2016年11月17日の日記

2016-11-17

[]11月17日

○朝食:ヨーグルト

○昼食:パンカレーパンタマゴ、小倉マーガリン

○夕食:ファミチキ、(家にある何かを適当に食べる)

調子

はややー。

昨日書いた、チームの話がまだ完全に鎮火してなくて、三つの仕事を平行的にこなす必要があって、ヘトヘトです。

ただ、明日を乗り切ればポケモンSMの発売日なので、頑張るぞいや。

ポケモンSM

とか書いたんだけど、良く考えたらDL版なら金曜日の0時からプレイできることに気づいた。

まあ、最近お仕事も頑張ってるし、自分にご褒美と思って、DLサンを購入。

明日仕事帰りに、パッケージ版のサンムーンの二本を買って、7世代自分でも初のイキナリROM三本持ちで行こうと思う。

劇場配布とかネットでの配布物も三つもらえるようになるし、何年かに一回のお祭りなんだから、存分に楽しみたいし。

あと、サンにした理由特にないです、解析とかフラゲ情報仕入れてないので、別にメインROMサンに固定する気もないです。

とりあえず、旅を存分に楽しもうと思う。

(旅ってポケモン用語だな、スタッフロールを見るまでのストーリーの部分って意味です。ポケモンはその後の育成と対戦も大きなコンテンツなので、ストーリー部分をまずは楽しむ的な意味

FE覚醒

20章「五つの宝玉」までクリア

若干飽きてきた。

その上、ポケモンSMに集中したいので、がしがしプレイすることは当分なさそう。

まあDL版なので、気が向いたときにさっとプレイできるのは利点だなあ。



ポケモンARサーチャー

ボルトロス捕獲

残るランドロス捕獲すれば、

目標テレパシーギラティナと、すりぬけミカルゲ捕獲できる権利がもらえるので頑張りたい。

バッジとれ〜るセンター

ノー課金

ポケとる

ポケモンサファリ攻略中(ドンメル捕獲

残るは、ヒノヤコマ

何回かでたけど、難しい。

捕獲20%台しかでず、スーパーボールを投げるのもためらってしまう感じ。

ポケモンコマスター

ログボのみ。

結局、数か月前に一回遊んだ嬢の紹介ページで手慰んじゃった

今日も朝から夕方まで出勤してるみたいで、お金をもらって色々とやってんだなあってだけでイケましたな

ネイティブ広告」が誘導するコンテンツは2種類に分類できる。一つは媒体社が制作する「スポンサーコンテンツ」、もう一つは広告主が制作する「ブランドコンテンツ(ブランデッドコンテンツ)」である

(1)「スポンサーコンテンツ」は、媒体社側の制作チームが広告企業提供を受けて作ったコンテンツである。これは媒体社のサイト(メディア)の中に設置される。従来の「記事広告タイアップ広告」は、企業広告をしたい商品サービスについて詳しく説明するという話法で構成されていた。これに対し、「スポンサーコンテンツ」はよりコンテンツとしての「読み物」的な要素が強い。というのも、媒体社は読者のことを考えて広告制作するからだ。一方、(2)「ブランドコンテンツ」とは、広告企業が自ら制作しているコンテンツを指す。例としては、企業ブログ記事ソーシャルメディア公式アカウント投稿される記事写真動画、そして動画共有サイト公式チャンネルにアップされる動画などが挙げられる。一般的に「ブランドコンテンツ」の掲出先は、自社のオウンドメディアや各種ソーシャルメディア公式アカウント動画共有プラットフォーム公式チャンネルなどであるが、こうした「ブランドコンテンツ」を見てもらうないしは読んでもらうためには、広告主はSEOや(ユーザー自発的な)ソーシャルメディア上での共有に頼らなければならなかった。しかしながらこれらは受け身的であり、その効果ユーザーの手に委ねられる部分も多いため、広告主として積極的にかつ充分な人数をコンテンツへと誘導することは難しい。広告主が「ブランドコンテンツ」に誘導したいのは、自社の見込み客であり、かつコンテンツを読む(見る)モードに入っている人々である。このことが、日々オーディエンスを集め、維持している媒体に対して、広告主が「ブランドコンテンツ」への集客を見込んで「ネイティブ広告」を出稿する要因となっている。つまり、質の高いオーディエンスを求めて広告主は「ネイティブ広告」を使うのである媒体から見れば、こうした取引モデルは自社の媒体価値を正当に販売することにつながる。例えば次のように考えるとより理解が進みやすいかもしれない。媒体社は広告主に対し、自社の媒体で「見出しを掲出する権利」を提供し、その見出しブランドコンテンツリンクされているのだ。とりわけ、コンテンツマーケティングオウンドメディアマーケティングという言葉の普及とともに、企業ネット上で公開している「ブランドコンテンツ」を増やしていることは、媒体社側にとって追い風だろう。

