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はてなキーワード: パンモロとは

2019-07-02

今日も女は。

まあ公開当時も騒いでたし予想通りというか

2018-11-05

anond:20181105195112

エロいものは程々に隠れてないとありがたみが薄くなって良くないんだよ。

パンモロ普通になったらパンチラで喜べなくなる。

2018-06-17

たくし上げを知らないでパンモロは駄目だパンチラがいいんだと言ってるやつはパンティーの半分を損している

2018-03-22

2018年アニメ宇宙よりも遠い場所」を12話まで観た感想 その1

 1~12話まで観たけど、とても刺さった。私なりの観測範囲でよく話題に上がっていた作品なので、便乗して感想を書く。まだ観てない人向けにネタバレなしレビューも書いたので、リアルタイムで13話を観るキッカケにでもなれば。

 あと私はあまりリアルタイムアニメを見るのが得意ではない方の人のだけれど、コレはコレで楽しいな、と思った。制作者のインタビュー探しやすいし、それに対するファンの反応見れたり、各話ごとに視聴者の反応をリアルタイムで知ることも出来てより深く作品を知る機会に恵まれてる。何より楽しい。この感想もそういう色んな人達の発信した悲喜こもごものお陰で書くことが出来たので、日々感謝するばかりだ。ありがとう

 2018年冬アニメ「宇宙よりも遠い場所」を12話まで観た感想 その2

 2018年冬アニメ「宇宙よりも遠い場所」を12話まで観た感想 その3

全体的なレビュー(まだ観てない人向け)

初めて1,2話を見たとき感想

 ノゲノラスタッフによる作品というキャッチコピーだが、内容的にはいしづかあつこ作品ハナヤマタ」に近いものを感じる。ハナヤマタ中学生たちの優しい世界とするなら、こっちはもう少し、冒険をするときのワクワク感がある作品。両作とも「ギャグテンポが良い」「1話毎に話がまとまってる」「女の子がみんなかわいい」「すごく救いがある」と言う共通点がある。特に1話毎の完成度が非常に高く、好きな話を何度も見返したくなる作品だなぁ、と感じた。メインキャスト4人のメンツで既にざわざわしていたのだけれど、なんてことはない、高レベル喜劇を演じられる実力者揃えたからっていう。

12話まで観た感想
リアリティ

 協力:文部科学省国立極地研究所海上自衛隊、SHIRASE5002(一財)、WNI気象文化創造センターとあるように、すっごい詳しく取材した上で作られているアニメ。「JK南極を目指す」という触れ込みは軽くSFチックなんだけど、現実に即した物語と美麗な背景美術で描かれる世界はとてもリアリティがあって、それ目当てだけでも観ていて楽しい小ネタも満載で、「昭和基地施設内にある厨房の戸棚に書かれている落書き」まで再現していたりする。そういう世界の中で描かれるキャラクターたちは、監督メインキャスト4人の演技を「それぞれのキャラクターが本当に生きている」と評したように(公式ラジオ11回より、水瀬いのり談)すごく活き活きしていて、本当に生きた人間の成長過程を見ているようであるキャラデザも緻密に作られていて、鼻の形にまでちゃん意味が込められているんじゃないかと思わせるくらいのクオリティに仕上がっている。バカみたいに表情豊かなので、同じ話を何度観ていても飽きない。そんな彼女たちの心の機微徹頭徹尾とても丁寧に描かれている作品なので、非常に感情移入ハードルが低い。また絶妙音楽による演出はより作品への没入感を加速させるので、そのうち彼女たちが何気ないことでヘラヘラ笑ってるシーンでさえつられて笑ってしまうくらいシンクロ率が高くなる。もはや音楽に心を委ねているだけで自然と、面白いシーンで笑い、悲しいシーンで泣き、嬉しいシーンで泣けるようになるので、そこら辺に意識を向けながら観てほしい。ただハマりすぎると「むせび泣きながら大爆笑する」という稀有体験をすることになるけれど。

何回も見返したくなる

 この作品を観ていて強く感じたのは「何度も見返したい」という点。一つ一つのシナリオが高いクオリティで完結している、というのもあるのだけれど、加えて本作では「4人の成長」が大テーマになっていて、各話には彼女たちの成長を如実に感じられるよう伏線をたくさん張り巡らせてあるので、話が進めば進むほど彼女たちの行動一つ一つに宿る物語を思い出しては強く感動する…という構成になっている。なので、「このシーンでこの子がこういう行動を取ったのって…」と気づく度に過去回を見返したくなるような、非常に完成度の高いエンターテインメント作品だと思う。

宇宙よりも遠い場所

 (物理)という意味もある。物理的に行くのが困難な場所を目指す物語としてすごく完成された作品だし、「リアリティがあって、かつほんとに行けるか分からいくらハードルが高くてワクワクするような目的地」というつくり手の戦略はすごくハマってると思う。

 一方で心因性の「宇宙よりも遠い場所」ってあるよね、というもう一つの意味も丁寧に描かれている。例えばそれは誰かにとって「メッチャ高い目標」、あるいは「何も変えられない自分から、何かを変えられる自分への転身」、「誰かに依存し続ける自分との決別」、「まだ見ぬ友達のすぐ隣」なのだけれど、大切なのは勇気を持って最初の1歩を踏み出すことだよね、ということを描く物語がこの「宇宙よりも遠い場所」というタイトルに込められていると感じた。私が1~12話全部が好きな理由は、すべての話が「最初の1歩を踏み出す物語」になっているから。ED曲「ここから、ここから」もそれを象徴している。ちなみにEDタイトルは、作曲者が近所の散歩中に[ここから~]という道路標識を見つけたことが由来らしい(本人ツイッターより: https://twitter.com/higedriver/status/968006184413249536 )。

イッキ見非推奨

 とにかく笑って泣ける作品なので、イッキ見をすると顔中が痛くなる。普段表情筋を使っていない私のような人は体調に気をつけて観たほうが良いかも。

13話の放送情報

<<放送情報>>

AT-X・・・3/27 20:30~

TOKYO-MX・・・3/27 23:00

BS11・・・3/27 23:30~

MBS・・・3/27 27:00~

<<配信情報(最速のみ)>>

d'アニメストア・・・3/27 20:30~

AbemaTV・・・3/27 20:30~

本作を観る順番のオススメ

 上記の通り何回も見返したくなる作品なので、私なりに観る順番を決めてみた(数字は話数、その右にある()内は注目するポイント)。少しでも楽しむネタになれば。

1-2-3-

4-1(キマリの想い)-2(報瀬、日向観測隊の想い)-3(ゆづの想い)-

5-[1-2-3-4(キマリ一家)](めぐっちゃんの表情)-5-

6-3(報瀬と日向関係)-4(報瀬の想い)-

7-1(キマリの想い)-3(ゆづの想い)-4(報瀬と隊長)-5(冒頭撮影シーンのつながり)-

8-1(キマリ)-4(4人)-5(4人)-7(4人)-

9-[1-2-3-4(報瀬と隊長)-5-7(報瀬と隊長)](ほんとに南極行けるの?だって南極だよ?)-9-

10-1(報瀬にとっての友達)-3(ゆづにとっての友達)-4(4人の仲)-5(4人の仲、めぐっちゃん)-6(4人の仲、報瀬と日向)-8(4人の仲)-10-

11-2(日向)-3(日向)-4(日向)-5(日向)-6(日向)-7(日向)-8(日向)-9(日向)-10日向)-11-

12-1(報瀬)-2(報瀬)-3(報瀬)-4(報瀬)-5(報瀬)-6(報瀬)-7(報瀬、隊長)-8(報瀬)-9(報瀬、隊長)-10(報瀬)-11(報瀬)-12-

13

オススメの順番で見た場合の話数は合計67話になった。

各話ごとのレビューネタバレあり)

1話

「じゃあ、いっしょに行く?」が刺さりすぎた件

 私事になるのだけれど、ほぼおんなじことを言われた経験がある。何年か前に高校同窓会に行ったのだけれど、その中に青年海外協力隊に参加した経験者がいた。元々興味があったのでかなり前のめりに話を聞いていたのだけれど、そんな私を見た彼が「じゃあ、行く?知り合いに話してあげるよ」と言ってくれた。けど私は行かなかった。その場であれやこれやと行けない理由を話した覚えはあるけれど、要はそういうことなんだろう。だからこうして一歩踏み出そうとして出来なかったり、そのくせ踏み出そうとしてる友達応援してみたり、そんな自分が嫌いなったりしているキマリの姿を丁寧に描く1話は私に刺さりすぎた。

いしづかあつこスカート

 アニメを含むコンテンツに触れているとよく、「スカート体育座り」というシチュエーションを見る。…けど、私は「そそそそのスカートで座ったらパンツ見えちゃう!?」ってなってしまって結構苦手である最近アニメ作品では絶対パンツが見えないような工夫がされていることが多いけど、その多くは「神様視点では見えない(脚でパンツ隠すやつとか)」あるいは「重力無視したスカート」のどちらかである。どちらの手法でも非常にもやもやしてしまうので、「どうやってスカート履いてる女の子が座る姿を自然に描くか」という表現技法にずっと興味があった。

 そこで1話 14:05頃を見て欲しいのだけれど、キマリスカートの下に手を回してる座り方がすごいかわいい。自然仕草かつ可愛いだけでなく、キャラクター自身が見られないよう意識している事がわかり、それも含めて可愛い。とてもよく出来ているシーン。

 この手法は、監督いしづかあつこ絵コンテ担当した作品ハナヤマタ」(2014年)の1話 13:40頃でも見られることから監督のこだわりなのだろう。些細な事だけど、私が監督を好きな理由の一つである(余談だけど、同氏が絵コンテ担当したノゲノラ1話ではワンピースを着た”白”が自室でベターっと座ってパンモロしていて、彼女のだらしなさを簡潔に表現している。座り方一つでキャラクター性格を描くという点では一貫していてすごく好き)。

放課後学校の音

 色んなアニメで登場する「放課後学校の音」を比較するのが好きなんだけど、よりもい1話放課後の音がとても好きなのでぜひ聴いてほしい。男子生徒の会話する声、吹奏楽の音、陸上部あたりのホイッスル等、非常に音が豊か。

マリかわいい

15:05頃 「宇宙よりも遠い場所」を読むキマリかわいい

2話

「嫌になったのなら嫌になったって、そう言えばいいじゃない!」→即和解

 めぐっちゃんの「南極に聞いた?」を見た報瀬がムッとした表情になり、キマリ心配に対してつっけんどんに拒絶してしまうという流れから、今まで散々「南極」とからかわれたり、あるいは仲の良い人から諦めるよう説得されてきて、その度に彼女はどんどん強情になっていった報瀬の過去を思わせる。それでもすぐに和解できたこからいかに二人が1~2話の間に信頼関係を築けたかが分かる。また、二人が言い合った場所が敢えて交差点であることも強い印象を残していて(作品を通して交差点が登場するのはこの時のみ)、非常に好きなシーン。

歌舞伎町潜入→失敗→逃亡→捕まるくだりの作画がすごい

 目まぐるしく変わるシーンの背景がいちいちハイクオリティ。その中を複数キャラが、文字通り縦横無尽に走り回る本作で最も激しいアクションシーン。コマ送りで見ると楽しいアニメ作品において、キャラが奥→手前のように奥行きのある移動をする際、作画が安定してるって結構すごいことだと思う。

奥→手前

右→左

奥→右と左に分かれる

奥→手前

右→左

手前→奥

奥→手前

手前→奥

右→左

奥→手前→右

右→左 …みたいな。3人が歌舞伎町に来るまでは夜道=街灯もない真っ暗な道という描写だったけれど、このシーンでは対照的に明るい歩道きらびやかネオン、往来する人なんかが強調されてて、キマリ心象風景可視化されてるみたいで好き。

 加えて疾走感の演出がすごく良い。キマリ最初、すっげー速い隊員と日向に比べてヘナチョコ走りなんだけど、挿入歌の盛り上がりに合わせてどんどんフォームが良くなっていく。たった一人だけ笑顔で走ってるキマリの高揚感がすごく伝わってきて、胸がいっぱいになる。

1話と2話で変わる、100万円の意味

 1話100万円…報瀬の並々ならぬ覚悟象徴する舞台装置、またそれに応えるキマリ覚悟の大きさ

 2話の100万円…スポンサー料として提示した金額。ハッキリ言ってゼロが足りない。その申し出を断ったかなえからは、大人組が報瀬の「絶対南極へ行くという想い」を超えるくらい強い意志を感じさせる。

 だからこそ、追い返された帰りの電車内で報瀬がちっとも折れずに「こいつ、ポジティブちゃん・・・」ってなるやりとりが非常に効果的な演出になっていて好き。

 これ以降も重要舞台装置になっていて、ただの札束をここまで丁寧に描く作品ってすごいと思う。

マリかわいい

17:40頃 「私の青春、動いてる気がする!」のキマリかわいい

3話

リアリティ

 特に2~3話は「さもありなん」と思わせるシナリオになっていて、非常に面白い。この作品リアリティを感じた人はよりもい公式ページの「南極チャレンジ」や、観測隊の日記等を見て幸せになってほしい。

報瀬の家におけるやりとりから察する、ターゲット年齢の高さ

 報瀬家ではリーダーを解任された報瀬が不満を漏らすのだけれど、お茶を出しているところを見て「お茶くみに格下げか」と気づいた人はどれくらいいるだろうか。また、後ろにそっとおいてある南極観測船「宗谷」にも気づいた人って最低でも30代だと思うのだけれど、そこらへんがこの作品ターゲットなのかもしれない、と思った。私もアラサーだし。

報瀬(CV.花澤香菜)でよかったと思った

 同じく報瀬家でのやりとりにおける報瀬(CV.花澤香菜)の演技が抜きん出て面白い。本当に素晴らしいキャスティングディレクション&演技だと思う。

少ないセリフで描く心の機微

17:20

「変な夢…」→夢と違い、殆ど開かない窓→スマホを見て目を細める結月→バッジのないSNSアプリ(前日送ったチャットの返信がない)→退出しましたx2→後ろ姿→\コンコン/→一瞬窓を見る→\コンコン/→「おはよー!」

 この間セリフがないのに、それでも結月の心の浮き沈みが痛いほどわかる演出がすごい。本作の特徴である、丁寧な心理描写伏線の貼り方を象徴しているシーン。

マリかわいい

07:20頃 こんな事もあろうかと用意しておいた”二人羽織”(書・キマリ)の、”二人羽”に比べて小さい”織”

4話

高校ネタとして鉄板の「学力テスト回」がない理由

 高校生が主人公アニメ漫画では学力テーマにした回が定番だけれど、この作品ではキマリ家での悲劇が描かれるのみ。なぜかといえば、4人のうちちゃん学校に通っているのが2人だけだから。加えてゆづは通っている学校と学年も違うので、学力テストテーマにしにくい。てかそもそも女子高生を描くアニメ学校に通っていない子をメインにするという発想に惚れた。でも4人のスペックについてはうまく描かれていて、

マリ…部屋の片付けが苦手、一つでも赤点取ったら南極に行けない、コンパサー→基本はできない子

報瀬…キマリ説教する日向同意する、慎重に測量の訓練をする→できる子?

ひなた…高認(x大検)も取ってるし、合格判定もA→できる子

ゆづき…学校に行けない分ファミレス自習数学ノート(図形の作画が非常に丁寧、字が綺麗)→できる子

 南極での作業フェーズではそれぞれがいろんな作業をするので、できる子なのかできない子なのか分かるっていうのはそれなりに意味があるんだけど、それを「勉強の出来不出来を数字で表す」という無意味評価軸に頼らない演出にしてて好き。

マリが好きになった話

 「ここじゃないどこかへ」というモチベーションでここまで報瀬に付いてきたキマリ。それだけでもすごいのに、そのうえ報瀬の想いや大人組の想いを知った上で「みんなで行きたい!」と言ったキマリの鋼メンタルが描かれている。報瀬たちと同等の覚悟がないとこんなこと言えないはずで、物語の縦軸を担う報瀬ではなくキマリ主人公であることを再認識した大好きなシーン。

マリかわいい

16:35頃

マリうるかにしてください(キリッ)」

ひなた「いいからやめろキマリwww

マリうぇへへ…www」←かわいい

2016-08-26

彼氏傷物語を見に行くのが嫌だ

明日行くんだけれど、とても行きたくない

物語シリーズは、彼氏に薦められて一通り見た。

言葉遊びや、画面の演出キャラクター個性があるなど、とても楽しい作品だと思う。

でも、どうしてもヒロインがたくさんいるのが見てて辛い。

主人公がほぼ全員から好かれていて、優しく接しているのを見ると腹が立つ。

彼氏も昔同じ職場だったが、たくさんのお姉さまがたに好かれていたし優しくしてたのを見てて、辛かった思い出がよぎる。

(ちなみに私はデブスのヲタ女です。もちろんモテない)

また、彼氏羽川翼が大好きで、そこにも腹を立てている。

私も好きだけれど、女同士の好きと男から女への好きは違う。

傷物語の鉄血篇も見たがパンチラとかすごかったし

見終わって早々羽川を褒めちぎってるのを見てマジで腹が立った。

今回も羽川はパンチラするらしい。

いや、パンモロらしい。

本当に腹が立つ。

結局それが客寄せパンダなんだろうなー。

話もあんまり進まなさそうだし。

はー。

見なきゃいいんだけど、そうすると他の人と見に行かれちゃうのが嫌なので、我慢して見る。

あーしんどい

2016-05-16

シェリスのパンツ

ブックオフ何気なく平井久司画集パラパラとめくってたらシェリスのハイキックパンモロがあったの

めっちゃ凝視しちゃったの

陰毛もうっすらすけてて最高だったの

でも後でググると、ニュータイプ掲載されたバージョンもっとエロかったらしいの

でもいくらぐぐっても見つからないの

だれか画像くれなの

2015-11-08

http://anond.hatelabo.jp/20151108221229

犯罪だろ、とかあまりゲスすぎる、とか以前に、話としてちっとも面白くもないし「これが描けるのなんてすげぇ!」とかいう「アニメとしての凄さ」もない(描くの大変な動きばっかりやってる、のは確かにしても)のがあれのダメなとこ。

あれだったらパンチラパンモロに命賭けてるかのごとく拘るラノベアニメのほうが「そういうもの」としてよっぽど優れてる。

2015-06-14

JCパンチラを一生分くらい見た話

ロリコンとか叩かれそうだけど、誰かに聞いて欲しいがリアルでは言えないので増田に書かせてもらう。

今日近所の公園子供を連れて行ったら、JCくらいの女子2人が砂場で遊んでいた。

そのうちの1人が腿の真ん中より短いくらいのフリフリのミニスカで、

そんな格好で砂場でしゃがんで遊んでるので、丸見えなわけですわ。

しかもチラッと見えるというレベルではなく、M字開脚で正面からモロに見えてる。

黒田。いや、黒だ。

見せパンとか無粋なことを言う輩も多そうだけど、そんなの関係ないっすわ。

見せパンだってパンツ。少なくとも若い女の子が履いてるパンツに貴賎なんてない。

おまけにその子は顔もけっこう可愛かったんです。

こちらは割と離れたベンチに座ってたので、警戒されてなかったのか、

そんな子が1時間くらいほぼずっとパンチラならぬパンモロしてたんです。

子供の相手もそこそこに、ガン見しましたわ。

警官がいたら職務質問されるレベルでガン見しましたわ。

だってこんなチャンス、そうそうあるか?逃す手、あるか?

まあ、パンツ丸出しの痴女だったら逆にドン引きですが、

今回のはあくまで油断からくるパンチラだったのも高得点

しゃがむとスカートの裾がずり上がるのが気になるのか、

立ち上がる度にスカートの裾を直していて、

恥じらいがありつつもパンチラなんですわ。

今までの一生で見たパンチラの延べ時間今日一日、その子だけで越えてしまった。

ロリコンではないのでその子でぬくとかはないのですが、

めの子AVを探してみようかな、というのが今の状況です。

追記

JCじゃなくてJSじゃないかというコメントについて。

砂場遊びなんてしてるから自分最初JSだと思った。

それでもJCじゃないかと思った理由は以下の通り。

・背丈が周りで遊んでる小学校中学年くらいの子供より明らかに大きかった

・服装が親のお仕着せみたいな小学生っぽいものではなく、おしゃれめの服装だった

砂場遊びにきたのではなく、元々はあるスポーツをするために来ていて、そのスポーツ自体や道具が小学生っぽくなかったこと

まあ、100%JCだと言い張るつもりはないです。

でも俺の欲望的に、自分では100%JCだったと言い聞かせるつもりです。

あと、レギンスについては、いくつかコメントがあるのでそうかもしれないけど、

調べてみてそうだとわかってしまうのが嫌なので調べてません。悪しからず。

2015-05-05

魔女の宅急便

15年ぶりくらいに見た。

最後トンボ救出シーンは不要論もあるらしいが、やはりあったほうがいいでしょ。

このシーンにまつわる素敵なピースが数多くある。

事故を写す白黒の家具調テレビだったり、テレビにかじりつくバーサさんの静かでゆっくりとした興奮ぷりだったり、「夏にたまにこんな風がふく」という窓をゆらす風の描写だったり。デッキブラシのオヤジや、デッキブラシで飛行するキキを写すために画面に入ってくる街の描写

どれも愛おしい。

それから、キキ。パンチラしすぎだろ。

チラというよりパンモロシーンも結構あって、これはいかんでしょと思った。

中身が成熟しつつあることを考えると、13歳のパンツはやはりだめだよ、ぱやお。

宮崎作品で印象的な役割を与えられるのは少女か老女だな。

少女幼女はぱやおが世界で最も愛するものから、まあ仕方がないとして。

老女も結構キャラが立っている人多い。

ナウシカの婆様、ラピュタのドーラ、トトロの「めーいちゃーん」のババア魔女宅の奥様、紅の豚で働く老婆。

例外もある;もののけ烏帽子

とにかく少女か老婆なんだよ、女は。

ハウルでは主人公がその2つの属性をもつわけで、ぱやおの女に関するある種のこだわりがこの点にあると見て間違いないんじゃないのって思った。

フェミニストに嫌われるわけだ。

上野千鶴子が言うには、13歳は初潮の来る年齢であり、黒い魔女服がつつむキキの体は女性性を帯びてうんちゃら…

というのには、うなづくことはできなかったが。

今回は2度再生したわけだが、1回目は普通にまわし、2回目は人物や筋を見ずに背景の書き込みだけを見た。

圧倒的に美しいな、街も海も空も緑も。

これは夏の風景なんだな、ヨーロッパの夏だけど。

ウルスラが「夏の間は(山小屋に)いるつもりだから」と言ってたり、トンボが「夏休みの間に飛ばすんだ」みたいなことを言っていたので初めて認識した。

あと、トンボの家は金持ち

友達の感じはいかにも夏休みを謳歌する富裕層のクソガキドであるところは記憶にあったが、トンボの「家」そのものが写っていることに改めて気づいた。

あの家は金持ち

パン屋のオソノさんちや、何度か映る港湾労働者の家とは明らかに違う階層

同じ映画を何度も見るのって、おもしろいね

いやー映画っていいですね。

2014-09-21

一部を切り出されたと思われる半エロ動画の素性を調べる

原体験

昔、自宅に、おそらく兄のものと思われる、"お気に入り"シーンだけを複数タイトルからリッピングしたと思われるAVがあった。

女優名前らしきものは一応聞こえたのだが、何という作品から切り出されたのかは全く解らない。

比較最近になって、その女優名をある掲示板に書き込んで情報を募り、そこで提示された出演リストを片っ端から検索して、ようやく前半部のタイトルが判明した。

だが、後半部、明らかに違う女優が出ている部分は、手がかりがなさすぎて、20年経った今でもわからない。

ネット上には、どこかのAVイメージビデオアダルトゲームから切り出したり、pixivから(無断で)転載されたと思われるエロ画像エロ動画がたくさんある。

最近ではアフィリエイトプログラムの普及もあって、切り出し元作品についても言及していることも多くなったし、転載された画像画像検索で元サイトを探し出すことも難しくなくなったが

特に古い時代に切り出されたものは、そういう手がかりが乏しいことも少なくない。

そんな中、確かpya!だったかYouTubeだったか、そのあたりで見かけ、ダウンロードだけはしていた、おそらく何らかの作品から切り出されたある半エロ動画の素性を洗ってみた、という話である

内容

かなりグラマー女性が、ミッションスクール系のコスプレ? と思われる、身体にぴったりした白いシャツとチェックのプリーツスカート(マイクロミニ)、黒のサイハイソックスという姿でダンスを踊るというもの

最初の方から黄色い模様の入った下着がチラチラ見えるが、動画後半ではシャツまくり上げていた。

最初に見たものは、右下に「シコっていいとも」というウォーターマークが入っていたが、その後ニコニコで再発見したものには入っていなかったため、これは元作品とは無関係と思われる。

内容からの推察

AVならもっと直接的か、カラミにつながる映像にすると思われるため、非AVグラビアものイメージビデオからの切り出しと推定。この時点では出演者名は不明。

画像検索

イメージビデオであればサンプル画像マッチするかも知れないと思い、該当ビデオを何カ所かスクリーンショットを取って画像検索するも、完全に空振り。

手がかり入手

せめて誰なのかでもわからないと無理かと思い動画を見返した所、ニコニコの関連動画森下悠里名前を見つける。

そちらの動画と見比べ、似ていると判断森下悠里である前提とする。

キーワード検索

森下悠里ミニスカパンモロ等のキーワード検索をしてみると、いくつかのエロ画像紹介サイトで該当シーンが出てきているのを見つけた。

しかアフィリエイト等がなく、タイトルの紹介もないため、相変わらずどこからの切り出しなのかは不明。

とりあえずこれらのサイト検索結果から女性森下悠里であることは確定した。

再度画像検索

上記サイト掲載されていた画像で再度画像検索をかけてみるが、やはり空振り。Google画像検索はこういう探索には使えないと悟る。

サンプル画像で探してみる

DMM.comに移動し、森下悠里イメージビデオ作品検索。出てきたもののサンプル画像を次々と探してみるも、該当シーンやそれにつながると思われる画像は無し。

使用されているシーンはあまり長くない模様。レビューでの言及にも期待したが、それらしきものはなし。

サンプル動画で探して…

最早しらみつぶししかないと判断し、サンプル動画を片っ端から見てみる。(と言っても全部を見る余裕は無いので、シークバーでスキップしつつだが)

何本目かは忘れたが、見ていくうちに場面こそ違うが同じ服を着ていると思われるカット発見

再度そのサンプル動画を飛ばさずに見て、該当シーンが1秒にも満たない時間収録されているのを見つけた。

実物確認

動画を購入してダウンロードし、改めて場面を確認。この作品からの切り出しであることがようやく確定した。

結果

森下悠里の「恋愛神話(竹書房/2007年)。

感想

画像はともかく、切り出された動画から元ネタを探し出すのはこんなに苦労するのかと思った。

どこかでサンプル画像として出されていれば、画像検索の時点で判明した可能性は高いと思われたが、こういう短いカットから切り出されるとそれに期待できないのでかなり困る。

後で知ったが、Amazonレビューを見てみたら、それであることをにおわせる情報がちゃんと出ていた…

とりあえず、疑問は晴れたので、二重の意味ですっきりしたので良いこととする。

2014-05-28

パンチラ遭遇遍歴

原初記憶保育園とき

好きだった先生ジャージの後ろに小さい穴が開いてた。教えてあげるとすごく恥ずかしそうにして片手で覆って、見ないでーと言っていた。何か運んでる途中で俺もそれを手伝って先生の後ろからついていってるときに気づいた。なんで恥ずかしそうにしてるのかわからなかった。

小学5年のとき

きな子キュロットスカートはい体操座りをしていた。

すきまから見えた。あまりにもガン見していたことに気づかれて体勢を直された。

見ていることがバレたのがとても恥ずかしかった。

同じく小学5年のとき

体育倉庫の片付けをしていて吹き抜けの2階に立っているこれまたキュロットスカートで3番目に好きだった子のパンツが見えた。

相手には気付かれなかったのでよかった。

中学1年のとき

クラスで一番かわいい子のクォーターパンツの隙間からパンツが見えた。ガード固かった。

中学3年のとき

切れ目がちな目がきつそうな雰囲気を与えるけど実はそうでもなく笑うとかわいい正統派和風美人クォーターパンツの隙間からパンツ見えた。

棒高跳びときだった。

パンツが見える位置に男子がみんな集まってておかしかった。

高校2年のとき

学年でも3本の指に入るレベルモデル並に綺麗な子のクォーターパンツの隙間からパンツ見えた。

頭小さいしすげーモデルっぽいの。

でも足ガリガリだったから見えただけだしエロくなかったし好きでもなかったから大して感慨はなかった。

例外パンモロ

小学1,2年のとき

ある女子と話しているときに他の女子がその女子スカートを盛大にまくり上げた。

高校1年のとき

通学中、チャリ踏切待ちしていた女子高生の後ろに並んでた。スカートサドルに噛ませてなかったから、普通にめくれて見えちゃうんじゃねーかと思ったら本当に電車の風で見えた。

高校2年のとき

通学中、前を歩く女子。肩掛けカバンが後ろのスカートを巻き込んでいた。俺と一緒に歩いていた先輩(男)とニヤニヤしながらそれを見ていた。教えてあげなかったことが今でも悔やまれる。俺は下衆だった。

今まで出会ったパンチラはすべて覚えている。

高校生ときパンチラ盗撮DVDを買うくらいには屈折してたけど、自分ではしなかった。これを見るためだけに当時2万くらいのポータブルDVDプレイヤーを毎月2000円のお小遣いを貯めて買った。

大学生では引きこもってたからまずそういうことがなかった。

社会人になってからはとんと見てない。

関東にいるけど電車では痴漢盗撮と見間違えられないように必死から

電車の中で縦の手すりを握る女性の手で手コキを妄想するくらい。

のしなやかでたおやかで細い手が俺のあれを握っていると思うとかなりクるものがある。

師走の翁並にパンチラ遭遇してえ。

2013-11-20

エロに対するハードルを上げられてしまった僕たち

人は接することができる環境によってエロハードルが違う。

古事記時代アメノウズメストリップをしてもそれはエロではなく笑いだった。たぶんそのへんがおおらかだったので、エロと見なさなかった。

人はだんだん衣服を着るようになる。平安時代、女は何重にも服を着て素肌なんてほとんど見えず、そもそも人前にはめったに姿を現さなかった。よって、男はその評判や歌の上手さ、声の良さ、なんなら後姿だけで欲情できた。

着物もっと軽くなった江戸時代歩いてるときに足がすそからチラっと見えるのがたまらなかったらしい。うなじとか、わずかに見える素肌へも熱い視線が注がれた。お尻や足の長さがポイントだったので「小股の切れ上がったいい女」なんて言葉があったり、厚底下駄流行ったりした。一方で、授乳なんかでおっぱいはよくポロリしてたから、別段どうでもよかったらしい。春絵でも上は着物を着たまんまだったりする。

海外でも、19世紀ヨーロッパ娼婦スカートが長かったから、靴下が見えるだけで十分なアピールになったそうだ。素人じゃなくてプロでそれ。

まり人間は隠されたところにエロを感じるのだ。もうこれは色んな人が言い続けているが、まったくそのとおりだと思う。

そして、僕は今20代前半だ。

だいたい思春期にはネットができるようになっていた。

ぼんやりと異性に興味を持った段階で、美女の裸が、もう毛穴までという高画質で見えた。

需要供給で、どんどんそれでは満足できなくなる受け手に対して、もっと過激に、もっと丸見えに、情報は流れ続けた。

昔のほうが過激だったって言うけど、ネットはない。手軽さ、意図しないでも目に入ってしまう率がぜんぜん違う。

無法地帯ネットではない、少年誌だって第一話からクッキリのパンチラ(じゃない、もうパンモロ)があたりまえだし、胸の形も露骨な絵が多い。

グラビアはお姉さんが少なく、ロリっぽいアイドルが多くて、タブー感もない。二次ロリが当たり前でいいもの。他の選択肢ほとんどない(もっと深くエロマンガを探せば嗜好にあわせていろいろあるんだろうけど、さらっと最初に触れる範囲で)

ちょっとまとめサイトでも見れば、スマホ広告エロマンガばっかりで、全裸女の子が汁まみれでアヘ顔をしている。

物心ついたらもうこうだったのだ。いまさら、初々しいトキメキなんて、ない。

いきなり生々しいものを見せられた。女の子なんて洋服の下はこんなものと思わされ「女の子」じゃなくて「おっぱいとおしりがついてるいいもの」みたいなかんじ。

そして大多数の一般の女の子はここまでイイ体してない。当たり前だけど。それに、作られた女の子(2次元も3次元も)みたいに、こんなに都合よくはしてくれない。

せめて最初もっと、夢を見られるような環境がよかった。

作っていたりずっと見ているおじさんたちには段階を経てエスカレートした結果でも、僕たちには初めてのものだったんだ。

欲情じゃなくて恋がしたかった。

でも見ちゃうんだよな。

2007-05-16

多分魔ロキ

巣鴨駅前を自転車で走っていると、女子高生スカートが、風で思いっきりぶわーっとめくれあがるのを見かけてしまった。別に向こうからこちらが特定できるような位置関係でもなかったのに、なんか一瞬で目を背けてしまった。その娘がどうとかいうんじゃなくて、何となく。

その後、交差点信号待ちしてると、スカートはいて自転車乗った女子高生が、きわどい足の置き方してて、内モモが丸見えだった。露出的に言うと、さっきのパンモロより全然少ないんだけど、こっちは何かすんごい見入ってしまった。

普段見えたらいいのに見えたらいいのに、と思ってるのに、いざ見えると萎えてしまう。これが俗に言う、「生はエグいよね」ってやつか?

 
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