はてなキーワード: ニコチンとは
ネットで禁煙情報を収集してみたら驚くほど禁煙がうまくいっているで
新年から禁煙を始めようと思っている人に自分がいいと思った禁煙情報のサイトを紹介します。
(まだ2ヶ月しか禁煙できてないのだけれど私的には奇跡に近い。)
PCのみ 利用可能
ここで禁煙を始める前に一通りの一般的な禁煙に関する知識を仕入れられる。
あくまで、ふーん程度の知識なのだが、あるとないとでは全然違うのでさらっと読んでおく。
依存には
身体的依存(ニコチン依存)と精神的依存(習慣)があると理解。
どうしようもなくイライラしたのはニコチンのせいなのだと知った。
ニコチンとかタールとかの違いもよく分からなかった私には役立った。
禁煙外来を探している人は家の近くに禁煙外来がないかここで検索するといい。
PCのみ 利用可能
http://www.health.ne.jp/library/kin-en/index.html
読みやすく、分かりやすい。
記事が細かく分かれているので長すぎて読み疲れるということがない。
http://www.health.ne.jp/library/3000/w3000142.html
1禁煙する理由の確認
2 喫煙行動の観察
3 傾向の分析と対策づくり
と読んでいいなと思った。
禁煙日数が延びていくと命の木とかいうのが成長していって面白い。
PCのみ 利用可能
よくあるアフィリエイトに誘導するような記事がないので
素直に読んでいくことができる。
http://www.kyposky.net/content4.html
この部分だけは私ならそのままずるずるいってしまうと思った。
全体的にはいい内容だと思う。
アフィリエイトが多いのが若干残念だが
「禁煙励ましゼミ」はかなりいいのでそこだけでもおすすめする。
メールで励ましゼミがあるようだがメールアドレスを登録するのが嫌で使ったことはない。
毎日配信してくれるようなのでこちらの方が便利かもしれない。
送られてくる内容はWEB版とメール版で違うようなので両方利用するといいかもしれない。
http://d.hatena.ne.jp/azakeri/20050926/p2
考えさせられる。
実体験の話はやはり言葉の重みが違う。
PCのみ 利用可能
http://zenritsusen.karou.jp/threewall.html
<禁煙第1の壁>
<禁煙第2の壁>
<禁煙第3の壁>
段階による体の変化が分かる。
http://www.youtube.com/watch?v=DaPdVn4ETC0
若干の胡散臭さはあるけれど、内容的にはそういう仕組みだろうなと思う。
「喫煙する権利なんざ、ガキと貧乏人と黒人と馬鹿にくれてやるよ」
が全ての動画。
タバコの煙を避けたい人には非常に便利。
かなり役に立ったと思うものをまとめてみました。
私自身、知識を得るだけでここまでうまくいくとは思わなかったのでびっくりですが。
・ポケットがかさばらない。
・ごはんが美味しくなった。
・お金がかからない。1日2箱だったのでタバコの代わりに毎日本が買える。
・喫煙所を探さなくてすむ。
・のどをしょっちゅう痛めてたがそれがなくなって体調がいい。
・体が軽い。
ううん、努力は要るけど変えられるよ。
とにかく元増田が言ってるような「食べてもいないのに太っちゃう体質」とかそういう
同情すべき病的体質と言うことではない。隠れて食ってるただの豚(心身とも)。
私は所謂嫌煙家である。タバコの煙、あまり好きではない。そして、出来れば煙から遠くに居たいと思う。
と書くと、愛煙家の方あるいはヒステリックに禁煙を求めるような人の姿を思い浮かべてしまった方は、ありがちな自分の意見発表だろうと思ってしまったかもしれない。だが、ここでの主題はタバコそのものにあるわけではなく、その背景だということを付言しておきたい。私はタバコを吸う事自体は、個人によりけりだと思っており、殊更に禁煙を求めるようなことを言いたいのではない。
むしろこの場で少し言いたいのは、人間の奥底に抑圧されているようなトラウマチックなものが見せる反応のことである。トラウマというとセンセーショナルなことを思い浮かべる諸氏もいらっしゃることと思うが、そんなものでもない。私の奥底にある、そして最近その存在にはっきりと気づき始めたトラウマというのは、あくまで大事件というものでもなく、日常の中ですこしずつ蓄積されていったものだ。人には、どうしても譲れなかったり、頭ではわかっていてもどうしても受け入れられないようなことがあるという経験を身をもってしたということをを理解していただきたい。
そのルーツは、やはり親なのだろう。上手くいかなかった時、親の仕事がはかどらない時、そこには、いつもタバコの煙があった。ただし、昔から普通の時も吸っていたので、特に悪い状況=タバコという思考回路が形成される積極的な理由には成り得ない。ただ、健康のためと禁煙しながらやっぱり吸ってしまい、そして家でぐうたらしながらタバコをくゆらせる姿が、この人生の中で記憶として残ってしまっている。そんな経験もあったので、私にとっては、タバコ=堕落、怠慢の象徴に映るのである。かくして、私にタバコの臭いはそんな苦い思い出と共にこの頭にインプットされた。これが、私のトラウマの元ではある。
同じ体をこわすと言うか、体を削って快楽を求める依存性のある物質として、酒とタバコに本質的な違いは感じない。依存性の大きさとか、副煙流とかは私にとってはどうでもいい。だから、私は自他ともに認めるくらい酒を飲むときは飲むが、その原因はやっぱり普段のストレスだと思うし、普通に考えれば、意志の弱い私はこんな経験があれば結果としてタバコにも手を出しかねなかったのである。
だが、現に私は人生これまで副煙流にあずかることも多く明らかに1本でも吸えばニコチン中毒になるであろう体を持ちながら、未だにタバコを吸ったことがない。むしろ、タバコを吸う姿を一瞥するだけで、こう体に虫酸が走るような感覚と言いようのない嫌悪感が込み上げてくるのである。これはもはや理屈ではない。
私にとって、これまでの人生での最大の敵は思春期以来怠惰であり、堕落である。現在進行形で、自堕落さを戒め、低い位置に甘んずることはせず、茨の道ながら自分で自分の道は開拓しなければと思いこれまでやってきた。だから怠惰ほど憎むこともない。私は、ほとんどのことに対して、許せるとは思うが、これだけは許すことはできない。理性からこう言うのではない。理性が働いていたら、これほどまでに激しい感情を持つこともあるまい。そう言えるくらいには、普段の自分はいたって感情を顕にすることもないし、それほどの激しい感情を持つこともない。
こうして、私の深層心理の奥に刻み込まれた、怠惰の象徴としてのタバコというのは、私にとって抑えがたきまでの嫌悪を呼び起こすのである。もはや、生理的なものであり、本能的なものであり、私の理性で抑えることもできない。これは、しょうがない。勘違いして欲しくないのは、繰り返しになるが個人の喫煙に関してあれやこれや言うつもりはないということであり、私が勝手にそう思ってしまうだけだという話がしたいのである。(もちろん自分に近い人々なら話は別である)
要するに、このように人によっては、私のようなものよりはるかに激烈な記憶としてトラウマが蓄積されている場合もあるのである。この記憶が呼び起こされる感覚は、その人にしかわからないものだし、ひどい例の場合はパニックという形としてフラッシュバックされるのだろう。とにかく、こうして人には触れてはいけないポイントというのがある人もいる。それは他人にはもちろんわからないから、間違ってその人のトラウマに触れても極端な例でなければちょっと嫌な顔をされるものの許してはくれるだろう。しかし、「〇〇は絶対にいやだ」と言われたら、それは本当にダメなものなのかもしれないということは配慮して欲しいと思うのである。
転職中に日雇いバイトみたいなのでピッキング作業やったことあるけど、ああいうとこの人怖いよね。
絶対倉庫系はさけてイベント系ばっかやるようになったなあ。懐かしい。
パートさんや現場監督さんの欠点は監査担当の増田がよくわかっていると思うので、昔の経験からつれづれ。
・時給換算の給料が低かろうが、残業休出三昧だろうが、地位も将来性も正社員増田>パート・日雇い従業員。悲しいけれどこれ現実なのよね。
・そもそも肉体作業系のパートのおばちゃんは怖いです。ちょうこわいです。そんなもんです、たぶん。
・タバコは致命的。どの職種、立場であろうと、新入りが気をつかうべきは休憩タイミングとその時間。
これに関しては増田が完璧に悪い。そりゃー自分たちが仕事している間に、ニコチン中毒で新入りが抜けてれば怒る。昼休みに喫煙所に行くべき。
どうしても軋轢は避けれないです。きっと。
ただでも、とにかくああいうとこでは精神的上下関係に従っておくのが無難かと。
・立場を明らかにする
→自分は何をする立場で、なにができないかをはっきりする。現場指示ができないなら、そこをきっぱりはっきりさせておく。
・ひたすら下手にでる。
→現場の仕事ができない人間が上の立場で現場にいるから、過剰反応がでると思われる。まずは菓子折りでも持って先達にあいさつしろ。社員・パート分け隔てなく。仕事を教えてもらう新人の態度を目指せ。
→ジュースを奢る、相手をほめる、自分を卑下する、現場の不満を上に伝えるよ★とか媚びを売れ
現場にいるのもそう長い期間じゃないと思ってがんばれ!
個人的には…タバコを吸っている人たちについては、彼ら彼女らが吸い始めるにあたり「カッコイイと思ったから」以外の理由がなさそうで、そのうちニコチン中毒になって止められなくなったので吸い続けているということを小学生の頃から知っていて、それってかっこ良くなくてむしろダサいよねと思ってた。喫煙が癌のリスクを高めることも知っていて、わざわざ金を払って寿命を縮めることもないなとも。ここ10年くらいの間に、街中での喫煙者の隔離(駅周辺の喫煙ルームは、タバコを吸う習性がある動物を押し込めているオリのように見える)が進んで、一層カッコ悪いなと思うようになった。
20代の人のタバコに対する今の意識をザックリ言ったら、たぶん…喫煙習慣というのは、バイクに乗る人・乗らない人くらいにただの嗜好の問題になっていて、「吸いたい人もいるよね、うん。(ついでに、吸いたいときは吸いたくない人に迷惑かけんようにね。)」くらいの認識。喫煙について、過半数の人はかっこ良いとかかっこ良くないとかいう意識がない。また、喫煙について、明確にかっこ良いと思っている人・明確にかっこ悪いと思っている人の比率も半々くらいになっているかもしれない。タバコが明らかに癌のリスクを高めるということが知れ渡っていて、それはタバコをわざわざ吸わない理由になっている。
10月1日からのタバコの値上げで禁煙にチャレンジする人も増えているだろうが、
実は禁煙に関しては誤った知識で望んでいる人が多い。
全て 活発化するためゼロからやりなおしになる。』
一見もっともらしく語られている通説であるが、実はこれ間違いである。
1. 依存度には個人差があり、ニコチン受容体の数や感度にも大きな開きがある。
2. 誰もが1本吸った程度で受容体がマックスに反応するのであれば、
1日に何十本も吸ったり、チェーンスモークする喫煙者は存在しない。
3. 微量なニコチン摂取で受容体が生成されたり活発化するというのであれば、
吸うより多くのニコチンが含まれる副流煙を吸ったり、ニコチンパッドやガムでも禁断症状が発生する事になる。
しかし、タバコの充満する居酒屋などに数時間いた程度で、非喫煙者や禁煙者が禁断症状を起こすことはないし、
一本オバケの正体とは根性禁煙派が作り出した一種のファシズムであり、
一本くらい吸ったくらいで、振り出しに戻ることは絶対にない。
一本オバケ派によって禁煙は非常に困難なものというイメージになっているが、
本来は本数を減らしたり禁断症状の経過をみながらゆるやかに行うべきである。
もし、禁断症状がずっと抜けずに苦しんでいる人は、立ち止まって自分のペースを見極めて欲しい。
節減は医者も認める禁煙法の一種で、禁断症状を最小限に抑えながら
禁煙に向かう安全な方法である。
実は、一本オバケとは敵ではなく味方なのである。
正しい知識で安全に行って欲しい。
これを読んだ全ての方の禁煙成功を祈って。
本人のおうちが燃えてるわけで
100%本人のおうちだけで済むと思ってる?
延焼を避けるために周囲の家屋まで水浸しとか、
即死すればいいけど一生寝たきり生活になるとか(本人以外)、
「リソース」かどうかは知らないけれど、ほんの少しの想像力を働かせれば、
火事を起こす事がどれだけ危険で迷惑極まりないものかは分かりませんかね。
そもそも「保険で買い戻せないプライスレス的なもの」を奪いますしね。
まあ、そもそもの発端の
余分に税金払ってから文句言えよ。
これが間違ってるんですけどね。
デカイ顔させるために税金徴収してるんじゃありません。
10年以上の期間にわたり吸ってきた煙草を、1日から休んでいる。
無論肉体的な依存、ニコチンやタールが足りなくて苦しいというのもあるのだろうが、どちらかというと精神的な依存を解決できなくて辛い。
今までなら、煙草を吸って消費していたであろう時間に、対応できないのだ。
恋人と別れた次の日に携帯電話、大作RPGをクリアした次の日にコントローラ。そういった物を見つめる感覚に近いだろうか。
出来れば私みたいな人間を見かけたら、囃したてたり面白がったりしないで、ただ無視していて欲しい。
もし話しかけられることがあっても「そうか、上手く行くといいね」程度の一言をくれてやればいい。
あなたさえよければ、モチベーションを上げるようなものを鼻先にぶら下げてやるのもいいかもね。
16歳に初喫煙。
たぶん喫煙者のほとんどがこれくらいの年に吸い始めるんじゃなかろうか。
20歳になったら辞めるもんねと
調子ぶっこき
辞められるわけもなくズルズルズルズル
23歳、三日前までセブンスターを
一日目(土曜)
なんとかいけそうかな・・・?
二日目(日曜)
やる気がでない(休日)
一日中ベッドの上でゴロゴロ。
眠い、体を起こせない
夕方過ぎたあたりから鬱
三日目(月曜)
起きたくない、食べたくない(休日)
一日中ベッドの上でゴロゴロ。
起き上がると立ちくらみ。
夕方から更に鬱
って感じで。
で、今さっきお風呂に入ってきたあたりから
鬱が回復。めまいも立ちくらみも
不快な症状全部回復。
今から寝て明日に備えるわけだけど
なんとかピークは過ぎたようで一安心。
タバコ辞めた人すごいわ本当・・・・・・。
この経験を忘れたらいかんなと思い
ぶっちゃけた話、発ガン性の強いニコチンが、強い習慣性のある麻薬であるにも関わらず「専売」されてきた理由って、
1 作業低下しない。(国のGDP下がらない)
だからでしょ。
政府にしたら、「お前ら(煙草吸って)働くだけ働いて、オッ死ね」って薬でしょ。年金丸儲け。
それが今、禁煙の流れになってるのは、医療の発達でなかなか死ななくなったからでしょ。
だから、
「ついでに毒性強化して、高齢化社会対策にするとか。」
は有り得ても、
は有り得んでしょ。作業低下するから。
オランダで合法化したのは、大麻を合法にすることによる作業低下のデメリットの方が、より悪性な非合法薬物の蔓延による治安悪化のデメリットよりまだマシだったからでしょ。日本がそこまでいくかなー。