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2023-02-23

令和の田んぼの様子を見に行く

バックカントリースキーをする

田んぼ仕事だが、スキー趣味

からこそ令和にふさわしい?

2022-03-03

男女スノーボード(ハーフパイプ)の4年後を予想する

https://anond.hatelabo.jp/20220302171659

軽く。よく考えたら、タイトル"男女"って不要だね。

パーフパイプ

パイプスロープと違って国毎の強化も効果があるが、10年に1人の逸材がいるかどうかの方が大きい。そういった意味だと、男子平野歩夢女子クロエキムがそれである

男子

オリンピックだけ見ると平野歩夢圧勝だが、W杯や持ち技でいうと2位以下とそこまで大差がない。もちろんトリプルコークはあるが、歩夢くんの弱点は今回のオリンピックでもそうだが5ヒット中3ヒットがフロントサイド回転だということ。パイプの回転方向は

と4方向あるのだが、歩夢くんのの場合

バランスが悪い。そして最近FISスイッチバックサイドに対するか点が大きく、スイッチバックを打てるライバルスコッティ戸塚くん、平野流佳の加点が大きかった。よってオリンピック前は「歩夢くんが勝つにはトリプルを決める以外ない。いくら歩夢でもスイッチバックには勝てない」と言われていた。それを決めるのがすごいのだが。

さて、4年後なのだ

がカギとなってくる。いったん大きな目標クリアし、スイッチバックに興味のなさそうな歩夢くんはハーフパイプももうやることがない。となると、スケートボード成功体験(自身が楽しめ、冬の競技にいい影響があった、という意味で)をもう一度体験しに1,2年ハーフパイプから離れる可能性もある。また、今回半年程度でトリプルコークマスターして本番でミスなく着った、というのも自信になるだろう。

一方ライバル勢だが、ルーティーンを繋げれば歩夢くんの金メダルを超える点数を出せる。特に日本の2人はスイッチバック+トリプルコークを併せ持つのポテンシャルは高い。しかしながら、今回のオリンピックでは本番で決めきれず精度の課題を露呈。ここらへん、生まれついての横乗りライダーともいえる歩夢くんとの差がついた形だが、4年後は雪辱を期して精度を高めてくれば面白いスコッティはこれ以上どういうルーティーン構成するのか?本人の発言としては4年後の出場に意欲がありそうだが、トリプル練習している風には見えず、プランが見えない。

アップカマーだが、パイプ世界ではスロープスタイル、ビッグエアよりもスノーボード力/スノーボード経験値が重視されるため、今無名ライダーが4年後に伸びている可能性は低い。ポテンシャルがあるのは、今回も出場したオーストラリアのグゼリ君だが、スロープスタイルの大会にも出場しており、厳しいパイプ世界に骨をうずめるかは疑問。

4年後の予想だが、なんだかんだで歩夢くんが競技に復帰して連覇する気がする。技数が増えなくても、本番での圧倒的な強さ・安定感がある。

女子

絶対王者クロエキム。男子の歩夢くん以上に2位以下に差をつけており、おそらく今回のルーティーンで4年後も金を取ってしまうだろう。しかも今21歳。今後10年はクロエキムの時代が続くと言っていい。唯一の弱点は、本人がスノーボードに飽きてやめてしまうのではないか、ということで、個人的にはあれほどのスノーボード力を持っているのだから、力を行使してバックカントリー大会にも参加してほしいと思っている。

2位以下の予想になるのだが、日本勢や中国勢もやっとこさ1080をルーティーンに入れられるようになってきた。クロエキムは4年前に1080を2種類ルーティンに入れているが…。唯一の望みは日本勢・中国勢とも今の主線クラス20歳前後で若く、伸びしろがあるという事。センス練習によって化けることができれば、クロエキムを冷やかせるくらいのランはできるかもしれない。

2022-03-02

男女スノーボード(ビッグエアスロープスタイル)の4年後を予想する

女子カーリングの4年後を予想する(4年ぶり2回目) https://anond.hatelabo.jp/20220220201505

これが面白かったので書く。まぁ増田では求められてなさそうだが。

スロープスタイルビッグエア

スロープスタイルビッグエアは国ごとの実力差が大きく、カナダの5番手ドイツの1番手に勝てるような世界である。それを考えると、4年後のメダル争いは現状で力のある国同士での争いとなり、具体的には以下の国が競り合う展開になる。

なぜアジア勢が入っているかというと、日本初のマット着地ジャンプ施設が各地にあり、日本も含め(コロナ前は)近隣アジア諸国から練習合宿に訪れていたこと、世界有数のスノーリゾートがあること、諸説あるがスノーボーダーの中ではアジア人は勤勉な方であり、きっちりと練習メニューを守って練習する、という特徴がある。

またスロープスタイルビッグエアハーフパイプと違って未成熟の分野でありトリックの高難易度化が激しい。よって今年活躍をしても4年後にダメ選手もいるし、今は無名だが4年後にメダル争いしている選手がいる可能性がある。これを踏まえての予想である

男子

一時期猛威をふるったカナダアメリカ勢がこの大会大人しかったイメージがある。もちろん、金・銅メダルを取ったマックスパロットがいるが、米国勢で言うと、前回スロー金メダルで今年が20代前半のレッド、US OPENで鮮烈デビューを果たしたダスティがパッとしなかったイメージ

またカナダ勢で言うと、今回出場している4選手は全員20代後半。4年後の高スピン対決についていけるか怪しく、世代交代が出来ていないと見える。もちろん、世界一の層の厚さを誇るカナダ勢なので若手はいくらでもいると思うが、その若手が今回年長者を追い越せなかったのがどう影響するか。少なくとも4年後は、英雄マーククモリス、実績のパロット以外は若手を登用しなければスロー大国カナダの威厳が怪しい。

北欧勢も期待されながら結果を残せなかった、という印象が強い。特にXGAME常連のレネはスロープ・ビッグエアともに予選落ち、マーカスビッグエアではやる気のないダブルロデオをかまして8位の体たらく。本気を出せばメダルも狙えたと思うが…。筆者が思うに、北欧勢はテリエの影響もあってオリンピックという場所を重視していないのではないか?この調子では、実力やスタイルがあっても、オリンピックという場所で結果を残すには疑問符が出る。

ということで、落ち目北米北欧勢に変わって南半球勢、アジア勢が台頭するのではと予想。南半球勢は女子活躍の割に男子がパッとしないが、コロナ外国選手南半球に入場できなかった時間にフルで練習できたメリットは大きく、4年後に期待。

さて、我らが日本であるが、正直将来有望と言っていいだろう。今回五輪に出場した4選手+下の世代も着実に育っており、次回五輪必須の2方向1800に加え、1980もパーフェクトメイクできるライダーもちらほら。ただ、本番一発での強さはまだまだなので、これから4年間は経験を積んで本番できっちりメイクできるようしてもらいたい。

中国勢については確実に育ってくる。というかシャオミンが今回の五輪に間に合った形とあり、中国国内スノーボードの地位が向上し、選手層も厚くなるのでは?と予想。まぁもう厚いが…。どれほどの人数+実力をもったライダー本戦に送り込めるかは未知数だが、これからW杯ではシャオミン以外の中国選手にも注目したい。

女子

男子と構図は同じだが、女子そもそも選手層が少ないので優秀な選手1人がその国を引っ張ってメダルを取り続ける。その象徴アメリカジェイミーアンダーソンだったが今大会まさかの不調でさすがのジェイミーも年には勝てんか…と往年のファンは落胆したものである。変わって女王の座についてのがゾイサドスフキーノット通称ゾイさん。スロープのラストランでは飛びすぎBSダブルコーク1080をパーフェクトメイクで文句なし金メダルビッグエア一発屋アンナガッサーに金は譲ったものの、安定の銀メダル。まだ20歳でケガ歴もなく、スロープ、ビッグエアバックカントリー大会となんでも強い。筆者の見立てでは、この先10年はゾイさんを中心に女子ビッグエアが回っていくのではないかと思っている。

ジェイミーと同じくアンナ・ガッサー、ローリー・ブルエン、ジュリアマリーノあたりは年齢的に4年後にはもう伸びない。となると、現在20歳前後選手まり日本勢の村瀬 心椛、岩渕 麗楽の2人。あるいはオーストラリアのテス・コーディーあたりも面白い。

ただし、日本勢が対抗できるのはビッグエアのみで、スロープスタイルについては滑りこみの量が違う北米勢南半球勢にどうしても劣ってしまう。その分日本勢はジャンプ施設ジャンプ強化をしているのだが…スロープもビッグエアも強いゾイさんはまさに最強と言える。

気になるのは、女子では北欧勢を目にしないこと。筆者もこの記事を書いて気づいたのだが、確かに北欧で有名なのは男性ライダーが多い。ここら辺も理由があれば知りたいところ。

4年後の技についてはBS1260は必須トリック、2年以内に村瀬 心椛、岩渕 麗楽・ゾイさんの誰かがトリプルコークメイクしてそれがメダルトリックになるのでは?と予想します。

若手に関しても、今15歳~16歳くらいの無名アップカマーがオリンピックに出場する可能性はある。けど村瀬 心椛は13歳の時にXGAME優勝してるからな…。センスの塊かよ。

ハーフパイプ編は暇だったら書きます

2018-01-30

趣味はよいもの

僕は今、みちのくに向かう寝台列車にひとり揺られている。(75 寝台列車)(72 鉄道)(15 一人旅

岩手県の、とある霊山バックカントリースキーを楽しむためだ。(51 パワースポットめぐり)(64 スキー

今日は、バックカントリースキーの魅力をこのブログに書き残しておこうと思う。(6 ブログ

管理されたスキー場ではなく自然のままの雪山を滑走するバックカントリースキーBC)は、ドロップポイントまで自分の脚で登らなければいけないし、ときには野営もする。要はスキーをかついだ冬山登山である。(35 登山)(1 キャンプ

BCスキー技術だけではなく登山についても十分な知識経験、装備、そして体力が必要になる。だから夏の間は準備のためにあらゆるトレーニングをする。実際に山にも登るし、筋力トレーニングはもちろんのこと、ロッククライミングの講習を受けたりもする。(7 筋トレ)(17 ボルダリング

今回は途中の山小屋で一泊する予定だが、山小屋はいつもいろいろな出会いがあって楽しい山小屋につどう様々な年齢職業の人々の雑談に耳を傾けながら、スキットルに詰めてきたモルトをちびりちびり。至福のひとときである。(57 人間観察)(34 お酒

山小屋の夜も更けると、誰からともなく懐かしい流行歌の合掌が始まる。僕も小屋に誰かが置いて行ったウクレレ伴奏をつけながら、絶妙タイミング合いの手を入れる。(22 ウクレレ)(32 音ゲー

ある時など、同宿者から何か歌えと言われて一番得意なビーチボーイズの『サーフィンUSA』を歌おうとしたのだけれど、むかしあんなに一人で練習したのに歌詞をど忘れしてしまった。途中から出まかせを歌ったらこれが逆に大いにウケたのもいい思い出だ。(95 サーフィン)(39 1人カラオケ)(13 作詞

このように山小屋での一泊は和気藹々としたものだが、たまにケンカもある。ある時は大道芸人トライアスロン選手がささいな口論から取っ組み合いになり、片方が大怪我をして訴えを起こす騒ぎになってしまった。(41 ジャグリング)(60 水泳)(47 サイクリング)(4 マラソン)(82 裁判傍聴)

みんなが寝静まると僕は外に出て空を眺めることが多い。冬山の夜空は満天の星。この美しさを楽しめるのは、自分の脚でここまで登ってきた者だけに与えられる特権だ。昔の学者たちは、こんな星空を眺めながら複雑な計算をして宇宙の仕組みを解明していったんだなあ、などとぼんやり考えていると、手を伸ばせば届きそうな頭の上をUFOが通過していくこともあった。(10 天体観測)(24 数学)(46 UFOキャッチャー

