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2019-11-12

吹奏楽部員向け 学生の間に聴いておくべき吹奏楽曲100

題名に深い意味はない。合唱曲でやってる人がいたのを真似しただけ。

基本的には個人趣味よりも(吹奏楽界的な)一般評価知名度を優先。

・1作曲家2曲まで。2曲入っているかどうかと作曲家重要度はそんなに関係ない。

・あれがない、と思ったら自分で作ってくれ。むしろ他の人のが見たい。


1. ホルスト吹奏楽のための第一組曲

2. ヴォーンウィリアムズイギリス民謡組曲

3. グレイジャーリンカンシャー花束

4. グレイジャーアイルランドデリー州の調べ

5. フローランシュミットディオニソス祭り

6. ミヨーフランス組曲

7. ヒンデミット吹奏楽のための交響曲 変ロ調

8. スーザ星条旗永遠なれ

9. スーザワシントン・ポスト

10. フィルモアサーカス・ビー

11. タイケ:旧友

12. アルフォード:ボギー大佐

13. バーバーコマンドマーチ

14. パーシケッティ:ディヴェルティメント

15. C.ウィリアムズ:交響組曲

16. ジャンニーニ:交響曲第3番

17. ロバートラッセルベネット:古いアメリカ舞曲による組曲

18. H.O.リード交響曲メキシコ祭り

19. ネリベル:2つの交響的断章

20. A.リードアルメニアダンス(全曲、限定するならパートI)

21. A.リードオセロ

22. ジェイガー:シンフォニア・ノビリッシマ

23. ジェイガー:交響曲第1番

24. チャンス:朝鮮民謡主題による変奏曲

25. チャンス:呪文と踊り

26. ヒルセントアンソニーヴァリエーション

27. ビリク:ブロックM

28. フサ:プラハ1968年のための音楽

29. C.T.スミスフェスティヴァル・ヴァリエーション

30. C.T.スミス:華麗なる舞曲

31. バーンズ交響曲第3番

32. バーンズパガニーニ主題による幻想変奏曲

33. ネルソンパッサカリア

34. ネルソンロッキーポイントホリデー

35. スパーク:祝典のための音楽

36. スパーク宇宙音楽(天球の音楽

37. ヴァンデルローストコンサートマーチ「アルセナール」

38. ヴァンデルローストカンタベリーコラー

39. デ・メイ:交響曲第1番「指輪物語

40. ホルジンガー:春になって、王達が戦いに出るにおよんで

41. ホルジンガー:スクティン・オン・ハードロック

42. カーナウ:よろこびの翼

43. シュワントナー:…そしてどこにも山の姿はない

44. スウェアリンジェン:センチュリア

45. スウェアリンジェン:ノヴェナ

46. マー:エンドゥランス

47. R.W.スミス:海の男達の歌(船乗りと海の歌)

48. ウィテカー:ゴーストトレイン三部作

49.リンハムウィズハート・アンド・ヴォイス  

50. ゴーブ:アウェイデイ

51. ヘスケス:ダンスリーズ(セットI)

52. グレグソン:剣と王冠

53. ナイジェル・ヘス:イーストコースト風景東海岸風景画)

54. ブルジョワシンフォニー・オブ・ウィンズ(風の交響曲

55. グレイアム:ハリソンの夢

56. アッペルモント:ノアの箱舟  

57. チェザリーニ:ブルーホライズン

58. トーマス・ドス:アウローラ

59. マスランカ交響曲第4番

60. ティケリ:ブルー・シェイズ

61. メリロゴッドスピード

62. シェルドン:大空を越えて

63. フェラン:交響曲第2番「キリスト受難

64. L.S.アラルコン:ドゥエンデ

65. ヴェースピ:アウディヴィ・メディア・ノクテ

66. 後藤洋:ウィンドアンサンブルのためのソングス

67. カーターパンスラローム

68. マッキーレッドラインタンゴ

69. マッキーオーロラアウェイクス(オーロラは目覚める)

70. ブライアントパロディ組曲

71. 瀬戸口藤吉:行進曲軍艦

72. 團伊玖磨:祝典行進曲

73. 小山清茂吹奏楽のための木挽歌

74. 兼田敏シンフォニックバンドのためのパッサカリア

75. 大栗裕:大阪俗謡による幻想曲

76. 保科洋:風紋

77. 保科洋:古祀

78. 東海林修ディスコキッド

79. 小長谷宗一:スターパズルマーチ

80. 真島俊夫:三つのジャポニスム

81. 真島俊夫:五月の風

82. 田中賢:メトセラ(I or II)

83. 伊藤康英:交響詩「ぐるりよざ」

84. 西村朗:秘儀III -旋回舞踊のためのヘテロフォニー

85. 田村文生:饗応夫人

86. 飯島俊成:枯木のある風景

87: 天野正道:放射と瞑想限定するならパートII)

88. 天野正道:交響組曲第2番「GR

89. 長生淳:楓葉の舞 

90. 酒井格:たなばた

91. 酒井格:波の通り道

92: 酒井貴祐:セレモニアル・マーチ

93. 高昌帥:Mindscape for Wind Orchestra

94. 諏訪雅彦:ウィナーズ - 吹奏楽のための行進曲

95. 福田洋介:吹奏楽のための「風の舞」 

96. 樽屋雅徳:マゼランの未知なる大陸への挑戦

97. 八木澤教司:吹奏楽のための音詩「輝きの海へ」

98. 福島弘和:百年祭

99. 井澗昌樹:Bye Bye Violet

100. 中橋愛生:吹奏楽のための祝典序曲「科戸の鵲巣」 

2019-05-16

DAZN(ダゾーン

DAVN(ダヴォーン

DAWN(ダウォーン)

DAYN(だよ〜ん)

DAZN(ダゾーン

2015-08-27

9月11月にかけて公開されるアクション洋画レビューまとめ

映画批評サイトRotten Tomato」からまとめてみました。


アントマン(ペイトン・リード監督9月公開)

批評家支持率:79%

観客支持率 :90%

批評家まとめ:ポール・ラッドチャーミングな演技のおかげで、『アントマン』はその小さなスケールにふさわしい形でマーベルスリルを観客に与えてくれる。もっとも、マーベルとしては最高クラスの傑作というわけではないが。

コメントピックアップ

褒「『アントマン』は面白い。なぜなら、大作映画的なトリックを大作映画的な誇張表現なしに実現しているからだ」――メル・キャンベル(「ジャンキー」)

貶「害虫ってスタート地点がスーパーヒーローとしてキワモノだな、って以外になにかあるの?」――リチャード・ローパー(「シカゴ・サン-タイムズ」)


キングスマンマシュー・ヴォーン監督9月公開)

批評家支持率:75%

観客支持率 :85%

批評家まとめ:スタイリッシュで、ロックで、なにより楽しいマシュー・ヴォーン監督ははしゃぎまくりの放埒さでもってスパイ映画打ち上げ成功した。

コメントピックアップ

褒「『キングスマン』は紳士にはオススメできない。この作品は、お下劣で血に飢えている俺らのための映画だ。遺漏なく完璧に練られた技巧で、邪悪オタクたちを爆笑させてくれる」――ビルゲ・エビリ(「ニューヨークマガジン/ヴァルチャ」)

貶「ヴォーン御大問題は、映画技術としてのバイオレンス描写に一切興味を持っていないところだ。彼はバイオレンス描写を使っているのではなく、浪費している」――マノーラ・ダージス(「ニューヨーク・タイムズ」)


ラストナイツ紀里谷和明監督11月公開)

批評家支持率: 16%

観客支持率 : 45%

批評まとめ: 面白みのないタイトルが中身の独創性のなさをよく表している。『ラストナイツ』は手垢のついたファンタジーによる比喩表現の寄せ集めだ。ジャンル的な目新しさ、面白みもない。

コメントピックアップ

褒「往時の作り手たちはラグジュアリーな息吹をジャンル映画に吹き込むすべを心得ていたものだ。もはやそんな大作はあまり観られなくなってしまったがね。私はこの作品が大好きだよ……欠点も含めて」――ジョン・ダーニエル(「スレート」)

貶「『ラストナイツ』はこの上ないほど完全な駄作だ。とにかくダルくてからっぽで、disる気力さえ沸かない」――クリスティ・ラミーア(「ロジャー・イーバートドットコム」)


ピクセルズ』クリス・コロンバス監督9月公開)

批評家支持率:16%

観客支持率:55%

批評まとめ: 懐かしのクソゲーのようだ。『ピクセルズ』は「やりなおし」のコインを追加する価値もないし、そもそも25セントに値するかも疑わしい。

コメントピックアップ

褒「まあ、80年代ネタてんこもりの内容は子どもにはウケないだろうけれど、それなりに面白いよ」――レイファー・グズマン(「ニュースデイ」)

貶「『ピクセル』にはウィットもなければジョークもない。よって言うべきことも何もない。ゲロだけはたっぷりあるけどな」――ジョン・セムレイ(「グローブ・アンド・メール」)


ファンタスティック・フォージョシュ・トランク監督10月公開)

批評家支持率:8%

観客支持率:21%

批評家まとめ:かったるい上にテンションも低い。『ファンタスティック・フォー』は必要ユーモアや喜びや色とりどりのスリルを欠いた状態で古典コミック現代的に翻訳するという、あまりに痛々しい過ちを犯している。

コメントピックアップ

褒「主演の四人――マイルズ・テラーケイト・マーラマイケル・B・ジョーダンジェイミー・ベル――は良いキャスティングだ。彼らのギーク理想主義ジョシュ・トランク監督の広い視野によく合っている」――ベン・サックス(「シカゴリーダー」)

貶「笑えるほどチープ。頭の悪さでは『未来惑星ザルドス』に迫るレベル」――クリスティ・ラミーア(「クリスティ・ラミーア・ドットコム」)


ジョン・ウィックチャド・スタエルスキ+デヴィッド・リーチ監督、10月公開)

批評家支持率:85%

観客支持率 :80%

批評家まとめ:スタイリッシュスリリング、めまぐるしいアクション。『ジョン・ウィック』はキアヌ・リーブスアクション映画へのカムバック作として満足な出来だ。今後のシリーズ展開が期待される。

コメントピックアップ

褒「完璧はいえない。だが、(特にハリウッド製中規模アクションドラマとして)際立っている。先週の金曜のレイトショーを観てからずっと私の心に固く刺さりつづけている作品だ」――デヴィッド・シムズ(「ジ・アトランティック」)

貶「スタイリッシュ暴力映画、ってだけ」――ブルースディオンズ(「ニューヨーカー」)


コードネーム U.N.C.L.E.ガイ・リッチー監督11月公開)

批評家支持率:67%

観客支持率 :80%

批評家まとめ:『コードネーム U.N.C.L.E.』は面白げな仕掛けとスター俳優でなんとか平凡なストーリーごまかそうとがんばった結果、全体としては本質のなさをギリギリ露呈せずにすんだデコボコアクションスリラー、といった趣に仕上がっている。

コメントピックアップ

褒「ここまで誰得?って作品もそうそうないと思うけど、だからこそ、この映画が上手にリンボーダンス踊れていることにビックリした」――ウェズリー・モリス(「グランランド」)

貶「見た目はいい(ガイ・リッチーはいだって巧妙な映像作家だ)ものの、古いドラマリメイクとしては圧倒的に受け身すぎ」――アダム・グラハム(「デトロイトニュース」)

 
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