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はてなキーワード: NexToneとは

2020-12-09

VTuberKING歌ってみた全274曲を聞いたぞ~~~~!!!

現時点でアップロードされているバーチャルYouTuberKING(Kanaria) coverを全部聞いた

良かったチャンネルを書いていく!

YouTube検索性の悪さの都合上、漏れはご容赦ください。ご指摘あれば聞いてきます

YouTube再生リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PL7zJKCZCIu37pRAs1IQxUto2mld6-oyq9

↓↓全部版は↓↓

anond:20201025231634

横綱KING

  • 鷹宮リオン
    • ずば抜けた高い歌唱力があるわけではないが声質と息を最大限に生かしたMIX表現力はまさにKING音源としての完成度が最高

大関

関脇

  • 稀羽すう(SKYCOLOR Project)
  • Lumi Celestia(MAHA5)
  • 花鈴すずめ

小結

前頭

↑↑ここまで幕内↑↑

大変だった。

自分精神衛生上YouTubeリスト作成は断念したが、以下に十両以下も含めたリスト作成したのでよかったら見てください。

YouTube再生リスト

https://www.youtube.com/channel/UCtL4YVGDSz3d9btmDLfMhfQ

↓↓関取一覧↓↓

anond:20201025231634

アップロードされている○○cover全部聞く」のススメ

ぜひあなたも全部聞こう!!!

ちなみにKINGは1曲140秒と短いか初心者向けです。180曲フルで聞いても420分! 7時間休日の鑑賞にオススメ

更新履歴

2020/12/30 251曲→274曲に追加、幕内入れ替え多数。更新終了

2020/12/28 245曲→251曲に追加、1名降格

2020/12/27 208曲→245曲に追加、幕内に変更なし

2020/12/19 178曲→208曲に追加、前頭1名追加

 

 

 

以下余談

追記「なぜ同じ曲に集中するのか」について 2020/12/10 0:26

動画が成立するには2つの条件が必要です

  1. 著作権者配信での利用を許可している
  2. YouTube使用できるオフボーカル音源存在する

後者けが難しいイメージがありますが、実はVOCALOIDオリジナル楽曲は許諾自体が難しいパターンが少なからずあります

元々インディーズ動画サイト発の文化ということでJASRACNexTone等の音楽著作権管理団体信託をせず、利用が難しい楽曲は多々あります

そのため「カラオケ若者に人気の楽曲」でYouTubeで使える曲が絞られるため、集中する傾向が生まれ可能性はあります

2020-08-26

ネット民みんなJASRAC嫌いなななかJASRAC派をやってる

うえで、東洋経済NexToneというJASRACみたいなことをしている株式会社インタビューを公開したのを読んできた。

https://toyokeizai.net/articles/-/369759

オタクavex(経営陣)アレルギーという、マジョリティからしたら徹底したはみ出しものなのだが、記事については「みんなが良いと思うからこうするべきですよね!」と言うにはやはりちょっと思慮が浅い…素直に言えば文句がある。端的に言えば商業主義と安売り精神が過ぎる。いや、これは結構どのアーティストもそうだと言えばそうなのだが、avexのギラついたソレはやっぱり酷い。今回のインタビューで「だからavexは嫌われる」ことを表す一文がある。

エイベックス積極的テレビCMや大量のサンプル版など、お金をかけてCDを売っていたが、使用料徴収されると宣伝費は削られる。アーティストプロダクションにも収入は入らないのに、著作権者にだけ使用料が発生するのは不合理だ。そもそもプロモーション著作権使用料徴収するのは、世界的にも希少と言える。

