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2019-05-21

クレディセゾン” ”フレディ生存

クレディセゾン” ”フレディ生存”との一致はありません。

2017-11-24

スマホ決済が盛り上がってる中国でも、やっぱり現金が最強だった

中国上海を2泊3日で旅行してきた。

いままで台湾香港には何回も行ったことがあったけど、どうしても中国本土に対する悪いイメージが拭えずに(人の多さとか、サービス精神の欠如とか、大気汚染とか)、今までどうしても行く気になれなかった。

ところが最近、気が変わった。

思っているほど酷い場所ではないのかもしれない、と。

しろスマホやIT技術活用など、日本より進んでいる面もあるのではないか、と。


ほら、最近ニュースメディアでも中国独自スマホサービスを取り上げてるじゃないですか。

スマホアプリのQRコードコンビニでも屋台でも支払いができるので、中国人現金を持ち歩かなくなっている」とか

「街中にはシェアサイクルがあふれていて、スマホでQRコードスキャンするだけで簡単に使えて、移動がすごく便利になった」とか。

現金嫌い&便利でラクなの大好きな私としては、もう気になると実際に試してみたくてしょうがない。

というわけで、嫌がる友達を説き伏せて、野郎二人で上海へ旅立った。


が、しかし、やはり中国という国は独自路線を歩む国だ。

だってクレジットカードVISAやMasterが基本的に使えない(外国人向けホテルとか空港OK)んだよ、あの国

その代わり、中国で使えるクレジットカード中国独自の「ユニオンペイ銀聯カード)」。その隙間をスマホ決済が埋めている感じ。

そのQRコードを使ったスマホ決済にしても、基本的には中国国内銀行口座を持っていることが必要、、、って旅行客には無理じゃね?

しかし、この現代社会でいまさら現金だなんて面倒くせえ!デジタル決済最強!

なんとか抜け道はないのか、といろいろ調べて頑張った結果、以下の「ツール」を手に入れた。

スマホ決済サービス】→「微信支付WeChat Pay)」

中国国内銀行口座がなくても口座を開設OKチャージ香港の代行業者経由でやった。(気にる人はググって)

※もう一つのスマホ決済サービスである支付宝(Alipey)」は、中国銀行口座がないとダメでした。

クレジットカード】→「完全プリペイドタイプ銀聯カード

日本クレジットカード会社クレディセゾン)が発行する旅行者向けのプリペイドクレジットカード


こうした有力な武器を携え、勇者(?)2人は上海へと旅立った。



===1日目===

空港に到着。

友は、空港内の両替所で1万円を人民元両替人民元をゲット。

俺は、空港内のATMでクレジットカード人民元を引き出そうとするが、何度やっても、また別のカードを試しても、エラーダメ一人旅だったら焦るとこだけど、とりあえず人民元を友だちから借りる。現金最強。

空港からリニアモーターカー地下鉄上海中心部へと向かうべく、リニアの窓口で交通ICカードを買う。

銀聯カード」のステッカーが貼ってあるので使おうとしたら「ごめんね、現金だけ!」だってさ、、、またしても友達から人民元を借りる。

銀聯カードが使えるのはリニア乗車券だけで、ICカードの購入はキャッシュオンリーっぽい。

ホテル最寄りの地下鉄駅で降りると、駅構内ATMを発見

早速クレジットカードキャッシングを試すと、今度は無事に引き出せた。人民元ゲット!

ホテルチェックイン

外資系ホテルだけあって、Visa / Master カードOKでした。JCBダメだったけど。

観光地屋台で焼き小龍包を食べる。

QRコードをかざしてる人がいたので「お、WeChat Pay使える!?」と思ったが、Alipayだけだった。

おとなしく現金で払う。

ガイドブックに乗っている上海料理店で夕食を食べる。

Alipayステッカーしか貼ってなかったので念のため確認したけど、やはりWeChat Payは対応していないとのこと。

その代わり、銀聯カードはOKだというので、カードで払ってみる。ようやくキャッシュレスで支払!

カード暗証番号入力した上に、伝票にサインまでするという、安心だけど面倒くさい手順だった。不正利用防止?


===2日目===

観光地・豫園(よえん)の庭園見学する。

お支払は現金で!

まぁこういう殿様商売キャッシュオンリーだわな。

クチコミサイトで見つけた中華料理屋で昼食を取る。

こちらもAlipayのみ対応Wechat Payは不可。お支払は現金で!

業界番手Wechat Payは対応してない店が多いみたい。(特に老舗は)

喉が渇いたので、商業ビル内のフードコートフルーツジュースを飲む。

店員に指差しで「Wechat Payで!」と伝えてからレジ横のQRコードアプリで読み込み、自分金額入力して支払い完了

やっとQRコードで支払えた、、、

上海市内の地下鉄フェリーに乗る。交通ICカードでピピッとお支払。

自動改札だけど、自動扉じゃなくて回転棒(?)を一人ずつ回して通過するタイプ

あと、地下鉄改札口には必ずセキュリティーチェックがあって、大きな荷物スーツケース)はすべてX線チェックされる。

日本安全すぎるのか、中国が疑い深すぎるのか、よくわからなくなる。

喉が渇いたので、コンビニミネラルウォーターを買う。

スマホ画面に表示させたWechat Payのバーコードコンビニ店員がレジバーコードリーダーで読み込むだけで支払い完了

これはラク。日本コンビニで「Suicaで!」と言って支払うのと同じ感覚

大手チェーン店対応が進んでいるのは、日本中国も同じなのね。

観光客向けのバイキングレストランで夕食。

なんと、スマホ決済はもよとり、銀聯カードダメ現金のみ!

