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はてなキーワード: 華ちゃんとは

2018-02-28

うんちを写真に撮る文化

まりに本文が凄くて、誰からも?突っ込み入ってないけど、

華ちゃんはうんちがいっぱい出るらしい

大きいのが出ると携帯で撮ったりしたり

この、うんちを写真で撮るという行為は、本当に以前から不思議だ。

というのも、下劣で異常な行為のようで、これをやっている人は結構いるみたいだからだ。

どこかのバリカタ便秘スレか何かでは、アプロダに上げて、自慢しあっていた。

また、特にそういった理由がなくとも、ご立派なものがでると、この華ちゃんのように、写真を撮っちゃうはいるらしい。

からしたら、完全に異常行為だと思うんだけど、世間を見回すと、必ずしもそうとも言えないみたいで、

私はこの件について、以前から混乱がとけずにいる。

https://anond.hatelabo.jp/20180228005828

彼女にうんちを見せてもらった ※下ネタ注意

タイトルのとおりなんだけど

同棲してる彼女にうんちしてるところを見せてもらった

彼女黒木華に似ているのでここでは華ちゃんって呼ぶことにする。

華ちゃんはうんちがいっぱい出るらしい

特に大きいのが出ると携帯で撮ったりしたり

油断しているとトイレを詰まらせるので

大きい方は2回に分けるらしい

何回か見せてもらったんだけど、60cmくらいのソレが

あたりまえに和式便器にUの字で鎮座しているのを見ると

どうやってでてくるのか、ほんとに華ちゃんが出したものなのか

気になってしまった。そしてノリでお願いしてみたわけ

なんでそんなにでるんだよw今度目の前でだして見せてよって

最初はやだよ恥かしいって言われたけど

とあるたんびにマジな感じでお願いしてたら、ついに折れたみたいで

細目の華ちゃんが目をまんまるにして「本当に見たいの?」

なんて聞いてくるから僕は二つ返事で頷いた。

ビーチバレー選手華ちゃん

大人しそうな顔とは裏腹に身長170、お尻が100センチ近く?の寸胴で安産型。

その大きな体を動かすためかほんとうによく食べる。

僕の二倍くらい、いや下手したら三倍くらい。朝からご飯三杯とか。

食費にすごく持っていかれるけど、ご飯を食べてる時の華ちゃん

とても幸せそうなのでまあいいかなって思う。

その食事量と鍛えられた腹筋じゃそりゃ出るものますわなって思う。

僕は華ちゃんにうんちを見せてもらう代わりに焼肉をたらふく奢ることにした。

華ちゃん遠征ハワイに行って帰ってきてからなかなか時間も取れなくて

何かしてあげることもなかったのでいいタイミングだったかもしれない。

せっかくなので、華ちゃんには申し訳ないけど大食い効果を見たくて

日大きい方を我慢してもらった。(消化には24時間かかるらしいので)

金曜の午後6時頃にパンパンだった華ちゃんお腹

土曜の朝に起きた頃になると嘘のようにすっかり引っ込んでいた。

華ちゃん身体の中では

噛み砕かれてすり潰されて胃で溶かされたあと、腸でこねくりまわされて

栄養を吸い尽くされるなんて、まあいものことなのかもしれなけど

考えれば考えるほど何とも言えない気持ちになる。

毎食後に当たり前のように催す華ちゃん。朝食後が一番きついらしい。

ぞの負けん気で夜まで我慢したけど、30分おきにおならをしてて

夜になるにつれ悪臭だけのすかしっぺをぷしゅ..ぷしゅっと。よく頑張った華ちゃん

そして日曜の朝、華ちゃんお腹はうっすら腹筋が見えるほど、そんなには出てないけど

下腹部は明らかに膨らんでいた。

苦しいみたいけど起きたほんの直後は催してないみたい。

朝食を手につけ何分かすると華ちゃんの手が止まった。

それと同時にぎゅううううううというすごい音が華ちゃんお腹から響く。

「ああああやばいやばいやばい出そうだわ」なんてそわそわして言う。

僕は苦しそうな華ちゃん下腹部に手を当てると、腸がうねうねと蠕動してるのが手に伝わった。

朝は味噌汁臭いを嗅いだだけでお腹が鳴ってしまうほど、

留まることを知らない華ちゃんのおなか。

納豆の強烈な匂いに刺激されて、胃腸が全力で動き出した様だった

今まさに朝食を消化を始めようという時に下半身では一晩置かれたうんちが邪魔している状態だろう

僕はリビングの壁際に昨晩敷いておいた新聞紙とその上のペットシートに

急いで台所椅子を向き合うように置く。

自宅のトイレ絶対詰まるし狭い。華ちゃんには思いっきり出してほしいし僕はそれを見たかった。

その間に華ちゃんにはおしっこだけ出してもらった。(飛び散りそうだったのでw)

華ちゃんは上はブラだけ下半身すっぽんぽんのままトイレから出てくると椅子に片足づつ乗せてしゃがみ込む。

朝の日差しがまだ眩しいなか、完璧なうんこ座り、ウンチングスタイル華ちゃん

目の前でむき出しになった100センチ近いお尻は日焼けで見事な白と褐色ツートンカラーになっていた。

まるで皮を剥きかけた巨大な桃だった。

その大きな桃と身長を支える鍛え上げられた足腰はサーブを打つのでもレシーブを受けるのでもなく

僕のためにうんちを排泄しようとしている。

華ちゃんと一週間近く致してなかった僕はその身体を見ただけであたまがいっぱいいっぱいになってきた、

おそるおそる桃の下部中心を覗きこむと肛門様のお出まし。、華ちゃんのお尻の穴をまじめにちゃん

たことがなかった僕は大きいお尻の奥にこんな窄まりがある事自体意識してなかった。

奥の茂みとは対象的にほぼ産毛に囲まれた感じの色素沈着した薄ピンクのそれはエロ漫画とかネットで見た画像で見たより

かに皺の数が多く、分厚い気がした。遺伝なのか快便に鍛えられたのかはわからないけど。僕が華ちゃんのお尻に見とれているのもつかの間、

「そんなにじろじろ見ないでよ、出すよ」という声が聞こえてきて僕はお尻に返事をしてしまった。

華ちゃんがいよいよ力み始めると奥ゆかしく窄まってた肛門レンズの絞りを開放するかのごとく

皺が伸びていくと逆さに隆起した富士山のようになると、華ちゃんの息に合わせてまた窄まったりを繰り返す。

何度か繰り返すたうちにおちょぼ口のようになった直腸の赤みの中心をググーッと押し広げるように茶色い塊が現れる。

紛れもなくそれはうんちだった。

華ちゃんの息む声とふるえるでっかいお尻、そして肛門。僕は童心に帰ったような感覚で見ていた。

緊張してなかなか出ないのか、華ちゃんは力がさらに入るように一度しゃがみなおして、

少しつま先立ちながらまえのめりに壁に手を付くと、再びいきみ出した。

するとついにお尻からうんちの頭がにょきにょき出てきた。うんちの先端は我慢してたこともあって

水分を失ってチョコクランチのようになっていた。お尻ばかり見ているとケツだけ星人じゃないが

別の生き物のようにも見えてくる。缶コーヒーより一回り小さいくらい開いた肛門からフリスクケースの長辺

くらい硬い部分が出ると、そこから色が変わり健康なうんちがゆっくりとズルズルと聞こえるように出始めた。

華ちゃんの大きなお尻から尻尾のように垂れ下がり始めた立派なうんちは、表面がつるつるしていて不思議と汚さより気品があった。

苦しそうだった華ちゃんの表情も和らぎ始め、本当に気持ちよさそうだ。

しかし力いっぱい引っ張られた弓のように張り詰めた腹筋と震えるお尻は

うんちを押し出すために物凄いエネルギーを使ってるんだという感じだった。

華ちゃんのいきむ声が強くなるとお腹が少し凹み、お尻の張りが増すように全身で呼吸してるような感じ。

椅子の高さが50センチ以上あるのに華ちゃんのお尻からでた繊維が手綱のようになった

うんちはついにペットシートに着地してもなお出続け、60センチほどの大蛇を産み落としたあと

ズサッという音とともについに切れ落ちた。

華ちゃん肛門はぱっくり口を開けたままゆっくり窄まりにもどっていく。

と思いきやけたたましい爆音ギャグ漫画さながらブウウウッ!!と響き渡る。

栓をされ溜まっていたおならが一気に放出されのと同時にうんちにほぐされた腸が震えているようだった。華ちゃんは顔真っ赤。

いっぱいでたね、すっきりした?と聞くと華ちゃんは「まだ残ってるみたい・・・」と表情を曇らせる

僕は華ちゃんお腹を円を描くようにマッサージしてあげると返事をするかのようにくぐもったお腹の音と申し訳なそうなすかしっぺがでた

相変わらず顔は赤いけど華ちゃんは嬉しそうだった。何分かしてると華ちゃん「おーきたきたきた、出そう」と言って再びしゃがみ直すと、

また力みだす。華ちゃんお腹を擦ってる僕の手がぐぐっと収縮する腹筋を感じた。

みたび、いや何度目かのずっと見ていたくなるような肛門の収縮。今度はスムーズだった。

さっき出した一本目のうんちは繊維がぎっしりで重みのあるまさにうんち、一本糞wといった感じで

二本目は太さは同じくらいだったけど柔らかめで黄土色がかってた上、臭いが強烈。(やわいから?)

多分できたてホヤホヤのさっき固まったうんちという感じだった。

柔らかくスピードのあるその新人はぎゅううぅというすかしっぺと相まって、ゆっくり姿を現す気迫のある一本目とは裏腹に、

そこはかとなく下品な破裂音で直腸を滑り降りては、さっき出したうんちに積み重なっていく。

最初羞恥心なんて屁と一緒に飛んでいったのか恍惚の表情で色っぽい声で息む華ちゃん

しかし二本目だと言うのに相変わらずの大量だ。でる途中で何度か切れたが少なくとも60センチ近くあったように

思える。ダックスフントのように寸胴で骨盤のでかい華ちゃんは腸が長いのかもしれない。

キレがいいのかほとんど拭く必要もないお尻を何度かティッシュで拭いた華ちゃん

出し切った達成感か、ご満悦の様子。すごい、ほんとうにすごかった。

山盛りになった華ちゃんのうんちは新聞紙ごと丸めて家庭ごみに捨てた。

その後ファブリーズ死ぬほど使ってにおいを消したけど。さっきまで華ちゃんお腹にあったものだと考えると

なんか不思議な感じ。

ただの彼女の排泄行為ものすごく長い一日だった。

2016-12-24

幼なじみな冬華ちゃんもっと少年に構ってほしいようです

脅された人妻達は今日もどこかへ連れられて

他の男とセックスさせられた妻の告白を聞いた後で

僕はあの子が堕ちるのをずっと見ていた

さすがに文章にならない

 
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