はてなキーワード: 競艇とは
初めて、部屋を借りるので、やり方がわからず、まず、ネットで検索してみた。
電話したら、まだ空室あるというので、とりあえず、一度見に行くことにした。
1件目は心斎橋OPAのとなりのビル5階に入っている不動産屋。
「すみません!あの物件、ついさっき、売れてしまいました!でも、かえって、よかったです。
実はあの物件の下の部屋が昔の「引越しおばさん」みたいなクレーマーなんです。だから、条件よかったんです。他にいいお部屋あるんで、見てください」
とのたまう。
で出してくる物件は当然、問い合わせた物件には、全然およばないものばかり。
引越しおばさんのくだりがあまりに、流暢に話してて、その嘘をつき慣れてる感じが腹たったので、帰ってきました。
懲りたので、家を出る前に、もう一度、空いてるかどうかを確認。
空いてるということなので、訪問。
アンケート用紙を書き終えると、
また話はじめたのですが、今回は、「空いています」という返事。
よかったと思っていると、
「ただ、ちょっと、特殊な物件なんですが、いいですか?月曜と火曜はお湯がでません。」
という話。
ちょっと、予想外すぎて、戸惑っていると、どうも、店舗がメインのビルで、その店が休みの日は、ボイラー止まるらしい。
「それじゃあ、住めないですよね?」
3件目
こちらは、2件目のついでだったので、特に空きの確認を追加でせず、訪問。
こちらも部屋は空いていたんですが、
営業マンの説明は、
「実はこちらは条件をお選びいただく物件でして、ネットに掲載している物件の家賃ですと、3か月ごとに、10万円の更新費用が発生します。
もしくは掲載の家賃より、2万円UPで更新費用がないプランになります。どちらがいいですか?」
どちらも選べず、帰ってきました。。。。
4件目
・行く直前に空きの再確認
・ネットに掲載されていないの特殊な条件がないかの確認の念押し
こちらも、アンケート用紙を書き終えると、
「こちらの物件なのですが、駐車場の契約が必須となっておりまして、家賃に別途駐車場代2万5千円、必ず契約が必要になります。
よろしいですか?他にも物件たくさんありますんで、見比べていただいても結構ですよ」
まただ、と思い、
「電話で、特殊な条件がないかを確認した。納得がいかない。」と抗議すると、
「あなたみたいな人は客でもなんでもない。ヤカラだ!帰ってくれ!」と大喧嘩になって、帰ってきました。
険悪な雰囲気のなか、イメージキャラクターのゆうこりんの等身大のポスターが微笑んでいるの悲しく感じてきました。。
うーん。
うちの会社に来てるシルバー人材のじっちゃんたちなんだけど、なんかわたしのことを気にいってくれてるらしくちゃん付けで呼ぶ。
あと手を繋ぎたがったりとか。まぁそれは良いんだけど。
2人居るうちの片方のじっちゃんが休みに競艇見に行かないかと誘ってきたりするのを適当に流してたら先週末に何故か抱きしめられた。
自分の父より年上なんで異性として見てないっていうか、うん、嫌いではないわけで、じゃけんに扱うのもなんだかなーって感じで妙になれなれしいのとかは適当にスルーしてたんだけど、流石に抱きしめられると引く。
しかしなんかこうどういう反応をすればいいのかわからないというか。
別件でなんか良く解らんうちにセクハラされたのは何度か有ったんだけど(初対面の男に胸をもまれたとか)そういうのは自分と同年代かちょっと上くらいでまだ、うん。
年がそんなに離れてなければこのバカチンがー!と怒る事はできるんだけど父親より年かさの相手にどう対処したらいいのか解らない。
事を難しくしてるのはわたしが勤めているのが父が経営する会社だということなんだけど、どうしたらいいのか解らない。
セクハラというか、スキンシップ?に対して鈍いというか、不快感はうっすら感じていてもなんかこうそういうのに対しての拒否というのが苦手というのか、反抗すれば手をあげる母親に育てたのが悪いのか、そういう「拒否をする」ということに拒否感というか倦厭気味というのか、苦手でどうしたらいいのか。
言い訳してるなーと自覚はしてるけど、あー、もう。
いろいろ突っ込んですんません。
丹波はマイナーかもしれんけど、篠山のデカンショ節にぼたん鍋があるですぞ。
西宮だって甲子園の他に旧阪急西宮スタジアム関連(ブレーブス・ライスボウル・三千人の吹奏楽)、
尼崎は園田競馬に尼崎競艇と、全国区に知られてておかしくないこと多数。
・・・って、この辺の話題はおっちゃん・おばちゃんレベルの話か。
関西以外のフツーの中高生だと、その中なか神戸(県庁所在地)と姫路(姫路城)ぐらいしか、
知らないんじゃないかなぁ。
次点で甲子園球場(西宮)、ハルヒの聖地巡礼(西宮周辺)、ダウンタウンの出身地(尼崎)。
よほどの地理ヲタor歴史ヲタor鉄ヲタ以外、自分の家の近所しか知らなくて、
県内でも知らないとこが多いです。
A君は、とある国内大手自動車メーカーの期間工だった。働きぶりはとても熱心で、通常は誰からも気に留められることのない期間工ながら、正社員である現場監督にもわずかばかりの評判が伝わるほどであった。これはとても珍しいことだった。工場の期間工連中ときたら、酒やパチンコ、競馬、競艇などに入れあげたあげく、金融機関から借金を重ねている者も少なくなかったからだ。正社員たちは言うまでもなく、A君も、そういう同僚たちを少なからず軽蔑していた。
A君は、そんな同僚たちとは裏腹に、どう逆立ちしても多いとは言えない給料の一部を毎月着実に貯金へと充てていた。そしてそれが一定額以上貯まったとき、念願のノートパソコンを購入してプログラミングの勉強にいそしみ始めた。同僚たちが街へ酒をあおりに行っている週末の晩も、彼はプログラミングに没頭した。
A君がたまたまインターネットで公開したオープンソース・プログラムが世界中から高い評価を受けだしたのが、A君がプログラミングの勉強を始めてからわずか半年後のことだった。A君のところには、各種メディアから取材申込が殺到するようになった。こんなことがあると、通常は同僚たちから妬まれたかもしれない。でも当の同僚たちは、プログラムとは何かすら理解しておらず、ましてやパソコンさえ触れたことのないような連中ばかりだったので、妬みようがなかった。
付け加えるなら、A君が所属していた工場のトップは、自身の作業環境をここぞとばかりにマスコミに向け自慢したものだった。「ウチでは、自己啓発の機会もあるんですよ!」むろん、A君個人の努力にはいっさい触れずに。
A君のプログラムの評価は加速度的に高まってゆき、大企業の基幹システムへの採用で前代未聞のパフォーマンスをたたき出したという成功事例が報告されるまでになった。
そんなA君のところに、アメリカの、いや、世界的に有名な技術系の大学から留学の誘いのeメールが届いた。その上、無審査で奨学金を、入学金や居住費などを含めた全ての必要な額の分支給するとまで言うではないか。A君がそのオファーを受け入れたのは言うまでもない。A君は、勇躍アメリカへと旅立った。
・・・早いもので、A君が留学してからもう4年が経った。
A君は、留学先でその天才的な才能を遺憾なく発揮したため、たった4年間で修士号まで取得してしまっていた。A君は、期間工だった自らの境遇などすっかり忘れていた。これからはこの才能を生まれ故郷の日本で活かすときだ、A君は真剣にそう考えながら帰国した。
おりしも、A君が留学していた間に、アメリカの大手証券会社の破たんに端を発する世界的な経済不安が日本を支配していた。ネットのニュースでも、派遣労働者が多く解雇されたという話題が流れていた。ふと、A君は以前の自身が置かれていた境遇を思い出した。でも、今の俺はあの頃の俺とはまったく違う。A君は、不幸な目に遭う過去の自分と同じ境遇の者たちがあたかも他人事であるかのように、ザマアミロという感情さえ抱いていた。
とはいえ、A君も早く働き口を見つけなければならない。A君は、自分の能力をもってすれば、少なくともIT企業には破格の厚遇で就職できると信じていた。しかしながら、ネットの就職サイトでも、エージェントに頼ろうとしても、まるで門前払いのように拒否をされ続けた。
実は、A君が帰国したのは、経済不安の収拾に失敗した前政権が交代した直後の時期だった。経済不安は、言うまでもなく国家財政にも甚大なインパクトを及ぼしていた。そこで、現政権は思い切った政策を打ち出した。なんと、税収の確保のためになりふり構わぬ姿勢を取ったのだ。具体的には、禁煙行為の禁止(⇒たばこ税収入増の効果)、飲酒運転および飲酒勤務の許可(⇒酒税収入増の効果)、公営ギャンブルの奨励と増設(⇒馬券・車券等の収入増の効果)、といった施策である。
A君は、その数々の驚くべき施策を知りあっけに取られた。ふと、昔軽蔑していた同僚たちが今どうしているのか気になった。A君は、当時のケータイにまだ残っていた番号に電話を掛けてみた。電話の向こうの元同僚はいくぶん誇らしげな口調で言った。「今職務中でさあ、ちょっとカンベンしてくれない?んープレミアムビール超うめぇw」A君は電話を切られそうになったところを、もう少し食い下がって聞いてみた。彼は、今では国の出先機関のスーパーバイザーのような役割らしい。その他の同僚たちも、同じような職場を得たとのことだった。「俺らさあ、酒とかギャンブルとか大好きじゃん。借金もしてたし。だから国家財政への貢献度が高いとかナンとか言われてさあ、マジわかんねーんだけどw・・・」その後のコトバはA君の耳には聞こえてこなかった。
A君は、自身の置かれた立場の著しい不利にやっと気付いた。俺の4年間は何だったんだろう。期間工という立場を憎み続けた俺は何だったんだろう、と。そしてA君は、やがて来るであろう巨額な奨学金の返済請求に戸惑い、身震いするのであった。
「よく聞く」とか言い出したら、生活保護で年収600万とか、公共料金がタダとか、完全にウソな「特権」も「よく聞く」わけで……。
現実に特権があるかどうかと言えば、生活保護において全体平均と比べて在日は3倍くらい受給率が高いのは明らかなわけだけど、これが「就業が不利なために生活保護転落しやすい」のか「ノウハウの蓄積で水際作戦を突破するのが上手い」のか「在日であるというだけで審査を甘くするような暗黙の制度が存在する」のか「組織的に不正を働いている」のかは分からない。
Wikipediaの「在日特権」の項目を見ても分かるけど明らかに都市伝説やインネンに分類されるような「特権」が喧伝されることも非常に多く、まず定量的に実態を把握する必要がある。
個人的には「何らかの在日特権と言うべきものが存在している」と考えてはいる。
例えばパチンコなんかは、あからさまな脱法的手段で賭博行為を容認されてきたことなんかは不自然だし、少なくともパチンコ産業の成立過程で特権というべき状態にあったのは確かだと思う。まぁ競艇の不自然さに比べたら屁なんだけど。逆に考えて、最初からパチンコ法作って認める範囲と認めない範囲をがっちり固めて破ったら即厳罰にすればいいのにね。
http://anond.hatelabo.jp/20080811061921
なんか極論に持って行きたがる人が多いが、個人的には
たばこって、無いと死ぬの?
という話にすべてが集約されていると思う。必需品でなく、無くても生きていく上では必要ない。日本における文化的な価値を紙巻きたばこについては特に価値を認める人は少ない。むしろ、他社の健康や権利を侵害している可能性が高いという点で、公共の福祉の観点から、制限すべきと言う議論が主流だ。
そういったものに高い税率をかけるのは酒税などと同じである。また、公営賭博(競馬競輪競艇等々)に高い税金がかけられているとの同じ理屈である。「必須でないものに金をかける余裕のある人から積極的に徴税することで、富を再配分している」という性質だ。(現実は富の再配分の機能は十分に果たされていないが、それは税制の仕組みの問題で今回の問題とは直接的な関係はない)
また、喫煙についてはどうあっても遺伝的なハンデではなく、後天的に発生した事象であるわけだ。また、現在は禁煙すべきと言う圧力の方が、世界的に高い。そういった点で禁煙しやすい環境は整っているといえる。しかしそれでもやめないのならば、自らの意志によるものであると考えられる。(依存症等病気であるのはまた別だ。が、それらもニコチンガムといったたばこ税がかからない代替品がある)それだけ嗜好品に金をかけられる余裕のある人々から、なぜ徴税してはいけないのか。少なくとも今は喫煙者と非喫煙者に遺伝子のレベルでの違いがあって、先天的に何かたばこを吸うという行為がすり込まれているという証明はない。
その点で、肥満の人間から肥満税を取る、というのは一見同様に見えるが、全く話が違う。肥満は遺伝的な成分が非常に大きいとする意見は医学的に主流だ。そのため、肥満税を取るというのは、問題として比較の対象にはならない。
もっとわかりやすいたとえを出そう。ガンの発生率は明らかに遺伝するが、だからといってガンになりやすい遺伝子を保持している人から税を取る、というのは人権の観点等から現在は認められないだろう。それと同じ事なので、暴論であるといわざるを得ない。
(ただしどちらもたばこと同じく、民間の保険に入るときには「喫煙歴」「肥満」や「親族のガン歴」等については申請しなければならず、それによって保険料が上がるので、民間ではふつうの事である)
煽り気味の言葉でいうならば、スピード違反で捕まったときに、捕まらない彼らと自分にはいったい何が違うのかと言うことについて考えもせず、ただたんに「俺より早く走っているやつらはたくさんいるのになんで俺ばかり捕まえるんだ」というのと同じ。自らの立場に自覚的でないだけだと指摘したい。
勘違いしているが、懲罰で上げるのではない。税収が必要だから上げるのだ。上げても負担が可能な人々に、無くても生きていけるものに課税することで負担を願う。おまけにたばこをやめても社会的な批判を浴びる事は無い時代になっている。これの何がいけない?
税の公平負担の観点を引き合いに出すならば他も上げろという論ならばいくらでもすればいい。個人的には酒税も料理酒等々を除いてあげてしまえと思うし、日本ではとても必要ではない排気量の自動車の自動車税はさらに重税をかけてもかまわないと思う。さらに言えば消費税の税率に格差をつけて、生活必需品と嗜好品で明確に税率を変えるべきだとも思っている。事実そういう国はある。一律に消費税を上げる(=逆進性の高い貧者に重負担を求める税を導入する)よりは何倍もマシだと思うがどうか。
歩きたばこがだめであるなら、歩道を車で走ってはいけないように規制すればいい、これは当然で、すでに行われている。
同様に、公共の場での禁煙はすでに徹底されつつあると言っていいだろう。これは防火の観点からも有効であるので広く普及している。
だがこれらはたばこの増税の話とは話が違う。そう思うがどうだろうか。
世の中の論はなぜかそういう感情的な方向に行くが、何か間違っている気がしてならない。
問題があるとすれば一つ。ガタガタくだらない理由をつけずに「金がないからたばこ税を上げます。たばこを買う余裕がある方々に、是非負担をお願いしたい」と政治家がなぜ言わないか。そこにあると思うのだがどうか。
とりあえず一服でもして考えてみたい。
日本のブロゴスフィアを見ていると、2011年にテレビ放送は終わるだとか、もうテレビは終わったメディアだの何だのと言う論調をよく見る。まぁ終わってほしいと思っている人たちが多いんだろう。でも、そうやってテレビ放送が深く静かに自滅していくのを、ただだまって見ているのか。
皆さんが明日からちょっと意識して発言するだけで、日本のテレビ放送に確実に引導を渡すことができるのだ。なぜ、参加しないのか。今こそ声を上げて、活動しようではないか。
やることは本当に、本当に簡単なことだ。テレビ放送の話題に触れた人に対し、蔑み、見下せばいい。テレビなんて低俗なメディアをまだ見ているの? と。大事なことなのでもう一度言う。蔑み、見下すのだ。
『僕はテレビなんて見ないね』では意味がない。それはあなた自身の趣味嗜好を伝えているだけだ。
『おまえはテレビなんて(低俗なものを)見てるのかよ...』と発言するのだ。
あなたの友人がパチンコの話に興じることがあるかもしれない。そのときあなたはどういった反応を示すか思い出してほしい。公営ギャンブルやパチンコが悪いとは言わないが、どこか蔑んだような響きで『へー。そんな(低俗な遊び)してるんだ...』ってな反応を示すはずだ。
当たり前だが、年収2000万貰ってるエリートビジネスマンでも競艇にいくことがあるだろうし、低俗なキャバクラで盛り上がることもあるだろう。だがそれは、低俗な遊びであることを理解した上で行う行為だ。そういう意味ではパチ屋やキャバクラがなくならないように(むしろパチ屋は巨大産業)、テレビも消滅することはないのかもしれない。だが、あなたの明日の一声から、テレビが低俗なメディアであるという認識を加速させることができる。
そうなればもっと面白い世界が、もっと早く来ることになるのだ。
『そういえばROOKIESさぁ...』と話題を振られたら『えーっ!?○○さんテレビなんて見てるのー?意外ですねー♪ 専業主婦とジジババしか見てないもんだとばっかり(笑) で、るーきーずって何ですか?』と返してやろう。
最後にもう一度。
蔑み、見下すのだ。let's try
※↓こういう突っ込みがきてるので説明しておくが、テレビが面白くない、ネットが面白いだなんてひとっことも触れてないし触れるつもりもない。パチンコなんて面白くない、しょぼい、だからやるな、という話じゃないんだよ。低俗 or NOTという話。あとどこにも「ネット」なんて言葉は入れてないのでよく読んでコメントしてほしいものだ。"テレビは低俗、本を読もう"でもいいし "テレビは低俗、外で遊ぼう"でもいい。勿論"テレビは低俗、ネットで文献読もう"でもよいわけだ
さらに言うと競馬ってなんか携帯端末で馬券を購入・投票できるよね?
昔、上司と日曜に仕事してるときに上司はずっとそれで馬券買いながらワンセグで結果確認して一喜一憂してるのを見てた。
傍目で「この人、この1日働いて日給換算で1.5万くらい稼いで、それをそのままJRAに貢いで何が楽しいんだろう」って思ってた。
そういう意味でパチはその場で時間を使わないとギャンブルできない分、参加しにくさがあると思うんだけどどうか。
競馬とか見たく1日通して最後までに取り返そうと12レース賭け続けるのは、違う意味で問題があると思う。
つーかね、その辺の細かいディティールは別に正直どうでもいいのよ。
自分がなんでだろーって思ってる部分は、「何そこを自分基準でもってセーフ/アウト作ってるの?」って部分。
「ギャンブルは射幸心を煽り身を滅ぼす、良くないものだ!この国から無くなってしまえ!」
と言ってパチンコ・パチスロをアウトとして目の仇にしながら、でも競馬とか競艇はまだセーフって何勝手に自分の基準にしてるのって。
自分でギャンブルは良くないって言ったんだったらそんなせこいことするなよって言う。
「体に害がある上に周囲の人の迷惑にもなる、無くても死なないんだから無くなってしまえ!」
そもそもめったに儲からないはわかりきったことだから
身を持ち崩す人が少ない
パチンコは毎日営業していて、どこの駅前にもあって
身を持ち崩す人が多い
一応、酒は飯と合わせての文化だが
パチスロみたいに街中にあるわけじゃなしwww
タバコ辞めるくらいなら死ぬ!っていう人をよく見るんだけど、
酒飲まなきゃ死ぬ!っていう人は聞いたことない。
酒飲みながら(以下略)。
タバコは中毒性高杉。客観的に見てオカシイだろ、あの中毒性は。
http://i.hatena.ne.jp/idealist?did=22
これをみてて思った。
シリコンバレーになるのはどこじゃらほい?
やはりつくばかな?
つくばエクスプレスができたときにいってみたが、都市として田舎だよね。学の力はすごそうだけど。
そういえば天才プログラマーが在学中に会社つくったなんてニュースがあったな。ポテンシャルは高そう。
渋谷は商業地区+立地に比べ安い物件もあるのでソフトというかウエブ屋があつまっているだけの話しだと思う。
ビットバレーは無理があるだろ。
京都は学の力も自治体の力も備わっていていいと思う。土壌もかなりありそうだよね。
京都リサーチパークは(はてなもそうだけど)新興の企業をチェックしてたりするとお目にかかったりする。
自治コンサルがいると新興企業は育つし、jkondoの言うように京都は可能性があるかもしれん。
自治体で思い出したが2005年のIT先進都市世界一は東京三鷹市だったのだけど…。
スタジオジブリ以外ないな。あれこれアニメスタジオはあるけど…アニメもソフトか?
自治体の保護は手厚いしICTやSOHOなど横の連携もあって面白けどね、ベースになる学がない。
大学は、キリ大か。いい学校だけどイノベーションとは無縁だね。東大の寮もあるが寮じゃw
NTTの研究所やらはあるが三鷹では二度おりたくないという人が続出する魔境らしい。
横浜方面。
横浜の方だったら関内とかの方がでかい会社あつまってるよね。ゲーム系も関内とかになかったっけ?
もちょっと北にいくと川崎も可能性あるよね。思いつく大きな会社がいくつかある。
このクラスの会社になると、品川とか大井とかの方がでかい会社は集まってるな。
そこらにある会社で思い出したが、工場系が集まってる府中とか。
府中は競馬、競艇で財政が豊富だから自治サービス充実してるから可能性あるな。
でもスジとかががががが。
余談だが、2006年のインテリジェントコミュニティは台湾なのね。
http://www.intelligentcommunity.org/displaycommon.cfm?an=1&subarticlenbr=135