さすが観光客向けの殿様商売レジお姉ちゃんもやる気なさそうだったし。


===3日目===

中心部散歩

歩いてみた範囲だと、地元民向けの屋台WeChat PayのQRコードを貼っている店が多かった気がする。

みんながみんなQRコードキャッシュレス、というわけでもなさそう。

空港で昼食。

さすがに国際空港なのでVisa / Master もOK。

だけど悔しい(?)のでWeChat Payで払ってみる。POSレジスマホ画面のバーコードを読み込んで支払い完了

アプリ内に店名や金額など支払いの記録がいちいち残るので、証拠や記録を残すには便利かも。

===結論===

もう面倒くさいか現金でいいじゃん!

いろいろ準備したのに「ツール」の出番が少なくて残念でした。

地元民向けのお店ならもっとWeChat Payの出番があったかもしれないけど、こっちは観光客で、地元民じゃないからねぇ〜

俺もちょっと期待しすぎた部分があるし、実際に現地に行ってみて「こんなもんか」とわかったのも良い経験だったかなと。

(あと、現地人と外国人観光客じゃ越えられない壁もあるし)

今度中国に行く機会があったら、現金をメインにしつつ、それでもやっぱりWeChat Payを試してみます

が、果たしてWeChat Payのチャージ残高約1万円を使い切るのはいつになるやら、、、

2017-08-25

https://anond.hatelabo.jp/20170825140448

東池袋と言いつつ「クレディセゾンおよび関係会社社員の中から 選ばれた24名の女性メンバーからからフロアで評判の美人みたいなの集めた感じじゃないの?

株式会社クレディセゾンだけで従業員数2000人だから半分が女性として1/50くらいか

個人相手営業系の仕事が顔勝負なのはしょうがないだろ。どっちにしろ本物の従業員なら相当気持ち悪いが。

しか作詞コピーライター仲畑貴志って金使ってんなー。おしりだって洗ってほしいだぞ。

クレディセゾンのブス女性社員気持ち考えたことある

クレディセゾン東池袋52の話題を見るたびにつらくなる

あんなにたくさんの人数にも選ばれなかった顔面レベルの低い女性社員が実際に存在すると思うといたたまれない

志願制なのか?Pが社内からセレクションするのか?

自分だけ声がかからないとかキツすぎる

エントリーしてないのに勝手に「おめーはちげーよw」って排除されるみたいで悲しくない?

ただ働きに来てるだけなのにそんな顔面セレクションがあるとは

あれだけ見れる顔の美人を集められるというのも、やっぱり大企業は女は顔採用なんだなと思うし

極端に言えばブサイク採用応募してくんなよっていうメッセージにも見える

つらい

2008-01-01

クレジットカードって実際必要なのでしょうか?

最近節約を考えています。

会社給料も増えないし、このままだといくら月日がたっても

いくらもお金が貯まっていかないからです。

何か節約する上手い方法ってないかな?

wikipediaではクレジットカードについてこんなふうに書いてあります。

クレジットカードの利用できる加盟店で、商品の購入に際しクレジットカードを提示すると、一旦、クレジットカード会社が加盟店への支払いを肩代わりし、後でカードの使用者に請求する仕組みである。

クレジットカード会社が、会員を信用 (credit) するという意味で「クレジット」と名付けられている。

会員(カードホルダー)になると、決済(先延ばし払い)以外にも特典がつくことが多い。例えば、利用実績に応じたポイントサービス旅行保険チケットの優待販売などである。また、海外渡航の際は身分証明書の一つとして支払能力保証や信用保証が得られる場合もある(現金払いの場合は支払能力の証明にデポジット保証金の前納を要求するホテルが一部にある)。カード会社によっては、累積ポイントの無期限化や交換景品の充実、提携する高級ホテルの料金割引や、国内・海外旅行保険などの付帯サービスを拡充することによって会員サービスの向上を図っている。決済サービスそのものだけでは、他社との差別化ができないゆえの施策ではあるが、その原資は会員から徴収する年会費や加盟店からの決済手数料によって賄われているに過ぎない。

短期に高利回りの運用が可能な場合には、クレジットカードで支払った代金の決済日までその資金を運用し、運用益を稼ぐ事もできるため、日本でもバブル崩壊期までは財テクの一つであった。日本の業者では少ないが、欧米では外国為替証拠金取引などにおいても、クレジットカードによる入金が可能な業者がある。

盗難や紛失などの場合は、発行のクレジットカード会社へ連絡すれば利用が停止され、被害の発生を最小限に抑えることができる。また、カード会社によってはカード盗難保険などをあらかじめ付帯しているカードも多い。これは被害者利益を考えてのサービスではあるが、過去クレジットカードやローンカードの第三者による不正使用が、特定の条件下ではカード所持者の責任ではないとの判決が出た[1]ことや預金者保護法が2006年施行されたことなどの周辺環境要因により、カード会社側が未然に損失を限定させようとねらってのことである。

日本では1990年代インターネットサービスプロバイダ料金の支払のために欠かせないものだった。これは当時、口座振替や払込書払いなどの決済手段が充実していなかったためである。

うーん、クレジットカード関連のサイトをチェックしてみます!

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クレジットカードで得をする方法っていろいろあるみたいだけど、結局、クレジットカードで買い物しないといけないからお金は使っちゃうんだよね。

クレジットカードを持ってるだけでお金がふえていくようなものはないのかな・・・?

 
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