2014年07月30日の日記

2014-07-30

お前ら、全部の増田トラバつけろよ

自分元増田になるとトラバブクマがそれなりにつくけど、

誰かの増田自分トラバつけると、そっからツリーが伸びない。

これはこれで不満。

http://anond.hatelabo.jp/20140730232815

猟奇殺人もクソも、

息吸う様に人殺しを何とも思わない様なやつなんていくらでもいる世界はあるんだから

何かっこつけちゃってるの?

ナンナのお前?

部屋の中に自分の所有物以外のものがあると物凄く不安になる。

レンタルしてきたDVDとか、例え自分のものでも紙幣とか硬貨とか。

出来るだけ遠いところや見えないところに置きたくなる。

本はたくさん読むけどおかげで古本なんか買えやしない。

これって何かの病気かな?

http://anond.hatelabo.jp/20140729163449

若干横にそれるけども

自分最初は何回やっても入らなかったクチだけど、今にして思うと

濡れなかったとか狭いからかいうよりも、自分自分の体の構造

位置が良くわかってなかったってのが一番大きい気がする

風呂で洗う時も、なんとなく恐くて割れ目をこする程度だったし

タンポンもした事がなく、オナニーもクリをいじるのみだったので

あれはある程度女の方が(無意識でも)導いてやらない事には入れるの難しい

ちょうどその頃タンポンにも初挑戦したけど、これまたなかなか入れられなかった

角度とか位置とか微妙なとこなんだけどね…

ほぼ100%AV等見てると思われる童貞に比べ、処女でそういうものほとんど

目にしたことがない子の場合、そもそもどういう恰好するのかもわからないから

自分でも指も入れたことないところに異物が入ってくるってほんとに怖いものだよ

日本殺人件数少ない方ではあるらしいが、今回みたいな猟奇的殺人に限ったデータって無いのかな?

すくなくとも国によって殺人件数が全然違うんだから、どういう環境だと殺人が抑えられるかとか分かってくるんじゃないのか?

まあ日本人のことだから勧善懲悪大好き死刑大好きでいつまでも進展しないかもしれんが。

http://anond.hatelabo.jp/20140730213518

からお前はその概念すらきちんと理解してないってことだろ?

どういう場面でどう使ってるって言えないわけで。

それを法令に準ずることとは別の標準があってそっちをやることだ、とか

馬鹿すぎると思わない、説明の仕方?

きちんと理解できてないからだよね?

で、その概念的な所を使う場面を聞いてるんだよ。

事実上標準なこと、っていうのはどういう場面で使いますか?

元増田の一番最初の話も、そもそも「デファクト」とか全く関係ないし、

ってか「スタンダード」の使い方すら違う。

ただ単に何処が主流か、とかだろ。Main streamとかだろ、使うなら。

あの例でどこのサイトが標準ですか、なんて日本語じゃ絶対わない。

カタカナから分からんくてなんとなくかっこよさげからそれっぽく使ってるだけ。

そういうバカと同列のお馬鹿だと言ってるんだよ、お前も。



さも自分が教えてるみたいな勘違いするなよ。

お前が「法律破る」と取れる話をしたからなんでそんな話したんですか?

という問なんですが、それにお答えいただけませんか?

そこを矛盾なく説明していただけませんか?

必要のない、間違いだった、と認めるか、法律を破るのは当たり前です、とするかどちらかなんですが?

http://anond.hatelabo.jp/20140730231020

双葉町他いくつかの自治体なんて現実的に帰還は不可能(に思える)なんだから、そこに全部置くのではいけないのかな?と思える。

それに、福島県だって一枚岩ではないでしょう。会津の人たちなんて浜通りにおかれるより栃木におかれる方がよっぽど困るんじゃないの?

犯罪者非人間と捉えてる人が信じられない。

それこそ犯罪者気質なのでは?

http://anond.hatelabo.jp/20140730130429

こういう人がコミケ会場を歩いたら

「こいつらはアマチュアのくせに、金を払っても欲しいと人に思わせることができるものを作れるんだ…。

 そういう人が何万人もいるんだ、この場に。」みたいに考えて、

何も作れない自分が惨めで惨めで仕方なくなるのかな?

事務職

事務の人が事務所に一人しかいないんだけど、これってどうなんだろう

仮に、何かの拍子に突然その人が休むことになったら仕事回らない(というかどんどん溜まっていく)と思うんだけど……。

かといって二人雇うと普段は仕事量がそれほどでもないので、人が余ってしまうってことは分かる。

でも、そのぐらい余裕というかバッファがあったほうがいいと思うんだけどなぁ……。働いてる側だからそう思うだけで、雇う側だったら別なんだろうなぁ。

http://anond.hatelabo.jp/20140729230129

実際権限ないんだよね。というか、人・物・金・時間を使わない改善策なんてたかがしれてるでしょ。

いくらアイデア次第っていってもね……。

MOBA理想現実

僕がイメージしてたMOBA(理想

スポーツマンシップに溢れたプレイヤーが沢山いる

クズプレイヤーがいても皆のスポーツマンシップに影響され浄化されていく

・勝ち負けにばかり拘らずに楽しいゲームを構築することを考えるプレイヤー

・だけど勝っても負けても自分問題点はちゃんと振り返るし他人のふり見て我がふりも治し上達していく

野良マッチングしても無言のチームワークを発揮できる

試合後はお互いを讃え合い有意義ゲームを振り返る

人間同士の真剣な戦いが楽しめる

・主なプレイヤー層は大人なのでガキの相手はしなくていい


実際MOBAプレイした感想現実

人格の歪んだプレイヤーが99.5%を占める

一見大人しいプレイヤーも誰かがクズい言動をし始めるとクズの本性を見せる

自分が気持ちよくなること最優先で負けたら味方のせい勝ったら自分のおかげで自分を振り返らない

・勝っても負けても責任転嫁「このチームはnoobだらけだな」が決まり文句で上達の兆しなし

・身内でパーティーを組んだお子様がソレ以外のチームメイト責任をなすりつけまくる

試合後は「こいつのせいで負けたか通報してくれ」が決まり文句

自分の思い通りに動かない奴は戦犯呼ばわり

CPUと戦っていた方がマシなレベルのキルデス脳の池沼が沢山いる

・切れてゲームをやめる奴も沢山いるのでマトモな試合にならないこともしばしば

基本無料が災いしてプレイヤーはガキばかり大人は呆れてゲームを離れる



もうやだこのゲーム……

全部アンインスコする……

なぜ福島最終処分場を造らないのか

放射性廃棄物のもとになるセシウムやらは、全部福島から出てきてるわけだし、これがベストだと思う。

双葉帳に帰れると思ってる人ももういないだろし、あそこに全部放棄するのが一番誰も損しないのではないだろうか。

少なくとも栃木の村に作るよりはよっぽどいいと思う。

こういうのは誰かが言い出さないといけないんだろうなあ…

まあ無脳お坊ちゃまの総理大臣殿には無理でしょうね。

妥協しなくても結婚はできると思う

と僕は anond:20140729233245 の彼に言いたい…わけじゃないんだけど、自分結婚生活をどう振り返っても妥協という言葉がしっくりこなかったので少しだけ。

妻は大学の先輩で、どちらかといえば卒業してから友達としての付き合いを始めて、なんとなく恋人になり、ゆるやかにまた友達に戻りつつあった頃にふと「この人となら結婚してもうまくやっていけるかも」と思ったので籍を入れて一緒に暮らし始めた。だから熱烈な恋とは無縁の関係だ。ナーバスになるまでもなく「お互いもっといい相手がいるかもね」なんて話をすることもある。子供もいないし、僕も妻もこの生活に何にも代えがたい執着があるわけではないような気がする。すべてはなんとなく居心地がよくて、なんとなくこの生活メリットがあるような気がするから続いている曖昧ものだ。

それでもこの結婚生活を送るために些細な犠牲は払ってきた。一緒に暮らすために僕らの通勤時間はちょうど倍になったし、自分だけの時間は減ったし、お金も貯めないといけないし、孫の顔を見たがるうちの親と彼女関係はあまり良好とはいえないし、ここだけの話、だいぶ前に僕が別の女性と危うく一線を超えそうになったときに踏みとどまったのは妻がいたからだ。彼女にもそういうことがあったかもしれない。

けどだからといってそれらが結婚するための、結婚生活を続けるための妥協かといえば違う。単なる屁理屈かもしれないけど、妥協だらけの僕の人生においてこの生活は珍しくポジティブな選択の連続だったのだと考えたいし、少なくとも今現在僕はそう思っている。なんだかんだいってあんな日記が書けるんだから、件の増田もきっと彼らなりの素敵な結婚生活を送っているんだろう。もしそうだったら、自分たちの選択を「結婚妥協産物だよね」などといってつまらないネタにしてしまうのはもったいない

もちろん、僕も今はたまたま上手くいっているからそう思えるだけかもしれないけれど。

世の中には基本的に2種類の人間がいて,分かりやすくいうならばそれはつまり合コンに行くタイプ人間と行かないタイプ人間で,前者のような方々は自分たちが「合コンに行く」ような外交的人間の中から恋人を探している,ということを自覚せねばならない.

ちょーへーせー

2013年5月15日 参院予算委員会

徴兵制については、現憲法でも今引いた条文において規定されているわけでありますし、また、同じ十八条で、それは自民党憲法においてもそのまま、ほぼそのまま残っておりますので、自民党憲法においてもそれは、徴兵制度については認められないという考え方であります。これは答弁してきたとおり、昨日答弁したとおりでございますが。

2013年5月14日 参院予算委員会

また、今いろいろと、いろんな徴兵制等についての御議論もいただきました。まさにこれは九条を変えるということにおいて、我々、これがこのまま、そのまま憲法改正として通るとは全く思っていないわけでございまして、是非……(発言する者あり)これは私たちの、私たちの案として出しているんであって、私たちの案として出しているんであって、三分の二はそんな簡単なことだと思っていませんし、二分の一がそんな簡単なことだとは思っていないんですよ。できる限り多くの人たちに賛成していただきたいという中において、前川委員に、何人か、多くの方々、仲間として賛成していただけるんであればそういう修文の議論にも建設的に私たちは応じていきたい、むしろそういう議論をしていくべきだろうというのが自由民主党姿勢であるということは申し上げておきたいと思います

基本的に、国民の皆様に苦役を、これを、この表現がいいのかどうかは難しいんですが、を課すということではないわけでありまして、現在現行憲法徴兵制ができないという根拠になっているわけでございまして、それは変わらないわけでございますし、そもそも現実問題として、これはもう世界の潮流として徴兵制度を取っている国は極めて少数でございますし、それは、実質的安全保障上の政策としてもこれは余り合理的ではないというふうに考えているわけでございますし、そもそも我々はそんなことは全く考えていないということは申し上げておきたいと思います

2013年3月29日 参院予算委員会

そして、新憲法草案について、私は今行政府の長としてここに立っておりますから余りそれを解説する立場にはございませんが、新しい、これは自由民主党憲法草案、これは昨年の四月の二十八日にできたものでありますが、この草案においても、そもそも徴兵ということは全く、徴兵制度をつくっていくということは全く想定はしておりません。

その中において、先ほど申し上げましたが、このそもそも立場にはございませんが、しかし、昨年四月の二十八日に作ったこの我が党の憲法改正草案において、徴兵制ということは全く考えていないということであります。それははっきりと申し上げておきたいと思います

2013年2月26日 参院予算委員会

必要であるとは考えておりません。

これは、純粋に、公の秩序に反しないというのは当然のことであろうと、それを書き入れたわけでありまして、それと、先ほど申し上げましたように、徴兵というのは今の世界趨勢において多くの国はそういう制度を取っておりません。むしろ現代においてはそれは必ずしもうまく機能するとは限らないわけでありますし、私は全くそれは必要がないと、このように考えております

第二次安倍内閣発足してから安倍晋三国会で「徴兵」と発言したのはこれだけ。

これは恋ですか?

出会い10年前。

本校舎と旧校舎をつなぐ廊下で。

入学式のその日に、2度すれ違った。

ボブカットのぷっくり唇のかわいい子。

声はかけられなかった。

数日後、部活見学美術部に行った。

すると、そこにはボブのあの子がいるじゃありませんか。

ちらちらを顔を見ていたら、目が合ってしまった。

めっちゃかわいい!)

あいまいに笑ってごまかして、教室を飛び出してしまった。

運動部も見てみたくて、マイナーカヌー部(マイナーすぎて全国行けるから、すぐにアジア大会とか行っちゃうwどうでもいいw)と水泳部を見に行った。

なんと、プールサイドに。

また!あの!ボブの子!!!

これは運命だと思った。

あいまいな笑みを浮かべて、

や、やぁwwデュフ。

ってあいまいに手をふったんだ。

ボブの子は、「あっ」なんて言って、笑って返してくれた。

名前も教えてくれた。

部活も一緒に入ってくれた。水泳部美術部掛け持ちだ。

話をしてみたら、とても頭のいい子で。

読む漫画も本も、合う。もう、大好き。好き過ぎて、ちょっと彼女の前では冷静ではいられないくらい。

3年間ずっと仲の良い友達でいてくれた。

思うような進路に進めなくて、投げやりな高校生活だった。できれば忘れて無き物にしてしまいたいが、

彼女出会たから、高校いってよかったと今では思ってる。


それから進路が、別れて。

一緒に暮らそうって言ってみたけど、お互いに学生だったから。

夢見がちな自分

現実がよくわかっている彼女に、「どうやって?」って一蹴されてしまった。

フラれた。

もう嫌われたって、哀しくなって一気に疎遠になってしまった。

投げやりに高校生活を過ごしてしまったばかりに生きていくための道具がなかった。やりたいこともない。無為な3年間。

そんな中、絵を描き始めた。

ブログにアップしたり、イベントに参加したりして。

平凡な日常と平凡な絵がアップされている平凡なブログアクセス数も平凡。

徐々に前向きに生き始めようって思い始めてた。

ある日、ブログコメントが。

もしかして_____ぽむちゃん(うちの犬かわいいね。久しぶりです」って。

高校卒業してから7年も経ってた。

ときめいた。胸がときめいた。会いたいって。

7年っていう時間なんてなんでもないみたいに、おしゃべりして。

やっぱり彼女は可愛くて。仕事関係で、都内暮らしてると聞いた。


たまに会って、遊んで、なんていうのが2年くらい続いた。

でも、ある日、死ぬときは一緒にいてくれる?なんて話になって、おそろいの指輪をもらったんだ。

もちろん!って即答だった。ときめきがとまらないよ。

涙か出るほどうれしい。

でもどういうつもり、なんだろう。

そういう「恋人」なつもり、でいいんだろうか、と・・・


ここまで読んでくれて、ありがとう

ただ、誰かに聞いてほしい。でも誰かに話す勇気もないので。(性癖についてもカミングアウトしないといけないし・・・w)

ここに書きなぐってしまいました。

早くくっつけばいいのにって思っているかもしれないですが。

彼女と私は女なんです。

私は、彼女欲情しますが。彼女はどうか、がよくわからない。

バイかも、とか言ってたけど。どうなの?相手が私ってキモくないん???

世間から後ろ指刺されるような恋愛に、彼女を巻き込みたくない。

手をつないだり、抱きついたり。とエッチするのは意味がやっぱり違うと思う。

大好きな彼女に、邪な感情を抱いていることにも気が引ける。

どうすればいいんだー。

もやもや


幸せなんだよ。彼女メールしたり、遊んだり、たまに宝石贈りあったりして。

彼女がいなかったら、一生宝石屋さんに入らなかったとおもうね・・・

大好き。

この思いが1秒ごとに伝わればいいのに。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん