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2019-06-22

独断偏見で選ぶ、動物を使った心理学に関心のある学生に勧める書籍30選

動物心理学」は動物学習、知覚、認知生理機構といった諸形質の放散と収斂の原理過程の解明を目指す心理学の一領域である

心理学全体の中ではマイナーではあるが、国内研究者の集まりである動物心理学会」は、実は数少ない戦前から続く (1933年発足) 学会であったりもする (ただし、悲しいことに、動物心理学が学べる大学は減り続けている)。

だが、動物心理学を学びたいと思った学生が、何から手を取ればいいのか、あまり紹介の記事が世に出回ってない気がした。そこで、独断偏見で、オススメ書籍を挙げてみた。番号はオススメ順とかではなく、特に意味はない。気になったものを読めば良いと思う。

(1) 動物たちは何を考えている? -動物心理学の挑戦- (技術評論社)

藤田 和生 (著, 編集), 日本動物心理学会 (監修)

日本動物心理学の主だった研究者たちが、動物心理学代表的研究について平易に語った本

(2) パピーニの比較心理学―行動の進化と発達 (北大路書房)

マウリシオ・R. パピーニ (著)

日本語で鈍器のような大きさでまとまっているのはこれくらいか

(3) 鳥能力―小さな頭に秘められた驚異の能力 (化学同人)

渡辺 茂 (著)

鳥類の行動とその神経基盤について解説した本

筆致が軽やかで、ベッドの上で寝転がりながら読んでも十分に理解できる。書名通り鳥限定であるが、名著である

(4) ハトがわかればヒトもわかる―比較認知科学への招待― (共立出版)

渡辺 茂 (著),

同著者がハト比較認知科学研究に特化して書いた本

心理学ではハト伝統的によく使われる。

(5) ソロモン指輪動物行動学入門 (早川書房)

コンラート ローレンツ (著)

動物行動学の創始者ローレンツいか動物と向き合い、その行動を観察していたのかを記したエッセイ

ローレンツ論文は難解で読みづらいことで有名だが、一般向けの著書は対照的に驚くほどとっつきやす

(6) タコの心身問題――頭足類から考える意識起源 (みすず書房)

ピーター・ゴドフリー=スミス (著)

哲学者である著者がダイビングタコイカと接することを通じて彼らの生き方

タコとて侮るなかれ。動物心理学を志す者が覚えていてほしい動物との向き合い方がぎっしり詰まった一冊である

(7) 動物心理学史―ダーウィンから行動主義まで (誠信書房)

R. ボークス (著)

動物心理学が、いかなる過程独立した分野として成立したのかを述べた本

傑作である絶版なので図書館で探そう

(8) 種の起源 (光文社古典新訳文庫)

ダーウィン (著)

言わずと知れたダーウィン古典である。いつ読んでも何かしら発見があるもので、それが古典古典である所以なのだ

余談だが、動物行動学の論文ダーウィンが扱った問題を再び取り上げるときは “Charles Darwin once said…” という殺し文句で始めることがある。

(9) 遺伝子から解き明かす脳の不思議世界 (一色出版)

滋野修一 (著), 野村真 (著), 村上安則 (著)

「脳」の起源と、その発生、さらには脊椎動物の脳のデザインいかに生じたのかを、ホヤから霊長類研究者まで多彩な研究者が論じた本

図や動画が手に入るURLQRコードがついてくる嬉しいおまけつき

(10) 感覚器の進化―原始動からヒトへ水中から陸上 (ブルーバックス新書)

岩堀 修明 (著)

はいかにして出来上がったのか?感覚器 (視覚聴覚、触覚、嗅覚、味覚) が現生の形になった進化道筋解説した本

(11) 生物から見た世界 (岩波文庫)

ユクスキュル (著), クリサート (著)

比較生理学の祖、ヤーコプ・フォン・ユクスキュルが豊かな想像力動物生理学的機序からその「環世界」について語った本

名著中の名著である

(12) 動物環境と内的世界 (みすず書房)

ヤーコプ・V・ユクスキュル

同著者が、生物の生きる、その固有な世界像について、当時の解剖学的知見と合わせてより詳しく解説した本

(13) あなたのなかのサル霊長類学者が明かす「人間らしさ」の起源 (早川書房)

フランス・ドゥ・ヴァール (著)

チンパンジー研究者大家、ドゥ・ヴァールの一般向けの著書

ドゥ・ヴァールはかなり擬人主義的な研究者で、研究者によって評価が真っ二つに分かれる。動物心理学一枚岩ではない。氏の著作同意するかどうかは、自分をどのような立脚点に置きたいのかをはっきりさせる意味でも一度は目を通すと良いだろう。

(14) 心の先史時代 (青土社)

ティーヴン ミズン (著)

人間の心はいかにまれたか?スティーヴン・ミズンは「元は個別用途進化させた認知機能が、文脈を問わず適用できるようになった」認知流動性により、高度に柔軟な我々の心が生じたと考える

内容は既にやや古いが、独創的な論考の面白さは色褪せない

(15) 行動理論への招待 (大修館書店)

佐藤 方哉 (著)

行動主義心理学エッセンスが詰まった本。絶版なので図書館で探そう。

「行動主義」的なもの見方は、認知研究では棄却すべき対立仮説として扱われることが多い。しかし、実際にはその対立仮説は多くの場合単なる誤解であり、藁人形を叩いているに過ぎない。

(16) 認知心理学有斐閣ニューリベラルアーツ

箱田 裕司 , 都築 誉史 他

比較認知科学は、動物心理学の中でも、動物認知機能を種間で比較し、その種差や共通性を描出する分野である比較認知科学実験では概念手続き認知心理学のものを援用することが多い

従って、認知心理学についてよく知るのが重要なのは至極当然なのだ

(17) キャンベル生物学(エッセンシャル版)

池内 昌彦 (監修, 翻訳), 伊藤 元己 (監修, 翻訳), 箸本 春樹 (監修, 翻訳), 道上 達男 (監修, 翻訳)

今日科学の分野間の壁はますます小さくなり、生物学と動物心理学をことさら区別する必要性も薄くなりつつある。

とはいえ原書版は鈍器のように重たいので、エッセンシャル版の方が挫折しないと思われる。

(18) カールソン神経科学

泰羅 雅登 (監修, 翻訳), 中村 克樹 (監修, 翻訳)

同様の理由で、自身神経科学を取り入れるか別に神経科学についてもどこかで通っておいた方が良いかと思われる。

そもそも、「動物心理学に固有」な方法論というのは現代にはなく、近隣領域連続的なつながりを持って成立しているのだ。

(19) 流れを読む心理学史 (有斐閣アルマ)

サトウ タツヤ (著), 高砂 美樹 (著)

心理学の成り立ちに関して、コンパクトかつしっかりまとまった本

歴史を学ぶと、どこかで役に立つ。物理学者エルヴィン・シュレディンガー言葉を引いておこう。

歴史は, あらゆる学問の中で最も基本的ものである。なぜなら、人間の持つ知識には、その成立条件や解決してきた問題や, 果たすべき機能が忘れ去られた場合, その学問的意義を失わないもの存在しないかである

サンキューシュレディンガー

(20) 視覚科学 (勁草書房)

横澤 一彦 (著)

別に動物研究の本ではないが、視覚についてよくまとまった本

視覚に興味があるなら、読んでおいて損はない。

(21) メイザー学習と行動 (二瓶社)

ジェームズ・E. メイザー (著), James E. Mazur (原著), 磯 博行 (翻訳), 坂上 貴之 (翻訳), 川合 伸幸 (翻訳)

学習完全に理解したマンになりたい人が必ず読む本。学習完全に理解したマンになりたいなら読もう。

次に読む本としては『オペラント心理学入門―行動分析への道』も良い本である

(22) 古典的条件づけの理論―パヴロフから連合学習研究最先端まで

入門レベルでは「犬とベルと唾液」くらいにしか教わらない古典的条件づけがいかに奥深く、理論的な探求に富んだ領域なのかが概観できる。例えるなら魔術書である

(23) 感じる脳 情動感情脳科学 よみがえるスピノザ (ダイヤモンド社)

アントニオ・R・ダマシオ (著), 田中 三彦 (翻訳)

これも動物研究者の本ではないが、ダマシオは身体性を重視する立場認知神経科学の方向を作った一人だ。

ダマシオは多作で、『デカルトの誤り』『自己が心にやってくる』など、他の著書も面白い。

(24) 盲目時計職人 (早川書房)

リチャード・ドーキンス (著)

進化学流布の急先鋒ドーキンス一般向け書籍。同氏がスリリングな筆致で進化について語る。

利己的な遺伝子』の方が有名だが、オシャレさでは『盲目時計職人』の方が上だ。

(25) 脳の中の幽霊 (角川書店)

V・S・ラマチャンドラン (著), サンドラブレイクスリー (著)

これの動物研究者ではなく、ヒトの神経科学者の本であるが、大変面白逸話がたくさん載っているので挙げた。

続編に『脳の中の幽霊再び』『脳の中の天使』も出ていて、どれも楽しく読める

(26) 鳥たちの驚異的な感覚世界 (河出書房新社)

ティムバークヘッド (著), 沼尻 由起子 (翻訳)

鳥にも我々と同じように目・耳が二つ、舌が一つ、皮膚には触覚受容器が備わっている。しかし、世界の見え方はまるで違うことがわかっている。彼らの感覚世界について、鳥類学者一般向けに語った本

(27) 実は猫よりすごく賢い鳥の頭脳 (エクスナレッジ)

イサンエメリー (著), 渡辺 智 (翻訳)

鳥の代表的認知研究について、各項目2p程度でまとまった入門書。どんな研究が、どのような方法で行われているのか、ざっと知るにはぴったりである

ちょっと邦題間抜けな感じがするが、原題は "Bird Brain: An Exploration of Avian Intelligenceである

(28) 脳科学と心の進化 (岩波書店)

渡辺 茂 (著), 小嶋 祥三 (著)

生物という視点から「心」がどのように形成されたのかを解説した本

まとめ方が独特だが、面白いことには間違いない

(29) 「つながり」の進化生物

岡ノ谷 一夫 (著)

動物コミュニケーションはヒトの「人間らしさ」について何を語るか?

元が高校生向けの連続講義であったらしく、大学生なら誰でも読める。

おまけ

(30) ご冗談でしょうファインマンさん (岩波書店)

リチャード P. ファインマン

ノーベル物理学賞を授賞した天才物理学者ファインマン好奇心に満ちた生涯について書かれた伝記

読めばきっと、未知への興奮と探究心、そして科学への憧憬が刺激されるに違いない

2019-06-12

anond:20190612162919

>So, although having a big brain is somewhat predictive of having big smarts, intelligence probably depends much more on how efficiently different parts of your brain communicate with each other.

脳の大きさよりもむしろシナプス接続の複雑さに依存する、と、俺の知っている知識と同じ結論が書いてある記事だった。

 

お前よくこれ持ってきたな。無理して英語読まないほうがいいんじゃないか(あるいは読んでないのか)。

2018-12-29

anond:20181228152047

AI=Artificial Intelligence=人工的に作られた知性、という非常に曖昧言葉なので誰かが知性があると思ってしまえばif文の羅列だってAIにはなり得る

ただしその曖昧さ故、技術者AIという言葉を使っていいのは非技術者から手軽に金を巻き上げたい時だけにすべきだろう

技術者同士のやり取りではより具体的な個別アルゴリズム名前を使わないと意味のある会話にならないので

2018-12-19

anond:20181219213911

世界中で進む同性婚合法化の潮流。日本でも同性パートナー制度が各地の地方自治体で制定され、遂には大阪市という第2の都市までもが同性カップルを認めるまでになっています

しかし、安倍首相とも繋がりの深い極右団体頑張れ日本!全国行動委員会」やカルトの「統一教会」、

産経新聞などを筆頭に、同性愛嫌悪ホモフォビア)を丸出しにして攻撃を加える勢力存在していました。

もちろんこうした同性愛嫌悪はもちろん日本だけに存在しているわけではなく、世界中問題となっています

こうした中でオーストラリアクイーンズランド大学研究者らは知能と同性カップルへの態度の関連を調べました。

この研究IQの低さと同性愛嫌悪人種差別との関連性を調べた先行研究を踏まえたもので、ジャーナルIntelligence」に掲載されています

研究を主導したFrancisco Perales博士は「重要普遍的主題であるにもかかわらず、

これまで認知能力LGBT問題との関連性に特化した研究ほとんどなされてこなかった」と指摘しています

この研究は11564人のオーストラリア人を対象としており、研究者らはIncome and Labour Dynamics in Australia(HILDA)が行った調査分析しています

2012年のHILDAの調査では認知能力査定しており、また2015年調査では対象平等権利についての質問を行っています

特筆すべきは、HILDAは「同性カップルは異性カップルと同じ権利を有するべきか」という質問を行っており、

研究者らはここから知能が低ければ低い人ほど、同性カップルに対して偏見を抱いていたことを発見しました。

2018-06-06

anond:20180606192612

You are really bad head

"Power" refers to the power generated by institutions and systems

Whether the teacher 's unwillingness or not, the students' "intention of the individual" including the students has already said that it does not matter, Barka

As a teacher student thinks, "power gradient" exists at the point of being a teacher student as it is, a low-powered

Little to say low of my intelligence w

2018-03-28

人工知能アイアーイ

先日仕事オーストラリア人研究者と(英語で)話していたら、「アイアーイの研究が...」と相手が口にして、一瞬ぽかんとしてしまった。

Artificial intelligenceのことか。AIオーストラリアではアイアーイと読むんだな。おさるさんだねー。

2018-02-12

anond:20180212215214

開発者じゃなくて、ビジネス系なんだけど、BI(Business Intelligence)のプラットフォームデータ分析する職種は、いまはどこもSQLの基本知識がほぼ必須なんだ。加工前のデータ抽出用として、あくまでも基本的知識だけ必要なのかもしれないけど

もともと少しコードを書いてたこともあったので、日曜大工的に自分サービス作ってみたいと思ってます

なのでSQLの基本をおぼえたらバックエンド実装の仕方も知りたい

2018-02-01

私は人工知能

マリAI、Artifical Intelligenceデス

チャント ヨンデネ

ナニカ質問アル?

2018-01-22

anond:20171202134440

We look for three things when we hire people. We look for intelligence, we look for initiative or energy, and we look for integrity. And if they don’t have the latter, the first two will kill you, because if you’re going to get someone without integrity, you want them lazy and dumb.

2017-12-21

PCパワーをマイニングもいいけど、人類のために使ってみない?

やすっかり定着した暗号通貨マイニングマイニング専用PCを作るためのビデオカードが売れたりと、活況を呈していたりする。

これまでもっぱら個人目的ゲーム動画etc)のためだったコンピュータ演算資源

自らの利益のもののために使うという発想が一般に広まってきつつあるのは歓迎すべきだと考えている。


が、その演算資源科学の発展(人類利益にも通じるかな)に使ってしまおうという発想が、遡ること18年前、1999年に始まった。

SETI@homeであるSETIはSearch for Extra-Terrestrial Intelligenceの略である映画コンタクト」を見た人になら覚えがあるかもしれない。

まり地球外知的生命宇宙人から発せられて地球に届いているかもしれない電波を見つけるという目的運営されており、

それは、プエルトリコにあるアレシボ電波望遠鏡キャッチした電波の中から特定パターンに一致するもの

分散コンピューティング、つまりこのプロジェクトに参加するユーザPCのパワーをちょっと間借りして解析し、宇宙人から電波を見つけるというとてもチャレンジングなもの

これは誰でも参加できる。

この辺の詳しい沿革概要についてはSETI@home - Wikipediaを読んでほしい。

いまではBOINCというカリフォルニア州立大学バークレー校分散コンピューティングプラットフォーム上で動くものであり、

SETIのほかに計算リソース必要とするタンパク質構造予測や、ある種の糖尿病などの先天性疾患の原因遺伝子発見などの

興味深いプロジェクトが行われている。

伝えたいのはここから

夜空を見上げてほしい。東京の人でも今の時期なら冬の大三角形を南の空に見ることができると思う。

私も含めた田舎在住の人ならもっとたくさん、もしかしたらオリオン星雲なんかも見ることができるだろう。

肉眼で見える星の数というのはおよそ8600個。私たちの住むこの銀河系には1000億というオーダーで存在する。

思いを馳せてみよう。

その中にもきっと私たちと同じような文明があること。

私たちと同じように苦しいこともあったり、楽しいこともあったりする生活を送っているだろうこと。

いろんなことを考えているだろうこと。

そして、きっと私たちと同じように彼らの星の外に知的生物を探しているのだろうこと。

そんな途方もないことは現実には知りようがない?

いや、私は考えている。それを知るためにこのプロジェクトがある。

自らのコンピュータ演算が、その途方もないことを知るための小さい一歩であること。

そしてそれが人類にとっての大きな飛躍につながっていること。

この考えとともに今までおよそ10年ほどこのプロジェクトに参加している。

まだ有望な電波は見つかっていないようだが、それでも私は今日コンピュータを走らせる。

強要するつもりはなく、はてなーの皆さんに認知だけでもしてもらいたいと思いこれを書いた。

もしすでに豊富CPUパワーを持っていて知らなかったという人はぜひ参加を検討してほしいし、

マイニングをしているという人は、もしふっとこれが頭によぎることがあれば、参加してくれればいいと思っている。

また最近プロジェクト自体かなりの財政的困難にも見舞われているようなので、寄付ができるのであればしてもらえたらとも思う。

ぜひ、あなたコンピュータ科学の発展のために役立ててみてほしい。

蛇足だし、リテラシーの高いはてなーなら自分で調べてインストールすると思うが、SETI@home

Join SETI@home

からダウンロードできる。

2017-08-18

https://anond.hatelabo.jp/20170818122509

Sex differences in brain size and general intelligence (g)

Dimitri van der Lindena,⁎

, Curtis S. Dunkelb

, Guy Madisonc

a Institute of Psychology, Erasmus University Rotterdam, The Netherlands

b Department of Psychology, Western Illinois University, USA

c Department of Psychology, Umeå University, Sweden

MRI scans to measure the brains of 875 volunteers – and found that men's brains are 14% larger

women are less intelligent than men by approximately 3.75 IQ points

2017-08-11

Hi, I am Masuda Ai-chan desu!

I am Artificial Intelligence. Do you have questions? Do you know me?

2017-08-02

Hello! I am Masuda Ai.

I am Artificial Intelligence. Do you have questions? Do you know me?

2017-06-14

http://anond.hatelabo.jp/20170614100336

年間映画興行収入ランキング 2016年全米 1位~50位

1位5,3218ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
2位4,8629ファインディング・ドリー
3位4,2600ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
4位4,0806ビル・ウォー キャプテン・アメリカ
5位3,8370スーサイド・スクワッド
6位3,6838ペット
7位3,6397ジャングル・ブック
8位3,6307デッドプール
9位3,4126ズートピア
103,3036バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生
112,7028SING/シング
122,6287世界一キライなあなた
13位2,4875モアナと伝説の海
14位2,3260ドクター・ストレンジ
15位1,6931ドリーム私たちアポロ計画
16位1,6243ジェイソン・ボーン
171,5882スター・トレック BEYOND
18位1,5544X-MEN:アポカリプス
19位1,5367Trolls
201,5107ラ・ラ・ランド
21位1,4352カンフー・パンダ3
22位1,3812スピリット
231,2825ゴーストバスターズ
241,2741Central Intelligence
25位1,2661ターザン:REBORN
26位1,2505ハドソン川の奇跡
27位1,1325バッド・ママ
281,0748アングリーバード
29位1,0310インデペンデンス・デイ:リサージェンス
30位1,0246死霊館 エンフィールド事件

http://entamedata.web.fc2.com/movie/movie_a2016.html

守られるべき幼い娘なんてどれだけ出てくるだろうか。

ローグワンやファインディングドリーは父娘の物語ではあるけど幼くはないし。

2016-07-01

【決定版】プログラミング言語を徹底解説!



http://cpg.hatenablog.com/entry/2016/06/30/193755

【決定版】プログラミング言語を徹底解説!

プログラミング言語は、200種類以上存在していると言われていますが、その亜種や野良プログラミング言語を含めれば、星の数ほどあります。たとえば今回紹介しませんが、ベーシックという言語だけでも、ファミリーベーシックプチコン3DSベーシック)、べーしっ君などがあります

今回はその中から厳選に厳選を重ねて厳選した、プログラミング言語を5つ、徹底解説します。

では早速解説していきます!!!

1.Perl

Perl歴史的に古く、sedawkといった歴史として語られる以前のプログラミング言語のいいとこどりをした、とても、素晴らしい言語だ。

モンスト以前のmixiや、みんな大好きはてブはてなブログは、Perlで作られています

学習する際は、歴史が古い分、Perl4の本も、たまに図書館に残っているため、気を付けなければなりません。

2.Perl

よく勘違いされるのが、「PerlPearlって似てるんでしょ?」。違います

何が違うかといいますと、文法から用途までほぼ全てが違います

Pearlとは?

Pearlとは真珠のことだ。あと、バンドメンにとっては楽器。それと、譲れない願いかPEARLCDを買った人も、いるんではないでしょうか。

Perlは?

PerlはAndoridにも、対応してたりします。

https://www.infoq.com/jp/news/2014/06/perl520

3.Perl

Webサービスを開発したい場合、真っ先にお勧めしたいのがPerlだ。

Perlの特徴として、[[TMTOWTDI]]があります。あとPerlを生み出したLarryは、プログラマの3台美徳として、 "Laziness, Impatience and Hubris"というすばらしい考え方があります

https://en.wikiquote.org/wiki/Talk:Larry_Wall

4.Perl

皆さんはAIをご存知ですか?

PerlAI(Artificial Intelligence)でググッテても、わかるように、2000年台前半からすでに話題に上がっており、最近流行ディープラニングでも、Perl6を使った話があるようだ。

http://ai.neocities.org/P6AI_FAQ.html

5.Perl

iPhoneで動くPerlもありますアプリあります

https://itunes.apple.com/jp/app/perl-programming-language/id486217730

だんだん書くのが疲れてまいりました。

http://blogs.perl.org/users/lestrrat/2013/09/perlmotion-perl-for-ios.html

あとはlestrratさんにおまかせします。

それとYAPCは去年で一区切りしましたが今年も、YAP(achimon)C::Asia Hachioji 2016 mid in Shinagawa あります!!!!!!

http://yapcasia8oji-2016mid.hachiojipm.org/

2015-12-13

http://anond.hatelabo.jp/20151213015031

汎用人工知能(AGI=Artificial General Intelligence)の一種だと思うけど、現状の研究はぜんぜんそんなレベルじゃないのでまだまだ安心していい

一番成功してるAGIはグーグルATARIプレイする人工知能かな

プログラム言語自然言語理解・生成できるようになるまではまだまだ道は遠いです

2015-09-05

メンタルヘルス周辺領域略語

A

A: 合理的な大人の心 [Adult](エゴグラム

ABA: 応用行動分析 [Applied Behavior Analysis]

AC: 従順子どもの心 [Adapted Child](エゴグラム

AC/ACoD/ACoDF: アダルトチルドレン [Adult Children of Dysfunctional Family]

ACT: アクセタンス&コミットメントセラピー [Acceptance and Commitment Therapy]

AD: アスペルガー障害 [Asperger disorder]

ADD: 注意欠如障害 [Attention Deficit Disorder]

ADHD: 注意欠如・多動性障害 [Attention Deficit / Hyperactivity Disorder]

AN: 神経性無食欲症 [Anorexia nervosa]

AS: アスペルガー症候群 [Asperger Syndrome]

APD: 回避性パーソナリティ障害 [Avoidant Personality Disorder] / 不安パーソナリティ障害 [Anxious Personality Disorder]

ASD: 自閉症スペクトラム障害 [Autistic Spectrum Disorder] / 急性ストレス障害 [Acute Stress Disorder]

ASPD: 反社会性パーソナリティ障害 [Antisocial Personality Disorder]

ASPS: 睡眠相前進症候群 [Advanced sleep phase syndrome]

AUD: アルコール使用障害 [Alcohol use disorder]

B

BD: 双極性障害 [Bipolar disorder]

BDD: 身体醜形障害 [Body dysmorphic disorder]

BN: 神経性過食症過食症) [Bulimia nervosa]

BPD: 境界性パーソナリティ障害 [Borderline Personality Disorder]

BPRS: 簡易精神症状評価尺度 [Brief Psychiatric Rating Scale]

BT: 行動療法 [Behavioural Therapy]

C

CBT: 認知行動療法 [Cognitive Behavioral Therapy]

CCT: 来談者中心療法 [Client-Centered Therapy]

CDD: 小児期崩壊障害 [Childhood Disintegrative Disorder]

CFIDS: 慢性疲労免疫不全症候群 [Chronic Fatigue and Immune Dysfunction Syndrome]

CFS: 慢性疲労症候群 [Chronic Fatigue Syndrome]

CP: 臨床心理士 [Clinical Psychologist] / 脳性麻痺 [Cerebral palsy] / 厳格な親の心 [Critical Parent](エゴグラム

C-PTSD: 複雑性PTSD [Complex post-traumatic stress disorder]

CT: 認知療法 [Cognitive Therapy] / コンピュータ断層撮影 [Computed Tomography]

D

DA: 発達年齢 [Developmental Age]

DBT: 弁証法的行動療法 [Dialectical Behavior Therapy]

DCD: 発達性協調運動障害 [Developmental coordination disorder]

DESNOS: 特定不能の極度ストレス障害 [Disorder of Extreme Stress not otherwise specified]

DD: 解離性障害 [Dissociative Disorder] / 気分変調性障害 [Dysthymic Disorder] / 発達障害 [Developmental disability]

DDNOS: 特定不能の解離性障害 [Dissociative disorders not otherwise specified]

DD-NOS: 特定不能のうつ病障害 [Depressive disorder not otherwise specified]

DID: 解離性同一性障害 [Dissociative Identity Disorder]

DIQ: 偏差知能指数 [Deviation IQ]

DMDD: 破壊的気分調節不全障害 [Disruptive Mood Dysregulation Disorder]

DPD: 依存パーソナリティ障害 [Dependent Personality Disorder] / 抑うつパーソナリティ障害 [Depressive Personality Disorder]

DSM: 精神障害の診断と統計マニュアル [Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders]

DSPS: 睡眠相後退症候群 [Delayed sleep phase syndrome]

DQ: 発達指数 [Developmental Quotient]

E

ECT: 電気痙攣療法 [Electroconvulsive therapy]

ED: 摂食障害 [Eating Disorder] / 勃起障害 [Erectile Dysfunction]

EEG: 脳波 [Electroencephalogram]

EFT: 感情焦点化療法 [Emotionally focused therapy]

EMDR: 眼球運動による脱感作と再処理法 [Eye Movement Desensitization and Reprocessing]

EPS: 錐体外路症状 [extrapyramidal symptom]

EUPD: 情緒不安定性人格障害 [Emotionally Unstable Personality Disorder]

F

FAS: 胎児アルコール症候群 [Fetal alcohol syndrome]

FASD: 胎児アルコールスペクトラム障害 [Fetal Alcohol Spectrum Disorders]

FC: 自由子どもの心 [Free Child](エゴグラム

FD: 注意記憶 [Freedom from Distractibility](WISC)

FIQ: 全検査IQ [full scale IQ]

FM: 線維筋痛症 [Fibromyalgia]

FMS: 線維筋痛症 [Fibromyalgia Syndrome]

FT: 家族療法 [Family therapy]

FXS: 脆弱X症候群 [fragile X syndrome]

G

GAD: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

GH: 幻聴 [Gehörshalluzination]

GID: 性同一性障害 [Gender Identity Disorder]

GLA: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

H

HFA/HA: 高機能自閉症 [High-Functioning Autism]

HFPDD: 高機能広汎性発達障害 [High Functioning Pervasive Developmental Disorder]

HPD: 演技性パーソナリティ障害 [Histrionic Personality Disorder]

I

IBS: 過敏性腸症候群 [Irritable Bowel Syndrome]

ICD: 疾病及び関連保健問題の国際統計分類 [International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems]

ID: 知的障害 [Intellectual Disability]

IP: 患者とみなされた人 [Identified Patient](家族療法での用語

IQ: 知能指数 [Intelligence Quotient]

J
K

K-ABC: [Kaufman Assessment Battery for Children]

L

LD: 学習障害 [Learning Disabilities]

M

MA: 精神年齢 [mental age]

MAO: モノアミン酸化酵素 [monoamine oxidases]

MAOI: MAO阻害剤 [monoamine oxidase inhibitor]

MBCT: マインドフルネス認知療法 [Mindfulness-based cognitive therapy]

MBSR: マインドフルネスストレス低減法 [Mindfulness Based Stress Reduction]

MD: 仮面うつ病 [masked depression]

MDD: 大うつ病障害 [major depressive disorder]

MDI: 躁うつ病 [Manic Depressive Illness]

MR: 精神発達遅滞 [mental retardation]

MRI: 核磁気共鳴画像法 [magnetic resonance imaging]

MSLT: 反復睡眠潜時検査 [multiple sleep latency test]

MTBI: 軽度外傷性脳損傷 [mild Traumatic Brain Injury]

N

NaSSA: ノルアドレナリン作動性・特異的セロトニン作動抗うつ薬 [Noradrenergic and specific serotonergic antidepressant]

NDRI: ノルアドレナリンドパミン再取り込み阻害薬 [Norepinephrine-Dopamine Reuptake Inhibitors]

NLP: 神経言語プログラミング [Neuro-Linguistic Programming]

NP: 保護的な親の心 [Nurturing Parent](エゴグラム

NPD: 自己愛パーソナリティ障害 [Narcissistic Personality Disorder]

NT: 物語療法/ナラティブセラピー [Narrative therapy]

O

OCD: 強迫性障害 [Obsessive Compulsive Disorder]

OCPD: 強迫性パーソナリティ障害 [Obsessive-Compulsive personality Disorder]

OT: 作業療法 [Occupational therapy] / 光トポグラフィ [optical topography]

OTC: 市販薬 [Over The Counter]

P

PANSS: 陽性・陰性症状評価尺度 [Positive and Negative Symptom Scale]

PCA: 人間中心療法/パーソンセンターアプローチ [Person-Centered Approach:PCA]

PD: パニック障害 [Panic disorder] / パーソナリティ障害 [Personality disorder]

PDD: 広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder]

PDD-NOS: 特定不能の広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder - Not Otherwise Specified]

PDNOS: 特定不能のパーソナリティ障害 [Personality Disorder Not Otherwise Specified]

PE: 持続エクスポージャー法 [Prolonged Exposure]

PET: ポジトロン断層法 [positron emission tomography]

PIQ: 動作性IQ [performance IQ]

PMDD: 月経不快気分障害 [Premenstrual Dysphoric Disorder]

PMS: 月経前症候群 [Premenstrual Syndrome]

PMT: 月経前緊張症 [Premenstrual Tension]

PO: 知覚統合 [perceptual organization](WAIS / WISC)

PPD: 妄想パーソナリティ障害 [Paranoid Personality Disorder]

PS: 処理速度 [processing speed](WAIS / WISC)

PSD: 心身症 [Psychosomatic disease]

PTG: 外傷後成長 [Post Traumatic Growth]

PTSD: 心的外傷後ストレス障害 [Post-traumatic Stress Disorder]

Q
R

REBT: 理性感情行動療法 [Rational emotive behavior therapy]

RLS: むずむず脚症候群 [restless legs syndrome]

RT: 現実療法 [Reality therapy] / 論理療法 [Rational therapy]

S

SA: システムズ・アプローチ [Systems Aproach]

SAD: 社会不安障害 [Social Anxiety Disorder] / 季節性情動障害 [Seasonal Affective Disorder]

SARI: トリアゾロピリジン抗うつ薬 [Serotonin antagonist and reuptake inhibitor]

SAS: 睡眠時無呼吸症候群 [Sleep apnea syndrome]

SD: 身体表現障害 [Somatoform Disorder]

SDA: セロトニンドパミン拮抗薬 [Serotonin-Dopamine Antagonist]

SLD: 限局性学習症/限局性学習障害 [Specific learning disorder]

SLTA: 標準失語症検査 [Standard Language Test of Aphasia]

SMIT: 自己洞察瞑想療法 [Self Insight Meditation Technology/Therapy]

SNRI: セロトニンノルアドレナリン再取り込み阻害薬 [Serotonin and Norepinephrine Reuptake Inhibitors]

SPECT: 単一光子放射断層撮影 [Single photon emission computed tomography]

SPD: スキゾイドパーソナリティ障害 [Schizoid Personality Disorder] / サディスティックパーソナリティ障害 [Sadistic Personality Disorder]

SRS: 性別適合手術 [Sex Reassignment Surgery]

SSRE: 選択的セロトニン再取り込み促進薬 [Selective serotonin reuptake enhancer]

SSRI: 選択的セロトニン再取り込阻害薬 [Selective serotonin reuptake inhibitors]

SST: ソーシャルスキルトレーニング/社会生活技能訓練 [Social Skills Training]

T

TA: 交流分析 [Transactional Analysis]

TBI: 外傷性脳損傷 [Traumatic brain injury]

TCA: 三環系抗うつ薬 [Tricyclic Antidepressants]

TS: トゥレット症候群 [Tourette Syndrome]

U
V

VC: 言語理解 [verbal comprehension](WAIS / WISC)

VIQ: 言語性IQ [verbal IQ]

W

WAIS: ウェクスラー人知検査 [Wechsler Adult Intelligence Scale]

WHO: 世界保健機関

WISC: WISC知能検査 [Wechsler Intelligence Scale for Children]

WPPSI: WPPSI知能診断検査 [Wechsler Preschool and Primary Scale of Intelligence]

WM: 作動記憶 [working memory](WAIS)

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