「チョコッ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: チョコッとは

2023-07-10

いち神戸市民(東のほう)の好きなパン追記した)

anond:20230709032032

うきうき読みました。三宮より東に住んで、三宮で働いているふつうパン好きが好きなパンを共有したい。

どちらかというとハード系が好き。ベーグル好きだけど日本では諦めてる派。

パンの朝食は休日だけです。毎日食べたらお金たいへんやん。

並ぶのしんどすぎてRIKIとか行ったことない。

三宮あたりで便利

玉ねぎパンコーンパン。あとクイニーアマン好き。パンが大きい。レストラン併設の岡本店はちょっと他の店と違う種類があって楽しい食パン工場で一括生産だけどおいしいよね。

しおばたにスライストマト挟んだら至高。ぱくっと食べる系は、定番チョコッペ好き。サラミピザスクラ三宮店だけ?)すごい好き。

ドイツを軽く温めてバター塗って食べると最高。クロワッサンベーグルクロワッサンでもベーグルでもないと思うけど大好き。三宮店は移転ちょっと他の店と品揃えとか変わったね。六甲店が好きです。

食パン、サクッとしておいしい。自分の中ではどちらかというとお菓子カテゴリで、小ミミパイ大好物です。

あんバタージャガイモ練り込んだやつ。ちょっと高いのと、観光客でいつもいっぱいなので行く頻度は高くない。

明太子フランスオリーブ入ってるバゲットクロワッサンツナカスクートハムシンプルなやつ)。品質の割に安いのはきっとビゴさんのかたくななポリシーがあったのだろうと思う。今はさすがにじわじわ値上げしてる。苦しいでしょうが太郎さん(二代目)にはがんばってほしいのでせっせと買っています

最初に「食パン押し出してたので流行の謎の高級食パンかと思って避けてました。申し訳ない。食パン生地ベース惣菜パンが種類も豊富でおいしいです。

あん食パン一斤は多いねん!と言うわけでスライスの「あんトースト」を買いますちょっとフレンチトーストっぽくなってない? 惣菜パンの種類と安さとボリューム圧勝。いつものお昼ご飯

パイドーナツが最高に太りそうだけど美味いよ。袋入り食パンちょっと長持ちする系の食事パンもおいしいので、夜遅くなって「明日パンがない」時の駆け込み寺。(夜といえば、イスズベーカリー比較的遅くまで種類豊富にありますね)

何食べてもおいしい。バター正義とはいえお値段は相応なので、たまの贅沢。

クイニーアマンはここのがいちばん好き。経営エーデルワイスだったかね。

シフォンケーキとか、イーストで膨らますのじゃない系のお菓子をよく買う。 さんちかのハウネベーヤーもカスカードなのね。会社本部西宮(こういう小さいことにこだわるのが神戸民のあかんとこ)。

三宮からちょっと足を延ばすエリア

  • パネ・ホ・マレッタ

圧倒的物量の惣菜パン菓子パンからそのときどきのもの選ぶの楽しいよね。ハード系のベースの好きです。

バゲット好き。すぐ売り切れてしまうので、ブラウニー買ってとぼとぼ帰ることが多い。

バゲットジャガイモ練り込んだやつ。(ジャガイモ入り好きなのに名前を覚えない)

山食で今いちばん好きな店。小麦粉の味がしっかりする。惣菜パンもおいしい。

バゲット系がおいしい。ビゴで修行してたと聞いた(修行してた店を気にするのも神戸民の悪癖)。

レストラン喫茶店への卸がメインの会社の小売り。プチパンとかの食事パンが安くて美味くて最高。

クリームパンなどカスタードクリーム最高。食パンもっちり系の中ではいちばん好き。

フランスパン系が何買ってもおいしかった!

カンパーニュはここのがいちばん好きです。シンプルなやつ!

かなり足を延ばす系

クロワッサンめっちゃ美味いよね…

カフェバゲットサンドイッチ食べたらめっちゃおいしかったよ! 粉の味しっかり、ハムバターを受け止めてました。また食べたい。

やっぱ京かるねは唯一無二な気がする。バランスよ。

スーパーパン

超熟イングリッシュマフィン大好き

よく買うサンドイッチ屋さんが使ってるのはロイヤルブレッド定番サンドに合うよね。

ショコラデニッシュって名前だっけ、パンショコラみたいなやつ。

そういえば「神戸メロンパン」ってあんまり食べないな、白あんより粒あん派なので…。でも全国的メロンパンと呼ばれるアレは「サンライズ」って呼んでる。

2018-02-14

バレンタインデーと言う増田風習ゅ詩風出すマウイトー電位反レバ(回文

電位反レバーをセットして

あとはタイマーを掛けたらご飯が炊けるわ!

おはようございます

今日バレンタインデーよ。

とりあえず、

なんかちょっとゴディバチックな小袋に

チョコレートを入れて渡せば完了ね。

こういう風習

チョコレート会社の商習慣にならってやらされてる感否めないんだけど

友チョコでもらったチョコ

美味しかったらちょっとやっぱりチョコッと嬉しかったりするわよね!

今年は気合い入れて、

チョコレートをわざわざ溶かして別の容器に入れて固めた感じの

手作りに挑戦しようと思ったんだけど、

やっぱり面倒くさくてやめたわ。

買ってきた温度計無駄なっちゃったわ。

昨年もそうしようかと思って買った温度計

出てきておととしも温度計買ってたのねって笑っちゃったわ。

まあ料理温度計は1つぐらいあっても便利よ。

最近流行ってるじゃない低温調理

特別調理器具がなくても温度計さえあれば

結構簡単よ。

時間はめちゃ掛かるけど、

それが欠点ね。

でもそれで出来た煮物とかしっとりして

お肉も柔らかくてなかなかうまくできるわよ!

うふふ。


今日朝ご飯

博多スパイシーキャビアをご飯にのせてゴージャスに。

軽くささっと済ませるわ。

というか、

やっぱり一腹は食べ過ぎ?

塩辛いわ。

デトックスウォーター

作ろうと思って板チョコミルクに溶かしてホッツミルクチョコ

ホッツチョコミルクかな?

どっちでもいいわ、

あら今日はウォーラー成分はないわね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2016-12-06

田舎銭湯で感じる違和感

出張地方に行ったとき余裕があれば銭湯に入るのが私のささやかな楽しみ。この前行った銭湯になんかモヤっとしたので、メモしとく。

ネットで調べると、ホテルから結構近くに銭湯が有ったので直行すると住宅地の裏路地という感じの場所だった。建物の大きさは普通の民家と変わらないので、男女と書かれた暖簾がなければ、割烹料理か何かと勘違いしそうな佇まいだった。道路に面した壁に入浴料金が書いてあって、その横に手のひら大のホワイトボードがあり、「入浴マナー上月間」と書いてある。正確にはなぐり書きというか、パッと見で落書きと見間違える汚さだった。まだ、このときは若干の違和感を感じつつも都会に比べると安めの入浴料に嬉しく思っていた。

ガラガラ引き戸を開けると右側に下駄箱、左側にカウンターがある。カウンターに行って、お金を払おうとすると、そこに居た受付の兄ちゃんがロボットのように言った。

下駄箱に靴を入れて鍵をフロントに預けてください」

しかに、そういうシステム温泉は多いので納得した。しかし2畳ほどの玄関スペースに傘、靴などなど明らかに銭湯家の私物と思われるものがおいてある。1人か2人しか、お客は入っていなかったが傘立てはパンパンだった。なんか嫌な気がしてきた。それでも下駄箱に靴を入れ、その鍵を持っていつ洗ったかからないタオルが床に敷かれた上を通ってフロントに行った。

脱衣所へ向かうと、建物構造新築のもので清々しいが、不思議光景が目に入った。部屋の隅にはどう考えても利用客のものとは思われない私物が積まれていたし、自宅にあるような洗面台の棚には無造作に歯磨き粉とイソジンがそれぞれ複数個置かれていた。そして洗面台と壁との10cmほどの隙間に、シャンプー放置されていた。一体誰が何のために置いているのか。ゴミなのか? 友達の家にでも遊びにきたのかと錯覚した。そして、銭湯独特の石鹸臭がするわけでもなく、生活臭がした。祖父母の汚屋敷に行って、風呂に入らされた幼少期のつらい記憶フラッシュバックし、このまま帰ろうかと思ったが入浴料は既に払っていたので、留まった。床も壁も綺麗に掃除されていたので、リフォーム済みだということを自分に言い聞かせた。

浴槽も、洗い場も6人程度の小さめだがそこは至って普通だった。さっさと体を洗って湯船に入ると、激アツ湯だった。ふと壁面を見上げると、壁画が書いてある。ヘタウマというのだろうか、柔らかいタッチとでも言うのだろうか、普通銭湯壁画に期待される精緻さというものをこの壁画は全く満たしていない。素人落書き、あるいは職人を雇うカネすらなかったのかと疑いたくなる。そして、この銭湯も例によって山が描いてあったけれど、どう見ても富士山しか見えない山に文字地元の山の名前が書かれている。絵に文字を入れて説明するのは銭湯壁画としては最悪の部類に入ると思う。そして、山の手前ではハナタレ小僧が3人ほど草原キャッチボールしている。丸坊主少年は本当に腹が立つほど憎い顔つきでこっちを見ていた。隅の方にハゲオヤジチョコッアクセントで描かれていたが、もはや意味不明だ。一体どんなセンスをもってこの絵を作ったのか、私は理解に苦しんだ。乱雑な玄関私物放置された脱衣所と合わさって、不快な思い出になった。

体が温まったので、さっさと湯から上がりホテルへ一目散へ帰った。こんな銭湯だったらボロホテルユニットバスの方がよっぽどマシだと後悔したが、これもまた旅の思い出と言い訳している。私は、築ン十年のボロ銭湯でも楽しく入れるが、この銭湯では一体なにが自分不安にさせていたのか。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん