はてなキーワード: タモリとは
テクノ・ハウス・トランス・エレクトロ・エレクトロニカ・アンビエント・ビッグビート・ポストロックと電子音楽も、今となってはジャズやロック並みに広範囲なジャンルになった。ただ、他のジャンルに比べると定義が結構曖昧で、結構誤用されていることが多い。ジャンル論争はあまり意味も意義もないけど、チラ裏的に定義してみる。
ちなみに書いている人は元テクノ少年のテクノ中年のシロウトなので、もっと詳しい人で「違う、そうじゃない」と思った人は、トラックバックなんかいただけるとありがたい。
電子音楽全てを包括する呼び方。ヘヴィ・メタルやパンクやオルタナティブを包括するのがロック、フリージャズやスウィングジャズやハードバップを包括するのがジャズなように、エレクトロニカもアンビエントもトランスも全部「テクノ」に含まれる、音楽の大ジャンルの一つである。
よくある批判(?)として「中田ヤスタカはテクノじゃない」「小室哲哉はテクノじゃない」と言われるが、あれも立派なテクノ(嫌いな人も多いだろうけど)。石野卓球は昔タモリの番組で、ユーロビートは日本独自のテクノだと解説していた。現代的な意味で「テクノ」として扱われるのは、ホアン・アトキンスやデリック・メイ、ケビン・サンダースの創設した「デトロイトテクノ」からの派生したもののみとする意見もあるが、そうなるとややこしくなるのと、世の中で「テクノ」と呼ばれているものが排除されてしまうので、あまりこの定義は意味が無いと思う。
デトロイトテクノと同じ時期にシカゴで生まれたダンスミュージック。リズムマシンとシンセを使い、フロアでかけるという意味ではデトロイトテクノと同じだが、キャッチーなメロディやピアノ音が特徴。ダフト・パンクやここ数年の中田ヤスタカ。テクノの下位ジャンルとして扱うか、一つの独立ジャンルとして扱うかは人によって異なる。
上記に上げたようにホアン・アトキンス、デリック・メイ、ケビン・サンダースがデトロイトで創設したジャンル。トランスに比べるとメロディラインが曖昧で、ストリングスやパッドを多用している。基本的にヴォーカルはない。テクノというと「白人・ヨーロッパ」のイメージを持つ人がいるが、元々デトロイトの黒人が始めた音楽である。
ハウスとテクノの混合…と言うとややこしいが、うねるようなシンセパッドの旋律と4つ打ちと叙情的なメロディアラインが特徴。100%踊るための音楽。時期や地域によって更に細分化された下位ジャンルがある。日本ではチャラいイメージがある。
音楽のいちジャンルと言うよりも音楽の一手法。同じ旋律をパターン化し繰り返す、音の動きを最小限に絞ったもの。久石譲のsummerとか坂本龍一の戦場のメリークリスマスなんかがそう。
これもテクノのいちジャンルと言うよりも、音楽の一手法と捉えたほうが良い。直訳すると「環境音楽」でカフェやサロン、美術館でかかっているような音楽。或いはクラブでチルアウト(落ち着かせる)させるための音楽。静かで緩やか。ブライアン・イーノ、細野晴臣、初期のエイフェックス・ツインなど。イージーリスニングと混同される場合もあるが、イージーリスニングと違い明確なメロディラインが無いのも特徴。
ハウスやデトロイトテクノよりもやや後に発生したジャンル。ハウス+テクノ+ファンクという形で成立。ポップでキャッチーなメロディで賑やかな感じ。
たった2文字加わるだけで全然違うジャンル。どちらかと言うとデトロイトテクノやアンビエントからの派生ジャンル。キャッチーなメロディラインがなく、音数が少なくシンプルな感じ。ヴォーカルがなくポップな部分が無いので初心者にはやや難解。アンビエントと違いビートはある。踊れない曲も多い。ただ、アメリカでは日本で言う「テクノ」的な扱いとなっている。
ロック+ヒップホップ+テクノ(ドラムンベースも加わる)。ドラムの代わりにリズムマシンを使い、ベースの代わりにシンセベースを使い、テクノっぽくてヴォーカルがある、踊れるようにしたロックと思えば良い。日本ではデジタルロックと呼ばれる(最近じゃ呼ばないか)。ケミカル・ブラザーズやアンダーワールドやプロディジーなんかがこれ。ロックの一ジャンルにするか、テクノの一ジャンルにするか人によって分かれる。
ブレイクビーツを170BPM前後の高速で繰り替えずリズムパターンに、低いベース音を合わせた音楽。トランス・ハウスなどがバスドラ4つ打ち(ドン・ドン・ドン・ドンと単純なリズム)にたいして、複雑なリズムパターンが特徴。
テクノ歌謡、シンセポップとも呼ぶ。電子楽器を使ったポップミュージック。キャッチーなメロディラインとヴォーカル。1980年代の小中学生や流行ったように、ポップで親しみやすいことが重要。そういう意味ではエレクトロに割と近い。YMO、クラフトワーク。Perfume。現在の「テクノ」とは違うとされるが、石野卓球やケン・イシイ、デリック・メイなんかは影響を公言している。
