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はてなキーワード: スムージングとは

2019-10-07

Windowsフォントがクソ(日本語フォント編)

Windowsフォントがクソ(日本語フォント編)
│
├┬ 標準搭載のフォントがクソ
││
│├┬ MS(P│UI)ゴシックがクソ
│││
││├── 埋め込みビットマップのせいで文字がガタガタ (アンチエイリアシング派)
│││
││├── ひらがなカタカナの横幅を縮めただけの妥協産物 (MS UIゴシック否定派)
│││
││└── アウトライン醜悪 (MSゴシック全否定派)
││
│├┬ メイリオがクソ
│││
││├── ヒンティングのせいで字体バランスが崩れている (ヒンティング否定派)
│││
││├── 標準の行間ありすぎて扱いにくい (間延び行間否定派)
│││
││└── 字体が幼稚に見える (メイリオ全否定派)
││
│├┬ Meiryo UIがクソ
│││
││├── ヒンティングのせいで字体が崩れている (ヒンティング否定派)
│││
││└── かなとアルファベットの横幅を縮めただけの妥協産物 (Meiryo UI全否定派)
││
│└┬ Yu Gothic UIがクソ
│ │
│ ├── (初期Windows10で顕著)ヒンティング手抜きでバランス総崩れ (ヒンティング否定派)
│ │
│ ├── 游ゴシックから横幅を縮めただけの妥協産物? (Yu Gothic UI全否定派)
│ │
│ └── Meiryo UIの方がまだ読みやすい (Yu Gothic UI否定Meiryo UI消極的肯定派)
│
├┬ フォントレンダリングがクソ
││
│├┬ GDIClearType
│││
││├── 埋め込みビットマップを優先するのがクソ (アンチエイリアシング派)
│││
││├── 縦方向アンチエイリアシングがなく斜め線がガタガタ (アンチエイリアシング派)
│││
││├── 偽色出すぎ (ClearType否定派)
│││
││├── ヒンティング無効化できない (ヒンティング否定派)
│││
││├── フォントサイズおかしい。特にポイントが1.5の整数倍でない場合に顕著 (サイズ厳格派)
│││
││├── OpenTypeフォントスムージングが薄すぎる (調整力不足派)
│││
││└── ClearTypeチューナー使っても線幅細すぎ、ガタガタすぎる (GDI,ClearType全否定派)
││
│└┬ DirectWrite
│ │
│ ├── 基本的にヒンティング無効化できない (ヒンティング否定派)
│ │
│ ├── 調整できるはずなのに調整機能を用意していないアプリがある (調整力不足派)
│ │
│ ├── OS共通設定が存在しない (調整力不足派)
│ │
│ └── 調整してもMacTypeに勝てない (MacType教)
......

2015-03-18

Chromeフォント設定が効かない時の直し方(DirectWrite有効のままで)

Google Chrome日本語部分のフォント設定がある日突然、無視されるようになってしまうことがあります

こうなるとフォント設定系の拡張機能ユーザーCSSもまったく反映されず、ユーザープロファイルを消去してChromeを再インストールしても直りません。

この問題をDirectWriteを無効化することで対処する方法は、ググればすぐに見つかります

しかし、DirectWriteを有効にしたままで解決する方法は見当たりませんでした。

なんとかならないかといろいろ試してみたのですが、フォントをいくつかアンインストールしたら、問題が発生しなくなりました。

Windowsインストールされているフォントの数が多すぎると、この問題が発生するようです。

2013-12-29

http://anond.hatelabo.jp/20131228022318

リスク許容量が労働者に比べて大きい企業側が、景気変動に伴う利益の変化

を請け負うことで、労働者給料スムージングしているということか。

から景気のいい時には企業利益を上げても給料は増えないし、企業が請け

負い切れないほど景気が悪くなった後は給料が低調になるのが一時的に続くと。

2010-10-21

富士通ScanSnap S1500による自炊スキャン方法まとめ。(コミック/本ともに)

[概要]検索と保存性の問題で、PDFで保存、読む時にJPGに分離して読む。

  →理由:JPGでは内部検索が出来ない。Leeyesの機能でガンマを変えて読めるため、PDF保存は、ややこしい事をせずに、ほぼデフォルトで行うことができる。

────────────────────────────────────────────

☆蔵書記録作業

●[ISBN_BarCodeReader]