夜が明ければ深い雪をかきわけながら山頂を目指す。道中はここでしか見られない高山植物や希少な野生動物も目を楽しませてくれる。高山と言えば長野ライチョウが有名だが、意外にヒワなどもけっこう高標高まで鳴き声が聞こえてくる。(78 バードウォッチング

長い時間かけてたどり着いた山の頂上からの眺めは最高だ。記念写真を撮ったらまずはゆっくりコーヒーを沸かして喫むことにしている。山の上での撮影最近流行りのドローン楽しい荷物が軽い日帰りの時はできるだけ持っていくようにしている。(18 カメラ)(45 コーヒー)(80 ラジコン

山頂での一服を楽しんだあとはいよいよ滑走だが、あれだけ長い時間かけて登っても下るのはあっという間だ。粉雪スプレーを全身に浴びながら心を無にして滑走しているうちに、魔法にでもかけられたかのように、あっけなく麓に着いてしまう。(8 マジック

山奥には秘湯と呼ばれる名湯がひっそりと湧いていることも多い。登山と滑走に疲れきった体は温泉リフレッシュしよう。(43 温泉巡り)(30 サウナ

せっかく遠くまで来たのだから時間に余裕があれば、地域の名所や旧跡に立ち寄って見聞に蒙を啓くのもまた、旅の楽しみのひとつだ。(70 歴史)(12 神社巡り)(29 動物園巡り)(31 水族館巡り)(50 博物館巡り)(94 ダム巡り)

「……ふう。これでいくつ趣味を盛り込めたかな?」

恭介はそうつぶやくと、しばし手を止めてパソコンファンの音に耳を澄ませた。どこかの調子が悪いのか、最近やや熱暴走気味でファンがやたらにうなるのである

やはり次はメーカーの完成品にしよう、と思いながら恭介はいくつかのキーを素早く叩いた。するとパソコンは、恭介の書いた原稿校閲し「はてな匿名ダイアリー」へ投稿する自動シーケンスを一瞬のうちに実行してから自発的シャットダウンした。(68 自作PC)(26 プログラミング)(5 小説を書く)

anond:20180130120945

2018-01-15

anond:20180115135418

ニセコ、広さと雪質の良さ、メシのうまさは本当に素晴らしいよね。

コースマップ見ただけだとあんまピンと来ないんだけど、なんていうか、コース一本の距離尺度本土スキー場全然違うよね。あんだけたくさんリフトが架かってるのに、その大半が1km超えとかありえんよ(笑)本土の平均的スキー場十個分くらいの規模は優にあるんじゃなかろうか?

ゲート外の、なんちゃってバックカントリー体験もすごく印象に残ってる。俺は箱入りゲレンデスキーヤーから、むき出しの大自然に圧倒されたよ。

あーまた行きたい。

2017-09-25

外国ではケンケン乗りをしないというのはガセビア?

触発: anond:20170925155940

この増田を読んでへーと思ってググっていたら、この乗り方は日本固有で外国ではやらない、みたいな記述が何件も見つかった。

そんなわけないだろう思ってさらググる英語でもケンケン乗りの仕方を書いているサイトが1つ見つかった。

How to Mount a Bicycle - wikiHow

http://www.wikihow.com/Mount-a-Bicycle

「サイド・マウントメソッド」という名称で、3つの方法のうち1番目に紹介されていた。子供がよくやる乗り方なのだとページの最後注釈がついていた。

1件見つかりはしたがside mount methodでググっても他のページは見当たらない。実際のところどうなのだろう。

バックカントリーを走るようなレース動画を見ると、障害物を越えた後にケンケン乗りで再び走りだす様子は映っていたので競技ではありふれたやり方なのだろう。

2010-01-28

人を変えるのは環境か、それとも自分自身か。

22歳で会社に入るまで絵に描いたようなオタクだった。

PCゲーム漫画があれば、それなりに楽しく一生過ごせるものだと思ってた。

会社に入ってからも、土日は殆どゲーム時間を潰す日々だった。

給料カメラを買ったり、PCのパーツを買えたり、漫画を買ったり。

社会人になって真っ当な「お金があるオタク」になると思ってた。

最初の年の冬に、スノーボードに誘われた。

無縁だと思ったけど、折角誘われたので行ってみた。

ウェアなどは自分で買い、板などのギアレンタルだった。

逆エッジで体がバキバキになりながらも、楽しかった。

翌年、ギアも含めて全て自分の道具で揃えた。

今ではワンシーズン15回はかならず行っている。

夏には音楽フェスに誘われた。

陽水くらいしか聞いたことない自分には殆どわからない音楽ばかりだった。

でも、真夏太陽の下で数万人がうごめく野外ライブは新鮮だった。

終わってから、出演アーティストアルバムを買ったり借りたりし、覚えた。

翌年からは、どのアーティストを順番に回るか考えながらフェスに参加した。

ライブにも行くようになった。陽水コンサートくらいしか行ったことなかったのに。

マラソンにも参加した。

学生時代はイヤイヤ走っていたマラソン自分から参加した。

最初は10kmだった。同期で駅伝にも参加した。

カンボジアハーフマラソンも走った。東京マラソンでフルも走った。

フルマラソン自分でも完走できるんだと思った。

毎年フルマラソンに参加するほどになった。

記録はあんまり良くないけど。

ロードバイクもはじめた。

スピード感とスリルマラソンでは味わえない。

佐渡で210kmを走ってきた。雨の中だったけど面白かった。

疾走感が堪らない競技。他では得られない。

山に登りはじめた。

ついでに、山も走ってみた。トレイルラン。

あんなに辛い事はもうホントに無いんじゃないかと思う競技だった。

今年はテントと寝袋を買って、泊まりがけで縦走したい。

知識とお金を貯めて、冬山にも行ってみたい。

冬山にいったら、バックカントリーにも挑戦したい。

海にも潜ってみた。

スキューバーではなくて、シュノーケリング

そんなに潜れないけど、そんなに泳げないけど、海を見るのは楽しかった。

深く潜れればもっと楽しいんだろうけど。息が続かないんだよな。

ウェイクボードもやってみた。

スノーボードに似ているけど、ちょっと違う競技。

かろうじてジャンプできる程度。ウェイクを飛べたら面白いんだろうな。

ジェットスキー免許も取りたいけど、結構高いんだ…。

まぁ、まだしばらくは引っ張られるだけでいいのかもしれない。

ゴルフもやってみた。

…これはまぁ、そんなにはまらなくても、適度に迷惑かけない程度でいいのかな。

ゴルフというより、仲間とラウンドしているのが楽しい競技なのかもしれない。

8年間。

色々やった気がする。22歳で会社に入って、今年30歳。

学生時代に手を出さなかった事に、片っ端から手を出したような。

漫画ゲームPCしかなかった様な人間が、こんなに色々やるなんて。

ゲームは殆どやらなくなった。

殆どのゲームを売ってしまった。PS3は持っているけど、殆ど電源を入れてない。

FF13も買わなかった。やる時間がないし、体験版ですら苦痛だったから。

PCネットを少しやる程度になった。

自作PC楽しいので、たまに組み立てたりはする。

でも、もうそろそろいいかなと思った。iMacでも買って落ち着こうかな。

あとはiPhoneがあればいいや。

漫画は相変わらず読むけど、月20冊とかは買わなくなった。

2000冊近くあった漫画も、かなり処分した。でも1000冊はあるかな。

これもどうしよう。ホントにお気に入りだけ残せばいいのかな。

でも、もうそろそろいいかな。

学生時代引きこもりオタク的な生活をして、アウトドア的な楽しみをしなかったけど。

20代で十分過ぎるほど、取り戻した気がする。

もうそろそろいいかな。

一生涯やる趣味というものを、この中から決めてもいいかもしれない。

楽しいことなら何でもやりたい。

笑える場所なら何処へでもいく。

やらなきゃなんも始まらないんだ。

 
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