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2020-03-30

野球選手合コン

藤浪投手合コンって、ちょっとないなって思う。

だってコントロール悪いんだもの

精神的なこととか色々あったの知ってるから責められないんだけどさ、そういうこと知っててなお藤浪選手合コンって、行った女はセンスねーなって思うわ。

だってコントロールまらないんだもの

私だったら高卒左腕かつコントロールいい投手合コンしたいな。

野球選手合コンするんだったら普通はそう考えるんじゃないかな。コントロール悪い投手って見ててちょっとイライラするでしょ。ストライク取る場面で当然のように取れなかったり、いきなりノーツーにしたり。そういう選手合コンちょっと

いや、藤浪投手オープン戦3月入ってからちょっと良かったから期待したいのはわかるけど。また2、3年結果出してからじゃないと私だったらちょっといやかな。

だってコントロール微妙な右腕てやじゃない? だから私は左腕推し

私だったら、既婚者だけど巨人田口選手がいいな。

一時期不調だったけど中継ぎで復活した。また先発で頑張ってほしいな。

とにかく、左腕はコントロールが命! 山本昌選手石川選手などレジェンドコントロール最強。見ててわかんだね。

北別府!!!!!!!!!!!!!! あ、右腕だけど。北別府選手は別格ね。

成瀬投手コントロール落ちたからなぁ。菊池雄星ももっとコントロール磨かなきゃ。

そうじゃなかったら三振取れなきゃだよ左腕ピッチャー松井裕樹君大好き。古くは石井一久。なんか最近腹黒い。さらには江夏。

コントロールも良くて三振も取れるならそれはもう理想だよね。

ちくしょうクレイトンカーショウとはどうやったら合コンできるのかなあ!!!!????

最近推しソフトバンク古谷君です。

とにかく藤浪選手合コンって、コロナとかあるこの時期にどーなの!? って話です!

2019-12-16

anond:20191216153915

石井一久(現・楽天イーグルスGM)の、当初のあだ名がぬ~ぼ~だった事は更に忘れられている

勿論お菓子のぬ~ぼ~が由来、風貌が似てるから

2019-06-20

「女は家庭」を助長するアスリートの嫁たち

今なら野球松井稼頭央の嫁やサッカー山瀬功治の嫁とか、古くは野球石井一久の嫁(木佐彩子)とか。

彼女らが結婚後家庭に入り込み、かつ夫をアスリートとして成功させ、雑誌インタビューやインスタなどで内助の功アピールしまくってるのが「女は家庭」を助長している一番の要素だ。家庭に入るのを是としなかったダルビッシュ元嫁が酷すぎたのもある。前者は女性から見て輝いており、後者はただのアバズレしか見えない。

「男は仕事、女は家庭」の社会から抜け出したいのなら、こういう「アスリートの嫁」という職業を撲滅させないといけない

2017-08-26

大橋未歩について

テレ東の人気アナウンサーだった大橋未歩退職するとかいうことで、ちょっと話題になった。そういえばこの人、一度倒れてなかったっけ、と思って調べてみると、旦那介護もあって数ヶ月で復帰したものの、その後離婚、ほどなくして若い男性再婚という経歴になっていた。

この経歴を見て一部の人大橋について「献身的旦那を捨てた悪女」みたいな評価をしている。自分最初そう思ったが、自分の周りに似たケースがあることを思い出した。自分の両親だ。もしそれと同じだったとすると、評価は逆転する。


自分の父は、いわゆるモラルハラスメントで、とにかく人にケチをつけるのが好きだった。人が弱音を吐くとすぐに叱りつけ、質問をすれば「自分で考えろ」と撥ねつけ、失敗すれば「よく考えればわかるだろう」と嫌味をいう。とにかく取り付く島がない人間だった。

そんな父と結婚するような母親なので、気は弱く、自立心のない女性だった。

そんな母が50の頃にガンになり、放射線治療始め様々な抗ガン対策を受けることになった。ご存知のように抗ガン治療身体負担が重く、一人で外出できない状態になることもしばしばだ。母は若いから腰が悪く、40代で杖をついているような人だったから、なおのことフォロー必要だった。自分の家は三兄弟だけど、どれもすでに自立していたので、母の送迎などは父が担った。

モラハラ家庭に生まれた人ならわかるかもしれないけど、モラハラ男性は、一度義務感を覚えると、機械のように動き続ける。なので、会社と都合を合わせながらなんだかんだで父がずっと送り迎えをしていた。

そして五年間治療を続け、母は亡くなった。それでは、母が父に感謝していたかというと、そんなことはなかった。母の携帯メールに「離婚したい」と彼女の姉(僕の伯母)に送っているのを僕は見つけていた。結局家に近寄らなかったので詳細がわからないけど、結局父はいつまでも嫌味を言い続け、母を小言で責め続けていたのだろう。

その後、父の母(僕の祖母)も父が面倒をみることがあったが、これも何かあるとすぐ怒鳴るということでひどく評判が悪かった。祖母が亡くなった時、親戚は葬儀が終わると挨拶もろくにせずにさっさと帰ってしまった。父と話したくないという態度がありありと伺えた。


大橋元旦那プロ野球コーチだ。プロ野球というのは、一年の半分近くが試合で、それ以外の日も練習や準備に追われる。そんな生活をやり抜くには、自分に厳しいルールを課し、きついスケジュールを組んで、身体スケジュール同化させる必要がある。そんなプロ野球関係者は、おそらく普通の人から見れば鬼のよう性格をしているはずだ。

石井一久のような例外はあるけど、たいていのプロ野球関係者は、奥さんに厳しい。奥さんがきつく叱られるエピソードなんて、たくさん聞いている。意味があるとはいえ、一般家庭から見たらモラハラも同然だろう。

大橋元旦那は、大橋脳梗塞で倒れて以後、賢明に看病していたらしい。でも、それが優しさに基づくものではなくて、僕の父のように、義務からまれものだったとしたら? そうであれば、彼女病気以前から、昼夜を問わず責め立てられていたかもしれない。

大橋と僕の母が違うのは、大橋は十分に魅力的でかつ自分で稼げる立場だったこと、病から復帰することに成功したことだ。もし僕の予想通りであれば、僕の母と同じように、大橋がどこかの段階で離婚を考えるのも無理はない。そして彼女脱出成功した。

これはあくま自分の予想に過ぎない。もしかしたら、この予想は外れていて、大橋は本当は男を捨てるのに躊躇がない悪女なのかもしれない。でも、自分の予想もそこまで間違っていないのではないかと思っている。

 
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