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はてなキーワード: 国防論とは

2016-09-14

ニートだけどシン・ゴジラ登場人物学歴とか考えた

矢口蘭堂早稲田大学政治経済学部政治学科卒業(現役)。在学中に一年オックスフォード大学交換留学卒業後は発足したての国際協力銀行に入行。日本企業が関与する途上国インフラ整備プロジェクト等に携わる。退職政治家に。

赤坂秀樹:父は財閥商社マン麻布中学校高等学校卒業東京大学法学部第3類(政治コース卒業一浪。現役時は慶大法に合格していた)。BCG入社。在職中にノースウェスタン大学ケロッグスクールMBAを取得。退職政治家に。

カヨコ・アン・パタースンハーバード大学飛び級卒業。専攻は比較政治学

志村祐介実家京都の旧家。洛南高校卒業京都大学法学部卒業(現役)。

大河内清次:秋田高校卒業東北大学法学部卒業

・東竜太中央大学法学部卒業

・花森麗子:上智大学外国語学部ロシア語学科卒業卒論テーマロシア対日政策卒業後、大手保守系新聞社就職女性としては異例の出世をする。在職中に執筆した国防論に関する本がスマッシュヒットTV等にコメンテーターとして呼ばれる機会が多くなり、保守系論客として名を上げる。保守第一党の誘いを受け、政治家に。

尾頭ヒロミ桜蔭中学校高等学校卒業京都大学大学院理学研究科修士課程修了(生物学専攻)。

・財前正夫:防衛大学校卒業

里見祐介:名古屋大学文学部卒業一浪)。

泉修一早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。在学中には早稲田大学雄弁会会長を務めた。卒業丸紅入社めっちゃ稼ぐ。退職政治家に。

・森文哉:東京大学大学院薬学研究科修士課程修了。

・間邦夫:大阪大学理学部卒業一浪)。アマースト大学卒業チューリッヒ工科大学にて博士号取得(生物学)。博士課程在学中から欧州分子生物学研究所研究員として勤め、博士取得後も継続するが、人間関係が原因で退職日本帰国するも、日本での人脈づくりを全くしてなかったプラス学説異端っぷりでアカポスを得ることは出来ず。長い間ポスドク非常勤講師として糊口を凌ぐ日々が続く。50前にしてようやく城北大学ポストを得るも、准教授より上には登れないでいる。

ベテラン官邸職員高卒。既婚。

ゴジラ学校には行ってない。

2016-08-21

本当の保守アメリカ様の犬になるはずがない

今の自称保守どもは皆アメリカ尻尾を振り過ぎていてとてもじゃないけど国防論に参加できる訳がないのに

そいつらが日本代表する保守論者で社会を牛耳っているのだから、どうしようもない。

腹立つけど、アメリカの犬に成り下がらないと国防論が成り立たないのも事実なのが悔しい。

でも保守の人は中韓ともアメリカとも対等な関係を維持しつつロシア東南アジア中東アフリカ南アメリカ欧州の国々と協調できれば

保守でありながら平和国家も実現できて素晴らしいと思うんだがな。

誰もやろうとしないか日本には保守なんかいないんだよ。

2014-12-18

反原発運動とは

結局、「雀の千声」と言う事。

何故なら、ただ単に騒音撒き散らしているだけで何ら建設的・生産的な事をしていないから

それをただ指差し批判してる無能人間も中には存在するみたいだが、生産性が無い事自体は何ら変わらない。

左翼の同士討ち。

ただそれだけ。

「ではどうしたら解決できるのか。どうすべきなのか。」と言うその先の発想が無い。

そんなに原発批判するなら代替エネルギー自分達で用意すればいい。

それだけの話。

個人でできる事も調べて、作り、生み出せば多い。

その努力さえ一切しないで批判誹謗を重ねるだけ。

彼らはただただ無為を垂れ流すのみ。

これは右翼にも言える事。

国防論的にもエネルギー自給自足する事は真の意味の「独立」を表す。

それが出来る方法論とは日本と言う世界から隔絶された環境にある島国場合自然エネルギーしかない。

なぜならば、ウラン燃料も結局日本では採掘できないのだから

そしてウラン燃料も結局は枯渇性資源しかない。

例えそれが「完全自給自足」ではなくとも、化石燃料系に頼る係数を小さくする事には非常に高い価値がある。

特に現在日本に於ける化石燃料資源中東依存度は余りにも高すぎる。

ただ、その事について議論する人間がそもそもいないと言う時点でこの国は終ってる。

議論のテーブルにさえつけない。

議論をしておらず、結論が出ないから決定も何も無い。

決定が無い為に行動に移す事もない。

そんなに批判するならば小型水力発電機でも蓄電装置でも備えればいい。

自分では何もせず、電力会社供給する電力に頼りっぱなしでありながら、そのくせ電力会社一方的誹謗中傷してみても、何も世の中は変わらない。

ただ世の中にゴミを撒き散らすだけ。

無駄な憎しみを生むだけ。

 
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