この一文を読んで何とも思わなかった方向けに説明を入れると、テレビラジオJASRAC委託楽曲を流すと使用料が発生するのはイメージが湧くと思う。加えてCD生産する、楽曲を使った映像制作する場合も「作ったときに」著作権者使用料を払う形となる。avexの言い分は「予算をうちが出して作った曲のプロモーションで、どうして作曲者作詞家たちにお金を払うんだ」ということになる。ビジネス的には一応合っているが、著作権法に照らせばひとつ音源について各権利そもそも作曲者作詞者、編曲者歌唱者がそれぞれ最初に持っているのだ。いくら予算を出すとは言えレーベル使用料徴収含め権利は「契約譲渡してもらわない限り保持も主張もできない」決まりである。まあ最初から契約プロモ関連については使用料請求しないとか一筆書かせておけばいいだろう、と思われるかもしれない。しか楽曲JASRACなどの管理団体委託する場合、実際の音源(CDに録音されるデータなど)とは別に楽譜歌詞もそれぞれ管理委託される。つまり買い切り」の形にならないため、1000万枚売っても、歌詞を書いた人は1回分のギャラしかもらえなかった、ということは起こらないようになっている(無論現在でも買い切り形式は取る事は可能)。これを踏まえてもとの文を読むと「不合理だ」の部分がちょっと変だと感じるだろうか。ものすごく悪意の篭った言い方になるが、漫画で言えば販促用のプレゼント色紙数十枚のギャラが1円も出ない!とか超大物作詞家作りました!というネームバリューにタダで乗っているような具合のことをavexは言っているのである

NexTone姿勢にも若干妙な部分がある。3ページ最後、「権利者にしっかり配分、手数料も下げる」の大段落

「使えば必ず取る」という徴収姿勢ばかりでは、街中から音楽がなくなってしまう。たとえば、『ジングルベル』や『きよしこの夜』といったクリスマスソング権利の切れた楽曲も多いが、「使うとお金をとられてしまうのではないか」と萎縮し、流れなくなっている現実がある。フィギュアスケートなどの競技でも、「権利が生きている楽曲は面倒だからクラシック限定しよう」といった動きもあるようだ。音楽もっと流通するようにしていきたい。

見出しがもう蛇口締めながら「もっといっぱい水出ろ!」と言っているようなものだがそこは話が別なのでスルーする

この辺はそもそもJASRACの怠慢のように言っているが、明らかに著作権法に関する世間認識は全く成熟していないことを示しており、NexToneが高らかに「まともに教える気はないですよ」と宣言してしまっているのだ。著作権法にまともに取り組んでる人間から笑われるのでは?あともっと現場で音聴いてきなさいよ。クリスマス時期に店行けばどこもかしこシャンシャンシャンだぞ。細かい話をすれば、楽譜著作権切れてても5年前の東京フィル音源だったら音源著作権が生きてる。

音楽文化…もとい著作権法読み込んでる識者や、創作を長く続けてる人であれば、そもそも作った人を守れなきゃもっと早く文化死ぬのがまず最初に来るはずだ。いや、JASRAC問題は識者同士でも紛糾する。確かに直すところいっぱいあるんで役員たちはいい加減にしなさいよ。…ともかく、そもそも「使ったらお金を取られる」という発想がおかしいというところから教えるのが著作権委託管理を担う一端としての立場であり、全部が全部お金を取られるでもなく「これは自由にしてもいいんですよ」という部分も優しく伝えていくのが管理団体としての在り方ではなかろうか。

これ書いてて思ったが、一応の「権利者」である団体とかが利潤を求めてロビイングかけて、複雑なコピーガード周りの条文だったり、音楽CD-Rを買うと価格に含まれてる保証金みたいな制度を作って著作権法の認識めちゃくちゃにしてるんだったっけ…なんで著作権厄介オタクなっちゃったんだろうな…

2019-07-12

[]JASRACメリット

権利者(ミュージシャン)の利用者に対する著作権請求が一括でできる

JASRACがいないと権利者が個別利用者請求しなければならない

テレビラジオネット流れる音楽はこれの恩恵を預かっている

JASRACだけなの?

ただし別団体になるとTVラジオ局の手間が増える

このミュージシャンNexToneだっけ?、JASRACだっけ?

となる

著作権請求しなければいいのでは?

さあ、もう少し著作権について考えてみよう

ちなみに平沢進JASRACに見切りをつけて

自分で全部管理している(と以前どこかで読んだ)

 
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