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2011-12-25

今すぐ消えろ!日本カルチャーシーンを「残念」にした戦犯タイプ

ハロー



聖おにいさんオサレというのよりサブカル臭。それも悪いタイプの。

http://anond.hatelabo.jp/20081210172325

とても根が深いサブカルミーハー問題。『このマンガがすごい2010』を読んで。

http://anond.hatelabo.jp/20091216230059

このマンガがすごい!」は罪深い延命装置。もう犠牲者を増やすな!!

http://anond.hatelabo.jp/20111224192828



を書いたぼくだよ。みなさん自意識丸出しでごちゃごちゃ言ってくるんで、胸焼けするぐらい非常に切ない気持ちになりました。なんというかもう……。

「かわいそうだね?」

って言葉しかでてきません(おっと、つい芥川賞受賞作家ネタが飛び出しちゃったよ。やべー、まさかここで芸術に携われる人間だったら絶対にチェックしておくべき、芸術を理解できないやつは興味ないふりして精神防衛していることでお馴染みの芥川賞ネタが飛び出すとは、俺のセンスパねえ)。

はてなブックマーク、およびツイッターの皆様がたは心のホメオスタシス機能をフル稼働させて自分の殻に閉じこもっちゃっていますね。みなさん図星を突かれたことを必死に隠そうとしていますけど、何で等身大自分直視できないのかねえ。

「格好をつけないことで、格好をつけている」

「「ホメればセンスいいと思われる記号」を批判すればセンスいいと見られると思ってる人の典型的批判」

やれやれ。春の熊に全員屠殺してもらいたいよ(センスある村上春樹ネタ)。

ぼくはきみたちの断末魔叫びで心が汚れちゃったんで、ストラヴィンスキーを聞いて洗い流していました。グッドなアートエバーグリーンな輝きでディ・モールト・ベネだね。

ということで、本題。反応を見ていると、ぼくが批判したい対象がイマイチ伝わっていないようなんで、ここでまとめて表明してみようと思う。

これ以上、この惨状を放置しているとホント取り返しのつかないことになるからね。砂漠に水を与えるようなものだけど、何もやらないよりはマシ、かな……。

きみらの軽い脳みそでも理解できるように4つに大別してあげているから熟読してほしい。2010年代はこういう奴らをいかカルチャーシーンから排除するかにかかっているので、宇野常寛さん、荻上チキさん辺りは参考にしてほしいね東浩紀さんは河原で石でも積んでてください。

では、いきますよー。



映画秘宝

ボンクラ」なんていう安っぽい価値観連帯して、「中学生マインド」なんていう恥ずかしい心性を至上価値にしちゃっている一派。やっていることはひよこのオスメスの仕分けみたいなもん。ライムスター宇多丸町山智浩辺りが「いい」といったものを「味方」と見なして手放しで褒め称えて、けなしたものを一緒になって叩けば、「センスあるポジション」にいられると思っている。

「売れてる邦画はテキトーに叩いておけばおk」みたいな頭からっぽな行動も平気でしちゃう。そんで周りも見てもいないのに賛同しだすから目も当てられない。

中身をまともに分析しないで「大沢たかおが出演しているから、これはクソ映画だ」みたいな論理で動いていて、そんで「バカな大衆」と「審美眼のあるセンス抜群の俺」という謎の対比をしだすんだよね。「なぜこういう内容の邦画がいま売れるのか」なんていう深遠なトピックに触れることは一切ないし、考える頭もない。

自分の物の見方だとか価値観だとかが一切抜け落ちた、ゾンビみたいな奴ら。サブカル年長者の金魚フンをやることに、羞恥心の欠片もない。「独自な物の見方をする人間」についていけば、「独自な物の見方をする個性的なわたし」が出来上がると思っている。

彼らの反応は非常にわかりやすい。ちょっと宇多丸ラジオを聞いただけで、習性がまるわかりで、「ああ、この映画はこいつら叩くだろうな」ってことがすぐに判別可能になる。その分かりやすさが蔓延の原因だといえよう。映画リテラシーがないのに、センスいいと思われたいやつらの格好の逃げ場になっている。

そんで、こういう奴って美意識がないから恥ずかしげもなく部屋に映画ポスターをべたべた貼って、ダサいバンドTシャツを着ていたりするんだよね。それでいて、オシャレに過剰なコンプレックスを抱いているから、「無理してオシャレしているやつは上辺だけの中身のない単なるカッコつけで、ちょっとダサいくらいの自分が本当は一番センスいいんだ病」にかかっていて非常に厄介。自分のダサさまで理論武装しなきゃ生きていけないなんて、ほんとに可哀想だ。

この病気を完治させるには映画について語りだすたびに「それ、ウィークエンドシャッフル宇多丸が言っていたことだね」って言い続けるしかないと思う。「あ、その映画町山智浩キラキラで紹介してたやつか」、「昔、みうらじゅんがその映画ネタにしているのを見たことあるよ」でも可。



伊集院光

人生大切なことは、すべて伊集院光ラジオから教わった」とか真顔で言っちゃう恥ずかしいやつら。

映画秘宝系との違いは、映画を見たりする気力も何もなくて、横になってラジオを聞くぐらいの体力しか残されていないのに、自分が第一線にいることを疑わずに最新のカルチャー必死に否定してくる。「最近アニメって萌えばっかりで中身がないよね」って見もしないくせにしたり顔で口を挟んでくるのがこいつら。

自分中年化し、ついていけないことを認めることができなくて、漫画アニメ伊集院が褒めるものけが絶対だと思っている。『わたしは真悟』だとか『アストロ球団』だとかね。

映画秘宝系はまだ自分の足で作品を鑑賞しようっていう根性があるけど、こういう奴らにはそれすらない。平気でCMカットMP3音源違法ダウンロードして、「やっぱり伊集院さんって聡明だよなあ」なんてアホ面下げてる。その続きはもちろん「本当に頭が良い人って伊集院さんのことを言うんだよな。やっぱり人は学歴職業じゃなくて、物の見方で頭の良さが決まるんだよな~」なんて考えいて、「ダメ自分は本当は感性が鋭くて、周りのくだらない奴らよりもずっとずっと頭がいいんだ!」って泣きながら自己肯定をしている。

「人見知りなのは感性が鋭いからだ!」

バイト面接で受からないのは、感性が鋭いからだ!」

住民税を滞納しているのは、感性が鋭いからだ!」

もうなんでもあり。

こういう奴らのためにはっきり言ってあげるけど、「感性」っていうのは行動で示さなきゃ形にならない。布団のなかで自分を慰めるための感性だなんて、ありゃしないよ。ゴミクズよ、もうよせ、こんな不毛自己肯定は。



ビレバン

ある意味一番病気かもしれない。

「センスがいい」というタグを貼られた商品を必死に買い集めて、なんにもない空っぽ自分必死デコレートしようと頑張っている。ビレバン下駄を履かせてもらわなきゃ、外を歩くことすらできない可哀想な人。自分ビレバンから与えられる餌を食べているだけの家畜だってことに気づけない。

こういう奴がセンスいいと思われたい一心カルチャーシーンを引っ掻き回して、むちゃくちゃにしていく。「このマンガがすごい!」で上位に入る漫画悲惨犠牲者なのは、前の記事に書いた通り。

なんにも作り出せない、作ろうともしないくせに、必死に消費物で「ぼくちゃん、クリエイティブなんだじょ!」とアッピールしたい厚かましい愚鈍マリオネットたち。

こういう奴には「お前、ひょっとして浅野いにお漫画の登場人物を気取ってない?」って聞いてみよう。ズレてない眼鏡を何度も押し上げながら、「き、きみぃ、いにお漫画はね、単なるセンチメンタルじゃなくて実験的な手法にも取り組んでいて云々」って聞いてもいない作品論を震えながら語りだすぞ。

さらに「そのボブ、もしかしてつぶやきシローリスペクトしているの?」って言ったら卒倒しちゃうので注意。

もし友人にこの手合いがいたら適度に自意識を潰してあげて、「やっぱビートルズが一番だよな」ぐらいのレベルに留めさせてあげるのが吉。弾けもしないのに部屋に置いてあるギターは、親切心で河原で燃やそう。



つぶやき批評家

そう、お前らだよ。お・ま・え・ら☆

はてブツイッターなどの安全からお手軽に一言批判して、「ふふ~ん、ぼくちゃん、こいつらよりも頭がいいもんね~。見てみて! ぼくこの人否定しているよ!! こいつより頭いいんだよ!! ほら、見ろよ、もっと! 見ろっ、見ろぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!」と汚い欲望を身体中の穴から漏らしている。

文字数制限を盾にして根拠もなにも示さずに、自分の頭で否定できる一文をなんとか見つけ出して、「やれやれ。きみはなんにもわかってないね」とただ否定するだけ。熟議に何の貢献もしない、耳を汚すだけのノイズ

大抵のバカなネットユーザーは脳の大部分が「最新情報の暴飲暴食」でスカスカになっているため(俗に言う「グルーポンおせち状態」)、比較検証なんていう基本的なこともできない(本人は「できない」とすら気づいていない。そこを突かれると「時間がないから」「忙しいから」と言い訳して、何も届いていないメールボックスをチェックしだす)。だから、「最後勝利宣言をした人間」に説得力があると思っちゃう。

このような「つぶやき批評家(気取り)」と「情報ジャンキー」はまとめてネット中毒矯正院にぶち込むべきですね! そこで『アルプスの少女ハイジ』でも見せて、少ない情報いかに咀嚼するかを学ばせたほうがいい。こいつら、醜く太っていることが勲章だと思っているからさ。



以上、今すぐカルチャーシーンから撤退すべき害毒な消費者タイプでした。こういう奴らが蔓延っちゃったのは「個性大事」という間違った教育と、「作品の解釈受け手が決める」なんていう甘やかしの成果だと思う。

確かにある程度の解釈は読者に任されるだろうけど、それを理由に笑っても怒っても何しても構わないなんてことはない。それだとスタンリー・キューブリックの『博士の異常な愛情』を見て、原子力礼賛だと思っちゃうようなことを許してしまう。

ぼくのような高い視座に立てているクリエイターって本当に少ない。名前を挙げるとしたら、映画監督紀里谷和明か、小説家岩崎夏海くらいか

特に岩崎夏海の『「小説の読み方」の教科書』は上記であげた連帯のためだけや、センスいいと思われたいだけに消費する行為の解毒剤として最適なので、みんな読みなさい。早く読まないと、時代に取り残されちゃうよ。2010年代クリエイターズバイブルだね、この本は。

みんなもうさ、中身のない自分を無理やり肯定するためにアートを利用するのはやめようよ。空っぽ自分直視して、中身ある人間になるために努力するべきじゃない? ソクラテスプラトンも、みんなそうやって大きくなっていったんだよ。

2011-12-24

このマンガがすごい!」は罪深い延命装置。もう犠牲者を増やすな!!

ぼくはもちろん毎年この時期は予定入ってないのだが、

なにをして過ごしているかというと

主に「このマンガがすごい!」を批判している。



聖おにいさんオサレというのよりサブカル臭。それも悪いタイプの。

http://anond.hatelabo.jp/20081210172325

とても根が深いサブカルミーハー問題。『このマンガがすごい2010』を読んで。

http://anond.hatelabo.jp/20091216230059



まぁ、最近は興味を失ってきていたんだけど、

今年の「このマンガがすごい!」をたまたまコンビニで見たら、

ちょっと本気で我慢ならない惨状になってきたので書いてみる。



ブラック・ジャック創作秘話』が大賞、だって



確かに、面白い面白いよ。



でもさ、これを一番に持ち上げちゃっていいのかな?

すでに評価が確定した、偉大な存在の伝記もの

そんなのってもう、ある程度面白さが保証された予定調和しかないじゃないか



この漫画を推す背景って、

手塚治虫を褒めることでセンスいいと思われたい」

っていう下心しか見えてこないよ。



こういうやつらって

「ホメればセンスいいと思われる記号」を

収集して消費していくだけだからね。



動物化したマンガ読みっていうね。



から、ぼくは見た目がオシャレなやつを警戒するんだよ。

もうファッションブランドで着飾ろうってだけで、

こいつはひょっとして純粋表現アートを愛していなくて、

自分の見栄えをよくするためだけに利用するやつなんじゃないか

ってセンサーがびんびんと反応してくる。



こういう手合いに騙されちゃいけない。



例えば、次に藤子・F・不二雄についての回顧漫画がでたら、

これも上位に入ってくるだろうね。

ああ、茶番だ。底の見えすいた、馬鹿げた振る舞いだ。



デトロイト・メタル・シティ』も、 

聖☆おにいさん』も、

テルマエ・ロマエ』も、

ぜんぶこの賞で潰されたようなものだ。



どの作品も2、3巻で終わらせてあげれば傑作になったのに。

(本当は1巻で終わるべきだけど、そこは譲ってやる)



センスいいと思われたいだけのマンガ読みたちが、

過剰に持ち上げるからグズグズと引き伸ばされて

完成度はみるみる落ちて行って

どれも目も当てられない出来になっちゃってるじゃないか



一応聞いてみるけど、

当時『デトロイト・メタル・シティ』を褒めていたやつで、

いま大切な人、たとえば好きな人にさ、

「これ面白いから読みなよ」って

全巻プレゼントするぐらいの、それぐらいのこと、するの?



本当にその漫画が好きならできるはずだけど。



今さら『デトロイト・メタル・シティ』なんて恥ずかしい、

なんて思っちゃうんだろ、どうせ?



こういう奴らがたくさんいるか

アートは痩せ細っていっちゃうんだよ。



なんにも作り出せない、作ろうともしないくせに、

センスだけはよく見られたいっていう厚かましい欲求。



恥をしれよ、ずうずうしいっての。



まぁ、毎年こういうこと書いているけど、

マンガ読みたちにはどうせ届かないんだろうな。

届いたとしても鼻で笑って

得意の詭弁自己正当化するんだろう。



こんなこと書いたって何にも変わらないんだろうな。



でも、やるんだよ。

2010-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20100608170451

そうかな?

絵がうまくなくても、内容良ければ売れると思うけど。

シグルイ

へうげもの

聖おにいさん

テルマエ・ロマエ

なんかは絵がうまい(所謂売れ線の絵ではない)というわけではなしに。

てか、最近絵がうまくてヒットした漫画をあまり知らない・・・こえでおしごととかそうかな?w

2009-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20090530215726

下北(笑) サブカル系女子ってやつ?

聖おにいさん好きなんでしょ?ダヴィンチ毎月購読してるんだろ?

いいセンスしてるよねー(笑)

2008-12-19

聖☆おにいさん

聖☆おにいさん」が、なんかヴィレッジヴァンガードっぽい、サブカルオサレ漫画っぽい雰囲気(あるいはそういう人が読んでそうな雰囲気)を出してて、読むの嫌だ的意見をここ一週間で3つほど見た気がすんだけど、そもそも聖おにいさんって漫画にそんな雰囲気あったっけ?てのは、別に「ないだろ」と批判する意味じゃなくて、単純に「そう思う人もいんのか」と驚いたっつー意味で。まあヴィレヴァン自体最近あんまり行ったことないから、どういう漫画を今取り上げてるかが分からないってのもあるんだが……


「なんかヴィレッジヴァンガードっぽい」っていうけど、あの店なんだかんだで色んな漫画取り上げてるし、そもそも店舗によって微妙カラーが違うから、「ヴィレッジヴァンガードっぽい」てのって、共通概念でありそうで実はそうでもないと思うんだよな。


たとえば、俺は「聖☆おにいさん」はヴィレヴァンぽいとは思わなかったけど、「少女ファイト」はもう本の隙間からあのヴィレヴァン特有の変な香料のにおいが飛び出てくるほどヴィレヴァンイメージがある。あと「G戦場ヘヴンズドア」とか「海獣の子供」とか「うちの妻ってどうでしょう?」とか「それでも町は廻っている」とか。でもこれらをヴィレヴァンぽいと言った人ってあんまみたことなから不思議に思ってたんだよ。そこへ聖おにいさんだろ。聖おにいさんっつーと普通本屋でどーんと表紙上にして並べてある、っつーイメージだったからビビった。「サブカルぽい」って概念は思った以上に曖昧なのかなと思った。そんだけ。

2008-12-10

http://anond.hatelabo.jp/20081210163551

聖おにいさんオサレというのよりサブカル臭。それも悪いタイプの。

ビレバンとかツタヤでプッシュされて専用コーナー作られて

オタク的じゃなくて一般人にも受けますよ?」

「これ消費したらセンスありますよ?」的なのがむかつくし、

買う奴は「私はこういう一癖あるのが好きなんだよねー」って

センスあるアピールで購入して、自分がどこにでもいる型にはまりまくった

個性派キャラ」だってことに気づいていないいけ好かない奴。

中身は案の定、サブカル的な切り口を薄めに薄めて女子どもにでもわかるようにしたレベル低い作品

聖☆兄を好きな奴は高確率DMC本棚に入っていてダヴィンチも購入している。

そんで音楽ライブとかにも行って「私はキモいオタクとは違う」って思っている。

そんなところがむかつくんだよね。ホント、今回並べられてる漫画って全部そんな感じ。

サブカル女が他の奴らとはセンスが違うと自尊心を満たすためのアイテムばかり。

選者も「私(俺かも)ってセンスあるぅー」って自己陶酔しながら記入してた。

そんな慰撫されるためのアイテムが良いもののはずがない。

今回聖☆兄に投票した奴は全員選者失格。漫画自分を慰めるよりもしっかりと自分と見詰め合った方がいい。

http://anond.hatelabo.jp/20081210163551

聖おにいさん」は一巻だけならこの漫画はすごいと俺も思うぜ。二巻はエニックス系の駄目さがくっきり出ててアレじゃね? 一位とる価値はなくね?

単に選考時期と発表時期のズレが生んだ齟齬じゃないか。連載中の漫画を受賞させるなよ、とも思うんだがまあそれは仕方ないか。

要は自分達のテリトリーを荒らされるのが気にくわないんでしょ?独占していたいんでしょ?

それはその通りだ。だけど、自分の好きなものを誰かに知ってほしいと願うのもオタクのサガかなーと

とらのあな同人誌を物色してる最中に冷やかしで入って来たカップルに邪魔されたくないんでしょ?

煽り

2008-08-14

オタには悪いが、コミックらき☆すたを見て、完全にオレはアンチらき☆すたになることにした。 (2)

http://anond.hatelabo.jp/20080813223439のつづき)

それとも、それもコンプティーク側の問題とかいうのか?

そーじゃないだろ、それはお前ら(※らきすた)が自分で判断できねー萌漫画だから言われた紙面をつぶす方向の考えしかできなかったんだろ。

ようは、お前ら(※らきすた)自体がうすっぺらいんだよ。

どうせ、お前ら(※らきすた)、原稿上がったら、とっとと帰ってんだろ。

お前らのファンもうすっぺらいが、お前らもうすっぺらい。

例えば、お前ら(※らきすた)、なんか他誌の作品みたんか?

ぜってー、みてねーだろ。

設定的にバリバリにかぶってるヤツもいるんだぜ、深町センセも見たって言う今日の早川さんもそうだし、となりの801ちゃん無茶苦茶かっこよかったぜ。聖おにいさんなんかも、エッジィなのに超ポップで、お前ら(※らきすた)の漫画的にも聞いとけば、お前ら(※らきすた)の今後に役立つにちがいないけど、どうせ、そいつらの名前すら知らないだろ。せいぜいあずまんがみたくらいじゃないのか?

ようはお前ら(※らきすた)は結局、美水のうすっぺらいオタ趣味口パクで踊ってる萌漫画なんだよ。それをしゃーしゃーとギャグポップメディアミックスの風情でいるな、大魔法峠はおろか小麦ちゃんにもつくねちゃんにも失礼だ。

エレクトロとかいうのもサナギさんにも伝染るんですにも失礼だ。

ポップとも言うな、お前らの漫画ポップスだ。









無茶ぶり過ぎるだろjk



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