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はてなキーワード: マドハンドとは

2019-10-05

フローレンって見た目ほぼ一緒なのにムーミン族じゃなくてスノーク族なのか

マドハンドとブラッディハンドの違いみたいなもの

2019-10-03

マドハンド

 国民RPGシリーズであるドラゴンクエスト遊んだことのある方はマドハンドをご存知だろう。

 砂漠エリアを移動していると、砂の中から這い出てくる手の形をした敵モンスターだ。

 このマドハンドは私の記憶では数匹のグループで出現する敵モンスターであるマドハンドは他のドラクエの多くの複数出現敵モンスターが2、3匹の出現であるのにたいして5匹や7匹以上で登場していた。さらに、マドハンドは敵出現のためのスペースが空くと次から次へと新しいマドハンド仲間を呼んてくるのだ。

 マドハンドたちはマドハンドは仲間を呼んだ!というメッセージとともに増えていく。一気に攻撃を畳かけないといつまでも戦闘が長引いてしまうのが特徴だ。

 もっとも一つ一つのマドハンドはたいして強くはない。マドハンドの増減をうまく調整しながら経験値を稼ぐというようなテクニックもあった。それゆえマドハンドプレイヤーに親しまれていた面もある。

 マドハンドの素材は泥である。おそらく砂漠の砂に水分が混ざって魔の力により魔物となったのだ。では他の素材の○○ハンドは考えられないだろうか。

 アイアンハンド。まずは武器や防具の素材としてお馴染みの鉄である。これはマドハンドより明らかに強敵だ。防御力も攻撃力も高そうだ。見た目もかっこいいだろう。

 しかマドハンドが砂の中からまれたことを考えるとアイアンハンド鉄板のなかからまれて出現しなければならない。

 地面が鉄板となるようなフィールドダンジョンは何が考えられるだろうか。スチームパンクな船や飛行船などの中や甲板はどうだろうか。それもなんだか黒魔術的なダークな雰囲気のものが似合うように思える。

 ウッドハンド。木製のハンドである。これはちと弱そうなのでマドハンドより序盤に登場しそうだ。出現ステージはもちろん森林だ。木から伸びてくるのでマドハンドとのビジュアルインパクト差別化ができそうだ。木なのでもちろん火炎系魔法に弱い。軽い素材なので素早さは若干高めに設定したいところだ。

 ファイアハンド。火炎に魂が宿った魔物である。登場ステージ火山溶岩から手が出てくるのだ。攻撃には火炎属性が加わるので耐性防具で対応する必要が出てくるだろう。さらに火炎系の全体魔法攻撃が使えそうだ。しかこちら側の物理攻撃ほとんど効かないときている。これはすこし厄介な敵になりそうだが、弱点の氷属性の全体魔法を使えば面白いようにバッタバタと倒せそうだ。くれぐれもMPの残量には注意されたい。

 ロックハンド。岩の手。登場ステージ山岳地帯。岩から出てくるので防御力は高い。サイズ普通ハンド系よりも大型にしたい。プレイヤーキャラクターを掴んで叩きつけるなどの大立ち回りが期待できる。弱点属性もないので強敵だ。

 他にもさまざまな○○ハンドが考えられそうだ。

2019-09-23

わかりあうのは無理なので噛みつかれないようにするしかない

何事においても極論を振りかざす危険なヤカラ、目についた瞬間キバ剥いてすごい勢いで噛み付いてくる猛犬、とにかく仲間を呼んで数の暴力で潰そうとするマドハンド現実リングを移しストーキングを仕掛ける狂人

どんな界隈においても上記の連中は必ず存在する、ウヨクサヨクフェミヴィーガンはもちろんだ

さらに具体的に名前を出したり否定感情向けると「コイツは殺していい存在から」と個人情報探ってネトストネットリンチを仕掛ける界隈もある、具体名出すとマジでネットストーカーが来るので出さな

そして彼らのあまりにも多すぎる逆鱗に触れてしまうか、最悪もう彼と視線交錯した瞬間に彼らは襲いかかってくる、目と目があう瞬間なんてレベルじゃない、「見た」ことにされる可能性すらある

あとは通じない一方通行理論のようなナニカを叫びながら、大量に突撃してきて、その果てに「殺される」

対話なんてムリ、彼らは彼らの正義で生きている、彼らの教義に従っている、敵は殺していい、殺した後は辱めていい、殺したやつに関わるやつも殺していい

そんなヤツらばかりだ

からそいつらに噛みつかれないように大人しい事しか言えないし、そいつらに突撃されないように先制してブロックしたり、非公開アカウントにして自衛するしかないんだよ

わかり合うなんて無理、彼らに会話を試みること自体が徒労なんだ









ん?これも極論?そう思うかもしれないけど、彼らよりはまだおとなしめな極論ですよね

事実、俺は彼らに噛みつかれまくって仲間をけしかけられたトラウマがあるんですよ、だからここに書いてる

2019-08-04

マドハンド

 ドラゴンクエスト遊んだことがある方はマドハンドをご存知だろう。

砂漠エリアを移動していると、あたかも砂の中からででてくるかのような手の形をした見た目の敵モンスターだ。

 このマドハンドは私の記憶では数匹のグループで出現する敵モンスターであり、マドハンドは他のドラクエの多くの複数出現敵モンスターが2、3匹の出現であるのにたいして5匹や7匹以上で登場していた。しかマドハンドは敵出現スペースが空くとどんどんと新しく仲間を呼んてくるのだ。

 マドハンドは仲間を呼んだ!というメッセージとともに増えていく。一気に攻撃を畳かけないといつまでも戦闘が長引いてしまうのが特徴だ。もっとマドハンドはたいして強くはない。マドハンドをうまく調整しながら増やして経験値を稼ぐというような技もあったと覚えている。

 マドハンドの素材は泥である。おそらく砂漠の砂に水分が混ざって魔の力により魔物となったのだ。

 では他の素材の○○ハンドは考えられないだろうか。

まずは素材としてお馴染みの鉄である。アイアンハンド。これはマドハンドより明らかに強敵だ。防御力も攻撃力高そうだし。見た目もかっこいいだろう。しかマドハンドが砂の中からまれたことを考えるとアイアンハンド鉄板のなかからまれて出現しなければならない。地面が鉄板となるようなフィールドダンジョンは何が考えられるだろうか。スチームパンクな船や飛行船などの中や甲板はどうだろうか。それもなんだか黒魔法的なダークな雰囲気のものが似合うように思える。しかしこれはちょっとFF寄りの世界観かもしれない。

 他にもいろいろな素材の○○ハンドが考えられそうだ。

2018-07-02

これ以上、庶民虐めまくったら暴動治安悪化が起こるという声もあるが

まずそんなことありえない。

根拠として、搾り取られた税金警察予算にも回ってるから

上級国民番犬にして一般国民を法と暴力支配する技術システムも完成しちゃってるわけよ

100m先でも人間なんて当たれば簡単に殺せるサブマシンガンと、300m先のアスファルトを粉々に叩き割る威力の弾を指先一つで30連発出来る自衛隊正式小銃小銃を、一般国民から搾り取った年貢最近こっそり3000丁も買い足してて、弾ですら止める重装備で固めた銃器対策部隊SAT含めて2000人も頭数揃えてるわけ

そして、インテリヤクザ上位互換みたいな東大法学部卒のエリート警察官僚が1000人くらいいて、元祖一般国民共産党拷問にかけて、あの伝説スパイリヒャルト・ゾルゲですら捕まって拷問うけた挙句処刑された、白色テロ専門家特高をそのまま継承して、自衛隊すら監視してる超弩級危険秘密警察公安警察も5000人くらい揃えてて、そこらの一般警官ですら、殴ればガードごと腕の骨を割り箸みたいに叩き折る63cmとか木刀みたいな長さの鉄の警棒と、人間なんて簡単に射殺出来るピストルを腰に下げてて、無線機ボタン一つで、3分で仲間を呼んでくるマドハンドみたいなシステム構築してる奴等を約30万人擁してるわけ

国営暴力団の警察に、比較対象民営暴力団の山口組と比べたら、その数なんと30倍

そんで、上級国民エリート勝ち組っていうのは、この警察を手足の様に動かしてアゴでコキ使えるんだぜ?勝てるわけねーよ

2017-05-26

ドラゴンクエストライバルズ上位デッキ予想

ハゲコン(チャモロコントロール

断末魔ゲントの杖を生み出すチャモロ蘇生カード及び除去カードをガン積みし残りは強力な断末魔を持った高ランクカードで固めたデッキ。終盤までもつれ込まれるとほぼ対処手段がなくなる。ハゲコンと呼ばれるのはチャモロ僧侶から

マドハンドワンキル

マドハンドの増殖効果ループさせて大量に並べてから全体バフして一気に顔を殴るデッキ。ワンキルといいつつ実際は序盤からひたすらチマチマと顔を削ってくる。第二弾で全体除去の性能が高くなると途端に完全に姿を消すことになる。

スライム

スライムモンスターとそれを強化するカードで組まれたアグロスライムカードで固めて前のめりに組んだだけなのにやたらと勝率が高かったのだがベータテストの段階でカードが何枚も修正されてスライム関連のカードは軒並み腐ることになる。ライバル運営はさんすうが苦手という噂が囁かれる原因となる。

はかぶさ

デッキから備品ランダムサーチするトルネコ効果で手札にはやぶさの剣やもろはのつるぎといった強力な装備品を加えそれを次々に適当ミニオンに装備させるデッキ。強力なパパスの剣を死亡時に残すパパスキーパーツとなっている。盤面によっては武器を2つ装備したミニオンが凄いダメージを叩き出すためこの名前で呼ばれるがコストがやたら高い破壊の鉄球を使われることはほぼない。重要パーツであるパパストルネコをフルで積み込む派と腐るから少し減らす派の対立で定期的にスレが荒れる。

ニートグロ遊び人グロ

攻撃対象ランダム遊び人ギガンテスでひたすら殴るだけのデッキ。小型のミニオンを並べられたらまわしげりやベギラマで減らせばよく、中型・大型同士の戦いならコスト比に優れている遊び人等が有利なのでどんな相手にも対応できる。運ゲーしか言えない決着の付き方の多さや戦い方の単純明快からパワー系池沼という蔑称もある。ニートと呼ばれるのは盤面を取りたい状況でも顔を殴る遊び人最初のうちニート扱いされていたから。

マダンテ

カードアドバンテージの高いカードで盤面を除去しつつ手札を魔法カードで埋めてから手札の魔法カードを全て捨てその枚数だけ威力の上がるマダンテを顔に叩き込むデッキコントロール色が強く防ぎようのない部分があるため嫌われている。

はぐれメガンテ

カード効果を受けないはぐれメタルメタルキングメガンテを使うと自分は無傷なのに盤面にだけダメージを与えられる現象を利用したデッキ。どとうのひつじパルプンテといった自爆的な全体除去を大量に加えて何度も盤面をリセットしてくるため萎えるので嫌われている。

引換券

断末魔雄叫びミニオンを呼んでくれるミニオンとほんの少しの除去カードで作られたアグロデッキ。いわゆるZoo。主に使われるのはライアン・5主人公カンダタ等であり名前の由来となったテリーは使われていない。単純明快デッキながら勝率非情に高くグッドスタッフ的な側面も強いことからデッキに入っているカードほとんどがナーフを望まれている。

ぼうけんのしょ

試合中にタイミングよく回線を切ることで試合無効にする戦術。それまでの苦労が水の泡になることからこう呼ばれる。強いデッキ教えろという質問に対して環境最強勝率100%のデッキとして紹介されることが多い。

 
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