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2010-07-25

Swallowtail Butterflyあいのうた~ YouTubuで見つけた一覧

「Swallowtail Butterflyあいのうた~」を YouTubuで見つけた一覧です。

wikipediaによると

Swallowtail Butterflyあいのうた〜 - Wikipedia

YouTubeで見つけた動画一覧

オリジナルPV

http://www.youtube.com/watch?v=zL9GzM7dQi4


Chara 1997年ライブ

http://www.youtube.com/watch?v=oZdys-IOoQc


倖田來未カバー

http://www.youtube.com/watch?v=QlOAMeRJWJM


倖田來未カバー

http://www.youtube.com/watch?v=QlOAMeRJWJM


moumoonカバー

http://www.youtube.com/watch?v=s3mtD37v67M



おまけ 映画 「スワロウテイル 」 予告

http://www.youtube.com/watch?v=DlUwRTbV94Y

2008-12-24

http://anond.hatelabo.jp/20081224180828

つ chara文庫コバルト文庫、X文庫、パレット文庫

この辺はBLレーベルでもあるけど、 エロは殆ど無い。

ディアプラ系は作品によってエロのあるなしが分かれる。


元記事を読んでも、「5500冊中100冊程度に過激な挿絵」ってことだから、

こっち系のが多かったんじゃない?と思う。

#つかそもそも、BLでさえないコバルトが書庫行きにされたという話も…

2008-09-19

BL雑誌の位置づけを一般漫画誌で例えてみるよ

なんだかんだ言いつつ安定感があって元気、例えるならメジャー青年誌あたり。

Chara/CIEL/Dear+/花音/BE-BOY/BE-BOY GOLD/リンクス/ルチル


ウルジャンやヤングアニマルとでも言えばいいのか、何気にファンが多くて根強い支持があるので多分大丈夫

→麗人/Hertz/drap


雑誌全体というより看板が強いので看板作家に逃げられるor看板作品の連載終了で一気に危険水域。シリウスとかROZENに逃げられる前のバーズとかそのへん…。

→GUSH/麗人Bravo/コミックアクア/CIEL TresTres


サブカル系人気作家を集めてじわじわ延命。これは間違いなくエロティクスF。

カタログシリーズ/BGM/Baby/CRAFT/OPERA


極北のためしぶとく残る。チャンピオンREDいちごヴァルキリーです!

→BOY'Sピアス/コミックJUNE


特徴がない。もうちょっと頑張りたい。ブレイドとかアライブ

→Daria/cita cita/キャピ!/JUNK!BOY


瀕死フラグフラッパーかな(超人ロックがいらっしゃるため)。

→Hug/花恋/Boy'sLOVE/チタニウム


全誌読んでるわけじゃないので、色々怒られそう。アンソロも混じってるけど、気にしないでください。

2007-04-16

姿をあらわしたこのボクを キライにならないで

非コミュの皆さんを見ていると、CHARAの「ミルク」っていう歌を思い出す。

壊れるのを見るのがいやだから自分で先に壊しちゃうっていう歌。

みんなデリケートなのね。

2007-03-28

この辺どうにかならないわけ? っていうか「ラーで圧縮して」とか言われたらRARだと思うじゃん普通。形式名の方で、LZHって言ってよ。

2007-02-12

匿名ダイアリーが選ぶ名盤百選

何のために音楽を聴くのだろう。

そんなことなど、私には答えられはしない。

そもそも私は一介の勤め人。音楽を語るほどディープに聴いている訳ではないのだ。

それでも、朝な夕なに音楽を聴いている。


昔の漫画(1・2の三四郎)に、熱血漢主人公タイガーマスク主題歌で目を覚ます場面があって、笑っちゃっのだけど、実は私も同じようなものだ。

目覚めてから出勤するまでは、元気の出る曲を聴いている。

Bon Joviとか。音楽で自分の気持ちを高めるのだ。

朝から女性の甘ったるい曲など聴いていられない。


ところがどうだ。へとへとになって夜に帰宅すると、朝に聞いてた曲は聴きたくない。やかましいオッサンの声など聴きたくもない。

不思議なもので、夜はCharaなどの女性の優しい曲で癒されるのである。


と、まあ、そんなことを考えると、自分にとって音楽は、自分の気持ちを高めたり、癒したりするためのもの、ということになるのだろうか。

そこで、このアルバム

Carole KingTapestry

自分の中では、心がささくれたときの、とっきおきの一枚。

とっておきだけに、普段はあまり聴かないほど。

各曲について語ることはできないけど、ぼーっと聴いていてもいい曲だと思える。

単なる流行曲ではない、歌い継がれる曲が、このアルバムにはある。

あまりに定番だけど、定番だけにやっぱり欠かすことができないアルバムと言えよう。

ちなみに、近藤社長夫人のブログタイトルも、このアルバムから取ってあると思われる。


次は、匿名さんにリレーを渡します。(誰か引き継いで!)

はてなダイアリーが選ぶ名盤百選というのが昔あった。

- 転職ならen
- 派遣ならen
 
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