これこそ未だによく分からんジャンル。ポストロックのポストはポストモダンのポストと考えると分かりやすい。
こうして見ると、「踊れる」「踊れない」と、「分かりやすい」「難しい」の軸で分布図が作れる。
踊れる ↑ ドラムンベース | トランス ユーロビート デトロイトテクノ ハウス | エレクトロ ドリルンベース | |ビッグビート 難解←ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー→平易 | エレクトロニカ | テクノポップ アンビエント| | | | テクノ歌謡 ポストロック ↓ 踊れない
あとこのジャンルのミュージシャンは他ジャンルからの影響を受けやすかったり、時期によってまるっきり違うタイプの曲を作ったりするので、「○◯はビッグビートで、◯◯はハウスで…」といったものがない。
というわけで、電子音楽のサブジャンルの再定義をするつもりで、ジャンルで聴くのは無意味という結論に達してしまった。ジャンルと言うよりも手法といったほうが正しいのかもしれない。
余談だけど音楽ジャンル以上に、リスナーのイメージのほうが日本では大きいような気がする。
ハウス:オシャレ
トランス:チャラい
こんな感じ。
id:miruna じゃあお前が書けよ。この一言に尽きる。最初から『もっと詳しい人で「違う、そうじゃない」と思った人は、トラックバックなんかいただけるとありがたい。』って書いてるんだから、たった100字のブコメで評論家ごっこしてんじゃねえよ。ジャンルを問わずこういうクソヲタクがその分野を滅ぼす。
id:temtan ごめん、おれハードコアとか苦手とかなんだ。頼むから網羅したのを書いてくれないか?
id:yukibarashi 冨田勲以前とかまで遡るには俺の知識が足りなさすぎる。どちらかと言うと現代音楽史の領域に入ってしまう。
こうですか?
●01 ブラッド・ピット ID:X1Y9nXl8
●02 ハワイ(州 ID:X1Y9nXl8
●03 甲羅(干し ◆HiROponrOA
●04 鋼の錬金術師 神奈川 名無し ◆4OclOpf.WQ
●05 共通する名前は:剛《ごう》 ID:nMsRWdge
●06 何という:サイクル ヒット ID:X1Y9nXl8
●09 韓国 ◆l2OlydOOJM
●10 いおう(S) ID:X1Y9nXl8
●11 なんという国:ハイラル 神奈川 名無し ◆4OclOpf.WQ
●12 シリア【→タジキスタンに変更】 ID:Q1EJe+1x(タジキスタン) ID:zWlh6eHj(シリア)
●13 Kis-My-Ft2《キスマイフットツー》 ID:TFJVRNNp
●14 神様のカルテ ID:X1Y9nXl8
●16 ジョルジュ・)ビゴー ID:AW5nJ4oK
●18 潘 基文《パン・ギムン》 ID:X1Y9nXl8
●19 ロールアップ ID:ZaW/UHzd
●21 1(番 ◆V0oVm3WhCI
●22 T-REXは:ティラノサウルス 神奈川 名無し ◆4OclOpf.WQ
●25 キリル(文字 ID:ZaW/UHzd
●26 いくらでしょう:11500円 ID:b8P6hL+m
●28 多いのはNot yet ID:jSge0mh6
●30 短日《たんじつ》植物 ◆l2OlydOOJM
●31 選択:タモリ(・∀・) ◆WHAM1Y2rKs
●32 リバティ 島 ID:X1Y9nXl8
●34 しっぽ ID:RapQeU9x
●37 19(倍 ◆V0oVm3WhCI
●** アルゼンチン ID:gFlPrY00
7pts. ID:X1Y9nXl8
6pts. ID:ZaW/UHzd
5pts.*2 ID:Q1EJe+1x 神奈川 名無し ◆4OclOpf.WQ
2pts.*4 ID:RapQeU9x ◆HiROponrOA ◆V0oVm3WhCI ◆l2OlydOOJM
1pt.*9 ----- ID:AW5nJ4oK ID:KPcNf+jf ID:TFJVRNNp ID:b8P6hL+m ID:jSge0mh6 ID:nMsRWdge ID:zWlh6eHj
(・∀・) ◆WHAM1Y2rKs
ハァ
業績それほど貯まって無エ
技術も無エ 職歴無エ
朝起ぎで タモリ見て
10分ちょっとの通学路
やる気も無エ カネも無エ
おらこんな院いやだ おらこんな院いやだ
銭コア貯めて 旧帝で学位取るだ
ハァ
生まれてこのかた 見たこと無エ
余裕も無エ 出会いも無エ
学振とったの 俺一人
老人と おっさんが
足を引っ張り ただ怨む
成長無エ 知識も無エ
たまにやるのは 猿芝居
おらこんな院いやだ おらこんな院いやだ
銭コア貯めて 民間で職得るだ
ハァ
夢も無エ 希望も無エ
博論副査は何者だ?
研究はあるけれど
出せるジャーナル見たことア無エ
論文無エ 書く気も無エ
たまに来るのは 報告書
信用無エ ある訳無エ
おらの院には元気が無エ
おらこんな院いやだ おらこんな院いやだ
銭コア貯めて 銀座で酒飲むだ
おらこんな院いやだ おらこんな院いやだ
銭コア貯めて 旧帝で学位取るだ
最近テレビに出てくる韓国人アイドルって、日本語がものすごい上手いなと思う。
こちらが感心してしまうレベルの流暢な日本語だ。しかも、みな一様に喋れる。
その驚きと同じくして、違和感も覚える。それいつの間に覚えたの、と。
wikipediaで調べたら、大ブレイクしたのは2004年あたりからであったようだ。
その後、おばさん(失礼)を中心にして韓流ブームが巻き起こり、色んな韓国のドラマとか映画が輸入されたのは記憶に新しい。
その数年後、多分2006,7年くらいに、東方神起という韓国歌手グループが日本で売れたのが印象的だった。
非常に良い曲と歌声だったが、彼らを見て思ったのは「日本語上手いな」だった。
Mステで、HEYHEYHEYで、タモリとかダウンタウンと談笑してる。
そして思った。それいつの間に覚えたのと。
とうとう最近、フジテレビ上で洒落にならない量の韓流コンテンツが押されている。
私が思うのは、これは韓国の芸能関係者による「作戦」がついに成功したのではないかということだ。
思いがけぬ日本での冬ソナ大成功によって、韓国芸能関係者は日本が美味しいマーケットになることを確信する。
まずはとりあえずと日本に既存の韓国作品や歌手を輸出しつつ、同時に裏では未来の日本向けの戦士を育成。(日本語教育を中心として)
日本語習得は難しいはずだ。1年ちょっとやっても全然喋れないと思う。
冬ソナブレイクからこれまでの期間は、日本語習得には良い時間だったのでは無いだろうか・・・。
そして韓国を売り込む為にフジテレビと提携し(なぜフジなのかという事情は知らない)、今日の韓流推しに至る。
私が感じるのは、韓国の本気度がヤバイということだ。通常、アイドルを輸出する場合には、言語など習得させず、通訳をつけるだろう。
正しく理解して正しく批判しよう。
うつみ宮土理の発言を叩くtogetterを見て、動画も確認してみた。
発言内容は以下のとおり
うつみ「もう皆さんの話聞いてるとホンットに立派な事仰ってるんですけど、こういうお話を聞いてると法案がどうのこうのって言う事聞いてるだけでなんなんだと、本当に政治不信が拡がらざるを得ないんですよね。皆さんの中でお偉い政治家さんの中で、背広を脱いでネクタイを取って避難所に行ってその避難している皆さんと一緒に一週間でも一ヶ月でも生活した議員さん、リーダーの方、いらっしゃるんですか?」
うつみ「それはやってらっしゃるけどもっと他の方、いいんじゃないですか?だからやらないからわからないんですよ!」 小野寺議員「うちは水道来なかったんで1ヶ月毎日井戸から水くんで…」 うつみ「やってないから皆さんの声がどんな生活、どういう苦しさがあるかってのがわからないからですよ!」
その後も他人の発言に割りこみながらもあーだこーだわめいてますがあとは動画で確認して下さい。気分が悪くなっても責任は取らない。
http://www.youtube.com/watch?v=21MCPDJcWMo
あまりに分かりやすい「馬鹿」である。批判したくなる気持ちはよくわかる。
しかし馬鹿を相手にしているせいか、叩いている方も8割方脊髄反射みたいなやり方で、どうもうつみ宮土理を笑えない状況である。
せっかく批判するなら、ちゃんとした理屈を持って批判しないと、同じことが繰り返されると思うのだが。
というわけで整理してみる。
主張の根幹になる要素は以下の4つです。
この反応は違うと思う。
被災地の人であろうがなかろうが言うべきことは言っても良い。
もちろん気遣いは必要だが、それによって批判がタブーとなるのは論外。
これわかってない人が多いのはちょっと辟易する。
一般論としては正しい。ただし今回の発言に対するクリティカルな批判にならない。うつみ宮土理といえばバカ主婦の代表例で、こうやってバカな主婦を代表することがお仕事なので、文句をいうならうつみにではなくこういう人をスタジオにいれている人に言うべき。とういうかですね、うつみ宮土理の無知さ馬鹿さ空気よめなさ加減に10年来ずっとイラついてた人間としては、お前ら今さらなにいってんだという気持ちはありますね。 彼女はまともに相手にしようとするとタモリや紳助でさえ匙をなげるキャラだということを前提知識として持って欲しい。明石家さんまが出てない番組ではいらない子を越えて存在が有害なレベルだと思いますよ。彼以外にうつみ宮土理をまともに使いこなせる司会を見たことがない。
っていうか、テレビってホントに主婦を馬鹿にしてるよなぁ。一般の主婦の皆さんは割と賢いよ?多分。 うつみさんがどうしてこんなにバカなのかというと、単に無知であることに加えて、周りがその無知を歓迎し、助長するからであって、故事成語のとおり馬鹿=<無知×権力>で出来てる。一般家庭においてはたとえ主婦が無知であってもちゃんとたしなめられるからこんなにバカな人はそうそう居ないと思うんだ。どっちかというとこのレベルの馬鹿に到達するのは男側だよ。よく知らないけど、経験則上、旦那がうつみ宮土理よりもひとまわりバカでない限りなかなかこういう馬鹿な主婦というのは生じない。 主婦が旦那より無知ではあっても馬鹿であるという事例は寡聞にして聞いたことがないのですよ。
○ごてんさんが冷静に説明しようとしてるのにわーわー騒いで見苦しかった
○とりあえず人の話を最後まで聞きなよ
そう、まずこれ。意見する内容に関係なく、自分の意見を正しいと思い込んで他人の発言を遮ったりしてまだワーワー喚いてはいけない。
これは彼女のバカな主婦代表という役割を考慮してもなお許容すべきでない。この彼女の暴走を止められるキャストが居ないということがこの番組の問題。うつみさんは確かに馬鹿だが、彼女をたしなめられる人が入ればここまで馬鹿なことをわめき散らさない。一時期のテリー伊藤同様、突出した馬鹿が突出した権限を持っているのは駄目。田嶋陽子は単体で出すには危険だけれど、たかじん勢と一緒に出せばアクセントに使えるのと同様、プロデューサーにはちゃんとおいしい料理が出来るようにキャスティングを考えていただきたい。
○果たしやすいように立法という立場から応援するのが本来の仕事です
◎政治家の仕事は被災地で暮らすことじゃないだろ。やれるように素早く仕組みを整える事だよ。最終的には数と権限をもつ与党がやる気にならなきゃ出来ないんだ
で一番大事な指摘はコレ。裏返すと
×××そう言っているうつみさん本人は向こうに行ったのか?言ってもない人がそんな偉そうに意見を言えるのか?
×××お前こそ被災地で生活してみろ
こういう発言が一番ダメだと思う。これはみんなが不幸になる。
うつみさんは「被災者のためになることをやって欲しい」と言ったときに、あまりにも政治に対して無知なので「そのためには被災地に行って被災地の状況を確認すること」を解決策に持ってきてしまった。 ここで「それは政治家の仕事ではない」と言って受け入れられるだけの政治に対する理解がないこと、これこそがうつみさんの発言に対する最大の問題。
・・・っていうか、同じ場に宮崎哲弥いたのに何やってんの?ちゃんと仕事しろ、と。この人司会がうまく拾ったり流してくれる番組じゃないとホントヘタレてるなぁ。上沼恵美子が蛇蝎のごとく忌み嫌っているというのがよくわかります。
国会議員は国会で議会政治(立法)を行うのがメインの仕事。当然、震災復興関連法案についても審議する立場。そんな中で自身の地盤たる被災地に赴き、復興活動にも尽力し、現場の声をよく理解している訳である。うつみのような無知なコメンテーターに批判される筋合はない
政治家であれば誰もがこう思うだろう。そしてこれが道理としては正しい。しかし、もし政治家がこう発言しようものなら「(マスコミに対して)態度が悪い」「国民(の代弁者たる我らがマスコミ)を馬鹿にしている」という印象操作バリバリの報道でこてんぱんにやられてしまう。 漢字の問題から何から、マスコミの政治家批判の最大の問題は政治家の仕事の核が何かがわかってないこと。彼ら自身が奢りたかぶって最高権力者であるかのごとく振舞っていることだ。 そのマスコミに洗脳され、政治家に意味のない要求をしていいことをしたと思い込んでいるうつみ宮土理。そしてそれを誰も止めないスタジオ。すべてのものが合わさってこそのグロテスクブリなのであって、うつみ宮土理一人を責めてもどうにもらない。
かくいう私も、じゃあマスコミ批判だけでいいのかというとそうではないのだが、その話をすると長くなるのでこのへんで。
twitterでのコメントに大変興味深い発言があったので捕捉。
今回はうつみ側をメインで見ましたが、うつみ宮土理さんを短絡的に叩いているように見えた人々にも事情があるようです。
テレビの中だけではなく、外側にもお約束の空気が流れているのがわかります。
正直私にはよく理解できない心理だけれども、このあたりも理解しないといけないかなーと思ってます。
端々のコメントでおわかりかと思いますけれど、私は基本的にバラエティ番組好きです。
若手お笑い芸人がやってる下品であったりクイズやら二流のアクションでごまかすクソ番組を除いては結構なんでもアリです。
バラエティをばかにする人多いけど、見るべきところ色いろあると思ってます。
だから、単にマスコミとかバラエテイをばかにするという観点には組みしたくありません。
ただ、そういう私から見ても、うつみ宮土理はいらないと思うんだ。
この人しょっちゅう場の空気を悪くして、お茶の間にもそれが伝わる。なのに本人自覚がない。
基本「笑われる」キャラだってことを自覚して欲しい。可愛げのないババアの天然ボケとか誰得。
年いってるひとが自分の役割もわきまえずに素のキャラで好き勝手に振舞えるという構図がものすごく不愉快です。
私は老害って言葉を安易に使うのは嫌いなんですが、この人に関しては本人だけじゃなくその他もろもろの要素を含めて老害と言っても良いと思う。ホビロン
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1105/24/news078.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.itmedia.co.jp/news/articles/1105/24/news078.html
きっとスマートフォンのすの字も知らない人が、化粧品や炭酸飲料のマーケティングと同じような手法でアンケート結果を解析したんだろうな。ネットアンケートの割にサンプル数がたった824なので、そもそも統計調査としても役に立っていない。ちゃんとやるなら最低でも2000は取らなきゃ。予想通りはてブでも馬鹿にされている。
#成熟期も追記してみた
このころスマートフォン的なものを使いたかった人は、京ぽんかPDA+PHSという選択肢しかなかった。Wi-MAXどころか、公衆無線LANもあまり普及しておらず、3Gネットワークもまだガラケーのためのものだった。2002年にZaurus OS搭載のSH2101Vなんてのもあったけど、10万を越える高価格であまり売れなかった。
この時代にこの手のものを使っていた人は、ほんとうの新しもの好きというか、人柱になることもいとわない本格的なギークで、多分シリコンオーディオもデジタル一眼もHDDレコーダも、比較的早い段階に手に入れていたような人だろう。デジタル版タモリというかスタパ斎藤のような人たち。多分この世代の人は本当に「ファッションも外見も気にしない」
3G+Wi-Fi(W-ZERO3はPHSだけど)、タッチパネル、サードパーティアプリケーションをインストールできるなど、所謂現代的なスマートフォンが本格的に日本で発売され始めた年。2004年にガラケーではDoCoMoが900iシリーズを発売し「パケ・ホーダイ」サービス開始。FeliCaやワンセグ、高画素デジカメを搭載し、ある意味でガラケーの集大成と言えるようなものだった。
この時期公衆無線LAN各社がサービスを開始し始め、都心部の駅や喫茶店、ファストフードなんかで使えるようになる。
はてブにたくさんいる「W-ZERO世代」が日本における事実上のスマートフォン第一世代。プレ世代と似たような感じがしそうだけど、一方でビジネス用途でこれらを使い始めたような人も結構いるだろう。あと本当にギークな人は海外製のSIMフリー端末を輸入していただろう。この世代以前の人は、大抵のことはググッて調べる。あまり「情弱」的な人は見かけない。
iOSとAndroidが登場し、OSシェアが塗変わった時期。ビジネスでは業務車両や配送車両の運行管理や、営業や販売の現場などでの利用など、より本格的に利用されるようになる。
この時期にケータイショップにいた人は非常に苦労しただろう。ケータイショップの販売員は「ヘルパー」と呼ばれるキャリアからの派遣が多いのだが、ガラケーの機能や契約、料金制度については詳しくても、スマートフォン?な人が多く、自分でもよく分からないものを売らなければいけないということもあったはずだ。新しもの好きだけどハイテクに弱そうなおっちゃんと、やっぱりハイテクに弱そうな売り子のお嬢さんがケータイ売り場でもめている光景が、この時期にはよく見られた。
この頃、台湾メーカーによる「ネットブックブーム」もあり、2007年後半から2009年頃まで続く。半端な性能とサイズということもあり、性能が上がったスマートフォン/タブレットと低価格化したノートPCに挟撃され普及は鈍化する。
この時期スマートフォンを使い始めた人は、新しもの好きではあるけど決してマニアックな人ではない。特にiPhone 3Gなんかは「ケータイとiPodが合体した物」という感覚で使い始めた人が結構いただろう。実はこの世代が一番ミーハーな人が多そうだ。
あと社用携帯として持たされたなんていう人も、結構いるのではないだろうか。
すっかり出遅れたKDDIがシェアを取り戻すべく参入したはいいが、IS01(通称メガネケース)なんて末期には8円施策で配った誰得端末を作る。
どうしてもおサイフケータイとかワンセグとか赤外線とか、ガラケー機能から離れられない人がいて、そういう人向けの端末も揃ってきた。ここから本格的な移行が始まるだろうが、一方で「ケータイなんて電話とメールだけでいい」という人も相当数いるので、ガラケーも残るだろう。ただ「フィーチャーフォン」といわれる、無駄に高機能で割高なガラケーは今後先細りするだろう。
あとはPCなしで完全に独立して使えるスマートフォンが登場すれば普及が進むだろう。一応国産メーカーのAndroid端末はスタンドアローンで使うこと前提に設計されているらしいけど、そもそも自宅にPCもWi-Fiもない人がスマートフォンってどうなのよ?って話。WiMAXやLTEなどの4Gエリアが全国レベルになり、料金もそれなりになれば完全にPCの代わりになるかもしれない。どの時点でゴールとするかの定義もあるけど、FOMAがサービス開始から契約数比率で50%超えるのに5年、エリア全国カバーまで6年ほどかかっているので、4Gが日本中で使えるようになるにもだいたい5〜6年ということになるだろう。
前記のとおり2009〜2010年にサービス開始した4G通信が全国レベルで使えるようになるのが大体このぐらいと予測。この頃にはPCは仕事で使うとかプログラマとかデザイナとか動画編集とか、そういう需要の人以外は使わなくなるかもしれない。
今の社会に疑問を持っているお前らは、次の時代の感覚を持っているよ
こういうことを勉強しておけ
・Wikipedia編集をやってみろ、これで文章力と中立的な見方を身につけられる
・ペンで戦え、録音や録画などを有効活用しろ
・「何事も自信を持って遂行し、過去の歴史を踏まえた発言をすれば
・チュニジアのジャスミン革命、今エジプトで起きている革命について学んどけ
・まずはとにかく何でも疑ってみろ
生きぬき、やりぬいたらお前が正義になるんだよ
勇気持てよ
以下のような「大多数の人々が共有する性質」を利用し
1.有名人につられる
2.できないことをしたいと思う、夢がある
3.多数派にいたいと思う
4.真実を求める
5.権威が好き
7.心配性 (不安症)
8.ステータスに憧れる
9.リスクがないと思うと飛びつく
(例)
→「今大人気!」「全米が泣いた」などと同調を誘い宣伝する(3)
→「早い内から勉強させないと将来大変なことになる」と子を思う気持ちに付け入る(7)
→「これさえ持てばあなたもセレブの仲間入り」などとステータスの欲を刺激する(8)
・とある有名人が事件後、ほとぼりが冷めるまで静かに待ち、いつの間にかお茶の間に復帰している(10)
※勿論、全てが悪意のあるものとは限らない(善意、悪意って何だろうな)
