はてなキーワード: 国家公務員とは
これって、単なる平均給与なだけで上と下に振れ幅があるって考えてもいい感じ?
大企業でも、平均給与650万とか書いてるところは、一般職と総合職とをあわせて書いてるから、
一般職=400万でたくさん
総合職=1200万で少数
とかになってるけど、国家公務員もそんな感じ?
霞が関で働いてる人たちって、あんだけ働けば30で1200万くらい貰ってても別にいいと思うんだけど。
学生で、経済産業省とかそういった機関で働きたいけど、給与体系的に魅力がないから民間の会社に行くとかはたくさんありそう。
公務員っていう肩書きで安定が買えてるから、多少賃金が低くてもその安定感でカバーする感じなんだろうか。
それとも650万の給料が安いって捉えるのが間違ってるんだろうか。
多くの人々からすれば、生活ができる良い年収ではあるけども、裕福ではないし人に威張れる金額でもないと思う。
20代30代で低い賃金で頑張ってんだから天下りもいいだろと思うけど、世間的にはそれはよくないようだし。
全くもってよくわからん。
実直で、真面目で、家庭的。
もう学生時代の頃だけど、その時は子供は3人以上欲しいと言ってた。
でも、いつの間にか34歳。
彼女を見て思った。
なんで気づかなかったのか不思議だけども、子供を産みたいなら、一人っ子じゃなくて3人も4人も欲しかったら、20代で結婚しないと難しい。
しかし、どうやって、どんな相手を見つければいいのだろうか?
転勤族の女が幸せになる方法なんて、結婚したら専業主婦をさせてくれるプチリッチな旦那を見つけるか、一緒に飛ばしてもらえるように同じ職場の人間とくっつくか、そのくらいしかないんじゃないかと。
で、同僚とくっつければいいとして、それ以外だとどこでどう捕まえればいいのだろうか?
公務員なら福利厚生もしっかりしてて、産休育休もとれるんだろうななんて思ったりして。
ところがどっこい、産休育休以前に、恋愛をするチャンスを奪われて、相手を制限され、タイムリミットが近づいてる。
そんな焦りをよそに、男たちは脳天気にセックスしたい、イチャイチャしたい、美人を連れたいだもの。
彼女の切羽詰まった感じは、余計に男たちを遠ざける。
http://www.axis-cafe.net/weblog/t-ohya/archives/000821.html
「地方公務員とか出先機関の国家公務員の皆さんというのは正直あまり他に能力・技能を生かせる場所がないかもしれず、多少待遇を切り下げたって辞めないよと言われたらそうかもと思う」と言いつつ、「警察官を警戒しないといけないような社会ってものが特に社会的弱者にとってどれだけ過酷か」と言うのは説得力がないように思う。警官はほとんど地方公務員なんだから、多少待遇を切り下げたってやめないというのを認めるなら、たいして低下しないから費用対効果考えたら気にする必要ないんじゃないの?キャリア官僚の質低下を警官の質悪化という話にすり替えてるだけじゃないの?ってなるだろうに。しかもその後で優秀な人材をウォール街に集めたから彼らが富を独占して一般庶民が貧困化したかのように書いてるのでますます支離滅裂。民間に行って私利私欲のため世界中に迷惑をかけるような優秀かつ邪悪な連中に警官やらキャリア官僚として権力を握らせることに警戒心を持たないなんて幸せな人だなと思う。そもそも大統領が替わるたびに官僚上層部も入れ替えて金融業も含め民間からくるのに、優秀な人材が官界ではなく民間にいたから金融危機が起こったかのように言うのも事実認識としてどうかと思うが。それにアメリカよりはるかに大きな政府のEUが今まさに財政危機で世界中に迷惑をかけようとしてることについては「優秀な人材が官界にいったから」ってことにはならないのはダブルスタンダードじゃないのか?仮に民間に行く方が悪さをしやすいなら、待遇下げたら代わりに警官になるであろう人が今民間にいることは問題ないの?とも問い詰めたくなる。官民関係なく無能はそもそも働くなという話かもしれんが、それを言い出すと能力向上のための職業教育とか無駄だからやめろとなって長期的にどうなの?と思う。
この前の移動が直前だから公務員住宅が必要(じゃあもっと前に言えよとしか思えない)とか公務員擁護するにしてももちょっとましなこと書きゃいいのに。別に公務員人件費減らせとか普段はおもわないがこういうの見たら、さっさとけずっちまえよと思う。
世間知らずで申し訳ないんだけど、ほんとにそうなの?
営業マンがそうということは、営業される側がスーツを好ましがるということ?
平日のお昼の街中とか観察してみるといいよ。
スーツを着てないなんて、常識のないやつの話は聞かないってなるんだよ。
というか、スーツ以外に何を着たら適切なのか誰もわからないんだよ。誰かが決めないと動かないんだと思うよ。
だから、もう菅首相と枝野官房長官が国会議員以下国家公務員は今年から開襟シャツにしますって批判の声に負けずにしたら、幾らかの人は従うかも。「国難だから」って言ったら正義だし。
夏の消費電力を押さえ込むために、企業に何パーセントかの節電を求めてるみたいだけど、結局オフィスではスーツを着て冷房をかけるんだぜ。で、冷房の設定温度を高く設定したら冷え性の女性は喜ぶけどスーツの人は地獄。クールビズできるんならいいけど、営業マンとかはなかなかできない。
もう、政府主導でこれからのビジネス用の服装を、ASEANとかの会議の集合写真に写ってるような開襟シャツとかにするように経済界に提言したり、国家公務員や地方公務員には必須にするとかしたら、かなりの電力不足の解消になるんじゃないかな。
日本ってこんなに暑いのに、スーツを着なきゃならないなんて一種の拷問だろうと思う。
個人的には、クールビズどころかカンカン帽に開襟シャツに短パンにサンダルで扇子を持って仕事しててもいいんじゃないかとも思う。いろいろ捗るぞ。
これに対してどれだけのマンパワーが必要なのか、が示されていない。
エリアの放射線量を勘案すれば、「1人の人間を連続して投入することができない」のは
明白であり、その辺の兵站を勘案した収束工程表なのかどうかが、とても気になる。
とりあえず、「腰溜めの数字」で、収束のためのマンパワー数をラフ算出するので、
皆で訂正して欲しい。
一応、「現場は平均して100ミリシーベルト/時」と仮定する。
また、「作業員が許容できる累積放射線量=250ミリシーベルト/年・名」と仮定する。
2.次に、現場で必要な作業量を、「各号機当り10名、計40名」を
「24時間365日投入する」と仮定する。
この前提で、必要とされる「年間の延べ作業員数」は、
年間で40名×24時間×365日=350,400名・時間となる。
そして彼等の浴びる放射線総量=350,400名・時間×100ミリシーベルト/時=35,040,000ミリシーベルト・名
一方、許容される放射線量=250ミリシーベルト/年・名なので、
必要な人数=35,040,000÷250=140,160名となる。
つまり、140,160名全員が250ミリシーベルトを被曝して、ようやっと1年間の作業が可能になる、ということになる。
では、「140,160名」とはいかなる数値か?
http://profile.yahoo.co.jp/fundamental/9501
によれば、東京電力の従業員数は
つまり、連結決算ベースの従業員(要は子会社)を全員(含ホワイトカラー)むかき集めても、
まだ足らない、ということになる。
実際には下請け孫請け総動員になったり、関電工の社員も使用するのであろう(=「フェーズ1」)が、
それでも足りるのかどうか、疑問である。
「東電グループだけでは足らず、関西電力等の九電力会社に応援要請しなければ充足できない」
(=フェーズ2)
という結論が出てきたように感じるのであるが、自分が計算間違いしているのであろうか?
実は、自分としては
「九電力会社全員のマンパワーでも足りず、警察消防自衛隊のマンパワーが必要になる事態(フェーズ3)」
「警察消防自衛隊全員のマンパワーでも足りず、全国家公務員・全地方公務員のマンパワーが必要になる事態(フェーズ4)」
「全公務員のマンパワーでも足りず、一般国民からくじ引きで作業員を強制徴用する事態、徴兵の復活(フェーズ5)」
まで考えていたのであるが、さすがにフェーズ3・4・5にまでは達しない・・・ですよね?
いずれにしても、マンパワーの計算なしの収束工程表は「絵に描いたモチ」であり、
http://www.news-postseven.com/archives/20110411_17246.html
中学生だった当時に工学系の仕事に就きたいと思って進路を調べていた。
しかし、東電学園高等部は男子のみ、自衛隊の少年工科隊も男子のみ募集だった。
最寄りの工業高校は共学化したものの、まじめに勉強してるというより成績が良くなかった人の受け皿となっているのが現状だった。
通える範囲内に共学の東工大の高専があり、まじめに勉強できる環境にあったけど入学者の内訳を見て事実上男子校に近いと分かった。
男子ばかりの中に自分一人だけがというとハーレム展開を想像する方もいるかもしれないけど、実際はそんなに甘くないことは当時から分かっていた。
容姿が良かろうが悪かろうが、まわり全体が自分を値踏みする目になるのだから。
現在、勉強する気があって理系の仕事をするつもりで大学進学はすっ飛ばしてと考えると何が最適なのかと思う。
参議院の議員立法参与件数とかの下位2割は衆議院の上位2割と入れ替え、
地方議員の下位は得票数が多かった落選者と選挙で入れ替えます。
国家公務員一種の勤務評定下位2割は二種の上位と入れ替え、
たとえ国家試験に合格しようと不適格であれば天下りしほうだいです。
電気市場もインフラを国有化して、東京電力の管理部門の一部が下請けで勝ち上がったところと入れ替わります。落ちたひとはベンチャー市場に放出されます。持てる知財、人脈を活かしてがんばって帰り咲いてください。同僚がライバルになるかもしれませんし、どちらが成功するかアウトプットをだしたほうが勝つので引きぬき合戦になるかもしれませんね。
会社流動により既得権益が保証されなくなるので、官製談合も民間談合も難しくなります。
助けて桃太郎侍! ぽぽぽぽーーん!
いつも恐縮です。
某出版社から「東大」に対する偏見や誤解をまとめた本を出すことになりました。そこで、インタビューさせていただける東大卒の方を探しております。以下、詳細になります。例えばですが、
(1)東大卒の人に対する偏見パターン(http://d.hatena.ne.jp/shanaineet/20110211#p1)
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↑え、私のノート汚かったけど……
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2月~5月中(予定)で、あなたのご都合の良い日時に合わせます。6月なら…と言う方もお問い合わせください。
【場所】
【募集対象】
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【謝礼】
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可能。大勢でいらっしゃる場合は、座談会形式にしちゃいましょう。
【身バレ危惧ついて】
詳細を伺いますが、身バレしないようにお話を一部加工するなどいたします。
【連絡先】
メール fmmasu★livedoor.com (★を@に変えてください)
ツイッター http://twitter.com/fmmasu
・些細なご質問でもお寄せください
研究者ってなろうと思ってなれると思っているのか。
教授がなれるといったらなれるとおもっているのか。
大学院に進学するとリスクをコントロールできるという理論を説明してもらいたんだが。
経済学部の実情はしらないが、門外漢からみるとリスク以外にないように思えるのだが。
日本型企業が衰退するかもとか、倒産したら、というなら、公務員一択だろう。
公務員の給料も下がるし、と考えるのかもしれないけど、公務員の給料が下がれば研究者の給料だって下がるよ。
国立大学法人の給料なんて国家公務員の「教育職俸給表」で決まってる。
もう一度言うけど、どうして研究者なのか、それを教えてくれ。
では、現在の強い円の状況でどうやって、インフレを引き起こすのか?
そもそもの目的は、一部の国家公務員などデフレ時代に影響を受けていない給与体系の是正。名目賃金の上昇と実施物価の引き下げ。
であるので・・・単純に通貨流通量を増加させただけでは、狙った効果は引き出せない。むしろ格差が拡大してしまうおそれがある。
つまり、インフレ状況の中で、実質物価を下げる。ってどうやんだ?
思考実験 その3
物価を引き下げて、低賃金で皆が生きて行けるようになると仮定しても 弊害になるのは 既得権益層。
とすると、物価引き下げよりも、たとえば、4倍のインフレを引き起こしたほうが効果的なのだろうか?
4倍のインフレを引き起こしても 国家公務員の年収は変わらないから700万円 他方 現金収入はインフレの栄養を受けるから村人は800万円。
是正そのものは出来る。
1/4人月 で 衣食
1/4人月 で 娯楽費
とすると 時給3200円 月 384千円 家賃が9万6千円 水道光熱費衣食が19万2千円 ひとりのお小遣いは 2万4千円。
ただし、物価が4倍なので カップラーメン1個が400円とかそういう世界。
老人たちなどの貯金に関しては、どのみち生活保護もあるからかわりなし。
まぁ、そう考えると、
物価を単純に下げると、既得権益が問題になるし、既得権益者の年収を下げることには著しい抵抗があるだろうから。
インフレを引き起こして、既得権益者の年収を据え置くことで 実質的な年収を引き下げて 既得権益層を無くして、経済の流通を良くしたほうが良いと。
ただし、その過程で、下層の給与も上がらずに、物価は上がっていくから生活被害を食らうので、一律ベーシックインカム配布などで物価の上昇分だけをフォローしたほうがいいのか・・・
と考えると、4倍のインフレは引き起こせないにしても、一度社会をリセットするためにも、ある程度の計画インフレと、バラマキはセットになってくるのか・・・
要約の練習として、http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20101229-OYT1T00726.htm を要約してみた。
総人件費が増大したり組織の活力が失われたりするようなことがあってはならない。国家公務員の定年延長自体は、基本的に妥当だろう。しかし、国家公務員の定年を延長するのであれば、民間側から批判を浴びることのないよう、総人件費を極力抑制した制度にするのが、大前提だ。
政府は、今年初めて、55歳以上の国家公務員に対し、給与を減額する措置を導入した。民間の対応に比べて遅すぎないか。55歳以上の給与を減額するだけでなく、給与体系の全般を見直さなければなるまい。さらに、人件費の問題に加えて、組織が活力を失わないよう、人事面での処遇の在り方を工夫することも不可欠である。優秀でなければ管理職に就けないようにするなど、厳格な運用を心がけるべきだ。
だが、実際、役職経験者に適切な仕事があるのだろうか。各府省側には、具体的にイメージしにくいとの声がある。民間から“高給窓際族”と非難されないような制度にできるかどうかが、定年延長導入のカギとなろう。
公務員を叩く場合には事実に即しているか否かは問われないらしい。
とある評論家いわく、いま日本で唯一給料が上がっている職業は国家公務員なのだそうだ。
もちろん間違っているわけだけど、私の友人なんかもそう思っている人がいたりする。
わたしは高卒程度採用の底辺国家公務員として何年か前から働いているわけだけど、毎年俸給表なり諸手当なりが
引き下げられている。俸給表については若年層は守られているのだけど、手当の削減が響き、私の場合は2年目の給料が
一番高かったような状況。
とある主任は係長に昇進し、仕事と責任範囲が広がったのに給料が下がり、昼ごはんはうどん茹でて麺つゆ掛けただけ。
あんまりかわいそうだから、私もうどんとナスのてんぷら持ってって、いっぱいあるんでどうぞとか言って一緒に食べたりしている。
そんな微笑ましくも貧しい話はどうでもいいのだけど、政権交代以来業務に係る予算も減り始めたのはこまる。
今まで、天井の蛍光灯を間引いてみたり、エアコン設定変えられないようにリモコンを回収されたりとかで庁舎費を節約
してきたけど、それは本業で使う分を守るためだった。もう本業の分も削減されることが決まったので、うちの部門の行政サービスは
質が落ちると思うよ。わたしたちが頑張ってもだめなの。あの機械を守るには一本1万円する缶スプレーが必要なの。
でももう買えないの。なぜか調達数よりも倉庫にある未使用品+空き缶の合計のほうが多いけどそれはきっとサンタさんのプレゼント。
【理由】
【例】
・医療バッシング(医療ミスなど):医師・看護士の信頼低下→医師・看護士不足、医療対する不信の増大→クレーマーの増加→モンクラの増加
・教師バッシング:(学級崩壊や指導の不手際などの過報道)→教師の鬱病増加、教育界の不審によりクレーマーの増加→モンペの増加
さっき挙げたものは悪循環に陥るからタチが悪い。しかも医療に関しては労働者が減り、教師に関しては死人まで出ている。医師や看護師、そして教師は一昔前までは「尊敬される職」で、その「信頼」が非常に業務を行う上で重要なんだよね。それに「医療」も「教育」も国家において非常に重要なベース。そんな職業でありながら働く人が「誇り」を持てず、さらには不信感を抱かれるというのは、国家として致命的。そりゃあ働く人が減ったり、鬱になったりするよ。で、政治に関しては…。天皇が実権を握っていたときは、天皇はバッシングとかされないじゃん。それで世界を牛耳る一歩手前の国家までになったんだよ。それが良いか悪いかは別として。
何でもそうだけど発展するにはその分野のリーダーが重要なんだよ。リーダーってのは、個人じゃなくてリーダー的役割を果たす機関も含む。で、リーダーってのはブレちゃいけない。だけど今のマスゴミはリーダーがブレることやブレさせる(←ここ重要)でメシウマ状態に浸るわけですよ。ブレを補修しようって発送がないんだよね。まぁ、だから「マスゴミ」なんだろうね。あと、バッシングの理由に「高給」を理由に挙げてたりする。面倒だから適当に拾ってきたデータを簡略化。公務員とマスゴミ(40代)の大まかな年収はこんな感じ↓
おまえらマスゴミの年収に目を向けろよ。スイーツ(笑)量産情報と、他人を追い込む記事を書き上げてこの年収なんだよ。スイーツ(笑)の何がいけないかというと、情報に対する知的水準の低下。そんなことやってこの年収なんだよ。一部の国家公務員とかは、やたら金もらっているけど、それはマスゴミ業界も同じ。
うん、本題に入っていないけど、疲れたから①で終わる。気が向いた時に続き書くわ。