はてなキーワード: トドとは
以下の続き。
http://anond.hatelabo.jp/20101010201325
対象URIは以下。
http://d.hatena.ne.jp/bolt69/20101027
個人的には、「電子書籍でしか読めない」漫画が登場するのはまだまだ先かと。おそらくこれから「紙媒体と電子媒体の併存」フェーズがやっと始まる、いや始まらないかも、程度だと思います。
当然ですが、漫画を読むのは子供が大多数です。まずは子供が手軽に読める手段じゃないと定着しないと思います。iPadは最安のものでも6万円以上します。これは発売時のPS3より高いです。iPadをお持ちであれば分かると思いますが、あのような高額な精密機械を小学生や中学生が手軽に持てる日が来るのはまだまだ先の話だと思います。児童層にNintendoDS並に普及する必要があるのではないかと。
わかる人にはわかると思いますが、そう、あとは自炊する人の良心にしか頼るところはないんですよ。
今もP2Pファイル共有ソフトを出所として、海外のサーバーなどでとっくに大量にばらまかれてますよ。「パンドラの箱」はとっくの昔に開かれてます。現に海外では、そうやって不法アップロードされた漫画を網羅しているサイトが複数存在し、中には一日に億単位のアクセス数を稼ぎ出している所もあるそうです。少年ジャンプなど、精機の発売日が月曜なのに、その前の木曜か金曜には中国語に翻訳されたスキャン物が出回ってたりします。
で、自炊がまずいと思うのは自分が悪いことをしてるということを自覚してる人はともかく、自覚なく無意識に拡散させる可能性もあることです。
自炊する人全員が全員きちんとした法律的知識と運用方法を知っているわけではありません。(自分も)
むしろ今までの本と同じように考えてしまう人の方が多いのではないでしょうか?
これも長続きしないシチュエーションだと思います。
結局の所「僕貰う人、あなた自炊する人」が固定化されてしまうんですよね。何もせず貰うだけの人から「あの新刊まだ自炊してないの?」「次にこれを自炊して欲しいんだけど」なんてせっつかれる事もあるでしょう。なので自炊のモチベーションはなかなか維持出来ません。
この点についてはあんまり心配する必要がないと思います。子供はPCや画像処理ソフト、オートドキュメントフィーダを購入、運用管理できませんから。
精神性が幼児的な大人の場合、まず自炊のノウハウを習得できませんし、それをタダで不特定多数にばらまくような精神状態に至る事も希でしょう。
約十年前から我々は自力でやってました。一時期はノウハウを一般層に広めようとした事もありましたが、尻すぼみに終わっているのは現状を見ての通りです。
今出版業界がやるべきは、たとえば「実物の本に電子書籍版の無料ダウンロード権(シリアルナンバーみたいなもの)をおまけで付属させる」といった戦術だと思います。「じゃあ、どのハード・フォーマットのダウンロード権なのか?」となった時、未だ特にこれといった定番が無いというのが現状なのではないかと。
別に批判とかそういった目的ではない事をあらかじめ表明しておきます。
対象エントリはこちら。
http://d.hatena.ne.jp/bolt69/20101002
上から順にダラダラと書いていきます。
実際そういうコミュニティは10年位前から現在にいたるまで細々と存在しています。というか俺自身がそこに今も所属してます。俺自身も過去8年間に500冊ほど自炊してきました。
(容量も小さいし)
21世紀が始まる前後あたりまでは、ブロードバンドがあんまり普及してなかったりストレージの容量が限られているなどの事情から、「いかに小さい容量で良い画質を出すか」は一つのテーマではありました。
しかし光回線が普及し、テラバイト級のハードディスクが手軽に手に入る昨今は、容量の削減はそれほど問題視されていません。一冊100MBとしても(これは一冊の単行本としてはかなり容量が大きめな数字です)、1TB使い切るのに単純計算でおよそ1万冊です。まあ昔ながらの方針を維持している人もいたりしますけど、その多くが当時のノウハウから変える必要が無いから維持しているというだけで、今現在もノウハウの錬磨が続いているというほどでもないです。今はどちらかというと、どれだけ一冊当たりの手間を減らすかがメインっぽいです。各種ADF(オートドキュメントフィーダ)の性能とかノウハウとか、解体作業の効率化とか。
で、この「アニメ動画作成」を趣味としている人たちって各々の技術を競い合うために自分が作ったファイルを交換しあってたのですね。
自分の知っている範囲では「技術を競い合うため」にファイルを作る(本を自炊する)という人はあんまり見かけませんでした。
では何を目的としていのかというと、交換材料のためです。この辺は後述します。
んで、自分が思ったのはこの「アニメ動画作成」みたいに「自炊」する人たちがファイルを交換しだしたらどうなるのだろうか? と。
前述の通り、随分と昔からそういうコミュニティは存在しています。よって「どうなるだろうか?」に対する回答は「今現在の状況をご覧下さい」に尽きます。
ファイル容量を小さくし、美麗な自炊書籍を作り出す、それを趣味とする人たちが腕試しでSNSやメッセンジャーでファイル交換しだしたらどうなるのか?
これって滅茶苦茶恐ろしいことじゃないでしょうか?
前述の通り、腕試しを目的としたファイルの交換は過去10年において殆ど定着しませんでした。よって「どうなるか?」という問いに対しては「そうはならない(ならなかった)」が答えになると思います。
後者が先になります。断言できます。理由は後述します。
と書いておきながら一旦ここで止めます。すんません。後で追記します。
続き。
で、この「アニメ動画作成」を趣味としている人たちって各々の技術を競い合うために自分が作ったファイルを交換しあってたのですね。
自分の知っている範囲では「技術を競い合うため」にファイルを作る(本を自炊する)という人はあんまり見かけませんでした。
では何を目的としていのかというと、交換材料のためです。この辺は後述します。
自炊作業が習慣化している人達というのは、元々何のために自炊していたかというと、それは「誰も持って無いファイルを作り出す事で相手とのファイル交換を優位に行うため」です。
この辺はちょっとマイナーで、おそらくWikipediaにも載ってなさげな世界だったりするんですが、そういう世界がネットの日陰に細々と存在していたりします。
欲しいファイルを検索し、持ってる人を探し出し、「俺の持ってるファイルとあんたのそのファイル、交換しようぜ」とやりとりする世界です。
当然そういう世界では、ファイルにも希少価値のランクが存在します。誰もが持ってるようなファイルと、ほんの一握りの人しか持ってないファイルでは、「レア度」が違うわけです(もちろん、その作品自体の需要なども加味されますが)。そんな「レア度」基準で最高ランクの物が「自分だけしか持ってないファイル」なのは言うまでもありません。他人から手に入れたファイルは、その時点で他人と自分の二人以上が少なくとも所有しているわけですからね。よってその世界にどっぷりはまった人間というのは、当然の帰結として自炊に手を出すことになります。
もちろん、これらは「交換材料」として生み出されるファイルですから、時間とともにレア度は減っていきます。自分自身が交換のために相手にアップロードしたり、そのファイルを交換で手に入れた相手がさらに他の人との交換材料に使ったり…と、相応の速度で拡散していく事になります。そうなる頃には、当人はまた別に単行本を自炊したりしているわけです。
後者が先になります。断言できます。理由は後述します。
さて、そうやってより多くのファイルを手に入れるための「交換材料」として自炊が行われると、そのうち(自炊しない人達にとって)厄介な現象が起きます。勘の鋭い人ならば想像が付くと思います。
「自炊者達同士でのカルテルの結成」です。要するに、「自炊してる連中で結託してお互いの自炊したファイルを回し合おうぜ。自炊してない連中と交換なんてする必要無いっしょ」と。
そしてどうなったかというと、自炊者はそういった閉鎖コミュニティに引き籠もって、表から殆ど姿を消してしまいました。そのため表は、P2Pとかで出回ってるファイルを黙々とダウンロードし所有欄に機械的に追加し続けるだけの簡単なお仕事…もとい、味気ない世界になってしまいました。
そういった閉鎖コミュニティに逃げ損なった自炊者達もどうなったかというと、死にものぐるいとなった非自炊者達にカモにされたりとあまり良い思いをしなくなったようで、自然消滅していきました。
ここまで読んで、ようやく「自炊派がレシピを増やすのが後になる」理由が理解出来ると思います。
「自炊派」がいくら自炊しても、自炊されたファイルは限られた自炊者間でしか出回りません。なので結局大した事にはなりません。
ちょっと待て、ネット上で出回ってるやつはどうなんだ、という突っ込みがあるかと思います。あれの出所はP2Pが大半です。ごく少数ですが、日本から輸入した外国人が海外のサーバーにアップロードしている、というケースもあります。
前者がファイルをアップロードする動機については、多分周囲からチヤホヤされるのが気持ちいいからなのでしょう。後者の外国人は、詳しくは分かりませんがこちらで把握しているものの大半は自分が運営しているサイトのアクセス稼ぎ(アフィリエイト収益)のためのようです。中には結構な額を稼いでいる人もいるようですね。まあ、上げられた時点で日本にも「逆輸入」され広まってしまうわけですが。
閑話休題。
誰ともコミュニケーションが無い状態で一人黙々と自炊を継続するというのは並大抵の事ではないです。自腹で買った本を(デジタル化するとはいえ)バラバラに分解するという心理的な敷居の高さもさることながら、自炊の対象が「自分が既に読んだ本」というのも無視出来ない要因だったりします。誰ともファイルのやりとりをしない以上、自分が自炊したファイルしか開くことは出来ないのですからね。
内容が一通り頭に入ってる状態で、iPadのような端末で二回目、三回目に読むためだけに、リンク先のような手間を一冊あたり数時間もかけるわけです。そんな事が出来る人が、出版界に影響を及ぼすほどの規模にまで膨れあがるでしょうか。もしそうなら、今日までの10年間で相当な数・規模の自炊者コミュニティがあちこちに生まれているはずです。しかし現状はどうでしょう。
我々みたいな人種が自炊を何年も継続できたのは、そうする事によって他者の自炊した(まだ自分が読んでいない)ファイルが大量且つ容易に手に入るコミュニティを作ったからに他なりません。それ以外に自炊を継続する動機ともなると、法の裁きを覚悟するような事しか思いつかないですね。
ですので「レシピを増やすのが先か」というのはちょっと正しくなくて、「とっくの昔にレシピは満杯状態だけれど(うちのコミュニティだけで総ファイル数は5桁)、iPadが登場するまで見向きもされて来なかったし、iPadの登場を機に注目されても、実際に自炊に手を出す人が増えるペース以前と変わらない(殆ど増えない)だろう」というのが俺の見解です。
本当に懸念すべきは自炊者が増える事ではなく、自炊されたファイルが容易に不特定多数にばらまかれる手段の普及だと思いますね。そう言う意味ではP2Pは今後何らかの歯止めが必要でしょう。自分が知る限り、自炊した漫画等をP2Pに流して逮捕されたという事例は殆ど無かったと記憶していますし。
当人にメールを送ってみた。
続き
たとえばこういう記事。
http://portal.nifty.com/2010/07/21/a/
裁断機で本を「のど」からばっさり切り落とし、オートドキュメントフィーダ(ADF)で全ページを片っ端から両面スキャンしてできあがり、な作業に関して、ちょっと言いたい。
そして、コレは全然必要ないのですが、薄く切り離された「背」の部分が、
http://portal.nifty.com/2010/07/21/a/img/010.jpg
こんな感じで割り箸みたいになってるのも楽しい!
いわゆる「背」の部分が何の躊躇もなく電子化の対象から外されている点について、ぶっちゃけそれってどうなんだと言いたい。スキャンした後で原本を捨ててしまったら、実物を再び手に取らない限り「背」を見る事は出来なくなってしまうんだけど、いいのかそれで。そういった部分にも作者や出版社の創意工夫が込められている場合は少なくないはずなんだが…。
少なくともこの時期に裁断機やADFを導入してまで手持ちの本を電子化したいという人は、書物に関しては普通の人よりも一歩踏み込んだ価値観を持っているはず。それでいながら、本棚に並んだときに本の「顔」の役割を果たす「背」を、「これは要らないんで捨てましょう」とあっさり言い切ってしまう感覚。俺にはちょっと受け入れがたい。
読者さんから「善意の通報」を頂いてしまった。
俺の漫画のキャラクターをやおいにして楽しんでいるフトドキモノがいるらしい。わざわざサイトまでたくさん教えて頂いて、ねっムカつくでしょキモいでしょこいつら潰してくださいよwwwと言わんばかりのメールだったのだが、メールアドレスでその差出人のサイト探してみたら、俺の漫画のヒロインがばっこばこにやられている二次満載でふいた。男女の機微に疎い処女のはずが、主人公と和姦ならともかく陵辱されて大喜びの淫乱キャラになっていたわけだ。ちなみにそういったヒロインの陵辱はネット上で珍しいことではなく、キャラ名で検索かけると「ま○こなめたい」とか普通に言われている。全年齢板であるはずの作品スレッドでも似たようなものだ。
キャラをどういう風に受け止めるかは、読者さんの自由だし、作者が口を出すことではない。漫画のヒロインなんて、読者に好きになってもらうためにあるんだし、主人公のライバル役をイケメンにしたのは、多少女性読者を意識したものだ。でも、自分のキャラクターにはやはり愛着があって、自分の子どものような気持ちが全くないと言えば嘘になる。度を超えて性的に辱められているものを見た時の不愉快度は男キャラだろうと女キャラだろうと大差なく、腐女子が男キャラをどうこうするのはダメだけどヒロインならおk、という気にはなれなかった。むしろ、隠語と検索よけを施して一見目に付かなくしている腐女子の人たちの方がよっぽど正常な感覚を有しているように思えたし、公の場で「ま○こ」「ま○こ」言ってる方が、何言ってんだコイツなのである。俺の専スレでは、いつも腐女子が攻撃の的になっているが、その口で「○○はバイブ愛用」と言えるメンタリティは理解できない。全年齢板は男専用板ではなかったはずだが。こういうことを言うと必ず「嫌なら見なけりゃいい」と言われるが、作者が作品名でぐぐることすら出来ないというのは異常だと思わないんだろうか。
まあ、そんなことを言っている俺のブログもまた、少し前まではよそ様の娘さんに対して「ちっぱいで窒息死したい」とか「○○ちゃんに踏まれたい」といった記述が満載だったのだが。結局、男から女への性欲なら何を言ってもいいと思い込んでいたのは、この俺も同じだったという話だ。二次元の娘が出来て初めて、自分の言動を見返す機会を得たことに感謝している。
ただの気分だよね。女「ああ守られてるアテクシ」男「へっこゆうことが喜ばれるんですよねホットドク先生・・」
実際に「車に轢かれる可能性が2000%上昇し、致死率は85%オーバーでもこのポジションは譲れない。。。ツ!」って覚悟のヤロウなんて、いないからね!!
タイトルの「会社の利益を社員に還元するつもりはない 」の名言は、
昨冬の賞与減に関して「その期の利益と個人のパフォーマンスとを
反映させているんだと思われますが、例えば私の場合、
どんな評価からこの額になったのでしょうか?おしえてしゃちょー」
と尋ねたら、返ってきた答えです。
>つまり法律上「会社は株主のもの」というのと「会社は社員のもの」というのは矛盾しない。
>人は城で池垣で、刀で鎧。
>修得するべきノウハウがゼロであらゆる才能が一切不要な会社なら社員に金を使う必要はなく、最低レベルの人材でよい。
>人材流出するといっても、外にも通用する人はとっくに出て行ってるだろうし、そこそこのスキルしかない人は今の状況だと辞めることが自殺行為。
>経営陣に三分の一 会社そのものに三分の一 従業員に三分の一
トラバで元気が出たので、今日はしゃっきり顔を上げて仕事できた。
こんな時期で、タイミングが難しいけど、ジョブチェンジしようと思う。
もちろん、流出するに惜しい人材たる自分になれるよう努力しながら。
(余談)
http://anond.hatelabo.jp/20090219003815#tb
のページをうっかり閉じ忘れたまま食事に出てしまった。
行かないとか言い出してびっくり。しかも同僚づてに。
しゃちょー室をのぞいたら、いすを並べてトドみたいにうつぶせ寝してた・・・。
今さっきも、あいさつしても声が小さい。目を合わせない。
彼のこと傷つけちゃったかも。でも謝らない。
何物かを選ぶことは、他の一切を捨てることである。チェスタートン
コミュニケーションにおける最大の問題はそれが達成されたという幻想
Amazon.co.jp: 上司は思いつきでものを言う (集英社新書): 橋本 治: 本
Amazon.co.jp: 会社は頭から腐る―あなたの会社のよりよい未来のために「再生の修羅場からの提言」: 冨山 和彦: 本
「『空気より重い空飛ぶ機械』は不可能だ。」ロード・ケビン、英国学士院総裁
「ギターバンドはもう流行らない」と言われて、大手レコード会社デッカのオーディションに落ちたビートルズ
常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう
なぜ怒鳴りつけたのでしょうか? - reponの日記 ないわ〜 404 NotFound(暫定)
鳴かぬなら、鳴かせてみよう、ホトドギス。
鳴かぬなら、鳴くまでまとう、ホトドギス。
Amazon.co.jp: 戦国武将に学ぶ処世術―信長・秀吉・家康: 津本 陽: 本
今日コープ行ったの。ここの店舗は大きいから普段バナナは3種類あって5段はある棚にバナナ生えてんのかと思う位の壮観さで
平常時には100房、最低でも80房は常備してある。それが今日行ったらいくつだったと思う?3房しかないの。3房よ3房。ピラニアかお前ら!
いつも1番人気の「フレンドリー」は一つも無くて、普段見向きもされない俺のお気に入りの「じっくり熟成高地栽培バナナ」も一つしか無いの。
それも小さな変な形のやつ。なんだこの惨劇は!あとバナージュ2つ。
その光景はもう不気味を通り越して恐怖すら覚えた。
普段は広いプラスチックの仕切りが20cm位に狭まれその間ギリギリにバナナが申し訳なさそうに置いてあった。こんな光景見た事ねえぞ!
毎日の朝とおやつ用に週3回バナナだけ買いに行くバナナマンの俺でもレジに持って行く時に顔が少し赤くなったじゃねえか!ふざけんな!
お前らバカ主婦が馬鹿みたいに飛び付いたせいで普段買ってる人間が一つも買えねえんだよ!
店が気を良くして大量購入してブームが去った後前に置いてた数より減ったらどうしてくれるんだ!
そりゃ朝にバナナだけ食べりゃ痩せるよ。というか脂肪の付かない食べ物だけならなんでも痩せるだろうが!
あれだけ失敗してまだ気付かないのか?!きゅうりでも齧ってろハゲ!
温厚で知られる俺もついにキレたぞこのババアども!
どうせ昼間からトドみたいに寝っ転がって煎餅齧りながら自分の人生に全く関係の無い芸能人ドロドロ恋愛ニュースでも見てるんだろ
尻でも掻きながら。こんなしょうもないステレオタイプしか思いつかんくらい俺は怒ってるんだぞ!心中察しろ!
次元の低い話だと?そんな事は承知の上なんだよ、そのくらいお前らの悪行は目に余るんだよ
水が流行れば水に飛び付き
軍隊アリかお前ら!「進行方向にある全ての物を破壊しつつ行進し、通った後には残骸しか残らない…」ってお前らにピッタリ過ぎるだろうが!!
こういうタイプはマスコミに流され何か1つに飛び付いて周ってるだけで絶対痩せないんだよ。飛び付くのが速い人間だから飽きるのも速い。
楽して痩せようと一つの食材を食べて他の食材や生活習慣を改善せず体重に変化が無いもんだから「効果無いじゃない!」とか勝手に怒って放り投げる。
いつものパターンだろうが!
どうせたけしの家庭の医学とか見て「まあ怖いわー」とか言ってんだろ!誰も聞いてねえよ!
肩がこるだの足が上がらないだの腎臓が悪いだの生活習慣病だの!まず普通の食事して痩せろよ!痩せたらそういうのは全部解決するんだよ!
って見ながら煎餅に手を伸ばしてんじゃねえぞこら!
この前も図書館の机で本読んでたら横の50歳過ぎたぐらいの太ったおばさんが壮快(笑)なんて読んでて真剣な顔でメモってた。
ページ見たら「耳たぶ回し」wwwwなんだよ耳たぶ回しってwwww笑わせんなwwww
そんなんだから痩せないんだろ!腹みたら鼠色のTシャツが突き立ての餅のように膨れてパンツのボタン上に乗ってる。ボタン見えないけど。
50歳過ぎてまで耳たぶ回しって一体今まで何考えて生きて来たんだ!
まずそのトド体型をどうにかしろ!さっきからトドトド言わせやがってトドにも失礼だろうが!
これ読んでヘラヘラ笑ってるスイーツ(笑)ども!お前らなんだよこういうのになるのは!
怖いのは日本の心という納豆も日本人でもそこまで好きな人はいないし、他の食品も大好物と言われる物は無く続けにくい物ばかりだったんだよ。
いつしか習慣は義務となりだんだんめんどくさくなって来てやめてしまう。でもバナナは旨いんだよ!
食べ易いし調理もしなくていいし栄養豊富だし廃棄も楽だ。お前らが思ってる以上にバナナは凄いんだよ!だからこそ続きそうで怖いんだろうが!
救いは言うほど腹持ちが(だいたい30分ぐらいと)良くないことと、受動的に始めたから飽き易いことぐらいか・・・ああ少しでも早くバナナが飽きられますように・・・
とにかくバカ主婦は神聖なるバナナ売り場に近づくなよ!!分かったか!!!
PS.
この場をお借りして謝罪します。納豆ダイエットの時に売り場から納豆が消えて納豆好きな方々が嘆いていた姿を鼻で笑っておりましたが
この度身をもって知りました。心よりお詫び申し上げます。
「美しすぎる」と話題の八戸市議・藤川ゆりさんが初DVD発売、水着姿も
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20080919-00000009-oric-ent&s=points&o=desc
この人、顔は、別に”、−−すぎる”!なんてほどではないと思う。普通の可愛さ程度だよ!わたしも、この人だいぶ、頭が悪い人だと思う。目立ちがりやで、性格もいまいちだし。議員には、やはり、顔より、頭の、良い能力と、市民に対する、暖かい思いやりのある心が、最も重要に思う。水着になった時点で、うっかり、バカの本性をさらけだしまくったとは、!大失敗でしたネ!!無残な結果!!だと思う。同じ女性として、とても恥ずかしく思う!。こんなことさせて、喜んで、観光誘致効果を期待している八戸市は、おバカまるだしだネ!
914,あんたのイメージ。デブ専で眼鏡掛け顔はアンパンマン。一日中ポテチかじりながら,ごみだらけの部屋で寝転んでいるトド女。
916<
あんたのイメージ
一日中、けつと、ボサボサの、フケだらけの、頭を、ボリボリかきながら、腐った匂いのするゴミ置き場で、鼻くそばかり、暇そうにほじくりまっている、クズでぶタイプ!
感じるところあったので増田にかいてみる。ちなみに、自分も医者で30代前半で地方住まいで20代の彼女がいる。
同様の経験はないが、近ごろ、独立した3名の医師から、この医者が言ったのとおなじような発言をきいたことはある。こうやって嫁さんに反撃しろというわけで、うちの業界で流布しているのかもしれん。わたしがきいたのは、もっと直截的で次のような感じ;私28歳、彼30歳です。付き合って1年になり、先日、結婚した場合の結婚後のお金の分け方についての話をしました。
彼は医師で月の手取りは100万円ほどなのですが、家計に20万円、二人の貯金に30万円、彼の小遣いが40万円、私の小遣いが10万円にしようと彼が提案しました。
わたしは彼の取り分が多すぎると反論したのですが、彼は
「俺が必死で勉強していた間、男と遊んでいた君が、俺の収入に対し同等の権利を主張するのはおかしい。それに俺は女として一番価値がある頃の君を全く知らない」
と言いました。彼は女性とつきあったのは私が初めてで、私は彼の前に5年ほど付き合った彼氏がいました(そのことは彼も知っています)。
給料の配分などはどうでもいいのですが、彼のこの発言が頭から離れません。
彼はどちらかというと倹約家で、貯金は2000万円ほどあるということなので、結婚後の貯金目的で厳しめにこのようなことを言ったのかもしれません。
でもつらくて食事がのどを通らず、夜もあまり眠れません。
もし同様の経験をされた方がおられましたら、何かアドバイスいただけないでしょうか。
いずれもマジで嫁さんにいっているわけではないようだったが、完全に融和的な関係の中であっても誤解されかねない発言だろう。まして、結婚前の彼女にねえ。君の人生のハイタイムは20代前半だっただろう、これからは女としての価値はさがる一方だ。逆に、自分はこれから医師としてキャリアも積むし、収入もあがる。どちらに価値があるかはあきらかだ。
わたしは、この医者が、多くのレスで指弾されているように「お勉強ばかりして人間性がなっていない」とはおもわないし、はてなの人びとが揶揄するように女のほうがカネ目当てともおもわない。うちの業界は人あたりはまろやかでも実際には亭主関白という輩が多いので、それにくらべるとこの医者は「合理的」な話しあいができるだけマシだとおもう。(ま、臨床医はリーダーシップが命だから亭主関白が多いのはしかたないんですけどね...)
それでも、この医者の発言には賛成することができない。理由は3つある。
まず、無常観が足りない。未来ってものはそんなにコントローラブルじゃないとおもう。
30歳で手取り100万というのは、同世代の医師としては上位1/3にはいる収入だろう(たぶん全体の中央値は月70万くらい)。わたしもそれくらいだったから感じはわかる。常勤にくわえて、かなり意欲的にネーベン(当直アルバイト)をかせがないと到達できない感じ。それだけがんばっているのだから、収入に対する強い思い入れがあるのだろう。実際、あとにでてくるトピ主のレスにはこうあった;
おおー、わたしとまったく同じ生い立ち&現況じゃないか。他人とはおもえんよ、最後の一文を除いて。彼はお金に対する執着心は強いです。実家が貧しく、学生時代も奨学金とアルバイトでやりくりしたそうです。医者になってからは親に仕送りもしています。彼の小遣いの大部分は貯金にまわると思います。以前に貯金の目的について聞いたのですが、何かあった時、責任のとれる人間でありたいからと言っていました。
人は言葉では何とでも言えるからと。現在彼は月15万で生活しているようです(東北の田舎のなので家賃は安く補助も出るようです)。その大事なお金について私が口出ししたからガツーンときたのだと思いますが、ガツーンが少々大きすぎました。
わたしもお金への執着心は強いほうだが、それは収入に対する執着だ。自分の両親の見苦しいケンカの9割は父親の経済能力の問題からきていたので、安定収入だけは死守せねばならんとおもっている(収入より大事なものもあるけどね)。
しかし、支出はどうでもいいよ。奥さんでも親でもつかいたい人が勝手につかえばよろし。お金の遣い方に口をだされてガツーンというのは支出をも死守しようとしている姿だ。医者やってたら知ってるだろう、年収なんて、職場の異動により、ウン百万単位で増減する。人間何歳で死ぬかもわからんってこともよく知ってるだろう。医療制度改革で医者の収入だって頭打ちだ。だからこそ支出をも管理したいって? いや、それはどうかな。
わたしのモットーのひとつは「3年以上先のことは予測できないし、すべきでもない」である。この不確実な未来にどれほどの掛け金を積み増すべきなのか。収入は過去からの贈り物だが、支出計画は未来との契約だ。未来にそこまでの蓋然性をもつことができない以上、支出については深くかんがえても無意味だ。結果、いきなり貧窮問答歌になったってかまわないよ。医師免許があればいくらでも再起を期せる。安定収入に二度と復帰できないなんてことはない。医者業界のドブさらいみたいなアルバイトをたくさん実体験したわたしが断言する(笑)。奥さんだって働けるだろう。そんなわずかな時期と可能性にそなえるために目の前の楽しみを見棄てるなんてリーズナブルな発想とはおもえない。だいたい、わたしがかせいだカネは家族で利用されるべきものであって、わたしだけのものではないしな。
栄枯盛衰生病老死はままならないわけで、わたしたちにできることは落ちぶれたときの腹をくくっておくことだけなんじゃないの。裕福でない家庭の出身であれば、しばらくパンの耳生活でも耐えられるだろう。現在の支出によって未来を律しようとするのは、神ならぬ人間の悲しい錯覚だよ。
(なお、そんなに収入があがりつづける自信があるんなら貯金なんて不要じゃん、という論理的な反論も可能だw)
ふたつめは、女性のハイタイムは20代じゃないかもしれないということだ。若けりゃいいというものではないかも。
ものごとには旬がある。とれたての甘エビはたしかに美味いが、サバは〆てから1日弱おいたほうが身がほどけて絶品になる。シイタケは乾燥させて熟成がすすんだころがいちばんうまい。なんでも新鮮なほどよいというものではない。
女性ではどうか。さすがに、初体験の相手として60代の女官をえらんだ光源氏の域には達していないが、20代前半こそ最高だという考えにはなじめない。30代男性の視点からいって、10歳も下とつきあうのは「めんどうくさい」という感覚が多数派ではなかろうか。精神年齢が同じくらいの人かちょっと上くらいがもっともしっくりくるようにおもう。もっとぶっちゃけた話、性的な深化は男女ともに30代くらいが最初のピークと推測されるので、若い女の子の利点はピチピチのお肌くらいかもしれん。それならソープへ逝け(by 北方謙三)ということである。ここまでは男性視点の話。
さらに、女性の視点をふくめて書けば、人間としての変化はとどまることがない、というのがある。これは男女を問わない。若いころには若いころなりの良さがあり、年を重ねるとそれなりの良さが出てくる。四季にも春夏秋冬それぞれのよさがあるが、春がなければ夏はないし、冬きたりなば春遠からじだ。サバやシイタケの食べごろは1回こっきりだが、人間の見どころは四季のようにうつり変わる。要はいっしょにいてまだ見どころがあるというのが大切なのであって、それを決める因子群は年齢をこえたところにあるのではなかろうか。
この医者はそこのところがまだ理解できていない。20代前半で女とつきあわずに勉強していたことは人生の喪失でもなんでもないし、20代前半で彼氏がいた女性が人生の貯金をつかいはたしたわけでもない。だから、この28歳の看護師さんも、人生を否定されたような思いにとらわれることなく、はじめて女性とつきあった彼に人生の彩りをそそいでともに歩めばよいのではなかろうか。
長くなってきたが、この医者の発言にうなずけない最後の理由は、彼のデリカシーの不足である。それを言っちゃおしめぇよというやつだ。
夫婦のあいだで収入や社会的地位の差が歴然としてあるとき、そのミゾに対する配慮義務があるのは収入や地位の高いほうである。年齢や家柄についてもそう。医師と医師でない人が結婚するときは、一般的には収入の差が大きい。そういうときは医師側は細心の注意をはらうべきだ。あほの子とかトドとか言うぶんにはただのケンカだが、「誰に食わせてもらってるんだ」的な捨てぜりふは相手の実存を否定してしまうことになる。そんなことは相手にもわかっているのである。でも、そこを衝かれると積み上げてきたものが崩れる。言ったほうと受けとるほうとでここまで重みが非対称な言葉もめずらしいのではなかろうか。そんなわけで、はてブの人びとが「カネ目当て女!」などと言うてるのはちょっと違う気がする。(特に看護師さんはいろいろな経済的バックグラウンドをかかえていることが多いので、この種の決めぜりふはタブーだろうな。)
いきなり私事になるが、わたしの彼女のよいところは、ケンカをしていても「致命的なひとこと」(あるいは捨てゼリフ)を回避してくれることだなあ。男女は別人格なので、あわない面もあればケンカすることもあろうが、致命的なひとことを回避して、あとはうまく収めてやっていけば、それなりに楽しめるような気がする。
※はてブで指摘があったけど、源氏の初のお相手は葵の上じゃないかとのこと。すんません、勉強しときます。
※id:ululun氏から妥当なコメントがあり、表題を修正。(22:07)
※はてブで再指摘:"この女性の価値が下がるうんぬんって、有名なコピペ"。へえ、そうなんだ。これ考えた奴は天才だな(悪い意味で)。(7/14 14:28)
※医師でもこんな高給ありえないとの指摘ちらほら。そうかなあ。精神科の当直なんてまったく呼ばれずに一晩40k、週末2日で180kなんてままあるのだが。当直先えらべば月100は十分可能。ただ、世帯をもったあとにそれを維持できるとは思えないのは確か。(7/14 14:35)
女がある日「なんか、ムカつく。あんた何でトドみたいに何もしないんだよ!」って急に、本当に急に
言いはじめるぞ。そうなったら最後、女って気持ちが離れるまでは何してもOKだけど、一旦気持ちが
離れたら何しても無駄なんだよな。