http://www.1101.com/darling_column/index.html
「大人が言わないこと」が分かるんじゃないかと思う
読めば「あぁ、やっぱりそれでよかったんだ」と
自分の考えに自信が持てるようになるはず
全部読もう、無料だ
http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1169599
漫画に興味のある人にはこれも勧める
読めば分かる
以上の人物や関係者、
影響を受けた、与えた人についても知り、
著作を読んでみるとさらに先へ進めると思う
NHKのアナウンサーが使う言葉の秘密が載っている(難しいものではない)
遊びの一環として真似から始めてみるのもいい
今の社会に疑問を持っているお前らは、次の時代の感覚を持っているよ
こういうことを勉強しておけ
・Wikipedia編集をやってみろ、これで文章力と中立的な見方を身につけられる
・ペンで戦え、録音や録画などを有効活用しろ
・「何事も自信を持って遂行し、過去の歴史を踏まえた発言をすれば
・チュニジアのジャスミン革命、今エジプトで起きている革命について学んどけ
・まずはとにかく何でも疑ってみろ
生きぬき、やりぬいたらお前が正義になるんだよ
勇気持てよ
以下のような「大多数の人々が共有する性質」を利用し
1.有名人につられる
2.できないことをしたいと思う、夢がある
3.多数派にいたいと思う
4.真実を求める
5.権威が好き
7.心配性 (不安症)
8.ステータスに憧れる
9.リスクがないと思うと飛びつく
(例)
→「今大人気!」「全米が泣いた」などと同調を誘い宣伝する(3)
→「早い内から勉強させないと将来大変なことになる」と子を思う気持ちに付け入る(7)
→「これさえ持てばあなたもセレブの仲間入り」などとステータスの欲を刺激する(8)
・とある有名人が事件後、ほとぼりが冷めるまで静かに待ち、いつの間にかお茶の間に復帰している(10)
※勿論、全てが悪意のあるものとは限らない(善意、悪意って何だろうな)
http://www.1101.com/darling_column/index.html
「大人が言わないこと」が分かるんじゃないかと思う
読めば「あぁ、やっぱりそれでよかったんだ」と
自分の考えに自信が持てるようになるはず
全部読もう、無料だ
http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1169599
漫画に興味のある人にはこれも勧める
読めば分かる
以上の人物や関係者、
影響を受けた、与えた人についても知り、
著作を読んでみるとさらに先へ進めると思う
NHKのアナウンサーが使う言葉の秘密が載っている(難しいものではない)
遊びの一環として真似から始めてみるのもいい
最近はレシピだけに留まらず入浴法、禁煙法、果てはマージャンまで。
こうなると、タモリ式ダイエット、読書法、メモ術・・・と、話題を呼べそうな種がいくらでも出てくる。
なにも特別なことを言ってるようには見えないが「タモリ式」=すごい、正しい、といった風潮である。
専門家でもなんでもない「タモリさん」を盲目的に崇拝する根拠はなんなんだろう。
今でこそカリスマ司会者だけど、もともとはイロモノ芸人だった男だ。
そもそも(レシピが出てる料理に限らず)たいていの家庭料理なんてレシピに従って丁寧に作れば普通にうまいだろ。
いくらなんでもブーム作りの意図が露骨過ぎる。
このままでは疑うことを知らない情弱は、都合のいい食いものになるばかりだ。
俺はそう考えてる
友達たくさん居れば頼めるけど、その友達も、本当にたまにしか
ブクマしない人だと「さくらじゃね?」ってディスられるし良いこと
ないよ!
でも・・・、
そのbotってRSSから引っ張って、ランダムにツイートできるよね!
そう。
大量のはてなアカウントと紐付いたTwitterアカウントを作る。
そして、ランダムに読み込んだRSSを適当にツイート、たまに不定期に
「おっす!おいらはてなブックマーカー!よく生活ネタはてぶしてるお!」
そうしてたくさん作ったbotから・・・。
でも、今は30や30じゃダメだよ。
1000個くらい作る気合いないと。毎回同じにしたら突っ込まれるし。
RTとかでもカウントされるのかな、よくわからないや!
あとオススメなのはこんなネタだからね!不定期に上がってくるエントリーさ!
・Amazonお得関連
・Twitter、facebook、firefox、Wordpressの「すぐに××できる!」ネタ
・楽して××
・ネクタイの結び方、洗い物、知ってそうで知らないこと
・簡単楽々レシピ
・薬系
・過去に人気のあったエントリーを2年後くらいに参考にしちゃうぞ
http://b.hatena.ne.jp/entrylist?sort=count
「なんか定期的にあがるな」なーんてコメントはだんだん埋没するから気にしない。
そうなんだ。大事なことは何度でも繰り返して良いんだ。
先生だって復習は大事だよ、って言ってたよね。そうなんだ。
でも、いいかい!!
よい子のみんなは、このエントリーは、決してはてなスパイラルしちゃダメだからね!
あれ?この方法って出来ないんだっけ?
俗に言う公共ラジオ放送の殆どは、その時々のポップだったり季節だったりの歌を流すことで間を持たせ、ラジオの流れる場所の雰囲気を保っている。
ネットラジオのそれがパッケージ販売される場合には、番組内で流された曲はカットされる。(itunesで入手出来るラジオ番組なんかではそれは顕著)
曲をカットしてでも売れる番組を作れればそれはそれでいいんだけど、ラジオ番組の多くがかなり生モノに近い情報を扱っている手前、そういった方向へのシフトは絶望的だと思う。
タモリや吉田照実のトークはいつ聞いても面白いが、それをパッケージにしても売れないだろう。日常の中にあふれるユーモアと、自分が選択して聞くユーモアは全く別物だ。
だけど、現状電波を賄えるだけの金が取れていない以上、なんらかの方法でマネタイズはしなきゃいけねー。
それをどうするか。PPVにしちまえば早いような気もするんだがね。
特に近しい人たちの家庭の蓋を開けてみたら、びっくり、母子家庭ばかりだった。
オタクのオタク判別能力は凄い。その根拠は喋り方とか、雰囲気とか。
でも、母子家庭に育った子どもは、「あ、こいつ母子家庭だ!」と何らかの特徴で判別して仲良くしようとするわけじゃない。
みんな父親や幸せにコンプレックスは共通して持っているようだが、それ以外特に目に見える共通点はない。
仲良くなってみたら、母子家庭だった。で、それを知ると、今度は目に見える共鳴が生まれる。
今後も母子家庭の人と仲良くなっていったら、将来的に母子家庭の人と私は結婚するんじゃないだろうか。
そうしたら、私と私の母、相手と相手の母の4人で生活するんだろうか。
Larry King Liveが終わるっぽい?終わる前にタモリをゲストに呼んでほしいなあ。あるいはいいともにLarryを呼ぶとか。
2、枕営業しない
3、汚い言葉を使わない
→ニコ動の「仕事を選べないミク」タグに代表されるように、権利関係がオープンなアイドルは作成者によってはイメージを崩すとんでもない言動を行わせる事ができてしまう。これを防ぐためには、現在のアイドル事務所のように権利関係をガチガチに固めておく必要がある。するとどうなるかというと、そのバーチャルアイドルの放映権を巡っての競争が始まる。この競争の度が過ぎれば、作成者やマネージャによる枕営業ということも考えられる。結局のところ、アイドル本人が枕営業をしなくなった分、周りのリアルな人間たちがその代わりを行うようになるだけである。もっとも、アイドルそのものが枕営業をしない(できない)ことに大きな意義があるという考え方は分かる。
1、出演料が安い
初期パラメータを設定して、コンピュータに演算させれば自動でコンテンツを作ってくれるようにならない限り、バーチャルアイドルを動かし、喋らせる作成者は必要になる。そして、現状を見れば分かるように、漫画家や映画監督といった作成者が受け取る対価は、その作成物に人気があるほど高騰する。また、バーチャルアイドルを業務として実社会で活動させるには、前項のような権利関係を処理するための事務所も必要になる。そう考えると、アイドルそのものに支払われる料金が安くなっても、その周りの人間に対する支払に回されるだけではないだろうか。
5、歳をとらない
→これはメリットだろうか?自分が10代の頃に夢中になったアイドルが、自分が30代、50代になっても未だにその当時の外見のまま活動している姿を見て、はたして心穏やかでいられるだろうか?少なくとも、自分の両親がTVでなつかしのアイドルをみて、「ああ、年取ったなあ」と言っているとき、(あんなおじさん/おばさんになってショックだなあ)と残念に思っている反面、(ああ、彼ら/彼女らも自分達と同じく年を取っているんだなあ)というある種の一体感、安堵を感じているように見える。バーチャルアイドルはオプションでそういったモデルも見ることができるだろうが、それはあくまでもオプションである。はたしてそこに、リアルに加齢するアイドルに感じる一体感や安堵は生じるだろうか?
批判的なことばかり書いてしまったけど、自分的にはバーチャルアイドルは面白そうだと思う。タモリさんと初音ミクが笑っていいともとかMusic Stationでトークする企画があったら、ぜひ見てみたい。