はてなキーワード: 主婦とは
叫んでませーん
例えばツリーにある
「主婦の仕事は給与換算で1000万円超える」とかいうオモシロ議論もフェミニスト発だけど
これって「だから主婦を尊敬しよう」「主婦に優しくしよう」なんて結論に行くんじゃないよ
「結婚する女は目も当てられないバカ」
て言ってたんだよw
そこがキモなんだなあ
田嶋陽子見て「キチガイババアじゃんw」て突っ込める程度にフェミニスト嫌いな奴等ですら
前述の
は刷り込まれきってて内面化済みなのよ
そういうのは自分の考えだと信じてたり
もしくは日本の伝統的な考え方だと信じてる
ものしらずが母親軽視風潮を「日本の文化」として説明する、とさっき書いたとおり
男は「働いてる女」も「家庭にいる女」もどっちも嫌い、
というオモシロ状況の完成
よくそれを「日本文化の問題」とか「日本の男尊女卑…」とか「男の無理解」とかで説明する無知がいるけど逆だからね。
でも
「そうやって女を家庭や母親の枠にスポイルして崇めたり幸せのモデルにしたりするのこそが、女の社会進出を阻むための陰謀である」
って叫ぶ女権運動家が現れた。
この人たちにとって、全ての男が敵だったのはもちろん、
家庭モデルで崇められたり幸せを感じてるムチモウマイな女も敵だった。
ムチモウマイな女に対しては
「まず安住してる居場所を焼き払えば居場所が無くなって自分達の仲間になるに違いない」
「主婦は古い」「主婦はかっこ悪い」「主婦は寄生虫」「主婦を求める男もダサい」「主婦を容認する男はバカ…」
女権運動家の作戦が見事に成功したのは今の社会見てわかる通り。
母親や主婦を貶めるようになったのは全く近代の女性主導の運動の結果。
男も女も居場所場が壊されただけで放り出されたけどね
つまり
「主婦労働は〇〇(特定の職業)みたいなくだらない・ヌルい仕事より上」を積み重ねる議論がしたいのね
ふええ
不毛だなあ…
そして上での指摘の通り、めちゃくちゃ序列意識が強い人だね
犬だかサルだか…
他に適切な尺度があるのに金を尺度として使用しているということなら問題だけど、金以外に労働を評価できる尺度が確立されてないからなぁ。
複数の人から疑問を呈されてもやめらんないあたり
序列意識が物凄く根深い人なんだなと感じる。
あなたは「主婦労働を尊重せよ」といいつつ何故か執拗に尺度を求める。
そこに突っ込まれると「誤解だ」「悪意の誘導だ」といい
主婦労働の市場価値の低さを示されると「市場で測るべきでない」とまで逃げを打つのに
すぐ戻ってきて「尺度が必要だ」と叫ぶ。
「主婦労働は〇〇(社会のある職業)よりも上」という足場を欲している。
フェミ議論でも「主婦の家事の対価は金額に直すと1000万」つーのがあったよね。
1000万て額はなんかこだわりあんのかな。
なんだ結局そうやって市場の話に戻っちゃうんだ
都合が悪くなると「無報酬無評価の問題なのだ」って逃げるくせに
何度も市場の話に戻ろうとすんなよ
バカだね
よくこういうことを憶測で言う人がいるけど
昔の方がよっぽど重視され評価されてた
太古より本朝にマンコの御神体がどれだけあるかぐらい勉強した方がいい
近年の女権運動家は「女の出産育児労働」の評価を高めようなんて人たちじゃなく
「出産育児」や「結婚」自体を半ばルサンチマン的に憎んでる人が多かった
実際彼女達の運動は「女の出産育児労働」の評価価値をズンドコに落とすことに成功した
社会では半端モノとして扱われたよ確かに
「社会に出てもこれない半端者」じゃなくて
「社会に出るべきじゃない」だったの「男子厨房に入らず」とかとセットでね
で、男でもオカマやりたいとか料理やりたいとかいう個人個人がいたように
オカマ運動家(ほんとに一杯居たんだぞ)は男全員に女装を強いるようなことはしなかったけど
女権運動家は何故か主婦やりたい女の立場を破壊することを執念深くやっちゃったんだね
結果がこれよ
前提条件:親が裕福で生活に余裕があり、お金があるのになんで働かなくちゃいけないの?という高等遊民タイプのニート向けです。
年老いた両親が生活を切り詰めながら一生懸命パートで働いて生活を支えてるような家庭の場合は、つべこべ言わずに働いて両親を支えられるようになりましょう。
→遊んで食べて寝てるだけで、殺しも盗みもやってないよ?遊んで食べて寝てるだけで悪だと言うのなら休日の日曜日にゴロゴロしてるお父さんも悪になってしまいます。
→憲法解釈の問題になるので詳しくは割愛しますが、勤労の義務は国家が労働環境を提供する義務と捉えることが出来ます。
また、憲法には「全て国民は~」と記載されているので、定年退職したから、或いは主婦だから労働の義務は関係無いというわけではありません。
なので、これは会社勤めで働かなくては行けないと言う意味では無いのですが、若干の後ろめたさがある場合は家の家事でも手伝えば十分です。
→日本は累進課税の国なので所得に応じた納税をすれば義務を果たしていると言えます。所得が0円のニートの場合は当然課される税額も0円で問題無く納税の義務を果たしています。
→現在の普通選挙へ移行して来た流れを考えれば、低所得者・低額納税者だから政治的な意見を言う資格が無いということはありません。
これを否定することは昭和の時代に普通選挙の普及のために尽力した先人達を侮辱することになってしまいますね。
→親が子供の面倒を見ることの法的根拠は、教育の義務と扶養の義務が考えられますが、扶養の義務は未成年に限定などされていません。肉親である限り扶養の義務があります。
まぁ、一般的には年老いた親を成人した子供が支える義務ですけどね。
もちろん、親がもう義務を果たしたと考えてニートを放り出すのは自由ですが、それは他人が口を挟むことではありません。
小売を見るに女性しかお客がいないかのようだ。その昔に男女雇用機会均等法を声高に叫んだ人たちからすれば望んだ世界なのだろうか。彼女たちが目の敵にした男はいったいどこでお金を使っているのだろう。
そして思うに、あの時男女雇用機会を叫んだ人たちにとっては、お金と社会的地位こそが「幸せ」の基準だったのだろう。そしてそれを手に入れてみれば、次は無理にでも出産をするのだろうか。
女性専用車両ができ、売春しても買ったほうが罪に問われ、街中にはレディースデーがあふれかえる。そして若者が車を買わないと嘆く。ハチロク復活を見るに「車を買う若者」とは男しか考えていないのだろう。このご時勢どう考えても女性が買いたい車を作るほうが正解だ(車に限らないけど、若者のなんとか離れ、は男を指しているのだと常々思う)。
雇用機会均等がいつのまにか女性優遇に変わったように、痴漢対策のはずが女性優遇に変わったように。同じくらいの勢いで男性不遇を叫んでもいいのではないだろうか。というと「総理大臣は男性だけだ」とかすごい例を持ってきて反論してきそうだ。
結婚して男性は働いて女性は主婦になって。よく論われる「だんなは500円、嫁は5000円のランチ」なんて本当にあるのだろうか。だとしたら怒らない世の旦那勢は何をしているのだろう。今ほど男性の扱いがひどい時代はないんじゃないかと思ったけれど、明治維新前はこんな感じだったようだ。だとしたら薩摩と長州では男尊女卑だっただけのことで、まるで恵方巻のように、一地方の文化が日本中に広がったんじゃないだろうか。
女性だから長時間残業できない、生理休暇をとる、とかの話ももう沢山だ。どこが平等なんだ。この時間まで働いているのは男ばっかりじゃないか。
ほんとに素晴らしい。
信じられないこと、まったく不可能だったことが可能になったのです。
世界の女子サッカー界の頂点を決めるためにFIFAが作った手段が日本の手によってドイツで大成功を収めた。
この啓示的な日に我々が忘れてならないのは、日本の女子サッカー界が必要とするものをよく認識し、日本サッカー界全体自らを支配し律していくことである。
それは、ひどく不気味な光景だった。
日本という国は、復興の遠大さと原発事故の恐怖に辟易しながら暮らす数万の被災者全員よりも、
数千kmも離れた地にいて玉蹴りをしている、たった十数人の女達のことのほうをずっと心配していたのだ。
得体の知れない感情がこみ上げてきた。
一回文句言おうと思うのだが、配達忘れあった土曜日の「エコノ探偵団」に
脳内妄想全開な記事があったのを「はてなブックマーク」経由で知った。
この見出し「だけ」を見た人は、
「今年はベビーラッシュなのか!?」と早合点してしまいそうである。
しかし、記事の中身をよく読んでみると、
「街で妊婦をよく見かける」という「個人の観測範囲内での出来事」を
出発点として取材開始するものの、結局出産数増加は確認できなかった、というお粗末記事である。
恐らく、
「昨年、家族の絆が再認識されたことだし、出生率も上がるのではないか?」と
「仮説」を立てた日経記者が、仮説を立証すべく各方面に取材に走ったが、
結局芳しい結果が得られなかった・・・そんなところじゃないか?
であれば、この脳内妄想な「ベビーラッシュ」なんて見出しは、「見出し詐欺」もいいところで、
紛らわしいので改訂すべきでは?
>「街で妊婦さんをよく見かけます。今年はちょっとしたベビーラッシュになるんですかね」。
>「東日本大震災で人との絆が見直されたそうだけれど、出産につながっているのかしら」
>震災後の妊娠や出産の状況を調べた統計はまだない。「そういえば妊婦向けの雑誌があるわね」。
>明日香がリクルートに問い合わせると、雑誌『妊すぐ』の実売部数は昨年3月以降、前年よりも24%増えたとの答え。
>編集長の佐々木寛子さん(36)は「芸能人の妊娠・出産が昨年多かったことが影響しているかもしれません」と推測する。
>妊娠しやすい体づくりなどの情報を発信する「妊活・net」へのアクセスも増えていた。
>月間で数千回だった閲覧数が昨年7月には3万5000回超に。運営する医薬品会社、
>メルクセローノ(東京都品川区)は「最近は子どもを欲しいと強く思う人が多くなったように感じます」という。
>「出産を控えた女性の声も拾ってみよう」。東京都文京区の母親学級を訪ねると、この日は満席。
>小中あゆみさん(32)は「地震で一人は怖いと実感しました。先でいいと思っていた入籍を5月に早めると、
>すぐ子どもができました」とほほ笑む。結婚を前倒しし、妊娠したと打ち明ける女性は他にもたくさんいた。
>「震災で結婚や出産に変化が出てそうね」。家族の現状に詳しい中央大学教授、山田昌弘さん(54)に聞くと、
>山田さんは首を振った。「結婚についていうと、予定を早めた人はいるかもしれませんが通年では増えませんでした」
>厚生労働省によれば、2011年の婚姻件数は推計で67万件と戦後最少。
>派遣社員やフリーターなど非正規社員を中心に未婚率は上昇している。
>「生活に不安があると、結婚に至らないことが多い。現在の経済や雇用環境では難しいですよね」
(以下略)
出生数増加の「唯一のエビデンス」は、「妊娠雑誌や妊娠サイトのアクセス数増加」だけだが、
これはむしろ「放射能と妊娠の医学的関係を確認したい」という需要が増えた、
それだけのことじゃないか、と思う。
「その程度の薄弱なエビデンスで以って、毎週記事を「量産」している」
という「実態」が暴露されたこと。
多少なりとも日経新聞に一定のクレジットを置いていた自分がバカだった。
「震災後の妊娠や出産の状況を調べた統計はまだない。」としれっと書いているが、
例えば自治体は「妊娠届け出数」(=母子手帳交付数)を集計しているが、各自治体に妊娠届け出数を電話取材すれば、
実は自分は
「放射能問題を嫌悪して、カップルが子作り行為そのものを自粛する結果、2012年は相当数出生数が減少する」
という仮説を持っていて、知り合いの週刊Pの女性記者に各自治体に取材するように頼んでいるのだが、
なかなか動いてくれない。
一市井の個人である自分が自治体の妊娠届け出担当に電話取材しても、相手はマトモに応対しないだろう。
マトモに取材できるのは、マスコミの名刺を持った記者だけなのだが・・・
と思ってたら、以下のような、エコノ探偵団を完全否定する記事が飛び込んできた。
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20120130170603835
>国立社会保障・人口問題研究所は、30日に公表した将来人口の推計に当たり、
>「全国的な『産み控え』が起きている可能性も考えられる」として、2012年の合計特殊出生率が下がると仮定した。
>研究所は、47都道府県の約800市町村に10年と11年の母子手帳の申請件数を問い合わせ、
>その結果、11年の申請件数が10年に比べ全国的に減少していた。
http://anond.hatelabo.jp/20120201161059
朝4時起き→奉仕と朝5時おき→集会とかいろいろオプションがあるらしいよ。
というか、みんなにあわせて無理にでも参加しようとする。それがまた嫌な所。
早起きがいいにしても無理したら意味ないだろうに、ここの人たちはそういうの考えない。
あ、ちなみになんで詳しいかというと、うちの母親がこれに入って家でだいぶ揉めたから。
これに入会してから母親が早起きは絶対的に良いと根拠もなく信じちゃって、
夜遅くまで働いていることが多い父は体調を崩し、それでも無理強いしそうになったのでだいぶ喧嘩になった。
活動が悪くないにしても、その活動に一度依存し始めると周りの人に迷惑をかけ始める。
そういう問題については「それは家庭の問題ですから」という態度で、ケアがあまい。
もちろん家庭の問題なんだけれど、実際あんたらのところに入って問題起きた結果にその態度かということで、
無理やりやめさせて、それでまた家族の関係が悪くなったりと、色々と関係をズタズタになった。
さびしいとか暇を持て余している主婦が、子供の受験期とか家庭の悩み事を抱えてるとどうやって嗅ぎつけるのか、タイミングよく勧誘が来る。
んで、そういう人は、宗教じゃ救われないというか、救われようとして過剰にのめり込んじゃうだけで悪化する。
私はこれで宗教が嫌いになったね。あまりにも強引すぎるでしょう?
早起きなんか、出来るやつというか、向いてる奴とかやりたいやつがやればいいじゃん。
朝起きたらすぐにパソコンにかじりついている
妻は料理はしない
味オンチっているんだな
これは訓練とかいう問題じゃない
せっかくの食材を大切にする気がない
記載されている作り方のとおり作ってもらえればいいのに、そのマニュアルを読まない
タイマーかけろといってもかけない
出来ることはお湯を温めるだけ 本当に
あとツナ缶
ガスを使う料理が出来ない
卵焼きも出来ないときた 焦がす焦がす
さすがに疲れて料理を頼むと
なぜなんだろう
なぜこうも責められなければいけないのか
一応、旧帝大学院を出るほど優秀なはずなんだが、料理に関しては一切ダメ
結婚してからも毎日、朝はパンだが、夕食は帰宅してから料理していた
結婚してから妻は主婦オンリー 読書とインターネットしかしない
外に出ていろんな人と交流してくれればいいのだが、話す相手は俺だけ
さすがに疲れた