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2013-07-25

http://anond.hatelabo.jp/20130725145358

離島「奪還」に使うってことでしょ。

たくさんあるすべての離島を常時完全に防衛することは難しいから、どっかしらいったん奪られちゃうことはある程度しょうがないと割り切ったうえで

奪られちゃった島を奪還する上陸作戦ができる部隊必要って考え方でしょう。

まぁ離島の「奪還」ができるってことは他国領土への上陸作戦(「侵攻」)もできるってことだから

左翼がわぁわぁ言うのも分かる話ではある。

2013-07-08

はてサこそ、認識貧困すぎる

強制売春人身売買の実態に対する日本人認識があまりにも貧困であると思う - 誰かの妄想はてな

http://d.hatena.ne.jp/scopedog/20130707/1373212338

逆にはてサは、「国連決議違反を繰り返し、拉致問題で一向に解決に協力しない北朝鮮」や、「毎日のように領海侵犯を繰り返す中国」、「竹島どころか対馬すら自国領土だと現役議員が喚き、軍艦係争中の領土名前をつける韓国」の、むき出しの侵略意欲に対して、あまりにも認識貧困すぎる。

2013-04-16

http://anond.hatelabo.jp/20130416105712

募金を送れなくなったかアンケートを取って、何割かの職員が竹島基金にしてくれと回答したから、募金額の何割かをそちらに回した、とかだったよね。

ふーん。事実はこうだけど↓

 衿川区の広報課長、シン・ジョンイル氏が語る。

独島を自国領土と捏造した内容をすべての中学校教科書に採択するような

敵対的な態度を見せる日本義捐金を送る必要などないという意見が多数出てきたため、

3月31日4月1日の2日間、職員を対象に『日本地震被害支援募金の使用方法について』の

アンケート実施しました。330人から回答が集まり、『主旨通りに使う』が20%、

独島守護活動を支援する』が70%、その他が10%という結果になりました」

衿川区長チャ・ソンス氏は4月5日アンケート結果を尊重して、

募金のうち20%を日本へ送り、70%を独島守護活動団体に、

10%をなぜか戦争被害者(元従軍慰安婦)の団体に寄付することを発表した。

週刊ポスト2011年4月29日

http://www.news-postseven.com/archives/20110420_17938.html




はいじゃあ見直して行こうね。

募金を送れなくなったかアンケートを取って、

送れなくなったから(ってなんだよ?w)ではなく

日本なんかに送るな」という声が多数だったのでアンケートを取りました。

何割かの職員が竹島基金にしてくれと回答したから、募金額の何割かをそちらに回した、とかだったよね。

何割かじゃなくて過半数以上、70%の職員です。

本来の趣旨で使われたのは20%です。


お前さあ、

韓国は嫌々義捐金を送っている」とか「韓国感謝を要求している」とかの根拠が

だってまとめサイトで見たもん」程度でしかなさそうなのがアレなんだよ。

とかほざいておいて

自分全然根拠もなくデタラメ吹きまくってるよなあさっきから

てめーこそソースに当たってから発言したらどうなんだ?


韓国に有利なデタラメばっか書いて「通らば通れ!」みたいなお前のその姿勢で誰を非難できるの?

まとめサイトと同等かそれ以下じゃんお前って。

事実はどうでもいいか韓国かばいたい

って意図しか見えませんね。

2012-09-19

http://anond.hatelabo.jp/20120919113551

いちおう

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%96%E9%96%A3%E8%AB%B8%E5%B3%B6

1951年昭和26年) - サンフランシスコ講和条約によって、沖縄の一部としてアメリカ合衆国の施政下に入る。

というのがあって、敗戦処理の時に日本に所有を放棄して欲しい場所 (自国領土だと主張する場所)というのを敗戦国に通知しているか

領有権を主張するなら、敗戦処理の時ならわかる(韓国の例)ではあるが、なぜ、終戦から20年以上も経って?

というのが一番の争点。

 

韓国との間で日本領土問題存在するといっていて(たしかにこの時から主張しているから その時から永遠と議論しているし、いちおう敗戦処理では日本領土となっている)

中国との間で領土問題存在しない。といっているのはこの サンフランシスコ講和条約 の影響も大きい。

 

敗戦国である日本が各国から奪った各国の領土アメリカ戦勝国として正義の名のもとに返還を検討するから申請するようにという条約の時に 申請していない。

2011-04-06

http://anond.hatelabo.jp/20110406134258

そうか?、そもそも自国に隣接してる(自国領内の)島に核施設作って奪われてるんだからミサイル打って何かあったら自国が一番ヤバいんじゃねーのか?

その時点で支配している相手国は、島の周辺を開発しなきゃいいだけじゃん。

いざとなったら、福島たいにSBO状態にして国に引き返せば良い。

まぁ、普通はSBOになりそうでしたが、わが国の不断努力回避しました。って広告して、ミサイル攻撃してきた方を悪者にし、

実効支配を確定的にするという手段を取ろうとするはず。

2010-05-06

狂信的な民主党支持者が信者と呼ばれるわけ

http://mesetudesenfrance.blogspot.com/2010/05/blog-post_06.html

鳩山首相馬鹿

これが一番びっくりしたのですが、反対意見をいう人の殆どが、首相馬鹿だと信じていることです。いつも冷静なブロガーなども、問題の結論として何故か首相馬鹿だからという理論を持ってきています。僕はこれはどうしても信じられません。政治外交のことなんて専門的にやった事が無い僕が、何十年も専門的に仕事をしてきたプロフェッショナルよりも、かしこい選択に辿りつけるなんて信じられません。

さらに馬鹿だからと言うのは説明としても成立していません。これを理由にするのは便利すぎるからです。例えば、

日本人はなんで子供を生まないの? →馬鹿だから

アメリカ人はなんで中東で人を殺してるの? →馬鹿だから

フランス人はなんで五時に仕事終わるの? →馬鹿だから

欧州はなんでひとつの国にならないの? →馬鹿だから

中国人はなんで言論封殺を許容しているの? →馬鹿だから

韓国人はなんで竹島を自国領って言いはるの? →馬鹿だから

北朝鮮はなんで独裁政権が治めてるの? →馬鹿だから

...(略)...

一種の思考停止だと思います。日本ではおそらく首相をバカにした報道がなされているのでしょうが、これほどまでに皆が首相馬鹿だと思い込んでいるのはちょっと怖いです。前エントリでは、「善意の愚者が意図せず事態を混迷させてしまった」と解釈されるのが鳩山首相にとっては最も都合が良いと書きました。なぜ意図的にやっている可能性を考えないか逆に不思議です。

この人は最初から鳩山馬鹿だと決めつけて議論するから馬鹿だという結論になると思い込んでいる。違うだろ、馬鹿なことを散々してきたから馬鹿だとかルーピーだとか言われる。ここ数日だけでも、県外移転民主党公約じゃなくて私の見解だとか、海兵隊抑止力だと勉強してやっとわかったとか言っている。古いものまで探してきたら膨大な馬鹿だと言われる言動をしている。

民主党支持者が信者と呼ばれるのは、単に支持しているのではなく、理屈抜きに体制を守ることが至上の目的になっている。宗教とはそうしたものだ。天動説でも何でもいいけど、聖書に書いてあるとか教皇が言っているとかが全てで、現実がどうであるかは考えない。

この人は1つ前の記事で

http://mesetudesenfrance.blogspot.com/2010/05/blog-post.html

四年間いろいろ考えてみればいい

普天間問題だけで終わってしまうと、ただ単に対米従属反対を言っているように思われてもいけないので、鳩山政権の懸案事項も同じ構図で触れておくことにします。

例えば、事業仕分けは、60年前に登ると決めた科学立国という山を登るために必要な、膨大な研究費をすべて出す必要があるのか検討しています。研究者としての立場からすると、研究費が減らされるのは困りますが、その研究が必要であることが主張できないようでは減らされてもしょうがないと思います。逆に、周りを見回してみた結果、全てのプロジェクト日本にとって必要不可欠であることが分かれば、自民党時代と同じように全てのプロジェクトお金を出すことになります。それは、議論の失敗ではなくて、すべて必要なことがわかったという成功です。議論後に議論前の結論に至ることにも価値があるのです。

友愛の話でも、子ども手当ての話でも自民党時代に決まった既定路線を見直して新規路線を作り出す努力をすることは今の日本に必要なことではないでしょうか。議論後に議論前の結論に至ることになっても、既定路線が正しかったことが分かればそれはそれで進展です。4年間ぐらい試行錯誤してみればいいのではないでしょうか。

政権を4年間持たせたいと思っていることがわかる。鳩山擁護も4年間続けさせたいから無理矢理へりくつをこねるハメになる。

2010-03-29

2010年3月28日 ー パキスタンインドの水開発競争

国際河川の開発の中で,昔から一つの不文律がある。経済が発達した国から水資源開発の優先権を与えて行こうと言う考え方である。例えば,1980年代から1990年代にかけて,インドシナ半島の中でタイ経済発展が突出した。カンボディアポルポト政権の後で,まだ政治各派が争っていたし,ベトナムはカンボディア侵攻で世界経済制裁を受けていた,ラオスは完全にタイ経済の中に組み込まれていた。

勿論中国は,天安門事件などが起きて,まだ海外進出を考えるどころか,内政に腐心していた。このような情勢の中で,タイは着々と自国領域内,国際河川であるメコン河の左岸支流,チ川,ムン川の開発を進めていた。1992年を境目に,カンボディアが和平復帰,ベトナムへの制裁解除,と進んで,メコン河の水の使い方で,メコン委員会の場でメコン河の開発に於ける原則論が議論され,一つのルール確立された。

このときに一つの議論になったポイントは,インドシナ半島が混乱している中で既に灌漑など,メコンの水を取り込んでいるタイの施設がどう扱われるべきか,と言う問題である。タイの当時の既開発は,メコン河支流にダムを造って灌漑に導水したものであるから,灌漑後にメコン河へ返される可能性もあるが,殆どは灌漑として消費されてしまう水で,下流国としては本来容認できない問題である。

このタイ既得権は,新しいメコン委員会組織されたときに,ベトナム,カンボディアラオスの沿岸諸国の代表によって,追認,承認された形をとった。当時は,タイと他の三国との間に余りにも大きな経済の実力差があったから,このような追認が出来たわけである。今,もっと激しい議論の渦中に合うのが,カシミールを中心としたパキスタンインドの水争いである。

メコン河のケースと違うのは,パキスタンインドの間で,水資源開発能力に,メコン河の場合ほどは,格差がないと言うことである。それでも,1960年代に結ばれたインダス河水条約の中には,先に開発した方が水利権優先権を主張することが出来ると書かれている。インダス河上流のニールム川は,下流はアザドカシミールパキスタン実効支配地域,上流はジャムカシミールインドの実効支配地域である。

インドは,上流で348MWのキシャンガンガ水力を建設中で,水は分水されてガンジス河流域に転流される。また下流のパキスタン領内では,969MWニールム-ジェルム水力が既に着工している。インドは上流なので黙々と工事を進めているが,下流のパキスタンは機会ある毎に,インドの暴挙を非難して国際社会に訴えている。場合によっては国際調停の場に出て行く覚悟もしている。

パキスタンは,幾らインドに抗議しても,インドは物も言わずにただ黙々と上流プロジェクトを進めている。ここでパキスタンも悟ったようだ,実際に開発が先だ,と言うわけである。先に運転状態に入ると,上流のダム優先権を否定出来る,というわけである。50kmに及ぶパキスタンプロジェクトの導水路トンネルが工期を左右している,ここにトンネルマシンを導入して工期を2年間短縮し,インドを追い越そうと言う。

2010-03-26

ttp://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/taiwan3.html

中国」が本来、自国領と考えている地域

1953年北京政府発行国定教科書『現代中国簡史』に基づく)

中国」(満州内モンゴルウイグルチベット・東カシミールアクサイチン地区)の占領地域を含む)

台湾現在、「中華民国」の施政権が及んでいる地域

朝鮮半島韓国北朝鮮

ロシア極東地域沿海州樺太

外モンゴルモンゴル国ロシアブリヤート

西トルキスタンカザフスタン領・キルギス領の一部)

東南アジアベトナムラオスカンボジアタイミャンマーマレーシアシンガポール

南シナ海島嶼群(南沙諸島・西沙諸島)

旧英印領地域インド領シッキム・バングラデシュブータンネパール領の一部)

これをご覧になられた方はどの様な感想をお持ちになるでしょうか? 現在支那東南アジア諸国が、領有権で係争中の南沙(スプラトリー)諸島や西沙(パラセル)諸島どころの話ではありません。支那の領土観に従えば、フィリピンインドネシア(旧蘭印領)・東ティモール(旧ポルトガル領)・東マレーシアカリマンタン島北西部のマレーシア領サバ州・サラワク州)・ブルネイ以外 ── つまり、支那と陸続きになっている東南アジア地域は全て「中国領」となってしまうのです。そして、現在の「中国」領以外の「潜在的中国領」は、現在の「中国」領に匹敵する程、広大なのです。と、ここ迄は、海を隔てた「他国の話」であって、自分達には直接関係無いと考えておられた方もおありでしょう。しかし、上記の表には「潜在的中国領」とされる地域の全てを記載した訳ではありません。実は、これにはまだ続きがあるのです。では、その続き ── 記載しなかった「潜在的中国領」とは具体的に何処(どこ)を指すのか?

支那が「潜在的中国領」と考えている地域に敢えて書かなかった地域、それは何と驚く事に、

沖縄

だったのです。いや、より正確には、日台支三国で領有権を係争中の尖閣諸島(詳しくは、コラム『94.「お宝」目当ての領有権主張 ── 尖閣諸島問題』を参照)を含む琉球諸島全域(沖縄県)・奄美諸島鹿児島県)・対馬長崎県)と言った地域なのです。これらの地域は、今更言う迄もありませんが、日本国の施政権が及んでいるれっきとした「日本の領土」です。その「日本の領土」迄も、本来あるべき「中国領」と支那は考えているのです。最早、到底笑って済ます事の出来る話ではありません。

支那が何故、沖縄を「潜在的中国領」と考えているのか? それは、かつて沖縄が「琉球国」と呼ばれていた頃 ── れっきとした「独立国」だった頃に迄遡ります。(コラム『42.琉球独立!! 「沖縄基地問題」に対する処方箋』を参照) 沖縄が「琉球国」だった時代、琉球支那(明国及び後継の清朝)に朝貢し、琉球国王支那皇帝によって冊封されていました。つまり、支那から見れば、琉球支那の「属国」あるいは「属領」であり、単に「自治権」を与えていたに過ぎないと言う訳です。しかし、琉球は1609年以降、薩摩藩によって王国体制を維持した形での支配を受ける様になり(島津支配)、これ以後、琉球は日清両国朝貢する ── つまり、日本清朝と言う二つの「宗主国」から支配を受ける事となったのです。その後、明治維新後の日本によって1871年に保護国化され、1879年、遂に王国解体日本に編入され「沖縄県」となったのです。しかし、支那はかつての「宗主国」として、琉球沖縄と名を変え、日本領となった現在も「自国領」との認識を捨ててはいないのです。

2008-07-31

領土問題は面倒臭い

元々土地の占有権なんて「勝手に主張した」以上の根拠はない。

国としての領有権だって同じで、結局のところ「既成事実」だけが決め手だ。

で、両国ともに既成事実を示せないならもう共有地扱いで良くね?どうせ日本海なんて狭過ぎて領海が重なっちゃうんだし。

北方領土だって既に日本のものとは言い難い。60年も他国領土だったなら、それはもう日本じゃないよ。

2008-01-29

将来、地球防衛戦争が必ず起きる

http://blogpal.seesaa.net/article/81163679.html

まずはここを読んで欲しい。

ジャブジャブの資金がどこに向かうかによって、様々な事が起きるのが解る。今のトレンドはジャブジャブ資金が一次産品に向かっている為、様々なものが値上がりする。日本にとってジャブジャブ資金が一次産品に向かうのはとても良くない。国益が損なわれる。原材料資源に乏しい日本にとって当然の事だ。

日本としてジャブジャブ資金がどこへ向かうのが都合が良いのか。債権や土地に行ってもインフレバブルなどへ向かう為、良い事は無い。もう懲り懲りです。じゃあどこがいいのか。ズバリ戦争です。日本とあまり関係の無い国で戦争になり、そこへジャブジャブ資金が向かうのがいい。平和な国で日本は商売をし、日本のお客さんがいない国は戦争をやってもらう。これが一番、国益に適う。

実は、偶然にも今までの日本はこれで繁栄してきたのではないか。だからこそ、そのパターン以外の繁栄のやり方がわかっていない。とはいえ、これは日本以外でも当てはまる。アメリカだって同じように戦争があればあるほどメリットがある。自国の事を考えるなら、戦争が必要だ。戦争は無い方が良いに決まっているが、経済活動の一部だと考えるとこれほど便利なものはない。

本当は、平和の為、自由の為、とかなんとかよりも、ジャブジャブ資金を使う為に戦争やってんじゃないか。どこの戦争もすでに自国領土ではやらず、どっかの国と国の代理戦争をやっている。戦争が終われば束の間の平和が訪れる。その時、商売して儲ける。そして増えた資金はいずれまたどこかの戦争に。

これを繰り返していくと、いつかは戦争をやる場所が無くなる。どの国も知恵をつけてジャブジャブ資金の投資先になろうなんて事はしない。するとどうなるか。宇宙人が攻めてくる。もしくは隕石が地球に激突するという事になるだろう。宇宙人or巨大隕石にジャブジャブ資金が向かうのだ。これからは、危険宇宙人存在が明らかになったり、地球へ向かう巨大隕石の存在が明らかになるだろう。それらの存在があるという事にならないと地球上すべての人が困るようになる。

2007-07-08

戦争に兵隊として行くとか行かないとか、

テレビを見た。

戦争に行ったら死んじゃう。行かないでと言っていた。

戦争に行かなくても、戦争になったら、敵が攻めてきて死ぬと思う。

また、テレビを見た。

戦争になったら志願する。と言っている人達がいた。

戦争に行きたくても、兵役検査に、合格しないのではと思った。

それから、話をする。

大体の人は、戦争と言うと、B29で空襲とか、原爆とか、地上戦とか。

そういうイメージが強くある。実際、戦争被害者になる確立の方が高いけれど。

だから、大体の人は戦争に反対するんだと思う。

多少の不自由はあっても食べる物や着る物に困らず、自国領土への被害がなければ。

大体の人は、戦争もやむなしという考えに変わるのではないかと思えてきた。

 
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