以下に、ネイティブ広告取引における「スポンサーコンテンツ」と「ブランドコンテンツ」の違いを図示してみた。

媒体編集記事やそれに準ずるものを「見出し」のリストという形式サイト内に表示している。各「見出し」はサムネイル画像テキストの組み合わせとして提供され、ユーザーはその中から読みたい記事を選んで、クリックして飛び、読む。「ネイティブ広告」は「スポンサーコンテンツ」や「ブランドコンテンツ」といったものへの有償の「見出し」として、編集記事の「見出し」と同様に機能するものと期待される。ここまでで述べたことはネイティブ広告理解する上で重要なことがらであるので改めて整理すると、「ネイティブ広告」とは「コンテンツ」へ誘導する「サイトデザインにあった広告枠」のことであり、その「コンテンツ」には企業自身制作管理する「ブランドコンテンツ」と、媒体社が広告企業に代わり制作管理する「スポンサーコンテンツ」とがある。

この段落前後の文は難しいので今日はここまで。

どれだけ低能が喚いても就職活動採用されるのは選別を経た優れた人間であり、

決して運だのくじ引きだのいうものとは違うということ。

怒りという感情を、表現できない。だから最後はいつも、逃げ。

「怒らないことはよいこと」

「怒ったら人間関係おしまい

「怒るのは、小さい男」

「怒るのは、問題解決にはならない」

最後に殴り合いのケンカをした中学生時代からこちら、ずっとそんな風に思い込んで、20年くらい生きてきた。

「それはないだろ」。相手言動や行動に、反発を感じることは、仕事でも、短かった結婚生活でも、よくあった。

そうなると、すぐに「ま、おこってもしかたない。そういうものもの」と思い直して、やり過ごしてきた。

でも。

捨てたと思っていた感情は、時に自分に牙を剥く。ひとりの夜に襲ってくる。耳鳴りがして、のどが渇く。それでも、歯を食いしばって布団をかぶり、目をつぶっていると、いつしか眠りが訪れて、僕を救ってくれた。ああ、昨日は寝つきが悪かったなあ。そう、軽く済ます。決まって、そんな夜はシュークリームが食べたくなった。コンビニで買えるような、安いやつ。

でも。

仕事も、異性関係も、5年もすると限界がやってくる。

ある日突然、「あ、終わりだ」。

憑き物が落ちたみたいに、情熱を注いだ仕事愛する人に、何の関心も持てなくなる。胸のつかえがなくなると、また僕はただの陽気な男に戻る。

そんなことを繰り返して、ようやく気づいた。

「僕は怒りかたを、しらないだけなんだ」

怒らないことがいまの僕を、つくってくれた。

怒らないことが僕を、苦しめた。

怖くてしかたがない。

いまのままでいるのも。怒りを抱えてしまうことも。

この世界の片隅に、見てきた

どうも、なんとも言えんなあ。今ひとつピンとこなかったような気もするし。

事前情報ほとんど何も仕入れずに行った。こうの史代という人がどういう作品を書いてるのかも知らない。ぼおるぺん古事記名前くらいは聞いたことあったけど。

はてな流行に流されたようなものだな。ふふふ。

「この」というと「すば」と頭のなかでサジェスト機能が働くので、窓口でついつい「このすば1枚」と言いそうになった。言わなかったけど。

始まる前に百田映画の予告が流れて気分が悪い。

キャラクター水木しげるが描くみたいな絵柄だなあと思っていたら、爆弾のあれで余計に水木しげるみたいになってしまった。

火垂るの墓がどうのと言っている増田もあったけれど、戦時中の家庭生活という点で風立ちぬのほうが近いかなあって気がした。主人公本業声優さんじゃないし、結婚式もあったし。

玉音放送ときのすずさんの反応が少々、というかかなり意外であった。海軍関係者がいるなら負けることはわかっていたろうにと思うのだけれど、何かをうしなった人というのはああいものなのだろうか。

前半で足の悪いお義母さんがいつもお米を搗いているのが印象的だった。前に一度あれと同じようにして搗精をしたことがあったけど、ちゃんとお米になったので面白かった。

台所と教室の床にあいていた穴に燃えるゴミを入れていたようだけれど、あれはどういう仕組みになっていたのだろう。

竈で飯炊きをしているあの家にもあのあと電気釜や洗濯機テレビが入ってきたりするんだろうな。

クラウドファンディングに参加した人は、エンドクレジットで上の名前を見ながら下の絵も見なくちゃいけないから、相当忙しいんじゃないだろうか。あの名前一覧はなんとなく規則性がありそうだったけど、どういう順番で並んでいたんだろう、全くの順不同でないことは確かだろうが。

右と左の区別がよくつかないたちなので最後の手は右手だったか左手だったか、じっと手を見てしばし考えてしまった。なるほどそちらの手であったか。なるほどなるほど。

疲れた

自信ない。俺向きのタスクじゃない。なんの裁量がある?クズを集めて何になる?責任だけ重くてリターンがあるとは思えない。くっそつまらん。ほっとけよ。そこ重要じゃないから。根本から無理なんだよ。

後藤オールナイトニッポン

時報

いやー、今週からまたグッと寒うなりましたねぇー

えぇ、今日なんて最低気温5度、言うてね。

みなさんお体、大丈夫ですか?風邪ひいてませんか?

え?リスナーからメールきとる?ほな読ませてもらいます

「おい三流ツッコミ

いやそれは言いすぎやろ、まええわ。

「さっきから聞いてりゃ天気だ健康だ、って、もっと面白い話はねえのか!」

うっさいわボケェ!たまには普通ラジオっぽいことしたかったんじゃ!

あーもうやめや!

お前らリスナーもどうせ、下ネタとかのほうが喜ぶんやろ!

わーったわ!好き勝手今夜もやらせてもらいます

それでは今夜も始めていきまっしょう。


フットボールアワー後藤の、オールナイトニッポン

三十二才無職だが、

正直、今日あんまり書くことがない。

昨日か一昨日、ひさしぶりにコカ・コーラの2リットルスーパー

買って、コーラは実は腹持ちがいいから、飲むとお腹が空かなくなるしダイエットにきく説をなんとなく頭に浮かべながら

嬉々として飲んでいたのだが、録画していたNHK高校講座生物基礎をみていたら

糖尿病やばいぞ、の話をしていてやばいぞこれは、と思い、しばらくまたコーラは控えようと思った所存である

起きたのは15時くらいで、音楽聴きながら小一時間散歩して

そのあと喫茶店に行ってレーコー一杯で活字を眺めながら

閉店間際まで居座り、帰ってイワシ缶とインスタント味噌汁

🍚2合を食して、2DSゲームして録画したテレビ番組をみたりしつつ

スマホネットをみたりした。

何もない平穏な1日だった。

こないだガストに行ったんですよね。ちょっとビールと山盛りポテトフライ食べようと思って。

そしたら隣の大きい席で、ママさんバレーのチームの打ち上げが行われていました。10人くらいの団体様。テーブル3つをくっつけて。

オバt,ではなくてママさんたちは、みな真っ赤な顔してて、声も大きいんですよ。つまりベロンベロンに酔ってる。

で、エキサイトしてるんです。

「チームの勝利必要ポジションセッターだ!」と、監督というかリーダー格のママさん。

「いやアタッカーだ!」「バックは黙っとれ!」「なんだとオイ!」

全体的にかなり口調も荒々しくて、ママさんの前に元ヤンがつくような方々でした。

しばらく観察していると、

あいつは下手だ!もちろんワタシよりはうまいけど、でも普通に考えてあいつは下手。そう思わない?」

と、監督やってるオバ、じゃなくてママさん(一番酔ってる)が先導し、その飲み会に参加してない人の悪口大会になっていきました。

この流れを断ち切ったのが、それまでグッと黙っていた、バック組のテーブルの肥えたママさん。

「いない人の悪口言うのはやめようよ!」

今日イチ大きい声で話したのでした。

全員がちょっとビクッとしたのが面白かった。でも一瞬の間のあとに、また一番酔っ払った監督らしき女性

「バックは黙っとれ〜!!」と、また理不尽なでかい声で流れを元に戻しました。

そのあと、監督らしきクソ女は「スマホなくした。あれ、ワタシのスマホどこ〜!」とか

最後までギャーギャーわめいておりました。

酔いが覚めてから、クソブス女は反省するんでしょうかねえ?

中島らもで好きな言葉

ただ、こうして生きてきてみるとわかるのだが、めったにはない、何十年に一回くらいしかいかもしれないが、「生きていてよかった」と思う夜がある。

一度でもそういうことがあれば、その思いだけがあれば、あとはゴミクズみたいな日々であっても生きていける。

からあいつも生きてりゃよかったのに」と思う。

生きていて、バカをって、アル中になって、醜く老いていって、それでも「まんざらでもない」瞬間を額に入れてときどき眺めたりして、そうやって生きていればよかったのに、と思う。

あんまりあわてるから損をするんだ、わかったか、とそう思うのだ。

http://anond.hatelabo.jp/20161117233514

人に見られてると手が震えて字が書けない

就活生に論理的思考力や事務処理能力など要らない

必要なのは腐った体制をぶち壊す情熱とやる気だ。

http://anond.hatelabo.jp/20161117184139

所謂法律的な「結婚」という制度現代社会における現代人の幸福に結びついているかというと、そうではないと思う。

ただ、それはあくま制度に縛られないという話であって、共生すること、主語を二つにして他人へ貢献すること、子孫を残して自分意志を継がせていくこと

これさえも否定してしまうならただの嫉妬や自棄にしかならないだろう。

また、現代社会において最も安定的恩恵を受けられる現状の「制度」をただただ解決策もなく否定することが、

少なからず伴侶となる相手平穏人生の妨げになることを想像できないなら、

あなたはきっとどういう形であっても結婚かそれに準ずる幸福を得ることはできないだろう。

だめだったらさ

死ねばいいじゃん。

無理して頑張ってするより、緩く生きてそれでだめだったら死ねば良くね?

しかにもうひとステップ頑張ってみれば未来は開けるかもしれないけどさ、

そうじゃないかもしれないじゃん。

そこに注力するよりはなぁなぁで生きてダメだったら死ねばいいと思うよ

遠くを眺めたい病

東京都内に住んでいるせいか、街中を歩いていても、あまり遠くを眺める機会がない。

遠くと言っても、空ではなく水平に見える景色のことであるが、水平に景色を見たい。

違いはよく分からないが、首が疲れるかどうかだろうか。

それと遠くを見ると目に良いみたいな話を聞いたこともあったので、

遠くを眺めることができるときは、つい見てしまうようになった。

そこで、都内で遠くを見ることができるスポットをいくつか書き出してみる。

・大きな河川沿い

踏切を渡るとき線路の眺め

高層ビル屋上(窓越しの眺めはノーカウント

・夜中の車通りのない国道の真ん中

踏切を渡るとき線路の眺めなんかは特に好きで、時間制限もある中わざとゆっくり渡ってしまうこともある。

あと、高層マンションに住む人たちは日常的遠くを見る機会があって羨ましい。

眠い

zz

z

z

zzz

zzz






x







x

x

x

xxx

x

xx

xx

xx

x

x

x

xx

x

xx

x

x

x

x

xxx

x





😋


😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

😋

まだ名前のない現象

まだ名前のない現象名前をつけたがる現象

長谷川豊の主張は割と普通感覚だった

先日長谷川豊さんが「自業自得透析患者は殺せ」という内容の記事自身ブログ掲載大炎上

あくま自己責任患者に限っていったもの透析を受けているすべての患者さんに対して言ったものではない」と釈明したもののあえなく幾つかの仕事を失う結果となりました。

話は変わって本日NHKニュース

News Up「タバコを吸っていたの?」と聞かないで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161117/k10010772521000.html

肺がん患者さんが「タバコ吸ってたの?」という心無い言葉に傷ついている。という内容のニュースです。

で、ここでいくつかのブコメ抜粋

非喫煙者なら「いや、吸ってなかったよ」と言えばいいだけと思ったけど、百万回聞かれたら嫌にもなるかな。/途中にあるヘビースモーカーだった人、なんでこの流れでこの人のコメントを拾ってるのか謎だ。

傷つく理由がわからない。マジで

言うわそら、吸ってないと聞けば「そりゃ運が悪かったね、お大事に」で終わる話/つかヘビースモーカー自業自得やろ、なんで被害者面の恨み節が混じってんだ/ワンステップとか言う団体JTの金入ってんじゃねえの?

強い因果関係があるって現在は判明してるんだから別に普通だろ ガンになりやすい人がいるか自業自得かは別だが タバコを吸うのは構わんがリスクの把握はしとけよ あとタバコを吸わない人の近くで吸うな

ちなみに抜粋したコメントのうち上記のふたつはたくさんのスターを獲得し、人気ブコメにも入っている。

別にこれらのコメントをあげつらってどうこう言いたいわけじゃない

ただこれらのブコメを見る限り「自業自得病気になった人」に対する厳しさみたいなものを感じた。

重病に罹った人に対して「今からあなたが同情に値する人かどうか審査します」と言わんばかりの言葉を投げかけることにも、「タバコ吸ってんのなら≪自業自得≫じゃん」と言ってしまえる残酷さにも。

長谷川豊ブログタイトルが「自業自得肺がん患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!」だとしたら、あるいはその後の釈明が「あくま喫煙していて肺がんにり患した人に限定した話」だったとしtら、割とすんなりと受け入れられていたのだろう。

長谷川豊の主張は割と普通感覚だった

ただ攻撃する疾患を間違えただけなのだ

流行語大賞とって欲しいって…

皆さんそんなに増田愛着があったんですか…?

毎日めちゃくちゃ増田を叩きまくってるじゃないですか。

あれですか。DV気質ってやつですか?

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん