「板尾」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 板尾とは

2017-05-19

http://anond.hatelabo.jp/20170519081429

俺はこの増田より若干年上だろうけど、

後追いで見たごっつで同じようなこと感じたわ。

キャシーゴレンジャイ板尾課長、など

メジャーものざっと観たがどれも全然面白くない。

「本当にあの松っちゃんが考えたの?」って疑ってしまレベル

あ、「ごっつの車窓から」は笑ったわ。やっぱ板尾天才だね。

ガキ使は昔のでも当たり外れあれどシュールで笑える物も多い。

松本世界記録に挑戦とか、岸部シロー落とし穴とか、クソ笑えたし。

他にはモーニングビッグ対談とかも最高だね。ここでも板尾の回は一番やばかった。

ワールドダウンタウンに至っては見過ぎてジルのセリフをソラで言えるくらい好き。

でも、ごっつだけはマジで全然おもんない。笑うポイントすらよく分からない。

なんでだろうな。同世代でも後追いでごっつ好きな奴が結構多くてビビる

俺の感性おかしいのかな、と不安になってくる。

2016-05-07

次の松っちゃん映画主題歌に峯田が抜擢されるんじゃないかな

ヘイヘイネオみた

あれ企画した人すごいわ

きょうびフェスでもダイブやめましょうって言ってんのに地上波ガンガンやってるし

あの対バンで客を集めるのも大変だったんじゃないかな

やるじゃんフジ

安全とかコンプライアンスどうなってんのよ(褒め言葉

クリープハイプsimDJみそしるとか名前聞くけどよく知らん的な人を知れてよかった

あとハイスタ愛されすぎw

次回はハイスタブッキングしてください

それとラッドとかバンプとかも出してほしーなー

峯田はダウンタウンでも料理しきれないのなー

ハイスタ映像に峯田ってエピソードもよく掘り出したよなー

板尾とかジュニアとか清水ミチコに語らせるって手法も納得

ダウンタウンアーティストパイプ役をよく探してきたよなーと

松本vs峯田で1時間くらい対談して欲しいんだけど

松本野狐禅好きだし銀杏好きになるんじゃないかなと思いました

2016-02-17

http://natalie.mu/comic/news/176439

この中の板尾破壊力

ほかのキャスト変顔でなんとか笑いにしようと頑張ってるところを、堂々真顔で笑いをとる板尾存在感と実力w

もう板尾だけで一本とったらいいんじゃないのか

2015-01-06

http://anond.hatelabo.jp/20150106203236

板尾とは時代が違うし、何より欽ちゃんの件もある。

でももっと大物だったらそれでも復帰出来ただろ。

結局、吉本にとって庇うだけのメリットが無かったからに過ぎないわけで。

2014-07-24

[]7月24日

○朝食:松屋ソーセージエッグ定食

○昼食:餃子ちゃんぽん

○夕食:どん兵衛

睡眠時間:11時間

調子

ちゃんぽんって美味しいね

なんかハマっちゃって、同じ店で同じメニューを2日続けて頼んじゃった。

レンタルビデオ

今日ゲームはお休みしてビデオを見る日にした。

ダウンタウンガキ使の笑ってはいけないシリーズの初期二作を今日はみた。

一度みた事がある番組だったけど、通してみると一層面白かった。

特に板尾キャラクターは本当に面白かった。

2014-02-16

備忘

http://www.peeep.us/15510783

作家名 七一暁生

誕生日 10月27日

地域 東京都

職業 ゲームシナリオライター

好きな作家 森脇真末味佐藤史生三原順坂田靖子明智抄名香智子萩尾望都大島弓子荒木飛呂彦神林長平渡辺浩弐、ほか。

http://www.peeep.us/9d07bfb2

https://www.facebook.com/AmoKamimura/posts/579505272105050

最近ミュージカルづいてます

色々観に行くと、それぞれの色があって面白いですね……

というわけで年をとりました。

今年はまた忙しくなるのかな〜。

2013年10月27日 23:11


http://www.peeep.us/dd6119f8


http://www.peeep.us/8bb16ec9


http://www.peeep.us/9f0188d5


http://www.peeep.us/de4edc69

しつこいようですが、神林長平敵は海賊」を実写化するなら、ヨウメイは板尾さんしかいないと今年も主張しておきます


www.peeep.us/45e2ad76


http://read2ch.net/poverty/1392404787/

http://www.peeep.us/c5d3a7b7

2011-11-07

テレビを見なくなった。でも、みている番組もある。お笑いだ。

よく、テレビ批判で出てくる、ひな壇芸人がわーわーやってる番組が好きだったりする。

ハライチも、平成ノブシコブシも、銀シャリも好きだし、

渡辺直美も、森三中も、アジアンも好きだ。

ブラックマヨネーズも、チュートリアルも、フットボールアワーも、タカアンドトシも好きだし、

土田さんも、宮川大輔さんも、有吉さんも、ビビる大木さんも好きだ。

ネプチューンも、くりーむしちゅーも、さまぁーずも好きだし、

今田さんも、東野さんも、板尾さんも好きだ。

今のお笑い番組を批判する人たちは、彼らの面白さがわからないのだろうか?

しずるとか、フルーツポンチとかは、自分ターゲットの世代と違うと思う。

今の小学生高校生ターゲットなのかな。

彼らが中堅芸人になる時に、ファンも立派に20代になってると思う。

2009-09-28

空気人形」について

ペ・ドゥナが心を持ったダッチワイフ(はいはい、空気人形ですね)を演じる映画

事前の予想・期待を裏切られた点が二つあったので、それについて書きたくなったのだが、他にかけるところがないのでここで書く。

mixiとか、ブログとかだと、正直な事は書けないものだね。

でも、別になにかちゃんとしたまとまりがあることを書くわけではないく、ただ感じたことをだらだらと書くだけ。

なので別に面白いものでもなんでもない。そんなものでも書ける増田って便利だな。

また、ストーリの解説をやるつもりはないが、ネタばれは盛大にしていくので、映画をこれから観るつもりの人は読まないでください。読んでも面白いことは書かないしね。



まず第一点。この映画予告編を見た時点で即、観に行く事に決めていた。予告編に映し出された、ペ・ドゥナ、オダギリ、あるいは是枝監督のゆえ、ではなく、板尾創路の演じるダッチワイフ所有者の悲哀のゆえ。

あまりに悲しい...だって、自分ダッチワイフに別の男へ走られて、捨てられるんだぜ!

サマーウォーズ」とか「時をかける少女」を観て落ち込む男が色々といるようだけど、そういう人達にも観てもらいたいな。

俺は「サマーウォーズ」を観ても特に何も思わなかったんだけど、あれで落ち込む人達にはこれに何か感じたりするのだろうか?

予告編の中でペ・ドゥナARATAデートをし、自分の作り主であるオダギリ・ジョーに出会う。はいはい、やっぱ男前の方がいいよねと(まあARATAはそんなに男前ではないが)。

なので映画的にそこら辺は当然だろうと思ったのだが、同時に俺としてはこの綺麗で幻想的なように見える作品のなかで、板尾の役にはどういう結末が用意されているのだろう?という点に関心を持った。

予告のなかでも板尾ペ・ドゥナに元に戻ってくれ、と頼むシーンがあるのだが、俺はそこに行くまでにペ・ドゥナ精神的に裏切られていた事がわかって傷つくシーンがあるのだと勝手に思っていたのだよね。

劇中、心を持って動くようになったペ・ドゥナダッチワイフ板尾以外の人間からは人間として認識されるが、板尾からはダッチワイフとして認識され続ける。なので板尾ペ・ドゥナと一緒に風呂に入ったり、膝枕をしてもらったりする。この膝枕のシーンで、俺は恥ずかしながらまじうらやましさを感じたのだが、でもその裏でペ・ドゥナARATAの事が好きになり、板尾からのキスを避けようとしたり、板尾が眠った後、シャワーを浴びたりする。板尾ペ・ドゥナは完全に自分のものだという幻想の中にいるわけだが(だってダッチワイフだからね)、ペ・ドゥナの心は完全に裏切っていた。

だから板尾に一体どういう決着をつけてやるのかと思っていたら、何のことはない、板尾は完全に女の形をした自分の鏡がほしかっただけ、という設定なのだ。ペ・ドゥナに心があることが分かった後でも、板尾精神的に裏切られていたことを知る事はないまま、心をなくしてくれと頼む。俺が興味のあった点は、まるでペ・ドゥナの方が被害者である、かわいそうな存在というポジションを取ることで解決されてしまっていた。板尾が「ダッチワイフ」のペ・ドゥナラブラブ一人芝居をしている裏で、ペ・ドゥナARATAに恋して、そして悔しいかな正直、非常にかわいいデートをしていたりして、はっきり言って板尾の方が滑稽な哀れなピエロであったというのに。

で、第二点。そういう勝手な期待をしていたものだから映画の中盤くらいでなんか肩透かしを食らわされた様に感じたのだけど、実はその後、この映画はこっちがまったく予想していなかった素晴らしい方向で予想を裏切ってくれる!救いの神はなくとも、悪意の悪魔はいるというか。なんとこの映画の後半には、モダンホラーイメージがあるのだ!モダンホラー日常生活の中に紛れ込んだ恐怖を描くものと定義されているとおもう。この映画は半分過ぎまでファンタシーの要素がありつつも、基本日常生活を描写していく。そこからオダギリジョー人形制作所へ...あのシーンで、「悪魔のいけにえ」の地下室を思い出したのは俺だけではあるまい!

そしてペ・ドゥナARATAの最後のからみ、さらにその後のシーン。すばらしい!善きことを意図しながら、意図していた事とは全然違う結果になるという、経済学で言うところの Unintentional Consequence!って、ちょっと違うけど、でもあの意図のすれ違いはすばらしい。そしてそのシーンのペ・ドゥナが美しい。正直あそこで終れ!とすら思ったよ。ま、こんな事を思っているような人間だから、俺は板尾の役に共感を感じたりする事になるんだろうがな。

2007-11-09

鼻うがい

板尾24で板尾が「鼻うがい超さっぱりする」と言っていたのでやってみたら

超さっぱりした。

鼻がすごいスースーする。基本鼻づまりだったからなぁ。続けよう

2007-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20070609231327

たぶん「板尾係長」っていうごっつええ感じでやってたコントだと思う。

板尾がどこからか登場して一言だけつぶやくっていうシリーズ

2007-06-03

http://anond.hatelabo.jp/20070602092529

!!  ソノ発想ハナカッタワ

(そいや板尾イマイチだった>大日本人)

だがちょっと待ってほしい

彼女は本当に彼氏持ちだろうか?

平日の朝10時から公開前日の松本映画をたった一人で見に来ている若い女子。

これだけ非モテ素材が揃っていてあなたはまだ彼氏持ちだというのかね!?

本当に単なる妄想だとでも?

いやでもきっと彼氏はいるわ

たしかにあなたの言う通りだ

ごめんよあんま責めないでおくれ。

いやだからこそサブカル非モテオタク女子と知り合いになれる場が欲しいんだよ

心から

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん