はてなキーワード: デニーズとは
帰ってきたよ。外出直後、予報通りの台風直撃で、
出先の最寄り駅で足止め食うこと数時間。
興奮しすぎて顔がにやけてたw我ながらきもちわるい。
瞬間的におちょこになっていく。
ttp://homepage.mac.com/dorichan/iblog/B967545526/C1452158473/E20100212144856/index.html
今回の国母君の服装問題と似たようなことがソルトレイクオリンピックの時にもおきました。
僕の目から見ても今までで最高の滑りをした中井君の得点がいまいちで、メダルの期待があったのですが、アメリカに金銀銅を持って行かれ5位入賞で終わりました。当時高校生で元々シャイな中井君、このときの得点は本人にも納得いかずふてくされモードで宿舎に帰りたいと僕に訴えました。競技が終わった選手は記者団のうじゃうじゃいるジグザグの通路を通り取材を受け、それから選手控え室に戻るというのが通常です。が、かなり落ち込んでいるので僕が彼をガードしてすべての記者を退け、控え室に戻らず車を出して宿舎に戻りました。
宿舎では自室に帰らず誰とも話をせずただコーチ部屋のソファーに膝を抱えて座っておりました。
中井君に取材を受けるように伝えてくれとの担当理事から電話がかかり、中井君に話すと、いまはそっとしておいてほしいと。その気持ちはすごくよく分かり、取材拒否の旨を担当理事に伝えました。
すると夕刻担当理事がコーチ部屋に来て直接説得。「取材を受けることも選手の仕事だ」とか、「誰のおかげでここにこれたのか」とか最後は「俺に恥をかかせるのか」などなど、、、、、中井君は沈黙。スタッフも全員何も言わず。僕だけ「理事、今日は勘弁してやってください」と、すると理事は「よしわかった」と部屋を立ち去りました。
その後コーチ全員理事の部屋に集合との連絡が来て部屋に行くと
「おまえらは選手に何を指導しているのか」「俺がどれだけ頭を下げて金をかき集めてここに来させてやっているのに恥をかかせやがって」とコーチ全員の前でしたが唯一口答えをした僕に対しての叱責でした。
解散の時に、「今晩、打ち上げ行くぞ」と、そして「古川、おまえは来ないよな」と、、、、
そのとき僕は、ああこれでクビだなあと直感しました。
僕は、その後中井君にどうしても今日の結果を納得してもらいたくジャッジに話を聞こうと、一人だけいる日本人のジャッジに連絡を取り夕食の約束を取り付け、いやがる中井君と友人の村上君をつれてチームの車でジャッジの泊まるホテルへ。ちょうどそこに全日本の技術員会の委員長もいたので(中井君が信頼していた数少ない大人)同席してもらいソルトレイク市内のレストランに行きました。
ジャッジは今日の採点を細かく中井君に説明してくれ、深夜の三時デニーズでコーヒーを飲む頃には今日の滑りの問題点を納得して理解してくれました。
ソルトレイクから帰国後、経費の精算をしに全日本スキー連盟に行き、次の大会、札幌でのワールドカップの書類と経費を預かっていこうとしたら書類に僕の名がありません。事務局の人もおかしいなあと。
そうなんです。クビにするのも面と向かって言わず書類上で名が消えていくのです。
大会終了後、勝てなかった選手はお偉いさんたちにとってはもうゴミです。だれもシャイな高校生の競技後の気持ちなど考えない。だれもそれをケアしようとしない。日本のスポーツの世界なんてこんな程度です。世の中が変化しスポーツの世界も変化しているのに、いまだにアマチュアリズムやスポーツマン精神、たてまえや、お偉いさんのメンツの方が一競技者より優先されます。まだ若い一選手に日本というものを背負わせるのは重すぎると思います。スポーツマン精神は競技者のなかから生まれるものなのにいつのまにか一般大衆の価値観で決められてしまっているようです。
国母君の服装のみだれって何処が基準なんでしょうか?ユニフォームの日の丸をはぎ取った訳じゃないし、一個人の価値観を押しつけすぎ何じゃないでしょうか?
世界の頂点に立てるような選手に普通の価値観を押しつける方が無理ってものです。
※日本選手団公式服装着用規定「(着用の規定)第2条 日本選手団に認定された者は、自覚と誇りを持って公式服装を着用しなければならない」
僕がナショナルチームから去った頃に国母君の活躍が目立ってきました。当時はちっちゃいのにずいぶん飛ぶなあという印象でした。
直接話をしたこともありませんが、
犯罪を犯した訳じゃないし、競技とは直接関係ない服装規定なるルールやくだらないお偉方のメンツなど適当にいなして自分のスタイルのすばらしい演技をしてもらいたいと思います。
三年前まで事務系の仕事をしていたのだが、その会社が倒産した。
生活するためにガデン系の仕事をせざるを得なくなったのだが。
それまでの職場ではあり得ないくらいの、思考の違いに戸惑った。
まず、話題と言えば女と酒とギャンブルの話題ばかり。
パソコンが使えることを言うと、プログラマになれば? しか言わない。それ以前に、パソコンが扱えるだけでプログラマというステロタイプしかない。
「デニーズ」を「ディズニー」と言い、何度その間違いを指摘しても直らない。
人の揚げ足しかとらない。
正直、数え上げたらきりがない。
前にいた職場は10人くらいいたけれど、上記関連で気になることは全くなかった。
今の職場は30人近くいるけれど、ホント、そんな人たちばかりだ。
知りたいのは、これが普通なのか、異常なのか、だ。転職するつもりでいるのだが、もしこれが普通ならば、社員の会話というモノがどんなものなのかを転職面接時に必ず確認しておきたい。そんな質問をすることが面接時に不利に働くかもしれないけれど、この空気、正直俺にはきつすぎる。
男がラスベガスのストリップ通りを歩いていると,めまいのするほどイイ体の立ちんぼが目に止まった.声をかけると会話が始まり,そして男は尋ねた.「で,幾らなの」
「まず手コキで500ドルかな」
「500ドル, 手だけで…」「そんな高い手コキなんて聞いたことないよ!」
「じゃあ,あの角のデニーズ,見える…」
「ああ」
「ああ」
「その下にも3つ目のデニーズがあるよね」
「ああ」
「うん」と,誘うような笑みと共に,「みんな私が持ってる店.なんでかって,私の手コキに500ドルの価値があるから」
男は考えた.「どうなってんだ.でも一度きりの人生,ここは試してみるか」話はついた.近くのラブホにしけこんでしばらく経つと,男はベッドに腰かけ,人生で一番の手コキを経験したのだと感じていた.まさに500ドルの値打ちだ.男は驚いて言った. 「こりゃ,フェラだと1000ドルかな…」
「1500ドル」
「いくら何でもフェラにそれはないだろ!」
「じゃあ窓の外を見て,お兄さん.通りの向こうにあるカジノ」「あれはね,私のカジノ.それも私のフェラが1500ドルの値段に1セントも負けないから」
男は,吸い出されるような手コキの余韻に浸りながら,新車購入を1年ばかり延期することに決めた.「オーケイ,よろしく頼むよ」
10分後,彼はベッドに腰かけ,先程を超える驚きに浸っていた.信じられないことだが,文句なしに金額の元を取れたことを感じていた.彼は退職金を一夜の体験に注ぎ込むことに決めた.それはすばらしく忘れられないものになるだろう.「そ,それじゃ,プッシーに入れさせてもらうには幾らなのかな…」
「お兄さん,こっち.窓の外に見せたいものがあるの.ラスベガスの街のきれいな夜景,見えるかな… ギャンブルの宮殿,劇場」
「まさか」男はおののきつつ言った.「街全体が君のもの…」
「ううん,違うの」「私にプッシーが付いてさえいればね」
増税による歳入増よりも無駄を減らして歳出削減を目指せ、と言われる。
そして、ネット上の言論を見ても同様の論調は2ちゃんねるをはじめとして、
はてな界隈でも多いように思われる。
このこと自体にも賛否はありそうであるが、
ここでは歳入増よりも歳出減を目指すべき、という考えは正しいとしよう。
しかし、税率が上がること=増税(歳入増)という議論は正しいのだろうか?
たとえば、消費税が5%から7%に上がったとしよう。
なぜなら、税率が上がって消費が落ち込んだとしても
基本的に一般的な消費を減らすことは難しく、総量としての消費量の(少しの)減少を鑑みても
政府の税収入は増加するに違いないからである。
(いわゆる弾力性を考えたときに、すべての消費の弾力性なんて小さいに決まってる!)
たとえば、タバコ税がめちゃくちゃ上がって一箱1000円になるという議論があるが、
これは増税になるのだろうか?
タバコが死ぬほど好きな人には申し訳ないが、大多数のタバコをまんねり的に吸っている人は
一箱1000円になれば、さすがに消費を減らすだろう。というか、禁煙を決意するだろう。
嗜好品であるタバコは弾力性が大きく、消費量自体が激減したとき、
タバコによる税収入は果たして増加するだろうか。
増税率分以上の消費量の減少となれば、税収入は当然少なくなるのである。
つまり、増税率→税収入減という流れだってありうる。
先生方や霞ヶ関はタバコ税率を上げて、税収入増とのたまっているが
もう少し真面目に計算をしていただきたいものである。
一方、タバコ税率の上昇に対して、脊髄反射的に増税だ!歳出削減しろ、と叫ぶマスコミは
国がもし、タバコ税率上げる→国民がタバコを吸わなくなる(歳入減)→肺ガンが減少する→国民の医療費削減(歳出削減)
という流れを考えていた場合、どう言い訳するんだろう?
