2014-12-18

反原発運動とは

結局、「雀の千声」と言う事。

何故なら、ただ単に騒音撒き散らしているだけで何ら建設的・生産的な事をしていないから

それをただ指差し批判してる無能人間も中には存在するみたいだが、生産性が無い事自体は何ら変わらない。

左翼の同士討ち。

ただそれだけ。

「ではどうしたら解決できるのか。どうすべきなのか。」と言うその先の発想が無い。

そんなに原発批判するなら代替エネルギー自分達で用意すればいい。

それだけの話。

個人でできる事も調べて、作り、生み出せば多い。

その努力さえ一切しないで批判誹謗を重ねるだけ。

彼らはただただ無為を垂れ流すのみ。

これは右翼にも言える事。

国防論的にもエネルギー自給自足する事は真の意味の「独立」を表す。

それが出来る方法論とは日本と言う世界から隔絶された環境にある島国場合自然エネルギーしかない。

なぜならば、ウラン燃料も結局日本では採掘できないのだから

そしてウラン燃料も結局は枯渇性資源しかない。

例えそれが「完全自給自足」ではなくとも、化石燃料系に頼る係数を小さくする事には非常に高い価値がある。

特に現在日本に於ける化石燃料資源中東依存度は余りにも高すぎる。

ただ、その事について議論する人間がそもそもいないと言う時点でこの国は終ってる。

議論のテーブルにさえつけない。

議論をしておらず、結論が出ないから決定も何も無い。

決定が無い為に行動に移す事もない。

そんなに批判するならば小型水力発電機でも蓄電装置でも備えればいい。

自分では何もせず、電力会社供給する電力に頼りっぱなしでありながら、そのくせ電力会社一方的誹謗中傷してみても、何も世の中は変わらない。

ただ世の中にゴミを撒き散らすだけ。

無駄な憎しみを生むだけ。

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん