はてなキーワード: リハビリ出勤とは
うちの職場にメンタルで半年ほど休職してて、このあいだリハビリ出勤期間が明けたばかりのやつがいる。
30代半ばだけど過去にもメンタル要因の休職歴があるらしいし、そもそも大学時代からそういう傾向があったらしい。
で、そいつが今月ようやく本格復帰したわけだけど、異様に聞き耳を立ててるんで気になってる。
係の誰かが別の誰かと話してると、急にぴたっと止まってその話してる2人をじっと見てるわけ。
そいつの業務と関係あることならまだ分かるけど、半分以上はそいつには関係ない話。
時々そいつの今の業務には関係ないけど知識はあるっていう話題の時もあるものの、そいつが助け舟みたいなの出しても流されてるし。
そいつが俺の席の斜め前ですぐ視界に入るものだから、一度気になりだしたらすげー気になってきたし、そいつがじっと人を見るたびイライラするようになってきた。
こういうやつってなんなの?
やっぱりメンタルやってるから周りの人間に何か言われてないか気になんの?
しばらくは午前中のみ。上長と主治医の許可が出たら8時間勤務になるらしい。
異動させてもらえたので新しい部署だが知ってる人も数人いた。
死ぬほど緊張してたが周りの人は優しかった。過度な業務を任されるわけでも干されるわけでもなく、負担にならない庶務を振ってくれた。午前の業務が終わる5分前には「そろそろ帰ってゆっくりやすんでね。」と声をかけてくれた。
だけど、あぁ無理だなと思った。トイレに行く途中、病気になる原因となった前の部署の人とすれ違いそうになり隠れてしまった。内線が鳴るたびに前の部署の人かもしれないと怖くなった。半日勤務でも終わった後は寝込んでしまった。
たぶんこのまま半日簡単な業務をするだけであれば続けられるだろう。だけどそれ以上のことは無理そうだ。フルタイムで働くことも社内で他の部署と連携を取りながら働くこともできないだろう。
できないと分かったからにはサッサと身を引いた方がいいのだろうか。明日からも出勤予定になっている。まぁ明日1日くらいはできる。だったら行ったほうがいいのか、だけどリハビリ出勤しても無駄そうだし、だけど、無理にでも続けていくうちに変わることもあるかもだし、迷っている。
普段増田を書くときは身バレ防止でフェイクを織り交ぜておくがめんどくさいし、深夜なので誰も読まないだろうと読まれても数人だろうと高を括って今の気持ちを書いていく。
ちょうど1年前の今頃、休職した。理由はよく分からない。いつもだったら聞き流す上司の叱責をその時は聞き流せなかった。1時間ほど、ぼーっと自分のデスクでPCを眺めた後「あぁもう無理だな、まぁ転職できるっしょっ」と思いながらPCをシャットダウンし、上司の目を見ず早退することを告げ、朝バタバタと用意した弁当を食べずにそのまま持って帰った。家に帰ったらちょうど昼食の時間帯だったが弁当は食べる気がせず捨てた。
休職可能期間は1年半。転職活動はあまり真面目にしなかった。資格試験の勉強もあまり真面目にしなかった。通院だけは真面目にした。自分でも意外だったが自分は相当参っていたらしくほとんど寝て過ごした。休職可能期間の半分を過ぎた頃ニュースではコロナウイルスが中国で猛威を奮っていると伝え始めていた。なんとなく「世界的に不景気になるのでは、そうなれば自分の転職先など見つからないのでは」と自分は漠然とした不安に襲われた。そして復職しようと急に思いたった。たぶんその前の月に資格試験の不合格通知を見た影響も大きい。ちょうど思い立った次の週に通院と人事部との面談があったので、復職希望と伝えた。主治医は許可してくれ、人事は私のリバビリ出勤受け入れ部署も用意してくれた。
4月上旬、私の新しい上司となる予定の方と面談した。良い人そうだった。しかし私が復職するにあたって人事に要求した条件(なんて言うと偉そうだが、残業なしが可能な部署で復職したいという旨をお願いしていた)が全く伝わっていなかった。全員毎日3時間は残業してるらしい。そして私1人だけ残業なしは難しいと。
とりあえずリハビリ出勤の間は数時間の勤務で8時間労働が可能となった時点で残業については話し合おうという結論になった。GW明けからリハビリ出勤が始まる。席とPC用意しておくね、と上司になる方は言ってくれた。このご時世本当にありがたいと思う。
しかし帰宅後猛烈な不安に襲われた。みんなが残業してるから自分も帰れない、定時で帰る人は悪口を言われる、そんな環境は明らかに休職の原因のひとつだったのに結局同じことをまた繰り返すのではないか、それに異動できたといえ、前の部署も同じ建物内にあるため前上司と顔を合わす機会、仕事で関わる機会も出てきてしまうのではないか、そんなの絶対いやだ。そんなことを考えてるうちに眠れなくなった。しかもよくよく調べてみるとリハビリ出勤では給料は出ず傷病手当金で生活する必要があるとのこと。だったら傷病手当金もらいながら転職活動した方がよくないか?でもこのご時世にロク就職先なんてあるのか、でもこのまま復職できるイメージが全く湧かないし、でも案外出勤してみたら何とかなるかも、そんな思いで毎日ボンヤリしてしまってる。寝つきがまた悪くなってしまった。
打ち明けるところがなくて
抜けてしまうからやることを優先順位をつけて順番に紙に書いて1個ずつその紙を見ながらやるのに、何かが毎回ポロッと抜ける。
でも、それでも、前までは何とかなっていた。
悪い頭とうまく付き合えていたと思う。
ちょっと前に先輩が2名病気で突然休養に入ってしまった時、とても忙しくて元々悪い脳みそがかなり疲れてしまったようで何をしても抜ける。抜けまくる。
上司も先輩も呆れ顔。
何をしてもダメ。
昔からADHDの疑いがあるんだけど、病院に行くべきなのだろうか。
病院に行くことを上司に告白して、それは甘えだ言い訳だと言われないだろうか。
多分、1ヶ月くらいゆっくり休めば何とかなっていた時の状態に元に戻るんだろうけども2人も欠員が出てる中そんな理由で休みなんて取れないし。
どうしたらいいんだろうな。
こんなこと無能のただの言い訳で誰にも打ち明けられなくて辛い。
言及つけてくれた人、ありがとう。優しくて泣いてしまっている。本当にありがとう。
バリバリ前線張ってた2人が突然いなくなってしまって、もちろんよくなってくれるならいくらでも休んで欲しいとは思うんだけど、急なシフト変更とか早出とか残業とかとても多くてね。
最近は休んでるうちの1人がリハビリ出勤もちょくちょくしてるんだけどダメな時はダメみたいで早上がりとか組んでもらってても結局残ったりとかでね、つらくて。
いつも業務でフォローしてもらってるからその分こういう時に暇人だからこそできるシフト貢献で返したいんだけど、貢献すればするほど抜けていってしまってね。
でも人数は足りないから出なきゃいけなくて。
みんなありがとう。元気出た。
ならし勤務(こちらでスケジューリングする)から会社プログラムのリハビリ出勤にそろそろ移行するかどうかみたいなあたり。
そのせいもあって夫がとてもナーバスになっている。
それは仕方ないことだし私が同じ立場でもそうだろうな、と思う。
怒ってるときに「こんな細かいことにイライラするなんて俺ってば」と本人が思っていることが態度に出る人なので、私が例えば謝ると「大丈夫、ごめん」と応えるけど、明らかに自分の中で消化しきれてないのも分かる。かといって謝ればいいわけでもないので黙って様子をみている。永遠ループである。
そして私は趣味に逃げる。
それは外出を伴うので、できれば休日には入れない(まあたまにいれる)。仕事帰りに入れる。事前に言えば「( ゚Д゚)ゞ リョーカイ!!」といった具合でちゃんときいてくれる。
たぶんイライラしたときには「ちょっと出かけすぎじゃね?」ということも思い出しているのかもしれないなーと思う。
逃げてるというか、ガス抜きをしてるというか。
楽しそうにしすぎてると羨ましく思ってしまうみたいだし、それは状況次第だからその気持ちも分かるし、かといって私が我慢して毎日定時に帰れば解決するわけでもなくて(何もない週だってもちろんあるし、10連休はほぼ家にいたし)。
どうしたらいいのか分からなくて、家に帰るのが憂鬱になってきた。
今は手術もして、成功して、退院して、休職中で自宅療養しながらもリハビリ出勤の話も出てくる、そんな回復度合い。
死んでてもおかしくなかったので、今こうして家にいて、無理はしちゃいけないにしろ、お酒飲んだりご飯を食べたり外を歩いたり車を運転したり旅行に行ったりできてること自体、小さな奇跡の積み重ねなんだと思う。
それでも、病気の段階によって人の抱える悩みは少しずつ変わってゆくのだな、ということが実感として感じられる。私は聞いていることしかできないのだけど。
最初からずっと夫の意識はあるので(手術のための麻酔時と就寝時以外は入院中もずっと普通に話せた)、未だにそんな大病だったのかしら…と思うときもあるのだけど、6時間にもおよぶ手術をしたんだから軽い病いではないことは確かだ。
入院当初はなんでこんなことに…からはじまって、今は仕事に復帰することへの不安と、昼間ひとりでいることで外とのつながりがないことをとても不安がっている。
私はただ聞く。
私はもともとただ話を聴くことがすごく苦手で、アドバイスをしてしまっては「そういうことじゃない、解決策なんか自分でも分かってる!」と怒られた。私の周りには似た者が集まるせいか、アドバイスして欲しい時しか愚痴らないので、しばらくただ話を聴くということが難しかった。
食事も多少塩分に気をつけるくらいなので、調味料を全部減塩にして、野菜を意識的にとって…といろいろ工夫はしているけど、そんなに厳しい制限ではないのでゆるゆるとやっている。
私には趣味があって、それでかなり発散しているところはあるんだけど、病気の段階によって変わってゆく夫の不安を聞いて、貯め込む自分が時々しんどくなる。世の中にはこんな程度どころでない悩みの人々がいることは重々承知しているが、軽い悩みをたくさん抱え込むことによってだんだん重くなってくることもあるのだと知る。
寄り道がしたい。
もちろんどこそこで買い物して帰るから遅くなる、と言えばいいよ行っておいでよという答えが返ってくることも分かってるし、それは病気でなくても同居人がいるのなら事前に伝えるのは当然のことなので当たり前なのであるが。
(つづきは後ほど)
と書いたもののそんな大した話ではなくて。
今までも普通に仕事帰りに予定があれば伝えていたし、ふいに寄り道したくなればそうメールして伝えれば特に制限されたこともない。
でもここまで回復するまでに、私は彼からいくつかの本音を聞いてしまっている。
手術後に原因不明の利き手のしびれと痛みが取れなくて、しばしばイライラしていた。しかし私は無事に夫が退院できて、生活ができていることが楽しくて、少し浮かれていた。ちょっと調子にのっていたのだ。
そしてイライラした夫から、元気だった頃に私が趣味で遠征していたことをよく思っていなかったのだと言われた。
反対されたことなどほとんどなく、いつも笑顔で送り出してくれていたのだが、そうではないときもあったと知った。夫はそれを言ったあと、しまった、という顔をした。今でも時々思い出しては「イライラしてたからってあんなこと言ってごめんね」と言われるし「これからも気にしないで行きたい時は行っておいで」とも言ってくれる。
お言葉に甘えて一度、行ってみた。
それは思っていた以上に楽しくて、ひとりで眠ることもふいに予定を変更することも、夜ちゃんとホテルに着いてこんなことやあんなことがあったよと夫に電話で話すことも、すべてが楽しかった。調子に乗ってまた行こうと思うほどに。
それでも彼から本音を聞いたことはたぶん忘れないだろうし、それを根に持ってどうこうしたいわけでもない。
ただ、そう思っていたということを覚えているだけだ。
だからなんだよ、とこれに目を留めた人は思うだろう。
ただ、今私に溜まっている小さな愚痴の数々のかたまりを、ポロッと出しておきたいだけです。
回復度合いで変わっていく小さくも大きな不安を、ただ聞くことしかできない私が、抱えきれなくなってすべてが嫌になる前に、ただ出しておきたいだけ。
誰か助けてくれ。
僕は今の会社に入って3年ぐらい頑張ったのだが、つい数ヶ月前に大きな構造改革的なものがあり、それ以降色々あった結果、体がおかしくなってしまった。
精神的に鬱々とした感じというわけでは無いのだが、会社に行くたびに腹痛とともに大いなる便意が働くようになってしまった。
それもバリエーション多彩だ。軟便になったと思ったら急に便秘気味になったり、その逆もある。
また、腹部にガスをため、「ウンコ出ちゃうよ!やばいよ!」と僕を焦らせた挙げ句、「残念、ただのオナラでした-!!」というフェイント(以後、フェイントウンコ)まで見せ始めた。技のデパートだ。
最初こそ肛門科的な病院に行って、薬貰って飲んで快調にはなったものの、だんだんと薬が効かなくなってきた。
薬はだんだんと強くなっていったが、それでもウンコとオナラは便意を伝え続けた。
最終的には会社にいる時間の半分を、トイレの個室の中で過ごすこととなる。そして上司に呼ばれた。
「精神的に追い詰められているのだろう。1ヶ月ぐらい休んだ方がいいのではないか?」
つまるところ、「会社に対する不満を大便が代弁しているのではないか?」と疑っているようであった。
便秘気味で確かに色々とつまってはいるが、と嫌々ながらも上司随伴で精神科に行くことになった。
医者からの通告。1ヶ月休め。「はい、分かりました。」と僕は仕方無く頷いた。9月の真ん中頃の話だ。
最初の一週間ほどは「会社に行きたい……!具体的に言うと会社の机の上、めちゃくちゃ汚いからせめて片付けてから休みたい……!」というワーカーホリックさを見せた僕であったが、なんか怒られそうな感じなので行かないことにした。
その代わり、心を休まなければならないのだろうと考え、己の本能に従い野生のオタクと化した。
どこかの店に行くたびに2・3千円は飛んでいくぐらいに物欲が開花した。
個人的に休職前も心は元気はつらつのつもりであったが、実際にはそうではなかったらしく、休んでいる間に心の方は無駄にポジティブになった。
休職はじまり1日・2日もすればウンコ・オナラともどもなりを潜め、「休んでいる間に体を鍛え、また1日の間に何らかの作業をこなすという感覚は保っていなければならないだろう」という考えを元に、一日1時間のエアロバイクと1日1回何らかの楽しげな文章を書くことを始めた。
そうしているうちに1ヶ月が過ぎた。
今週の火曜から復職ということで、先週病院に行き診断書を貰った。
僕はこれまで送ってきた生活を話し、上司は休職中の職場がどのような状況かを話し、そして今後について話し合った。
「当面は体調の様子を見て、1日起きに出勤するか毎日出勤するか決めよう。ただし最初の内はリハビリ出勤として午前のみ出勤だ。そして徐々に増やしていこう。」
ご飯を二人で食べながら、そういう話でまとめたのであった。
そして火曜日がやってきた。
前日から異様に喉が乾くようになった僕は、間違いなく緊張していた。
それもそうだ。1ヶ月ずっと会社を休んでいたのだから、仕事の引き継ぎはしたとは言え、色々な人に申し訳なさも感じる。
それに、ここでつまずくと社会復帰は無理なのでは無いか、とまで考えていた。
そして肝心の火曜。まず職場のボスに呼び出され軽く話(お礼やらお詫びやら)をし、そして上司と対面しこれからどのような感じで復帰していくかを改めて話しあった。
想像以上に詰めまくりなスケジュールを提示されたが、こちらとしては社会復帰がしたくて仕方が無いので望むところだった。
いくら野生のオタクとなったとしてもその物欲には限りがあるのだ。家での生活などもう飽き飽きしていた。
さて仕事を始めよう。先輩の仕事を引き継ぎするため様々なことを教えて貰っている間に奴らはやってきた。
そう、ウンコとオナラだ。
何とか頑張り、就業中の1回、帰り際タイムカードを押した後の1回、の合計2回だけでなんとかすんだ。
「きっと色々緊張をしていたから便意が出ただけで、次の日出勤したら大丈夫だと思いますよ」
なんて言いながら、僕は初日を乗り越えた。
問題は2日目であった。
まず起床してから会社を出る1時間の間に5回トイレに行った。最初の1回を除いてはフェイントウンコであった。
こいつはまずいかもしれない。眠れる獅子ならぬ、眠れるウンコとオナラを起こしてしまった感がある。起きるのは毎日1回でいてほしかった。
不安は的中した。出勤して30分後ぐらいにフェイントウンコが発動した。
オナラは立ち上がりこそ弱いものの、一度フェイントウンコが発動させるともう止まらない。結局、就業中3回、帰り際1回の合計4回トイレに行かざるを得なくなった。
僕は己のウンコとオナラに負けたのだ。
しかし、「この敗北の原因を探れば勝てる戦いだ」と僕は思った。非常に前向きに「明日休みます」と上司に伝えた。戦術的撤退である。
休んでいる間に症状が出れば、今日のウンコとオナラに関しては精神科よりは肛門科的なところが管轄だと思われる。
そこ辺りの問題を切り分けをしてみたい、と僕は上司に切り出し了承された。
そして3日目は休みになった。
「午前中は俺の時間だ」と言うかの如く、ウンコ&オナラタッグのフェイントウンコラッシュが続いたが、それもやがて午後になるにつれ収まっていった。
微妙だ。切り分けし辛い。
一応症状は出たので肛門科的な病院に行くべきであるとは思われるが、症状が午後におさまってしまったため、「ウンコとオナラは僕が会社に出社していると勘違いして暴れ回ったのではないか」と言われても否定できないのだ。
僕がウンコとオナラに何をしたというのだ。そんな嫌がらせを受ける筋合いがどこにある。僕は悲嘆に暮れた。
そして4日目である。
上司に朝一番から呼び出された。「もう1ヶ月休んだ方がいいのではないか。」と言われた。
僕の体調はウンコとオナラがラッシュを仕掛けてくる様子も見せず、非常に快調だった。
相変わらず喉は異様に乾くが、ウンコとオナラと比べれば問題は微々たるものだ。
「あと一週程度、様子を見ることは出来ないだろうか」と提案しようともしたが、「これは業務命令。」と言われてしまい何も言えなくなった。
細かく話を聞いていくと、僕がトイレに行くたびに上司が職場のボスから圧力をかけられていることがうかがわれた。
「僕がトイレに行くと上司が叱られる」という「風が吹けば桶屋が儲かる」レベルの自体が発生してしまった
仕事がしたい。闘志は間違いなくある。だが、ウンコとオナラが「NO!」と言う。お前ら脳じゃないだろう。NOだなんて言われる筋合いは無いよ。
誰か助けてくれ。
僕がウンコとオナラに何をしたと言うんだ。
敵に回すような行為なんてしていないのに、何故彼らは僕をここまで絶望の淵にまで追い込むのだ。
誰か教えてくれ。ウンコとオナラとどうすれば仲の良い関係を築いているのかを。
ウンコを司る神様を祭っている神社があったら教えてほしいぐらいだ。賽銭箱に全財産つっこんでやる。
僕の社会人生活は、ウンコとオナラによって破綻をむかえつつある。
これからどうなっていくかは、まさに神のみぞ知る、と言ったところだ。
元増田です。はじめてトラバもらえたので緊張していますがすが、よろしくお願いします。
>「頑張りたくなくなったから、病気になって頑張らないようにした」が正解だったりしない?
ドキッとしました。心のどこかにはそういう考えがあったかもしれません。
これは、休職期間を使い切ってしまい、リハビリ出勤したけど体力が持たず、医者から「"復職してもよい"という診断書は出せません。嘘はつけません」と言われ、辞めざるを得なかったんです。
でもトラバ主さんのおっしゃりたいことはそういうことじゃないのかもしれないですね。
これがいまだに腑に落ちてないんです。まったく理解できない! というほどではないのですが、え? そうなのかなあ?? という感じで。
仕事はがんばってするものだ! という固定概念が頭にこびりついちゃってるのかもしれません。
>頑張りと仕事は密に繋がってないし、病気と仕事も繋がって無い。
病気になったきっかけは仕事だったと思っていますが、根っこはもっと違うところにあった気がしています。
ここからの『やめてきたんじゃない?』まではほぼ合ってます。なんで私のことそんなにわかるんですか?? と勘違いしてしまいそうなほどに。
『それなりに』ってあたりが本当にそうです。上に上がろうという気持ちも、はっきり言ってなかった。仕事はつまらないけど我慢料(給料)のために続けていました。
>だから、自分がした行為の正当性を示すために(自分で納得する)ために増田に記事を書いた。違う?
違いません。何かしらレスポンス……まあやっぱり同情が欲しかったんでしょうね。
結果的に同情はもらえなかったけれど、反応いただけたことが収穫かなと。
いや、これで満足してちゃいけないのですけども。