 URL:http://mhsodai.kazelog.jp/chalog/2009/11/webusb-96dd.html

 とWEBカメラ UCAM-DLU130H を使って、書籍バーコードを読み取りISBN番号を書き出しておく。

●[メディアマーカー]

 http://mediamarker.net/

 にまとめて登録(登録 →一括登録)

メディアマーカーの蔵書リストページをPDFプリントし、PDF化しておく。(別にHTMLでもテキストでもいいけど)

────────────────────────────────────────────

スキャン作業

●本の解体

 ・表紙表裏・帯・見返しとカッターで切る。

 ・[裁断機(大型ペーパーカッター)]

  URL:http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%A4%A7%E5%9E%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC/-/

  で本をバラバラにする

PDFフォーマットスキャン

 設定:

 #アプリ選択 タブ

  ・ScanSnapOrganizer 選択

 #保存 タブ

  ・ファイル名の設定  →yyyyMMddHHmmss

 #読み取りモード タブ

  ・画質の選択 →スーパーファイン

  ・カラーモードの選択 →カラー

  ・読み取り面の選択 →両面読み取り

  ・継続読み取りを有効にしま

  ・オプション →[文字列の傾きを自動的に補正します]をON

 #ファイル形式 タブ

  ・ファイル形式の選択 →PDF

   →他すべてデフォルト(OFF)

 #原稿 タブ

  ・原稿サイズの選択 →サイズ自動検出

  ・マルチフィード検出 →重なりで検出(超音波)

 #ファイルサイズ タブ

  ・圧縮率1

 →カラーページと白黒ページで設定を変えるなどは手間がかかるので、全部カラースキャンする。

スキャン時に、紙詰まりを少なくする方法。

 →S1500に紙を装填前に、中指の長さ程度、差し込む側の紙の中央を縦に山折りにする。こうすることで、紙詰まりが1/5程度に激減する。

────────────────────────────────────────────

データ保存

●ページを整える

 ScanSnap Organizerで、編集したファイルダブルクリックすると、ScanSnap Organizer ビューアーが立ち上がる。

 ・いらないページを削除(ただし、偶数奇数を守らないと、見開きで読みづらくなる)

 ・傾いてしまったぺージを修正

●[Acrobat]で文字を読み取る・画像データを圧縮

 ScanSnap Organizer上のファイル右クリック →開く、で、Adobe Acrobatで開く。

 →文書 →OCRテキスト認識 →OCRを使用してテキスト認識

 →すべてのページ

 →テキスト認識設定

  ・日本語

  ・検索可能画像(非圧縮)

   →HDDに余裕がない場合は、検索可能画像/最低(600dpi)に。ただし、その場合は[画像梱包]で画像を分離できなくなるので注意!

    つまり、Acrobat以外で読めなくなる。

  ・ →OK

 理由:

 -[探三郎]

  URL:http://www.geocities.jp/koutarou_y1926/sin3rou.html

  と言うソフトで、PDFの中身ごと全文検索できる

 -サイズが37%ほど(600dpiの場合)に小さくなる

メディアマーカーの蔵書リストををPDFしたファイルを開き、ScanSnapOrganizer上でタイトルを変更する。

Acrobatで開き、左右綴じ(左右開き)をチェックする。縦書きなら右綴じに変更する。

 ファイルプロパティ→読み上げオプション→綴じ方

ジャンル別にフォルダに振り分ける。

────────────────────────────────────────────

☆閲覧

PDFそのまま閲覧可能(文字が大きい)なものは、Acrobatでそのまま読む(WXGAで見開き)

 →まず、

 編集環境設定→ページ表示

 で、レンダリングテキストスムージング

 で、「液晶画面用」に変更しておく。要するにアンチエイリアシングのことで、これをやっておかないと、とても読めたものではない。

 Acrobatの画質を上げる。

 編集環境設定→[レンダリング]エリア

  テキストスムージング 液晶画面用

  「2Dグラフィックアクセラレーションを使用」をOFF、それ以外全部ON

ほとんどのコミック書籍は、jpgファイルになおしたほうがずっと読みやすい。

 →理由は、Acrobatの絵の拡縮アルゴリズムよりも、Leeyesのほうが高画質の設定だから

●[画像梱包](pic2pdf)

 URL:http://www.vector.co.jp/soft/win95/writing/se377893.html

 を使って、PDFから画像を分離する。

 ・「開梱」設定

  -Sub作成 にチェック

  -Origin優先 にチェック →よくわからないが一応

  -BASE 0、 STEP 1

  -Colmun 3

  -jpgのチェックを外す(チェックが入っていると、再度エンコードをするので画質が落ちる) 

 →だが、起動ごとにいちいち設定しなおすのは面倒なので、以下の文章をメモ帳コピーし、

  「pic2pdf.ini」という名前で「C:\Program Files\pic2pdf」のフォルダ内に入れると、設定が保存される。

#-------------ここから

[SaveOptions]

UseingSaveFile=1

ConvertBmpToFax=0

ConvertBmpToJpeg=0

JpegCompressPer=85

MetaLoading=1

DisplayView=1

JepgImplant=1

NoOriginalName=0

[PDFOptions]

WindowTitle=1

UseingDPI=0

OriginalDPIValue=100

UseingPaper=0

OriginalPaperValue=7

DobulePageRight=0

Centering=0

FixedPageSize=0

ShowOutThumbs=0

PortLandAngle=0

ViewFactor=2

PageType=0

ViewMenuBar=1

ViewToolBar=1

ViewWinowUI=1

NoProducer=0

NoTimeStamp=0

[PDFCrypt]

PrintPrivileges=0

CopyPrivileges=0

ModifyPrivileges=0

AnnotePrivileges=0

CryptStrength=0

[TakeoutOptions]

UseingSubDirectory=1

ReFileName=0

UseingOriginalName=1

NumericColmun=3

BaseNumber=0

StepNumber=1

OutputStyleBMP=1

OutputStyleFAX=0

#-------------ここまで

●出来たjpgファイル

 [Leeyes]

 URL:http://mitc.xrea.jp/diary/020

 で読む。(ドラッグ&ドロップ)

 ・SUSIEプラグインがないとjpgさえ見られない。

 ・イメージ→綴じ方向 で、綴じ方向を合わせる(横組みは左綴じ、縦組みは右綴じ)

 ・なぜか[画像梱包]で画像抽出すると、ファイル名が逆順になるので、

  表示→並び順→降順 にして昇順から降順に変える。(ファイル一覧の「名前」をクリックし、▽を△にしてもOK)

 ・イメージフィルタ で、設定をいじって見やすくする。

  4: グレースケール・レベル補正

  にだけチェックを入れ、

  設定は

   入力レベル:35-231

   出力レベル:0-255

   輝度補正する にチェックを入れる。

  とする。

 ・オプション→設定の保存

  で、設定ファイルを保存する。

●読み終わったら、jpgファイルは不要なので捨てる。

2010-09-27

http://anond.hatelabo.jp/20100927102623

あのさ、自分でも自覚しているとは思うが君の話は無茶がある。

これからの時代、新規事業を立ち上げるための資金を集めようとするような人は何を頼りとするべきか?(そもそもサラ金に頼るなという話は置いておいて)

置いとけるわけないでしょ。

新規事業の為の融資が大切なのは当たり前だが、それとサラ金を結びつけるような事を書くのはばかばかしい。

たとえるなら、これは健康の為ファストフードジャンクフードの食べすぎには注意しましょう、という主張に「食べ物をとらなければ死んでしまう」と言っておきながら、(ファストフードジャンクフードばかりたべるのは良くないというのは置いておいて)と付け加えているようなものだ。

ファストフードジャンクフードだけ、というのは良くないが、それらにもそれらなりの良いところはある。

サラ金についても新規事業への融資のような明らかにサラ金の良い使い道とは思えないものを持ち出すんでなくて、消費者の消費のスムージングの有益性を言うべき。

さらにもし目的サラ金ではなく事業への融資なのなら、そもそもサラ金の事にふれるべきじゃないしね。

2010-09-20

財務省が円売りドル買いの介入。

マスコミ産業界がうざいので、ガス抜きで行ったという印象である。単独介入には、スムージング以上の効果が無く、市場トレンドを逆に動かそうとする介入は、資金を飲まれておしまいとなるだけである。

単独介入は、介入の基準点が見透かされた時点で、投機資金によって、介入資金を食い荒らされることになる。介入の基準点がわからないように、ランダムな介入を行うという手も無いわけではないが、それならば、介入が始まった時点で提灯をつけ、終わった時点で今度は逆に張るというやり方で、往復で儲けることができるようになる。

介入によってレートを維持しようとする動きほど、楽に食える相場は無い。

介入をねだるマスコミや介入に効果があると思い込んでいる人々に間違っている事を教える為に、無駄遣いをするというのは、いかがなものか。 

2010-08-13

円高対策。

加工貿易でメシを食うしかない以上、新製品・新技術の開発によって、商品を更新していく以外にない。

その為に必要な環境を整えるのが、政治の役割であるが、バブル崩壊後の日本の諸制度は、新製品や新技術の開発のリスクを極大化する方向に進んでしまった。

製品や新技術を開発することが不合理となるのであれば、高賃金の従業員を抱え込む必要はないし、従業員を抱え込まないで良いのであれば、国内工場を置く必然性もない。

基軸通貨に挑戦するユーロが現れたという外部事情もあったが、日本国内の産業を弱める方向性で、制度が改廃されていった。

自民党に対して国民が愛想をつかしたのは、このためである。個別の政策においては合理的であっても、全体を通してみると、不合理であったり、必要な施策が欠けている為に、結果的に逆効果であるといった、作為・不作為が続いていた。

しかし、政権交代をさせてみても、新与党自民党時代よりも状況を悪化させてばかりであった。

日銀をせっついて円売り介入をさせようとしているようだが、単独介入の効果はスムージングであって、相場のモメンタムを変えられるだけの力はない。

協調介入は、新技術や新製品が出てこない以上、円高で困るのは日本だけなので、ドルユーロ協調する必然性がないし、今の日本政府とは、どんな約束も出来ないと理解している。

円高になってもびくともしない競争力を維持する為には、新製品・新技術が常に必要であり、新製品・新技術の開発力は、加工貿易国家である日本生命線である。

この観点から、物事を考えるようにしなければ、国民の支持を得られる改革にたどり着く事はない。

[2010.8.13]

 

http://www11.ocn.ne.jp/~ques/diary/diary.html

2009-02-20

http://anond.hatelabo.jp/20090220110445

定額給付金に反対してる人って、基本的な考え方としては市場原理主義者で政府が何やっても合理的な市場はそれを持ってぶれたりしないってのがまずあるわけ

なんでそうなるかって言うと、定額給付金って一種の減税政策だから、期間限定の減税をしたところで無意味ってのが理由

この考え方っておかしいのかって言うと、今回の金融危機以前の経済学者にはそう考えてる人が多かったのは事実

本国のやることは全て税金でやられてるわけだし、税金でやってる以上、将来この金は税金として取られるはずだから、って事

要は銀行に預けるにしても、銀行は預かった金で、この国債を買うはずだし、この国債を買ってしまうと、完全な無意味

そう言う理屈ではあるんだけど、そういう風に言ってしまうと、政府は何が起きようが対策なんてする必要なし、無駄無意味

最低限の事だけやって無駄公共事業も要らんし、景気対策も不要、今回の危機でも何もすんな市場勝手に調整する

どうしてもやりたければ、せいぜいスムージングオペレーションくらいアンダーシュートを打ち消す程度にしとけって事だな

それはそれで考え方ではあると思うんだが、そう考える人国民の9割?ホントか?

2008-10-12

[][]Grass

Table of Contents: ||||||

オープンソースソフトウェアGISOpen Source software and GISOpen Source software and GIS 1 (6)
オープンソース概念Open Source concept1 (2)
オープンソースGISとしてのGRASSGRASS as an Open Source GIS3 (2)
ノースカロライナサンプルデータセットThe North Carolina sample data set 5 (1)
この本の読み方How to read this book5 (2)
GIS概念GIS conceptsGIS concepts 7 (14)
一般的なGIS原理General GIS principles 7 (6)
地理空間データモデルGeospatial data models 7 (4)
GISデータシステムの構成Organization of GIS data and system11 (2)
機能functionality
地図投影法と座標系Map projections and coordinate systems 13 (8)
地図投影原理Map projection principles13 (3)
一般的な座標系とdatumsCommon coordinate systems and datums 16 (5)
GRASSをはじめようGetting started with GRASSGetting started with GRASS 21 (32)
第一歩First steps21 (16)
GRASSダウンロードインストールDownload and install GRASS 21 (2)
データベースコマンド構造Database and command structure 23 (3)
GRASS6のためのグラフィカルユーザインタフェイス: Graphical User Interfaces for GRASS 6: 26 (1)
QGISgis.mQGIS and gis.m
ノースカロライナを用いてGRASSを開始Starting GRASS with the North Carolina 27 (3)
データセットdata set
GRASSデータディスプレイ3D可視化GRASS data display and 3D visualization30 (4)
プロジェクトデータ管理Project data management34 (3)
新しいプロジェクトGRASSを開始Starting GRASS with a new project37 (7)
aのための座標系の定義Defining the coordinate system for a 40 (4)
新しいプロジェクトnew project
空間投影されていないxy座標系Non-georeferenced xy coordinate system 44 (1)
座標系の変換Coordinate system transformations44 (9)
座標系のリストCoordinate lists 45 (2)
ラスタベクトル地図投影Projection of raster and vector maps 47 (1)
GDAL/OGRツールで、再投影Reprojecting with GDAL/OGR tools 48 (5)
GRASSデータモデルデータの交換GRASS data models and data exchange53 (30)
ラスタデータRaster data54 (16)
GRASS2Dの、3DラスタデータモデルGRASS 2D and 3D raster data models 54 (2)
領域の統合と境界Managing regions and boundaries raster map resolution
ジオコードされたラスタデータインポートImport of georeferenced raster data58 (8)
スキャンされた歴史地図インポートとジオコーディングImport and geocoding of a scanned66 (3)
ラスタデータエクスポートRaster data export 69 (1)
ベクトルデータVector data70 (13)
GRASSベクトルデータモデルGRASS vector data model70 (3)
ベクトルデータインポートImport of vector data73 (5)
xy CAD描画のための座標変換Coordinate transformation for xy CAD drawings 78 (2)
ベクトルデータエクスポートExport of vector data80 (3)
ラスタデータを使うWorking with raster data 83 (86)
ラスタ地図を表示、管理Viewing and managing raster maps 83 (22)
ラスタデータの表示と、カラーテーブルの割り当てDisplaying raster data and assigning a color table 83 (3)
ラスタ地図に関するメタデータを管理Managing metadata of raster maps 86 (2)
ラスタ地図クエリプロファイルRaster map queries and profiles88 (2)
ラスタ地図統計Raster map statistics90 (1)
ラスタ地図ズームと、部分集合の生成Zooming and generating subsets from91 (1)
簡単なラスタ地図の生成Generating simple raster maps92 (2)
再分類と再スケーリングReclassification and rescaling of94 (3)
ラスタ地図raster maps
ラスタ地図タイプの記録と値の置換Recoding of raster map types and value replacements 97 (2)
カテゴリベルの割り当てAssigning category labels99 (4)
マスキングとノーデータ値の取り扱いMasking and handling of no-data values 103(2)
ラスタ地図の計算Raster map algebra 105(10)
整数と浮動小数点データInteger and floating point data107(1)
基本的な計算Basic calculations 108(1)
“if"状態を使うWorking with ``if'' conditions109(1)
r.mapcalcのNULL値の取り扱いHandling of NULL values in r.mapcalc 110(1)
r.mapcalcでMASKを作成Creating a MASK with r.mapcalc 111(1)
特別なグラフ演算子Special graph operators112(1)
相対的座標での近傍演算Neighborhood operations with relative coordinates113(2)
ラスタデータの変換と内挿Raster data transformation and interpolation 115(11)
離散的ラスタデータ自動ベクトルAutomated vectorization of discrete raster data115(3)
連続フィールドの等値線の描画を生成Generating isolines representing continuous fields 118(1)
ラスタデータのリサンプリングと内挿Resampling and interpolation of raster data 119(5)
ラスタ地図オーバーレイマージOverlaying and merging raster maps 124(2)
ラスタデータの空間分析Spatial analysis with raster data126(29)
近傍分析とクロスカテゴリー統計Neighborhood analysis and cross-category statistics126(7)
ラスタフィーチャのバッファリングBuffering of raster features 133(2)
コストサーフェイスCost surfaces135(5)
地勢と分水界分析Terrain and watershed analysis 140(13)
ランドスケープ構造解析Landscape structure analysis 153(2)
ランドスケーププロセスモデリングLandscape process modeling 155(11)
文学的、地下水モデルHydrologic and groundwater modeling155(3)
浸食と宣誓証言モデルErosion and deposition modeling158(8)
ラスタベースモデルと解析に関するまとめFinal note on raster-based modeling and analysis166(1)
ボクセルデータを使うWorking with voxel data166(3)
ベクトルデータを使うWorking with vector data 169(94)
地図の表示とメタデータ管理Map viewing and metadata management169(4)
ベクトル地図を表示Displaying vector maps 169(3)
ベクトル地図メタデータ維持Vector map metadata maintenance172(1)
ベクトル地図属性管理とSQLサポートVector map attribute management and SQL support173(14)
GRASS6でのSQLサポートSQL support in GRASS 6 174(7)
サンプルSQLクエリ属性変更Sample SQL queries and attribute modifications 181(4)
地図再分類Map reclassification 185(1)
複数の属性があるベクトル地図Vector map with multiple attribute tables: layers 186(1)
ベクトルデータデジタルDigitizing vector data 187(5)
位相データデジタル化の一般原理General principles for digitizing topological data187(2)
GRASSでの対話的なデジタイジンInteractive digitizing in GRASS189(3)
ベクトル地図クエリ統計Vector map queries and statistics192(4)
地図クエリMap queries192(2)
ベクトルオブジェクトに基づくラスタ地図統計Raster map statistics based on vector objects194(2)
ポイントベクトル地図統計Point vector map statistics196(1)
幾何学操作Geometry operations196(20)
位相的な操作Topological operations 197(6)
バッファリングBuffering203(1)
フィーチャの抽出と境界のディゾルブFeature extraction and boundary dissolving204(1)
ベクトル地図を修理Patching vector maps 205(1)
ベクトル地図インターセクディングとクリッピングIntersecting and clipping vector maps206(3)
ベクトル幾何の変換と3Dベクトルの作成Transforming vector geometry and creating 3D vectors 209(2)
点からのコンベックスハルとトライアンギュレーションConvex hull and triangulation from points 211(1)
同じ位置の掘り出し物の複数のポイントFind multiple points in same location212(2)
一般的な多角形境界の長さLength of common polygon boundaries214(2)
ベクトルネットワーク分析Vector network analysis216(11)
ネットワーク分析Network analysis 216(5)
直線的な参照システム(LRS)Linear reference system (LRS)221(6)
ラスタへのベクトルデータ変化Vector data transformations to raster227(3)
空間的な内挿と近似Spatial interpolation and approximation230(19)
内挿方法を選択Selecting an interpolation method230(5)
RSTによる内挿と近似Interpolation and approximation with RST 235(2)
RSTパラメタの調整: テンションスムージングTuning the RST parameters: tension and smoothing 237(4)
RSTの精度を評価Estimating RST accuracy241(3)
セグメント化処理Segmented processing 244(3)
RSTとのトポグラフィー分析Topographic analysis with RST247(2)
ライダーポイントクラウドデータを使うWorking with lidar point cloud data249(8)
ボリュームに基づくは内挿Volume based interpolation 257(6)
3番目の変数の追加: 高度のある降水量Adding third variable: precipitation with elevation 258(3)
ボリュームとボリューム-時間内挿Volume and volume-temporal interpolation 261(1)
地球統計学とスプライGeostatistics and splines262(1)
 
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