結局、弾力性やインセンティブという(いささか古臭い)考え方をきちんと理解してないと、
狙ったことを実現できないし、目の前で起こることとその帰結を理解できないんだと思う。
普通の企業は売り上げを増加させようとしたら、値上げをするに違いない。
数年前にマクドナルドが全面的に値上げをして、過去最高の売り上げか利益を叩き出した気がする。
でも、これは値上げ幅が客の減少を超えた場合にのみ起こる。
東京からたまに地方都市に行くと、異常に鉄道やバスの値段が高く感じる。
あれは利用客減少→運賃上げる→さらに減る→ジリ貧というダメなスパイラルに陥っている例である。
数日前にデニーズがこの時期に値下げをするという報道があった。今、ほとんどの業種が値上げしているこの時期に。
それは「値下げによる売り上げの減少」以上に「客数の増加による売り上げの増加」が多いと見込んでいるためだろう。
この戦略が吉と出るか凶と出るかはわからない。
しかし、値上げが必ずしも売り上げ増には繋がらないし、値下げが必ずしも売り上げ減に繋がらないってことは
みんなわかってるんじゃないの?
つまり、税率が上がるのと増税(税収入増)は違うんですよってこと。
(あ、タバコ税を例に挙げたけど、だからってタバコの税率を上げろって言いたいわけではなくて
弾力性の例示のためです。いちおう、念のため)
でも、見た目は自分の方が老けている感じ。
とある市民活動的な集まりに自分が参加したのが、知り合うきっかけだ。
知り合ってから、時々一緒にお茶してみたり、モロッコ料理のレストランでベリーダンスのショーを見たり、
もちろん、最初からそんなに頻繁に一緒に行動していたわけではない。
いつだっただろうか、彼女からマメに連絡が来るようになった。
そして、ある日の夕方。
デニーズで軽い夕食を一緒にする機会があったときだ。
いつものように、くだらない話題で会話を楽しんでいた。
ふと、会話が途切れた時、彼女が真剣なまなざしを僕に向けて言葉をこぼした。
「ちょっと前の話だけど、元カレと結婚して彼のもとに引っ越すつもりだったんだ。
それが、ねぇ。なんかね…」
話はここで終わってしまった。
自分もどう声をかけていいか分からない。
それから、彼女を見るたびに、どこか悲しさを背負っているように見えてしまう。
結果から言えば、行く事にしたんだけど、今もしょっぱい気分が残る。
■■■
何を思って自分を動物園に誘ったのか。
友達以上にもなっていない関係。
夜の動物園。
今日は、仕事が休みで、今は、PCにむかって他の増田たちのエントリ眺めてる。 暇なんで、自分のことについて考えてみることにした。
夜の動物園に行って、
別の日にデニーズで食事しながら女友達の過去話【元カレとの結婚話が無くなったこと】を聞いて、
実はその後、海を見に行こうとも誘われビーチへ行って、
昨日、それぞれの職場がそれほど離れていないので、ダメ元で仕事帰りに呼び出してみたら会うことができて、
で、今、その女友達からちょこちょこメールが入ってくるようになっている。
出会ったのは、今からおよそ1年前。
きっかけは、記述の通り市民団体の活動に参加したのがきっかけ。
当時は、名前を知っている程度だった。
ホントつい最近まで、会うことすらなかった。
それがどういう訳か、マメに連絡するようにる。
始まったのは、この2ヶ月くらいっていうか、今かも。
なんか、他の増田エントリみてると、自分のスペックを考えるだけで、恋愛とか結婚とかから話が遠ざかる。
でも、そろそろいい年齢だねと、周りからささやかれる。
そんな時に出会ったのがこの女友達。
これは、恋に発展する可能性があるのかどうかって考えてみてるんだけど…
正直今は、恋愛が怖いと思っている。これには訳があるんだけど。
でも、見た目は自分の方が老けている感じ。
とある市民活動的な集まりに自分が参加したのが、知り合うきっかけだ。
知り合ってから、時々一緒にお茶してみたり、モロッコ料理のレストランでベリーダンスのショーを見たり、
もちろん、最初からそんなに頻繁に一緒に行動していたわけではない。
いつだっただろうか、彼女からマメに連絡が来るようになった。
そして、ある日の夕方。
デニーズで軽い夕食を一緒にする機会があったときだ。
いつものように、くだらない話題で会話を楽しんでいた。
ふと、会話が途切れた時、彼女が真剣なまなざしを僕に向けて言葉をこぼした。
「ちょっと前の話だけど、元カレと結婚して彼のもとに引っ越すつもりだったんだ。
それが、ねぇ。なんかね…」
話はここで終わってしまった。
自分もどう声をかけていいか分からない。
それから、彼女を見るたびに、どこか悲しさを背負っているように見えてしまう。
結果から言えば、行く事にしたんだけど、今もしょっぱい気分が残る。
■■■
何を思って自分を動物園に誘ったのか。
友達以上にもなっていない関係。
夜の動物園。
子供の頃は、なんでだろうと思ってた事が、大人になってしっくりくる。
例えば、ドラクエ3で転職後レベル1になる話。なんて不条理なんだと思っていた。
しかしながら、異業種に転職すれば、そりゃ経験はないわ。戸惑う事ばかりである。
ただし、前職で得た技術というか、スキルは、自分の力として残る。飲食からITにいっても、キッチンでの指示出しの経験は残る。
ただまあ、HPまで減る必要はあったかというと、これはゲームバランスの問題か。
制作者側の思想もあるのだろう、FFは転職してもレベル1にはならない。これはドラクエ側が発するキャリアアップもほどほどに、という警鐘なのかもしれない。
真面目一徹に一つの事ばっかりやっているよりも、広く世界を見て、遊んでいた人間の方が、有る一瞬のひらめきで、成功を悟る事ができるだろう。
ただつまずいたり、エロ本読んだり、所謂小学生レベルの遊び人が賢者になれてしまうのはどうだ。これもまた、ゲームバランスの問題か。
遊び人も20年やれば、立派な賢者ということか。どこかにあるか解らない誰かの書いた悟りの本を探して読むよりは、自分でいろいろなことをやったほうがいい、というこれまたメッセージなのかもしれない。
そしてFFは転職の扱いがドラクエとは違う、どちらかというと就寝一職業だったDQにくらべ、FFは転職を推奨している。
レベルは1にはならないし、いつでもどこでも職業を変える事ができる。
これは来るべき終身雇用時代の崩壊に気付いていた大人たちが、子供たちに対して時代のニーズに合わせて、職業を変える事は間違ってはいないのだよ、今思えば、教えてくれていたのだろう。
FF3にはキャパシティというポイントがあるが、これは所謂「親のスネ」というやつだろう。しかしながらこれも、ファミコン時代は「いつまでも親のスネをかじるな」「かじってられる間に職を決めておけよ」というメッセージがあったが、DS版になり、撤廃されてしまった。
ニート文化の影響だろう。そもそも職が安定していないことに、言及する事さえナンセンスという時代になってきている。大人になったから解る事であり、始めでDS版に触れる子供たちは気付かないだろうが、今現在の大人たちが、このキャパシティという値を子供に対して意識させなかったことは、また何年かしてきて、社会に対して影響が出る事もあるとぼくは断言する。
自分の得たスキルが二つまでしかバトルでしか使用ができない事についても納得できる。つまり戦闘とは現場なのだ、歌えて踊れて薬剤師の資格を持っていてオラクルマスターであったとしても、デニーズでバイトをすれば、接客と真面目さくらいしか、使うチャンスはないのだ。よくできている。
人生は経験値だ。やればできる。自分にできない事は、やってないからできないだけなのだと、彼らは教えてくれていたのだ。
バイトの職歴を評価しない社会、これは行けない事だ。時間に遅れないで来るスキル。黙って言われた通りに動くスキル。これはわりと大事な事であることを忘れてはいけない。
正月休み、暇を貪っている場合ではない。否、暇の過ごし方、というアビリティについては、レベルは上がっていることは、否定しようがない。
それを使ってどう儲けるか。僕のキャパシティはもはや枯れそうなのだ。
早く賢者になりたい。
27歳 遊び人
きみにズギャーン!
http://anond.hatelabo.jp/20070125003153
はてなOFFOFFの意味は、2/3ははてなが終日メンテ突入だからOFFしようーという意味じゃないかな?
P:D:O:T:Lの意味がわかっていなかったので助かった。
なんとなくピッザポモドーロのオニオン、トマト付き!ラージで!!...だとか思ってたよ。
というか、サーバメンテだと技術陣はいそがしそうだが、キヨヘロ君あたりはこれるよな。うん。
で・・・、渋谷でどこにいくん?
個人的印象として3人以上で入れるような店とかがおもいうかばにーよ?
席とかせめぇところバッカだし。
確か、POSレジだかゆーせんだかの会社のあったあたりになんかファミレスがあったような…。
http://map.hatena.ne.jp/?x=139.69430565834045&y=35.65348666442832&z=0&type=map
みんなの顔知らないところで渋谷シナモンで待ってても永遠と声かけれなそうだから…ここらあたりに集まって、