はてなキーワード: イングランドとは
よくよく観察するとw
直近の投稿?何?スゴすぎ?会社で勉強大会しているのかなぁ~^^;
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■ 文部科学省の話題
公用語名 もんぶかがくしょう
紋章 Go-shichi no kiri crest.svg
上部組織
下部組織1 内部部局
下部組織概要1 文部科学省大臣官房 大臣官房、生涯学習政策局、初等中等教育局、高等教育局、科学技術・学術政策局、研究振興局、研究開発局、スポーツ・青少年局
下部組織概要2 科学技術・学術審議会、宇宙開発委員会、国立大学法人評価委員会、放射線審議会、独立行政法人評価委員会、中央教育審議会、教科用図書検定調査審議会、大学設置・学校法人審議会、文化審議会(文化庁)、宗教法人審議会(文化庁)
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■ ヘンリー8世の話題
『ヘンリー8世 (イングランド王)』より : ヘンリー8世(Henry VIII, 1491年6月28日 - 1547年1月28日)はテューダー朝のイングランド王(在位:1509年4月22日(戴冠は6月24日) - 1547年1月28日)、アイルランド王国 アイルランド王(在位(自称):1541年 - 1547年)。イングランド王ヘンリー7世 (イングランド王) ヘンリー7世の次男。
ロンドン郊外のグリニッジにあったプラセンティア宮殿で、ヘンリー7世とエリザベス・オブ・ヨーク エリザベス王妃の次男として誕生した。兄弟には兄アーサー王太子 (チューダー朝) アーサー(プリンス・オブ・ウェールズ)、姉マーガレット・テューダー マーガレット(スコットランド王ジェームズ4世 (スコットランド王) ジェームズ4世に嫁ぐ)、妹メアリー(フランス王ルイ12世 (フランス王) ルイ12世に嫁ぐ)がいる。1493年に未だ幼少期にあったヘンリーはドーヴァー城の城主、シニック港長官に任命された。翌年1494年にはヨーク公を授爵し、さらにイングランド紋章院総裁およびアイルランド総督を拝命した。
http://w.livedoor.jp/nihonerimo/ https://twitter.com/n_erimodel/ http://ja-jp.facebook.com/pages/%E6%97%A5%E6%9C%ACe%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/108169899279250
怠けてますが ^^;
それはフィクションの世界で用いられる「役割語」の働きのせい。
翻訳に限らず、日本人の書いた日本語の小説・マンガなどを見ても「~だぜ」「~~ですわ」「~~じゃ」など、不自然な語尾の特徴付けは行われている
そうする理由としては語尾に特徴を着けることによってキャラクターのイメージを強化すること、
セリフ部分を一読して誰の発言なのかよく分かるようにするため、などがある
これらを「役割語」と言って、金水敏という国語学者がこれに詳しい。
翻訳というものは、ただ単に語から別語への移植をするだけではなく、移植の際に翻訳者の新たな創作が加わるという一面もあるので
英会話の訳(外国人インタビューの翻訳等のことを言っているのでしょうか?)もフィクショナルな付け足しが行われるものと思われる。
(また日本語だけでなく英語にも、日本語の「~~ですわ」等にあたるような口調の特徴はあります。
私は英語に詳しくないのでよく知らないが、イングランド調であったり、スノッブな口調であったり、オカマ、田舎言葉、黒人言葉、などなど)
(気になったところだけメモ)
→統合したばかりのスペインの国力を強化し、国境を挟んで緊張関係にあったフランスと対抗するために、ハプスブルク家に近づいた。フェルナンドとイサベルは生んだ子供のうち2人をハプスブルク家の人と結婚させた。その子供の1人がヨーロッパのかなりの領土を支配したカルロス1世(カール5世)だった。スペインは思いがけぬ形でハプスブルク帝国もいただくことになった。
→多民族、多文化、多言語、他宗教国家だったスペイン(4分の1はスペイン語が話せなかった。ユダヤ人社会。またイスラム系住民はまだ底辺労働力として居残っていた)。毎日開かれる王の諮問会議。報告書、稟議書などの大量の文書。数千人の役人が働いていた。スペインの大学は役人養成機関として発展し、16世紀始めに11あったカスティーリャの大学はその後の100年で33にも増えた。イギリスはそれと比べると官僚制を発展させず、大学の数も19世紀にいたるまでオックスブリッジの2つだけだった。
→銀塊をリャマの背に乗せて港近くまで運び、そこから小舟に移して北上、パナマを縦断するためにまたラバに載せ替えて陸上移動、大西洋からやってきた、トレジャーフリートと呼ばれる船団に載せてスペインに向かう。季節、季節風も加味してこうした計画を周到に用意する。信じられないほど高度なオペレーション能力が必要とされる。
→16世紀を通じて西ヨーロッパの物価は平均して5倍に高騰。スペインがヨーロッパにもたらした銀が原因とされているが、違うとされている。原因は王室の貨幣悪鋳・公債発行。そして人口がこの時急速に増えたものだから食料価格が高騰したことが原因。
印刷術
→金属活版印刷は1450年にドイツで発明。そこから1476年にイングランドに導入。カスティーリャには1473年に導入。わずか20年で違う国にまで技術が伝播した。この技術移転のスピードはほとんど現在と引けをとらないのではないか。
→同じ羊毛生産を主力産業にしていて、フランドルへの原料供給国だった。イングランドはロンドンの独占商人組合が一手にそれを集め、アントワープに出荷。カスティーリャでもおなじような独占組合が羊毛の生産・出荷を支配。北部の内陸都市ブルゴスに集積、フランドルに出荷していた。
→アメリカから得た富を装飾や豪遊につかったというのは誤解。むしろ、絶えず起こっていた戦争(オスマン帝国との戦争、フランスとの継続的な戦争、宗教改革の勢力、独立を目指す北イタリア、ネーデルラントの勢力などなど)への出費のせいだった。
アルマダの経緯
→同じ新宗教国家として、イギリスのエリザベス1世はネーデルラントの独立紛争に介入。7000人の兵を送る。1588年、スペイン王フェリペ2世は英国作戦を計画。大量の兵力を送り込み、ロンドンを一気に制圧する予定。当時のスペインは領土も富の綿でも大国。小国イギリスに勝ち目なし、と当時の銀行家たちは踏んでいたが、まさかの敗戦。
オランダ発展の経緯
→16世紀半ばから新教によるオランダ独立運動が始まって30年。南部アントワープがスペインの焼き討ち→北部アムステルダムに大量の人口移動、資本と商業もここに集約。スペインの劣勢も追い風となりこの地の発展が促された。貿易国家として栄えた上、アントワープ以来の繊維産業も追随を許さない。
→海洋商業国家のオランダを潰す目的で制定したクロムウェルの航海条例(1651年)→翌年から20年に渡る断続的な戦争。→1672年にはルイ14世が陸・海で攻撃、オランダはパニックに陥り経済も壊滅的打撃。数々の緊張が続く中、オランダはイギリス侵攻を計画する。1688年、500隻の船、2万人の陸軍兵を伴ってオラニエ公ウィレムがロンドン上陸。イギリス国王の座に収まった。これが、名誉革命のもうひとつの側面である。
それって別に日本の功績でもなんでもないんだから
あんたの中では根岸研がどこにあるかだけで日米の大学の優劣が決まるのか?
別にノーベル賞なんて所詮は有利不利で取る賞なんだから
それは言いすぎだが、ノーベル賞を取れるのに有利不利があるのは間違いない。実際、根岸先生も鈴木先生も師匠が同じで、その人がノーベル賞の推薦人だったというのは報道されている。要は学閥というと言いすぎだが、どうしても人間である以上優劣つけがたい研究者がいれば身内がよく見えてしまうのは否めない(自分の研究分野・手法に情熱を持っているのだから、近い人にどうしても好感を持ってしまう)。実際、同じような発見を前後してやった人がいれば、どうしても自分に近い人にその功績を帰したくなる。例えば「コーシーの不等式」がロシアでは「コーシー・ブニャコフスキの不等式」と呼ばれたり、「ホッジの定理」が日本(の一部)では「ホッジ・小平の定理」と呼ばれたりするのはその典型例だ。
そういう意味で、ノーベル賞受賞者の周辺を見るという手法ではどうしても米国以外を過小評価することになる。
バロンドール受賞者ばかり見て「スペインやイングランドのリーグはドイツやフランスより無条件に優れている」とは言えないだろう?実際、W杯のイングランド対ドイツ戦はドイツのボロ勝ちだった。全体としてスペインやイングランドのリーグの方がドイツやフランスよりやや上なのは確かだが、スペインやイングランドがドイツやフランスに学ぶことがないというのもまた嘘だ。
第一戦
http://uk.eurosport.yahoo.com/26062010/58/world-cup-2010-best-xi-group-phase-fab-forlan.html
「フォルラン恐るべし」
ベナリオ(スイス)
リード(ニュージーランド) トゥーリオ 中澤 ベルハジ(アルジェリア)
ジェルビーニョ(コートジボワール) マルケス(メキシコ) 朴智星(韓国)
「長友入れたかったけど滑り込みでリード選びました」
第二戦
http://uk.eurosport.yahoo.com/17062010/58/world-cup-2010-best-xi-red-hot-chile.html
イスラ(チリ) 李正秀(韓国) グリシュタン(スイス) ビダル(チリ)
チャバララ(南ア) メッシ(アルゼンチン) サンチェス(チリ) 朴智星(韓国)
第三戦
http://uk.eurosport.yahoo.com/26062010/58/world-cup-2010-best-xi-heroes-japan.html
エムボリ(アルジェリア)
「グループリーグ最終戦の締めくくり、本田に率いられた日本が(ベストイレブン)を支配」
「テリーとトゥーレが、かろうじてサムライブルーのDF・MF独占を阻止した」
A
南アフリカ「ガチ抽選をした結果がこれだよ!」 南アフリカ「フwラwwンwwwスwwww」
メキシコ「南アフリカ乙」 メキシコ「フランスびびらせるなや!」
フランス「実質シードワロスww」 フランス「移民のせいで負けた(キリッ」
B
アルゼンチン「なんだ楽勝じゃん」 アルゼンチン「なんだ楽勝じゃんw」
ナイジェリア「2位ならなんとか」 ナイジェリア「ギリシャに負けたのがすべて」
ギリシャ「2位ならなんとか」 ギリシャ「韓国に負けたのがすべて」
C
イングランド「アジアとやらせろよ」 イングランド「結果オーライ……え?次ドイツ?」
アルジェリア「無理くさい」 アルジェリア「無理だったわ、やっぱ」
D
ドイツ「そこそこの組み合わせかな」 ドイツ「セルビア戦は想定外だったけど」
オーストラリア「2位いけるな」 オーストラリア「ドイツ戦さえなければ……」
セルビア「2位いけるな」 セルビア「日本戦のころに戻りたい」
E
デンマーク「日本には勝つとして・・・」 デンマーク「日本に負けた……」
日本「なかなかいい組み合わせだな(キリッ」 日本「なかなか良い組み合わせだったな(キリッ」
カメルーン「日本には勝つとして・・・」 カメルーン「日本に負けた……」
F
ニュージーランド「なにこの無理ゲー?」 ニュージーランド「イタリアw」
スロバキア 「ニュージーには勝つ」 スロバキア 「ヘタリアw」
G
北朝鮮「どうしてこうなった!」 北朝鮮「どうしてこうなった!」
コートジボワール「1位通過するよ」 コートジボワール「ポートゥギー空気嫁」
ポルトガル「1位通過するよ」 ポルトガル「次スペインかよ……」
H
スイス「ホンジュラスには勝つ」 スイス「一位通過するはずが……」
ホンジュラス「まぁ、がんばる」 ホンジュラス「ごめんねスイス」
暗いと不平を言うよりも
A B
南アフリカ「ガチ抽選をした結果がこれだよ!」 アルゼンチン「なんだ楽勝じゃん」
フランス「実質シードワロスww」 ギリシャ「2位ならなんとか」
C D
イングランド「アジアとやらせろよ」 ドイツ「そこそこの組み合わせかな」
E F
デンマーク「日本には勝つとして・・・」 パラグアイ「ニュージーには勝つ」
日本「なかなかいい組み合わせだな(キリッ」 ニュージーランド「なにこの無理ゲー?」
カメルーン「日本には勝つとして・・・」 スロバキア 「ニュージーには勝つ」
G H
北朝鮮「どうしてこうなった!」 スイス「ホンジュラスには勝つ」
コートジボワール「1位通過するよ」 ホンジュラス「まぁ、がんばる」
ポルトガル「1位通過するよ」 チリ 「ホンジュラスには勝つ」
↓(Half a year later…)
A B
南アフリカ「フwラwwンwwwスwwww」 アルゼンチン「なんだ楽勝じゃんw」
メキシコ「フランスびびらせるなや!」 ナイジェリア「ギリシャに負けたのがすべて」
フランス「移民のせいで負けた(キリッ」 ギリシャ「韓国に負けたのがすべて」
C D
イングランド「結果オーライ……え?次ドイツ?」 ドイツ「セルビア戦は想定外だったけど」
アメリカ「結果オーライ」 オーストラリア「ドイツ戦さえなければ……」
アルジェリア「無理だったわ、やっぱ」 セルビア「日本戦のころに戻りたい」
スロベニア「まあこうなるわな」 ガーナ 「ドイツさんありがとう」
E F
日本「なかなか良い組み合わせだったな(キリッ」 ニュージーランド「イタリアw」
G H
北朝鮮「どうしてこうなった!」 スイス 「一位通過するはずが……」
そもそも日の丸が加工されることについてなぜここまで神経質になるのだろうか?
国旗だからという回答では不十分だ。
十分ですよ。
国旗を燃やされたら嫌な思いするでしょう。それと同じ。
嫌な思いしませんか?
余談。
英国国旗のユニオンジャックなどはイングランド、スコットランド、アイルランドの旗印を切り貼りしてつくられたものだ。切り貼りというと語感が悪いがパッチワークというとあら不思議!
本当に余談。
マークの成り立ちは関係無い。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1293536.html
日の丸を切って貼ってした民主党旗で激昂している人たちがいる。
「やってもうた」という話しではなく一部にせよ意図があった行動であるのだとは思う。
それに案の定釣られたのは恐らくは靖国問題がどうの南京がどうのと騒いでいる人たちと同じ層だとおもわれるので、民主党の大多数の支持層とは最も離れたところにいるのではないかと思われる。
彼らが騒げば騒ぐほど、おそらくは逆効果だ。
日の丸どうこうでそこまで拒否反応を示すその固執っぷりは傍からみれば奇妙にも感じる。旗だけにな。
+++
そもそも日の丸が加工されることについてなぜここまで神経質になるのだろうか?
国旗だからという回答では不十分だ。
断面が葵の御紋に似てるからという理由でキュウリを食べなかったり、包丁を入れるのを嫌がった武士にも似たなにかがある。
時が経ってしまうとバカらしいその行為も当時の当事者にしてみればいたって真剣な行為である。
そこには葵の御紋を通した象徴への崇拝がある。
それと同様に日の丸を国家の具象として忠誠を誓っているのだとしたらすばらしい事だ。
だがそれは他人にまで強いるのはいかがなものか。
キュウリまでも尊ぶような武士の前で葵の御紋を凌辱するのは明らかな挑発行為ではある。
だが、キュウリを食ったからといって町民を切り捨てて回る武士を善しとするならば国とは一体なんであろうかと疑問に思わざるを得ない。
あくまでバランスの問題だ。
葵の御紋の凌辱の裏に造反の意図をみたのであれば斬り捨てたほうがよいこともあるだろう。
だがご法度でキュウリを食すことを禁ずと規定されだしたりしたらいよいよもって末期である。
日の丸に忠誠を誓えと強いてまわる様は魂までも国家に支配されすぎだ。
+++
最近つかわれている「売国奴」という言葉も、むしろこういう事を連呼する連中こそが成長を阻害し、国益を損ねているのではないかと評価せざるを得ない。
保守的にやってうまくいかなくなった理由を内部に原因を探り粛清してまわるのは取り巻く環境が激変している現在においてはあまり意味がない。
忠誠や尊敬を法律でいくら規定したところですべての人が同じ価値観になるわけもあるまい。
日の丸を切ったり貼ったりした行動に挑発された人たちは価値観の多様性に対する拒絶、拒否反応をしめした。
自分と異端にいる人たちの考え方や行動を許容できなくなっている。
先に進もうとするひと、その場に居座ろうとする人。
どちらが良い結果になるかわからない。
それぞれが正しいと思ってぶつかるのだろう。
ただ情勢をみるに保守派は不利なようだ。
主張や考えが通らなかったといって極端な行動などに出てくる人たちがでてこなければいいがと若干心配ではある。
まるで終戦間際だな。
+++
余談。
英国国旗のユニオンジャックなどはイングランド、スコットランド、アイルランドの旗印を切り貼りしてつくられたものだ。切り貼りというと語感が悪いがパッチワークというとあら不思議!
日本でも家紋などは合成紋などあわせてつくられたものも少なくない・・・。
今回も切ったり貼ったりした行為がすなわち問題というわけでなく、それが恣意的にまったく違う意味合いのものに加工されたのが問題なのだろう。
公の場でそれが掲示されたのはやはり少なからぬ意図があるといわれてもしかたがないことだろう。
生臭いね。
基本的なグループリーグの組み合わせ(例外もあり)
優勝候補 90~95%
中堅国 55~60%
日本が突破したとしても、1位通過はまずないので、2位通過だけを考えます
普通に行けば、ベスト16は他グループ1位の優勝候補クラスの国との対戦になります
(ベスト8以降も同様に、優勝候補クラスの国との対戦になります)
Jリーグ開幕以降、日本代表が優勝候補クラスの国と対戦したのは23回(オリンピック除く)
(ドイツ、イタリア、フランス、スペイン、イングランド、ブラジル、アルゼンチン)
結果は0勝6分17敗(PK負けは引き分けとカウントしている)
つまり、日本が勝ち進むには、引き分けに持ち込み、PK勝ちするしかありません
6分けの開催地は ホーム3回 アウェー2回 中立地1回
日本はあまりホームとアウェーを意識しないので、基本的に考慮する必要はないでしょう
6分けの対戦相手は ベストメンバー4回 1.5軍1回 控え選手中心1回
対戦相手が必ずしもベストメンバーというわけではないので、引き分ける確率が約26%から20%に減少すると仮定します
PKで勝つ確率はまとまったデータがないので、単純に50%とします
日本が優勝候補クラスの国と引き分けに持ち込み、しかもPKで勝つ確率は10%ということになります
さらに決勝に行ける確率は0.025%
優勝する確率は0.0025%という事になります
先日のことなんだが、私の知り合いの男性が変なこと言った。その時はまったく意味が理解できなかったのだがあとあと考えてみるとなるほどな、とつくづく自分の知識の無さに嫌気がさす。
こんなボクなんか生きてても仕方が無いよ。死んじゃえばいいんだ!死んでやる~!・・・おおっと、醜態を見せてしまったねごめんなさい。
まあとにかくその知人はこういったのだ。
「いやあ、凄いね。ほんっとすごいわ。」
「何が凄いんですか?」
「だぶはいだよ、だぶはい。」
「だぶはい?」
私は脳の持てる機能を最大限フル活動して考えたが答えはでなかった。考え込んでいる私を見て彼はこういった。
「・・・え?もしかしてだぶはい知らんの?嘘やろ?今めっちゃ熱いやん。」
「え?あ~、だぶはいね、だぶはいだぶはい。そういや今熱いナー、だぶはい。」
私はつい知ってるふりをしてしまった。
「やろ~?そのせいなのかこの間電車乗ったらさ、乗ってたんだよ、サウスポーが。いや~びっくりしたね。」
サウスポー?いや、っていうか瞬時に左利きを見極めるあんたのほうが凄いだろ。
「はぁ、そうですか。でもなんで見ただけでわかったんですか?」
「そんなん見たらわかるやろ~。・・・でもサウスポーって怖いなあ。なんやったっけ?フリーマンって言うんやったっけ?ほんっと怖いわ、フリーマン。」
フリーマン??なんだ?自由な人か?意味がわからんぞ?それともモーガン・フリーマンでも乗ってきたのか?そりゃ確かに御堂筋線の電車にモーガン・フリーマンが乗ってきたら怖いな。それに彼は左利きなのか・・・。知らなかったよ。
ん?まてよ。もしかして彼はワールドカップのことを言っているのか?なるほど、それなら辻褄が合う。「だぶはい」はW杯、「サウスポー」はサポーター、「フリーマン」はフーリガン。ってかよく考えたらモーガン・フリーマンがこんなとこにいるわけないじゃないか!ボクのバカ!
そんなこんなでようやく彼の言っていること理解したのである。
ところでワールドカップなんだがなぜ「W杯」と書くのだろう?ニュース番組や雑誌を見ても「W杯」と書いてある。だがアナウンサーが喋るときは「ワールドカップ」と言うのだ。おかしいのではないか?せめて「ワールドはい」と言ってくれないと「W杯」との互換性が少々失われるのではないか?
前半は英語なのに後半は日本語というのがそもそもおかしいのだ。なぜ「杯」の部分も英語にしないのか?いろいろ考えているうちに私はあることに気がついた。ひとつの結論に達したのだ。
「W杯」の「杯」を英語にすると「Cup」になり、つまり略すと「WC」になってしまうのだ。
え?トイレ?そう、トイレだ。くく。なるほど、「WC」にするとトイレになってしまうから「W杯」にしているわけだ。
それもそうだな、もし「W杯」が「WC」だったら大変なことになる。例えばこうだ。
「いや~、久米さん。まさかトイレが日本で行われることになるとは凄いことになりそうですねぇ。」
いやはや日本にいるのに日本でトイレをしないことの方が凄いと思うのは私だけか?
確かに夏のトイレは少々暑い。それと女子便所を覗くのは犯罪です気をつけましょう。
「今日のニュースをお伝えします。トイレ関連です。今日午後4時頃イングランドのサウスポーのモーガン・フリーマンとベルギーのサウスポーのモーガン・フリーマンによる暴動がありました。トイレ期間中はくれぐれもお気をつけください。」
ちなみに、ティッシュペーパーはトイレに流しちゃだめよ?水に溶けにくいんだから。
その1 http://anond.hatelabo.jp/20081223235800
その2 http://anond.hatelabo.jp/20081224002406
その3 http://anond.hatelabo.jp/20081224004222
その4 http://anond.hatelabo.jp/20081224013124
その5 http://anond.hatelabo.jp/20081224021305
(G-4面下)
「このひと月のような、急速な景気の落ち込みは、これまでに経験したことがない」
11月10日、ブラジル・サンパウロでは、中央銀行の総裁が集まってBIS(国際決済銀行)総裁会議が開かれた。日銀の白川、FRBからはバーナンキの代理でガイトナー(次期財務長官)が出席するなか、新興国の中央銀行の総裁たちは口々に不安を訴えた。
米国発の金融危機は欧米や日本を巻き込み、これまで比較的堅調だった新興国の経済にも深刻な影を落としている。世界同時不況の中、欧米の中央銀行は利下げを繰り返す。しかし、市中の金利はあまり下がらず、金融政策の効果は乏しくなっている。
不況を食い止めようと、世界各国では大規模な財政政策が発動されたり、検討されたりしている。
米国はすでに1680億ドル(15兆円)の所得税還付などを実施し、議会民主党は5000億ドル(45兆円)規模の景気対策を準備している。欧州各国も数兆円規模の景気対策を次々と決めた。各国で、大銀行への公的資金の注入も相次ぐ。
先進国の危機対応では、政府・議会と中央銀行の役割が、基本的には区別されている。政府・議会が景気対策や銀行への公的資金の注入などの「財政政策」を担い、中央銀行が「流動性の供給」を行なう分担だ。
「流動性の供給」とは、銀行などが資金繰りに困らないようマネーを供給することだ。国債、手形、社債などを担保とする金融機関への貸し付けが基本。税金を使う「財政政策」と違って、市場での取引であり、議会の承認という民主主義のチェックをくぐらなくてすむわけだ。
だが、金融危機が深まるにつれ、「財政」と「金融」の間の垣根は、崩れつつある。
FRBは先月末、住宅ローンなどを裏付けに発行した証券化商品を最大8000億ドル(71兆円)も買い取ると発表。個別企業の支援にあたる企業のCP(コマーシャルペーパー)の直接買い取りも始めた。CP買い取りは格付けが高いものに限るなど損失回避の措置を講じてはいるものの、万が一の場合は国民にツケがまわるため、「財政」に近い政策ともいえる。バーナンキは長期国債の購入を検討していく方針も明らかにした。
こうしたFRBの対策について、白川は「かつて日本銀行が採った対応と非常に似ている」という。
日銀も、日本の金融危機の1990年代末から2003年にかけ、ABS(資産担保証券)などを買い取ったり、長期国債を買い増ししたりした。銀行の保有株を買い取ったこともある。日銀が特別融資を行った山一證券は倒産し、最終的には、1110億円もの損失が発生した。これは、日銀の国庫納付金が減るという形で、国民の負担になった。
そして今、日本でも不況色が強まるなか、日銀は、CPの直接買い取りといった企業金融への支援策を打ち出した。支援の規模はFRBほどではないが、質は似ている。日銀は、「中央銀行としてなし得る最大限の貢献を行う」と表明した。
日銀は、どこまで財政の領域に足を踏み入れていくべきなのだろうか。
三つの視点が重要になるだろう。
まず、危機の深さである。日本の不況は深刻になってきているとはいえ、1990年代の日本の金融危機当時や、現在の米国ほどではない。しかし、今後、危機が深まっていくようなら、もっと踏み込んだ対策が求められる。
次に、政府がどの程度すばやく動くか。
金融危機のときには、銀行への資本注入が有効だ。株価下落などで銀行の自己資本がしぼむと、企業への貸し渋りや融資の回収による倒産が相次ぐ。資本注入をしやすくする改正金融機能強化法は今月になって成立したが、なお対策は不十分との見方も強い。政府や議会の動きが鈍い場合には、中央銀行が代わりに動かなければならないケースもある。
第三に、日銀が「財政」に踏み込んでも、後に、本来の道に戻れることが約束されているかどうか、だ。
危機が去ったあとも、政府が中央銀行を「便利な財布」として使い続ければ、やがてもっと大きな弊害を招きかねない。戦前、政府が日銀に国債を引き受けさせて戦費を調達したのは極端な例だとしても、紙幣をいくらでも印刷できる中央銀行が、政府の意のままになってはならない、というのが歴史の教訓だ。
中央銀行がリスクのある資産を買い取って財務が悪化すれば、その国の通貨の信頼が落ちる危険も増す。FRBの資産・負債は急膨張しており、ドル暴落の危険もささやかれる。危機脱出のためにやむをえないとはいえ、米国の政策運営は綱渡りである。
経済のグローバル化で相互依存が進んだことで、中央銀行の判断はさらに難しくなっている。日本の低金利政策は、世界的な低金利に連動していた。米国などが当面の危機脱出のために「何でもあり」の政策を取るのなら、日本も同様の手を打つほうがいい、という考え方もある。
ただ、ここ20年、世界各地でバブルが起き、崩壊するたびに、超低金利や大胆な財政政策が実施されてきた。そのことが経済のゆがみや膨大な財政赤字を招いている側面は否定できない。カンフル剤に依存すればするほど、いずれは別の種類のバブルやインフレ、大不況といった副作用をもたらしかねない。
「日銀は、学習し、実践する組織でなければならない」。そう語る白川は、過去の歴史から何を学びとり、どう行動していくのだろうか。■
注: 欧州中央銀行の金融政策を決める21人のメンバーの中に、ドイツ、フランス、イタリアの各総裁が入っている
| 中央銀行 | 総裁・議長 | 年齢 | 主な前職 |
| 米連邦準備制度理事会(FRB) | ベン・バーナンキ | 55 | プリンストン大教授、FRB理事 |
| 欧州中央銀行(ECB) | ジャン・クロード・トリシェ | 66 | 財務省国庫局長、フランス銀行総裁 |
| ・ドイツ連邦銀行 | アクセル・ウェーバー | 51 | ケルン大教授 |
| ・フランス銀行 | クリンチャン・ノワイエ | 58 | 財務省国庫局長、ECB副総裁 |
| ・イタリア銀行 | マリオ・ドラギ | 61 | 財務次官、ゴールドマン・サックス欧州拠点副会長 |
| イングランド銀行(BOE) | マービン・キング | 60 | ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)教授、BOE副総裁 |
| カナダ銀行 | マーク・カーニー | 43 | ゴールドマン・サックス・マネージメントディレクター、首席財務官 |
| ブラジル中央銀行 | エンリケ・メイレレス | 63 | フリート・ボストン・フィナンシャル国際部門担当役員 |
| ロシア中央銀行 | セルゲイ・イグナチエフ | 60 | 大統領補佐官、第1財務次官 |
| インド準備銀行 | デュブリ・スバラオ | 59 | 世界銀行エコノミスト、財務次官 |
| 中国人民銀行 | 周小川 | 60 | 証券監督管理委員会主席 |
オムライス 15:46:26
ってことは女の外観が決め手だとおっしゃりたいですか
大飯桶 15:47:37
やはり、外観からですね。
すみません。。。
オムライス 15:48:47
やばいじゃないの。。。
大飯桶 15:50:26
はい。やばいですね。。。
でも、実際、そうでしょ!
男も女も第一印象が大事でしょ。
大飯桶 15:52:20
スポーツ選手でも、ある程度の外見が必要です。
外見というのは、愛嬌も含まれていますよ。
小翔 15:55:02
そうだ.オリンピックの中は,男か女かを調べることもありますね.特に女のふうにした男...
大飯桶 15:56:31
オムライス 15:56:42
オムライス 15:57:46
水泳の王子フェイルプス、陸上のボルト、二人ともそんなにかっこいい男でもないが、すごい人気だよ
大飯桶 15:58:52
オムライス 15:59:40
もし彼がサッカーができなかったら、ただの人間にすぎないだろう
大飯桶 16:00:06
呼ばれましたよ!
小翔 16:00:08
少くなくともぼくよりともそんなにかっこいい
でも,中国のサッカー選手はだれでもかっこいいけど,成績はなかなか...
オムライス 16:00:32
有名になったのはやっはり、すばらしいフリーキックですよね
オムライス 16:01:26
フリーキックなら、彼は世界一です、ハンサムの場合はもっとほかにかっこいい男がいっぱいいるでしょう
大飯桶 16:01:54
何だか、話がズレてしまっています。
やめましょう。
オムライス 16:02:27
そもそも、話題が決まってないから、何ゆってもべつにいいじゃない:)
大飯桶 16:03:07
はい、そうですね。
私は、外見で女性を選びます。
それだけです。
オムライス 16:03:59
僕はちょっと違うな、特に妻を選ぶ場合
大飯桶 16:04:28
人それぞれですからね。
小翔 16:04:44
でも女性はあなたを選ぶ際は,恐らくそんなに簡単じゃないね,は
オムライス 16:04:53
ええ、そうですね
大飯桶 16:05:10
私もそう思います。。。
オムライス 16:05:35
そんなに難しくないと思うが。。
大飯桶 16:06:05
オムライス 16:10:30
ぜんぜん。。。今頃の女の子は金持ちを狙ってるんじゃないかと。。。
オムライス 16:10:58
だから、男は頑張って金持ちに成るしかないって言うか。。。
大飯桶 16:12:06
オムライス 16:12:29
言うまでもない。。。
大飯桶 16:13:14
小翔 16:13:51
知らない,最近,私は何人かの女のため見合いを行った.あの女たちは,何か"感覚"って言った
大飯桶 16:14:13
そうですか。。。
大飯桶 16:14:32
まあ、別にいいけどね。
オムライス 16:15:12
稼ぎ、ダイエット、背伸び、生えるしかないですよ。。
小翔 16:15:21
見えるものの他に,見えられない"感覚"も求めてるね,"感覚"がない男は,なかなか付き合いたくないね,分からん
大飯桶 16:15:36
将来性?
オムライス 16:15:52
つうかさ、そんなにひどいの。。
大飯桶 16:16:03
はい。。。
オムライス 16:16:46
。。。。
オムライス 16:17:28
なのに、綺麗な女を求める。。それは男の本性っていうやつかな
大飯桶 16:18:02
そうそう。。。私は、本能のまま生きます。
大飯桶 16:19:11
10人の女の5人に嫌われても、
残りの5人に好かれればいいです!
オムライス 16:19:14
頑張って!
小翔 16:19:46
5人?欲深いね
オムライス 16:19:54
本能はいろんな困難に勝ち抜ける
大飯桶 16:20:08
だといいんですけどね。。。
オムライス 16:21:44
人間はさ欲に左右する一方で原動力にもなる
大飯桶 16:22:18
でも。。。彼女いない歴10年です。。。
オムライス 16:22:49
10年って
大飯桶 16:23:02
悲しいでしょ?
オムライス 16:23:31
初めて付き合った彼女と分かれてから10年っていう意味ですか?
大飯桶 16:23:43
そうそう。。。
オムライス 16:24:08
へー、ずいぶんと早い年で彼女が出来たんだね
大飯桶 16:24:30
もう、30歳ですから。。。
オムライス 16:24:40
マジかよ。。
大飯桶 16:24:54
そうですよ。。。
オムライス 16:24:56
その10年間、何をやってたんだろう
オムライス 16:25:24
へー。。。
大飯桶 16:25:43
はい。実は。。。。。。。。。10年前に。。。
。。。。。。。。。。。。。。。
結婚しました??!
オムライス 16:26:03
大飯桶 16:26:27
だから、彼女がいないんです。。。
大飯桶 16:26:43
悲しい。。。
オムライス 16:26:57
ぜんぜん悲しい話じゃない。。。
大飯桶 16:27:35
だって、もっと遅く結婚すれば良かったと
思っています!
オムライス 16:29:21
30引く10年。。ってことは20歳で結婚したの?
オムライス 16:30:12
使えるみたいですね
大飯桶 16:30:30
正確には、22歳の時!
小翔 16:30:52
問題は,その時はもう....
オムライス 16:31:13
奥さんは当時何歳だった?
大飯桶 16:31:27
19歳!
オムライス 16:32:07
妊娠させたんだろう。。
大飯桶 16:32:27
違いますよ??!
ビタミン丸 16:33:05
みなさんは 何を話しますか?
オムライス 16:33:31
愛し合ってたまらないとかの理屈は通用しないぞ、お前
オムライス 16:33:47
大飯桶さんの人生についていろいろ話していますよ
大飯桶 16:34:27
大学時代に色々ありました。
まだまだ、若かったんですよ。
大飯桶 16:34:45
青春ってやつかな?
ビタミン丸 16:34:57
そうか
ビタミン丸 16:34:59
へへ’
オムライス 16:35:29
青春がいいな。。存分燃えましょう、人生に一度しかないですから
大飯桶 16:36:10
はい、では、私は仕事の続きがありますので。。。
この辺で、失礼します。さようなら。
小翔 16:36:54
ビタミン丸 16:38:05
大飯桶さんは 初めてよ
ビタミン丸 16:38:07
へへ
オムライス 16:40:17
大飯桶さんは 初めてですが、もう伝説になってしまいましたね。。
ビタミン丸 16:41:44
オムライス 16:44:40
わずか22歳の若さで19歳の奥さんと結婚の道へ歩み新しい人生を迎えてきたのじゃ
小翔 16:47:33
オムライス 16:48:13
いや、恐らく限界を超えたのでは。。
≡キミの翼≡ 16:48:39
いや、それは違法だよ 女子最低20歳 男子最低22歳
オムライス 16:49:10
あいつ絶対女を妊娠させたんだ
大飯桶 16:32:27
違いますよ??!
ビタミン丸 16:33:05
みなさんは 何を話しますか?
オムライス 16:33:31
愛し合ってたまらないとかの理屈は通用しないぞ、お前
オムライス 16:33:47
大飯桶さんの人生についていろいろ話していますよ
大飯桶 16:34:27
大学時代に色々ありました。
まだまだ、若かったんですよ。
大飯桶 16:34:45
青春ってやつかな?
ビタミン丸 16:34:57
そうか
ビタミン丸 16:34:59
へへ’
オムライス 16:35:29
青春がいいな。。存分燃えましょう、人生に一度しかないですから
大飯桶 16:36:10
はい、では、私は仕事の続きがありますので。。。
この辺で、失礼します。さようなら。
小翔 16:36:54
ビタミン丸 16:38:05
大飯桶さんは 初めてよ
ビタミン丸 16:38:07
へへ
オムライス 16:40:17
大飯桶さんは 初めてですが、もう伝説になってしまいましたね。。
ビタミン丸 16:41:44
オムライス 16:44:40
わずか22歳の若さで19歳の奥さんと結婚の道へ歩み新しい人生を迎えてきたのじゃ
小翔 16:47:33
オムライス 16:48:13
いや、恐らく限界を超えたのでは。。
≡キミの翼≡ 16:48:39
いや、それは違法だよ 女子最低20歳 男子最低22歳
オムライス 16:49:10
あいつ絶対女を妊娠させたんだ
歴史的には身体尺、つまり体の一部を使うとかが多いらしい。長さの単位が決まってなくても大きさは表したいから「指3つ分」とか「30歩」とか「歩いて2日」とかになるのは必然だろうね。
以下、主要な長さの定義や起源をwikipediaから抜粋。メートル策定時の「半周期が1秒になる振り子の紐の長さ」がいい感じ。
現在は1/299,792,458秒に光が真空中を伝わる距離。
1960年の第11回国際度量衡総会において、「クリプトン86原子の準位2p10と5d5の間の遷移に対応する光の真空中における波長の1,650,763.73倍に等しい長さ」という新しい定義が採択された。
1983年の第17回国際度量衡総会において、光速度を基準とする現在の定義が採用された。
以下の3つの案が検討され第1案が採択された。
これらはほぼ同じ長さであるが、その元となったのは、ヨーロッパ各地で使われていた、キュビットの2倍のダブルキュビットに由来する単位であった。
肘から中指の先までの間の長さに由来する身体尺である。
紀元前6000年ごろの古代メソポタミアで生まれたとされている。
紀元前2750年ごろ古代エジプトのサッカラで、キュビットであると考えられる長さの標準(523.5〜524mm)が用いられていたことがはっきりしている。
0.9144メートル。
キュビットの2倍のダブルキュビットが元になっているものと考えられる。しかし、ヤードの起源とされる説は多数ある。
1/3ヤード。
足(かかとから指先)の大きさに由来する身体尺であるとされている。
1/12フィート。
これとは別に、イングランド王エドワード2世が、大麦の穂の中央から取った3粒を縦に並べた長さを1インチとしたというような説もある。
1,760ヤード。
マイル(mile)という単語は、ラテン語のmille(千)に由来する。古代ローマには、2歩(片方の足を踏み出してから次に同じ足を踏み出すまで)分の長さに相当する"passus"という単位があった。これの1,000倍の"mille passus"がマイルの由来とされている。
3マイル
元々は、人や馬が1時間に歩くことができる距離として定義されていた。
元々の定義は、「地球の大円上における1分(角度)の長さ」であった。
現在は、国際海里(正確に1852メートル)が世界中で使われている。
10/33メートル。
元々は手を広げたときの親指の先から中指の先までの長さを1尺とする身体尺であった。この長さはおおむね18cmくらいであり、現在の尺の6割くらいの長さである。
後の時代に一定の長さを1尺とする公定尺を定めるようになった。しかし、公定尺は時代を下るにつれて長くなっていた。
大工が使用していた尺は長い間たってもほとんど変化しなかった。これが曲尺である。1歩(単位)の半分を曲尺の1尺とした。
歩幅2歩(片方の足を踏み出してから次に同じ足を踏み出すまで)を「1歩」とする身体尺であった。
後に尺と関連づけられて、8尺または6尺の長さとされるようになった。
1/10尺。
当初の寸は親指の幅を指す身体尺であったと考えられている。
周代に尺の10分の1とされるようになった。
漢代には黍一粒の幅を1分と定め、10分を1寸とした。
6尺。
中国において一般的な建物の柱と柱の間隔を指す長さの単位として生まれたものである。
60間。
丁とも書く。
条里制においては6尺を1歩として60歩を1町としていた。
太閤検地の際に6尺3寸を1間とする60間となる。
後に6尺を1間とする60間となった。
里は元々は古代中国の周代における長さの単位であった。6町四方の面積を表していた里が、後に6町を表す長さの単位となった。
日本にもこの ころに里が伝えられ、律令制では5町をもって1里としていた。
律令制崩壊後は時代や地域によって様々な里が使われるようになったが、おおむね5町から6町の間であった。
ただ、「里」は長い距離であるので、直接計測するのは困難である。そこで、1里歩くのにかかる大体の時間から、その時間に歩いた距離を1里と呼ぶようになった。人が歩く速度は地形や道路の状態によって変わるので、様々な長さの里(36町里、40町里、48町里など)が存在することになる。
痛いニュース(ノ∀`):押尾学、息子の名前は「LIAM(りあむ)」ちゃん
Liamという名前の由来を、押尾ウォッチャーとしては触れておきたい。
巷では「次男はノエルで三男はギャラガーか?」とか「カートじゃなかっただけマシ」などと散々に言われているが、LiamといえばLiam Neesonだっているわけだ。アイルランドの首相でLiam Cosgraveなんつう人もいた。というか、英語表記でLiamならば正確には「りーあむ(LEE-am)」と発音しなければおかしいのだが。
Liamには"Strong-willed Warrior"とか"Determined protector"とかいう意味が込められているそうで、Williamが略されたものだと考えられている。
で、そのWilliamはそもそもイングランドの名前ではなく、ドイツに起源を持つと言われている。Williamはドイツでは Wilhelm(ちなみにフランスではGuillaume=ギョーム)。Wilhelmはwilとhelmが合わさった名前で、それぞれwil = "will, desire"、helm = "helmet, protection”という意味らしい。こう考えると、Liamに込められた意味というのが理解できる。
Williamという名前がイングランドに入ってきたのは、1066年にノルマンディー公ギョームがイングランドを征服した(The Norman Conquest)ときだと言われており、ギョームはWilliam Iを名乗った。それ以後王の名前として、また、イギリス男性の一般的な名前として定着した。
で、押尾学を徹底的に擁護したい俺としては、最近巷を湧かしている「王子ブーム」に則り、りあむ君のことを「ウィリアム王子」と呼んでいこうと思う。
http://anond.hatelabo.jp/20071213130845
王道かどうかはともかくイギリス保守、大ブリテン主義、保守党支持ってのは間違いないね。(労働党の)ブラウン首相がこだわっているBritishnessとちょうど呼応しているのがおもしろい。
よっし。じゃあバカなお前らのためにわかりやすく日本に置き換えてやる。
たとえば社民党が「沖縄やアイヌの文化も取り入れた新しい国旗を作るべきだ!」って提案したとしよう。
そしたら読売が「へー。いーんじゃない。じゃあ紙面で募集してみるよ」って言う。
そこにバカな米人が「日本といえばGo Go Yubari!!」って言って白地にモーニングスターを描いたデザインを送ってきた。
それを読売が得々として「日本のメディア戦略を反映した良い案かもね」っつって載せた。
その真意は。
「ホラこんなダサイのが来ちゃったよ。日の丸が通用してるし日の丸カッコイイんだから日の丸のママでいいじゃん。なんなら旭日旗にしようよ。日本の中心は東京、というか皇居なんだし辺境の貧乏人どもの言うこと聞く道理はないよね。しょせん社民党なんて図体ばかりでかくて脳みその無い米人と同レベルなんだよプゲラ」だろ?
とすると3位のデザイン(イングランドの守護聖人聖ジョージによるウェールズのシンボル龍の退治)はどういう意味になるんだろうね。
こういうの平気でのっけるイギリスのマスコミ、そういうのを面白がるイギリスの人たち(もちろんウェールズ人含む)はやっぱ好き。
その分、あり得ないくらい洗練された戦術をとるチームが出てきてる。
例えば今季のアーセナル(イングランド/プレミアシップ)なんて、あらかじめプログラムされてるのかと思うくらい無駄のない動きしてる。昨シーズンだと、ASローマ(セリエA/イタリア)の通称「0トップシステム」(センターフォワードを置かず、最前線にトッティ(MF)を置いた4‐2‐3‐1のフォーメーション。「トータルフットボール」の現代版)が話題になった。
これらはそこまでの新規性はないけれど、それまで培われてきた戦術論の
ちなみに、「戦術」の対となるのは「個の力」。
つまり、どれだけ緻密な戦術/戦略を積み重ても、それを独力で破壊する能力を持った「怪物」が登場することで、その戦術/戦略が更新を迫られる。
つまり、「新しい戦術が生まれない」ということは、「それらを破壊する「怪物」が生まれていない」、ということでもあるんじゃないかな。
少なくとも、イングランドやスペインよりも衝突の数が多いことは確かだ。
これに関しては、二つの意見があるようだ。
暴れるような奴らがいるから暴動が起きるのだ、そういう奴らを徹底的に規制するべきだ、という主張である。
日々の生活で溜まった不満が、サッカーというきっかけによって噴出しているのだ、
サッカーの試合を中止するより先に、政府がもっと努力すべきじゃないか、という主張である。
(サポーター死亡事件。ブッフォン「カルチョとは直接関係のない出来事だ」 livedoor スポーツ)
この構図、何かに似ていると思わないだろうか。
私は、殺人事件が起こるたびに槍玉に挙げられる漫画やアニメのことを思い出した。
一般人は、オタクが悪いのだとして、漫画やアニメを規制しようとする。
オタクたちは、社会や犯人が悪いのだとして、漫画やアニメを守ろうとする。
オタクが暴動を起こしたという話も聞いたことがない。
しかし、同人即売会の規制などのニュースは聞こえてくるだろう。
そのとき我々はどう動くべきか。
いまのうちから考えていても損はないのではないか。
長谷川寿一の「ヒトがヒトを殺すとき」にあるシカゴとイングランド=ウェールズの殺人率の性・年齢別同性殺人率のグラフによると、殺人率に対する年齢の効果はほぼすべての文化・社会で共通してみられるユニバーサルなパターン「への字型(またはλ型)」曲線を描くそうだ。
いやー、見事に10代から急増して20??24がピークを迎えるし、よく似た形を作りますねー
っておい。
でもシカゴは100万人当たり殺人率は900人で、イングランド=ウェールズの100万人当たりの殺人率は30弱ですか。
常識に考えて、こういうグラフを統計にかけないですよね。シカゴ男性の殺人率から見たら他のカテゴリーなんて、殺していないも同然じゃないですか。あ、調査期間も前者が1965??1981で、後者は1977??86ですか。それにしてもこれを曲線で書くなんて私には無理ですねぇ。
説明も明確ですねぇ。他の哺乳類も'''多く'''の若い雄達が繁殖活動とリンクして、事故や闘争で死んでいくんですか。あまり聞いたことがないので動物の具体例をたくさんお願いします。チンパンジーの集団間闘争や群乗っ取りが起きる動物は意味不明なのでやめて下さいね。私には体力があり待っているときの暴力は、過剰になりガチという至近要因にしか見えてこないんですけどね。それだと日本もバッチシ当てはまるし。
p131-132もスゴイですね。
さすが東大の教授ですね。自然科学でばっさり世相を斬っています。ところで中高年男性の犯罪動機は究極要因でなくても、只の至近要因で考えたらいいんじゃないですか。