む方の思考を発言者が追認していることになります。
こうした言い方では、状況は変わりようもないのではないでしょうか?
別の表現をすれば「引き返す勇気」というのは「観念論」なのです。
何も具体的な方法を示していない「感情論」とも言えます。
そして、最大の問題は、この観念論が有効であると
多くの人が思っており、そうした言葉を何も考えずに使っていることです。
こうした行動傾向を的確に表しているのは「集団思考」という
http://b.hatena.ne.jp/articles/200911/568
を見てたら今晩は鍋という気持ちになったので、個人的にオススメの鍋料理を紹介しとく。2年ぐらい前の週刊プロレスにあった記事をうろ覚えで書くけどショウガ好きな人には間違いない鍋。
基本、相撲取りレベルでプロレスラーもちゃんこを食べる職業なため、伝統的なプロレス団体だとか、料理が得意なレスラーのちゃんこはどっかのダイニングより安くて旨い。その中でも料理上手として知られる菊タロー(旧えべっさん)のちゃんこが、カンタンで旨い。
ざっくりした書き方にするけど、それは作る人数分で適当に調節してくれ。いかんせんちゃんこだから元のレシピは6人前とかなんだよ。
お好きにどうぞ。生姜は薬味じゃなくて、具です。
白菜の甘い水分とガラと豚バラのダシ、ショウガの鮮烈な味わいがたまりません。
〆はちゃんぽん麺、雑炊でもいいし、翌日に味噌を足して味を変えてもOK。
騙されたと思ってどうぞ!
そのあたりが すでに 神田川的発想じゃんか。
そういうんじゃないのさ
おまいら とか おれの そもそもの精神論ていうのかな
そのへんのことさ。
おまいらは なんていうか
のほほんとし過ぎなのさ
それが 満足みたいな顔をしているけれど
金の時計みたいには 絶対になれないし
ニートのみんな すべてのみんなにいいたいよ。
せっかく 産まれてきたんだから
金の時計みたいな 人間になる瞬間を わざわざ 放棄する必要はないってことさ。
たしかに 働いたら おれも負けかなとは思うけど。
働いた先にある 快感が どういうものなのかな??っていう
そのへんの あくなき探求心だけは
忘れたくないんだよ。
BY きょ~やん
まぁ色んな所で少子化が問題だなんて言われて久しい訳ですが。
思ったんだけどさ、もう少子化を食い止めるのをあきらめた方がよくないか?
結婚したくない(できない)奴はほっとけばいいじゃん。
子供作りたくない奴はほっとけばいいじゃん。
それで人口が減る?税収が減る?
そりゃそうだけど、今いる奴らでなんとかすればいいんじゃね。
だったら一番数が多くてまだ無駄に元気な壮年世代を働かせればいいじゃん。
例えばさ、定年をなくす。
70でも80でも90でも、元気な奴は好きなだけ働いてもらう。
例えば年齢が上がると給料から控除される税金が減るようにして、「元気で働くお年寄り」が有利な社会を目指す。
年齢が高い人や収入の低い人、働けない人は社会全体で負担して支える。
もちろん、年取ると医療費がかさむから、そのへんは高齢者向け医療制度をなんとかやりくりする。
日本の保険診療制度や医療レベルをもってすれば、かなりの数の老人を「労働力」とする事は不可能じゃないと思う。
体力的にきついって?
すでにホンダも工場で実証実験やってるし、例のHALだっけ?パワードスーツ。
あれだってそれなりに動いてるだろ。
そういう所にこそ国がザクザク金つぎ込んで助成してパワードスーツを普及させろよ。
日本のロボット技術があれば老人でも肉体労働が苦にならないようにできるだろ。
それに、国内でロボット技術が成長すれば国際的にもものすごい競争力を持てるだろ。
増田検索の結果:ワナビのオンパレードきめえwwwwwwwwwwwwww
仕事で自己実現教についてはミヤダイ先生他数多の社会学者やブロガーが語り尽くしてるわけだが、それにしても信者達に共通する日常的な生活の営みを軽視する価値観は何なんだろね。
いや、軽視と言うより蔑視や忌避に近いな。お前は「生活」を自分の身近な誰かに押し付けて夢の世界に引きこもりたいだけじゃね?と突っ込みたくなる増田がザクザク出てくる。
何つーかどいつもこいつも言ってることが理想を通り越してオタク臭いんだよ。お花畑ならぬジャンプ漫画畑な漢のロマン(笑)像がよくもまあこんだけ湧き出るもんだね。
あと一つ自己実現教信者の特徴として気付いたのが、仕事での自己実現に固執する人間ほど見栄を張りつつ自分の無能さになんとなく自覚的でもある事。
実際良く見てみると見事なことに自分の能力に自信のある信者なんて皆無なんだよw
ま、常識的に考えればできる人は十代の頃から仕事をする前段階で既にある程度公私共に自己実現に至ってるし、社会人になると突然仕事戦士に変身する訳じゃなくて
ただただ淡々と子供の頃からしてきたことの応用を積み重ねていくだけ。できる人にとっての自己実現とはとかく無意識的に行われるものだ。
と色々考えてみたが自己実現教で一番魅力的なのはリアルな「生活」から逃げられるというインセンティブなんだろうなと思う。充実感のある面白い仕事や勝ち組の地位や金と言うのは結局その為の手段になってて。
逆に永続的に続くストレスの多い「生活」から離れたところで刺激的で楽しく過ごせる=自己実現できるなら手段は仕事でなくてもいいんだろう。
仕事はしないでネットで自己実現してるニートも世の中には一定数いるようだし(彼らが楽しく感じているのかどうかは知らないけどね)
社説では
こうなってるんだから、受け入れ人数の桁を一つか二つ増やせと読み取るのは妥当だと思うが?
あと、受け入れた難民は派遣村レベルの施設に収容するしかないし「建前」程度の仕事しか出来ないだろうと決め付けている根拠は?
住居にせよ仕事にせよ、彼らよりも「派遣切り」を優先せざるを得ないだろう?
そもそも日本人である「派遣切り」すらザクザク首を切られてる状況で、意思疎通すらままならない難民に勤まる仕事がどれだけある?
Yahoo!匂い袋などの質問サイトで度々見られる「彼氏と別れたい」系の質問。
繰り返し多くの人々を釣る実績が高いこの系統の質問が、増田でも猛威を振るうようになってきている。
取り急ぎ、緊急安全情報としてまとめておく。
motokariya1244さん
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1315800648
ランキング4位に入りました。
質問日時:2008/4/7 14:34:03
恐らく彼氏と別れたい系の全ての源流と思われるこの質問。ランキング4位も頷ける。
motokariya1244さんの功績は非常に大きい。
質問一覧はこちら↓
http://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_quedetail.php?writer=motokariya1244
残念ながら8月で質問がストップしているが、今でもはてブがザクザク釣れそうな質問の宝庫。
manami1255さん
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1318524803
ランキング8位に入りました!!!
ありがとうございます。
質問日時:2008/8/19 12:27:20
4ヶ月の時を越え、全く同じコピペでもランキング8位。しかも回答数は631。
この質問のクオリティの高さと共に、圧倒的なYahoo!匂い袋の底力を感じる。
yu1255yuさん
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1420103289
2008/10/23 16:13:42
ハンドル内の「1255」が印象的。味を占めたmanami1255さんが別ハンドルでユニクロに挑戦したのか。
そう考えると、motokariya1244さんも別ハンドルなのかとワクワク感が高まる。
繰り返されても衰えない「彼氏と別れたい」シリーズ。回答数はついに1000を突破。ライブドアニュースにもなる騒ぎに。
yu1255yuさんはこのほかにも、2008/10/23 16:03:57に「彼氏がスズキ?の軽自動車乗ってたので別れたいです…」をリリースしたが、回答数は39と伸び悩み、削除するという一面も。トライアンドエラーを繰り返すyu1255yuさんの姿には、思わず目頭が熱くなる方も多いかも。この努力が奇跡の回答数1000越えを生んだのだろうか。
増田に入っても、勢いは全く衰えず、改変コピペの人気テンプレートとなる兆しを見せている。
初心者はあっさり釣られる可能性があるため、十分注意していただきたい。
また、間を置いて、繰り返し投稿される可能性も考慮したい。
確か小学生の時からだと思うが、運動神経が鈍いという理由からいじめにあっていた。
もちろんクラスにおいては反主流派。
パソコンにはまりはじめたのもこの頃。アニメにはまったのは中学の時だったな。アニメ雑誌を毎月欠かさず買っていた。クラスでは真面目君で通していたな。交友関係からヲタであると認識されてはいたようだけれど。
自分のファッションが明らかに他の香具師と違うと感じたのは高校の時だったな。研修旅行のような物に行ったときだと思う。
クラスの大半はハーフパンツにロゴT、サングラスに何らかの帽子といった、夏らしく、そしてとても垢抜けた格好をしていた。まあ、この頃は大抵のヲタと同じように
というような事を思っていたから、それが大した問題だとは感じなかった。
ちなみにこの頃の漏れの格好はヨレヨレの適当なシャツに色落ちしまくったジーンズ。靴はイトーヨーカドーとかの靴売り場で買った一番安いスニーカー。靴下はもちろんだが白。ワンポイント入っていてな。バッグはアディダスだかそこらへんの紺のリュック。いっぱい入る香具師な。髪型は真中で分けていた。前髪が鬱陶しくなったら切る。そんな感じだった。もちろん服は親がどこぞで買ってきた香具師な。
大学に入ってバイトをし始めたのだけれど、もちろんアニメ関係やパソコン関係につぎ込む。
「いっつも同じ服着てますねー。服のローテーションがそれしか無いんですか??
みたいな感じで煽られたけれど、それは優しみの煽りだったのな。
店長は服飾の専門学校行ってた人でな。次の日には着なくなった服をたくさん持ってきてくれてな。
後に知ったのだけれど、その店長が良く服を買うブランドはギャルソンだったと知る。あの日持ってきてくれた服は結構良いブランドのものだったのではないかと思うと、とてつもなく鬱になる。ヲタというのは自ら様々なチャンスを逃してしまう傾向があるけれど、これもその一例なのかもしれんね。
んで、バイト先の女の子に惚れる。映画に誘ってみる。意外にもOKをもらえる。
服をなんとかしなければと思って駆け込んだのはジーンズメイト。一番安い黒のパンツを買った気がする。上には手持ちの良く分からんグレーのタートルネック。今思えば色的にはモノクロだな。しかし靴はボロボロのスニーカーでな。もちろん髪型も変わらない。
その後調子に乗ってディズニーにも誘ってみる。えらく感激される。
服をなんとかせねばということで、行ったのは同じくジーンズメイト。9.8kの安いコートを買ったな。あとはイトーヨーカドーで靴を買った。一番安い革靴な。つまりは高校生が良く履いているスリッポン。漏れはなんてお洒落なんだ、とか思っていたな。
んでディズニーへ。
クリスマスだけに混んでいる。
待ち時間が長い。
話が続かない。
喫煙。
明らかに嫌な顔をされる。
告白。
失敗。
拒否。
そしてその1週間後にはその子がバイトにこなくなってな。
そして禁煙。
・・・去年の夏だっけか、突然服をなんとかしようと思い立つ。きっかけは良く覚えていない。夏前にメル友と何かあった気がするが、誰とのメールがきっかけだったのか覚えていない。つーか漏れはこの時点でメル友探しに凝っていたんだな。畏れ。
ともかく、自分で服を買いにいった。ユニクロな。
買ったのはダボダボのジーンズとバッグだっけか? 大き目のサイズを買うというヲタの習性が抜け落ちていなくてな。
帰る時には
「ユニクロの服を持って家に帰る時代の最先端を行く漏れカコイイ」
とか思っていたような気がする。
この頃ここを知った。
Yahooで検索してな。
何箇所かのファッション関連サイトを回ったのだけれど、惹かれた理由はもちろんヲタ脱出マニュアル、という形式であったから。美容院に行こう、とか、そういう事まで書かれていたしな。@ふぁで蓄積されたノウハウに基づいた脱ヲタファッション作戦がここから開始される。
まずは初めての美容室だ。
電話予約は普通に出来たな。聞かれたことをこたえれば良いだけだしな。
しかし問題は
「今日はどうしますか?」
みたいな事を聞かれた時だ。
なんと答えたかはよく覚えていない。
「短くしてくれ」
くらいしか言っていないような気がするな。
この時は適当に短く切って、更にザクザクすいてもらってワックスで適当にセットもしてもらった。それなりの髪型に変身した漏れカコイイ。おしゃれだね、とは言われないけれど、ださい、とは言われないような髪型になった。漏れのかっこよくなりたいオーラを感じ取ってくれたのだろうね。ありがたい(; LД`)
次に行ったのは靴屋だっけか。ABCマート。もちろんオルスタの黒。これも店に行って店員呼んでサイズを伝えて持ってきた靴を試着してみて購入。なんら問題は無い。
つか、初めて特定の靴を選んで買ったな。それまでは一番安い香具師を買っていたからな。
お次は無印だったな。
買ったのは洗いざらしとカーディガンだっけか。
この頃はもろに推奨な格好をしていたな。穏やかな音楽が流れていて結構雰囲気があったけれど、落ち着き払って行けば大丈夫。
できるだけゆっくり歩いて、品物をゆっくり見る。
と言っても当時の漏れはそこまでできていない(;´Д`)
そして冬が近づいてきてな。
ユニクロのニットとか無印のニットとか買ったね。コートを買う金は無かったので以前にジーンズメイトで買ったコートで乗り切る。
平行してここにも常駐し始めるのだけれど、出てくる横文字の大半は意味が分からなかった。
アニエス行きてEEEEEEEEEEEEEEEEとは思っていたけれど。それ以前に百貨店にすら入れない漏れカコワルイ。奥に広がる白亜の大空間が漏れの入店を拒むのな。コワイコワイヒー(;´Д`)
あの白いのがアニエスか。
次の日。
今日はちょっと間近で見れたな。
またまた次の日。
隣にあるスターバックスから店の様子をうかがう。
店員かっこよいな(;´Д`)
板でも
「辞意そろそろアニエス突入すれ」
とか言ってもらえるが、怖い物は怖い。
そんなこんなでもぐオフが開催されるというので行ってみる。
低く渋い声で
「こんばんわ」
でな。
その中には漆黒の大宇宙が広がっていてな。美しい光沢の高そうな革靴が綺麗に展示されていてな。それを試着する幼女がいてな。店員となにやら話し込んでいてな。その間延々と待つ漏れがいてな。
しょうがないのでケースの中の財布を見ていると女性店員が近づいてきてな。
「(゜∀゜)!”#$!!%!$%”!$%!”$!#”」
(;´Д`)何言ってるのか分からなくてな。あまりの緊張に腰が痛くなってな。
しかしながら、そのオフで得たものが一つあった。それはグッチの路面店の恐ろしいまでの雰囲気を体験できたという事。あれに比べればアニエスの雰囲気など怖くない。むしろアニエスのそれは清潔感漂う白い壁が(略
しかしまだかっこいい店員が怖い。否、店員とトーク出来る自信が無い。という訳で適当に店の中を把握して足早に店を出る(わ だって服が綺麗に折りたたまれていて広げて見るのも躊躇われるし(;´Д`)
「漏れは客なんだ。買う物はちゃんと見なくちゃ分からないじゃないか(;´Д`)」
と自分に言い聞かせつつ二度目の突入。
板で「アロハシャツが結構良い」という話も聞いていたしな。具体的な見るべきアイテムが分かっていると突入し易いな。 そのシャツを見ていると女性店員が近づいてきて
「(^Д^)それは!#”$”#$!$!」
みたいな説明が始まったが、よく覚えてはいない。
しかし、パンツの合わせ方なんてのも言っていたし、
「(゜∀゜)あんたう気あるのぉ?」
みたいな怖い雰囲気ではなかった。むしろ優しいお姉さんの声に安らぎを感じる(*´Д`)
「ちょっと考えてみますー」
と言って店を出る。
ふむ、そろそろ買えそうだな。
という訳で三度目の突入。(わ
今度は男の店員さんだったな。実際にベージュのパンツなんかも持ってきてくれてあわせたらこんな感じになりますよー、とかの説明をしてくれた。
そして
「良かったら試着してみませんか?
と言われる。
そろそろ買わないと始まらん。と思い、試着。
試着室から出てきて鏡で見る。また合わせ方などを教えてもらう。じゃあこれ下さい、と言う。
支払い。
脱出。
てな感じで始めてのアニエスでのお買い物終了。
つか、黒パン買ってないな(;´Д`) 何故かというと漏れは虚弱ではなく、体重は健康体重の上限ギリギリ、細いと言われているパンツがはたして履けるのだろうか?という理由から。
なので、ここからお買い物と平行して本格的なダイエット開始。朝食はカップのヨーグルトのみ。
ここからアニエス見たり、ポール屋さんを見たり、丸井に突入していろいろなブランドを見たり、と言うことを始めた。「漏れはブランド物であるアニエスのシャツを着ているんだぞゴルァ(゜Д゜)」
というのが自信になっていたし。
しかしながらまだ店に入ってざっと見るだけなのな。何故なら服に関する基本的な知識がまったくと言っていいほど無いから、服をじっくり見ても良く分からない。
板で
「も前のレポは主観のみでまったくもってつまらねけ(゜Д゜)
ここら辺は今もまだ修行中。素材感なども含めてまだ全然分からないし。
そして服屋を巡り、帰ってきて板でレポするというサイクルが始まりつつあるのが現在。実際に服屋を回るようになるとイメージが恐ろしくわき易くなる。やはりファッションはまず最初に服ありき、という誰かの言葉は真実だな。今になってようやくその言葉の意味するところがわかりかけてきた。ちょっとだけな。
ところで、服にほぼ全収入を投入するようになった現在においても女の子と話す機会はめったにありません。
つまりはそういう事です(わ