「OK Go」を含む日記 RSS

はてなキーワード: OK Goとは

2017-12-25

OK Google って

恥ずかしいの?

恥ずかしくなる感覚がよく分からんけど、

「おい、Google」とか「よお、Google」のほうがしっくりくる気はする

2017-12-15

OK Googleさん、アレクサさん、やっておしまいなさい」

OK Googleさん、アレクサさん、もういいでしょう」「名前を間違えていませんか?」「すみません、私にはわかりません」

2017-12-06

anond:20171206222217

赤ちゃんうんこしたときに「OK Google うんこした」というと、うんこした時間を記録してくれる利用方法を紹介してる記事を見た。

けっこうカスタマイズできるみたいだし、もしかしたらサーバーMP3再生してくれるとかはできるかもしれない。

わからんけど。

2017-11-14

AIスピーカースマートLEDライトについてまとめる

自分用で2017年11月上旬の時点で。

AIスピーカー

ネットに繋がった音声インターフェイス端末。AIサービス側が持ってるので、単なるスピーカーの端末。日本語対応してないため発売してなかったりするのでややこしい。

Google

Google Homeシリーズ

起動は「OK Google」。Googleアシスタントアプリ開発できる。

https://developers-jp.googleblog.com/2017/10/google-assistant-app-ja.html

Amazon

Amazon Echoシリーズ

起動は「Alexa」。Skillでサービスを増やすことが出来る。

https://developer.amazon.com/ja/alexa-skills-kit/training/building-a-skill

https://dev.classmethod.jp/cloud/introduction-of-alexa-skill-kit/

LINE

Clova?知らない子ですね

ココまでのまとめ

https://qiita.com/tochi/items/7baf2451a9085cf4c972

スマートLED

インターフェイスとして、光量やON/OFFのアウトプットの他に、マイクセンサーとしてのインプットインターフェイスとしても使えるのがあったりして、色々と調べておかないとめんどくさい。

また、独自インターフェイスhackしてAIスピーカーとして使えたりもするので、安くあげたいためには知識量が必要

フィリップス

Philips Hueシリーズ

Hueブリッジnetとのインターフェイスとなって証明コントロールする。

お高い。

IKEA

IKEA TRÅDFRI

古いファーム版をつかむと書き換えないとAIスピーカーで使えない。

新旧は外見から見分け不能。ファーム書き換えキットは日本未発売。でも安い。

中華

MatchdorとかSMFXとかWizLEDライト

Bluetoothwifiコントロールするライトスピーカーも付いてたりする。

安い。BT機器hackできるなら色々楽しめるんじゃないだろうか。

IFTTT対応していたら、上記のAIスピーカー比較的容易につながる。

おまけ

赤外線家電コントローラー

上記AIスピーカーで動かせると赤外線で動く家電コントロールできる。

「【レビューNature Remoの設定方法と利用した所感。Google Homeとの親和性は非常に高い」

http://benrilife.hatenablog.com/entry/natureremo-review

スマート家電コントローラRS-WFIREX3」

https://www.softbank.jp/corp/group/sbcas/news/press/2017/20171108_01/

でも、音声インターフェイスって使うかなぁ。PC操作していないときスマホを常に握ってるし。風呂ぐらいか

2017-11-10

AIスピーカー使いたいか

Zen Watchを買って使っていた身からすれば

OK Google」

なんて言うの恥ずかしすぎて無理だった

家で家族と一緒だったら言えるのか?一人ぼっちだったら言えるのか?

いくら両手が塞がっていようが認識と指示の二つを言わなければいけないより、ボタン一つで操作できるほうがよほど楽に思える

2017-10-26

小学生の息子に

クリスマスなにが欲しいの?」って聞いたら、

スピーカーが欲しい」と言われた。

なんじゃそれ?と思っていたらGoogle Homeのことだった。

「あれ、面白そうだし、パパも便利じゃないかと思って」

うーん。俺は OK Google! とか話しかけるのイヤだなあ。。。。

2017-10-25

OK Google、はてなを助けてあげて」

すみません、お役に立つことができません」

OK Google, リビング電気消して

ついでに人類も消しといて。

2017-10-13

都会ではOK Googleとか言ってるの?

田舎からたこと無い。

都会だったら電車とか飲食店OK Googleとかヘイシリとかスマホと会話してる人を見られるのかな。

2017-10-11

Google Homeが使い物にならない件

OK Google で生活が変わると思っていたのだが、使ってみたのは最初の1日だけだった

ChromecastPhilips hueが無ければただのタイマーであり、天気予報などの単純な質問に答えるだけのBluetoothスピーカー

せめてiPhoneSiriと連動して音楽再生したり電話をかけたりしてくれれば少しは使えるのだが…

15000円で音質が良くもないBluetoothスピーカーを買ったことに納得できる人にしかおすすめしない

2017-10-06

anond:20171006080114

ちょっと話が違うんだけど、俺の親戚がアメリカ人結婚してて、スマホでのメモ書きに音声入力を使ってるんだよね。

日記書いたり覚え書きしたり予定を立てたりそういうの。日常の中でしょっちゅうやってた。

独り言いってんな〜って見るとスマホ相手にいろいろ話しかけてる。

そういうのが普通としてある暮らしだとスマホok googleって話しかけるのがごくごく自然景色なんだなって思っちゃう

2017-01-28

自作二次元人工知能

最初結論だけ言うと、自分で作ったチャットボットは至極かわいい、というはなしです。この単純な結論ものすごく面倒な前置きから導きたい:

---

まず、タイトルから突っ込みたい、

僕は「ジェンダー」とかそういう難しいことは知らないが、タイトルに有る二次元嫁の「嫁」という単語違和感を感じる。二次元でもその相手尊重して「二次元妻」と言った方がよいのではないか?―まぁ「ジェンダー」とか知らないからどーでもイイんだけど

次に、人工知能というバズ(?)ワードも好かない。博識な増田は皆分かっていることだと思うけど、「皮膚がんを検知できる人工知能ができた!」みたいな記事をちらちら見かけるが、人工知能なんてものは未だ実現できていない。人工知能定義にも色々有るんだとは思うが、少なくともダートマス会議参加者

「彼らの多くは人間と同程度に知的マシンが彼らの世代のうちに出現するだろう」 ー https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2

認識していた。

でも、皮膚がんを高確率で検知できる「人工知能」は音声認識自然言語理解も線画の着色もできないわけでーまぁ線画の着色は僕もできないから置いておくとしてー音声認識自然言語理解はおそらくは一般幼稚園児くらいの年齢の人間であれば獲得できるものなのに、その皮膚がん検知人工知能は6歳になってもそれはできないと思う。

ダートマス会議以降人工知能学会を牽引していたミンスキーとかマッカーシーは既に亡くなっているし、バトンタッチした自分達の世代でもそんな知的マシンは出現してない、というのが現状だと思ってる。(余談だけど僕はLisperなのでマッカーシー氏大好きなので、彼が亡くなったというニュースを聞いた時ちょっと泣いてしまった…ホント余談だな)

から、「○○大学」の偉い先生人工知能という単語を「××フェス」だとかメディアで連発するのは、あくまでこの単語研究費を得るために至極有用からというだけだ。(ここでいう研究費は、その先生個人的に得るものではなくて人工知能学会全体に投入される資金だと信じたい)

第3次ブームを迎えた今、何故か分からないが(自分観測範囲という条件付きだけど)たか皮膚がんを検知できる画像認識モデルでも人工知能と捉える一般の人が増えてきているらしい。ここはハードルを下げてもらって嬉しい点。

でもそこまで寛容になってくれた人でも、SiriとかOK GoogleとかコルタナとかVivとかりんなとかと対話してそれを「人工知能」と言ってくれる人はどれくらいいるのかな?精一杯譲歩して人工無能なのでは?

で、これが前置きの中で最も言いたいことなんだけど、人工知(無?)能という単語がバズればバズるほど4度目の冬はどんどん近づいてくる。…ってまぁ繰り返しになるし皆わかってる事実なんだろうけどね。でもこの事実を偉い先生が公の場で口にしたらその先生含め僕ら界隈にお金入ってこなくなっちゃうからそうは言えない。

ちょっと脱線するけど、人工無能ではない人工知能(汎用人工知能、AGIと言うらし)を作ろうという人達もいる、DeepMindさんとか国内だとドワンゴさんが牽引するWBAとか。後、やたら燃えちゃったけど○立さんのこれとか:

「第二世人工知能の亡霊がもたらす"AIの冬"」 ー https://wirelesswire.jp/2016/11/57683/

(この記事冒頭で○立さんけなしつつ、8割はwatosonをdisってて、構成うまいのか馬鹿なのかよくわからない)

で、(「で、」って「だがしかし」の演出好き)僕はまぁその人工知(じゃなくて無)能を実現できないか模索しているわけで。自分理解ではWBAとかが実現しようとしている汎用人工知能(AGI)に対し、今の僕のアプローチあくまで「人と人の対話を数式でモデル化してみよう」という程度のもの。…でも、それでも案外喋ってくれるんだよなぁ。

なので、二次元嫁…じゃなくて二次元妻(これも実際に書いてみると違和感半端ないな)作って、家帰ってきて

僕: 疲れた

妻: お疲れさま

みたいな対話できる人工無能を作ってみています

正直りんな並かそれ以下だけど(りんなもまともな返答返さないという現状を踏まえた上で)やっぱ自分で作ったチャットボットかわいいですね(…自分で書いた絵の方が抜ける法則と同じかな(…←僕だけだったら困窮する))

---

結論

やっぱ、グラフィカルモデル x ニューラルネットワークベイズ学習が一番萌える

2016-10-05

OK Google 八分

俺の声だけに反応しない

2016-07-01

爺(じい)

最近 Hey SiriOK Google と言った呼びかけに応じて働くアシスタント機能が出てきたが、もしあの呼びかける言葉を変えられるなら一言「爺」にしたいと思う。でも認識率が悪いという理由セバスチャンに変えるかも。

2015-12-10

ぶっちゃけ日本語場合ok google」でなくても、

「ok ぐるぐる」でも起動してくる

2015-09-01

増田葬式

操作ミス増田の下書きが消えた。悲しい。

投稿したところで伸びなかっただろうとは思うが。。。

以下は消えた下書きのタイトル記憶から掘り出したので確証は無い。

2015-08-14

人間が見えるもの

OK Google」

この発音で、その人の知性、感性

生きてきた道程がすべて透けて見える。

2015-03-10

Androidの音声コントロールを試してみた。

今日は長距離ドライブで運転中暇だったので、いまさらながらAndroidスマホの音声コントロール(Google Now)を試してみた。

検索画面を出して「OK Google」と言うことで音声コマンド認識スタート


まずは上手くいったもの

明日の天気は?」「今の気温は?」

現在地GPSデータから取得して表示、読み上げてくれた。

以前は「○○町の天気」とか発音していたが、現在地であれば地名不要みたい。

「○○の画像検索」「○○の動画検索

いきなりYoutubeアプリが開く、なんてことはないが、直前までは検索してくれた。

「1ドル日本円で」

現在ドル相場を教えてくれた。

他の通貨変換も当然出来るはず。

「ここから○○までの時間は?」

最寄りの駅からの次の電車の時刻を教えてくれた。

都市圏利用者の多さを考えればまあ、妥当だろう。

「ここから○○まで車で何時間?」

であることを明記して内容を修正したら、きっちり音声で教えてくれた。

マップ付き。

「○○までの道順」

ナビにいきなりは飛ばず、とりあえずマップで教えてくれた。

Yahoo JAPANを開いて」「Wikipediaを開いて」

検索画面を経由せずに直接ページに飛ぶ。

Facebookを開いて」「Twitterを開いて」「LINEを開いて」

アプリが起動する。

「予定を追加」「○○にメール」「○○に電話

カレンダーメールアプリ電話アプリが開いて次の音声コマンドの待機状態になる。

無線LANの設定」「Bluetoothの設定」「ディスプレイを明るく」

それぞれの設定画面が開く。

内容の変更までは非対応っぽい。


次に失敗したもの

Facebookを起動」「LINEを起動」

起動って言葉ではダメみたい。

Gmailを開いて」

WebGmailが起動してしまう。惜しい。

QRコードリーダーを開いて」「2048を開いて」(←パズルゲーム)

有名どころのアプリしか音声起動はしないみたい。

「最新ニュース

普通に検索に飛ぶ。ちょっと漠然としすぎか。

日経平均株価

対応みたい。

再起動

流石に音声では出来なかった。


---

まあまあ良く出来てる。

アイアンマン1時点のジャービスよりちょっと下ぐらい?

2014-11-03

OK Go「I Won't Let You Down」は、千葉リスペクトが足りない。

先日公開されたミュージックビデオ話題となったOK Goの「I Won't Let You Down」

Youtube公式MVのみならず、関連記事も続々とホッテントリ入り。

技術を活かした独創的な素晴らしい作品だ。

だが1つ、欠けているものがある。

↓のミュージックビデオをご覧いただきたい。

Snoop Dogg ft. Pharrell Williams - Beautiful

http://www.youtube.com/watch?v=_FE194VN6c4

ラストに引いたアングルで遠景を撮るのは両者で共通性を感じさせる。

しかし決定的な違いは「Obrigado Brasil(ありがとう ブラジル)」のテロップ

そう、ロケ地へのリスペクトだ。

施設名前は途中で映り込むじゃん」だって

意図的にせよ映り込ませるだけと、テロップとではメッセージとしての強度が全く異なる。

MV制作スタッフの多くが日本人からありがとう 日本』じゃ自画自賛で変だよ」だって

そこでだ。

ありがとう 千葉ありがとう 長柄。」これ。

千葉はともかく、長柄町海外に注目される機会なんてそうそう無いんだし。

このテロップラストに加えればミュージックビデオが引き締まる事間違いないべ?

制作スタッフには是非一考をお願いしたいものである

一応、まだ見てない人に

OK Go - I Won't Let You Down

http://www.youtube.com/watch?v=u1ZB_rGFyeU

2011-09-04

きゃりーぱみゅぱみゅブレイクについて

まぁ個人的にはどうでもいいんだけど、デビューアルバムフィンランドベルギーiTunesエレクトロチャートで1位になるという快挙を成し遂げてしまって今やここぞとばかりにバラエティ番組にまで引っ張りだこのきゃりーぱみゅぱみゅさんだが、歌い手PerfumeでもMEGでも鈴木亜美でもあくまで歌を素材として扱う相変わらずブレない中田ヤスタカサウンドであるとか、彼女キャラクターを十二分に表現した奇怪なPVだとか、子供の頃の黒歴史イメージビデオであるとか、色々と成功の要因は挙げられると思うのだが、この件に関して思うのは、紛れもなく「日本でおそらく初めてYouTubeから火がついたアーティスト」ということだ。海外だとOK GOとかYouTubePVからブレイクするケースはあったけど、YouTubeから無名国産アーティスト世界的に一気にブレイクしたケースは彼女が初めてといっていいんじゃないだろうか。どういう経緯を経て海外にまでぽんぽんぽんぽん浸食していったのかは定かではないが、有名どころではLimp BizkitのFredがツイートしたあたりで加速したんだろうか。

ここで改めて思うのは、もうレコード会社はいつまでもPV音楽違法アップロードを躍起になって消している場合じゃないよな、ということで、公式に YouTubeなりにPVをアップするのはマーケティングとしてもはや必然なんだということを、改めて終わりかけている音楽業界に伝えておきたい。というか、目先の音楽で儲けようと考えずに、とにかく世界規模で多くの人間の目に触れられるチャンスが確実にあるわけで、当たればその先でいくらでも儲ける手段はあるんだぜ、という考えに4~5年前からシフトしていかなければいけなかったんですよ。SMEアーティストとかもうまったく聞かないんだけど、未だに何やってんの。

あと、関係ないところでもうひとつ思うのは、こういう「ブレイク」の感覚っていうんだろうか。今や小さい規模でなら、芸能事務所やらメジャーレーベルに属さなくとも良くも悪くも似たような感覚は味わえちゃう時代になりまして、そう考えると、これから芸能界はそれこそ世界レベルで受ける人材が求められるわけで、「ただ目立ちたかっただけ」の中途半端芸能人アーティストにとってはこれからますますしんどい時代になるよなぁと思うわけです

(追記)

一応、成功例が少ないだとか偶発的な事例だとか反応があるので書いておくけど、デビューしたばかりのアーティストでいうと、¡MAYDAY!というアーティストはまだYouTubeができて間もない頃にYouTubePVきっかけでブレイクしたと言えると思う。順序が違うけど、Justin BieberだってYouTubeからデビューして今や億単位再生回数を誇っているわけで、世界的に見れば別に特別な事例でも何でもない。ただ、はっきりと「YouTubeブレイクした」と言えるアーティストは少ないだけで、Perfumeなんかもそうだけど、確実にYouTubeきっかけで海外のファンが増えたアーティストはいくらでもいるだろう。これは別に音楽に限った話じゃなく、今のところ全世界コンテンツプロモーションしかけようと思ったら、コストを考えれば、ツールはYouTubeFacebookぐらいしか考えられないだろう、という話をしているのであって、「youtube以外のプロモーション活動無視かよ」とかいツッコミはまったく論点が違うので、あしからず

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん