はてなキーワード: ルーキーとは
震災の時に家族とは電話連絡したが、それ以外は誰からも「大丈夫? 生きてる?」メール来なかったレベルのぼっちですが、
その生存確認メールから発足したらしい同窓飲み会に誘われている。来月半ば。
フリーメールのサブアド変えてはいなかったけど、それでもよく見つけたもんだ。誰だか知らんけど、卒業5年とか経ってんぞ。
ああ厭だなあ。いや懐かしいよ。懐かしいけど。でもはっきり言ってすごい鬱。
どうせアレだろ、「今何やってる?」から会社とかの愚痴を経て昔は良かった原理主義者の言論大会の流れなんだろ?
「戻れるなら戻りてーなー」とか「学生時代に作った仲間って、ホンモノじゃん? わたしこのメンバーはホントの友達だと思ってるよ、今も」とかそういう懐古会になっちゃうんだろ?
ごめんなさい無理です。ついていけん、そういうの。
戻れるとしても特に戻りたくはない。戻っても時間の無駄だよお。あれやっときゃ良かった的後悔とかあんま無いよ。
たぶん行き着くべくしてまたここに至るだけで何も変わらないし動かないよ。
その程度にはあのころ毎日真剣にやってたよ。少なくとも手ェ抜いてたとかは全然ないよ。逃避もちゃんと全力だった。全力でぐだぐだしたり怯えたりした。
楽しくなかったとは言わんけど、戻ったって倍楽しくなったりしないよー。
生存確認メールが来なかったのは生存確認メール出さなかったからで、出さなかったのはほぼ縁がスッパーン! てなってて今更生きてるかどうかなんて言及してもしょうがねえという気まずさがあったからだし。縁の切り口見てるとむやみに関わるのが野暮な気しかしないよ。
「学生のころの仲間とはビジネスとかカネとか生臭い話や作り笑い抜きで会えるし腹割って話せるよなー」って、腹割ったことなんかねえよ。
いや一応毎回ちょっとずつ割ってるけど(酒入るし)、「ビジネス食い合う話がまるで香水のようだぜ!」レベルの悪臭放つ何かがはみ出るのが厭で怖くて、まるで香水のようだと思ってんのが結局は自分ひとりなのが痛いほど判っていて端からはずらり並んだひと山いくらの汚物群でむしろ貧相なくらいと知っているから、肝心のところは人になんかそうそう見せんよ。つうかお前ら見てねーじゃん。見えてねーじゃん。そして俺もお前らが見えねーのよ既に。
何も分かち合えないのよ、とっくに。
「いやー昔の友達はイイなー」的な癒しを求めにくんなよ。いや求めるのは勝手だけど、俺は持ってねーし欲しくねーんだよそんなもん。
「お前は偉いッ! お前は昔から偉かったよなー」とかそういうのもいいよ。間に合ってますよ。
だいたい昔から偉かったつーけどキミら昔から何を見てきたというのよ。講義かぶったこととかないでしょ? 必須のコマだけでしょ?
限りなく他人に近い知人だよ俺は。キミらにとって。本当に誰だか知らんけどよく連絡先探し当てたな。
「仕事つらいだろ、吐いてみ? ん?」とかもホントいいよ。それほど非常識なクソ上司いないし、愚痴はあるにはあるけど愚痴る余地がないんスよ。
それに言ってて自分でヒートしすぎるから、仕事の愚痴とか陰口的なアレ言わない主義なんで。
「まだまだ下っ端のルーキーに毛が生えたくらいでよくそんなこき下ろせるよな」とかセルフツッコミ入って冷めちゃうんで。
○○さんの近況情報とかは面白いけど、そもそも顔が思い出せねえ。
で、俺がいなきゃこの流れはたぶん起こってこなかったはずなんだな?
いや起こるは起こるだろうけど、もうちょっと発展的というか前向きというか、そういう方向に行ったんじゃあないのか?
一人だけ情報が遮断されてて孤島状になってる人間がいるから、そういうやつでも参加できるような汎用ネタ(ダーク寄り)から出発したら、なんかその薄暗い周辺でとぐろ巻きはじめちゃってどうしようの図なんだよな?
少なくとも卒後1年目ぐらいのお呼ばれはそんな感じだったぜ。翌日仕事あったから抜けたけど、あのときゃ二次会は盛り上がったんでしょ。
流石に懲りて今後はずっと沈黙しようと思っていたのに。ホントさあ、誰なんだよ連絡先探し当てたのはよ。
断りたくねんだよ。断りたくはねーに決まってんだろ。何だかんだで誘いがかかるのはありがたいよ。
でも誰も得しないだろうが出席したってよお!
この物語のテーマが「契約と対価」にあることは8話まで視聴すれば分かると思います。以下8話までのネタバレを含みます。
「ハッピーエンド」の「対価」として大きな何かが失われて終わるものだとみられる。
巴マミを神格化しすぎたさやかは、巴マミが彼女に与えた「自分の為に祈るのか」「他者の為だけに祈るのか」という二択を、「マミさんのように自分への見返りを求めず戦う」ことが正解なのだと誤解してしまいます。
※実際のところ巴マミは孤独に飢えており、鹿目まどかの才能を見抜いていたことから、コンビを結成して戦うつもりでいました。魔法少女として生きる辛さを知りながら、「自分を孤独から救うため」に、キュウべぇを殺害して魔法少女が生まれるのを阻止しようとした暁美ほむらと敵対し、先輩面してまどかたちを危険な魔女との戦闘に誘い、魔法少女に誘導するつもりでいたのです。3話において美樹さやかは理想となる巴マミに近づくため自ら危険を冒してグリーフシードを監視し上條恭介を守ろうとします。その結果、彼女は巴マミが曝け出した「弱さ」を知らないまま死別したのが皮肉的です。
そして幼馴染に振り向いて欲しいという真の願いを押し殺し、あくまで他者のためだけを祈り契約した結果、彼女自身はゾンビになり幼馴染と結ばれないというあまりに重すぎる代償を支払うことになります。
それでも尚、巴マミに感化された彼女は「対価」を求めずに、世界を救う正義の味方として戦い続ける選択肢を選びます。
しかし彼女が本当に救いたかったのは世界ではなく上條恭介の存在であり、言い換えれば上條恭介こそがさやかの世界の全てでした。上條恭介を志筑仁美に取られたと誤解したさやかは「この世界に救う意味があるのだろうか?」という疑問を抱き、ようやく「自分が世界を救う対価を欲している」ことに気付きます。
その人、あんたのことが大事で喜ばせたくて頑張ってたんでしょ
あんたにもそれが分かってたんでしょ
なのに犬と同じなの?ありがとうって言わないの?役に立たなきゃ捨てちゃうの?
「ホストの為だけに全てを貢ぐキャバ嬢」に「世界の為に全てを捨てて献身する自分」を重ねて見た結果、自分も役に立たなければ世界に捨てられてしまう犬のような存在なのだと気付き、そして「見返りを得られない飢餓」から、「見返りを与えない他人を呪う」気持ちに取り付かれてしまうのです。
世界を救う希望の「対価」である絶望の「穢れ」をグリーフシードに押し付ける魔法少女の仕組みを理解したときにはもはや手遅れでした。
平たく言えば見返りを求めない考えはいずれ破滅するというのがさやかのテーマでした。
合掌。
なぜグリーフシードを受け取れば助かったのに自ら破滅に向かったのか。
彼女の真の願いであった上條恭介と結ばれることが叶わなくなり、自身を魔女と戦うだけの化け物だと自暴自棄になっていたというのが一つの理由です。
もう一つ大きな理由として、美樹さやかには「正統な対価が支払われたものしか受け取らない」という矜持があるのです。
7話で佐倉杏子のリンゴを拒絶し決別したシーン、8話で魔法少女契約を拒んだまどかの言葉を受け入れなかったシーンがそれを提示しています。
「人間の犠牲という間違った対価によって得たグリーフシードを受け取る」ことは理想とした巴マミから遠ざかる行為であり、魔女を狩るだけの化け物に成り下がった美樹さやかにとって、神格化された巴マミの矜持を堅持することだけが、己の破滅よりも優先されることだったのです。
佐倉杏子は7話でデレたという見解が一般的ですが、実は美樹さやかに重症を負わせる程度で使い魔狩りを阻止した5話の時点でデレていると思います。
美樹さやかがあのまま使い魔狩りを続ければ、魔法少女が3人もいる供給過剰な見滝原市は、いずれ「穢れ」を押し付けるグリーフシードが枯渇します。
そうなると「穢れ」を押し付ける対象はお互いのソウルジェムしかなく、生き残りをかけた魔法少女同士の本気の殺し合いに発展していたからです。
「使い魔を成長させて魔女からグリーフシードを集めろ」という発言は、魔法少女同士で戦えばルーキーである美樹さやかに勝ち目がないことを前提にした、100%善意から来ている助言です。
佐倉杏子は一環して「自分のため」という独善を口にしながら「他人のため」になる行動を取っており、「他人のため」という偽善を口にしながら「自分のため」の見返りを求めるさやかと対比したキャラとして描かれています。
2008年ごろから始まったmixiアプリの「サンシャイン牧場」を皮切りにして、PCでゲームをやることが、一部のゲーマーによるネットゲームだけではなく一般にも浸透してきた。
若い世代向けには、それよりもちょっと前からモバゲーだったりでゲームらしくないゲーム(PBW的なもの)が流行っていた。
それらは2009年ごろから一括して「ソーシャルゲーム」と呼ばれるようになった。内容はPCでやるMMORPGと大差なく、むしろ世界観を薄くし、ゲーム性も希薄になっているものも多い。
全国対戦を行うゲームなのかと言われればそうではなく、競うことはあっても大抵は仲間内でのみ。仲間というのは身内のことではなく、行きずりで知り合ったゲーム内だけの関係。前後にコンテキストはなく、「出会った」だけで仲間になれるし、そうあることがゲーム的に有利なように設計されている。
いわんや、これらは古参のゲームマニヤらからしてみれば、全く面白くない。殺伐とすることを極力抑え、競争心というよりは協力を常とし、時間に対して選択と集中を行い鍛練するべきところを「コアタイム」にゲームに参加させるのは今までのシングルプレイゲームとは全く違った思想である。
15年前のゲームセンターを思い返してみろ。筺体で向かい合った男同士、ゲーム内の勝負でリアルに喧嘩が始まりそうな、そんな殺伐とした空気があった。連戦連勝するチャンピオンに食って掛かるルーキーがいて、その逆に練習中の初心者を狩るヤンキーもいた。
時代は変わった。孤独に闘うものはその価値観を否定されて今に至る。昔ながらのゲーマーはどこへ行けばいいのか?
シングルプレーヤーの代表的な作品であろう「世界樹の迷宮」やら「ドラゴンクエスト」でさえ、マルチプレーヤーであるとゲームが有利になるように設計しなおされてしまった。
われわれに、それほど友人が多かったのか?
もうさすがにここまで来たら決別するしかないだろう。
1992年からかれこれ18年間応援している広島カープのことだ。
俺はいわゆる熱狂的ファンで、毎年毎年、広島カープの活躍を楽しみにして生きてきた。
Bクラスが定位置になっても、メークドラマの当て馬にされても、ずっとずっと応援し続けてきた。
しかし、それももう今日で終わりだ。
しかし、12球団をすべて調べてみて、一番魅力を感じたのが広島だった。
それからずっと応援してきたわけだが、18年目にしてようやくはっきりわかった。
なぜ優勝できないかと言えば、単に優勝するつもりがないからである。
野村新監督が「優勝」を目標に掲げていたが、リップサービスでなければ、
どれだけ身の程知らずなのかとあきれてしまう。
広島カープは、知っている通りFA宣言をした選手を引き止めない。
また、他球団と競合になっても金銭面の条件はとにかく低めに設定する。
これでは流出していく一方である。
江藤、金本、新井、ラロッカ、シーツ、黒田、川口……枚挙に暇がない。
今後も、栗原、小窪、前田健太といった選手は必ず広島を去っていくだろう。
なぜ引き止めないかといえば、お金がないからである。
いや、もっと正確に言えば、お金を使いたくないからである。
お金はある。
プロ野球ファン以外には知られていないが、広島は万年黒字の球団なのである。
つまり、お金を使って補強するのではなく、
育成に力を入れて、自給自足でチーム作りをしていく方針なのである。
しかし、その育成も正直たいしたことがない。
ドラフト運は結構あるので、素質ある選手が何人も入ってきたが、
つまり、育成が下手だと言わざるを得ない。
補強もしない、育成もしない。たまに育った選手は去っていく。
これでどうやって優勝を狙おうというのだろうか。
昨今のプロ野球においては、経営側が、優勝よりも黒字を優先している限り、
優勝などできるわけがない。Aクラスだって不可能に近い。
勝てなくて当たり前というわけだ。
俺は、広島を去っていた金本、新井、さらには二岡が大嫌いだが、
彼らの気持ちもわからないでもない。
広島では優勝は絶対に無理なのだから。
最後に、広島カープファンの人へ。
残念ながらあなたの応援しているチームは、
未来永劫優勝することはありえません。
毎年開幕前には「CSくらいは狙える」と期待するも、
結局夏前には終戦するというシーズンを繰り返して行くだけです。
冷静に考えてください。
今年より来年が良い成績をおさめられるという明るい材料はありますか?
Aクラスが狙えるようなチームに変貌する兆しはありますか?
年を重ねるごとに、チームは弱体化しています。
監督が変わろうが、黒田が戻ってこようが、焼け石に水でしょう。
今後100年間、広島ファンに残っている楽しみは、「5位争い」のみ。
俺には耐えられない。ストレスが貯まるだけ。
私は、とても期待されて研究室に入った。
でも今、だんだんと失望されてるんだなーとわかってきた。
失望されているというか、周りの興味がなくなってきたのがわかる。
前よりも期待してませんというのがわかる。
問題は、私が期待しているよりも研究成果が出せないこと。
同じ修士の学生ならそれでも「これから頑張っていけばいいよね」という空気になるけれど、
私に対しては「思っていたよりダメじゃん、あーあ」というかんじがビシビシくる。
研究室メンバーからの立場としては、期待のルーキーみたいな位置づけで、持ち上げてくる人、妬んでくる人、いい後輩だと言ってくれる人などいるけれど
私、思ったよりできません!本当はダメなんです
過度な期待をされていて、それに応えられていないと思うと苦しい。
最近は、期末のレポートなどに追われているのもあるけれど、研究しようと頑張ってもうまくいかない。
家にいてもだるくて、なにも楽しい気持ちが起きなくて、外に遊びに行くくらいなら家でじっとしてようって思う。
ついったー最大の壁は入門です。
絡まれないのでつまらねーよ。おれがリプライ送った時しかリプライくれないじゃん!→引退。
廃人の僕らからすればうらやましいですね。
ついったー廃人を増やすために、楽しくついったーを続けられるフォローして楽しいユーザを10人紹介します。
面白さ:☆☆
知識 :☆☆
活発度:☆☆☆☆☆
変態 :☆☆☆
絡まれたかったらまず彼をフォロー。
面白さ:☆☆☆
知識 :☆☆☆
活発度:☆☆☆
変態 :☆☆☆
ルーキーにフォローされたらとりあえず話しかける暇人で、彼の言ってる事は意味不明。
面白さ:☆☆☆☆☆
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毒舌だが話は面白い。鍵がかかっている。
面白さ:☆☆☆
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平凡だが、それがいい。
とくに変態ではないが、ふぁぼり履歴でそうでないことが証明されつつある。
面白さ:☆☆
知識 :☆☆
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特に面白くはないが、悪いやつじゃない。
面白さ:☆☆☆☆☆
知識 :☆☆
活発度:☆☆☆☆
変態 :☆☆☆☆
実況廃人。アニメや特撮見るなら彼と一緒に。とくにサザエ実況に定評あり。
面白さ:☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆・・・
知識 :☆☆☆
活発度:☆☆☆
変態 :☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆・・・
http://favotter.matope.com/user.php?user=sushiage&mode=best
面白さ:☆☆☆☆☆
知識 :☆☆☆☆☆
活発度:☆☆
変態 :☆☆☆☆☆
あまりフォロー返ししてくれそうにない人はあまり書きたくないが、それでも紹介したい圧倒的な面白さ。
アニメの話が好きだが、実況はしない。
面白さ:☆☆☆☆☆
知識 :☆☆☆
活発度:☆☆☆
変態 :☆☆☆☆☆
好き嫌いが大きいがはまると面白い。
最後の一人はトラックバック欄で。
追記:
ごめんねー。書いている事はほとんど嘘だから。
c_chaさんは面白いし、sushiageさんも言うほどへんたいじゃありません。
それと、ついったー入門して楽しめるようにフォローバック率が多い人を挙げたので、
最後に、自演乙! http://twitter.com/meigaza がお送りいたしました!
takeoriさんなど、フォロワーもこのユーザらを新たにフォローして、参考にしていただいて嬉しいです。
ちなみに、自分はkitaichiさんをフォローしていません。
自分へのフォローも増えて非常に嬉しい。
だいたい3日で60名くらい増えたのかな?
他に、自分が片思いだった人に興味を持ってもらえて、かなりフォローバックが来ました。
http://twitter.g.hatena.ne.jp/maname/20090719/1247993127
素人の予想など当たるべくもないことは分かっているのですが、こうして予想しておくと1年の終わりに答え合わせをする楽しみが待っているので予想するのです。
優勝は浦和。根拠は特に無く、強いて言えば2007年の鹿島のようなことが起こるんじゃないかなという程度。オリヴェイラ1年目で鹿島が優勝するなんて思った人は殆どいなかっただろうけど優勝しちゃいましたからね。もともと普通にやりさえすれば優勝する戦力はあるだけに、監督が代わればガラッと変わりそう。ACLが無いのもプラス要素。
G大阪は今年も積極補強。戦力的にはやっぱりナンバー1かなという気はします。しかしあれだけ派手に補強しておきながら加地の控えを獲らないってのはイマイチ理解できない。何か理由があるのかしら。
鹿島は毎年の事ながら出入りの少ないオフ。中後の穴は大して問題無いと思う。しかし戦力的な上積みはそれほど無いので、ACLとの掛け持ちはやっぱり負担になりそう。注目の大迫は10試合くらい出場できれば上出来かなと。
清水は中盤から前はリーグ屈指の陣容だと思う。でもDFの層の薄さが気がかり。センターバックは1枚獲っておいた方が良かった気がする。若い選手が多いので波に乗れれば面白そうですが、去年と同じ展開になるような予感もひしひしと。だが一番の不安要素はパルさん。
川崎は関塚さんの復帰が微妙。もう一段ステップアップしないとタイトルは取れないと思うんですが、そこで関塚回帰ってのは正解なのかどうか。まあ谷口を上手く使いこなせるのは関塚さんだけなのかもしれない。
横浜Mは中盤から後ろは超豪華。計算できるストライカーさえ獲っていれば優勝争いできるはずなんですが、レンタルバックのハーフナーとルーキーの渡辺に期待し過ぎるのも酷かと。逆に言えばこの辺がブレイクしたらもっと上に来そうですね。あとコーキチはワケ分からな過ぎて面白いのでもっと色々しゃべって欲しい。
大分は主力の流出も無く、補強も最低限。去年ほどの旋風は起こさないと思いますが、安定した成績は残しそう。長期離脱の深谷の穴は藤田と坪内でおそらく問題なし。前の方では今年はやってくれるはずの家長とユース出身2年目の清武に期待。そして前俊に夢を託したいが今年も裏切られるんだろう…。
名古屋はレギュラークラスだけならかなり強いと思いますが、選手層が心許ない感じ。ACLもあるしシーズン通して戦うのは辛そう。巻とか津田あたりのブレイクに期待か。ダヴィはめんこい。それとマギヌンがいない時にどうするかは今年も課題。でもダヴィはめんこい。大事なことなので(ry
FC東京はそこはかとなく地雷臭を感じる。攻撃重視の戦術→守備に綻びが出てなかなか勝てない→そのうち点まで取れなくなるという定番の悪夢スパイラルにハマるとやばそう。逆に言えば、序盤戦を上手く乗り切れば昨年の名古屋以上の旋風もあり得る。かなりギャンブル性の高いチーム。
広島はもっとギャンブル性の高いチーム。J2降格の原因となった守備崩壊は昨年のJ2最少失点というデータを見る限り解消されたのか…というところですが、実際のところ攻め込まれること自体が少ないことと槙野の個人的成長でカバーしただけという感も。どちらもJ1で1シーズン通用するかどうかは未知数です。それでも何だかんだ中位には潜り込みそう。多分寿人が何とかする。
京都は地味にえげつない補強をしてるんですが、肝心のカトQさんの手腕が未だに良く分かりません。あの人は名将なの?迷将なの?まあどっちにしても多分ディエゴが何とかする。
柏は「上手くいっていた監督が代わると低迷」というお約束のパターンに嵌りそう。アルセウの怪我もかなり痛手だと思います。やはりアレックスを手放すべきではなかったのでは…。それでも多分フランサが何とかする。
神戸も同じジンクスに嵌りそうですね。しかもこちらはブラジル人監督なだけに余計に怖いです。レアンドロはともかく大久保の穴は容易に埋まらないと思うので結構厳しいんじゃないかと思います。
山形は圧倒的な降格候補のようですが、意外と残留するんじゃないかと思っています。結構面白い補強をしてますし、小林監督は曲者です。ブラジル人選手が期待通り働いてくれれば、2006年の甲府くらいにはやるんじゃないかと思います。
千葉はストライカーを補強すべきだったと思います。今年も攻撃面で苦労しそう。そろそろ巻がぶっ倒れるぞ。今年も心臓に悪い一年になりそうだ。
新潟は今年結構危ない気がするのですが、大島と三門の獲得は大きいと思います。この2人がフィットしてくれれば残留は何とかなるんじゃないかと思いますが、フィットしなかったら…ええと…。あとは鈴木順一ことブルーノ・カスタニェイラに密かに期待。その前に田中アトムたんか。
大宮は監督自身にそこはかとなく地雷臭がします。それ以上にレアンドロ様(神、いわゆるゴッド)の放出が失策かと。大宮の残留力の源は間違いなくレアンドロ様(神、いわゆるゴッド)。レアンドロ様(神、いわゆるゴッド)なら何とかしてくれたのに。
磐田は、正直に言ってあまりポジティブな要素が思い浮かばないです…。思い切って改革すべきだと思うんですが新監督はヤンツーさん。それでいいんでしょうか…。
開幕が待ちきれない。
今まで増田のことはなんとなく知っていた。
でもどこにあるのか良く分からなかったし(はてなTOPからの遷移が分かりづらい)、
ダイアリーやブクマに負けず劣らずの殺伐空間という噂を見聞きしていたので特に触る気もなかった。
記名で書くことに疲れ、ある時ふと肩の力を抜いて増田に書いてみた。
内容は他愛もないことだったり、短編めいた文章。
純粋にそこに書いたことに対する反応があった。それがなんだか嬉しかった。
それから幾らかほかの書き込みも読んでみた。
匿名ということもあり、投げっぱなしで荒削りな文章が多々あるけど、
その分そこに込められた気持ちも荒削りで率直なものが多い。
そんな荒削りな思いに胸躍らされることがしばしばある。
あれやこれやと人の顔色を伺いながら、いろんなしがらみに囚われている昨今、
なかなか実直な人の思いが見えてこないことが多い。
たまに見えたと思ったら、つまらない中小誹謗だったりする。
そんな中にあって増田は幾らかの「実直さ」を持った特殊な場所だと自分は勝手に思っている。
その「実直さ」が自分にはとても興味深い。
会社に困った子がいるんだけど、この前は勝手にコーヒー豆を冷蔵庫にしまってて参ったよ。
来客が来たと言うのに豆が消えたと事務員さんを困らせた挙句、そのほうが美味しいんだと。アホか。
百歩譲ってそれがそうだとしても、担当者にそれを知らせてないんじゃ駄目だ。
叱ると「そのことは言った」といってふて腐れる。
連絡は「言った」ことに意味はないんだ「伝えた」ことで完了するのだってことが幾つになっても分からない。新入社員じゃあるまいし。
コーヒーのことは些細なことだが、結局一事が万事、報告も連絡も相談もない独断だ。いつものことだが辟易する。
(>ヮ<) < 最悪です。
自分のいいようにオフィスを使うのは困ったものだ。
ルーキーから卒業するにはさらに一歩進んで、誰にでも分かりやすく使いやすいオフィス環境というのを考えて欲しいのだが道は遠いな。
冷蔵庫にしまう必要がないというと、そうしないと味が悪いとか飲めたもんじゃないとか毒づく。本当に分かってない。
会議で来客にコーヒーは出しても、それは飲まないもんだ。来客が帰ったあとのテーブルを見たことがないのか。
まぁ口をつけることもあるが、味わいに来ているわけではない。むしろマズイほうが話に集中できるというものだ。
ユルイ気分になられても困るし、リラックスされすぎても困る。
インスタントのほうが美味い?そうかもしれない。
でもね。せめてインスタントでないということを示すことは意味があるんだがな。
美味くてもインスタントはインスタント。インスタントな雑なもてなしという解釈をされないほうがいい。
等式にすると
まずいレギュラー > 美味いインスタントコーヒー
重複しないように上手く脳内設計するより「コピペ+ちょっと修正」で量産した方が100倍速いんだからしょうがないよね
コピペで作られたコードを修正しようとするとすごく大変でテストも大変で同じことの繰り返しでイヤになるけど難しい作業ではないよね
世界がみんな達人プログラマで頭の良いコードを楽しく書けたらいいけど現実はそうじゃないよね
設計書って基本コピペで作るよね
要するに設計者が全部悪いってことだよね
開発の部隊が複数に分かれてる場合もあるよね
いちいち他チームのソース覗いてDRY遵守しようとしたら手間がかかってしょうがないよね
チーム分けが間違ってるってことかな。
横に分けるから重複が生まれる。縦に分ければいいんだみたいな。
ルーキーに与えられる最初の仕事は「設計書をコードにおこせ」だよね
ある日突然「コピペPGは社会の癌だ」みたいなこと言われたら悲しくなるよ
コピペPGへの非難を repeat yourself し続けるより効率のよいやり方がありそうなんだけど
私は頭がよくないので実現する方法が思いつかない
だから新機能はコピペで作るし、新人にも「とりあえず最初はコピペして作りなよ」って言うしかない
わけのわからない罪悪感を感じながらも
この近代国家には異論があるかもしれないが中国やインド、はてはシンガポールやマレーシアのような小国も含む。
もともと戦争とは双方の国の利害が一致せず他方を征服するがためにおこなわれてきた。
そこに資源があるだとか、農耕がかのうな肥沃な土地があるだとか、商業が盛んで財産を多く蓄えているだとか・・・
そういうものが引き金になり、戦争がおこなわれてきた。
だが、近代においては、お金の力で勝てば解決できる。
相手の国家の通貨をゴミみたいな価値にできれば資源も労働力も財産もはした金で買い取ることができる。
ほんの10年前まで中国人の1人の労働力は日本人の1/20で買えた。いまは1/3だ。
さて、話しは変わって今回の仕掛け人は誰か。
いやいやそんなことはない。
サブプライムの損を他国が損かぶりしてくれればそれに越したことはない。
なかったのだ。
そう目論んで仕掛けたはずだ。
世界に広がったのではない。広げたのだ。
だがバーナンキおよびその取り巻き連中の思惑通りに事態は進んでいないように思える。
アメリカ vs EU に中国というルーキーがひたひたと実力をつけてきて混迷を増している。
自ら仕掛けた戦争で敗北するかもしれない。
日本はどうする。どうなる。
猫には関係ないにゃー。
今日からうちの会社でもクールビスで、ネクタイは特にしなくてもいいことになった。でも、夏が終るとまたネクタイしないといけないらしい。いいかげん私もオヤジに属する年齢になったので、ネクタイをするとかしないとかはもうどうでもいいのだけど、会社勤めになったばかりの頃はイヤだったなぁ。ネクタイ買う金を本に回したくてしょうがなかった。どんなに安いネクタイでも1500円はしてたから(1000円のもあったけど)、ネクタイ1本で単行本1冊だもんね。今ならBOOKOFFで3冊は買えるでしょ。例えば、日経文庫3冊とネクタイ1本の価値を比べると、前者の方が圧倒的に高いんじゃないかな。特に20代の頃は。だから季節に左右されるクールビズなんていう制度じゃなくって、新卒にはルーキービズとか、そういうのにすればいいのにね。まぁ、制度はどうでもいいのだけど、ネクタイもどうでもいいってことなんじゃないかな。