2013年05月12日の日記

2013-05-12

http://anond.hatelabo.jp/20130512235515

金儲けなんて衆愚を騙して集金するのが基本なのでは?

http://anond.hatelabo.jp/20130512233432

自分が生まれ育った環境以下の物しか提供できないけど、覚悟さえあれば女性的にはokなのか。

金銭的には本当に圧倒的に、自分が生まれ育った以下だが。覚悟や理解や思いやりがあれば本当にokなのか。

あるいは、覚悟があるなら「もっと稼げるでしょ?」なのか。

韓国大っ嫌いだけど、なんかちょくちょく韓ドラを見てしまう。

内容はウルトラつまんないんだけど、そのぶん何も考えなくていいから気軽に見れる。

日本のやつは説教くさいし(特に刑事ドラマ)、アメリカとかイギリスのは面白いけど難しい。

日本昼ドラを見る感じに近いのかな。おばちゃんが韓ドラはまってた理由ってそれじゃね、とか思ったり。

国交断絶で見れなくなっても構わないが、その時は、どこかの国のB級ドラマを見たいと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20130512233654

家族に関する質問がいちばん腹立つよねえ。

家族名前職業役職を書かされる

俺は父親の卒業大学まで根掘り葉掘り、面接で訊かれた。

内々定はありがたく頂いたけれど、後日お断りした。

まあみろ!

ポーカーフェイスは維持できたらしい。

この手の質問はどういう意図なのだろう。

信用をはかっているのかな?

  

就職活動やってみて、人事部で仕事するのも良いんじゃないかと思えてきた。

もっと「まともな」採用活動に変えたい。

http://anond.hatelabo.jp/20130512143540

>お前ら、他人の評価に惑わされるんじゃねえぞ。お前にとって何が面白いのか、知っているのはお前だけだ。

そのとおりだね。だからこそ夏への扉は名作だといっておこう。実際読んでて面白いでしょ?

http://anond.hatelabo.jp/20130512231543

うむ、これだ。

やりきれない気分になるが、

性的魅力」とかに関係なく、

「この女なら逆らわなさそう」でちょっかい出してくる男が一定数いる。

で、セクハラを訴え出たりすると逆ギレして

「おまえにそんな魅力あると思ってんの?」とか斜め上からの攻撃をしかけてきたりする。

ぜっっったいに関わらないほうがいい。

万一のためにボイスレコーダーを用意することに一票。

http://anond.hatelabo.jp/20130506111132 の

「ついてきてくれるパートナー」について。

やっぱり男は「ついてきてくれるパートナー」がほしいものなの?

http://anond.hatelabo.jp/20130512232905

団塊世代はいい、団塊Jrいるからな。

でも団塊Jrを支える人間がいない、という議論って足りないよね。 この点は既に手遅れではあるけど。

あと移民に関しては犯罪発生率上昇に関して議論が必要。テオ・ファン・ゴッホ監督は死んだ。

http://anond.hatelabo.jp/20130512230428

付き合うまでのハードルが高いのは女だけど

付き合ってるのに中々結婚に踏みきれなくて先延ばししたがるのは男が多くないか

女性誌じゃ結婚をしぶる彼氏に関する話題が多いけど

男性向けの読み物で、結婚をしぶる彼女に関する話題はあまりないような気がする

女にばかりプレッシャーをかけても、適齢期の女は結婚子供プレッシャーをかけてくるから付き合いたくないって男性が増えるだけな気がする

女性にだけ配られるのは嫌だから反対」ていう理屈の謎

男性手帳」的なものを作って男の責任感を啓発するのは賛成なのだけど。

結婚していようといまいと子供が産まれたら生活が楽になるような社会制度が最終的には望ましいのかなとも思うけど。

これ以上、女性人生を計画的にしてどーすんだか - Chikirinの日記

http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20130512

女性にだけ配られるのは嫌だから女性手帳に反対、ていう話は、どうもしっくりこない。

どちらかにだけ配るなら男性に、ていうのはなおわからない。

そこに「ダンジョビョードー」以外の有意目的はあるのか。

それは

「○○さんはあの仕事させてもらえるのに私はさせてもらえない。不公平です!」

「○○さんはこの仕事しなくていいのに、私はこの仕事やらなきゃならない。不公平です!」

みたいなことを言っているに過ぎないのではないか? 

 

あと…男だけ啓発するというのは、女性自分の体のことを知る必要は無いってメッセージになるんじゃないのか?

そして、付き合っている男の考え通りに結婚して子供を産む年齢を決めてもらう、てことになるんじゃないのか?

いつまでたっても結婚を先延ばしする男が悪いから国になんとかしてほしい、ってことなんだろうけど、女性はそんなにも、見込みのない男と別れたりを自分では決められないものか。これは本当にわからない。

ともかく、男に甲斐性があろうが無かろうが、加齢は進んでいく。誰のせいにできたところで自分の身体の代わりは見つからない、という現実が出発点ではないだろうか。

 

虐待被害者の性生活

セックスしてるとき虐待が蘇るときとそうじゃないときがある。

やっと最近そのパターンが見えてきたから積極的に避けて行こうと思った。

http://anond.hatelabo.jp/20130512231801

事実ベースということになると、そもそも地球人口は増えすぎであって、

日本だけを見ても人口を増やせば経済活性化して年金システムもうまくいってどうこうっていうのは

長期的視点では単なるねずみ講に過ぎないという身も蓋もない事実があるのだけど、

まあ我々世代死ぬまでの間ねずみ講が上手くいけばあとはシーラネってのが標準的地球人本音だよね。

http://anond.hatelabo.jp/20130512231958

そういう人は結婚して子供作って家族こそ1番!と自分に言い聞かせて生きるのが定番の「正しいとされる」コースであったが、

それも最近タガメ女カエル男」という名前がついてしまって真実がバレてしまった。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20130508/247724/

http://anond.hatelabo.jp/20130512230531

試しに付き合おうとすら言われないって話なんじゃないの?

http://anond.hatelabo.jp/20130512231206

一応原作はあるけど、全然別物だな。

ル・グイン激怒させたのは息子の方。

結線するだけ

あすからまた一週間仕事。もう月曜日が嫌、なんてレベルは超えてしまって、毎日が嫌で、仕事ができない不安感に駆られる終末が厭だ。やっと仕事が出来る安心感不安感よりよほどましだ。

今日も一日自宅にしつらえたたった一つの豪華家具であるソファーに身を埋めること5時間。断続的に仕事についてばかり考えて過ごした。ちっとも休んだ気にならない。友達がいないからだろう。

勉強会に参加? そんなのとんでもない。そこまでIT愛着があるわけじゃない。単に仕事が、自分意志で選んだはずのなのにぜんぜん違う世界が嫌なんだ。もうそろそろどちらかを折らないと、折り合いがつかない。心がどうにかなりそうだ。

いまさらだけど女性手帳の記事を読んだ

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1760356.html

第一印象は「いいとりくみじゃん、天下りっぽいけど。でも義務教育でよくね?」という感想だった。

言いたいことはだいたい2ちゃんねら~が言ってた。

なんでそんなに叩かれるのか不明。まあフェミはバイアスが過剰にかかってるからちょっとでも刺激するとそういう反応になるのかな・・・。辛い過去経験があると、どうしても穿った見方をしてしまうからね。それは俺のブラック企業に対する過剰な反応と同じだなあ。それはしゃーない。

世の中は本音と建前があるじゃないですか。

どうあがいたって人間生物的にこうなってます。という本音がある。でもジンケンガーとかビョウドウガーとかそういうので、仕方なく、売れ残りにも建前上は優しくしなきゃならんわけです。

オトナは、マズイ飯でもうまそうに見せかけて食わなければならないことが多いわけ。でも、できることならマズイ飯なんて食いたくないよってのが本音。そんで、ただでさえ余裕のない社会なのだから自分のことで精一杯で、むしろ自分の飯すら用意できるかどうかってところなのに、なおのことマズイ飯なんて食たくないわけ。でも食える飯がマズイ飯しかなかったら仕方なく食べるわけ。

変に二枚舌しないで「社会の都合はこうなってます」という本音を伝えるべきだと思うよ。それを聞いた個人が、自分の都合と照らしあわせて考えて選択すればいいわけで。

みんな、それぞれ自分立場の都合をハッキリ言わないから、一部の声や権力の大きい人だけが都合を主張してばかりなので、負担が一部に偏ったり、利益が一部に偏ったりするんじゃないのかな。

黙ってガマンしてないで都合は伝えよう。サイレントマジョリティの声なき声を拾い上げてくれる神なんて居ないんだよ。聞こえないモンは聞こえないんだよ。

たとえば20年間くらい「一気飲みはダメです」ってちゃんと言い続けたから、いまはもうそ危険文化は根絶できたわけで。

そういうふうに「社会の都合の許容範囲を広げる」とか、「余裕のある社会にする」とかロビー活動政治活動ができるわけで。それが民主的な活動ってもんじゃないの。

あんまり人権」の掲げる理想を本気で受け取らないほうがいいと思うんだよね。

運がよければ人権の名の下にダメ人間でも助かるかも、助かったらラッキーくらいに思ってるくらいでちょうどいいんじゃないだろうか。

人権の名の下に助けられて当然!」みたいにあぐらかいてるから人間ダメになるわけで。

もっと残酷事実ベースに考えたほうがいいんじゃないだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20130512225443

未来少年コナンは、改変されたとはいえ、一応、原作持ちだったしね。

アレクサンダーケイ(Alexander Key)の『残された人々(原題The Incredible Tide)』

これが原作と言うことにはなってる。

ゲドを映画化したいと思うくらいだから相当読み込んでるのは確かなんだろうけど。

確か、原作者の怒りを買ったんじゃなかったっけ?

正義ってなんだろ。匿名での批判と意見卑怯だなんて、両方の個人の

ココ数年増田たちはは荒れては許容し、自分の育ちでは正義だったことが、目に付く情報を受け入れられるようになって、慣れとか習慣とかローカルルールの理解世界感が広がってきっとこれはただの風習だったんだなーと思えてきた。

それに風習なんて日本で行ったらここ数十年の、それこそ戦後から高度経済成長の短い機関で成形された文化とも言えないような風習なのに。

話がそれた。道徳ってきっと曖昧な基準なんだな。自分だって子供の頃の道徳は「弱者を手伝え」(決して"助けろ"ではなかった)「自分意見は信じろ」「どこまで先を考えたら正解なのか。」「協力しろ

具体的なんてとは程遠い、個人の個人の概念とその認識に話題にすらなかった

社会の模範であり、もっと具体的に正確に言うと自分が生きてきた環境もっと根底にある教育が都会に出れば出るほど自分普遍を上塗りしてる。

それでも実感出来てきた気がします。すこし年をとって比喩表現面白さを感じてしまったせいで回りくどい言い方だったんだ。

簡潔に言うとピアノを弾くとき簡単なキーボードで、ピアノ旋律でもない音声でアナログすらないデジタルホールに響くことすらない

活字がシウt家愛になってしまってる。

活字の力は揺らいだことがない、その活字あと文章は不変だから柔軟に生きている頭になる私の若くもシワついた、きっとまだピンク色でって音声で話すのと同じで言葉をほんの少し自分ボキャブラリーの中で、これまた感覚的な基準で言ってしまうとハッピーで純朴で、疲れた時にほうじちゃを差し出してくれるようなほんの少しの間があれば、ああ、怒り狂った自分の脳細胞、もしかしたら脳細胞じゃなくて体の芯にある医学ではないかもしれないココロって言われてる部分の萎縮がはほうじ茶

11ンターネット

ここで彼女からメールが来て正気に戻った。

薬はコワイですね。ヤダの睡眠薬なのに寝ずにPCをつけてしまっていた。

http://anond.hatelabo.jp/20130512200935

じゃあ試しに付き合おうか?

  

→付き合わない

それ

  

→付き合う→文句をいう

それ

http://anond.hatelabo.jp/20130512224718

日本少子化は晩婚化、非婚化が原因です。 女性卵子老化を認識することで

1. 女性卵子老化を認識

2. 女性結婚年齢の低下(いまだと初婚30歳超えるくらいか?)

3. 男性婚活市場への参加増加(今の婚活市場女子高齢化が進みすぎ)

4. 結果的に結婚後、急がず計画妊娠ができるようになる

 

通常、Sexするかしないか女性が決定する傾向があります(ほかの動物もそう、オスが余る)

女性側の意識を変え、女性側が結婚年齢をある程度、下げないことには妊娠が始まらないのです

http://anond.hatelabo.jp/20130512225230

足元を見られて舐められてるね。

そいつひとつ上の役職者には相談できないの?

http://anond.hatelabo.jp/20130512124650

いや、批判的であることは知識人としての基本姿勢でしょう。身の丈とか関係ない。

モテたければバカになれ」と言わんばかりの意見だね。

書いてる人は女性?まともな女性は、自分意見を持っている人に悪い印象は抱かないと思うけどね。

周囲におもねって機嫌を取ることしか戦略にない人なら、波風立てない人が良いってなるのかもしれないが。

http://anond.hatelabo.jp/20130512224150

あの当時で言うとSFだったのは「未来少年コナン」かな。

ガンダムSF論争が激化してるなかで、コナンSF畑の人も「あれはSFだよね」って普通に認めてた。

ナウシカもそうだけど、いかにもSF人って感じでもないのに不思議な人だな宮崎駿は。

ゲドを映画化したいと思うくらいだから相当読み込んでるのは確かなんだろうけど。

まさか自分

自分は30代前半女。

容姿も良くなく、結婚恋愛も諦めている。

なので、一人で生きてかなきゃならないから、ずっと仕事は続けていくつもりだし、一応、正社員ではある。

(運が良いことに、アルバイト社員にしてもらった。働くのは好きなので、生きていける糧があれば一生独身でも良いと思っている。)


4月人事異動があって、新しい部署に配属になって、今までとは違う業務を担当になった。

ステップアップにもなると思うから、これから仕事を頑張るぞ!って思ってた。


先日、仕事が終わってから、新しい部署の人(役職付き)を含む方々(男女複数人)に飲みに誘われた。

私自身、飲み会は嫌いじゃないし、何より新しい部署の人と一緒に飲めるのは嬉しかたから、二つ返事でご一緒させてもらった。


そうしたら、されました。

かなり露骨な「セクハラ」と言われるものを。



抱きつきから始まって、キス強要、「俺のこと、好き?」と聞いてくる、首筋に顔をうずめてくる等々・・・

1軒目から次のお店に移動するとき、2人だけになった時にしてくる等々、他の人がいない状況下でしてくる知能犯

最後の方で皆が酔っぱらってしまった後は、他の人の前でもしてましたが。

(私はお酒に弱くないので、意識ははっきりしていた。あと、この現場にはセクハラをしてきた人よりも役職が上の人もいたが、恐らく酔っぱらって何にも覚えていないと思う。一緒に居た女性達は何となく察してくれていたみたい。)


「俺、酔っぱらってるから」っていうけど、絶対酔ってませんよね?意識はっきりしてますよね?

笑って流してやり過ごしていたけど、あまりにも露骨で長時間に渡ったので、最後の方は「キス好きな人とじゃなきゃできません。」って笑いながら断ったら、

「俺のこと好きじゃないの!?」って半分本気で切れてたけど、目は笑わずに笑ってそのままにしておいた。

そしたら拗ねてか何だか知らないけど、ふて寝してたw

普通の女の人だったら、嫌悪感とか恐怖感とか感じるのだろうけど、

私の場合は、「何でこの人、ほぼ初対面の女性にこんなことできるんだろう」とか、「この人、ブス専なのかな?」(私はお世辞にも容姿がよくない)とか、

終いには、私があんまり女性として見られない → 女性として見てやろう! → セクハラ っていう思考になったのかなぁ・・・と冷静に分析してしまう始末。

(余談ですが、信じられない事に、男性の中で「女性男性からセクハラをされるのを喜んでいる」っていう考えの人が一定数いるらしい。実際にこの発言をした男性に聞くと、「だってセクハラ発言すると、女の人は笑ってやだぁ~♪とか言うじゃん!喜んでるでしょ?」って事らしい。そして、男は少なからずそう思っている事が多いんだと・・・。)


女性としての魅力も華やかさもない自分が、この年齢でこんなことを受けるとは思っていなかったので、純粋ビックリした。

男の人って(下品な言い方だけど)穴があれば何でもいいのか??

その人は、別にもてなさそうな人でもないんだけど、そんなに女に飢えていたのかしら??


自分にも、相手にセクハラをさせてしまうような隙があったのかもしれないし、まさか自分女性として「セクシャル」なハラスメントを受けるとは思っていなかったので、そういうシーンになった時の対応方法(相手のプライドを傷つけないで、ぴしゃりと断る手法)を考えていなかった事も悪かったかなぁ、と。

今度から予防線を張っておかないとね。

今回、一番悲しかったのは、セクハラを受けたことよりも、新しい部署に異動してせっかく新しい人とつながりができると思って喜んで参加した飲み会だったのに、こんな結果になった事。

そのために呼ばれたのかなぁ・・・と思った。

あと、セクハラをしてきた人は肩書ありの人なので、今回のこと(キスしなかった事)を逆恨みされて、変な噂流されたり仕事がやりにくくなったりしないか心配

今回の飲み会に居なかった直属の上司男性)は、セクハラパワハラの事を深刻にとらえない人だから相談事実報告もできない。

せっかく正社員になったのに、もしかしたらまた転職活動をしなければいけないのかなぁ・・・と思うと鬱。

結構大きい会社だし、コンプライアンスとか、セクハラパワハラ撲滅に力を入れていると会社は言っているけど、何かあった時に居ずらくなるのは、女性であり、アルバイト上がりの役職も何にもない私の方だ。

30代後半になっても、40代以上になっても、今の会社を辞めても転職できるように備えようと思った。


一生、働き続けることができる環境が欲しい。

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