はてなキーワード: 銭ゲバとは
本番してたら女が演技っぽいわざとらしさで「イッた」って言い、あとは手でやるってほざきやがった。
俺の時間間隔では入れてから「イく」まで5分くらい。
もうどうしょうもなく萎えた。
なにこの自分勝手さ。
文句言ったら続きさせてくれることになったけど、もうボッキがポッキリ逝ったまま戻ってこない。
あまりにバカバカしくなったのですぐに店を出た。
あんなふざけた話あるかと。
で、店の偉い女に金返してって言ったんだ。
でも敵はただひたすら入れたらもうダメって繰り返すだけ。
「警察行く」と。
警察行ってもしょうがないんだけどな。
俺も犯罪者なんだし、警察がどうにかしてくれることじゃないし。
そしたら偉い女が「ヤクザ呼んで話つける」って反撃してきた。
もうかかわりたくないので店を出ようとしたら、物理的に邪魔しやがる。
むりやり押しのけた。
もう絶対にあの店には行かない。
いつもと違った店を試そうとしたのがまちがいだった。
ちゃんと最後までサービスしてくれる、女の子がまじめな店を知ってるんだから、そこが摘発されるまではしがみつこう。
金と絶対に彼女ができないこと以外に悩みがなさそうな風俗増田も大変なんです。
この前は銭ゲバ三十路フィリピン人だったし、最近どうしょうもないハズレばっかな気がしてます。
今回の教訓:
・出してはいけないカードがある。
じゃあ具体的に言うよ。
ジャーニーさんっているじゃん。ジャニーズの胴元。あれを定義する際に、「パトロン」「投資家」「プロデューサー」どの言葉を使えばいいと思う? どれでもいいし、全部そうなのかもしれない。正確な判断は漏れには出来ないけど、ジャーニーさんの一般的なイメージから言うとどれ使っても間違いではなさそうじゃん。
秋元なんとかもそうじゃないか。銭ゲバ的側面が強いのはもちろんそうだけど、彼は自分のプロデュースしたアイドルと結婚してるんだろ? ジャーニーさんの例と似ている。
それらひっくるめると、音楽界の人間らはすべてそういうイメージにまとめられるじゃん、っていう『偏見』の現れでしかねーよ、と言っておる。
相手自身が好きで、経済力がある所も頼れて尚更好き。ってケースが殆ど
そりゃ「カレのお金が好き。その他もまあ好き。」なんて知り合いに言わんだろう
アホだと思われるか銭ゲバと思われるか嫉妬されるかじゃないかそんなん言ったら
「彼のお金が何より好き」と自覚的に肯定する人がいたらある意味潔いけど
誰でも自分を金目当てとか下品な人間じゃない、グッドパーソンだと思いたい
相手の年収が落ちたって付き合い続けるだろう。
それは実際にそうなった時に試されることだね
別に貧困に限らないけど、人生の困難は実際に遭遇する前に「自分は違う」「あの子は違う」とか言っても無意味
カレが禁治産者になっても見捨てないかな?本当に?
人間性を全く愛していないけどカネの為だけに
我慢出来る女なんてそうそういない。
そりゃ人間性を「全く」愛してないって相当だからね
「全く」って言うのはなかなか難しい、究極だからね
逆にそこまでいかないならだいたい金がカバーしてくれると言うのが実際でしょ
じゃあ収入を度外視した時の貴方個人はどれほど素晴らしいんですか?と聞きたい。
人間性で異性を惹き付ける魅力があると言い切れますか?
元増田さんは、学生時代に持てないような男は先天的に魅力がないと言ってるんだよ
だから仕事を頑張って女をゲットするようないじましい真似はやめろ
その女にお前への愛はないぞ、と
同期とメシを喰っていたときのこと。
そのうちの一人がした、
「俺いとうのいぢ好きなんだよねww」
という発言が、すごい印象に残っている。
今は萌え絵師が氾濫してそこらじゅうに有象無象と居るわけだけど、CGとしての塗りが普遍的じゃなかった頃((90年代末~00年代前半、PhotoShop 5.5~7のあたり))は、こつえーや七尾(の様な絵師)が飛びぬけて崇拝されていた時代、と個人的な記憶がある。
二大巨頭――とは少し言い過ぎかもしれないけど、二人は原画力と塗り技術が「両立」していた数少ない絵師だったと思うんだ。
原画力は時代に左右されない((流行り廃りはあれど、その時その時ニーズにあった人が重宝されると思われる))のかもしれないけど、塗り技術は当時、門外不出のものだったのではないだろうか。
だから、「一定レベルの塗り技術がある程度普遍的なものとなってしまった」今は、絵師の優劣は好みでいくらでも選べてしまうとも言える、と自分は思ってるんだよね。そしてそれは、「誰が好き」「誰が嫌い」と言えるってわけで。これは、とても幸せなんじゃないかな、と常々思う。
逆に言えば、今でも俺は先述した二氏の絵を(いい意味で)好きだし、当時こつえー・七尾崇拝していた世代と話すと、なんだかんだこの話題はアツく語れて楽しいものである。
00年代が終わってしまい、10年代が幕開けたわけだけど、00年と比べれば家庭用パソコンのスペックは10倍どころの騒ぎじゃない向上((10年前といえば、Pentium4がようやく発表された時代だ))をしたし、発表の場も増えた。切磋琢磨する環境が整って、同人誌はお金になるということもあり多方面から((判子技術や金太郎飴ストーリー、エロを絡める定番手法などのこと))技術を追求する銭ゲバもガンガン稼ぎにきている。
オタクカルチャー的に00年代は、「塗り技術の底上げと生産コストの改善」が行われた年代、といってもいいんじゃないかな、とか。え?俺だけ?
結婚しようかなって気持ちがわいてきた
↓
色々あったけどやっと幸せになれそうか、おめでとう
↓
三ヶ月
↓
彼氏にお金貸してる、同棲始めたが生活費ちっとも入れてくれない
↓
なんという信用おけぬ説明
金の切れ目が縁の切れ目、なんにしろ金はちゃんと返してもらえ
生活費払わないなら出てけときちんとお伝えするように
↓
三ヶ月
↓
彼と別れたら死んじゃう
↓
元々君自身はお金持ってたんだから、君がサラ金だのお水だのやる必要は皆無
借用書きっちり書くべき、なんとしてでも金返させろ
つーかサラ金NGってどういうことだブラックか、通帳見せろと迫れ
別れたら今は苦しいかもしれんけど、このままいたらあんた破滅に向かう
彼女が自分のせいでお金で苦しんでる時に頼りないことしか言えない奴は彼氏じゃない
金銭トラブルで家庭崩壊を経験したせいか、私は金銭面で非常に人にドライに接していると思う。でもこの「彼氏」は、私の偏見じみた目線抜きにしても人としてナシだ。と、思う。ほぼ見ず知らずの友達の彼氏を、ボロクソに言い過ぎだとはちと思うんだけど。んーなんかもう、怒りで頭がフットーしそうだよう。あとなんか、彼女にしてあげられること、教えてあげられることはないんだろうか。大事な友達とはいえ私は、口を挟みすぎなんだろうか。
お金がからむとどんな人間関係も泥沼化するような気がしている。この考え方は歪んでいるんだろうか。銭ゲバなんかなあ。私自身もメンヘラ気味だから、なんかよくわかんなくなってきた。
幸せになりたいなら不幸になっちゃ駄目だ。当たり前のことだけど、わりと、難しいのかもしれない。
しかしほんとどうしてそう、君は妙なのにばっかりひっかかるんだ。ビアンでもバイでもないけれど、私が男だったらよかったよ。私も相当だめんずだけどな!
やはり多いんですかね。
ぼくたちはまだまだナイーヴなんですかね。
どいつもこいつも銭ゲバなんですかね。
まったく、二言目にはカネの話なのですよ。
まともなコミュニケーションにならない。
人の一生をフィルムに写し取ること、を目指したのかな。フォレストガンプが好きな人はいいかも、って聞いて見たんだけど、まあまあ面白かった。主役級二人の年代ごとのメイクが見所。長いわりにさらっとした感触。冒頭の戦争の描写がけっこうブラックで印象に残った。
ミュージカル映画。いやあ爽やか。つーか主人公の友達二人がいい味出し過ぎててわろてしまう。アンコールも満足感高い。うん、いい映画だよ。ところどころ「ああミュージカルだなぁやっぱり」と引っかかりも覚えるけど、ミュージカルから入るマニアックなお客さんのためなんだろうと思って流す。ことにしてそれを差し引いてもいい映画。
DVD。パンこえーよ。パパこえぇーよ。果てしない物語的なものを期待して見たら、なにこのごっつい悲惨な物語は。いや面白いよ、すげー面白い。CGや特殊メイクの完成度、ストーリー展開の巧みさ、伏線の回収、全てが素晴らしい。けどスゲー凹む。ファンタジーは現実を写し取るための道具であって現実逃避のための道具じゃねーよって言われた気分、なのかな。いや、現実逃避のための道具にしている嫌な自分を写し取られた気分なのか。よくわかんねーけど面白くてスゲー凹みました。
DVD。もっと毒が欲しいな。毒が足りない。いい人になっちゃった理由がわかんねー。
直訳すると取り替え子。スピリチュアル的なものを想像しながら見たらガチ社会派映画だったでござる。いや面白いよ。なんつーかな、見たばかりだからうまく言葉にできない、のであとで追記するかも知れん。
松山ケンイチと椎名桔平の顔芸が楽しめるいいドラマ、だったのですが最終回がなんつーか。evaの最終回と比較する向きがあるようですが、何つーかね、幸せ家族ドラマ幻想挟むスタイルは「幸せ家族ドラマも見たかったよ」と思わせなければ失敗だよね。eva最終回は「学園evaも見たかったなぁ」と思わせる魅力を表現できたからよかったんだと思うんだよね。これはなんつーか。うーん。松山ケンイチの顔芸もイマイチ立ってない気がした最終回。やっぱり打ち切りなんですかね。
JASRACのえげつない所業がネットで叩かれてるのをよく見るが、
これが俺にとっては本当に不思議なのだ。解けない疑問というか。
同じような仕事をしてる奴ならわかってくれるんじゃないかと思うんだが、
JASRACの担当者のほとんどが、ソフトで明晰で融通が利く有能な人間だ。
レスポンスは早いし、規定のなかでできるだけ安くなる方法を教えてくれたり、
そういうJASRACと、ネットで叩かれているJASRACが同一団体というのが、どうも実感がわかない。
銭ゲバなみの回収とか、不明朗な分配とか、そういうのが嘘だといってるわけじゃない。
ただ、JASRACは2つの顔をうまく使い分けていて、
ソフトな対応というのは敵に回さないためのマスコミ対策という面もあるのかなと思う。
そういうソフトな面があることを知らないちゃんねらたちがガタガタ騒いでるだけでは、
JASRACの地位なんてビクともしないだろうよ、ということなんだ。