はてなキーワード: ガントチャートとは
東京電力に望む物。
何かが発生したときに生じた追加費用(水漏れが起こったら、それをチェック・改修するのにかかった費用)。
これは、なんだかんだ言って国民が負担するしかないんだからな。
何かのミスで追加費用が10億かかりました、なんてのを隠すんじゃないぞ。
これらを最低1日1回更新しろ。
2)ダンスで表現するのがEXILE、マウスで表計算するのがEXCEL
3)セールスを記録するのがEXILE、セルに記録するのがEXCEL
4)新曲はヒットチャートなのがEXILE、進捗はガントチャートなのがEXCEL
5)真っ黒のサングラスをかけるのがEXILE、マクロの線グラフをかけるのがEXCEL
6)行列が出来るのがEXILE、行と列で出来てるのがEXCEL
7)Choo Choo Train なのがEXILE、=Choose() =Choose() =Trim() なのがEXCEL
8)レコード会社と契約するのがEXILE、レコード単位で編集するのがEXCEL
9)ボーカルがデュエットなのがEXILE、テーブルがピボットなのがEXCEL
知らない人が多いけど未経験者大歓迎とする小さな会社でIT業界デビューする人にあてがわれる現場はそんなスキル要求されない。思考を挟まなくてもこなせるようなマニュアルがあってそれに沿って行動していれば勤まる。むしろ思考を挟んではいけないとされる現場が底辺には沢山ある。それと、そういう会社はIT企業ではなくてSI会社からのおこぼれ案件で食ってる会社なのでエンジニアなんて不在だよ。企業は求人広告で「ITエンジニア募集」とすれば食いつきが良いし、顧客に対してもSEと称していれば聞こえが良くて単価が挙げやすいので便宜上そういう仕事でもエンジニアと呼んでいるだけ。先輩社員が実際にやってることも機器設定やガントチャート書く営業職みたいなもん。
戦友たちの作った、血の池で
涙で編んだコードを引き
悲しみで鍛えられたライブラリを振るう
どこかのだれかの顧客のために
システムに機能を
収支に夢を取り戻そう
われらは そう 働くために生まれてきた。
それは新人のころに聞いた話。
誰もが笑う御伽噺。
でも私は笑わない。
私は信じられる。
あなたの職歴を見ているから。
あなたの腕前を知っている。
今なら私は信じられる。
あなたの作るシステムが見える
あなたの差し出すツールを取って
私も一緒に駆けあがろう
幾千万の私とあなたで
あのデスマーチに打ち勝とう
どこかのだれかの未来のために
マーチを歌おう
そうよ未来はいつだって
このマーチとともにある
全軍!残業!
たとえ我らが過労死しようとも
そうよ未来はいつだって
このマーチとともにある
私は今一人じゃない
いつどこにあろうと
ともに歌う仲間がいる
時をも超えるマーチを歌おう