「やおい穴」を含む日記 RSS

はてなキーワード: やおい穴とは

2017-12-14

anond:20171214151307

懐かしいなそれ。

今ではBLホモ世界では肛門が主流。

結局リアリティが無いんだよな、やおい穴

古き良きファンタジージェネレーション

乳袋対応するのはやおい穴なのでは?

では?

2017-11-04

三大先鋭化したアニメ同人オタクの嗜好

男性向け


・挿入時の断面図。中には着床するまでが段階的に書かれ教科書的に使えるかもしてないものである

・「おほおお」「んほ」といった喘ぎ声

女性オーガズムを感じると母乳が出る



女性向け


筋肉ダルマだが胸筋のあたりだけ女性的な脂肪の多いおっぱいになって、乳首がツヤツヤのピンク色になっている

筋肉量が多く、骨格のしっかりした男性女装ストリッパー衣装衣装は窮屈か破れている場合も多い

やおい穴

2017-04-11

http://anond.hatelabo.jp/20170411182420

やおい穴」というもの定義がようやくわかった!ありがとう増田!!

(「ふたなり」については、すくなくともボディは女の子ベースのものを指すと思う)

2015-06-25

http://anond.hatelabo.jp/20150625110821

男だけど、等身大抱き枕添い寝していると、

ふと自分やおい穴がありそうな気がしてきた。。

肛門とペニス中間あたりが擦れると気持ちいいというか、なんというか・・・

http://anond.hatelabo.jp/20150625105547

ふたなりやおい穴は別物だぜ。

ふたなりジャンルとして確立されているが、やおい穴揶揄にすぎないし、それほど見かけるものでもないからな。

http://anond.hatelabo.jp/20150625105129

ふたなりもの」の男キャラバージョンは「やおい穴」だろ。

創作したきゃ好きにしろとは思うけど、

同性愛者のため」を錦の旗に全ての作品同性愛描写を求めるのは当然の権利だと主張する異性愛者の腐女子百合ヲタ気持ち悪い。

そう言いつつ現実同性愛者に対しては差別心露わにしてるのも多いよね、あの界隈。

2015-01-27

エロ漫画読みがBL読んだけど

JKは遠い日の花火ではない、増田です。

エロ漫画にも最近飽きが見られるのでBLを嗜んでみた。あんまホモォは興味ないけど、嫌悪感特にないし、そもそもエロ漫画のありきたりな展開に年老いた心が刺激されない。

ちなみにエロ漫画で好きなのは岡田コウとかD.L.Action黒猫とか絵に癖がなくて割とちゃんとしようとした感があるやつ。むりやりがわりと好きだが、男向けでレイプつったらすぐに大人数になるうえに萎える判子セリフばっかなのがいや。あとフェラ・顔射が嫌い。

ま、フェラが嫌いなんでBL敬遠してたんですけども。

で、BL読んで思ったのは「エロ以外多っ」「流れるようなセックス」「バリエーション豊かすぎっ!?」の三つ。

エロ以外多いというかエロ少なめかつセックスが非常におなざりにはいる。まぁガッツリなのもあるんだけれどもエロ漫画ありがちな「なんか適当な前振り(適当すぎて萎える)」→「無茶な理由フェラ以降一発顔射のちフォーマット通り進んで一緒にフィニッシュからだべとべと」→「よかったね or レイプ目」みたいな流れ作業でない(流れ作業すぎて飽きる)。エロがどこに出てくるかわからないし数こまで終わることがある。そもそも始まらないまま終わることがある。その分ストーリーがはんこじゃないのがいいかもしれない。ただ玉石混交でいいものを見つけようと思うと駄作もいっぱい読まなきゃいけない。絵がきれいなやつは当たることが多いのでエロ漫画に比べれば打率は高いかもしらんが。

無理目のじゃなくても葛藤があったり、物理的に入らんという焦らしがあるので、そこでストーリーに多少揺れ幅が出るのかもしれない。というかそもそも抜くこと主眼なエロ漫画キャラ萌え主眼なBLじゃセックス重要度が違うからしかたがないのか。

なお、けつの穴がちゃんとした位置についているので読んでる際中ツッコミを入れる必要がないのが非常によい。やおい穴もちゃんとしたとこについてるのはさすがだな! キスエロいよりは綺麗なことが多いのと、わりと痛がるシーンが多い。あれなんでなんですかね?まぁ一発目から拡張もせずにひゃんひゃんゆうてるのもあるけどもさ。

あ、あと意味分かんない失神がBLには少ない。

しかし、妙にBLに寛容な社会だったり女キャラが恐ろしく出てこなかったり、受け?がどう見ても女の子だったり、ポージングがみんな男っぽくなかったり、癖がないのを見つけるのはやはり難しいようだ。あと受けと攻めはあいかわらずよくわからん。どっちにしろ二次創作ならキャラは変わんないんだしどっちでもよくね?まぁでもそういうこといったら怒られるんだろうなぁ…男キャラがみんな妙に深く考えすぎてたり言えばいいことを言わずにうじうじと悩む辺りもちょっと違うな、感があるがまぁストーリー上の都合ならしょうがないよね!

結論黒猫とへいちょーかわいいよ

追記:君ら意外に腐ってるの好きなんだな…

2014-09-03

やおい穴ってどんな形してるの

肛門に近いの?

女性器に近いの?

それとも口みたいなの?

おせーてエロい

http://anond.hatelabo.jp/20140902222122

ふたなりチxポは大体男性器と同じで

玉があるかないかというバリエーションがある程度です

玉が無い場合そこに女性器があります

2014-09-02

ヲタクってやっぱり美少年やおい穴舐めたいと思ってるの?

俺こと男ヲタク美少女ふたなりチンコ舐めたいと思ってるんだけど

2014-07-08

http://anond.hatelabo.jp/20140708125156

女性は、女性自身の心の醜さを良く知っているのね。

その結果、女性の絡むストーリーリアリティを追求すると、女性を醜く描く必要が出てくる。

そんなものは見たくない。

では、女性の絡むストーリーに出てくる女性理想的女性という設定にしよう。

げげげ、ウソっぽい。こんなのありえねーよ。

で、のめり込めない。

その結果生まれたのが、ボーイズラブ

男同士の関係を描く限りは、何を妄想しても妄想としてすんなり受けいれられる。

これがBLが好まれる一番の理由ね。

行為のシーンについては、

リアリティを追求する派は、きちんとプレイ前に浣腸を済ませているし、

妄想派は、第三の生殖器として やおい穴 を発明するに到った。

BL自体妄想なんだから、どんなプレイがあっても良いと思うし、

それを現実と一緒にしてはイケないよん

2014-06-11

男だけどボーイズラブ映画(「どうしても触れたくない」)を見てきた

(一応映画を既に見た方に向けて書いているのですが、当方腐男子でもなくBLの文法も知らず原作も未読なので、腐女子の方から見たら噴飯物文章なのかもしれません)

物語の序盤に映った嶋の後ろ姿があまりにもゲイっぽかったため、演技指導が優秀だなと感動したのもつかの間、外川の「そういう流れだろ」に始まる不可解な描写の数々に腹筋が決壊寸前なのであった。なぜ嶋は萌え袖なのか。ジャストサイズの服を買わないのか。なのになぜ外川の家でのセックスの後に渡された着替えのパーカーはその身長差にも関わらずジャストサイズなのか。誰の服なのか。そもそもなぜ外川上半身露出シーンを設けたのか。腹が緩すぎじゃないのか。一方なぜ嶋は片乳首露出で終了なのか。あの乳首は実はスタントインではないのか。という疑問の数々に加え、二人の恋愛に関わらない描写の一切を省略する少女マンガ的切り口といったさまざまな緩さに正直なところ辟易していたのである。(ちなみに嶋役の方は身長163cm体重58kgだそうなので下手すると外川よりガタイが良い)

はいえ、外川と嶋の関係がきしみ出すようになると、制作サイドがどこまで自覚的なのか判然としないものの、徐々に物語の動きがスクリーン上の描写微妙なずれを見せるようになってくる。幾度となく挿入されるフラッシュバックは嶋の元彼の姿を外川と対比させるように想起させるのだが、小野田外川に漏らした嶋の不安を思い起こしてみるとその不安の根源は決して元彼との関係のみに還元され得ない。嶋が見る亡霊の正体はその元彼ではなくて、劇中には全く描かれないもの過去に嶋の上を通り過ぎていった全ての男たちであったことだろうと思う。

過去に多くの男が嶋の外見に惹かれ、身体を求め、そして飽きて別れるというサイクルを繰り返す中で嶋のニヒリズム一歩寸前のペシミズム自分には外見以外に何もないという自己卑下の心理は醸成されていったのだろうし、そして嶋にとっては外川も彼らと全く同じように見えたのだろう。この物語描写されるのが、恋愛情熱のただ中にいる人間と、その情熱の果てにある絶望を知る人間との戦いであったことを思えば、外川の劣勢も推して知るべきであり、外川によって明かされる自身の悲惨過去も嶋のバイアスを増強する方向にしか機能せず、さらには別れの場面における嶋のかたくなな態度も、外川のためを思っているふりをしながらも実際は単に外川を責める構図となっている。あなたと僕の間にはセックスしかなかったじゃないか、あなたと他の男たちはいったい何が違うのか、この関係からセックスを取り除いたら残るものは何なのか、と。外川はここで嶋にセックスを求めることによって、逆説的に嶋のペシミズムにひびを入れる。もし本当に、お前の言うとおりなのだとしたら、と嶋に想像を迫るこのシーンは、前半の緩さから想像もつかないほどドラマ性にあふれている。

ひとりになった後、外川から預けられたままになっていた煙草を嶋が見つけたとき、今まで見ないふりをしていたもの存在に改めて気付き、彼は決壊する。外川に与えられていた気遣いの数々。彼の気持ちを今まで考えようともせず、自分が傷つきたくないあまりに彼を振り回し、結果として彼を傷つけていたのは単に自分わがままに他ならなかったという事実煙草と嗚咽のみによって端正に状況を切り出す手さばきは非常に自分の好みで、このシーンだけで前半の雑な描写を不問にしようと心に決めたのだけど、とはいえこれが映画制作真摯に向き合った結果として生まれたのかというとそうだとも思えず、単に観客層の文脈把握力を信頼した結果として発生した奇跡なのではないかという気がしている。

最終的に外川と嶋は再び結ばれるとはいえ、結局物語最後までセックスの向こう側に何が存在するかが描かれなかったことを考えると、外川との逢瀬の先こそが、たとえば「アデル、ブルーは熱い色」におけるアデル彷徨のように、嶋にとっては本当の地獄巡りの始まりなのだろうし、少なくともこれがハッピーエンド一言で済ませられるほど爽やかな物語には見えないのだけれど、もしかしたら残酷童話なのかもしれないとしてもそれはそれとしてこの映画を心に留め置こうと決めた次第である。とりあえず原作を読んで例の「そういう流れだろ」が本当にそういう流れだったのかを確認したいと思う。

余談だが、ノンケ外川の家にコンドームはまだしも潤滑油的なものがあるとも思えず、そうすると彼らは一体どうやってセックスをしたのだろうか、と訝しく思っている。3次元にもいわゆるやおい穴存在するのか。関係ない話で恐縮なのですが僕は「何もなかったかオクラを刻んだ」という話を拝聴したことがあります

2013-09-23

http://anond.hatelabo.jp/20130923192330

これってどこかで見た構図だと思って考えたが、やおい穴と同じだと気づいた。

この種のファンタジーを異性から嘲笑されるってのも辛いものなのね。

2010-11-18

http://anond.hatelabo.jp/20101118233504

ベースふたなりなんてあるんだ!びっくりですよ。

やおい穴が開き直ったみたいなのかな。

でも女性ベースふたなり男性読者の実用性を満たすために発明されたものなら

やっぱりそれは男性ファンタジック表現に過ぎないんじゃないかと思うんですよね。

この考え方でいくと男性ベースふたなり女性ファンタジック表現か。

2009-11-11

男の娘

「女心   +やおい穴+ちんこ」⇒受け男

「女心風男心やおい穴+ちんこ」⇒男の娘

長文費やすほどのことじゃない気がする。

まるっきり女キャラなのだが、異性との断絶による違和感だけを都合良く抜き取って「女のごとく」振舞うだけの抜け殻が男の娘

ちんこの大きさはお好みで。

2009-07-30

なぜ男向けエロの虚構はよくて女向けエロの虚構はだめなのだろうか?

やおい穴とか。フィクションが駄目だというなら、男向けのエロだって何の準備もなしに簡単に後ろの穴でやってたりする。しかしそうした描写に対する批判は聞いたことがない。なぜ男向けのエロフィクションはよくて、女向けエロのものはだめなのだろうか?

2009-05-24

http://anond.hatelabo.jp/20090524002142

彼らの仕事女性の裸体をリアルに描くことじゃなく、ユーザー妄想を具体化するとか、新しい妄想を提案することだからなぁ。

あえて現実に目をつぶることもあるんじゃないの?

一方で腐女子の描く男子には、「やおい穴」っていう三次男子には存在しない器官があるって言う話も聞くし。

実際のBL本を見たことがないから、都市伝説扱いだけどね。

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